JPH0248523B2 - Ekitaisenjozaisoseibutsu - Google Patents

Ekitaisenjozaisoseibutsu

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JPH0248523B2
JPH0248523B2 JP20982987A JP20982987A JPH0248523B2 JP H0248523 B2 JPH0248523 B2 JP H0248523B2 JP 20982987 A JP20982987 A JP 20982987A JP 20982987 A JP20982987 A JP 20982987A JP H0248523 B2 JPH0248523 B2 JP H0248523B2
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JP
Japan
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Shojiro Kuryama
Hideko Oka
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NITSUSAN SETSUKEN KK
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NITSUSAN SETSUKEN KK
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Description

【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野 本発明は新規な液体洗浄剤組成物に関し、さら
に詳しくは、バスないしシヤワー用ソープとして
特に起泡性がよく、肌がきしまず、すつきりした
仕上がりになり、さらつとした感触を残し、また
頭髪シヤンプーとして毛髪がきしまず、さらつと
した仕上がりになり、髪が乱れない、身体用ない
し頭髪用液体洗浄剤組成物に関する。 従来技術およびその問題点 一般に繁用のアニオン界面活性剤をバスなしび
シヤワー用ソープとして身体用洗浄剤に繰り返し
使用した場合、皮膚からの脱脂力が強いため使用
後の肌がカサカサしたり、ぬめり感がある。ま
た、アニオン界面活性剤を頭髪用シヤンプーとし
て用いた場合、起泡性が思わしくなく、脱脂力が
強いため、使用後の髪がパサパサになり髪のまと
まりがない。しかも脂肪分が少ないアルフアオレ
フインスルホン酸塩を配合した場合、低温での溶
解性が悪くなり、結晶性の小粒子が生成して商品
価値を損なう。 本発明者らはこれ等の欠点をことごとく解消す
べく鋭意研究を重ねた結果、本発明を完成した。 問題点の解決手段 本発明は下記成分(A)〜(G)からなる液体洗浄剤組
成物である。 下記成分(A)〜(G)からなる液体洗浄剤組成物; (A) 一般式()で示されるポリオキシエチレン
スルホコハク酸アルキルエステル (式中、R1は炭素数8〜21のアルキル基また
はアルケニル基、nは1〜15の整数、Xはアル
カリ金属をそれぞれ意味する) 0.5〜5重量%、 (B) 一般式()で示される脂肪酸アミドアルキ
ルジメチルアミノ酢酸ベタイン (式中、R2は炭素数9〜17のアルキル基また
はアルケニル基、R3は炭素数1〜6のアルキ
レン基をそれぞれ意味する) 0.5〜5重量%、 (C) 炭素数10〜18のα−オレフインスルホン酸塩 1〜20重量%、 (D) 炭素数12〜20の脂肪酸塩 1〜10重量%、 (E) 金属塩 1〜10重量%、 (F) 任意の添加剤 0〜5重量%、 (G) 水 45〜96重量%。 成分(A)について、一般式()で示されるエス
テル化合物において、R1で示されるアルキル基
としては、カプリル基、ラウリル基、ヤシ油脂肪
基、牛脂脂肪基、リミスチル基、ベヘニル基、イ
ソラウリル基、イソミリスチル基、イソパルミチ
ル基、イソステアリル基、イソベヘニル基などが
例示され、またアルケニル基としては、オレイル
基、リノレイル基などが例示される。 Xで示されるアルカリ金属としては、ナトリウ
ムまたはカリウムが好ましい。 成分(A)の含有量については、これが0.5重量%
以下であると、泡立ちが悪く、組成物の安定性が
悪い。逆に成分(A)を5重量%以上配合すると、身
体にねばい感触を与え、組成物の安定性が悪くな
る。したがつて成分(A)の含有量は0.5〜5重量%
に限定される。好ましい含有量は1〜3重量%で
あり、最も好ましい含有量は約2.25重量%であ
る。 つぎに成分(B)について、一般式()で示され
るベタイン化合物において、R2CO−で表わしれ
る基は、カプリン酸、ラウリン酸、ヤシ油脂肪
酸、牛脂脂肪酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、
ステアリン酸、ベヘニン酸、イソラウリン酸、イ
ソミリスチレン酸、イソステアリン酸、オレイン
酸、リノール酸などの酸の残基である。 R3で示されるアルキレン基としては、メチレ
ン基、エチレン基、プロピレン基、ブチレン基、
イソプロピレン基、イソブチレン基などが例示さ
れる。 成分(B)の含有量については、これが0.5重量%
より少ないと、泡立ちが悪く、バスないしシヤワ
ー用ソープとしてすつきりした洗い上がりがな
く、肌がかさつき、また頭髪シヤンプーとして髪
がしなやかにならないでパサつく。しかも組成物
の安定性も悪い。逆にこの含有量が5重量%以上
になると、成分(B)のベタインが両性界面活性剤で
あるため、その特性である肌に対するベタつきが
生じ、バスなしシヤワー用ソープとしてまたは頭
髪シヤンプーとして好ましくなく、組成物の安定
性も悪い。したがつて成分(B)の含有量は0.5〜5
重量%に限定される。好ましい含有量は1〜3重
量%であり、最も好ましい含有量は2.25重量%で
ある。 つぎに成分(C)について、α−オレフインスルホ
ン酸塩は、炭素数10〜18のα−オレフインモノス
ルホン酸塩を主体とし、少量のα−オレフインジ
スルホン酸塩、ヒドロキシアルカンモノスルホン
酸塩を含むこともある。 成分(C)の含有量については、これが1重量%以
下であると、洗浄性がなく、バスないしシヤワー
用ソープまたは頭髪シヤンプーとしての機能が生
じない。逆に成分(C)を20重量%以上含有すれば、
組成物の安定性が悪くなり、起泡力がなくなる。
したがつて成分(C)の含有量は1〜20重量%に限定
される。好ましい含有量は5〜15重量%であり、
最も好ましい含有量は9.75重量%である。 つぎに成分(D)について、脂肪酸塩としては、ラ
ウリン酸、ミリスチン酸、パルミチン酸、ステア
リン酸、イソミリスチン酸、イソパルミチン酸、
イソステアリン酸、オレイン酸、リノール酸なの
脂肪酸のアルカリ金属塩、上記脂肪酸とトリエタ
ノールアミンないしジエタノールアミンのような
アミンとの塩などが例示される。 成分(D)の含有量については、これが1重量%以
下であれば、バスないしシヤワー用ソープまたは
頭髪シヤンプーとして泡立ちが少なく機能性がな
い。逆に成分(D)を10重量%以上に含有すれば、組
成物の安定性が悪くなり、泡立ちも悪い、したが
つて成分(D)の含有量は1〜10重量%に限定され
る。好ましい含有量は3〜8重量%であり、最も
好ましい含有量は5.25重量%である。 つぎに金属塩(E)の例としては、塩化ナトリウ
ム、塩化カリウム、塩化マグネシウム、塩化カル
シウム、硫酸ナトリウム、硫酸カリウム、硫酸マ
グネシウムなどのアルカリ金属またはアルカリ土
金属の塩酸または硫酸塩が挙げられる。 金属塩(E)の含有量については、これが1重量%
より少ないし、組成物の安定性が悪く、バスない
しシヤワー用ソープまたは頭髪シヤンプーとして
の使用感が悪い。逆にこの含有量が10重量%以上
になると、組成物がゲル状になり、安定性が悪く
なる上に、機泡力も悪くなる。したがつて、成分
(E)の含有量は1〜10重量%に限定される。好まし
い含有量は2〜7重量%であり、最も好ましい含
有量は、3.25重量%である。 最後に、任意の添加剤(F)としては、防腐剤、香
料、保湿剤あるいは洗浄助剤としてのノニオン活
性剤などの汎用の香粧品原料が、通常の量で任意
に併用される。その含有量は0〜5重量%であ
る。 作 用 本発明による組成物は、ポリオキシエチレンス
ルホコハク酸アルキルエステル(A)を含有するの
で、バスないしシヤワー用ソープまたは頭髪シヤ
ンプーとしての性能が良く、起泡力がすぐれてい
る上に、余分な増脂力がなく、マイルドな洗浄性
が得られる。 また本発明による組成物は、両性界面活性剤で
ある脂肪酸アミドアルキルジメチルアミノ酢酸ベ
タイン(B)および塩化マグネシウムのような金属塩
(E)を含有するので、これらが反応し、PH5〜PH8
の間で起泡力が増し、泡立ちが良くなる上に、適
度な湿潤性が得られ、髪の保湿性が保たれる。 また本発明による組成物は、α−オレフインス
ルホン酸塩(C)を含有するので、洗浄性がよい。そ
して塩化マグネシウムのような金属塩(E)の含有に
より上記塩(C)の微結晶析出がなくなるため、この
組成物をバスないしシヤワー用ソープとに使用し
た場合にいつまでもぬめり感の残る上記塩(C)の欠
点が克服される。またこの組成物を頭髪シヤンプ
ーとして使用した場合は、毛髪のきしみがなくな
り、マイルドな感触になる。 さらに、本発明による組成物は、脂肪酸塩(D)を
含有するので、バスなしいシヤワー用ソープとし
て使用した場合、従来のソープであれば手と手を
こすつて洗うといつまでも泡立ちぬめりがある
が、そのような現象がなくすつきりした洗い上が
りになる。 発明の効果 本発明による液体洗浄剤組成物は、白濁乳液状
の外観を呈し、長期間保存しても極めて安定であ
り、適度良好な粘稠性を保持し、しかも使用時に
はバスないしシヤワー用ソープとして泡立ちが良
く、スポンジタオルを使用しなくても普通のタオ
ルで充分泡立ちが期待できる。そして使用後はす
つきりした洗い上がりであり、ガサつく感触がな
い。また頭髪シヤンプーとしても泡立ちが良く、
毛髪のきしみがなく、湿潤効果があり、毛髪のま
とまりが良い。 実施例 つぎに、本発明の実施例について説明する。 実施例に示す部は重量部であり、%は重量%で
ある。 実施例 1 液体洗浄剤組成物の成分 (A) ポリオキシエチレンスルホコハク酸ラウリ
ルエステル・2Na塩(n=3) 2.25部(純分) (B) ヤシ油脂肪酸アミドプロピルジメチルアミ
ノ酢酸ベタイン 2.25部(純分) (C) 炭素数15のα−オレフインモノスルホン酸
ナトリウム(炭素数15のα−オレフインジス
ルホン酸ナトリウムおよび炭素数15のヒドロ
キシアルカンモノスルホン酸ナトリウム混
在) 9.75部(純分) (D) ミリスチン酸カリウム 5.25部(純分) (E) 塩化マグネシウム 3.25部(純分) (F1) 防腐剤メチルパラベン 0.1部(純分) (F2) 香料 適量 (G) 水 全量が100部になる量 液体洗浄剤組成物の製造 上記成分(A)(B)(C)(D)(E)(F1)を温度75℃〜80
℃で成分(G)の水に均一に溶解し、ついで成分(E)
を室温で加え、全体を均一に撹拌した後、冷却
した。温度50℃の時に成分(F2)を加え、全
体を室温まで冷却しながら撹拌した。こうして
バスないしシヤワー用ソープ組成物を作成し
た。 比較例組成物の製造 (1) 比較例1として、成分(A)の代わりに、N−
ココイル−N−メチル−β−アラニンナトリ
ウムを使用するほかは、実施例1と同様に操
作を行なつた。 (2) 比較例2として、成分(B)の代わりに、2−
アルキル−N−カルボキシエチル−N−ヒド
ロキシエチルイミダゾリウムベタインを使用
するほかは、実施例1と同様に操作を行なつ
た。 (3) 比較例3として、成分(C)の代わりに、ポリ
オキシエチレンラウリルエーテル硫酸塩を使
用するほかは、実施例1と同様に操作を行な
つた。 (4) 比較例4として、成分(D)の代わりに、ミリ
スチン酸エステルを使用するほかは、実施例
1と同様に操作を行なつた。 (5) 比較例5として、成分(E)の代わりに、塩化
アルミニウムを使用するほかは、実施例1と
同様に操作を行なつた。 比較試験 つぎに実施例1の組成物と比較例1〜5の組成
物に対し、第1表に示す項目についての物理的性
質を調べ、また第1表に示す項目についての官能
試験を行なつた。官能試験は女性20名をパネルメ
ンバーとして行ない、第1表中の数字は各項目に
ついて良いと答えた人の人数を示す。 第1表中の項目中、保存安定性は、各組成物を
それぞれ−5℃、5℃、35℃、47℃の各恒温室に
6ケ月間保存した後、各成分が分離したり、結晶
が析出した場合は不安定とし、−5℃から47℃ま
での温度範囲で状態変化がなく、適度な粘性を保
つ場合は安定とした。 また粘度は、ブルツクフイールド回転粘度計
(B型)を用いて30℃で測定し、センチポイズ
(CPS)で表示した。 また起泡力は、ロスマイルス起泡力試験器によ
つて測定し、試料10gを水で1000gに希釈した溶
液を温度40℃で起泡し、10秒後の泡の高さをmmで
表示した。 測定結果および試験結果をつぎの第1表にまと
めて示す。
【表】 第1表の結果から明らかなように、実施例1の
液体洗浄剤組成物は、比較例の組成物に比較し
て、物理的性質および官能性ともに著しく優れて
いる。 実施例 2 液体洗浄剤組成物の成分 (A) ポリオキシエチレンスルホコハク酸ラウリ
ルエステル・2Na塩(n=3) 2.5部(純分) (B) ヤシ油脂肪酸アミドプロピルジメチルアミ
ノ酢酸ベタイン 2.5部(純分) (C) 炭素数15のα−オレフインモノスルホン酸
ナトリウム(炭素数15のα−オレフインジス
ルホン酸ナトリウムおよび炭素数15のヒドロ
キシアルカンモノスルホン酸ナトリウム混
在) 10部(純分) (D) ヤシ油脂肪酸カリウム 5部(純分) (E) 硫酸マグネシウム 3部(純分) (F1) 防腐剤メチルパラベン 0.1部(純分) (F2) 香料 適量 (G) 水 全量が100部になる量 液体洗浄剤組成物の製造 実施例1と同じ操作を行なつた。 比較例組成物の製造 (1) 比較例6として、成分(A)を使用しないほか
は、実施例2と同様に操作を行なつた。 (2) 比較例7として、成分(B)を使用しないほか
は、実施例2と同様に操作を行なつた。 (3) 比較例8として、成分(C)を使用しないほか
は、実施例2と同様に操作を行なつた。 (4) 比較例9として、成分(D)を使用しないほか
は、実施例2と同様に操作を行なつた。 (5) 比較例10として、成分(E)を使用しないほか
は、実施例2と同様に操作を行なつた。 比較試験 つぎに実施例2の組成物と比較例6〜10の組成
物に対し、第1表に示す項目について、実施例1
と同様に、比較試験を行なつた。 試験結果をつぎの第2表にまとめて示す。
【表】 第2表の結果から明らかなように、実施例2の
液体洗浄剤組成物は、比較例の組成物に比較し
て、物理的性質および官能性ともに著しく優れて
いる。 実施例 3 成分(A)の含有量を第3表に示すように変化させ
るほかは、実施例1と同様に操作を行なつた。そ
の結果を第3表に示した。
【表】 第3表から明らかなように、成分(A)の含有量は
0.5〜5%に限定され、好ましい含有量は1〜3
%、最も好ましい含有量は2.25%である。 実施例 4 成分(B)の含有量を第4表に示すように変化させ
るほかは、実施例1と同様に操作を行なつた。そ
の結果を第4表に示した。
【表】 第4表から明らかなように、成分(B)の含有量は
0.5〜5%に限定され、好ましい含有量は1〜3
%、最も好ましい含有量は2.25%である。 実施例 5 成分(C)の含有量を第5表に示すように変化させ
るほかは、実施例1と同様に操作を行なつた。そ
の結果を第5表に示した。
【表】 第5表から明らかなように、成分(C)の含有量は
1〜20%に限定され、好ましい含有量は5〜15
%、最も好ましい含有量は9.75%である。 実施例 6 成分(D)の含有量を第6表に示すように変化させ
るほかは、実施例1と同様に操作を行なつた。そ
の結果を第6表に示した。
【表】 第6表から明らかなように、成分(D)の含有量は
1〜10%に限定され、好ましい含有量は3〜8
%、最も好ましい含有量は5.75%である。 実施例 7 成分(E)の含有量を第7表に示すように変化させ
るほかは、実施例1と同様に操作を行なつた。そ
の結果を第7表に示した。
【表】 第7表から明らかなように、成分(E)の含有量は
1〜10%に限定され、好ましい含有量は2〜7
%、最も好ましい含有量は3.75%である。 比較例 11 一般式()で示される成分としてn=20のポ
リオキシエチレンスルホコハク酸アルキルエステ
ルを用いて実施例1と同様の操作で組成物を得
た。この組成物は保存安定性が良くなく、起泡力
も100以下であつた。 比較例 12 一般式()で示される成分としてR3=オク
チレンの脂肪酸アミドアルキルジメチルアミノ酢
酸ベタインを用いて実施例1と同様の操作で組成
物を得た。この組成物は保存安定性が良くなく、
起泡力を100以下であつた。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 下記成分(A)〜(G)からなる液体洗浄剤組成物; (A) 一般式()で示されるポリオキシエチレン
    スルホコハク酸アルキルエステル (式中、R1は炭素数8〜21のアルキル基また
    はアルケニル基、nは1〜15の整数、Xはアル
    カリ金属をそれぞれ意味する) 0.5〜5重量%、 (B) 一般式()で示される脂肪酸アミドアルキ
    ルジメチルアミノ酢酸ベタイン (式中、R2は炭素数9〜17のアルキル基また
    はアルケニル基、R3は炭素数1〜6のアルキ
    レン基をそれぞれ意味する) 0.5〜5重量%、 (C) 炭素数10〜18のα−オレフインスルホン酸塩 1〜20重量%、 (D) 炭素数12〜20の脂肪酸塩 1〜10重量%、 (E) 金属塩 1〜10重量%、 (F) 任意の添加剤 0〜5重量%、 (G) 水 45〜96重量%。
JP20982987A 1987-08-24 1987-08-24 Ekitaisenjozaisoseibutsu Expired - Lifetime JPH0248523B2 (ja)

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