JPH0249655Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0249655Y2 JPH0249655Y2 JP1984133738U JP13373884U JPH0249655Y2 JP H0249655 Y2 JPH0249655 Y2 JP H0249655Y2 JP 1984133738 U JP1984133738 U JP 1984133738U JP 13373884 U JP13373884 U JP 13373884U JP H0249655 Y2 JPH0249655 Y2 JP H0249655Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cover
- terminal
- locking
- terminal housing
- insertion end
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔考案の利用分野〕
本考案は、ハウジング内に収容する端子の胴部
を、ハウジングに設けたランスによつて係止する
と共に、その端子の尾端部をカバーで押えて二重
係止するようにした電気コネクタに関するもので
ある。
を、ハウジングに設けたランスによつて係止する
と共に、その端子の尾端部をカバーで押えて二重
係止するようにした電気コネクタに関するもので
ある。
従来のこの種の二重係止構造の電気コネクタと
しては、第10図乃至第13図に示すようなもの
がある。同図において1は端子ハウジングであつ
て、この端子ハウジング1の内部には、端子2を
嵌合するための端子収容室3が形成されている。
この端子2は、端子収容室3内に形成されている
図示しないランスにより係止されている。4は端
子ハウジング1のリード線引出側端面部すなわち
端子差込端に嵌着されるカバーであつて、このカ
バー4には、前記の端子ハウジング1に設けた端
子収容室3の孔軸と対応するスリツト5が設けら
れている。6はそのカバー4の対向する2辺に突
設されている係止片であつて、この双方の係止片
6には、係止孔7が形成されている。8は各スリ
ツト5の両側辺縁において、対設されしかも前記
端子ハウジング1に設けた端子収容室3に対応し
て突設されている略扇形の弾性突起であつて、こ
の可撓性突起8はスリツト5の幅方向のみに撓み
得るものであつて、常時は対向する可撓性突起8
は、互に接近する方向へ傾斜されているものであ
る。9は前記端子ハウジング1の外側面に突設さ
れて、前記カバー4の係止孔7と係止される係止
突起、10は端子2のリード線接続端部に嵌着さ
れたゴム製の防水栓、11は端子2に接続されて
いるリード線を示す。12は案内枠である。そし
て端子2のリード線11との接続部に嵌着された
ゴム製の防水栓10にカバー4の可撓性を有する
突起8を係止させて、端子2を端子ハウジング1
へ二重係止させるものである。そしてそのカバー
4を端子ハウジング1に係合させるにあたつて
は、カバー4の係合面が、端子ハウジング1の端
面と平行となるようにしてカバー4を端子ハウジ
ング1に向けて押圧して係止片6を係止突起9に
係止させることが突起8の先端が防水栓10を抉
ることが無いようにするために望ましい。しかし
ながら作業者によつては第12図の2点鎖線で示
すように、即ちカバー4の係合面がハウジング1
の端面に対して傾斜するように、カバー4の一端
部を先ずハウジング1に当接し、次いでそのカバ
ー4の他端を矢印方向へ回動させて、係止片6を
突起9に係止させることがある。このような係止
作業では、そのカバー4と端子ハウジング1との
嵌合時において、カバー4の突起8の辺縁部でゴ
ム製防水栓10を、抉らせて第12図に示すよう
に防水栓10が変形されたままとなるためにその
防水栓10による防水機能が失なわれてしまうと
いう問題点があつた。
しては、第10図乃至第13図に示すようなもの
がある。同図において1は端子ハウジングであつ
て、この端子ハウジング1の内部には、端子2を
嵌合するための端子収容室3が形成されている。
この端子2は、端子収容室3内に形成されている
図示しないランスにより係止されている。4は端
子ハウジング1のリード線引出側端面部すなわち
端子差込端に嵌着されるカバーであつて、このカ
バー4には、前記の端子ハウジング1に設けた端
子収容室3の孔軸と対応するスリツト5が設けら
れている。6はそのカバー4の対向する2辺に突
設されている係止片であつて、この双方の係止片
6には、係止孔7が形成されている。8は各スリ
ツト5の両側辺縁において、対設されしかも前記
端子ハウジング1に設けた端子収容室3に対応し
て突設されている略扇形の弾性突起であつて、こ
の可撓性突起8はスリツト5の幅方向のみに撓み
得るものであつて、常時は対向する可撓性突起8
は、互に接近する方向へ傾斜されているものであ
る。9は前記端子ハウジング1の外側面に突設さ
れて、前記カバー4の係止孔7と係止される係止
突起、10は端子2のリード線接続端部に嵌着さ
れたゴム製の防水栓、11は端子2に接続されて
いるリード線を示す。12は案内枠である。そし
て端子2のリード線11との接続部に嵌着された
ゴム製の防水栓10にカバー4の可撓性を有する
突起8を係止させて、端子2を端子ハウジング1
へ二重係止させるものである。そしてそのカバー
4を端子ハウジング1に係合させるにあたつて
は、カバー4の係合面が、端子ハウジング1の端
面と平行となるようにしてカバー4を端子ハウジ
ング1に向けて押圧して係止片6を係止突起9に
係止させることが突起8の先端が防水栓10を抉
ることが無いようにするために望ましい。しかし
ながら作業者によつては第12図の2点鎖線で示
すように、即ちカバー4の係合面がハウジング1
の端面に対して傾斜するように、カバー4の一端
部を先ずハウジング1に当接し、次いでそのカバ
ー4の他端を矢印方向へ回動させて、係止片6を
突起9に係止させることがある。このような係止
作業では、そのカバー4と端子ハウジング1との
嵌合時において、カバー4の突起8の辺縁部でゴ
ム製防水栓10を、抉らせて第12図に示すよう
に防水栓10が変形されたままとなるためにその
防水栓10による防水機能が失なわれてしまうと
いう問題点があつた。
本考案は、このような従来の問題点に着目して
なされたもので、カバー4の嵌合面を、ハウジン
グ1の嵌合端面に対して平行となるように位置せ
しめたときのみ、そのカバー4を端子ハウジング
1内に嵌合し得るようにして、前記防水栓の変形
を防止することができるようにした電気コネクタ
を提供することを目的とするものである。
なされたもので、カバー4の嵌合面を、ハウジン
グ1の嵌合端面に対して平行となるように位置せ
しめたときのみ、そのカバー4を端子ハウジング
1内に嵌合し得るようにして、前記防水栓の変形
を防止することができるようにした電気コネクタ
を提供することを目的とするものである。
以下に本考案を第1図乃至第9図に示す実施例
に基いて詳細に説明するが、本実施例における構
造と従来例で示した構造との同一部分は、従来例
で引用した符号を付してその構造説明は省略す
る。
に基いて詳細に説明するが、本実施例における構
造と従来例で示した構造との同一部分は、従来例
で引用した符号を付してその構造説明は省略す
る。
1′は端子ハウジング、4′はその端子ハウジン
グ1′のリード線引出側端面部に嵌着されるカバ
ーであつて、このカバー4′を端子ハウジング
1′に嵌着させることにより、端子2を、端子ハ
ウジング1′内に二重係止させることができるよ
うにしたことは従来例で述べた電気コネクタと同
じである。ところがこの実施例における端子ハウ
ジング1′の端子差込端、即ちカバー4′の嵌合側
端面部には、端子ハウジング1′の軸方向と平行
な案内突条18、及び案内枠12の両側部に位置
させて案内辺12′を設け、この案内辺12′と案
内突条18との間に係止片6が、カバー4′と前
記端子差込端と平行にしたとき貫入するようにな
つている。またカバー4′には、該カバー4′に設
けられている係止片6に対して隔設される案内突
起15を係止片6と同一方向に設けて、この案内
突起15と上記係止片6との間に、前記の案内突
条18が係入される間隔16を形成したものであ
る。13はカバー4′の係合爪20が第1図示の
ように係合する係合枠である。
グ1′のリード線引出側端面部に嵌着されるカバ
ーであつて、このカバー4′を端子ハウジング
1′に嵌着させることにより、端子2を、端子ハ
ウジング1′内に二重係止させることができるよ
うにしたことは従来例で述べた電気コネクタと同
じである。ところがこの実施例における端子ハウ
ジング1′の端子差込端、即ちカバー4′の嵌合側
端面部には、端子ハウジング1′の軸方向と平行
な案内突条18、及び案内枠12の両側部に位置
させて案内辺12′を設け、この案内辺12′と案
内突条18との間に係止片6が、カバー4′と前
記端子差込端と平行にしたとき貫入するようにな
つている。またカバー4′には、該カバー4′に設
けられている係止片6に対して隔設される案内突
起15を係止片6と同一方向に設けて、この案内
突起15と上記係止片6との間に、前記の案内突
条18が係入される間隔16を形成したものであ
る。13はカバー4′の係合爪20が第1図示の
ように係合する係合枠である。
従つてこの実施例構造によれば、カバー4′を
端子ハウジング1′に嵌着させる際に、カバー
4′の係合面が端子ハウジング1′の端面と平行と
なるように位置しないと係止片6は、案内辺1
2′と案内突条18との間に貫入しない。また同
時に前記案内突条18と間隔16とが一致されな
いために(第8図、第9図参照)、カバー4′の係
合面が端子ハウジング1′の端面に対して傾斜さ
れた状態で当該カバー4′を端子ハウジング1′内
に嵌合することができなくなる。従つて端子ハウ
ジング1′にカバー4′を嵌合するとき、カバー
4′を前記端子差込端と平行にその近傍に配置し、
この平行状態のままカバー4を前記端子差込端に
向けて押圧する。これにより係止片6が案内辺1
2′と案内突条18との間に円滑に貫入する。
端子ハウジング1′に嵌着させる際に、カバー
4′の係合面が端子ハウジング1′の端面と平行と
なるように位置しないと係止片6は、案内辺1
2′と案内突条18との間に貫入しない。また同
時に前記案内突条18と間隔16とが一致されな
いために(第8図、第9図参照)、カバー4′の係
合面が端子ハウジング1′の端面に対して傾斜さ
れた状態で当該カバー4′を端子ハウジング1′内
に嵌合することができなくなる。従つて端子ハウ
ジング1′にカバー4′を嵌合するとき、カバー
4′を前記端子差込端と平行にその近傍に配置し、
この平行状態のままカバー4を前記端子差込端に
向けて押圧する。これにより係止片6が案内辺1
2′と案内突条18との間に円滑に貫入する。
それと同時に、上記の案内突条18の先端は、
間隔16の開口部に位置するから該カバー4′を
端子ハウジング1′内に押し込めば、係止片6が
案内辺12′と案内突条18とに案内されて、カ
バー4′は、端子ハウジング1′の端子差込端面と
の略平行状態が保持されながら貫入される。この
ために、カバー4′に設けられている弾性突起8
によつて、防水栓10を、こじり変形させること
なく押込み得るので、防水栓10による防水効果
のある電気コネクタが提供できるものである。
間隔16の開口部に位置するから該カバー4′を
端子ハウジング1′内に押し込めば、係止片6が
案内辺12′と案内突条18とに案内されて、カ
バー4′は、端子ハウジング1′の端子差込端面と
の略平行状態が保持されながら貫入される。この
ために、カバー4′に設けられている弾性突起8
によつて、防水栓10を、こじり変形させること
なく押込み得るので、防水栓10による防水効果
のある電気コネクタが提供できるものである。
以上のように本考案は、後端部に防水栓10を
有する端子2が差込収容される端子ハウジング
1′及びこの端子ハウジング1′の端子差込端に装
着されるカバー4′からなり、このカバー4′にそ
れと直交方向に延び、かつコ字状をした係止片6
及び前記防水栓10の押圧突起8を設け、前記端
子差込端部に係止突起9を設け、この係止突起9
に前記係止片6を係合させて前記カバー4′を前
記端子差込端に装着することにより前記押圧突起
8が前記防水栓10を押圧し前記端子2の抜け出
しを防止するようにした防水型電気コネクタにお
いて、前記係止片6が前記端子ハウジング1′の
軸方向に沿つて進むように案内する一対の案内片
12′,18からなる案内部材を前記係止片6の
数に対応して前記端子差込端部に設け、前記カバ
ー4′を押圧して装着するとき、前記両係止片6
が前記案内部材に案内されることにより前記カバ
ー4′が前記端子差込端と平行にそれに近接する
ようにしたことを特徴とする防水型電気コネクタ
である。
有する端子2が差込収容される端子ハウジング
1′及びこの端子ハウジング1′の端子差込端に装
着されるカバー4′からなり、このカバー4′にそ
れと直交方向に延び、かつコ字状をした係止片6
及び前記防水栓10の押圧突起8を設け、前記端
子差込端部に係止突起9を設け、この係止突起9
に前記係止片6を係合させて前記カバー4′を前
記端子差込端に装着することにより前記押圧突起
8が前記防水栓10を押圧し前記端子2の抜け出
しを防止するようにした防水型電気コネクタにお
いて、前記係止片6が前記端子ハウジング1′の
軸方向に沿つて進むように案内する一対の案内片
12′,18からなる案内部材を前記係止片6の
数に対応して前記端子差込端部に設け、前記カバ
ー4′を押圧して装着するとき、前記両係止片6
が前記案内部材に案内されることにより前記カバ
ー4′が前記端子差込端と平行にそれに近接する
ようにしたことを特徴とする防水型電気コネクタ
である。
従つて端子ハウジング1′の端面部に嵌合し取
付けられるカバー4′は、一対の案内片12′,1
8からなる案内部材の案内作用によつてそのカバ
ー4′の嵌合面と、端子ハウジング1′の嵌合面と
が略平行にならなければ、そのカバー4′の嵌合
が達成できないことから、防水栓がカバー4′に
設けた突起8によつてこじられることがなく、よ
つて所期の防水性が保持される電気コネクタを提
供できる効果がある。
付けられるカバー4′は、一対の案内片12′,1
8からなる案内部材の案内作用によつてそのカバ
ー4′の嵌合面と、端子ハウジング1′の嵌合面と
が略平行にならなければ、そのカバー4′の嵌合
が達成できないことから、防水栓がカバー4′に
設けた突起8によつてこじられることがなく、よ
つて所期の防水性が保持される電気コネクタを提
供できる効果がある。
第1図は本考案よりなる電気コネクタの実施例
を示した正面図、第2図はその部分側面図、第3
図は同上の端子ハウジングのみの正面図、第4図
はその部分側面図、第5図は第4図における係止
突起を示した断面図、第6図はカバーのみの正面
図、第7図はその側面図、第8図、第9図はカバ
ーの嵌合動作説明図、第10図は従来の電気コネ
クタ断面図、第11図はそのカバーのみの側面
図、第12図はそのカバー嵌合動作説明図、第1
3図はその端子ハウジングのみの正面図である。 1′……端子ハウジング、4′……カバー、15
……案内突起、16……間隔、18……案内突
条。
を示した正面図、第2図はその部分側面図、第3
図は同上の端子ハウジングのみの正面図、第4図
はその部分側面図、第5図は第4図における係止
突起を示した断面図、第6図はカバーのみの正面
図、第7図はその側面図、第8図、第9図はカバ
ーの嵌合動作説明図、第10図は従来の電気コネ
クタ断面図、第11図はそのカバーのみの側面
図、第12図はそのカバー嵌合動作説明図、第1
3図はその端子ハウジングのみの正面図である。 1′……端子ハウジング、4′……カバー、15
……案内突起、16……間隔、18……案内突
条。
Claims (1)
- 後端部に防水栓10を有する端子2が差込収容
される端子ハウジング1′及びこの端子ハウジン
グ1′の端子差込端に装着されるカバー4′からな
り、このカバー4′にそれと直交方向に延び、か
つコ字状をした係止片6及び前記防水栓10の押
圧突起8を設け、前記端子差込端部に係止突起9
を設け、この係止突起9に前記係止片6を係合さ
せて前記カバー4′を前記端子差込端に装着する
ことにより前記押圧突起8が前記防水栓10を押
圧し前記端子2の抜け出しを防止するようにした
防水型電気コネクタにおいて、前記係止片6が前
記端子ハウジング1′の軸方向に沿つて進むよう
に案内する一対の案内片12′,18からなる案
内部材を前記係止片6の数に対応して前記端子差
込端部に設け、前記カバー4′を押圧して装着す
るとき、前記両係止片6が前記案内部材に案内さ
れることにより前記カバー4′が前記端子差込端
と平行にそれに近接するようにしたことを特徴と
する防水型電気コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984133738U JPH0249655Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1984133738U JPH0249655Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6148667U JPS6148667U (ja) | 1986-04-01 |
| JPH0249655Y2 true JPH0249655Y2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=30692271
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1984133738U Expired JPH0249655Y2 (ja) | 1984-09-03 | 1984-09-03 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249655Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59228380A (ja) * | 1983-06-09 | 1984-12-21 | 日産自動車株式会社 | コネクタにおける端子の係止装置 |
-
1984
- 1984-09-03 JP JP1984133738U patent/JPH0249655Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6148667U (ja) | 1986-04-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3140371B2 (ja) | 対向接点用コネクタ | |
| JP3687717B2 (ja) | 可動コネクタの接続構造 | |
| JP2622161B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JP3693149B2 (ja) | コネクタ | |
| JP3301329B2 (ja) | コネクタ | |
| US5421744A (en) | Shield connector | |
| JP2001052810A (ja) | 低挿入力コネクタ | |
| JPH02244574A (ja) | コネクタ | |
| JPH0690940B2 (ja) | 端子金具の二重係止構造をもつ電気コネクタ | |
| JP2914593B2 (ja) | 操作レバーを利用した低挿入力コネクタ | |
| US4486062A (en) | Waterproof connector | |
| JP2597042Y2 (ja) | コネクタ | |
| JPS6253910B2 (ja) | ||
| JPH11224728A (ja) | 半嵌合防止コネクタ | |
| JP2001110526A (ja) | コネクタ | |
| JP3180021B2 (ja) | コネクタの端子係止構造 | |
| JPH1092499A (ja) | コネクタ | |
| JPH0249654Y2 (ja) | ||
| JPH0249655Y2 (ja) | ||
| JP2999364B2 (ja) | 電気コネクタ | |
| JPH0218937Y2 (ja) | ||
| JPH0616419Y2 (ja) | フラットケーブルコネクタ | |
| JP3279783B2 (ja) | コネクタハウジング | |
| JP2575411Y2 (ja) | 防水コネクタ | |
| JPH11354185A (ja) | コネクタ |