JPH0247680A - 現像ローラ - Google Patents
現像ローラInfo
- Publication number
- JPH0247680A JPH0247680A JP63198621A JP19862188A JPH0247680A JP H0247680 A JPH0247680 A JP H0247680A JP 63198621 A JP63198621 A JP 63198621A JP 19862188 A JP19862188 A JP 19862188A JP H0247680 A JPH0247680 A JP H0247680A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- drum
- flange
- drive gear
- roller
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Magnetic Brush Developing In Electrophotography (AREA)
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、現像ローラに関するもので、詳しくは、ドラ
ムと現像器で構成される電子写真装置において、トナー
をドラム表面へ搬送し、現像器で現像するための現像ロ
ーラに関するものである。
ムと現像器で構成される電子写真装置において、トナー
をドラム表面へ搬送し、現像器で現像するための現像ロ
ーラに関するものである。
[従来の技術]
従来、この種の現像ローラは、ステンレススリーブにメ
タルフランジを圧入して接層し、これにドラムとスリー
ブ間の距離を保つための突当てコロを、ボールベアリン
グを介して軸支し、そして、スリーブを駆動するための
ギアを組込む方式をとっていた。
タルフランジを圧入して接層し、これにドラムとスリー
ブ間の距離を保つための突当てコロを、ボールベアリン
グを介して軸支し、そして、スリーブを駆動するための
ギアを組込む方式をとっていた。
また比較的低速の機械あるいはカートリッジ構成の機械
では、それほどの耐久性が必要でなくなってくるため、
アルミスリーブを使用し、これにアルミフランジを圧入
して接着してから突当てコロの代りにキャップを構成し
、駆動ギアをアルミフランジにはめ込む方式をとってい
た。
では、それほどの耐久性が必要でなくなってくるため、
アルミスリーブを使用し、これにアルミフランジを圧入
して接着してから突当てコロの代りにキャップを構成し
、駆動ギアをアルミフランジにはめ込む方式をとってい
た。
一方、非磁性体からなるスリーブの中に組込まれるマグ
ネットローラは、スリーブやフランジと接触しないよう
に構成され、別の部材で磁極合せを兼ねながら固定され
るようになっていた。
ネットローラは、スリーブやフランジと接触しないよう
に構成され、別の部材で磁極合せを兼ねながら固定され
るようになっていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、前述した従来の技術では、部品点数が多
く、コストアップになるという問題があった。とくに、
ドラムとスリーブ間の距離の許容誤差が小さい場合は、
部品の積み上げ誤差を抑えるために、個々の部品の精度
を非常に厳しくしなければならないので、これは、ざら
にコストアップの大きな要因となっている。またマグネ
ットローラは磁力を確保するために、スリーブの内面ぎ
りぎりの大きざに設定されることが多いので、従来のよ
うに多数の部品を介する支持方法では、スリーブとマグ
ネットローラの中心がずれてしまって、スリーブ内面と
マグネットローラが、こすれてしまうような場合が多く
、画質が落ちたり、負荷トルクが増大するという問題点
があった。
く、コストアップになるという問題があった。とくに、
ドラムとスリーブ間の距離の許容誤差が小さい場合は、
部品の積み上げ誤差を抑えるために、個々の部品の精度
を非常に厳しくしなければならないので、これは、ざら
にコストアップの大きな要因となっている。またマグネ
ットローラは磁力を確保するために、スリーブの内面ぎ
りぎりの大きざに設定されることが多いので、従来のよ
うに多数の部品を介する支持方法では、スリーブとマグ
ネットローラの中心がずれてしまって、スリーブ内面と
マグネットローラが、こすれてしまうような場合が多く
、画質が落ちたり、負荷トルクが増大するという問題点
があった。
本発明は、このような問題点を解決しようとするもので
ある。すなわち、本発明は、部品点数を少なくすること
ができて、コストダウンを図ることができ、かつ、良質
な画像が得られ、負荷トルクの増大とならない現像ロー
ラを提供することを目的とするものである。
ある。すなわち、本発明は、部品点数を少なくすること
ができて、コストダウンを図ることができ、かつ、良質
な画像が得られ、負荷トルクの増大とならない現像ロー
ラを提供することを目的とするものである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明は、ドラムとの距離
を一定に保つための突当て部を、駆動ギアおよびフラン
ジにモールド一体成型して、該駆動ギアおよびフランジ
をスリーブに固定するか、あるいは、一方の突当て部を
駆動ギアにモールド一体成型し、他方をスリーブの外周
にリングを設けるものとした。
を一定に保つための突当て部を、駆動ギアおよびフラン
ジにモールド一体成型して、該駆動ギアおよびフランジ
をスリーブに固定するか、あるいは、一方の突当て部を
駆動ギアにモールド一体成型し、他方をスリーブの外周
にリングを設けるものとした。
[作 用]
本発明によれば、ドラムとの距離を一定にする突当て部
が駆動ギアにモールド一体成型されているので、該駆動
ギアをスリーブに圧入または接着するだけでよく、また
同様な突当て部がフランジにも設けられている場合は、
同じように、圧入または接着するだけでよく、あるいは
、そのようなフランジでない場合は、スリーブの端部付
近の外周にリングを取付けるだけでよく、著しいコスト
ダウンを図ることが可能となる。また主要部品としては
、2部品の組合せだけなので、積み上げ公差を抑えるこ
とも容易であり、現像する上で、最適な距離を維持する
ことができる。さらに、マグネットローラをモールドギ
アの中心穴で軸支すれば、マグネットローラを精度よく
組込むことが可能となる。
が駆動ギアにモールド一体成型されているので、該駆動
ギアをスリーブに圧入または接着するだけでよく、また
同様な突当て部がフランジにも設けられている場合は、
同じように、圧入または接着するだけでよく、あるいは
、そのようなフランジでない場合は、スリーブの端部付
近の外周にリングを取付けるだけでよく、著しいコスト
ダウンを図ることが可能となる。また主要部品としては
、2部品の組合せだけなので、積み上げ公差を抑えるこ
とも容易であり、現像する上で、最適な距離を維持する
ことができる。さらに、マグネットローラをモールドギ
アの中心穴で軸支すれば、マグネットローラを精度よく
組込むことが可能となる。
[実施例]
第1図は本発明の第1実施例を示したもので、プロセス
カートリッジの横断面図を示している。
カートリッジの横断面図を示している。
プロセスカートリッジは、よく知られているとおり、ド
ラム1、現像器2および図示されていないクリーナ、帯
電器等によフて構成されているが、ここでは、現像器2
について詳しく説明する。
ラム1、現像器2および図示されていないクリーナ、帯
電器等によフて構成されているが、ここでは、現像器2
について詳しく説明する。
まず、3は現像容器で、マグネットローラ4を、磁極合
せ板5を介して保持固定し、さらに、現像スリーブ6を
回転可能に保持している。トナーは内壁3° とシール
材7によって囲まれた室に充てんされており、図示され
ていないブレードによってコーティング層が規制されて
ドラム1上に搬送されていく。
せ板5を介して保持固定し、さらに、現像スリーブ6を
回転可能に保持している。トナーは内壁3° とシール
材7によって囲まれた室に充てんされており、図示され
ていないブレードによってコーティング層が規制されて
ドラム1上に搬送されていく。
ここで、現像スリーブ6は、引き抜きあるいは押し出し
成型によるアルミ管を使用しており、一端には駆動ギア
8が、他端にはフランジ9が、それぞれ圧入または接着
されている。また駆動ギア8とフランジ9はモールド部
品であり、ドラム1と現像スリーブ6を理想的な距離a
に保つための突当て部10が形成されている。
成型によるアルミ管を使用しており、一端には駆動ギア
8が、他端にはフランジ9が、それぞれ圧入または接着
されている。また駆動ギア8とフランジ9はモールド部
品であり、ドラム1と現像スリーブ6を理想的な距離a
に保つための突当て部10が形成されている。
現像器2は、図示されていないばねにより常にFの力が
加わっているから、ドラムギア11から駆動ギア8にト
ルクが伝達され、現像スリーブ6が回転する時、両側の
突当て部1010によって、常に現像スリーブ6とドラ
ム1の間の距1jlaが保証される。この時、距@aの
精度は現像スリーブ6と駆動ギア8およびフランジ9の
部品精度だけを考えればよいので、ばらつきが少なくな
り、均一な画像濃度を得ることができる。
加わっているから、ドラムギア11から駆動ギア8にト
ルクが伝達され、現像スリーブ6が回転する時、両側の
突当て部1010によって、常に現像スリーブ6とドラ
ム1の間の距1jlaが保証される。この時、距@aの
精度は現像スリーブ6と駆動ギア8およびフランジ9の
部品精度だけを考えればよいので、ばらつきが少なくな
り、均一な画像濃度を得ることができる。
第2図は本発明の第2実施例を示している。
現像スリーブ26には、突当て部10が形成された駆動
ギア28が取付けられており、これは現像器22の現像
容器23と軸受部材25によって回転可能に支持されて
いる。
ギア28が取付けられており、これは現像器22の現像
容器23と軸受部材25によって回転可能に支持されて
いる。
軸受部材25のA矢視図が第3図であり、C型輪受部3
0で現像スリーブ26の外周面を直接受けている。また
リング29が現像スリーブ26の軸受部材25側の端部
付近外周に組込まれていて、現像スリーブ26とドラム
1の間の距離を保っている。耐久寿命が少なければ、リ
ング29の替わりに、樹脂シートの小片を現像スリーブ
26とドラム1の間に挟み込んで固定しておくだけでも
よい。
0で現像スリーブ26の外周面を直接受けている。また
リング29が現像スリーブ26の軸受部材25側の端部
付近外周に組込まれていて、現像スリーブ26とドラム
1の間の距離を保っている。耐久寿命が少なければ、リ
ング29の替わりに、樹脂シートの小片を現像スリーブ
26とドラム1の間に挟み込んで固定しておくだけでも
よい。
またマグネットローラ24は片側を駆動ギア28の中心
穴で回転可能に支持し、他方を軸受部材25のDカット
穴31で、適切な角度において支持される。このDカッ
ト穴31は角穴やキー溝等の回り止め手段でもよい。
穴で回転可能に支持し、他方を軸受部材25のDカット
穴31で、適切な角度において支持される。このDカッ
ト穴31は角穴やキー溝等の回り止め手段でもよい。
これによって、マグネットローラ24は適当な磁極配置
となる所で固定され、現像スリーブ26がその回りを回
転することになる。
となる所で固定され、現像スリーブ26がその回りを回
転することになる。
この構成によれば、非常に少ない部品で組立てることが
できるので、コストダウンはもちろんのこと、現像スリ
ーブ26とマグネットローラ24が同一部材で支持され
ているため、芯ずれを最小限に抑えることが可能である
。とくに、小径スリーブでは、磁力の問題から、マグネ
ットローラ24の外周をできるだけ大きくする必要があ
り、必然的に現像スリーブ26とマグネットローラ24
の隙間は小さくなるため、より有効である。
できるので、コストダウンはもちろんのこと、現像スリ
ーブ26とマグネットローラ24が同一部材で支持され
ているため、芯ずれを最小限に抑えることが可能である
。とくに、小径スリーブでは、磁力の問題から、マグネ
ットローラ24の外周をできるだけ大きくする必要があ
り、必然的に現像スリーブ26とマグネットローラ24
の隙間は小さくなるため、より有効である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、ドラムとの距離
を一定にする突当て部が駆動ギアにモールド一体成型さ
れているので、該駆動ギアをスリーブに圧入または接着
するだけでよく、また同様な突当て部がフランジにも設
けられている場合は、同じように、圧入または接着する
だけでよく、あるいは、そのようなフランジでない場合
は、スリーブの端部付近の外周にリングを取付けるだけ
でよく、著しいコストダウンを図ることが可能となり、
かつ、画像に大きな影響を及ぼすスリーブとドラムの間
の距離のばらつきを最小限に抑えることができる現像ロ
ーラを容易に提供することができる。またマグネットロ
ーラの片側をスリーブの駆動ギアで支持し、他端をスリ
ーブ軸受部材に嵌合部を設けて支持するようにすれば、
さらに、コストダウンと、マグネットローラ支持手段の
精度向上がなされる。
を一定にする突当て部が駆動ギアにモールド一体成型さ
れているので、該駆動ギアをスリーブに圧入または接着
するだけでよく、また同様な突当て部がフランジにも設
けられている場合は、同じように、圧入または接着する
だけでよく、あるいは、そのようなフランジでない場合
は、スリーブの端部付近の外周にリングを取付けるだけ
でよく、著しいコストダウンを図ることが可能となり、
かつ、画像に大きな影響を及ぼすスリーブとドラムの間
の距離のばらつきを最小限に抑えることができる現像ロ
ーラを容易に提供することができる。またマグネットロ
ーラの片側をスリーブの駆動ギアで支持し、他端をスリ
ーブ軸受部材に嵌合部を設けて支持するようにすれば、
さらに、コストダウンと、マグネットローラ支持手段の
精度向上がなされる。
図面は本発明の実施態様を示したもので、第1図は第1
実施例の断面図、第2図は第2実施例の断面図、第3図
は第2図の矢印Aの方向から見た軸受部材の説明図であ
る。 1・・・ドラム、 2.22・・・現像器、4.
24・・・マグネットローラ、 6.26・・・現像スリーブ、 8.28・・・駆動ギア、 9・・・フランジ、 10・・・突当て部、25・
・・軸受部材、 29・・・リング。 他4名 図
実施例の断面図、第2図は第2実施例の断面図、第3図
は第2図の矢印Aの方向から見た軸受部材の説明図であ
る。 1・・・ドラム、 2.22・・・現像器、4.
24・・・マグネットローラ、 6.26・・・現像スリーブ、 8.28・・・駆動ギア、 9・・・フランジ、 10・・・突当て部、25・
・・軸受部材、 29・・・リング。 他4名 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 非磁性体の管材からなるスリーブと、マグネットロ
ーラと、駆動ギアと、フランジとを備えている現像ロー
ラにおいて、ドラムとの距離を一定に保つための突当て
部が、前記駆動ギアおよびフランジのそれぞれにモール
ド一体成型されていて、該駆動ギアとフランジが前記ス
リーブに固定されていることを特徴とする現像ローラ。 2 マグネットローラの片側が、駆動ギアとフランジの
いずれかの中心穴で軸支されている請求項1記載の現像
ローラ。 3 非磁性体の管材からなるスリーブと、マグネットロ
ーラと、駆動ギアとを備えている現像ローラにおいて、
ドラムとの距離を一定に保つための突当て部が、前記駆
動ギアにモールド一体成型されているとともに、該ドラ
ムとの距離を一定に保つためのリングが、前記スリーブ
の端部付近の外周に設けられており、かつ、該駆動ギア
が固定された側に対する反対側を該スリーブの外周面で
受ける軸受部材を有し、該軸受部材で同時に前記マグネ
ットローラの磁極合せがなされていることを特徴とする
現像ローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198621A JPH087501B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 現像ローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63198621A JPH087501B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 現像ローラ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0247680A true JPH0247680A (ja) | 1990-02-16 |
| JPH087501B2 JPH087501B2 (ja) | 1996-01-29 |
Family
ID=16394244
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63198621A Expired - Fee Related JPH087501B2 (ja) | 1988-08-09 | 1988-08-09 | 現像ローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH087501B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006343675A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Toshiba Plant Systems & Services Corp | 操作禁止札および操作禁止札管理システム |
| JP2009026002A (ja) * | 2007-07-18 | 2009-02-05 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 作業札、電源制御装置、発電プラント |
| JP2014211493A (ja) * | 2013-04-17 | 2014-11-13 | 富士ゼロックス株式会社 | 端部支持部品及びこれを用いた現像剤保持体、現像装置、プロセスカートリッジ並びに画像形成装置 |
| US9158236B2 (en) | 2013-01-07 | 2015-10-13 | Konica Minolta, Inc. | Image forming apparatus having reduced manufacturing costs, and image forming unit and developing unit included therein |
| CN113075870A (zh) * | 2021-04-09 | 2021-07-06 | 珠海市源呈数码科技有限公司 | 显影盒 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063860U (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-04 | カシオ計算機株式会社 | 現像装置 |
-
1988
- 1988-08-09 JP JP63198621A patent/JPH087501B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6063860U (ja) * | 1983-10-11 | 1985-05-04 | カシオ計算機株式会社 | 現像装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006343675A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Toshiba Plant Systems & Services Corp | 操作禁止札および操作禁止札管理システム |
| JP2009026002A (ja) * | 2007-07-18 | 2009-02-05 | Chugoku Electric Power Co Inc:The | 作業札、電源制御装置、発電プラント |
| US9158236B2 (en) | 2013-01-07 | 2015-10-13 | Konica Minolta, Inc. | Image forming apparatus having reduced manufacturing costs, and image forming unit and developing unit included therein |
| JP2014211493A (ja) * | 2013-04-17 | 2014-11-13 | 富士ゼロックス株式会社 | 端部支持部品及びこれを用いた現像剤保持体、現像装置、プロセスカートリッジ並びに画像形成装置 |
| CN113075870A (zh) * | 2021-04-09 | 2021-07-06 | 珠海市源呈数码科技有限公司 | 显影盒 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH087501B2 (ja) | 1996-01-29 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |