JPH0247354A - チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板 - Google Patents
チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板Info
- Publication number
- JPH0247354A JPH0247354A JP19909988A JP19909988A JPH0247354A JP H0247354 A JPH0247354 A JP H0247354A JP 19909988 A JP19909988 A JP 19909988A JP 19909988 A JP19909988 A JP 19909988A JP H0247354 A JPH0247354 A JP H0247354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cheese
- carrier
- detaching
- plate
- threads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 235000013351 cheese Nutrition 0.000 title claims abstract description 61
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 12
- 238000004043 dyeing Methods 0.000 description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 4
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 2
- 238000002203 pretreatment Methods 0.000 description 2
- 238000004061 bleaching Methods 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000003197 gene knockdown Methods 0.000 description 1
- 230000000284 resting effect Effects 0.000 description 1
- 238000009991 scouring Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 1
- 238000009970 yarn dyeing Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
ズ糸を脱着する方法と、この方法に使用する脱着板に関
するものである。
するものである。
(従来の技術)
糸の染色工程に使用されるキャリヤーにチーズ糸を装填
するのは、従来1個づつ手作業で行われていた。そして
キャリヤーからチーズ糸を取り外すには、第9図に示す
如く専用のチーズ糸取り外し機(M)を利用して、キャ
リヤー(1)を倒してチーズ糸(2)を容器(B)の中
に自重落下させる方法が一般に行われていた。
するのは、従来1個づつ手作業で行われていた。そして
キャリヤーからチーズ糸を取り外すには、第9図に示す
如く専用のチーズ糸取り外し機(M)を利用して、キャ
リヤー(1)を倒してチーズ糸(2)を容器(B)の中
に自重落下させる方法が一般に行われていた。
(発明が解決しようとする問題点)
上記した、従来の方法では、取り外されたチーズ糸は乱
雑になっているため、出荷に当って1個づつ手に取って
箱詰めせねばならず大変手数がかかり、また前処理を済
ませたものをキャリヤーから取り外して一時保管したも
のを、所望の数づつ多種に色分は染色しようとする場合
に、再び1個づつキャリヤーに手作業で装填する必要が
あり、同様に手数がかかるといった問題点があった。
雑になっているため、出荷に当って1個づつ手に取って
箱詰めせねばならず大変手数がかかり、また前処理を済
ませたものをキャリヤーから取り外して一時保管したも
のを、所望の数づつ多種に色分は染色しようとする場合
に、再び1個づつキャリヤーに手作業で装填する必要が
あり、同様に手数がかかるといった問題点があった。
この発明は、上記した従来の問題点である、手数のかか
るチーズ糸のキャリヤーへの装填や箱詰めを合理化して
、能率の向上を果たすことのできる、チーズ糸のキャリ
ヤー脱着方法及び脱着板を提供することを目的とするも
のである。
るチーズ糸のキャリヤーへの装填や箱詰めを合理化して
、能率の向上を果たすことのできる、チーズ糸のキャリ
ヤー脱着方法及び脱着板を提供することを目的とするも
のである。
(問題点を解決するための手段)
上記の目的を達するためのこの発明は、チーズ糸の染色
において、台盤上に複数本のスピンドルを植立したキャ
リヤーの上記スピンドルに、複数のチーズ糸を重ねて装
填するに当って、上記スピンドルを挿通する穴を持つ脱
着板を、上記穴を上記スピンドルに挿通して上記チーズ
糸の積み重ねの底部または、底部と中間部の適数個所と
に嵌装しておき、上記脱着仮を支えて、該脱着仮に上記
チーズ糸を載置したまま上記キャリヤーから取り外し、
また、取り外した状態のままを任意のキャリヤーに再装
填する、チーズ糸のキャリヤー肌着方法である。
において、台盤上に複数本のスピンドルを植立したキャ
リヤーの上記スピンドルに、複数のチーズ糸を重ねて装
填するに当って、上記スピンドルを挿通する穴を持つ脱
着板を、上記穴を上記スピンドルに挿通して上記チーズ
糸の積み重ねの底部または、底部と中間部の適数個所と
に嵌装しておき、上記脱着仮を支えて、該脱着仮に上記
チーズ糸を載置したまま上記キャリヤーから取り外し、
また、取り外した状態のままを任意のキャリヤーに再装
填する、チーズ糸のキャリヤー肌着方法である。
また、板に、チーズ糸を保持するキャリヤーの複数のス
ピンドルに対応して、該スピンドルを挿通るための、少
くとも該スピンドルの数と同数の穴を貫通して設けた、
チーズ糸のキャリヤー肌着板である。
ピンドルに対応して、該スピンドルを挿通るための、少
くとも該スピンドルの数と同数の穴を貫通して設けた、
チーズ糸のキャリヤー肌着板である。
(作用)
上記の構成によると、チーズ糸をキャリヤーから取り外
すとき、脱着板をクレーンで吊り上げる等により、チー
ズ糸がキャリヤーに装着されているままの状態で肌着板
に載ったままキャリヤーから取り外すことができ、この
ままの状態を維持して、必要な場所に保管しておくなど
して、次の工程でキャリヤーに装填するとき、そのまま
装填できて手数が省けるとともに“、染色が完了して箱
詰めしようとする場合、脱着板上に積み重なっているチ
ーズ糸の側方に包装箱を開口部を対面させて置き、反対
側からチーズ糸を押して脱着板上を滑らせて包装箱内に
収容させることにより能率よく箱詰めができるものであ
る。
すとき、脱着板をクレーンで吊り上げる等により、チー
ズ糸がキャリヤーに装着されているままの状態で肌着板
に載ったままキャリヤーから取り外すことができ、この
ままの状態を維持して、必要な場所に保管しておくなど
して、次の工程でキャリヤーに装填するとき、そのまま
装填できて手数が省けるとともに“、染色が完了して箱
詰めしようとする場合、脱着板上に積み重なっているチ
ーズ糸の側方に包装箱を開口部を対面させて置き、反対
側からチーズ糸を押して脱着板上を滑らせて包装箱内に
収容させることにより能率よく箱詰めができるものであ
る。
また、小ロフトづつ色を変えて染色したい場合、積み重
ねたチーズ糸の底部以外に、中間に必要ロフト数毎に脱
着板を介在させておいて、染色の前処理である精練、漂
白工程を一度に加工し、染色工程時に、脱着板毎にキャ
リヤーから取り外してそれぞれ異なった小口染色を行え
ば、能率よく小ロフト染色が行えるものである。
ねたチーズ糸の底部以外に、中間に必要ロフト数毎に脱
着板を介在させておいて、染色の前処理である精練、漂
白工程を一度に加工し、染色工程時に、脱着板毎にキャ
リヤーから取り外してそれぞれ異なった小口染色を行え
ば、能率よく小ロフト染色が行えるものである。
(実施例)
以下この発明を図面に示す実施例にもとづいて説明する
。
。
第1図は、この発明の一実施例を示すチーズ系をキャリ
ヤーに装填した状態の側面図で、脱着板をチーズ糸の重
ねの底部に嵌装した状態を示しており、第2図は平面図
、第3図はチーズ糸を脱着仮に載せたままキャリヤーか
ら取り外している状態を示す図、第4図は他の実施例を
示す第1図と同様の側面図で、脱着板をチーズ糸の積み
重ねの中段にも嵌装した状態を示す図、第5図は脱着板
の斜視図、第6図はキャリヤーの斜視図を示すもので、
図において(1)はキャリヤーで、第6図に示す如く円
形の台盤(1a)上に複数のスピンドル(1b)が植立
してあり、中心に吊柱(IC)が直立して設けてあり、
このスピンドル(1b)には糸を円筒状に巻いた(円錐
状に巻いたものもある)複数のチーズ糸(2)を中心を
挿通して複数個が重ねて装填される(3)は脱着板で、
第5図に示す如く、円板にキャリヤーのスピンドル(1
b)に対応して、該スピンドルを挿通する複数の穴(3
a)と、中心にキャリヤーの吊柱(1c)を挿通ずる心
穴(3b)とが貫通して設けてあり、第1図および第3
図に示す如くキャリヤー(1)に装填したチーズ糸(2
)の積み重ねの底部や中間に介在させて嵌装するもので
ある。
ヤーに装填した状態の側面図で、脱着板をチーズ糸の重
ねの底部に嵌装した状態を示しており、第2図は平面図
、第3図はチーズ糸を脱着仮に載せたままキャリヤーか
ら取り外している状態を示す図、第4図は他の実施例を
示す第1図と同様の側面図で、脱着板をチーズ糸の積み
重ねの中段にも嵌装した状態を示す図、第5図は脱着板
の斜視図、第6図はキャリヤーの斜視図を示すもので、
図において(1)はキャリヤーで、第6図に示す如く円
形の台盤(1a)上に複数のスピンドル(1b)が植立
してあり、中心に吊柱(IC)が直立して設けてあり、
このスピンドル(1b)には糸を円筒状に巻いた(円錐
状に巻いたものもある)複数のチーズ糸(2)を中心を
挿通して複数個が重ねて装填される(3)は脱着板で、
第5図に示す如く、円板にキャリヤーのスピンドル(1
b)に対応して、該スピンドルを挿通する複数の穴(3
a)と、中心にキャリヤーの吊柱(1c)を挿通ずる心
穴(3b)とが貫通して設けてあり、第1図および第3
図に示す如くキャリヤー(1)に装填したチーズ糸(2
)の積み重ねの底部や中間に介在させて嵌装するもので
ある。
こうして、第1図または第3図の状態にチーズ糸(2)
をキャリヤー(1)に装填して、前処理、染色後処理と
染色工程が進められ、一連の工程を完了すると、第3図
に示す如く適宜持上具(4)を脱着板(3)の縁部に掛
けて持ち上げることにより、キャリヤー(1)からチー
ズ糸(4)をそのままの状態で脱着仮(3)に載ったま
ま取り外すもので、取り外したものは、そのまま保管場
所まで運搬する、または第7図に示す如く台(5)上に
載置して、チーズ糸(2)の側面に台車(6)に載った
包装箱(7)の開口部を対向させ、反対側から押送機(
8)によりチーズ系(2)を押して、このチーズ糸(2
)を積み重なったまま脱着板(3)上を滑らせて包装N
(7)内に押し込むことによりチーズ糸(2)が整頓さ
れた状態で一度に箱詰めを行うものである。
をキャリヤー(1)に装填して、前処理、染色後処理と
染色工程が進められ、一連の工程を完了すると、第3図
に示す如く適宜持上具(4)を脱着板(3)の縁部に掛
けて持ち上げることにより、キャリヤー(1)からチー
ズ糸(4)をそのままの状態で脱着仮(3)に載ったま
ま取り外すもので、取り外したものは、そのまま保管場
所まで運搬する、または第7図に示す如く台(5)上に
載置して、チーズ糸(2)の側面に台車(6)に載った
包装箱(7)の開口部を対向させ、反対側から押送機(
8)によりチーズ系(2)を押して、このチーズ糸(2
)を積み重なったまま脱着板(3)上を滑らせて包装N
(7)内に押し込むことによりチーズ糸(2)が整頓さ
れた状態で一度に箱詰めを行うものである。
また、小ロフト染色を行う場合、第4図に示す如くチー
ズ糸(2)の積み重ねの中間に脱着板(3)を介在して
嵌装しておけば、このまま−度に大量に前処理を施して
、小ロフトづつ脱着板(3)とともにキャリヤー(1)
から小分けして取り外して、別の小量用のキャリヤー(
図示省略)に装填して、別々のた状態のまま上M(9)
を載せて、この上蓋(9)と底部の脱着板(3)とを適
宜連結具00)により緊締連結してカートリッジとして
おけば、積み重ね状態を崩すことなく維持できて、染色
の各工程に入るときこのカートリッジのままクレーンで
吊り上げる等してキャリヤー(1)に装填すれば、−度
に装填が完了して手数が省けるものである。
ズ糸(2)の積み重ねの中間に脱着板(3)を介在して
嵌装しておけば、このまま−度に大量に前処理を施して
、小ロフトづつ脱着板(3)とともにキャリヤー(1)
から小分けして取り外して、別の小量用のキャリヤー(
図示省略)に装填して、別々のた状態のまま上M(9)
を載せて、この上蓋(9)と底部の脱着板(3)とを適
宜連結具00)により緊締連結してカートリッジとして
おけば、積み重ね状態を崩すことなく維持できて、染色
の各工程に入るときこのカートリッジのままクレーンで
吊り上げる等してキャリヤー(1)に装填すれば、−度
に装填が完了して手数が省けるものである。
(発明の効果)
以上説明した、この発明に係わるチーズ糸のキくことに
より、以後の工程においてチーズ糸をキャリヤーへ装填
するときや、染色加工済の製品を箱詰めするとき等の手
数が省けるとともに、脱着板は極めて簡単なものであり
安価に製作できるため、この発明を実施するに当っての
費用も問題とならない程度であり、総じて加工コストの
低下を果たし得るものである。
より、以後の工程においてチーズ糸をキャリヤーへ装填
するときや、染色加工済の製品を箱詰めするとき等の手
数が省けるとともに、脱着板は極めて簡単なものであり
安価に製作できるため、この発明を実施するに当っての
費用も問題とならない程度であり、総じて加工コストの
低下を果たし得るものである。
第1図はこの考案の一実施例を示す、キャリヤーにチー
ズ糸を装填した状態の側面図、第2図は同じく平面図、
第3図はキャリヤーからチーズ糸を取り外すときの状態
を示す側面図、第4図は別の実施例を示す第1図と同様
の側面図、第5図は脱着板の斜視図、第6図はキャリヤ
ーの斜視図、第7図はキャリヤーから取り外したチーズ
糸を箱詰めしている状態を示す図、第8図はキャリヤー
から取り外したチーズ糸を崩れないようにカートリッジ
とした状態を示す側面図、第9図は従来のチーズ糸取り
外し機を利用してチーズ糸をキャリヤーから取り外して
いる状態を示す図である。 ■・・キャリヤー 1a・・台盤 1b・・スピンドル 2・・チーズ糸3・・脱着板
3a・・穴 (外1名) 第 図 第 図 第 図
ズ糸を装填した状態の側面図、第2図は同じく平面図、
第3図はキャリヤーからチーズ糸を取り外すときの状態
を示す側面図、第4図は別の実施例を示す第1図と同様
の側面図、第5図は脱着板の斜視図、第6図はキャリヤ
ーの斜視図、第7図はキャリヤーから取り外したチーズ
糸を箱詰めしている状態を示す図、第8図はキャリヤー
から取り外したチーズ糸を崩れないようにカートリッジ
とした状態を示す側面図、第9図は従来のチーズ糸取り
外し機を利用してチーズ糸をキャリヤーから取り外して
いる状態を示す図である。 ■・・キャリヤー 1a・・台盤 1b・・スピンドル 2・・チーズ糸3・・脱着板
3a・・穴 (外1名) 第 図 第 図 第 図
Claims (2)
- (1)台盤上に複数本のスピンドルを植立したキャリヤ
ーの上記スピンドルに、複数のチーズ糸を重ねて装填す
るに当たって、上記スピンドルを挿通する孔を持つ脱着
板を、上記孔を上記スピンドルに挿通して上記チーズ糸
の積み重ねの底部または、底部と中間部の適数個所とに
嵌装しておき、上記脱着板を支えて、該脱着板に上記チ
ーズ糸を載置したまま上記キャリヤーから取り外し、ま
た、取り外した状態のままを任意のキャリヤーに再装填
することを特徴とする、チーズ糸のキャリヤー脱着方法
。 - (2)板に、チーズ糸を保持するキャリヤーの複数のス
ピンドルに対応して、該スピンドルを挿通するための、
少なくとも該スピンドルの数と同数の穴を貫通して設け
たことを特徴とする、チーズ糸のキャリヤー脱着板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19909988A JPH0247354A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19909988A JPH0247354A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247354A true JPH0247354A (ja) | 1990-02-16 |
Family
ID=16402107
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19909988A Pending JPH0247354A (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247354A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324294B2 (ja) * | 1981-04-22 | 1988-05-20 | Mitsubishi Electric Corp |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP19909988A patent/JPH0247354A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6324294B2 (ja) * | 1981-04-22 | 1988-05-20 | Mitsubishi Electric Corp |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH03297733A (ja) | 部品供給装置 | |
| JPH0247354A (ja) | チーズ糸のキャリヤー脱着方法及び脱着板 | |
| US4579358A (en) | Rack for spooled wire | |
| ES2016029A6 (es) | Estructura de soporte para carga rapida de carretes de hilo en maquinas de tincion y secado u otros dispositivos de elaboracion. | |
| US4489903A (en) | Stack creeling system and method of continuously creeling yarn | |
| US3139207A (en) | Transport-container for transport of laundry-goods from a washingmachine into a centrifuge | |
| JPS6068219A (ja) | 電子管をパツケ−ジに装入する方法 | |
| JPH03148588A (ja) | 乾燥台車 | |
| CN213535496U (zh) | 一种托盘 | |
| JP4071871B2 (ja) | 自動倉庫 | |
| JPS62199867A (ja) | 染色、脱水、乾燥連続処理方法 | |
| JPH0116696Y2 (ja) | ||
| US3792788A (en) | Loading and unloading of bricks and other articles onto, and from, pallets | |
| CN217086548U (zh) | 蒸镀机台跑货装置 | |
| CN212150003U (zh) | 一种vda电池模组周转包装 | |
| CN215555054U (zh) | 一种可叠放的收纳箱 | |
| CN213976117U (zh) | 铁芯上料转盘 | |
| EP1571250B1 (en) | Yarn package carrier for dyeing machines | |
| JPH02127206A (ja) | 自動箱詰装置 | |
| KR200153672Y1 (ko) | 자동차의 트렁크 리드패널 적재장치 | |
| JPH0723149B2 (ja) | 包材供給装置 | |
| GB2379455A (en) | Improvements in and relating to yarn dyeing processes | |
| JPH06126926A (ja) | グラビア印刷における各種の印刷版胴、各印刷資材、各印刷済み製品の集中生産管理システム | |
| KR890002564Y1 (ko) | 원심탈수용 치이즈 캐리어(Cheese carrier) | |
| JPS5922154Y2 (ja) | パツケ−ジ染色機におけるチ−ズの取り出し装置 |