JPH0248030B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248030B2 JPH0248030B2 JP57500565A JP50056582A JPH0248030B2 JP H0248030 B2 JPH0248030 B2 JP H0248030B2 JP 57500565 A JP57500565 A JP 57500565A JP 50056582 A JP50056582 A JP 50056582A JP H0248030 B2 JPH0248030 B2 JP H0248030B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ethylene glycol
- coating composition
- coating
- monobutyl ether
- dispersion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09D—COATING COMPOSITIONS, e.g. PAINTS, VARNISHES OR LACQUERS; FILLING PASTES; CHEMICAL PAINT OR INK REMOVERS; INKS; CORRECTING FLUIDS; WOODSTAINS; PASTES OR SOLIDS FOR COLOURING OR PRINTING; USE OF MATERIALS THEREFOR
- C09D17/00—Pigment pastes, e.g. for mixing in paints
- C09D17/004—Pigment pastes, e.g. for mixing in paints containing an inorganic pigment
- C09D17/006—Metal
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C08—ORGANIC MACROMOLECULAR COMPOUNDS; THEIR PREPARATION OR CHEMICAL WORKING-UP; COMPOSITIONS BASED THEREON
- C08K—Use of inorganic or non-macromolecular organic substances as compounding ingredients
- C08K3/00—Use of inorganic substances as compounding ingredients
- C08K3/02—Elements
- C08K3/08—Metals
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C09—DYES; PAINTS; POLISHES; NATURAL RESINS; ADHESIVES; COMPOSITIONS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR; APPLICATIONS OF MATERIALS NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- C09D—COATING COMPOSITIONS, e.g. PAINTS, VARNISHES OR LACQUERS; FILLING PASTES; CHEMICAL PAINT OR INK REMOVERS; INKS; CORRECTING FLUIDS; WOODSTAINS; PASTES OR SOLIDS FOR COLOURING OR PRINTING; USE OF MATERIALS THEREFOR
- C09D5/00—Coating compositions, e.g. paints, varnishes or lacquers, characterised by their physical nature or the effects produced; Filling pastes
- C09D5/38—Paints containing free metal not provided for above in groups C09D5/00 - C09D5/36
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- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Materials Engineering (AREA)
- Wood Science & Technology (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Medicinal Chemistry (AREA)
- Polymers & Plastics (AREA)
- Inorganic Chemistry (AREA)
- Paints Or Removers (AREA)
- Compositions Of Macromolecular Compounds (AREA)
- Pigments, Carbon Blacks, Or Wood Stains (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、特定の溶媒混合物中に分散したアル
ミニウムフレークの分散物を含有するコーテイン
グ組成物に関する。
ミニウムフレークの分散物を含有するコーテイン
グ組成物に関する。
[従来の技術]
ケロセン、エチレングリコールモノブチルエー
テルおよび「ソルベツソ(Solvesso)150」(エク
ソン・ケミカルカンパニー社製)などの他の石油
留分の混合物中にアルミニウムフレークを分散さ
せた分散物がつくられ、この分散物をポリ(フエ
ニレンスルフイド)(PPS)などのポリ(アリー
レン)スルフイドおよびポリテトラフルオロエチ
レン(PTFE)やテトラフルオロエチレン/ヘキ
サフルオロプロピレン共重合体(FEP)などの
既知のフルオロカーボン重合体の溶媒をベースと
する分散液に混合してコーテイング組成物にする
ことが知られている。かかるコーテイング組成物
はスプレー塗装には極めて適しているが、コイル
塗装技術において使用するには沈降が遅すぎ流れ
特性が望ましいものではなかつた。
テルおよび「ソルベツソ(Solvesso)150」(エク
ソン・ケミカルカンパニー社製)などの他の石油
留分の混合物中にアルミニウムフレークを分散さ
せた分散物がつくられ、この分散物をポリ(フエ
ニレンスルフイド)(PPS)などのポリ(アリー
レン)スルフイドおよびポリテトラフルオロエチ
レン(PTFE)やテトラフルオロエチレン/ヘキ
サフルオロプロピレン共重合体(FEP)などの
既知のフルオロカーボン重合体の溶媒をベースと
する分散液に混合してコーテイング組成物にする
ことが知られている。かかるコーテイング組成物
はスプレー塗装には極めて適しているが、コイル
塗装技術において使用するには沈降が遅すぎ流れ
特性が望ましいものではなかつた。
[発明の内容]
本発明は、エチレングリコールとエチレングリ
コールモノブチルエーテルとの混合物中にアルミ
ニウムフレークが分散しているアルミニウムフレ
ーク分散物を含有するコーテイング組成物を提供
するものである。
コールモノブチルエーテルとの混合物中にアルミ
ニウムフレークが分散しているアルミニウムフレ
ーク分散物を含有するコーテイング組成物を提供
するものである。
本発明ではアルミニウムフレークを分散させる
ための上記エチレングリコールとエチレングリコ
ールモノブチルエーテルとの混合物が、両者の合
計重量に基づいて各々40〜60%ずつのエチレング
リコールおよびエチレングリコールモノブチルエ
ーテルからなつている。特にエチレングリコール
55%およびエチレングリコールモノブチルエーテ
ル45%からなるものが好ましい。
ための上記エチレングリコールとエチレングリコ
ールモノブチルエーテルとの混合物が、両者の合
計重量に基づいて各々40〜60%ずつのエチレング
リコールおよびエチレングリコールモノブチルエ
ーテルからなつている。特にエチレングリコール
55%およびエチレングリコールモノブチルエーテ
ル45%からなるものが好ましい。
そして、本発明のコーテイング組成物では、上
記のアルミニウムフレーク分散物がポリ(フエニ
レンスルフイド)、および場合により微粒子状の
フルオロカーボン樹脂(好ましくはPTFEまたは
FEP)の溶媒をベースとする分散液中に加えら
れている。
記のアルミニウムフレーク分散物がポリ(フエニ
レンスルフイド)、および場合により微粒子状の
フルオロカーボン樹脂(好ましくはPTFEまたは
FEP)の溶媒をベースとする分散液中に加えら
れている。
いわゆるコイル塗装は、通常、コイル状に巻か
れた金属等からなる材料をほどき、ほどいた材料
にドクターブレードやロール等を使用して塗装を
行つた後、再びコイル状に巻くことによつて行わ
れている。かかるコイル塗装ではほどかれた材料
が完全に平坦ではなく湾曲した状態になつており
湾曲した状態のままで塗装が行われる。そのた
め、湾曲した材料に均一な塗装を施すにはコーテ
イング組成物の粘度や流動性がコイル塗装に適し
たものであることが必要である。
れた金属等からなる材料をほどき、ほどいた材料
にドクターブレードやロール等を使用して塗装を
行つた後、再びコイル状に巻くことによつて行わ
れている。かかるコイル塗装ではほどかれた材料
が完全に平坦ではなく湾曲した状態になつており
湾曲した状態のままで塗装が行われる。そのた
め、湾曲した材料に均一な塗装を施すにはコーテ
イング組成物の粘度や流動性がコイル塗装に適し
たものであることが必要である。
本発明では、上記した従来のアルミニウムフレ
ークを分散させるための溶媒混合物において、そ
こで使用されていたケロセンの代わりにエチレン
グリコールを使用したことによつて、コーテイン
グ組成物の安定性および流れ特性を、特に上記し
たコイル塗装において使用するのに適したものに
することができた。
ークを分散させるための溶媒混合物において、そ
こで使用されていたケロセンの代わりにエチレン
グリコールを使用したことによつて、コーテイン
グ組成物の安定性および流れ特性を、特に上記し
たコイル塗装において使用するのに適したものに
することができた。
本発明のコーテイング組成物では、アルミニウ
ムフレークは塗料の硬化性能の改良、耐腐食性の
改良および美観上の点から用いられているが、本
発明ではアルミニウムフレークを分散させるため
の溶媒として、すなわちアルミニウムフレーク分
散物を形成するための溶媒として、上記特定の溶
媒混合物を使用したことによつて、アルミニウム
フレークの湿潤を助けアルミニウムフレークをポ
リ(フエニレンスルフイド)の溶媒ベース分散液
中に安定に分散させ得ることができる。
ムフレークは塗料の硬化性能の改良、耐腐食性の
改良および美観上の点から用いられているが、本
発明ではアルミニウムフレークを分散させるため
の溶媒として、すなわちアルミニウムフレーク分
散物を形成するための溶媒として、上記特定の溶
媒混合物を使用したことによつて、アルミニウム
フレークの湿潤を助けアルミニウムフレークをポ
リ(フエニレンスルフイド)の溶媒ベース分散液
中に安定に分散させ得ることができる。
以下に本発明を実施例により具体的に説明す
る。実施例中の部、%および割合は特にことわり
がない限り重量による。
る。実施例中の部、%および割合は特にことわり
がない限り重量による。
実施例
[PPS/FEP/TiO2/アルミニウムフレーク
を66.6/16/12.75/3.65の割合で含有するコー
テイング組成物の調製] 下記の成分からなる配合物をペブルミル中で48
時間摩砕するか、またはダイノミルを5回通過さ
せて摩砕することによつて、プレミツクスを調製
した。
を66.6/16/12.75/3.65の割合で含有するコー
テイング組成物の調製] 下記の成分からなる配合物をペブルミル中で48
時間摩砕するか、またはダイノミルを5回通過さ
せて摩砕することによつて、プレミツクスを調製
した。
[プレミツクス配合]
「ライトン(Ryton)」V−1 PPS樹脂(フイ
リツプス・ペトロリアム・カンパニー製品)
22.16 FED粉末(デユポン社製品) 5.65 「チイピユア(Tipure)R900」TiO2顔料(デユ
ポン社製品) 4.24 「トリトン(Triton)X−100」(ローム・アン
ド・ハース社製品、イソオクチルフエノキシポリ
エトキシエタノール) 6.14 チヤンネルブラツク(炭素着色剤) 2.00 コバルトブルー顔料 0.05 エチレングリコール 32.62 エチレングリコールモノブチルエーテル 26.69 100.00 上記で調製されたプレミツクスを次いで下記の
割合でアルミニウムフレークおよび溶媒混合物と
混合することによつて、本発明のコーテイング組
成物を調製した。
リツプス・ペトロリアム・カンパニー製品)
22.16 FED粉末(デユポン社製品) 5.65 「チイピユア(Tipure)R900」TiO2顔料(デユ
ポン社製品) 4.24 「トリトン(Triton)X−100」(ローム・アン
ド・ハース社製品、イソオクチルフエノキシポリ
エトキシエタノール) 6.14 チヤンネルブラツク(炭素着色剤) 2.00 コバルトブルー顔料 0.05 エチレングリコール 32.62 エチレングリコールモノブチルエーテル 26.69 100.00 上記で調製されたプレミツクスを次いで下記の
割合でアルミニウムフレークおよび溶媒混合物と
混合することによつて、本発明のコーテイング組
成物を調製した。
[コーテイング組成物配合]
プレミツクス 96.44
アルミニウムフレーク 1.78
エチレングリコール55部とエチレングリコールモ
ノブチルエーテル45部とのブレンド 1.78 100.00 上記で得られたコーテイング組成物は、良好な
分散安定性を有しており、ドクターブレード塗装
またはロール塗装などの適当な塗装技術によつて
コイルからほどかれた湾曲したアルミニウム等か
らなる適当な基材に塗装するのに適した粘度およ
び流れ特性を示した。
ノブチルエーテル45部とのブレンド 1.78 100.00 上記で得られたコーテイング組成物は、良好な
分散安定性を有しており、ドクターブレード塗装
またはロール塗装などの適当な塗装技術によつて
コイルからほどかれた湾曲したアルミニウム等か
らなる適当な基材に塗装するのに適した粘度およ
び流れ特性を示した。
塗装された基材を400℃で10分間加熱すること
によつて液状担体(溶媒)が除去されかつ塗料が
硬化されて基材に密着した塗膜が形成された。
によつて液状担体(溶媒)が除去されかつ塗料が
硬化されて基材に密着した塗膜が形成された。
基材に施した塗料を370℃で15分間または425℃
で5〜7分間加熱した場合にも上記と同様の結果
が得られた。
で5〜7分間加熱した場合にも上記と同様の結果
が得られた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 エチレングリコールおよびエチレングリコー
ルモノブチルエーテルが両者の合計重量に基づい
て各々40〜60%ずつの量で存在しているエチレン
グリコールとエチレングリコールモノブチルエー
テルとの混合物中にアルミニウムフレークが分散
しているアルミニウムフレーク分散物を、ポリ
(フエニレンスルフイド)の溶媒ベース分散液中
に含有させたことを特徴とするコーテイング組成
物。 2 微粒子形態のフルオロカーボン樹脂をも含有
する特許請求の範囲第1項記載のコーテイング組
成物。 3 フルオロカーボン樹脂がポリテトラフルオロ
エチレンである特許請求の範囲第2項記載のコー
テイング組成物。 4 フルオロカーボン樹脂がテトラフルオロエチ
レン/ヘキサフルオロプロピレン共重合体である
特許請求の範囲第2項記載のコーテイング組成
物。
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US8001759 | 1980-12-31 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57502069A JPS57502069A (ja) | 1982-11-18 |
| JPH0248030B2 true JPH0248030B2 (ja) | 1990-10-23 |
Family
ID=22154719
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57500565A Expired - Lifetime JPH0248030B2 (ja) | 1980-12-31 | 1981-12-21 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0067858B1 (ja) |
| JP (1) | JPH0248030B2 (ja) |
| BR (1) | BR8108945A (ja) |
| WO (1) | WO1982002393A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02119817A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動製パン機 |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3636183A1 (de) * | 1986-08-27 | 1988-03-03 | Basf Lacke & Farben | Wasserverduennbare beschichtungszusammensetzungen |
| US5166251A (en) * | 1987-01-20 | 1992-11-24 | Depor Industries, Inc. | Drawable corrosion inhibiting coating |
| JP3967383B2 (ja) * | 1996-03-27 | 2007-08-29 | 三菱鉛筆株式会社 | 金属光沢色を有するボールペン用水性インキ及び水性顔料インキ |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3318716A (en) * | 1962-09-11 | 1967-05-09 | Pennsalt Chemicals Corp | Foam reduction and coating |
| US3857852A (en) * | 1972-10-19 | 1974-12-31 | Phillips Petroleum Co | Crackle finish coating of arylene sulfide polymer containing a fluorocarbon polymer |
| US3988160A (en) * | 1974-12-24 | 1976-10-26 | Trexel James J | Water-based flemishing composition |
| US4026710A (en) * | 1975-01-27 | 1977-05-31 | Diamond Shamrock Corporation | Preparation of zinc flake coating composition |
| JPS6021193B2 (ja) * | 1976-12-14 | 1985-05-25 | ダイキン工業株式会社 | フツ素樹脂被覆用組成物 |
| US4213886A (en) * | 1978-10-30 | 1980-07-22 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Treatment of aluminum flake to improve appearance of coating compositions |
| US4287112A (en) * | 1979-11-16 | 1981-09-01 | E. I. Du Pont De Nemours And Company | Coating of poly(arylene sulfide), fluoropolymer and aluminum flake |
-
1981
- 1981-12-21 JP JP57500565A patent/JPH0248030B2/ja not_active Expired - Lifetime
- 1981-12-21 WO PCT/US1981/001707 patent/WO1982002393A1/en not_active Ceased
- 1981-12-21 EP EP82900470A patent/EP0067858B1/en not_active Expired
- 1981-12-21 BR BR8108945A patent/BR8108945A/pt unknown
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02119817A (ja) * | 1988-10-28 | 1990-05-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 自動製パン機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57502069A (ja) | 1982-11-18 |
| WO1982002393A1 (en) | 1982-07-22 |
| EP0067858A4 (en) | 1983-05-16 |
| EP0067858B1 (en) | 1985-04-10 |
| EP0067858A1 (en) | 1982-12-29 |
| BR8108945A (pt) | 1982-12-14 |
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