JPH0249760Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0249760Y2 JPH0249760Y2 JP4246686U JP4246686U JPH0249760Y2 JP H0249760 Y2 JPH0249760 Y2 JP H0249760Y2 JP 4246686 U JP4246686 U JP 4246686U JP 4246686 U JP4246686 U JP 4246686U JP H0249760 Y2 JPH0249760 Y2 JP H0249760Y2
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- component
- jig
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- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 28
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 28
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 20
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Die Bonding (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、リード線のような部品を、幅方向
ピツチの小さい複数列の部品受け孔を有する治具
に供給するための部品挿入装置に関する。
ピツチの小さい複数列の部品受け孔を有する治具
に供給するための部品挿入装置に関する。
[従来の技術]
たとえば、アキシヤルリード型の半導体装置を
製造する場合、その製造工程でヘツダ加工された
多量のリード線を治具に整列させる必要がある。
製造する場合、その製造工程でヘツダ加工された
多量のリード線を治具に整列させる必要がある。
上記の目的のために、従来から種々の特殊な構
造を有する整列装置が用いられていいるが、かか
る装置で取扱うリード線は、その直径が0.5〜0.8
mmφ、ヘツダ部直径1.0〜1.5mmφ程度とその直径
が小さい場合が多い。
造を有する整列装置が用いられていいるが、かか
る装置で取扱うリード線は、その直径が0.5〜0.8
mmφ、ヘツダ部直径1.0〜1.5mmφ程度とその直径
が小さい場合が多い。
[考案が解決しようとする問題点]
上記のように、従来の部品挿入装置では、リー
ド線等、取扱う部品の直径が小さく、これら全体
の大きさも小さい部品を微細なピツチで並んだ部
品受け孔を有する治具に、多量に供給し、効率良
く部品を整列させることは困難であり、勢い、部
品受け孔のピツチを大きく採らざるを得ず、治具
全体の収納個数が少なくなるという問題点があつ
た。
ド線等、取扱う部品の直径が小さく、これら全体
の大きさも小さい部品を微細なピツチで並んだ部
品受け孔を有する治具に、多量に供給し、効率良
く部品を整列させることは困難であり、勢い、部
品受け孔のピツチを大きく採らざるを得ず、治具
全体の収納個数が少なくなるという問題点があつ
た。
[考案の目的]
この考案は、上記のような問題点を解決するた
めになされたもので、部品受け孔のピツチを大き
くすることなく、機構上限界に近いピツチで形成
した部品受け孔を有する治具に部品を、無理なく
供給し、治具に一度に多量の部品を受け入れるこ
とができ、その後の工程で大量処理を可能として
生産能率を向上させ得る部品挿入装置を提供する
ことを目的とする。
めになされたもので、部品受け孔のピツチを大き
くすることなく、機構上限界に近いピツチで形成
した部品受け孔を有する治具に部品を、無理なく
供給し、治具に一度に多量の部品を受け入れるこ
とができ、その後の工程で大量処理を可能として
生産能率を向上させ得る部品挿入装置を提供する
ことを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
この考案に係る部品挿入装置は、所定のピツチ
で形成した複数列の部品受け孔を有する治具を、
部品挿入ガイドの部品供給口の直下まで間欠移動
させる間欠移動手段と、治具に設けた部品受け孔
に、その幅方向に1ピツチ置きに第1列目から順
次、最終列まで部品を供給した後、水平面内で治
具を180度回転させる回転手段と、この回転手段
による反転後、治具を初期位置に復帰させ、残り
の1ピツチ置きの部品が入つていない部品受け孔
に、再び部品挿入ガイドの部品供給口から所定の
部品を、1列毎に最終列まで順次、供給する供給
手段とを設けたものである。
で形成した複数列の部品受け孔を有する治具を、
部品挿入ガイドの部品供給口の直下まで間欠移動
させる間欠移動手段と、治具に設けた部品受け孔
に、その幅方向に1ピツチ置きに第1列目から順
次、最終列まで部品を供給した後、水平面内で治
具を180度回転させる回転手段と、この回転手段
による反転後、治具を初期位置に復帰させ、残り
の1ピツチ置きの部品が入つていない部品受け孔
に、再び部品挿入ガイドの部品供給口から所定の
部品を、1列毎に最終列まで順次、供給する供給
手段とを設けたものである。
[作用]
この考案に係る部品挿入装置においては、間欠
移動手段により、治具が、その部品受け孔の1列
毎に間欠的にレールに沿つてスライドし、部品挿
入ガイドの部品供給口から所定の部品が、治具の
幅方向の1ピツチ置きに、第1列目から最終列ま
で順次、治具の部品受け孔に供給され、最終列ま
で部品が供給されたところで、治具が、回転手段
により水平面内で180度回転させられた後、初期
位置に復帰し、残りの1ピツチ置きの部品受け孔
に、前記の部品が、第1列目から最終列まで順
次、供給手段により間欠的に供給される。
移動手段により、治具が、その部品受け孔の1列
毎に間欠的にレールに沿つてスライドし、部品挿
入ガイドの部品供給口から所定の部品が、治具の
幅方向の1ピツチ置きに、第1列目から最終列ま
で順次、治具の部品受け孔に供給され、最終列ま
で部品が供給されたところで、治具が、回転手段
により水平面内で180度回転させられた後、初期
位置に復帰し、残りの1ピツチ置きの部品受け孔
に、前記の部品が、第1列目から最終列まで順
次、供給手段により間欠的に供給される。
[実施例]
以下に、この考案の一実施例を図面を参照して
説明する。
説明する。
第1図は、この考案の部品挿入装置の要部構成
を示す平面図、第2図は同じくその正面図、第3
図は同じくその側面図である。
を示す平面図、第2図は同じくその正面図、第3
図は同じくその側面図である。
これらの図において、部品挿入装置は、次の構
成から成る。
成から成る。
すなわち、第1図の左右方向に延びるレール
2,2上に間欠移動可能に移動台3が設けられ、
この移動台3上に、第2図に示すように軸受4を
介して回転テーブル5が、水平面内で180度回転
可能に設けられている。
2,2上に間欠移動可能に移動台3が設けられ、
この移動台3上に、第2図に示すように軸受4を
介して回転テーブル5が、水平面内で180度回転
可能に設けられている。
この回転テーブル5は、クリツプ・ストツプ機
構6を有し、回転テーブル5が水平面内で180度
回転した位置で固定されるように構成されてい
る。
構6を有し、回転テーブル5が水平面内で180度
回転した位置で固定されるように構成されてい
る。
上記の回転テーブル5上には、所定の部品、こ
の実施例では、リード線が供給される治具7が載
置、固定される。こ治具7には、複数列の部品受
け孔8が形成され、この部品受け孔8の同一列に
おける隣接する部品受け孔8,8間の幅方向ピツ
チは、従来のピツチの約半分程度のピツチとして
あり、この実施例では約4.1mmの幅方向ピツチで
ある。
の実施例では、リード線が供給される治具7が載
置、固定される。こ治具7には、複数列の部品受
け孔8が形成され、この部品受け孔8の同一列に
おける隣接する部品受け孔8,8間の幅方向ピツ
チは、従来のピツチの約半分程度のピツチとして
あり、この実施例では約4.1mmの幅方向ピツチで
ある。
なお、各列間のピツチは、従来と同一である。
また、部品受け孔8の個数は、この実施例では
1列66個のものが27列形成してあるので、合計
1782個となつている。
1列66個のものが27列形成してあるので、合計
1782個となつている。
前記移動台3の一端には、おねじが切られたシ
ヤツフト8が取付けられ、このシヤツフト8は、
その一端が回転体9に螺着している。すなわち、
回転体9は、その内周面にめねじが切られ、この
めねじに前記シヤツフト8の一端が螺着し、図示
を省略した外部部材に回転可能に支持されてい
る。
ヤツフト8が取付けられ、このシヤツフト8は、
その一端が回転体9に螺着している。すなわち、
回転体9は、その内周面にめねじが切られ、この
めねじに前記シヤツフト8の一端が螺着し、図示
を省略した外部部材に回転可能に支持されてい
る。
上記の回転体9は、ベルト10を介してモータ
11の出力軸に接続され、そのモータ11の回転
によつて所定角度回転するように構成されてい
る。
11の出力軸に接続され、そのモータ11の回転
によつて所定角度回転するように構成されてい
る。
一方、回転テーブル5の底面には、鉛直下方に
延びる回転軸12が設けられ、この回転軸12の
端部に形成された凹部に、モータ13の出力軸1
4に取付けた突起部材15がはまり合うように構
成されている。したがつて、このモータ13への
所定の指令入力により1/2回転し、この回転が突
起部材15を介してに回転軸12に伝達され、し
たがつて、回転テーブルを180度回転させること
となる。
延びる回転軸12が設けられ、この回転軸12の
端部に形成された凹部に、モータ13の出力軸1
4に取付けた突起部材15がはまり合うように構
成されている。したがつて、このモータ13への
所定の指令入力により1/2回転し、この回転が突
起部材15を介してに回転軸12に伝達され、し
たがつて、回転テーブルを180度回転させること
となる。
16は、リード線等の部品を治具7に供給する
ための幅方向に複数個、設けられた部品挿入ガイ
ドであり、治具7の部品受け孔7aに対して所定
の間隙を有して鉛直方向に支持されている。
ための幅方向に複数個、設けられた部品挿入ガイ
ドであり、治具7の部品受け孔7aに対して所定
の間隙を有して鉛直方向に支持されている。
上記の部品挿入ガイド16は、図示していない
部品供給装置に接続され、この部品供給装置から
部品が自動的に上記の部品挿入ガイド16の部品
供給口16aに供給される構成となつている。
部品供給装置に接続され、この部品供給装置から
部品が自動的に上記の部品挿入ガイド16の部品
供給口16aに供給される構成となつている。
次に、上記のように構成の部品挿入装置の動作
について説明する。
について説明する。
いま、移動台3上の回転テーブル5に載置され
た治具7が、第1図および第2図の右端の鎖線の
スタート位置にあるとき、治具7の左端側、第1
列目の部品受け孔7aに対して、その鉛直上方に
位置する部品挿入ガイド16の部品供給口16a
から部品としてのリード線が供給される。この場
合、幅方向に設けた複数個の部品供給口16aの
ピツチに対して、治具7の部品受け孔7aの幅方
向ピツチは、1/2ピツチであるため、1つ置きの
部品受け孔7aにリード線が供給されることにな
る。
た治具7が、第1図および第2図の右端の鎖線の
スタート位置にあるとき、治具7の左端側、第1
列目の部品受け孔7aに対して、その鉛直上方に
位置する部品挿入ガイド16の部品供給口16a
から部品としてのリード線が供給される。この場
合、幅方向に設けた複数個の部品供給口16aの
ピツチに対して、治具7の部品受け孔7aの幅方
向ピツチは、1/2ピツチであるため、1つ置きの
部品受け孔7aにリード線が供給されることにな
る。
前記の第1列目の部品受け孔7aにリード線が
供給され終ると、次に、モータ11が所定角度回
転し、この回転は、ベルト10を介して回転体9
に伝達され、この回転体9には、めねじが切られ
ているので、このめねじに螺着するおねじが切ら
れたシヤツフト8を所定寸法移動させ、その結
果、このシヤツフト8の一端に取付けられた移動
台3を図示、左方向へ移動させる。この場合、治
具7に設けた部品受け孔7aの隣接する列同士の
間の列間ピツチに合わせて、移動台3が1ピツチ
毎にに順次、間欠移動するようにモータ11が制
御される。
供給され終ると、次に、モータ11が所定角度回
転し、この回転は、ベルト10を介して回転体9
に伝達され、この回転体9には、めねじが切られ
ているので、このめねじに螺着するおねじが切ら
れたシヤツフト8を所定寸法移動させ、その結
果、このシヤツフト8の一端に取付けられた移動
台3を図示、左方向へ移動させる。この場合、治
具7に設けた部品受け孔7aの隣接する列同士の
間の列間ピツチに合わせて、移動台3が1ピツチ
毎にに順次、間欠移動するようにモータ11が制
御される。
上記のようにして、第1列目から最終列のn列
までリード線を供給したところで、移動台3は、
第1図および第2図の実線の位置まで移動するこ
ととなり、この位置で回転軸12の一端に設けた
凹部と、モータ13の出力軸14に取付けた突起
部材15が、はまり合い、図示を省略した制御装
置からの制御信号によりモータ13に回転指令が
与えられ、当該モータ13が1/2回転する。この
モータ13の1/2回転は、突起部材15を介して
回転軸12に伝達され、このの回転軸12に固定
された回転テーブル5を、すなわち、この回転テ
ーブル5上に載置された治具7を180度回転させ
る。
までリード線を供給したところで、移動台3は、
第1図および第2図の実線の位置まで移動するこ
ととなり、この位置で回転軸12の一端に設けた
凹部と、モータ13の出力軸14に取付けた突起
部材15が、はまり合い、図示を省略した制御装
置からの制御信号によりモータ13に回転指令が
与えられ、当該モータ13が1/2回転する。この
モータ13の1/2回転は、突起部材15を介して
回転軸12に伝達され、このの回転軸12に固定
された回転テーブル5を、すなわち、この回転テ
ーブル5上に載置された治具7を180度回転させ
る。
次に、制御装置からの指令信号によりモータ1
1が逆回転し、移動台3を初期位置に復帰させ
る。
1が逆回転し、移動台3を初期位置に復帰させ
る。
そこで、移動台3上の回転テーブル5に載置さ
れた治具7は、その部品受け孔7aの最終列が、
スタート位置である挿入ガイド16の部品供給口
16aの直下に位置するように配置され、その幅
方向に1ピツチ置きに挿入されていない部品受け
孔8に対してn列目を第1列として最終列まで1
列毎に順次、リード線が供給される。
れた治具7は、その部品受け孔7aの最終列が、
スタート位置である挿入ガイド16の部品供給口
16aの直下に位置するように配置され、その幅
方向に1ピツチ置きに挿入されていない部品受け
孔8に対してn列目を第1列として最終列まで1
列毎に順次、リード線が供給される。
以上の動作によつて治具7の全体に空所なくリ
ード線が供給されたならば、治具7を回転テーブ
ル5から取外し、次工程へ送る。
ード線が供給されたならば、治具7を回転テーブ
ル5から取外し、次工程へ送る。
なお、上記の実施例では、部品挿入ガイド16
から供給される部品が、リード線の場合について
説明したが、勿論リード線に限らず、他の部品で
も同様に実施することができる。
から供給される部品が、リード線の場合について
説明したが、勿論リード線に限らず、他の部品で
も同様に実施することができる。
[発明の効果]
以上の説明から明らかのように、この考案は、
治具に設けた部品受け孔の幅方向にに対して1つ
置きの部品受け孔に部品を供給し、第1列目から
最終列まで順次、供給した後、治具を180度反転
させて、残りの部品受け孔に前記同様にして部品
を、順次供給するように構成したので、従来、部
品挿入ガイドの構造上からくる幅方向ピツチの制
約から治具上への部品供給個数が制限されていた
が、その制限個数を2倍まで増加させることがで
き、部品受け孔個数の増加により、その後の工程
での大量処理を可能とし、生産能率を向上させ得
る等優れた効果を奏する。
治具に設けた部品受け孔の幅方向にに対して1つ
置きの部品受け孔に部品を供給し、第1列目から
最終列まで順次、供給した後、治具を180度反転
させて、残りの部品受け孔に前記同様にして部品
を、順次供給するように構成したので、従来、部
品挿入ガイドの構造上からくる幅方向ピツチの制
約から治具上への部品供給個数が制限されていた
が、その制限個数を2倍まで増加させることがで
き、部品受け孔個数の増加により、その後の工程
での大量処理を可能とし、生産能率を向上させ得
る等優れた効果を奏する。
第1図ないし第3図は、この考案の部品挿入装
置の一実施例を示し、第1図はその平面図、第2
図はその正面図、第3図はその側面図である。 1……部品挿入装置、2……レール、3……移
動台、5……回転テーブル、7……治具、7a…
…部品受け孔、9……回転体、12……回転軸、
11,13……モータ、16……部品挿入ガイ
ド、16a……部品供給口。
置の一実施例を示し、第1図はその平面図、第2
図はその正面図、第3図はその側面図である。 1……部品挿入装置、2……レール、3……移
動台、5……回転テーブル、7……治具、7a…
…部品受け孔、9……回転体、12……回転軸、
11,13……モータ、16……部品挿入ガイ
ド、16a……部品供給口。
Claims (1)
- 所定のピツチの部品供給口を幅方向に複数個設
けた部品挿入ガイドと、この部品挿入ガイドの部
品供給口のピツチの2分の1の幅方向ピツチで形
成した複数列の部品受け孔を有する治具と、この
治具を、前記部品挿入ガイドの部品供給口の直下
に、その部品受け孔が位置するように間欠的に移
動させる間欠移動手段と、この間欠移動手段によ
り部品挿入孔が前記部品挿入ガイドの部品供給口
の直下に位置し、幅方向の1ピツチ置きで、か
つ、1列毎に最終列まで順次、前記部品供給口か
ら所定の部品が供給された後、前記治具を水平面
内で180度回転させる回転手段と、この回転手段
により180度回転させた後、前記治具を初期位置
に復帰させ、残りの1ピツチ置きの部品挿入孔
に、再び前記部品挿入ガイドの部品供給口から順
次、1列毎に最終列まで所定の部品を供給する供
給手段とを備えたことを特徴とする部品挿入装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246686U JPH0249760Y2 (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4246686U JPH0249760Y2 (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62154642U JPS62154642U (ja) | 1987-10-01 |
| JPH0249760Y2 true JPH0249760Y2 (ja) | 1990-12-27 |
Family
ID=30858401
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4246686U Expired JPH0249760Y2 (ja) | 1986-03-25 | 1986-03-25 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0249760Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-03-25 JP JP4246686U patent/JPH0249760Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62154642U (ja) | 1987-10-01 |
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