JPH0248084Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0248084Y2 JPH0248084Y2 JP1985115160U JP11516085U JPH0248084Y2 JP H0248084 Y2 JPH0248084 Y2 JP H0248084Y2 JP 1985115160 U JP1985115160 U JP 1985115160U JP 11516085 U JP11516085 U JP 11516085U JP H0248084 Y2 JPH0248084 Y2 JP H0248084Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- upper blade
- blade
- lower piece
- receiving groove
- bending
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Bending Of Plates, Rods, And Pipes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
この考案は板金折曲機用上刃および下駒装置に
関する。
関する。
従来の技術
従来第28図に示すように板金折曲機の下駒は
構成され、板厚および折曲角などにしたがつて受
け溝の幅を変えることができるようになつてい
る。
構成され、板厚および折曲角などにしたがつて受
け溝の幅を変えることができるようになつてい
る。
また、実開昭60−66622号公報に記載されるよ
うに、鋭角状押し型の一側に平面状押し型を隣接
させた上型と、前記鋭角状押し型に対向する鋭角
状受け溝と平面状押し型に対向する平面状受座と
を隣接させた下型とよりなる鋼板折曲用型具が知
られている。
うに、鋭角状押し型の一側に平面状押し型を隣接
させた上型と、前記鋭角状押し型に対向する鋭角
状受け溝と平面状押し型に対向する平面状受座と
を隣接させた下型とよりなる鋼板折曲用型具が知
られている。
考案が解決しようとする課題
第28図に示す従来の下駒は板厚が変わる毎
に、また折曲角が異なる毎に下駒を動かして受け
溝を変える面倒があり、殊に加工途中で変換は実
際問題としてできなく一貫作業が行えなかつた。
に、また折曲角が異なる毎に下駒を動かして受け
溝を変える面倒があり、殊に加工途中で変換は実
際問題としてできなく一貫作業が行えなかつた。
実開昭60−66622号公報に記載される公知例で
は、上型が常時鋭角状押し型と平面押し型とが隣
接して一体に形成されるから、上型の厚みが2倍
となつて、重量がかさむばかりでなく、見当付け
が困難で、加工性能が発揮できないものである。
は、上型が常時鋭角状押し型と平面押し型とが隣
接して一体に形成されるから、上型の厚みが2倍
となつて、重量がかさむばかりでなく、見当付け
が困難で、加工性能が発揮できないものである。
この考案は、従来の欠点を除去し、下駒の交換
を必要とせず、同一受け溝であらゆる折曲加工特
に一般住宅建築で要請される折曲形態の全部を加
工しようとするものである。特に上刃の形状を折
曲加工形状にしたがつて簡易に交換あるいは付加
し、軽量の上刃で正確な折曲加工作業を行えるよ
うにしたものである。
を必要とせず、同一受け溝であらゆる折曲加工特
に一般住宅建築で要請される折曲形態の全部を加
工しようとするものである。特に上刃の形状を折
曲加工形状にしたがつて簡易に交換あるいは付加
し、軽量の上刃で正確な折曲加工作業を行えるよ
うにしたものである。
課題を解決するための手段
上部が上板への取付部に、下部が所要角で正面
側と背面側とから傾斜面で尖頭に形成されると共
にその尖頭の背面を上下端を同一面に、その中間
を肉薄の偏肉に形成され、背面に補助上刃を重合
設置自在の上刃と、上半を受け台に下半を下板に
嵌挿する取付部に形成されると共に、その受け台
の上面は上開きの手前傾斜面と奥側傾斜面とで斜
面受け溝に形成され、かつその斜面受け溝の底部
に前記上刃を嵌入する垂直受け溝が前後偏心に設
けられ、さらに奥側上面に位置決め突条が設けら
れる下駒とから構成されることを特徴とする板金
折曲機用上刃および下駒装置にある。
側と背面側とから傾斜面で尖頭に形成されると共
にその尖頭の背面を上下端を同一面に、その中間
を肉薄の偏肉に形成され、背面に補助上刃を重合
設置自在の上刃と、上半を受け台に下半を下板に
嵌挿する取付部に形成されると共に、その受け台
の上面は上開きの手前傾斜面と奥側傾斜面とで斜
面受け溝に形成され、かつその斜面受け溝の底部
に前記上刃を嵌入する垂直受け溝が前後偏心に設
けられ、さらに奥側上面に位置決め突条が設けら
れる下駒とから構成されることを特徴とする板金
折曲機用上刃および下駒装置にある。
作 用
この考案装置は前述のように構成されるから、
上刃は背面に補助型刃を重合して、例えば平面押
し型を設けることができ、常時は背面を薄肉とし
た軽量で折曲加工が行えるものである。また下駒
は上面の背面側に位置決め突条が設けてあるか
ら、これを案内して正確な折幅をとることがで
き、容易に加工を行えるものである。
上刃は背面に補助型刃を重合して、例えば平面押
し型を設けることができ、常時は背面を薄肉とし
た軽量で折曲加工が行えるものである。また下駒
は上面の背面側に位置決め突条が設けてあるか
ら、これを案内して正確な折幅をとることがで
き、容易に加工を行えるものである。
実施例
以下、この考案を実施の一例である図面により
説明すると、1は上刃で、折曲機において所要ス
トロークで昇降する上板2に取付けられ、昇降作
動する。この上刃1は、第1図に示すように、側
面形状を上板2に嵌挿ねじ着される上部1aと、
作業支持丈となる中間部1bと、被加工物に連接
し作業をなす下部10とから構成されると共に、
その下部10は作業中心線A−Aに対して前方側
へ所要角B−B線に沿つて立上る正面側傾斜面1
01と、反対の背面側に傾斜する背面傾斜面10
2とにより偏厚尖頭に形成され、さらに背面傾斜
面102に連続する上方中間部が凹陥1dに形成
される。
説明すると、1は上刃で、折曲機において所要ス
トロークで昇降する上板2に取付けられ、昇降作
動する。この上刃1は、第1図に示すように、側
面形状を上板2に嵌挿ねじ着される上部1aと、
作業支持丈となる中間部1bと、被加工物に連接
し作業をなす下部10とから構成されると共に、
その下部10は作業中心線A−Aに対して前方側
へ所要角B−B線に沿つて立上る正面側傾斜面1
01と、反対の背面側に傾斜する背面傾斜面10
2とにより偏厚尖頭に形成され、さらに背面傾斜
面102に連続する上方中間部が凹陥1dに形成
される。
また、前記上刃1背面の凹陥1dの上方の背面
上部1eと下方の背面下部1fとは同一面に形成
され、第1図仮線で示すように補助型刃11を重
合して取付けが行えるようになつている。
上部1eと下方の背面下部1fとは同一面に形成
され、第1図仮線で示すように補助型刃11を重
合して取付けが行えるようになつている。
下板6上に支架される下駒3はその側面からみ
て上半を、上記第1図A−A線の延長線である
A′−A′を第2図に示すように基準とし、それと
直角に交叉するD−D線に沿う上面3a1が形成
される方形の受け台3aに、下半を下板6の支持
溝6aに嵌挿される取付部3bに構成されると共
に、上面3a1に開口する垂直溝4を、上刃1の
A−A線に適合し、上刃1の下部1cが降下嵌挿
可能の前後幅に形成されると共に、その手前壁4
aを略中心とする三角形で、E−E線に沿う手前
傾斜面3a2とF−F線に沿う奥側傾斜面3a3
が形成され、さらに、上面3a1の奥縁に沿つて
位置決め突条5が突出形成されてなるものであ
る。
て上半を、上記第1図A−A線の延長線である
A′−A′を第2図に示すように基準とし、それと
直角に交叉するD−D線に沿う上面3a1が形成
される方形の受け台3aに、下半を下板6の支持
溝6aに嵌挿される取付部3bに構成されると共
に、上面3a1に開口する垂直溝4を、上刃1の
A−A線に適合し、上刃1の下部1cが降下嵌挿
可能の前後幅に形成されると共に、その手前壁4
aを略中心とする三角形で、E−E線に沿う手前
傾斜面3a2とF−F線に沿う奥側傾斜面3a3
が形成され、さらに、上面3a1の奥縁に沿つて
位置決め突条5が突出形成されてなるものであ
る。
この考案の下駒3は前記のように構成されるも
のであるから、第5図に示すように直角折7をな
すときには第6図に示すように下駒3の上面3a
1に板金7aの先端縁を位置決め突条5に突当て
セツトし、例えばハンドル(図示しない)を回し
て上刃1を降下させ、直角に折曲されたところで
ハンドルを停止し、それから逆転して上刃1を上
昇離隔した後、被加工物を取り外すものである。
のであるから、第5図に示すように直角折7をな
すときには第6図に示すように下駒3の上面3a
1に板金7aの先端縁を位置決め突条5に突当て
セツトし、例えばハンドル(図示しない)を回し
て上刃1を降下させ、直角に折曲されたところで
ハンドルを停止し、それから逆転して上刃1を上
昇離隔した後、被加工物を取り外すものである。
第8図に示すはぜ折り8は、その直角折りから
さらに深く折曲した場合であつて、第9図に示す
ように板金8aを折曲する上刃1の降下を増すこ
とによつて行えるものである。
さらに深く折曲した場合であつて、第9図に示す
ように板金8aを折曲する上刃1の降下を増すこ
とによつて行えるものである。
第10図に示すダクトはぜ折り9については、
第11図に示すように板金9aを折り幅を広くす
るため突当部5上に先端をのせて下駒3の受け台
3aにセツトし、次に上刃1を降下させて前記は
ぜ折り以上の広幅に折曲する。このとき下駒3の
取付部3bを嵌挿する下板4の支持溝6aの幅が
広く構成してあれば、下駒3は後方側へ摺動し、
上刃1の背面と下駒3の奥壁4bとに間隙がで
き、円滑に折曲する。次に第13図に示すように
板金9aを反転し、その折曲部9bの端縁を下端
とし、下駒3の斜面受け溝の手前開口縁に連接し
た状態にセツトする。そして上刃1を降下させる
と、上刃1の正面側傾斜面101で背面より押圧
し、折曲部9bを本体に接近させた状態に折曲す
る。そこで、第15図に示すように、下駒3の上
面3a1に折曲部9bを下側に、その折曲部の先
端縁が斜面受け溝の手前開口縁より内側にしてセ
ツトし、再び上刃1を降下させて折曲部9bを溝
内にのがし込んで本体折曲端側の背面中間より折
曲し、再び第17図に示すように折曲部9b端を
斜面受け溝の手前斜面に連結した状態で上刃1を
降下させ、前後に所要幅を2重に折曲した接手部
9cを有するダクトはぜ折り9に加工するもので
ある。
第11図に示すように板金9aを折り幅を広くす
るため突当部5上に先端をのせて下駒3の受け台
3aにセツトし、次に上刃1を降下させて前記は
ぜ折り以上の広幅に折曲する。このとき下駒3の
取付部3bを嵌挿する下板4の支持溝6aの幅が
広く構成してあれば、下駒3は後方側へ摺動し、
上刃1の背面と下駒3の奥壁4bとに間隙がで
き、円滑に折曲する。次に第13図に示すように
板金9aを反転し、その折曲部9bの端縁を下端
とし、下駒3の斜面受け溝の手前開口縁に連接し
た状態にセツトする。そして上刃1を降下させる
と、上刃1の正面側傾斜面101で背面より押圧
し、折曲部9bを本体に接近させた状態に折曲す
る。そこで、第15図に示すように、下駒3の上
面3a1に折曲部9bを下側に、その折曲部の先
端縁が斜面受け溝の手前開口縁より内側にしてセ
ツトし、再び上刃1を降下させて折曲部9bを溝
内にのがし込んで本体折曲端側の背面中間より折
曲し、再び第17図に示すように折曲部9b端を
斜面受け溝の手前斜面に連結した状態で上刃1を
降下させ、前後に所要幅を2重に折曲した接手部
9cを有するダクトはぜ折り9に加工するもので
ある。
最後に第19図に示すカラクサ折りについて説
明すると、板金10aを折曲幅を考慮し、第20
図に示すように、、下駒3の上面にのせ、はぜ折
り同様に折曲する。次に折曲部10bを下面に下
駒3より奥側へ送り込んだ状態にセツトし、第2
3図に示すように直角折りをなす。この直角折曲
部10cを下側として再び上刃1を降下して直角
以上に折曲げその最終折曲縁を下駒3の斜面受け
溝内にセツトし、その溝の手前傾斜面3a2と、
上刃1の正面側傾斜面101とで押圧折曲し、最
終折曲部10dと本体10aを僅かな間隙を設け
た状態に重合し、全体としてカラクサ折りをなす
ものである。
明すると、板金10aを折曲幅を考慮し、第20
図に示すように、、下駒3の上面にのせ、はぜ折
り同様に折曲する。次に折曲部10bを下面に下
駒3より奥側へ送り込んだ状態にセツトし、第2
3図に示すように直角折りをなす。この直角折曲
部10cを下側として再び上刃1を降下して直角
以上に折曲げその最終折曲縁を下駒3の斜面受け
溝内にセツトし、その溝の手前傾斜面3a2と、
上刃1の正面側傾斜面101とで押圧折曲し、最
終折曲部10dと本体10aを僅かな間隙を設け
た状態に重合し、全体としてカラクサ折りをなす
ものである。
尚、折曲部間の間隙は、下板6の支持溝6aを
下駒3の取付部3bの幅より僅かに広く構成して
おくことにより、下駒3が前方側又は後方側へ摺
動することにより構成される。
下駒3の取付部3bの幅より僅かに広く構成して
おくことにより、下駒3が前方側又は後方側へ摺
動することにより構成される。
効 果
この考案では前記のような構成の上刃と下駒と
よりなるものであるから、住宅建築で要請される
各種折曲工程を下駒を作業工程中で交換するよう
な中断作業を行うことなく、一貫した折曲加工が
でき大変に能率である。そして、上刃は背面を薄
肉としているから、日常加工はその軽量の状態で
行うことができ、特別の場合には補助型刃を重合
させることができ、各種の加工に対応できるもの
である。また、下駒の位置決め突条は背面側にあ
るので折曲加工の障害となることがなく作業能率
の向上に寄与するものである。
よりなるものであるから、住宅建築で要請される
各種折曲工程を下駒を作業工程中で交換するよう
な中断作業を行うことなく、一貫した折曲加工が
でき大変に能率である。そして、上刃は背面を薄
肉としているから、日常加工はその軽量の状態で
行うことができ、特別の場合には補助型刃を重合
させることができ、各種の加工に対応できるもの
である。また、下駒の位置決め突条は背面側にあ
るので折曲加工の障害となることがなく作業能率
の向上に寄与するものである。
よつて、上刃は必要により補助型刃を背面に重
合し、下駒は一度セツトするだけで各種要請され
る折曲加工をできるのである。
合し、下駒は一度セツトするだけで各種要請され
る折曲加工をできるのである。
図面はこの考案の実施例を示すものであつて、
第1図は上刃および補助型刃の側面図、第2図は
下刃の側面図、第3図は折曲機に装備させた状態
の斜視図、第4図は折曲機の上板と下板とに対応
して取付けた状態を示す側面図、第5図〜第27
図は折曲加工例を示し、第5図は直角折り例の端
面図、第6図〜第7図はその折曲工程説明図、第
8図ははぜ折り例を示す端面図、第9図は折曲工
程説明図、第10図はダクトはぜ折り例を示す端
面図、第11図〜第18図はその折曲工程説明
図、第19図はカラクサ折り例を示す端面図、第
20図〜第27図はその折曲工程説明図、第28
図は従来の上刃と下駒の例を示す側面図である。 1……上刃、2……上板、3……下駒、3a…
…受け台、3b……取付部、3a1……上面、3
a2……手前傾斜面、3a3……奥側傾斜面、4
……垂直溝、5……位置決め突条、11……補助
型刃。
第1図は上刃および補助型刃の側面図、第2図は
下刃の側面図、第3図は折曲機に装備させた状態
の斜視図、第4図は折曲機の上板と下板とに対応
して取付けた状態を示す側面図、第5図〜第27
図は折曲加工例を示し、第5図は直角折り例の端
面図、第6図〜第7図はその折曲工程説明図、第
8図ははぜ折り例を示す端面図、第9図は折曲工
程説明図、第10図はダクトはぜ折り例を示す端
面図、第11図〜第18図はその折曲工程説明
図、第19図はカラクサ折り例を示す端面図、第
20図〜第27図はその折曲工程説明図、第28
図は従来の上刃と下駒の例を示す側面図である。 1……上刃、2……上板、3……下駒、3a…
…受け台、3b……取付部、3a1……上面、3
a2……手前傾斜面、3a3……奥側傾斜面、4
……垂直溝、5……位置決め突条、11……補助
型刃。
Claims (1)
- 上部が上板への取付部に、下部が所要角で正面
側と背面側とから傾斜面で尖頭に形成されると共
にその尖頭の背面を上下端を同一面に、その中間
を肉薄の偏肉に形成され、背面に補助上刃を重合
設置自在の上刃と、上半を受け台に下半を下板に
嵌挿する取付部に形成されると共に、その受け台
の上面は上開きの手前傾斜面と奥側傾斜面とで斜
面受け溝に形成され、かつその斜面受け溝の底部
に前記上刃を嵌入する垂直受け溝が前後偏心に設
けられ、さらに奥側上面に位置決め突条が設けら
れる下駒とから構成されることを特徴とする板金
折曲機用上刃および下駒装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985115160U JPH0248084Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985115160U JPH0248084Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6225009U JPS6225009U (ja) | 1987-02-16 |
| JPH0248084Y2 true JPH0248084Y2 (ja) | 1990-12-18 |
Family
ID=30998548
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985115160U Expired JPH0248084Y2 (ja) | 1985-07-29 | 1985-07-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248084Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6066622U (ja) * | 1983-10-07 | 1985-05-11 | 北日本サツシ工業株式会社 | 鋼板折曲用型具 |
-
1985
- 1985-07-29 JP JP1985115160U patent/JPH0248084Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6225009U (ja) | 1987-02-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS63127827U (ja) | ||
| JPH0248084Y2 (ja) | ||
| US4916984A (en) | Shovel blade and method of manufacture | |
| FR2368313A1 (fr) | Dispositif de cintrage des bords de flans en tole de grande surface | |
| JPH0721304Y2 (ja) | 厚紙の折り筋加工用具 | |
| JPH039857Y2 (ja) | ||
| JPS633718Y2 (ja) | ||
| JPH0244885Y2 (ja) | ||
| JPH0410972Y2 (ja) | ||
| JPH0744327Y2 (ja) | 深曲げ用のホルダー | |
| JPH03116208U (ja) | ||
| JPH03120913U (ja) | ||
| JPS61172610U (ja) | ||
| JPS6163322U (ja) | ||
| JPS61182621U (ja) | ||
| JPS6158924U (ja) | ||
| JPH07279425A (ja) | コンクリート型枠板の保持具 | |
| JPS6234927U (ja) | ||
| JPS6371912U (ja) | ||
| JPS63111547U (ja) | ||
| JPH046314U (ja) | ||
| JPH0372487U (ja) | ||
| JPH02114178U (ja) | ||
| JPS6282122U (ja) | ||
| JPH0381701U (ja) |