JPH0249329Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249329Y2 JPH0249329Y2 JP12878384U JP12878384U JPH0249329Y2 JP H0249329 Y2 JPH0249329 Y2 JP H0249329Y2 JP 12878384 U JP12878384 U JP 12878384U JP 12878384 U JP12878384 U JP 12878384U JP H0249329 Y2 JPH0249329 Y2 JP H0249329Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crescent
- handle
- sub
- lock
- rod
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Landscapes
- Toilet Supplies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、引違い窓や引違い戸の召合せ框に
取付けて使用されるクレセント錠のうち、特に台
所の出窓など手の届き難い場所の戸締りに好適な
クレセント錠に用いるクレセントの取手に関する
考案である。
取付けて使用されるクレセント錠のうち、特に台
所の出窓など手の届き難い場所の戸締りに好適な
クレセント錠に用いるクレセントの取手に関する
考案である。
周知のように、クレセント錠は、クレセントと
クレセント受けとの組合わせによつて構成されて
おり、雄体になるクレセントの取手を障子の見込
み方向に回動すれば、所謂「クレセント締り」に
よつて障子の旋錠と引付けの両操作を全く同時に
行ない得る優れた機能を有し、極めて便利な戸締
り錠の一つで、各種の引違い窓や引違い戸に広く
使用されている。
クレセント受けとの組合わせによつて構成されて
おり、雄体になるクレセントの取手を障子の見込
み方向に回動すれば、所謂「クレセント締り」に
よつて障子の旋錠と引付けの両操作を全く同時に
行ない得る優れた機能を有し、極めて便利な戸締
り錠の一つで、各種の引違い窓や引違い戸に広く
使用されている。
けれども、クレセント錠は、障子の召合せ框の
高さ方向のほゞ中間部に装着される関係上、例え
ば、第5図のように台所の出窓Wに設けてあるク
レセント錠Kの場合、出窓Wの手前側の床面Fに
は流し台Sが設置されていることが多いため、出
窓Wの戸締りを行なう際に、クレセントCの取手
Hに手が届きにくく、余程身長の高い人でない限
り、出窓Wのクレセント錠Kの開閉を容易に行な
うことが難しいと云う問題があつた。そのため、
当業者の一部では、クレセントにチエーンやリン
クその他の動力伝達媒体を付設したり、サーボモ
ータを取付けたりしてクレセントを遠隔操作する
試みもなされているが、構造が非常に複雑になる
だけでなく、クレセントの回動操作には、クレセ
ント受けとの関係で回動初期と回動終期に著しく
大きさの異なつたトルクが必要になるので、その
機械化が意外に難しく、実用性には程遠いのが現
状である。
高さ方向のほゞ中間部に装着される関係上、例え
ば、第5図のように台所の出窓Wに設けてあるク
レセント錠Kの場合、出窓Wの手前側の床面Fに
は流し台Sが設置されていることが多いため、出
窓Wの戸締りを行なう際に、クレセントCの取手
Hに手が届きにくく、余程身長の高い人でない限
り、出窓Wのクレセント錠Kの開閉を容易に行な
うことが難しいと云う問題があつた。そのため、
当業者の一部では、クレセントにチエーンやリン
クその他の動力伝達媒体を付設したり、サーボモ
ータを取付けたりしてクレセントを遠隔操作する
試みもなされているが、構造が非常に複雑になる
だけでなく、クレセントの回動操作には、クレセ
ント受けとの関係で回動初期と回動終期に著しく
大きさの異なつたトルクが必要になるので、その
機械化が意外に難しく、実用性には程遠いのが現
状である。
この考案の目的は、前記のように構造が複雑で
動作に難点のある遠隔操縦装置や電動装置等を用
いずに、クレセント自体の取手の形状に独自の創
意を凝らし、手の届きにくい場所に取付けてある
クレセント錠を誰でも簡単に旋錠及び解錠し得る
新規なクレセントの取手を提供することにある。
動作に難点のある遠隔操縦装置や電動装置等を用
いずに、クレセント自体の取手の形状に独自の創
意を凝らし、手の届きにくい場所に取付けてある
クレセント錠を誰でも簡単に旋錠及び解錠し得る
新規なクレセントの取手を提供することにある。
この考案は、上記の目的を達成するために案出
されたものであつて、クレセントの取手を通常の
長さの数倍に延長し、且つ、この延長部を旋錠位
置に於いて上方へ垂直に突出する主杆と室内側に
向かつて斜め上方に突出する副杆とに分岐せしめ
てあることを特徴とするものである。
されたものであつて、クレセントの取手を通常の
長さの数倍に延長し、且つ、この延長部を旋錠位
置に於いて上方へ垂直に突出する主杆と室内側に
向かつて斜め上方に突出する副杆とに分岐せしめ
てあることを特徴とするものである。
以下、本考案によるクレセントの取手の構造と
その使用操作を実施例の図面について具体的に説
明するが、この考案の取手には、取手の延長部を
クレセントと別体に形成してアタツチメント形式
に装着したものと、延長部をクレセントと一体に
形成したものとがあるので、まず既設のクレセン
トをそのまゝ使用できるアタツチメント形式の取
手H1から説明を進める。
その使用操作を実施例の図面について具体的に説
明するが、この考案の取手には、取手の延長部を
クレセントと別体に形成してアタツチメント形式
に装着したものと、延長部をクレセントと一体に
形成したものとがあるので、まず既設のクレセン
トをそのまゝ使用できるアタツチメント形式の取
手H1から説明を進める。
第1図の取手H1はその具体的な実施構造の一
例を示したもので、クレセントCの本体1は、ピ
ン2にて台座3に回動可能に枢着固定され、上下
の小ネジ4,4で障子の召合せ框Mの外側面に取
付けてあり、この点は従来のクレセントと全く同
様の構造になつているが、本実施例の場合、クレ
セントCの本体1に連らなる取手部1aには、取
手H1のアタツチメント5が形の抜け止め金具
6と止ネジ7とで着脱可能に連結固定してある。
第3図はこのアタツチメント5の形状とクレセン
ト本体1との関係を示したもので、アタツチメン
ト5の基部には、クレセント本体1の取手部1a
に嵌合する同形の割溝8が設けられ、この割溝8
に矢印図示の如く側方からクレセント本体1の取
手部1aを挿入し、取手部1aの一側に設けた切
欠部1bに抜け止め金具6の側壁6bを係合させ
て当該金具6を上方より嵌着した後、止ネジ7で
抜け止め金具6を締付けることによつてクレセン
ト本体1の取手部1aからアタツチメント5が抜
け出さないように連結固定してある。そして、前
記アタツチメント5の取手H1は、通常の長さL、
即ち従来のクレセントに設けられている取手部1
aの長さの数倍に延長し、この延長部9を第1図
図示の如く旋錠位置に於いて基部10から上方へ
垂直に突出する主杆11と室内側に向かつて斜め
上方に突出する副杆12とに分岐させ、主副両杆
11,12の先端部11a,12aは取手H2の
操作性を考えてやゝ内側に折曲し、副杆12の先
端部に下方に垂下する鎖13を設け、鎖13の下
端部に握錘14が附設してある。
例を示したもので、クレセントCの本体1は、ピ
ン2にて台座3に回動可能に枢着固定され、上下
の小ネジ4,4で障子の召合せ框Mの外側面に取
付けてあり、この点は従来のクレセントと全く同
様の構造になつているが、本実施例の場合、クレ
セントCの本体1に連らなる取手部1aには、取
手H1のアタツチメント5が形の抜け止め金具
6と止ネジ7とで着脱可能に連結固定してある。
第3図はこのアタツチメント5の形状とクレセン
ト本体1との関係を示したもので、アタツチメン
ト5の基部には、クレセント本体1の取手部1a
に嵌合する同形の割溝8が設けられ、この割溝8
に矢印図示の如く側方からクレセント本体1の取
手部1aを挿入し、取手部1aの一側に設けた切
欠部1bに抜け止め金具6の側壁6bを係合させ
て当該金具6を上方より嵌着した後、止ネジ7で
抜け止め金具6を締付けることによつてクレセン
ト本体1の取手部1aからアタツチメント5が抜
け出さないように連結固定してある。そして、前
記アタツチメント5の取手H1は、通常の長さL、
即ち従来のクレセントに設けられている取手部1
aの長さの数倍に延長し、この延長部9を第1図
図示の如く旋錠位置に於いて基部10から上方へ
垂直に突出する主杆11と室内側に向かつて斜め
上方に突出する副杆12とに分岐させ、主副両杆
11,12の先端部11a,12aは取手H2の
操作性を考えてやゝ内側に折曲し、副杆12の先
端部に下方に垂下する鎖13を設け、鎖13の下
端部に握錘14が附設してある。
また第4図の取手H2は、本考案の類形的な他
の実施例を示したもので、この場合、取手H2の
主杆11と副杆12の長さ及びその突出方向は前
記アタツチメント形式の取手H1と基本的に変り
ないが、取手H2の主副両杆11,12はこれを
クレセント本体1と一体に成形してある。
の実施例を示したもので、この場合、取手H2の
主杆11と副杆12の長さ及びその突出方向は前
記アタツチメント形式の取手H1と基本的に変り
ないが、取手H2の主副両杆11,12はこれを
クレセント本体1と一体に成形してある。
本考案によるクレセントの取手は上記の構造に
なつているので、取手H1がアタツチメント形式
の場合は、これをクレセント本体1の取手部1a
に第1図図示の如く取付け、取手H2が取手部1
aと一体に成形されているものはそのまゝの状態
で使用し、取手H1又はH2が旋錠位置にあると
き、クレセントCを解錠するには、手前側の副杆
12に連結されている鎖13又は副杆12を直接
下方に引けば、クレセント本体1がピン2を支点
として第2図図示の如く下方に回動し、クレセン
ト受け(図示せず)からクレセント本体1の係止
爪1cが外れるので、障子を自由に開閉できるよ
うになる。また、障子を閉鎖した後、クレセント
Cを旋錠するには、主杆11の先端部11aを一
旦上方に向かつて手が伸びる位置まで回動させ、
その後、副杆12の先端部12aを更に上方へ回
動する二段階の操作で旋錠を行なうが、副杆12
の先端部12aが手の届く位置にあるときには最
初から副杆12の先端部12aを上方に回動して
一挙に旋錠を完了することもできる。
なつているので、取手H1がアタツチメント形式
の場合は、これをクレセント本体1の取手部1a
に第1図図示の如く取付け、取手H2が取手部1
aと一体に成形されているものはそのまゝの状態
で使用し、取手H1又はH2が旋錠位置にあると
き、クレセントCを解錠するには、手前側の副杆
12に連結されている鎖13又は副杆12を直接
下方に引けば、クレセント本体1がピン2を支点
として第2図図示の如く下方に回動し、クレセン
ト受け(図示せず)からクレセント本体1の係止
爪1cが外れるので、障子を自由に開閉できるよ
うになる。また、障子を閉鎖した後、クレセント
Cを旋錠するには、主杆11の先端部11aを一
旦上方に向かつて手が伸びる位置まで回動させ、
その後、副杆12の先端部12aを更に上方へ回
動する二段階の操作で旋錠を行なうが、副杆12
の先端部12aが手の届く位置にあるときには最
初から副杆12の先端部12aを上方に回動して
一挙に旋錠を完了することもできる。
以上のように、この考案をクレセント錠に適用
すれば、クレセントの取手を通常の長さの数倍に
延長し、且つ、この延長部を旋錠位置に於いて上
方へ垂直に突出する主杆と室内側に向かつて斜め
上方に突出する副杆とに分岐せしめてあるので、
例えば台所の出窓のように手の届きにくい場所に
装着されているクレセント錠でも、室内側に向か
つて斜めに突出している主副両杆のいずれかを操
作し、これを誰でも容易に旋錠及び解錠すること
が出来、然も解錠直後の取手はそのまゝ内障子の
引手として障子の開閉に使用できるため非常に好
都合であり、また本考案の取手は、従来のように
構造が複雑で動作に難点のある遠隔操縦装置や電
動装置を用いずに、あくまでも取手自体の改良に
よりクレセントの操作性を向上したものなので、
構造が簡単で生産コストが安く実用性が高いなど
優れた利点を併有するものである。
すれば、クレセントの取手を通常の長さの数倍に
延長し、且つ、この延長部を旋錠位置に於いて上
方へ垂直に突出する主杆と室内側に向かつて斜め
上方に突出する副杆とに分岐せしめてあるので、
例えば台所の出窓のように手の届きにくい場所に
装着されているクレセント錠でも、室内側に向か
つて斜めに突出している主副両杆のいずれかを操
作し、これを誰でも容易に旋錠及び解錠すること
が出来、然も解錠直後の取手はそのまゝ内障子の
引手として障子の開閉に使用できるため非常に好
都合であり、また本考案の取手は、従来のように
構造が複雑で動作に難点のある遠隔操縦装置や電
動装置を用いずに、あくまでも取手自体の改良に
よりクレセントの操作性を向上したものなので、
構造が簡単で生産コストが安く実用性が高いなど
優れた利点を併有するものである。
第1図は本考案によるクレセントの取手を旋錠
位置で示した正面図、第2図は同じく解錠位置で
示した正面図、第3図はアタツチメント形式の取
手とクレセント本体との関係を示す斜視図、第4
図は本考案の類形的な他の実施例によるクレセン
トの取手を示した正面図、第5図は台所の出窓に
装着した従来のクレセント錠の操作状態を示す正
面図である。 W……出窓、K……クレセント錠、F……床
面、S……流し台、H,H1,H2……取手、C…
…クレセント、M……召合せ框、1……クレセン
ト本体、1a……取手部、1b……切欠部、1c
……係止爪、2……ピン、3……台座、4……小
ネジ、5……アタツチメント、6……抜け止め金
具、6a……側壁、7……止ネジ、8……割溝、
9……延長部、10……基部、11……主杆、1
1a……主杆の先端部、12……副杆、12a…
…副杆の先端部、13……鎖、14……握錘、L
……通常の取手の長さ。
位置で示した正面図、第2図は同じく解錠位置で
示した正面図、第3図はアタツチメント形式の取
手とクレセント本体との関係を示す斜視図、第4
図は本考案の類形的な他の実施例によるクレセン
トの取手を示した正面図、第5図は台所の出窓に
装着した従来のクレセント錠の操作状態を示す正
面図である。 W……出窓、K……クレセント錠、F……床
面、S……流し台、H,H1,H2……取手、C…
…クレセント、M……召合せ框、1……クレセン
ト本体、1a……取手部、1b……切欠部、1c
……係止爪、2……ピン、3……台座、4……小
ネジ、5……アタツチメント、6……抜け止め金
具、6a……側壁、7……止ネジ、8……割溝、
9……延長部、10……基部、11……主杆、1
1a……主杆の先端部、12……副杆、12a…
…副杆の先端部、13……鎖、14……握錘、L
……通常の取手の長さ。
Claims (1)
- クレセントCの取手Hを通常の長さLの数倍に
延長し、且つ、この延長部9を旋錠位置に於いて
上方へ垂直に突出する主杆11と室内側に向かつ
て斜め上方に突出する副杆12とに分岐せしめて
あることを特徴とするクレセントの取手。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12878384U JPS6143356U (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | クレセントの取手 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12878384U JPS6143356U (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | クレセントの取手 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6143356U JPS6143356U (ja) | 1986-03-20 |
| JPH0249329Y2 true JPH0249329Y2 (ja) | 1990-12-26 |
Family
ID=30687409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12878384U Granted JPS6143356U (ja) | 1984-08-25 | 1984-08-25 | クレセントの取手 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6143356U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7304483B1 (ja) * | 2022-12-16 | 2023-07-06 | 直生 明間 | 錠開閉補助レバー |
-
1984
- 1984-08-25 JP JP12878384U patent/JPS6143356U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7304483B1 (ja) * | 2022-12-16 | 2023-07-06 | 直生 明間 | 錠開閉補助レバー |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6143356U (ja) | 1986-03-20 |
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