JPH02500767A - オートマチツク,トランスミツシヨン - Google Patents

オートマチツク,トランスミツシヨン

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JPH02500767A
JPH02500767A JP63504200A JP50420088A JPH02500767A JP H02500767 A JPH02500767 A JP H02500767A JP 63504200 A JP63504200 A JP 63504200A JP 50420088 A JP50420088 A JP 50420088A JP H02500767 A JPH02500767 A JP H02500767A
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input shaft
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JP63504200A
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オースタツド,アルネ
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オートシフト・アクシエセルスカプ
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    • F16H59/00Control inputs to control units of change-speed- or reversing-gearings for conveying rotary motion
    • F16H59/14Inputs being a function of torque or torque demand
    • F16H59/16Dynamometric measurement of torque
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
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    • F16H3/02Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 オートマチック、トランスミッション この発明は、駆動輪装置を介して常に相互に連結されている入力軸と出力軸内の トルクにのみ依存してのみギアを入れ変えるところのオートマチック、トランス ミッションに関するものである。
オートマチック、トランスミッションはよく知られていて、特に、種々の車に使 用されている。数種の歯車比をもったトランスミッションも他の目的、たとえば ウィンチ、キャプスタン、及び林業、農業で用いられる種々の機械にも用いられ る。
オートマチック、トランスミッションは知られており、また広く個人の車、トラ ック、及び乗合自動車などに使用されている。流体トルク、コンバーターに加え て種々のトランスミッション機能を制御し活動的にするための流体装置が含まれ ている。円滑なギアの入れ変えを達成するために、このようなトランスミッショ ンは、一方のトランスミッション軸の回転速度、並びに絞りの開口への依存によ って作動される。可変プーリを備えたオートマチック、■−ベルト、トランスミ ッションもまた公知である。
この発明によるオートマチック、トランスミッションによって、簡単な構成が得 られ、その構造は普通の人手による+21のトランスミッションの−それと極め て似ている。この発明の概念によって、低から高へよりも、高から低へのより高 いギアの入れ変えの標準が違標準が達成され、そのことが高速ギアができるだけ 長く噛合い、低速ギアが厳格に必要とするよりは長く噛合わないことを伺う。こ の発明の概念は、またギアを入れ変える標準を使用者によって設定され、あるい は調節されることができることを抜群に備えている。
この発明によれば、このことは入力軸が外部ねじ装置を備えた部分を有し、その 上に対応する内ねじ装置を有する第1の駆動輪装置が、前記ねじ部分に沿って前 記の入力軸に関して僅かに軸線方向に可動であるような仕方で動くという事実、 及び第2の軸線方向に滑動し自由に回転できる駆動輪装置が接続装置として入力 軸に固定去れた環状輪と釈放できるように前記の入力軸にとりつけられていると いう事実、及び第3の自由に旋回される駆動輪が前記出力軸上に支持され前記第 3の駆動輪装置が常に前記第1の駆動輪装置と噛合い状態にあるという事実、及 び第4の駆動輪装置が出力軸に固定されかつ常に前記第2の駆動輪装置と噛合い 状態にあり、装置は前記第1の駆動輪装置を前記第2の駆動輪装置に向かって軸 線方向に付勢し反れと噛合わせるという事実によって達成される。
別の実施例とこの発明の他の特徴が以下の独立請求項から明らかになるであろう 。
この発明の他の目的、特徴、及び効果は、現在好ましく図面を参照して例示され たこの発明の実施例に関する以下の説明から明らかになるであろう。図面におい て、 第1図はこの発明のトランスミッションの第1の実施例の概略図、 第2図は歯車比の数を増すために直列に連結された2個のトランスミッションの 概略図、 第3図はこの発明によるトランスミッションの第2の実施例の概略図、 第4図はこの発明の第2の実施例の変形の概略図、第5図はこの発明の第2の実 施例の他の変形の概略図、第6図はこの発明の第3の実施例の概略図、第7図は 高速ギアにおけるこの発明によるトランスミッションの第1の実施例の概略図、 第8図は低速ギアにおけるこの発明によるトランスミッションの第1の実施例の 概略図、 第9図は高速と低速との間、及び低速と8速との間のトルク線図である。
2種類のギアの入れ変え段(2速)を有するオートマチック、トランスミッショ ンの概略図である第1図が参照される。入力軸10は囲いケース5内に支持され ており、同様に出力軸11もそのケース5内に支持されている。軸10は外部に ねじ部9を備えており、それは例えばBendix−駆動において使用される擾 類のような急勾配のピッチ角のものが好ましい。対応する内ねじを有する第1の ギア1が前記の軸の部分に取付けられていて、それはねじ部に沿って僅かに軸線 方向に移動することができる。好ましくはコイルばねであるばね7がギア1とば ね座6との間に設けられている。座または盤6は軸10上の対応するねじと協同 する内ねじを備えていも。ばね7は盤6を回転するこてによって、それぞれ引張 され和らげられる。第2の滑動ギア2が入力軸10上に取付けられ、その結果軸 線方向に僅かに移動することができる。ギア2はまた軸10上で自由に回転でき る。環状輪8が入力軸10に固定的に接続されている。第1のギア1と第2のギ ア2との間と、第2のギア2と環状輪8との間の図示された間隙は実際のの構造 では事実極めて小さいものである。第1のギア1は輪止めまたはフリーホイール 、クラッチ13を介して出力軸11上に支持されている第3のギア3と噛合って いる。フリーホイール13は第3のギア3を軸11に対して1方向に自由に回転 させ、反対方向の回転に際しではその軸に対して固定される。
第4のギア4が出力軸11上に固定され、第2のギア2と噛合わされている。ギ ア1と3及び2と4の対は夫々常に相互に噛合っているが、しかし上述したよう にギア1と2とは軸10に沿い僅かに移動することができ、同様にギア3と4も 移動できる。ギアの組1と2が低速変換を形成しているのにたいして、ギアの組 3と4とは高速変換を形成している。
第2ないし8図においては、第1図において示された部品に対応する部品は同一 参照符号によって示されている。第2図は、連続して接続された2組の同様なト ランスミッション装置15と15“を備えたオートマチック多段トランスミッシ ョンの概略図である。トランスミッション15と15゛とは、第1図に関して説 明されたように構成されている。このような連結は4段トランスミッションを提 供する。種々のギアの入れ変え段は接続器またはクラッチおよびギアの寸法状め によりって、またばねの調節によって定められるであろう。
第3図はこの発明によるオートマチック、トランスミッション25の第2の実施 例を示している。関連する部品を備えた入力軸10は、第1のギア1を除いて第 1図に示された入力軸と同様に構成されている。この実施例では、ギア1は輪止 めまたは一方向クラッチ13を介して一方の特殊の方向における軸10に関する 回転を阻止するフリーホイールとして設計される。第1の実施例におけるように 、軸にはねじ部9が儲けられ、ギア1は対応する内ねじを備えている。しかしな がら、この実施例では、出力軸はギア1とギア2と夫々噛合っている内歯車23 .24を設けられた囲いドラム21として構成されている。このドラム21は固 定された軸受18と18°内で回転することができる。代わって入力軸10は固 定された軸受18と18“内に偏心的に支持されている。
第4図はこの発明によるオートマチック、トランスミッションの第3の実施例3 5を示している。入力軸10’S ;’ は構造と機能については第3図における入力軸に対応する。第3図と同様に、こ の実施例はまた内歯車33と34を備えた囲いドラム31よりなっている。しか しながら、この実施例では中間または遊星歯車38と39ギア1と33およびギ ア2と34との間にそれぞれ設けられている。遊星歯車38と39によって回転 の方向の反転が出力軸又はドラム31に対して達成される。第3図と同様にドラ ム31は固定した軸受18と18゛内に支持さる。
第5図は第4図に示された実施例の変形であるオートマチック、トランスミッシ ョンを示している。関連する部品をもった入力軸10は第4図に示された軸と同 様に構成されている。しかしながら、入力軸10は軸受43と44を備えた囲い ドラム41は大体第4図のドラム31に対応する。遊星歯車48と49はギア3 8と39より僅かに大きく、達成される歯車比はこのようにして変えられる。
第6図はこの発明による第4の実施例であるオートマチック、トランスミッショ ン55を示している。前に開示した実施例におけるように、入力軸10にはばね または盤6と第1のギア1とそれらの間の中間ばね7とが設けられている。第3 図と第4図とに示された実施例におけるように、入力軸10は軸受18と18° に偏心的に支持されている。第3.4及び5図に示されたようにギア1はねじ9 とフリーホイール8Mまたは輪止め13を介して軸10に係合される。ギア1は 軸56に固定的に結合されたギア58と噛合わされ、軸56は順に小さいギア5 9に堅く結合されている。入力軸10に上で、多層クラッチ52に゛は入力軸1 0と係合している一組の薄層または盤が設けられている。盤の他の組は輪状ギア 57と係合されていて、そのギアにはまたギア59と係合される外歯が設けられ ている。前記の輪状ギア57には又ドラム51の内面のギア54が係合される。
トランスミッション、ギアを備えたこの種のトランスミッションによって相当に 高速の歯車比が得るれる。輪状ギア57は高速と低速の両方でトルクを伝達する ように作動する。
第7図はこの発明によるオートマチック、トランスミッション15のさらに構造 的な実施例を示している。
それは第2のギア2と輪状ホイール8との間の接続がいかにして行われるかをさ らに明確に示している。この好ましい実施例は、輪状ホイール8内の内部円錐あ るいは傾斜と第2のギア2上に設けられた外部円錐よりなっている。前記の構成 部分が一緒に円錐接続またはクラッチ17を形成している。図面に示されたよう に第1のギア1もまた第2のギア2を押圧することができる。示されたように、 第1と第2のギアの両方が入力軸に関して軸線方向に僅かに動くことができる。
第7図は係合状態にある円錐接続部17がギア2と4を介して、即ち高速変速で 伝達されるべき動力を生じさせていることを示している。
第8図は、動力がギアの組1と3を介して、即ち低速変速で伝達されることを除 いて、第7図のものと対応するトランスミッション15を示している。
第9図は、低速から高速へ入れ変えることが、高速から低速にギアを入れ変える よりも低いトルクで起きることを示しているトルク線図を示している。
トランスミッションの作動をさらによく理解さるために、オートマチック、トラ ンスミッションのわかりよい説明が第7図を参照してなされるが、他の実施例に 関連して既に了解されているかも知れない。通常、動力はギアの組2と4を介し て、即ち、高速変換で伝達されるであろう。このことは、一端で調節できる盤6 と接触しているばね7が、その他端で第1のギア1を押圧するために起きる。ギ ア1はねじ部9に沿って僅かに軸線方向に動くことができ、このことは、自然ギ ア1が軸線方向に変移させられると同時に、ギア1を僅かに回転させることにな る。上述したように、ばね7はギア1に対して押圧し、ギア1は次に第2のギア 2を押圧し、ギア2はまた入力軸10上で滑動できかつ自由に回転できるように 支持されている。輪状・ホイール8は軸10上に固定され、ばね7の作用によっ て第2のギア2が輪状ホイール8に固定されるように輪状ホイール8と無理に円 錐結合させられる。動力は出力軸11に固定されているところのギア4にギア2 から伝えられる。しかしながら、第1のギア1は1.、v=−2のギア2と同一 の回転速度をもつであろう。固定するのを避けるために、第3のギア3は一方面 クラッチまたは輪止め13を介して軸11に取付けられているので、ギア3は軸 11上をフリーホイールのように運動する。そこで、ギア3は出力軸11より低 速で回転する。増大したトルクの要求がある場合には、円錐形接続部17を通し て伝わるトルクは所定の値を超過するであろう。この限界値では接続部17は瞬 間的に滑動するだろう。出力軸11の回転速度はギア、ホイール3の回転速度に 対応して直ちに減少するだろう。それで、輪止めの促進はギア3を出力軸11に 対して固定することになろう。ギア1が、好ましくはBendix駆動型の場合 、ねじを切られた部分を介して入力軸に取付けられているので、ギア1は負荷を 受けると、図面で右手側にねじ込まれ、従ってばねの力に抵抗する。このように して、接続部17は完全に釈放され、ギア2は軸10上を自由に運動できる。ギ ア3と4はその場合に出力軸11と同一速度で回転するが、動力はギア4と2を 通しては伝達されない。ギア3はただ静止しているだけであるか、あるいは出力 軸に対して反対方向に回転するだけである。
トルクの要求が再び減少すると、ばね7はあるトルク値でギア1と2を図面で左 手側に押し、即ち、接続部17が離脱する。ギア2は輪状ホイール8を介して入 力軸10に再び接続される。出力軸11の回転速度は、動力がギアの組2と4を 介して伝達されるために増大される。動力は、出力軸11がギア3よりも高速で 回転するためにギア3には伝達されない。
ギアを入れ変えるためのトルクは、ばね7によってIfされる。伝達できるトル クは、接続部に対するばねの圧力に比例する。ばねの圧力、その結果伝達される トルクは、前に説明したように、盤6によって調節されることができる。高速変 換から低速変換にギアを入れ変える場合には、接続部を介して伝達されるトルク だけが決定的である。もしもギアが第7図に示すように螺旋形であれば、動力の 部分は、図面で右手方向に向けて生じ、あるいは低速変換で駆動している場合に はばね力に抵抗して生じる。低速ギアでの運転の場合では、ギア1はさらにその 内部歯車によって図面で右手方向にねじ込まれる。この力は、またばね力に対抗 して作用する。第9図に示されたトルク線図から明らかなように、低速ギアから のギアの入れ変えは、その決果、高速から低速へのギアの入れ変えよりも低いト ルクで起きる。
第6図に示されたちの以外の他の実施例は、相当して作動するが、ギアと軸は異 なった方法で設計され配置される。第6図に示されたようなオートマチック。
トランスミッション力作動の形態は次のようである。
高速変換の場合には、第1のギア1はばね7の作用によって接続部52に向かっ て押付けられる。動力はドラム51内の内歯車54と噛合っている輪状ギア57 辷伝達される。回転運動は、また輪状ギア57からw@yqzギア59に伝えら れ、さらに中間ギア58に伝えられる。中間ギア58は、次にギア1と噛合い、 それは輪止めまたはクラッチ13によってフリーホイールのように運動する。こ の場合(第3.4および5図による場合も)輪止めは螺旋ねじを内部に設けられ た外方の円滑なスリーブ(詳細には図示なし)上を運動し、その輪止めとスリー ブはギア1に軸線方向に保持されている。増大したトルクの要求の場合に、接続 部52を介する伝達できるトルクはある1i17超過する。この限界値で接続部 52は瞬間的に滑動する。出力しくまたはドラム51の回転速度はギア1が軸1 0と係合するまでギア1に向かって減少あるいは扁合される。今や動力はギア1 によって、軸56をかいして、またギア59に向かって中間ギア58によって、 またさらにドラム51内の輪状ギア57を介して内部ギア54に向かって伝達さ れる。結果的には高低の変換の間で相当に高い変換比でトランスミッションが達 成される。
接続部17は円踵形または傾斜の種類を絶対的に必要とするものでなく、任意適 当名種類、例えば多層盤の種類でもよいことは注目すべきである。また、駆動輪 装置は必ずしも歯車である必要はなく、ベルト、ブウリー、摩擦ローラ、その他 トルクまたは動力を伝達できるものならばよいことは理解できる筈である。同様 に第1の駆動輪装置に対するばね押圧も推力または偏差を与える任意の手段、例 えばBe1levilleばね、流体的な制御手段その他野ような任意のもので あってよくプラスチックまたはテフロン合成体のようなものを使用した乾燥型の トランスミッションでもよい。
国際調査報告

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.入力軸と出力軸のトルクによってのみギアを入れ変えるもので、その入れ変 えが常に駆動輪装置を介して連結されるオートマチック,トランスミッシヨンに おいて、前記入力軸(10)が外部ねじ装置(9)を備えた部分を含み、その上 に第1の駆動輪装置が前記ねじ部分に沿つて前記入力軸(10)に関して僅かに 軸線方向に可動であるように、対応する内部ねじ装置を有する前記第1駆動輪装 置(1)がとりつけられ、第2の軸線方向に可動で自由に回転できる駆動輪装置
  2. (2)が前記入力軸(10)に固定された接続装置(17)輪状ホイール(8よ として釈放可能に係合するために前記入力軸(10)に取付けられ、第3の自由 輪駆動輪装置(3)が前記出力軸(11)上に支持され、前記第3の駆動輪装置 が常に前記第1の駆動輪装置(1)と係合し、第4駆動輪装置(4)が前記出力 軸(1)に固定され、かつ常に前記第1の駆動輪装置(2)と係合し、装置(7 )が前記第1の駆動輪装置(1)を軸線方向に押圧し、前記第2の駆動輪装置( 2)と係合させることを特徴とする装置
JP63504200A 1987-05-27 1988-05-27 オートマチツク,トランスミツシヨン Pending JPH02500767A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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NO872225A NO162165C (no) 1987-05-27 1987-05-27 Automatisk transmisjon.
NO872225 1987-05-27

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JPH02500767A true JPH02500767A (ja) 1990-03-15

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JP63504200A Pending JPH02500767A (ja) 1987-05-27 1988-05-27 オートマチツク,トランスミツシヨン

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EP (1) EP0321509A1 (ja)
JP (1) JPH02500767A (ja)
AU (1) AU1784488A (ja)
FI (1) FI890383A0 (ja)
NO (1) NO162165C (ja)
WO (1) WO1988009450A1 (ja)

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FI890383A7 (fi) 1989-01-26
FI890383A0 (fi) 1989-11-28
NO162165C (no) 1989-11-15
NO872225L (no) 1988-11-28
NO872225D0 (no) 1987-05-27
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