JPH0247862Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0247862Y2 JPH0247862Y2 JP20161585U JP20161585U JPH0247862Y2 JP H0247862 Y2 JPH0247862 Y2 JP H0247862Y2 JP 20161585 U JP20161585 U JP 20161585U JP 20161585 U JP20161585 U JP 20161585U JP H0247862 Y2 JPH0247862 Y2 JP H0247862Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shelf board
- shelf
- leg
- shape
- temporary
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 9
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- -1 polypropylene Polymers 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Furniture Connections (AREA)
- Insertion Pins And Rivets (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は書棚やキヤビネツト等の棚板仮止め具
に関する。
に関する。
従来、書棚やキヤビネツト等における棚板の仮
止め具としては、例えば実公昭51−31138号で代
表されるようなものがある。この仮止め具は、一
端を側壁の取付孔に取付け、他端を棚板側端に設
定してなる一枚の湾曲したバネ板であつて、棚板
側端部において上方から押圧し仮止めをなさんと
している。
止め具としては、例えば実公昭51−31138号で代
表されるようなものがある。この仮止め具は、一
端を側壁の取付孔に取付け、他端を棚板側端に設
定してなる一枚の湾曲したバネ板であつて、棚板
側端部において上方から押圧し仮止めをなさんと
している。
このような従来の仮止め具にあつては、正面視
の状態において、大きな横巾をとり棚板上面の使
用スペースを小さくさせるという傾向があるばか
りでなく、止め具下端による棚板表面への押圧点
は一点であることから、棚板固定には不安定な面
を有していた。本考案は従来のこのような状態に
鑑み、棚板長さ方向に対する厚み、即ち横巾を最
小限に設定し、且つその下端における棚板表面の
押え点を2点としてなるものを提供することによ
り、従来のこのような問題点を解決せんとするも
のである。
の状態において、大きな横巾をとり棚板上面の使
用スペースを小さくさせるという傾向があるばか
りでなく、止め具下端による棚板表面への押圧点
は一点であることから、棚板固定には不安定な面
を有していた。本考案は従来のこのような状態に
鑑み、棚板長さ方向に対する厚み、即ち横巾を最
小限に設定し、且つその下端における棚板表面の
押え点を2点としてなるものを提供することによ
り、従来のこのような問題点を解決せんとするも
のである。
前記本考案の目的を達成するために、本考案で
はそれ自体弾性を有する2本の脚片を略ハ字型に
配し上端を互いに連結部で連結するとともに該連
結部の片面に、壁面等に設けた取付孔への挿入用
突起を設けてなる棚板仮止め具を提供せんとする
ものである。
はそれ自体弾性を有する2本の脚片を略ハ字型に
配し上端を互いに連結部で連結するとともに該連
結部の片面に、壁面等に設けた取付孔への挿入用
突起を設けてなる棚板仮止め具を提供せんとする
ものである。
本考案はこのような内容を有するところから、
略ハ字型の2本の脚片下端が棚板側端を上方から
2点押圧することにより、棚板の押えを安定的か
つ強力になすと同時に、該仮止め具の厚みは前記
従来技術の如く、棚板長さ方向に対して巾をとら
ず、単に脚片の肉厚厚みだけであるので棚板の使
用に際してはデツドスペースを作るとなく、有効
な利用を可能とするのである。
略ハ字型の2本の脚片下端が棚板側端を上方から
2点押圧することにより、棚板の押えを安定的か
つ強力になすと同時に、該仮止め具の厚みは前記
従来技術の如く、棚板長さ方向に対して巾をとら
ず、単に脚片の肉厚厚みだけであるので棚板の使
用に際してはデツドスペースを作るとなく、有効
な利用を可能とするのである。
図示した実施例に基づき更に本考案の詳細を説
明する。
明する。
第1図〜第3図に示したものは、本考案に係る
棚板仮止め具を用いた状態の各説明図であり、第
1図は棚板を庫内に設定し、それを両側端で本仮
止め具で押圧して仮止めした状態を示すものであ
る。第2図は該仮止め具の正面状態を示す説明
図、第3図はその肉厚方向から見た側面図であ
る。即ち、図中1が書棚、キヤビネツト等の本体
であり、2が棚板、3が本考案に係る棚板仮止め
具である。棚板2と前記書棚等本体1とは、常法
どおり書棚等の壁面4,4内面に設けた取付孔5
…に支持用のピン6を挿入し該ピン6の上に棚板
2を載置した一般的形状を示している。そして、
この状態下において前記壁面4の取付孔5を利用
して該孔5に取付けた本棚板仮止め具3の各脚片
7,7を棚板側端うえに押圧せしめるものであ
る。該仮止め具3は、図例の如く、それ自体を有
する2本の脚片7,7、例えばポリプロピレンや
ポリエチレンなどの合成樹脂で上端部の連結部8
を介して略ハ字型に一体成形するとともに該連結
部8の片面には前記書棚等の壁面4に設けた取付
孔5へ挿入して本仮止め具3を取付けるための突
起9を設けている。従つて、側壁間に支持した棚
板直上の取付孔5へ本仮止め具3の突起9を挿入
することにより、ハ字型の2本の脚片7下端は棚
板2側端上面を下方へ押圧することになる。この
押圧力を得るためには、取付孔5と棚板2上面間
の距離よりも、本仮止め具3の突起9と脚片7下
端間の距離を大とする必要があり、前記仮止め具
3の突起9を取付孔5に挿入し、2本の脚片7,
7下端を棚板3側端上面に設定すれば、当然その
上下間の距離は縮小され、ハ字型2本の脚片7,
7は更に拡開した状態、つまり2本の脚片7,7
に下方への弾性力を与えた状態で取付けられるの
である。この状態は第2図によつて正確に理解さ
れるし、第3図によつて棚板2上面からの押圧と
壁面への取付状態が理解される。
棚板仮止め具を用いた状態の各説明図であり、第
1図は棚板を庫内に設定し、それを両側端で本仮
止め具で押圧して仮止めした状態を示すものであ
る。第2図は該仮止め具の正面状態を示す説明
図、第3図はその肉厚方向から見た側面図であ
る。即ち、図中1が書棚、キヤビネツト等の本体
であり、2が棚板、3が本考案に係る棚板仮止め
具である。棚板2と前記書棚等本体1とは、常法
どおり書棚等の壁面4,4内面に設けた取付孔5
…に支持用のピン6を挿入し該ピン6の上に棚板
2を載置した一般的形状を示している。そして、
この状態下において前記壁面4の取付孔5を利用
して該孔5に取付けた本棚板仮止め具3の各脚片
7,7を棚板側端うえに押圧せしめるものであ
る。該仮止め具3は、図例の如く、それ自体を有
する2本の脚片7,7、例えばポリプロピレンや
ポリエチレンなどの合成樹脂で上端部の連結部8
を介して略ハ字型に一体成形するとともに該連結
部8の片面には前記書棚等の壁面4に設けた取付
孔5へ挿入して本仮止め具3を取付けるための突
起9を設けている。従つて、側壁間に支持した棚
板直上の取付孔5へ本仮止め具3の突起9を挿入
することにより、ハ字型の2本の脚片7下端は棚
板2側端上面を下方へ押圧することになる。この
押圧力を得るためには、取付孔5と棚板2上面間
の距離よりも、本仮止め具3の突起9と脚片7下
端間の距離を大とする必要があり、前記仮止め具
3の突起9を取付孔5に挿入し、2本の脚片7,
7下端を棚板3側端上面に設定すれば、当然その
上下間の距離は縮小され、ハ字型2本の脚片7,
7は更に拡開した状態、つまり2本の脚片7,7
に下方への弾性力を与えた状態で取付けられるの
である。この状態は第2図によつて正確に理解さ
れるし、第3図によつて棚板2上面からの押圧と
壁面への取付状態が理解される。
図中3として示すものは、前記連結部3を介し
て上下に大きさの異なる2本の脚片7,7′を略
ハ字型、即ち正面視において略X型に配した仮止
め具を示している。もつて大きい脚片7を利用し
てり、または小さい脚片7′を利用したりして、
棚板2の厚みが変化したときの調整をなさんとす
る。また、10は各脚片7先端に突設した断面ク
サビ型でその平面部が脚片7の平面部と面一に設
定してなる間隙挿入部で、第2図並びに第3図に
示す如く、棚板側端と壁面間に圧入することによ
り棚板が長さ方向に微動することを規制するもの
であり、加えて該間隙挿入部10の表面に放射状
のリブを設けることにより、棚板側端と脚片下端
間に滑り止め効果を与え棚板の安定的取付を更に
良好ならしめたものである。
て上下に大きさの異なる2本の脚片7,7′を略
ハ字型、即ち正面視において略X型に配した仮止
め具を示している。もつて大きい脚片7を利用し
てり、または小さい脚片7′を利用したりして、
棚板2の厚みが変化したときの調整をなさんとす
る。また、10は各脚片7先端に突設した断面ク
サビ型でその平面部が脚片7の平面部と面一に設
定してなる間隙挿入部で、第2図並びに第3図に
示す如く、棚板側端と壁面間に圧入することによ
り棚板が長さ方向に微動することを規制するもの
であり、加えて該間隙挿入部10の表面に放射状
のリブを設けることにより、棚板側端と脚片下端
間に滑り止め効果を与え棚板の安定的取付を更に
良好ならしめたものである。
尚、第1図中、書棚の下部棚板上面に載置して
いる複数の棚板2…は、書棚中の各棚板を配送時
に下部へ集積させ、これを固定した状態を示すも
ので、本仮止め具3の使用状態の一例を示すもの
である。
いる複数の棚板2…は、書棚中の各棚板を配送時
に下部へ集積させ、これを固定した状態を示すも
ので、本仮止め具3の使用状態の一例を示すもの
である。
次に第4図で示した仮止め具3′は本考案に係
る仮止め具の第2実施例を示すものであり、前記
第1実施例の仮止め具3は正面視略X型に配した
ものを用いたが、これはH型に設定したものを用
い、各脚片はその下端を略ハ字型に設定してな
る。
る仮止め具の第2実施例を示すものであり、前記
第1実施例の仮止め具3は正面視略X型に配した
ものを用いたが、これはH型に設定したものを用
い、各脚片はその下端を略ハ字型に設定してな
る。
次いで、第5図に示した本仮止め具の第3実施
例は、図中下部の脚片7を略ハ字型に設定し、そ
の上部の脚片7″は略三角形に配すると同時に、
図中高さ方向の弾性附勢を可能とすべく、脚片
7″側面を一部切除して湾曲可能な細い部分を作
つている。
例は、図中下部の脚片7を略ハ字型に設定し、そ
の上部の脚片7″は略三角形に配すると同時に、
図中高さ方向の弾性附勢を可能とすべく、脚片
7″側面を一部切除して湾曲可能な細い部分を作
つている。
尚、図中10として示すものは前記間隙挿入部
を示している。
を示している。
しかして、書棚やキヤビネツトの壁面4,4間
に棚板2を取付け、該棚板側端上面に前記略ハ字
型の2本の脚片7,7下端を当接した状態で連結
部8の突起9を棚板直上の取付孔5へ挿入すれ
ば、脚片7下端は棚板2表面を2点で押圧して固
定すると同時に、該仮止め具3の弾性附勢力は2
本の略ハ字型脚片7,7で与えているから、棚板
長さ方向の本装置厚みは単にこれら脚片7の杆体
厚みだけで、棚板長さ方向に対するこのような仮
止め具を用いた場合のデツドスペースを最小限に
することができる。
に棚板2を取付け、該棚板側端上面に前記略ハ字
型の2本の脚片7,7下端を当接した状態で連結
部8の突起9を棚板直上の取付孔5へ挿入すれ
ば、脚片7下端は棚板2表面を2点で押圧して固
定すると同時に、該仮止め具3の弾性附勢力は2
本の略ハ字型脚片7,7で与えているから、棚板
長さ方向の本装置厚みは単にこれら脚片7の杆体
厚みだけで、棚板長さ方向に対するこのような仮
止め具を用いた場合のデツドスペースを最小限に
することができる。
また、実施例の如く本仮止め具3を略X型に形
成し、上下の各脚片7,7′の大きさを変化させ
れば、棚板上面と取付孔5間の異なる距離に対
し、一つの部材で2種類の使用を可能とするばか
りでなく、またその押圧力を変化させるために、
この上下の異なつた長さの脚片をそれぞれ仕分け
使用することも可能となる。加えて、各脚片7先
端に間隙挿入部10を設けるこことにより2本の
略ハ字型脚片による押圧力ばかりでなく、該間隙
挿入部10が棚板側端と壁面4間に挿入され、し
かも滑り止め効果を与えて、棚板の長さ方向に対
する微動を押え安定的な棚板仮止めをなすもので
ある。
成し、上下の各脚片7,7′の大きさを変化させ
れば、棚板上面と取付孔5間の異なる距離に対
し、一つの部材で2種類の使用を可能とするばか
りでなく、またその押圧力を変化させるために、
この上下の異なつた長さの脚片をそれぞれ仕分け
使用することも可能となる。加えて、各脚片7先
端に間隙挿入部10を設けるこことにより2本の
略ハ字型脚片による押圧力ばかりでなく、該間隙
挿入部10が棚板側端と壁面4間に挿入され、し
かも滑り止め効果を与えて、棚板の長さ方向に対
する微動を押え安定的な棚板仮止めをなすもので
ある。
以上の如く本考案に係る棚板仮止め具は、それ
自体弾性を有する2本の脚片を略ハ字型に配し、
上端を互いに連結部で連結するとともに該連結部
の片面に、壁面等の取付孔への挿入用突起を設け
てなるから、棚板長さ方向に対しては単に脚片の
厚みをデツドスペースとすればよいので、仮止め
時におけるこのデツドスペースは、無視しうる程
度に設定できる上に、棚板側端上面に対する上方
からの押圧も一つの仮止め具で2点の押えが可能
となり棚板の安定的仮止めを可能とするものであ
る。
自体弾性を有する2本の脚片を略ハ字型に配し、
上端を互いに連結部で連結するとともに該連結部
の片面に、壁面等の取付孔への挿入用突起を設け
てなるから、棚板長さ方向に対しては単に脚片の
厚みをデツドスペースとすればよいので、仮止め
時におけるこのデツドスペースは、無視しうる程
度に設定できる上に、棚板側端上面に対する上方
からの押圧も一つの仮止め具で2点の押えが可能
となり棚板の安定的仮止めを可能とするものであ
る。
第1図は棚板側端に本仮止め具を取付けた状態
のキヤビネツト斜視図、第2図は棚板と仮止め具
の配置状態を示す正面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は本仮止め具の第2実施例の側面図、
第5図は第3実施例の正面図である。 1:本体、2:棚板、3:仮止め具、3′:仮
止め具、4:壁面、5:取付孔、6:ピン、7:
脚片、7′:脚片、7″:脚片、8:連結部、9:
突起、10:間隙挿入部。
のキヤビネツト斜視図、第2図は棚板と仮止め具
の配置状態を示す正面図、第3図は第2図の側面
図、第4図は本仮止め具の第2実施例の側面図、
第5図は第3実施例の正面図である。 1:本体、2:棚板、3:仮止め具、3′:仮
止め具、4:壁面、5:取付孔、6:ピン、7:
脚片、7′:脚片、7″:脚片、8:連結部、9:
突起、10:間隙挿入部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) それ自体弾性を有する2本の脚片を略ハ字型
に配し上端を互いに連結部で連結するとともに
該連結部の片面に、壁面等に設けた取付孔への
挿入用突起を設けてなる棚板仮止め具。 (2) 連結部を介在させて脚片をハ字型に配してな
るものを利用してなる実用新案登録請求の範囲
第1項記載の棚板仮止め具。 (3) 連結部を介して上下に大きさの異なる2本の
脚片を略ハ字型に配してなる実用新案登録請求
の範囲第1項又は第2項記載の棚板仮止め具。 (4) 脚片先端に断面クサビ型で平面部が脚片の平
面部と面一に設定してなる間隙挿入部を突設し
てなるものを利用した実用新案登録請求の範囲
第1項又は第2項又は第3項記載の棚板仮止め
具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161585U JPH0247862Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20161585U JPH0247862Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62107742U JPS62107742U (ja) | 1987-07-09 |
| JPH0247862Y2 true JPH0247862Y2 (ja) | 1990-12-17 |
Family
ID=31165235
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20161585U Expired JPH0247862Y2 (ja) | 1985-12-24 | 1985-12-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0247862Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014113257A (ja) * | 2012-12-07 | 2014-06-26 | Itoi:Kk | 棚板押さえ具 |
-
1985
- 1985-12-24 JP JP20161585U patent/JPH0247862Y2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014113257A (ja) * | 2012-12-07 | 2014-06-26 | Itoi:Kk | 棚板押さえ具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62107742U (ja) | 1987-07-09 |
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