JPH0248346A - プーリ - Google Patents
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- JPH0248346A JPH0248346A JP19606388A JP19606388A JPH0248346A JP H0248346 A JPH0248346 A JP H0248346A JP 19606388 A JP19606388 A JP 19606388A JP 19606388 A JP19606388 A JP 19606388A JP H0248346 A JPH0248346 A JP H0248346A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、記録材料を搬送するための搬送ローラに接続
され、駆動手段から前記搬送ローラに動力を伝達する平
型ベルト用のプーリに関する。
され、駆動手段から前記搬送ローラに動力を伝達する平
型ベルト用のプーリに関する。
画像記録材料として、熱現像感光材料はこの技術分野で
は公知であり熱現像感光材料とそのプロセスについては
、例えば写真工学の基礎非銀塩写真線(1982年コロ
ナ社発行)の242頁〜255頁、1978年4月発行
映像情報40頁、ネブレッッ ハンドブック オブ フ
ォトグラフィ(Nehlett’s Handboo
k of Photography andRe
prography)第7版(7thEd、) 77
7 ノxトランド ラインホールド カンパニー (
VanNostrand Re+nhold Comp
any) の32〜33頁に記載されている。
は公知であり熱現像感光材料とそのプロセスについては
、例えば写真工学の基礎非銀塩写真線(1982年コロ
ナ社発行)の242頁〜255頁、1978年4月発行
映像情報40頁、ネブレッッ ハンドブック オブ フ
ォトグラフィ(Nehlett’s Handboo
k of Photography andRe
prography)第7版(7thEd、) 77
7 ノxトランド ラインホールド カンパニー (
VanNostrand Re+nhold Comp
any) の32〜33頁に記載されている。
また、熱現像で色画像(カラー画像)を得る方法につい
ては、多くの方法が提案されている。
ては、多くの方法が提案されている。
例えば、加熱により画像状に可動性の色素を放出させ、
この可動性の色素を水などの溶媒によって媒染剤を有す
る色素固定材料に転写する方法、高沸点有機溶剤により
色素固定材料に転写する方法、色素固定材料に内蔵させ
た親水性熱溶剤により色素固定材料に転写する方法、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写する方法が提案されている。(米国
特許第4,463,079号、同第4,474゜867
号、同第4.478.927号、同第4゜507.38
0号、特開昭58−149046号、同58−1490
47号、同59−152440号、同59−15444
5号、同59−165054号、同59−180548
号、同59−168439号、同59−174832号
、同59−174833号、同59−174834号、
同59−174835号など) この種の画像形成方法を実施するための装置として、例
えば、特開昭59−75247号公報に開示されている
ように、露光部で露光ヘッドを用いて熱現像感光材料へ
カラー画像を露光した後に、これを熱現像部へと送り、
熱現像後の熱現像感光材料に受像材料を密着して転写部
へと送り、転写部で受像材料へ画像を熱転写する画像形
成装置が提案されている。
この可動性の色素を水などの溶媒によって媒染剤を有す
る色素固定材料に転写する方法、高沸点有機溶剤により
色素固定材料に転写する方法、色素固定材料に内蔵させ
た親水性熱溶剤により色素固定材料に転写する方法、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写する方法が提案されている。(米国
特許第4,463,079号、同第4,474゜867
号、同第4.478.927号、同第4゜507.38
0号、特開昭58−149046号、同58−1490
47号、同59−152440号、同59−15444
5号、同59−165054号、同59−180548
号、同59−168439号、同59−174832号
、同59−174833号、同59−174834号、
同59−174835号など) この種の画像形成方法を実施するための装置として、例
えば、特開昭59−75247号公報に開示されている
ように、露光部で露光ヘッドを用いて熱現像感光材料へ
カラー画像を露光した後に、これを熱現像部へと送り、
熱現像後の熱現像感光材料に受像材料を密着して転写部
へと送り、転写部で受像材料へ画像を熱転写する画像形
成装置が提案されている。
また、感光材料及び受像材料の少なくとも一方に画像形
成溶媒を塗布した後、感光材料と受像材料とを重ね合わ
せて、熱現像及び熱転写を同時に行うが画像形成装置が
提案されている。
成溶媒を塗布した後、感光材料と受像材料とを重ね合わ
せて、熱現像及び熱転写を同時に行うが画像形成装置が
提案されている。
上記画像形成装置において、感光材料上に潜像を形成す
るには、原稿を照明した反射光や半導体レーザから射出
した光などにより露光を行うが、感光材料を搬送しなが
ら露光を行う場合は、感光材料の搬送に高精度が要求さ
れる。
るには、原稿を照明した反射光や半導体レーザから射出
した光などにより露光を行うが、感光材料を搬送しなが
ら露光を行う場合は、感光材料の搬送に高精度が要求さ
れる。
感光材料を搬送する手段としては、感光材料を挟持搬送
するローラがあり、該ローラに駆動手段が直結されず、
減速等を行う機構にあっては、歯車や平型ベルトとプー
リが用いられる。
するローラがあり、該ローラに駆動手段が直結されず、
減速等を行う機構にあっては、歯車や平型ベルトとプー
リが用いられる。
平型ベルトを張架するプーリは、平型ベルトの離脱を防
止するために、通常JIS B 1852の規定に
基づいて成形される。
止するために、通常JIS B 1852の規定に
基づいて成形される。
しかしながら、プーリが、該プーリの支軸と正確に直交
するように設けられていないと、プーリの回転半径が変
動し正確に動力を伝えることができないという間Uがあ
る。
するように設けられていないと、プーリの回転半径が変
動し正確に動力を伝えることができないという間Uがあ
る。
そこで、本発明の目的は、上記問題を解消することにあ
り、プーリと軸との直交度が十分保証されていなくとも
、正確に動力を伝達することのできるブーりを提供する
ことにある。
り、プーリと軸との直交度が十分保証されていなくとも
、正確に動力を伝達することのできるブーりを提供する
ことにある。
〔課題を解決するための手段および作用〕本発明に係る
上記目的は、記録材料を搬送するだめの搬送ローラに接
続され、駆動手段から前記搬送ローラに動力を伝達する
平型ベルト用のプーリであって、該プーリの中心を曲率
中心とするクラウンが形成されてなるブーりによって達
成される。
上記目的は、記録材料を搬送するだめの搬送ローラに接
続され、駆動手段から前記搬送ローラに動力を伝達する
平型ベルト用のプーリであって、該プーリの中心を曲率
中心とするクラウンが形成されてなるブーりによって達
成される。
すなわち、ブーり周面のクラウンの曲率中心がプーリの
中心と一致していることにより、プーリが、軸との直交
面と僅かにずれて設けられていても、ブーりの回転半径
は概ね変化せず、正確に動力を伝えることができ、信頼
性の高い記録材料搬送を保証することができる。
中心と一致していることにより、プーリが、軸との直交
面と僅かにずれて設けられていても、ブーりの回転半径
は概ね変化せず、正確に動力を伝えることができ、信頼
性の高い記録材料搬送を保証することができる。
なお、本発明に用いる記録材料としては、次のようなも
のが挙げられる。
のが挙げられる。
例えば、本出願人の出願に係わる特開昭57−1798
36号公報に開示された像様露光により重合性化合物を
像様に硬化させ、その後受像材料と重ねて圧力を加えて
可視像を得るタイプの感光材料がある。この感光材料は
支持体上にビニル化合物、光重合開始剤、および着色剤
プリカーサ−を含有する合成高分子樹脂壁カプセルを担
持したものである。
36号公報に開示された像様露光により重合性化合物を
像様に硬化させ、その後受像材料と重ねて圧力を加えて
可視像を得るタイプの感光材料がある。この感光材料は
支持体上にビニル化合物、光重合開始剤、および着色剤
プリカーサ−を含有する合成高分子樹脂壁カプセルを担
持したものである。
また、像様露光により生じた潜像を予備的に熱現像した
り湿式現像を行った後、受像材料と重ねて圧力を加えて
可視像を得るタイプのものが挙げられる。このような材
料の例としては、本出願人の出願に係わる特開昭61−
278849号公報に開示されたものがある。前記特開
昭61−278849号公報に開示された材料は、熱現
゛像を行った後受像層を有する受像材料に色画像形成物
質を転写させて受像材料上に画像を得るもので、支持体
上に少なくとも感光性ハロゲン化銀、還元剤、重合性化
合物および色画像形成物質が塗設されており、少なくと
も該重合性化合物および色画像形成物質が同一のマイク
ロカプセルに封入されているものである。
り湿式現像を行った後、受像材料と重ねて圧力を加えて
可視像を得るタイプのものが挙げられる。このような材
料の例としては、本出願人の出願に係わる特開昭61−
278849号公報に開示されたものがある。前記特開
昭61−278849号公報に開示された材料は、熱現
゛像を行った後受像層を有する受像材料に色画像形成物
質を転写させて受像材料上に画像を得るもので、支持体
上に少なくとも感光性ハロゲン化銀、還元剤、重合性化
合物および色画像形成物質が塗設されており、少なくと
も該重合性化合物および色画像形成物質が同一のマイク
ロカプセルに封入されているものである。
また、他の例としては、熱現像を行って得られる画像を
加熱により受像材料へ転写するいわゆる熱現像感光材料
がある。この感光材料にあっては、加熱により画像状に
可動性の色素を放出させ、この可動性の色素を、水など
の溶媒によって媒染剤を有する受像材料(色素固定材料
)に転写が行われるもの、高沸点有機溶剤により受像材
料に転写が行われるもの、受像材料に内蔵された親水性
熱溶剤により受像材料に転写されるもの、あるいは、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写するもの等が知られており、具体的
には、米国特許第4,463,079号、同第4,47
4,867号、同第4,478.927号、同第4,5
07,380号、同第4,500,626号、同第4,
483,914号、特開昭58−149046号、同5
8−149047号、同59−152440号、同59
154445号、同59−165054号、同59−1
80548号、同59−168439号、同59−17
4832号、同59−174833号、同59−174
834号、同59−174835号などに開示されてい
る。
加熱により受像材料へ転写するいわゆる熱現像感光材料
がある。この感光材料にあっては、加熱により画像状に
可動性の色素を放出させ、この可動性の色素を、水など
の溶媒によって媒染剤を有する受像材料(色素固定材料
)に転写が行われるもの、高沸点有機溶剤により受像材
料に転写が行われるもの、受像材料に内蔵された親水性
熱溶剤により受像材料に転写されるもの、あるいは、可
動性の色素が熱拡散性または昇華性であり、支持体等の
色素受容材料に転写するもの等が知られており、具体的
には、米国特許第4,463,079号、同第4,47
4,867号、同第4,478.927号、同第4,5
07,380号、同第4,500,626号、同第4,
483,914号、特開昭58−149046号、同5
8−149047号、同59−152440号、同59
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80548号、同59−168439号、同59−17
4832号、同59−174833号、同59−174
834号、同59−174835号などに開示されてい
る。
また、上記画像形成溶媒としては、例えば水があり、こ
の水は、いわゆる純水に限らず、広く慣習的に使われる
意味での水を含む。また、純水とメタノール、DMF1
アセトン、ジイソブチルケトンなどの低沸点溶媒との混
合溶媒でもよい。さらに、画像形成促進剤、カブリ防止
剤、現像停止剤、親水性熱溶剤等を含有させた溶液でも
よい。
の水は、いわゆる純水に限らず、広く慣習的に使われる
意味での水を含む。また、純水とメタノール、DMF1
アセトン、ジイソブチルケトンなどの低沸点溶媒との混
合溶媒でもよい。さらに、画像形成促進剤、カブリ防止
剤、現像停止剤、親水性熱溶剤等を含有させた溶液でも
よい。
次に、本発明に係るプーリについて好適な実施態様を挙
げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
げ、添付の図面を参照しながら以下詳細に説明する。
第1図は、画像形成装置の概略構成図である。
なお、本実施態様において、記録材料としては、熱現像
工程を必要とし、水等の画像形成溶媒の存在下で、受像
層を有する受像材料に画像を転写形成するタイプの感光
材料を用いる場合を示す。
工程を必要とし、水等の画像形成溶媒の存在下で、受像
層を有する受像材料に画像を転写形成するタイプの感光
材料を用いる場合を示す。
画像形成装置を構成するハウジング12内には、感光材
料Aを収納した感光材料供給部13、原稿Sに担持され
た画像情報を読み取る画像読取部15、感光材料Aに対
して潜像を形成する露光部16、感光材料Aに対して水
を塗布する水塗布部17、感光材料Aに対して受像紙C
を重ね合わせる重ね合わせ部19、感光材料A及び受像
紙Cに対して加熱処理を行う加熱現像転写部21、感光
材料Aから受像紙Cを剥離する剥離部23がそれぞれ設
けられる。
料Aを収納した感光材料供給部13、原稿Sに担持され
た画像情報を読み取る画像読取部15、感光材料Aに対
して潜像を形成する露光部16、感光材料Aに対して水
を塗布する水塗布部17、感光材料Aに対して受像紙C
を重ね合わせる重ね合わせ部19、感光材料A及び受像
紙Cに対して加熱処理を行う加熱現像転写部21、感光
材料Aから受像紙Cを剥離する剥離部23がそれぞれ設
けられる。
ハウジング12の上面部には原稿Sを載置する透明な原
稿支持ガラス板14が配置され、この原稿支持ガラス板
14の下方には前記画像読取部15が配置される。すな
わち、画像読取部15は原稿支持ガラス板14の全面を
一体で走査する光源18、ミラー20a、および結像レ
ンズ・フィルタユニ7)の組立体30、さらに上記光源
18等の走査距離のAだけ同一方向に移動するミラー2
0b、20cおよび固定ミラー20d、20e。
稿支持ガラス板14が配置され、この原稿支持ガラス板
14の下方には前記画像読取部15が配置される。すな
わち、画像読取部15は原稿支持ガラス板14の全面を
一体で走査する光源18、ミラー20a、および結像レ
ンズ・フィルタユニ7)の組立体30、さらに上記光源
18等の走査距離のAだけ同一方向に移動するミラー2
0b、20cおよび固定ミラー20d、20e。
20、fとを含み、これらは隔壁22によって囲繞され
、他の部分と光学的に遮断される。但し、この場合、隔
壁22には、固定ミラー2Ofによって反射された画像
読取部15の光軸32が通過する部分に前記感光材料A
の露光部16に係る露光用開口部34が画成され、当該
露光用開口部34にはシャッター装置35ふよびシャッ
ター制御装置36が配置される。
、他の部分と光学的に遮断される。但し、この場合、隔
壁22には、固定ミラー2Ofによって反射された画像
読取部15の光軸32が通過する部分に前記感光材料A
の露光部16に係る露光用開口部34が画成され、当該
露光用開口部34にはシャッター装置35ふよびシャッ
ター制御装置36が配置される。
また、原稿支持ガラス坂14の近傍には、光源18に露
光され得るように標準白色板302が備えらでいる。
光され得るように標準白色板302が備えらでいる。
一方、前記感光材料供給部13はハウジング12内の左
側部に設けられ光密に保持される。この感光材料供給部
13に(よ感光材料Aを巻装した取り外し自在の感材マ
ガジン54が装填される。
側部に設けられ光密に保持される。この感光材料供給部
13に(よ感光材料Aを巻装した取り外し自在の感材マ
ガジン54が装填される。
感光材料供給部13は感光材料Aをマガジン54から前
記露光部16まて搬送するローラ対56a〜56dを有
する。この場合、ローラ対56a56b間には感光材料
Aを所定長毎に切断するカッター58が配設される。ま
た、ローラ対56C156d間に配設される露光台60
は画像読取部15を囲繞する隔壁22の底面部に画成し
た前記露光用開口部34に臨む。
記露光部16まて搬送するローラ対56a〜56dを有
する。この場合、ローラ対56a56b間には感光材料
Aを所定長毎に切断するカッター58が配設される。ま
た、ローラ対56C156d間に配設される露光台60
は画像読取部15を囲繞する隔壁22の底面部に画成し
た前記露光用開口部34に臨む。
露光部16の前方(以下、前方とは感光材料等の進行方
向に関して下流側を示すものとする。)には、ローラ対
56e及びガイド板からなる搬送路が設けられている。
向に関して下流側を示すものとする。)には、ローラ対
56e及びガイド板からなる搬送路が設けられている。
前記露光部16は、感光材料へに像様露光を行い潜像を
形成し、潜像が形成された感光材料Aは前記搬送路を介
して水塗布部17へ搬送される。
形成し、潜像が形成された感光材料Aは前記搬送路を介
して水塗布部17へ搬送される。
水塗布部17は、感光材料Aに形成された潜像の転写を
容易にするだめのものであり、ローラ対56f、スクイ
ズローラ対176、ガイド板172及び水槽174から
なる。そして、水槽174内に水を満たし、該水内に感
光材料Aを浸漬しつつj船道する。
容易にするだめのものであり、ローラ対56f、スクイ
ズローラ対176、ガイド板172及び水槽174から
なる。そして、水槽174内に水を満たし、該水内に感
光材料Aを浸漬しつつj船道する。
水が塗布された感光材料Aは、スクイズローラ対176
により重ね合わせ部19に搬送される。
により重ね合わせ部19に搬送される。
一方、ハウジング12の右側部には受像紙Cを供給する
受像紙供給部41が設けられている。該受像紙供給部4
1は、巻回した受像紙Cを収納した受像紙マガジン43
が装填される。マガジン43内の受像紙Cはローラ対5
6hにより繰り出され、該ローラ対56hの前方に配置
されたカッター44により所定長に切断される。
受像紙供給部41が設けられている。該受像紙供給部4
1は、巻回した受像紙Cを収納した受像紙マガジン43
が装填される。マガジン43内の受像紙Cはローラ対5
6hにより繰り出され、該ローラ対56hの前方に配置
されたカッター44により所定長に切断される。
切断された受像紙Cは、ローラ対561により直刃重ね
合わせ部19に搬送される。
合わせ部19に搬送される。
重ね合わせ部19の前方には、重ね合わせた感光材料A
及び受像紙Cを加熱し、感光材料A上の潜像を現像して
受像紙C上に転写する加熱現像転写部21が設けられる
。
及び受像紙Cを加熱し、感光材料A上の潜像を現像して
受像紙C上に転写する加熱現像転写部21が設けられる
。
加熱現像転写部21は1、断熱性の隔壁62によって囲
繞されており、ハロゲンランプ72を内包する中空円筒
状の加熱ドラム74と、この加熱ドラム74の外周面に
約270°の角度で巻き付けられ、4つのベルト支持ロ
ーラ76.77.7880によって支持されるエンドレ
スベルト84とを含み、感光材料A及び受像紙Cを重ね
合わせた状態で加熱する。この加熱により、感光材料A
上の潜像が現像されるとともに受像紙C上に転写されて
発色する。
繞されており、ハロゲンランプ72を内包する中空円筒
状の加熱ドラム74と、この加熱ドラム74の外周面に
約270°の角度で巻き付けられ、4つのベルト支持ロ
ーラ76.77.7880によって支持されるエンドレ
スベルト84とを含み、感光材料A及び受像紙Cを重ね
合わせた状態で加熱する。この加熱により、感光材料A
上の潜像が現像されるとともに受像紙C上に転写されて
発色する。
隔壁62内には剥離部23が設けられ、該剥離部23は
、感光材料Aを受像紙Cから剥離するための第1剥離爪
232と、受像紙Cを加熱ドラム74から剥離するため
の第2剥離爪234と、受像紙Cを隔壁62外に排出す
るローラ56コとからなる。
、感光材料Aを受像紙Cから剥離するための第1剥離爪
232と、受像紙Cを加熱ドラム74から剥離するため
の第2剥離爪234と、受像紙Cを隔壁62外に排出す
るローラ56コとからなる。
加熱現像転写部21の一方の前方には、剥離爪232に
より受像紙Cから剥離された加熱後の感光材料1へを廃
棄する廃棄トレイ118及び該廃棄トレイ118内に感
光材料供給部するローラ対56kが設けられる。該廃棄
トレイ118は加熱現像転写部21の下方に設けられる
。また、加熱現像転写部21の他方の前方には、加熱後
の受像紙Cを収容する取り出しトレイ120及び該取り
出しトレイ120に搬送するローラ対56.ff、56
m、55nが設けられ、画像を転写された受像紙Cは該
取り出しトレイ120に導出される。
より受像紙Cから剥離された加熱後の感光材料1へを廃
棄する廃棄トレイ118及び該廃棄トレイ118内に感
光材料供給部するローラ対56kが設けられる。該廃棄
トレイ118は加熱現像転写部21の下方に設けられる
。また、加熱現像転写部21の他方の前方には、加熱後
の受像紙Cを収容する取り出しトレイ120及び該取り
出しトレイ120に搬送するローラ対56.ff、56
m、55nが設けられ、画像を転写された受像紙Cは該
取り出しトレイ120に導出される。
さらに、ローラ対56m、56n間には受像紙Cの画像
の色濃度を検出する色濃度検出ユニット124が配置さ
れる。当該色濃度検出ユニット124は受像紙Cの画像
面を照明する照明装置126と、この照明による受像紙
Cからの反射光を受光するカラーフォトセンサ128と
からなる。
の色濃度を検出する色濃度検出ユニット124が配置さ
れる。当該色濃度検出ユニット124は受像紙Cの画像
面を照明する照明装置126と、この照明による受像紙
Cからの反射光を受光するカラーフォトセンサ128と
からなる。
本装置には、さらに、前記結像レンズ・フィルタユニッ
トの組立体30とフォトセンサ128に接続されてハウ
ジング12内の適所に配置された色濃度制御ユニ7)1
50と、当該色濃度制御ユニッ)150、感光材料供給
部13、画像読取部15、画像読取部15の駆動系(図
示せず)、カッター44.58、シャッター制!O装置
36、水塗布部17、加熱現像転写部21、剥離部23
に接続されて装置全体を制御するシステム制御装置(図
示せず)が備えられている。
トの組立体30とフォトセンサ128に接続されてハウ
ジング12内の適所に配置された色濃度制御ユニ7)1
50と、当該色濃度制御ユニッ)150、感光材料供給
部13、画像読取部15、画像読取部15の駆動系(図
示せず)、カッター44.58、シャッター制!O装置
36、水塗布部17、加熱現像転写部21、剥離部23
に接続されて装置全体を制御するシステム制御装置(図
示せず)が備えられている。
第2図は露光部16における感光材料搬送機構の構、成
因であるっ 感光材料、へを1般送するローラ56dは、減速装置2
04に接続され、モータ206の回転は減速されてロー
ラ56dに伝えられる。さらにローラ56dの回転は、
軸216、プーリ218、ベルト220、プーリ222
、軸224を介してローラ56cに伝えられ、ローラ5
6c、56dは等速で回転する。そして、所定の回転速
度に減速されたローラ56c、56dにより搬送される
感光材料Aは、ローラ56c、56d間で露光される。
因であるっ 感光材料、へを1般送するローラ56dは、減速装置2
04に接続され、モータ206の回転は減速されてロー
ラ56dに伝えられる。さらにローラ56dの回転は、
軸216、プーリ218、ベルト220、プーリ222
、軸224を介してローラ56cに伝えられ、ローラ5
6c、56dは等速で回転する。そして、所定の回転速
度に減速されたローラ56c、56dにより搬送される
感光材料Aは、ローラ56c、56d間で露光される。
ローラ56dの軸202は、大径プーリ208と同軸に
固定されており、該プーリ208と、モータ206の出
力軸210に固定された小径ブ−リ212とには、平型
ベルト214が張設されている。そして出力軸210が
矢印方向に回転することにより、小径プーリ212がベ
ルト214を矢印方向に回転駆動し、さらにベルト21
4が大径プーリ208を矢印方向に回転駆動する。
固定されており、該プーリ208と、モータ206の出
力軸210に固定された小径ブ−リ212とには、平型
ベルト214が張設されている。そして出力軸210が
矢印方向に回転することにより、小径プーリ212がベ
ルト214を矢印方向に回転駆動し、さらにベルト21
4が大径プーリ208を矢印方向に回転駆動する。
第3図は、大径プーリ208の側面図であり、張設され
たベルト214は断面を示す。
たベルト214は断面を示す。
プーリ208は周面にクラウン216を有し、このクラ
ウン216の曲率rの中心は、プーリ208の中心Oに
一致している。JIS、B 1852の規定によるク
ラウンの曲率半径はプーリの半径より大きいが、本発明
によるプーリ208のクラウン216の曲率半径rはプ
ーリ208の半径に等しく、従って、クラウン量も、J
IS B1852の規定より大きい。プーリ208は
球面の一部を除去した構成となるため、想像線で示すよ
うにプーリ208と軸202との直角度が正確に保証さ
れていなくても、回転時にプーリ208の回転半径の変
動を概ね防止することができる。
ウン216の曲率rの中心は、プーリ208の中心Oに
一致している。JIS、B 1852の規定によるク
ラウンの曲率半径はプーリの半径より大きいが、本発明
によるプーリ208のクラウン216の曲率半径rはプ
ーリ208の半径に等しく、従って、クラウン量も、J
IS B1852の規定より大きい。プーリ208は
球面の一部を除去した構成となるため、想像線で示すよ
うにプーリ208と軸202との直角度が正確に保証さ
れていなくても、回転時にプーリ208の回転半径の変
動を概ね防止することができる。
従って、プーリ208と軸202との固着精度も高精度
を要求されなくてもよい。
を要求されなくてもよい。
本発明によるプーリ208を用いた減速装置204と、
JIS B 1852の規定に基づ〈従来のプーリ
を用いた減速装置による、速度のムラを比較した結果を
以下に説明する。
JIS B 1852の規定に基づ〈従来のプーリ
を用いた減速装置による、速度のムラを比較した結果を
以下に説明する。
従来のプーリは、半径25m、クラウン曲率半径47+
nm、固着された軸との傾き1.2°である。
nm、固着された軸との傾き1.2°である。
該プーリを用いた減速装置の、計算による速度ムラは約
0.5%であり、実測の結果、他のプーリ、モータ等の
影響もあって速度ムラが拡大され1゜2%であった。
0.5%であり、実測の結果、他のプーリ、モータ等の
影響もあって速度ムラが拡大され1゜2%であった。
本発明によるプーリ208は、半径50叩、クラウン曲
率半径25non、固着された軸202との傾き0,6
°である。該プーリ208を用いた減速装置204の、
計算による速度ムラは0%であり、実測の結果、加工精
度等の影響により約03%であった。
率半径25non、固着された軸202との傾き0,6
°である。該プーリ208を用いた減速装置204の、
計算による速度ムラは0%であり、実測の結果、加工精
度等の影響により約03%であった。
上記比較における従来のプーリと軸との傾きは、発明に
よるプーリ208と軸202との傾きの2倍であり、従
って同条件での速度ムラを半分と考、堕すると実際の速
度ムラは0.6%と考えられる。
よるプーリ208と軸202との傾きの2倍であり、従
って同条件での速度ムラを半分と考、堕すると実際の速
度ムラは0.6%と考えられる。
この結果、加工精度を考慮しても、本発明によるプーリ
208を備えた減速装置204は、従来のブーりを備え
た減速装置より速度ムラが少ないことがわかり、精密減
速時に本発明が有効なことま明らかである。
208を備えた減速装置204は、従来のブーりを備え
た減速装置より速度ムラが少ないことがわかり、精密減
速時に本発明が有効なことま明らかである。
なお、上記態様においては、大径ブーIJ 208につ
いて詳述したが、小径ブーIJ 212および他のプー
リも同様な構成にすると有効である。
いて詳述したが、小径ブーIJ 212および他のプー
リも同様な構成にすると有効である。
本発明によれば、記録材料を搬送するだめの駆動手段の
一つであるプーリの、クラウンの曲率中心がプーリの中
心と一致しているので、プーリが軸に対する直交面と僅
かにずれて設けられていても、プーリの回転半径が変動
することはなく、動力を正確に伝達することができ、記
録材料を正確に搬送することができる。
一つであるプーリの、クラウンの曲率中心がプーリの中
心と一致しているので、プーリが軸に対する直交面と僅
かにずれて設けられていても、プーリの回転半径が変動
することはなく、動力を正確に伝達することができ、記
録材料を正確に搬送することができる。
第1図は画像形成装置の概略構成図、
第2図は露光部における感光材料搬送機構の概略図、
第3図はブーりの側面図である。
図中符号:
10 画像形成装置 12 ノ\ウジング13
感光材料供給部 14 原稿支持ガラス板 15 画像読取部17
水塗布部 18 光、原19 重ね合わせ
部 21 加熱現像転写部 23 剥離部30 結像
レンズ・フィルタユニットの組立体32 光軸
34 開口35 シャッター 36 ノミツタ−制御装置 41 受像紙供給部 43 受像紙マガジン 44.58 カッター 54 感材マガジン 56a〜56n ローラ対 60 露光台72 ハ
ロゲンランプ 74 加熱ドラム76.77.7
8.80 ベルト支持ローラ84 エンドレスベルト 118 廃棄トレイ 120 取り出しトレイ 124 色濃度検出ユニット 126 照明装置128
カラーフォトセンサ 150 色濃度制御ユニット 172 ガイド坂 174 水槽176
スクイズローラ 200.202 軸 204 減速装置20
6 モータ 208 大径プーリ 210 出力軸212
小径プーリ 214 平型ベルト 216 クラウン232
.234 剥離爪 302 白色板 A 感光材料 C受像紙(ほか3名)
感光材料供給部 14 原稿支持ガラス板 15 画像読取部17
水塗布部 18 光、原19 重ね合わせ
部 21 加熱現像転写部 23 剥離部30 結像
レンズ・フィルタユニットの組立体32 光軸
34 開口35 シャッター 36 ノミツタ−制御装置 41 受像紙供給部 43 受像紙マガジン 44.58 カッター 54 感材マガジン 56a〜56n ローラ対 60 露光台72 ハ
ロゲンランプ 74 加熱ドラム76.77.7
8.80 ベルト支持ローラ84 エンドレスベルト 118 廃棄トレイ 120 取り出しトレイ 124 色濃度検出ユニット 126 照明装置128
カラーフォトセンサ 150 色濃度制御ユニット 172 ガイド坂 174 水槽176
スクイズローラ 200.202 軸 204 減速装置20
6 モータ 208 大径プーリ 210 出力軸212
小径プーリ 214 平型ベルト 216 クラウン232
.234 剥離爪 302 白色板 A 感光材料 C受像紙(ほか3名)
Claims (1)
- 記録材料を搬送するための搬送ローラに接続され、駆動
手段から前記搬送ローラに動力を伝達する平型ベルト用
のプーリであって、該プーリの中心を曲率中心とするク
ラウンが形成されてなるプーリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19606388A JPH0248346A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | プーリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19606388A JPH0248346A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | プーリ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0248346A true JPH0248346A (ja) | 1990-02-19 |
Family
ID=16351582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19606388A Pending JPH0248346A (ja) | 1988-08-08 | 1988-08-08 | プーリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248346A (ja) |
-
1988
- 1988-08-08 JP JP19606388A patent/JPH0248346A/ja active Pending
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