JPH0248852Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0248852Y2 JPH0248852Y2 JP19599786U JP19599786U JPH0248852Y2 JP H0248852 Y2 JPH0248852 Y2 JP H0248852Y2 JP 19599786 U JP19599786 U JP 19599786U JP 19599786 U JP19599786 U JP 19599786U JP H0248852 Y2 JPH0248852 Y2 JP H0248852Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transparent plate
- hint
- colored transparent
- answer
- card
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000003086 colorant Substances 0.000 claims description 10
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 description 5
- 239000000976 ink Substances 0.000 description 5
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Electrically Operated Instructional Devices (AREA)
- Credit Cards Or The Like (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の目的)
この考案は低学年の生徒が学習教材として使用
するカード学習器に関するもので、その目的は学
習器本体に積層状態に収納セツトした学習カード
の問題を読んで、その答を先ず考え、この答がよ
く分らない場合には一枚目の着色透明板を問題側
に回動して第1のヒントを見せるようにし、それ
でも答が分らない場合には二枚目の着色透明板を
問題側に回動させて第2のヒントを見せるように
して、この第1、第2ヒントの判読により順次に
ステツプ学習させ、最後に三枚目の着色透明板を
問題側に回動して答を確認することができるよう
に構成した、従来には存在しない新規な構成で学
習効果の高いカード学習器を提供することにあ
る。
するカード学習器に関するもので、その目的は学
習器本体に積層状態に収納セツトした学習カード
の問題を読んで、その答を先ず考え、この答がよ
く分らない場合には一枚目の着色透明板を問題側
に回動して第1のヒントを見せるようにし、それ
でも答が分らない場合には二枚目の着色透明板を
問題側に回動させて第2のヒントを見せるように
して、この第1、第2ヒントの判読により順次に
ステツプ学習させ、最後に三枚目の着色透明板を
問題側に回動して答を確認することができるよう
に構成した、従来には存在しない新規な構成で学
習効果の高いカード学習器を提供することにあ
る。
前記の目的を達成するために、この考案のカー
ド学習器は半円状の印刷領域面の半面に適宜の問
題を印刷し、且つ前記印刷領域面の他の半面に前
記問題の答と、この答を暗示する第1のヒント及
び第2のヒントを異色インキで色分け印刷した多
数枚の学習カードを積層状態に収納セツトして使
用するものであつて、一端が開口したカード積層
収納部を有する学習器本体に、収納最上層カード
の問題、ヒント及び答を含む印刷領域面が表出可
能な半円状の窓穴を設けたこと、この本体窓穴の
中心部に窓穴の略半分を閉塞し得る扇形状をなし
た三枚の異色の着色透明板を一枚ずつ手で開閉操
作し得るように重合状態に枢着したこと、この一
枚目の着色透明板を収納セツトカードの第1、第
2ヒント及び答の全部が二枚目、三枚目の着色透
明板との複合色消し作用で判読できない青色等の
色透明板で形成したこと、二枚目の着色透明板を
収納セツトカードの第1ヒントだけが判読可能で
第2ヒント及び答の両方が三枚目の着色透明板と
の複合色消し作用で判読できない赤色等の色透明
板で形成したこと、三枚目の着色透明板を収納セ
ツトカードの第1ヒント及び第2ヒントの両方が
判読可能で答だけが単体色消し作用で判読できな
い橙色等の色透明板で形成したことを特徴とする
ものである。
ド学習器は半円状の印刷領域面の半面に適宜の問
題を印刷し、且つ前記印刷領域面の他の半面に前
記問題の答と、この答を暗示する第1のヒント及
び第2のヒントを異色インキで色分け印刷した多
数枚の学習カードを積層状態に収納セツトして使
用するものであつて、一端が開口したカード積層
収納部を有する学習器本体に、収納最上層カード
の問題、ヒント及び答を含む印刷領域面が表出可
能な半円状の窓穴を設けたこと、この本体窓穴の
中心部に窓穴の略半分を閉塞し得る扇形状をなし
た三枚の異色の着色透明板を一枚ずつ手で開閉操
作し得るように重合状態に枢着したこと、この一
枚目の着色透明板を収納セツトカードの第1、第
2ヒント及び答の全部が二枚目、三枚目の着色透
明板との複合色消し作用で判読できない青色等の
色透明板で形成したこと、二枚目の着色透明板を
収納セツトカードの第1ヒントだけが判読可能で
第2ヒント及び答の両方が三枚目の着色透明板と
の複合色消し作用で判読できない赤色等の色透明
板で形成したこと、三枚目の着色透明板を収納セ
ツトカードの第1ヒント及び第2ヒントの両方が
判読可能で答だけが単体色消し作用で判読できな
い橙色等の色透明板で形成したことを特徴とする
ものである。
以下、この考案の実施例を図面に従い説明す
る。第1図ハは本考案のカード学習器に収納セツ
トして使用する学習カードCの代表的な一枚を示
すもので、この学習カードCは半円状の印刷領域
面Pの半面(右半面)に適宜の問題Qを印刷し、
且つ前記印刷領域面Pの他の半面(左半面)に前
記問題Qの答Aと、この答Aを暗示する第1のヒ
ントB及び第2のヒントDを異色インキで色分け
印刷した構成となつている。即ち、第1図ハに示
した実施例の場合には、前記問題Qは漢字を二字
ずつ組合せて三つの熟語を作る国語の漢字学習問
題となつており、黒色の印刷インキを用いて黒色
に印刷されているが、この問題Qに対する第1の
ヒントBは三つの熟語の中の実線で示す文字
(路、流、根の文字)と、熟語囲い枠線及び枠仕
切点線と、〜の熟語番号を青色の印刷インキ
で薄青色に印刷したものであつて、各枠内熟語の
点線で示した文字(線、氷、屋の文字)は答Aの
熟語と同じ橙色の印刷インキを用いて印刷されて
いる。また、第2のヒントDは熟語囲い枠線の横
に対して熟語読み表示と、三つの熟語を示唆する
絵図(線路、流氷、屋根の絵図)であつて、第1
ヒントB及び答Aとは異なる赤色の印刷インキを
用いて赤色に印刷されている。
る。第1図ハは本考案のカード学習器に収納セツ
トして使用する学習カードCの代表的な一枚を示
すもので、この学習カードCは半円状の印刷領域
面Pの半面(右半面)に適宜の問題Qを印刷し、
且つ前記印刷領域面Pの他の半面(左半面)に前
記問題Qの答Aと、この答Aを暗示する第1のヒ
ントB及び第2のヒントDを異色インキで色分け
印刷した構成となつている。即ち、第1図ハに示
した実施例の場合には、前記問題Qは漢字を二字
ずつ組合せて三つの熟語を作る国語の漢字学習問
題となつており、黒色の印刷インキを用いて黒色
に印刷されているが、この問題Qに対する第1の
ヒントBは三つの熟語の中の実線で示す文字
(路、流、根の文字)と、熟語囲い枠線及び枠仕
切点線と、〜の熟語番号を青色の印刷インキ
で薄青色に印刷したものであつて、各枠内熟語の
点線で示した文字(線、氷、屋の文字)は答Aの
熟語と同じ橙色の印刷インキを用いて印刷されて
いる。また、第2のヒントDは熟語囲い枠線の横
に対して熟語読み表示と、三つの熟語を示唆する
絵図(線路、流氷、屋根の絵図)であつて、第1
ヒントB及び答Aとは異なる赤色の印刷インキを
用いて赤色に印刷されている。
1は前記のような学習カードCを多数枚、積層
状態に収納セツトする学習器本体で、この学習器
本体1は造形器体2と裏蓋3との間に一端が開口
するカード積層収納部4を形成した造形ボツクス
構造をなし、この学習器本体1の造形器体2には
収納最上層カードC′の問題Q、第1第2ヒント
B,D及び答Aを含む印刷領域面Pが表出可能な
半円状の窓穴5と、この窓穴円弧部に沿つた段付
き突出縁部5aが設けられていると共に、前記窓
穴5の半円中心となる部分に着色透明板7〜9の
取付口6が第1図ロの如く突設されている。
状態に収納セツトする学習器本体で、この学習器
本体1は造形器体2と裏蓋3との間に一端が開口
するカード積層収納部4を形成した造形ボツクス
構造をなし、この学習器本体1の造形器体2には
収納最上層カードC′の問題Q、第1第2ヒント
B,D及び答Aを含む印刷領域面Pが表出可能な
半円状の窓穴5と、この窓穴円弧部に沿つた段付
き突出縁部5aが設けられていると共に、前記窓
穴5の半円中心となる部分に着色透明板7〜9の
取付口6が第1図ロの如く突設されている。
前記着色透明板7〜9は本体窓穴5の略半分を
閉塞し得る扇形状をなした三枚の異色透明板であ
つて、一枚ずつ手で開閉操作し得るように本体取
付口6に孔嵌合し、本体取付口6に挿入される抜
止ピン10によつて重合状態に枢支止着される。
なお、この一枚目の着色透明板6は収納セツトカ
ードC(収納最上層カードC′)の第1、第2ヒン
トB,D及び答Aの全部が二枚目、三枚目の着色
透明板8,9との複合色消し作用で判読できない
青色の色透明板で形成され、また二枚目の着色透
明板8は収納セツトカードC(収納最上層カード
C′)の第1ヒントBだけが第2図の如く判読可能
で第2ヒントD及び答Aの両方が三枚目の着色透
明板9との複合色消し作用で判読できない赤色の
色透明板で形成され、更に三枚目の着色透明板9
は収納セツトカードC(収納最上層カードC′)の
第1ヒントB及び第2ヒントDの両方が第3図の
如く判読可能で答Aだけが単体色消し作用で判読
できない橙色の色透明板で形成されているが、こ
の着色透明板7〜9の色は前記第1ヒントB、第
2ヒントD及び答Aの印刷色を変えた場合には、
これと色消し作用のある色に変更にされること当
然である。
閉塞し得る扇形状をなした三枚の異色透明板であ
つて、一枚ずつ手で開閉操作し得るように本体取
付口6に孔嵌合し、本体取付口6に挿入される抜
止ピン10によつて重合状態に枢支止着される。
なお、この一枚目の着色透明板6は収納セツトカ
ードC(収納最上層カードC′)の第1、第2ヒン
トB,D及び答Aの全部が二枚目、三枚目の着色
透明板8,9との複合色消し作用で判読できない
青色の色透明板で形成され、また二枚目の着色透
明板8は収納セツトカードC(収納最上層カード
C′)の第1ヒントBだけが第2図の如く判読可能
で第2ヒントD及び答Aの両方が三枚目の着色透
明板9との複合色消し作用で判読できない赤色の
色透明板で形成され、更に三枚目の着色透明板9
は収納セツトカードC(収納最上層カードC′)の
第1ヒントB及び第2ヒントDの両方が第3図の
如く判読可能で答Aだけが単体色消し作用で判読
できない橙色の色透明板で形成されているが、こ
の着色透明板7〜9の色は前記第1ヒントB、第
2ヒントD及び答Aの印刷色を変えた場合には、
これと色消し作用のある色に変更にされること当
然である。
第1図イは前記着色透明板7〜9を左側に三枚
重ねにした窓穴半閉じ・半開き状態を示す平面図
あつて、この状態において窓穴5の右半面開口部
に表出するカード問題Qを読んで、その答を先ず
考える。この答がよく分らない場合には、一枚目
の着色透明板7を問題Q側に第2図の如く回動さ
せ、左半面に出た第1のヒントBを見て、前記問
題Qに対する答を考える。それでも分らない場合
には、更に二枚目の着色透明板8を問題Q側に第
3図の如く回動させ、左半面に出た第2のヒント
Dを見て、前記問題Qに対する答を考える。そし
て、最後に三枚目の着色透明板9を問題Q側に回
動して、本体窓穴5の左半面を開放すれば、第
1・第2ヒントB,D及び答Aの全部が判読可能
となつて、自分が出した答が正解であつたか否か
を確認することができる。
重ねにした窓穴半閉じ・半開き状態を示す平面図
あつて、この状態において窓穴5の右半面開口部
に表出するカード問題Qを読んで、その答を先ず
考える。この答がよく分らない場合には、一枚目
の着色透明板7を問題Q側に第2図の如く回動さ
せ、左半面に出た第1のヒントBを見て、前記問
題Qに対する答を考える。それでも分らない場合
には、更に二枚目の着色透明板8を問題Q側に第
3図の如く回動させ、左半面に出た第2のヒント
Dを見て、前記問題Qに対する答を考える。そし
て、最後に三枚目の着色透明板9を問題Q側に回
動して、本体窓穴5の左半面を開放すれば、第
1・第2ヒントB,D及び答Aの全部が判読可能
となつて、自分が出した答が正解であつたか否か
を確認することができる。
なお、前記実施例は国語の熟語を勉強する学習
カードCを例にとつて説明したが、算数、理科、
社会等のカード学習にも適用し得ること当然であ
り、またカード印刷領域面Pに対する問題Qの印
刷位置を左側半面とし、右側半面に第1・第2ヒ
ントB,Dと答Aを印刷するように変更すること
も可能である。
カードCを例にとつて説明したが、算数、理科、
社会等のカード学習にも適用し得ること当然であ
り、またカード印刷領域面Pに対する問題Qの印
刷位置を左側半面とし、右側半面に第1・第2ヒ
ントB,Dと答Aを印刷するように変更すること
も可能である。
この考案のカード学習器は前記のような構成の
ものであるから、第1ヒントと第2ヒントの判読
思考によるクイズ的な面白さがあり、低学年の生
徒が興味をもつて所定のカード学習を効果的に行
なうことができる。
ものであるから、第1ヒントと第2ヒントの判読
思考によるクイズ的な面白さがあり、低学年の生
徒が興味をもつて所定のカード学習を効果的に行
なうことができる。
第1図イは本考案のカード学習器を学習カード
の収納セツト状態で示した平面図、第1図ロは第
1図イの−線に沿う矢視断面図、第1図ハは
本考案のカード学習器にセツト使用される学習カ
ードの代表的な一枚を示した平面図、第2図は一
枚目の着色透明板を問題側に回動させた第1ヒン
ト表出状態の作用説明図、第3図は一枚目と二枚
目の着色透明板を問題側に回動させた第2ヒント
表出状態の作用説明図である。 C……学習カード、C′……収納最上層カード、
P……半円状の印刷領域面、Q……問題、A……
答、B……第1のヒント、D……第2のヒント、
1……学習器本体、4……カード積層収納部、5
……半円状の本体窓穴、6……着色透明板の取付
口、7……一枚目の着色透明板、8……二枚目の
着色透明板、9……三枚目の着色透明板、10…
…抜止ピン。
の収納セツト状態で示した平面図、第1図ロは第
1図イの−線に沿う矢視断面図、第1図ハは
本考案のカード学習器にセツト使用される学習カ
ードの代表的な一枚を示した平面図、第2図は一
枚目の着色透明板を問題側に回動させた第1ヒン
ト表出状態の作用説明図、第3図は一枚目と二枚
目の着色透明板を問題側に回動させた第2ヒント
表出状態の作用説明図である。 C……学習カード、C′……収納最上層カード、
P……半円状の印刷領域面、Q……問題、A……
答、B……第1のヒント、D……第2のヒント、
1……学習器本体、4……カード積層収納部、5
……半円状の本体窓穴、6……着色透明板の取付
口、7……一枚目の着色透明板、8……二枚目の
着色透明板、9……三枚目の着色透明板、10…
…抜止ピン。
Claims (1)
- 半円状の印刷領域面の半面に適宜の問題を印刷
し、且つ前記印刷領域面の他の半面に前記問題の
答と、この答を暗示する第1のヒント及び第2の
ヒントを異色インキで色分け印刷した多数枚の学
習カードを積層状態に収納セツトして使用するカ
ード学習器であつて、一端が開口したカード積層
収納部を有する学習器本体に、収納最上層カード
の問題、ヒント及び答を含む印刷領域面が表出可
能な半円状の窓穴を設け、この本体窓穴の中心部
に窓穴の略半分を閉塞し得る扇形状をなした三枚
の異色の着色透明板を一枚ずつ手で開閉操作し得
るように重合状態に枢着し、この一枚目の着色透
明板は収納セツトカードの第1、第2ヒント及び
答の全部が二枚目、三枚目の着色透明板との複合
色消し作用で判読できない青色等の色透明板で形
成され、二枚目の着色透明板は収納セツトカード
の第1ヒントだけが判読可能で第2ヒント及び答
の両方が三枚目の着色透明板との複合色消し作用
で判読できない赤色等の色透明板で形成され、三
枚目の着色透明板は収納セツトカードの第1ヒン
ト及び第2ヒントの両方が判読可能で答だけが単
体色消し作用で判読できない橙色等の色透明板で
形成されていることを特徴とするカード学習器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19599786U JPH0248852Y2 (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19599786U JPH0248852Y2 (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63100775U JPS63100775U (ja) | 1988-06-30 |
| JPH0248852Y2 true JPH0248852Y2 (ja) | 1990-12-21 |
Family
ID=31154402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19599786U Expired JPH0248852Y2 (ja) | 1986-12-20 | 1986-12-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0248852Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-12-20 JP JP19599786U patent/JPH0248852Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63100775U (ja) | 1988-06-30 |
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