JPH02501016A - X線発生器用のフィラメント変圧器 - Google Patents
X線発生器用のフィラメント変圧器Info
- Publication number
- JPH02501016A JPH02501016A JP62506047A JP50604787A JPH02501016A JP H02501016 A JPH02501016 A JP H02501016A JP 62506047 A JP62506047 A JP 62506047A JP 50604787 A JP50604787 A JP 50604787A JP H02501016 A JPH02501016 A JP H02501016A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- shell
- winding
- secondary winding
- arm
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/08—Electrical details
- H05G1/26—Measuring, controlling or protecting
- H05G1/30—Controlling
- H05G1/34—Anode current, heater current or heater voltage of X-ray tube
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01F—MAGNETS; INDUCTANCES; TRANSFORMERS; SELECTION OF MATERIALS FOR THEIR MAGNETIC PROPERTIES
- H01F27/00—Details of transformers or inductances, in general
- H01F27/02—Casings
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05G—X-RAY TECHNIQUE
- H05G1/00—X-ray apparatus involving X-ray tubes; Circuits therefor
- H05G1/02—Constructional details
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Health & Medical Sciences (AREA)
- General Health & Medical Sciences (AREA)
- Toxicology (AREA)
- X-Ray Techniques (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
X線発生器用のフィラメント変圧器
説明
X線装置を動作させるには、2つの異なった種類の変圧器が必要とされる。すな
わち、電子を加速するための高圧変圧器と、フィラメント変圧器セある。フィラ
メント変圧器は、約3.5〜25ボルトの間で変化するフィラメント電圧を発生
させることによりX線管のカソード加熱用コイルを電気的に加熱して電子を発生
させる。X線管のフィラメントの加熱は調節することが可能であり、禅ってX線
管のX線電流を変えることができる。通常は、この目的でC形コアを有する変圧
器を用いる。このタイプの変圧器は、その機械的構造のために幾何学的サイズが
比較的大きい。別の欠点は、たとえ多数のX線管または多焦点X線管を接続する
必要があっても相互に接するように配置できないことである。
シーメンス・コアイトシュリフト(Siemens Zeitschrift)
の43号(1969年、第1巻、24〜29ヘージ)ニハ、二焦点X線管を動作
させる際に2つのフィラメント変圧器を使用することが記載されている。
フェライトコアと比べた場合のC形コアの別の欠点は、C形コアの断面が正方形
または長方形であり、従って巻線と密着しないことである。
不連続な複数の層からなる層状コアが、C形コアと同じぐらいフィラメント変圧
器において使用されている。層状コアにはC形コアと同じ欠点があり、さらに、
対応する変圧器が一般には50Hzの周波数でしか動作しないという欠点がある
。
最近のX線発生器はもはや50Hzでは動作しない。今や、加熱サイズを小さく
することができる。なお、高周波数は100kHzにまですることが可能である
。
ドイツ連邦共和国実用新案第7.821.220号には、X線管に使用されるフ
ィラメント変圧器が開示されている。このような変圧器はインバータにより動作
を開始する。絶縁部材を設置する目的は、二次巻線とコアの間のクリープ電流と
フラッシュオーバーを防止することである。この目的で、二次巻線はキャップ。
によって完全に取り囲まれた絶縁部材の中に配置される。各X線管は異なるパワ
ーで動作するので、加熱用変圧器は出力パワーが変化し、従って動作電圧を供給
する変圧器とは異なりグラウンドに対する電位が変化する。このため、絶縁材料
は特別な要求を満たさなくてはならない。絶縁性の大きなプラスチックであるポ
リプロピレンは、非常にコンパクトなフィラメント変圧器を構成するのに必要な
条件をすべて満たしている。
本発明の対象物の他の利点ならびに特徴を、図面に非常に簡単に示された実施例
を参照して以下に詳しく説明する。なお、図面に関する説明はあとで行う。
一次巻線2が、丸まった端部を有するポリプロピレン製の巻型(ボビン) 1の
上に配置されている。この−次巻線は絶縁層3で覆われている。シールド4が巻
型1の丸まった端部の上を覆って信頼性のあるカバーを形成している。シールド
4自体は全体が短絡していないが、このシールド4には端子5と対向する位置に
有限な開口部8が形成されている。シールド4のどちらの側にもノツチ7がある
ために端子5を安全に取り出すことができ、開口部8には突起部がまったく存在
していないようにすることが可能である。シールド4の電気的接続線6は端面ま
で達している。二次巻線lOの巻型9はポリプロピレンで作製されている。二次
巻線10はこの巻型9の中に埋め込まれているが、壁が非常に薄いにもかかわら
ずどの方向にもフラッシュオーバーが起こることがない。二次巻線10を密着さ
せた後、囲いリング11を巻型9に押し付ける。囲いリング11はポリプロピレ
ンで作製されており、その外形は、外面が中央部から側部に向かって円錐形に延
びるように成形されている。絶縁性半シェル13は、その内面14の円錐形の向
きが反対になるように成形されている。
組み立ては以下のようにして行う。
−次巻線と二次巻線をあらかじめ製造しておく。二次巻線lOは、囲いリング1
1を上に載せた状態で道具を用いて半シェル13の底部に向けて押し込む。この
とき、端子12が正確に取り出し部15に位置しているように注意する。−次巻
線を、軸方向の取り出し用接続線5.6を中心に配置した状態で二次巻線の中に
導入する。接続は、第2の半シェル13が道具によって二次巻線の突起している
残りの半分に押、し付けられることによって実現される。外側の内面14は囲い
リング11と比較すると円錐の向きが逆になっているため、組み立て後にはほぼ
均一な接続が囲いリング11と半シェル13の間1こ得られる。
このタイプの接続は、使用するすべての部材の公差が互いに近い値の場合にのみ
可能である。このような組み立て形態により、はぼ無限に長いクリープ経路が得
られて絶縁性が最適になる。最終熱プロセスでは材料がさらにアニールされるが
、この組立体は独立した部材で構成されているにもかかわらずすべての側で壁の
厚さが一定になる。
しかし、外部からの物理的効果によって2つの半シェル13が事故で互いに離れ
ないようにするため、これら半シェルは適当な高絶縁性接続手段16で相互に接
続されている。第4図かられかるように、組み立て後にはどの部材も軸方向に突
起することはない。この構成の利点は、多数の加熱用変圧器を直接に上下に積み
重ねて配置(18)できる点である。このタイプの一群のフィラメント変圧器は
、X線発生器に容易に取り付けることができる。
一次巻線の端子5とシールド4の端子は、できあがった表面にネジ止めされる。
最終段階は2つの半休からなるフェライトコア19の組み立てである。2つの半
シェル13は完全にコア19を取り囲む。半シェル13は中央部に穴が形成され
ており、その中をU字形のフェライトコアの半体の1本のアームが延びている。
このアームの周囲は、−次巻線の巻型lが取り囲んでいる。このアームは、支持
部17に機械的に支持されており、従って滑らないようになっている。
U字形のフェライトコア19の半体の第2のアームはキャビティ21内に配置さ
れている。このアームは、コア19が外部からの機械的応力によって動かないよ
うにする機能を有する。この構成にすると、変圧器が従来のC型コアタイプの変
圧器の物理的サイズよりもはるかに小さくなる。本発明の変圧器は、物理的サイ
ズが極めて小さくなったとはいえ、C型コアタイプのフィラメント変圧器と同じ
パワーを出力する。
円形断面のフェライトコアを使用すると一次巻線および二次巻線との磁気結合を
密にすることができる。フェライトコアの2つの半体は、適当な接着剤によって
支持面に固着される。この操作段階は、大きな衝撃負荷が加わったときにインダ
クタンスが過度に変化してもコアの2つの半体がほんのわずかでも動くことがな
いようにするために必要である。
1本のアームのみに巻線がなされているため、高圧二次巻線12の絶縁が十分に
なされる。この様子が第4図にはっきりと示されている。コア19と、−次巻線
の端子5ならびにグラウンド電位のシールド6の端子は、高圧二次巻線12の端
子と反対側に配置されている。
この構成だと、必要とされる最小距離がすべて効果的であるためにこれ以上の絶
縁作業を行う必要はない。しかし、従来のC型コアではかなりの絶縁作業が必要
とされる。
以上のように、本発明は、サイズが非常に小さくなったにもかかわらす125k
Vで動作させることのできるフィラメント変圧器を開示している。
図面の説明
本特許出願の目的は、以下の図面により明確になろう。
第1図は、シールドを設けた一次巻線の断面図である。
第2図は、端子を備える一次巻線とシールドの平面図である。
第3図は、絶縁性半シェルを備える二次巻線の図である。
第4図は、組み立てられた変圧器の図である。
参照番号のリスト
1、−次巻線の巻型
2、−次巻線
3、絶縁体
4、シールド
5、−次巻線の端子
6、シールドの端子
7、ノツチ
8、シールド内の開口部
9、二次巻線の巻型
10、二次巻線
11、囲いリング
12、二次巻線の端子
13、絶縁性半シェル
14、円錐形内面
15、二次巻線の端子の取り出し部
16、接続手段
17、−次巻線の支持面
18゜積層接続
19、フェライトコア
20、接着面または固着面
21、 キャビティ
補正書
特許庁、官つ 平成元年5月18
1、国際出願番号 PCT/DE8710 O4673、特許出願人
代表者 シュミット、クリスチャン
国 籍 ドイツ連邦共和国
6、添付書類の目録
(1)補正書の翻訳文 〔1通〕
!書すの箭■
(1) 明細書翻訳文第2頁第19行と第20行との間に次の記載を加入する。
「 本願特許出願の目的は、以下の図面により明確になろう。
$1図は、シールドを設けた一次巻線の断面図である。
第2図は、端子を備える一次巻線とシールドの平面図である。
第3図は、絶縁性半シェルを備える二次巻線の図である。
第4図は、組み立てられた変圧器の図である。」(2) 明細書翻訳文第4頁第
2行から第3行の“この構成の利点は、・・・・・点である。′との記載を「こ
の構成の利点は、多数の加熱用変圧器を積層接続手段18を用いて直接に上下に
接続できる点である。」と訂正する。
(3)明細書翻訳文第4頁第10行から第15行の記載を削除する。
(4) 請求の範囲を別紙のとおり訂正する。
(5)第3図を別紙のとおり訂正する。
1、 X線管のフィラメントを加熱するためにX線発生器のインバータによって
制御され、コアが2つのU字形フェライトコア半体の形状であって互いに離れな
いように固着されており、少なくともその一方は断面が円形のアームを備え、巻
型とシェル状のカバーがポリプロピレンからなるスルーフロー変圧器としてのフ
ィラメント変圧器であって、フェライトコア(19)の両半体が円形断面であり
、このフェライトコア(19)の一方のアームは囲いリングのキャビティ (2
1)の一方の側に配置されており、上記変圧器の固定による機械的負荷を回避す
るためにこのアームは2つの同等な絶縁性半シェル(13)の形状であり、一方
、他方のアームは上記半シェル(13)の中央に埋め込まれており、−次巻線の
端子とシールドの端子は、上記フェライトコアが上記キャビティ (21)内に
配置されている側に配置され、高圧二次巻線の端子はこれとは反対側に配置され
、この高圧二次巻線(10)は、外面が両側に向かって細くなる円錐となって軸
方向に延びる囲いリング(11)を備えていて、内面(14)がこの囲いリング
(11)の外面とは反対向きの円錐形となって軸方向に延びる上記半シェル(1
3)と組み合わされたときにほぼ一様な接続を形成することを特徴とする変圧器
。
2、 上記高圧二次巻線の端子の側で、上記半シェル(13)が、高絶縁性材料
からなる手段(16)によって相互に接続されていることを特徴とする請求項1
に記載の変圧器。
3、 上記−次巻線(2)がその周囲に短絡されていないシールド(4)を備え
、このシールドは、端子取り出し部にノッチ(7)を備え、かつグラウンド電位
にされていることを特徴とする請求項1に記載の変圧器。
4、 上記−次巻線が上記半シェル(13)内に余分な固定手段なしに埋め込ま
れており、この−次巻線は、端面に支持部(17)を有することを特徴とする請
求項1または3に記載の変圧器。
国際調査報告
一一一−A−−−−Na、PCT/DC87100467国際調査報告
Claims (4)
- 1.X線管のフィラメントを加熱するためにX線発生器のインバータによって制 御され、コアが2つのU字形フェライトコア半体が互いに離れないように固着さ れて形成されており、少なくともその一方は断面が円形のアームを備え、巻型と シェル状のカバーがポリプロピレンからなる貫通型変圧器としてのフィラメント 変圧器であって、フェライトコア(19)の両半体が円形断面であり、このフェ ライトコア(19)の一方のアームは囲いリングのキャビティ(21)の一方の 側に配置されており、上記変圧器の固定による機械的負荷を回避するためにこの 囲いリングは2つの同等な絶縁性半シェル(13)の形状であり、一方、他方の アームは上記半シェル(13)の中央に埋め込まれており、一次巻線の端子とシ ールドの端子は、上記フェライトコアが上記キャビティ(21)内に配置されて いる側に配置され、高圧二次巻線の端子はこれとは反対側に配置され、この高圧 二次巻線(10)の囲いリング(11)は両側が軸方向に外側に向かって円錐形 に延びており、内部が軸方向に反対向きの円錐形となっている上記半シェル(1 3)と組み合わされたときにほぼ一様な接続を形成することを特徴とする変圧器 。
- 2.上記高圧二次巻線の端子の側で、上記半シェル(13)が、高絶縁性材料か らなる手段(16)によって相互に接続されていることを特徴とする請求項1に 記載の変圧器。
- 3.上記一次巻線(2)がその周囲に短絡されていないシールド(4)を備え、 このシールドは、端子取り出し部にノッチ(7)を備え、かつグラウンド電位に されていることを特徴とする請求項1に記載の変圧器。
- 4.上記一次巻線が上記半シェル(13)内に余分な固定手段なしに埋め込まれ ており、この一次巻線は、端面に支持部(17)を有することを特徴とする請求 項1または3に記載の変圧器。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE19863636938 DE3636938A1 (de) | 1986-10-30 | 1986-10-30 | Heizwandler fuer einen roentgengenerator |
| DE3636938.1 | 1986-10-30 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02501016A true JPH02501016A (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=6312809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62506047A Pending JPH02501016A (ja) | 1986-10-30 | 1987-10-17 | X線発生器用のフィラメント変圧器 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0330658A1 (ja) |
| JP (1) | JPH02501016A (ja) |
| DE (1) | DE3636938A1 (ja) |
| WO (1) | WO1988003355A1 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091913A (ja) * | 2006-10-02 | 2008-04-17 | General Electric Co <Ge> | X線管用のフィラメント変圧器 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2646549B1 (fr) * | 1989-04-28 | 1993-01-08 | Marchal Equip Auto | Dispositif de fixation d'une bobine d'allumage, en particulier pour moteur a combustion interne de vehicule automobile |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7821220U1 (de) * | 1979-12-20 | Siemens Ag, 1000 Berlin Und 8000 Muenchen | Heiztransformator für einen Röntgengenerator | |
| GB910420A (en) * | 1960-02-08 | 1962-11-14 | Gen Electric Co Ltd | Improvements in or relating to radiographic apparatus |
| US3070766A (en) * | 1961-03-20 | 1962-12-25 | Ransburg Electro Coating Corp | Coil casing comprising interconnecting shells |
| DE2208001A1 (de) * | 1972-02-21 | 1973-09-06 | Hohenloher Spulenkoerper | Spulenkoerper |
| DE3031802A1 (de) * | 1979-08-23 | 1981-03-26 | Sanyo Electric Co., Ltd., Moriguchi, Osaka | Ferritkern-transformator |
| US4317040A (en) * | 1980-07-14 | 1982-02-23 | Pennwalt Corporation | Low ripple regulated X-ray tube power supply filament transformer |
| EP0149337A3 (en) * | 1984-01-16 | 1986-06-04 | Picker International, Inc. | X-ray generating apparatus and method of operating an x-ray tube |
-
1986
- 1986-10-30 DE DE19863636938 patent/DE3636938A1/de active Granted
-
1987
- 1987-10-17 JP JP62506047A patent/JPH02501016A/ja active Pending
- 1987-10-17 WO PCT/DE1987/000467 patent/WO1988003355A1/de not_active Ceased
- 1987-10-17 EP EP19870906733 patent/EP0330658A1/de not_active Ceased
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091913A (ja) * | 2006-10-02 | 2008-04-17 | General Electric Co <Ge> | X線管用のフィラメント変圧器 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3636938C2 (ja) | 1988-10-20 |
| WO1988003355A1 (fr) | 1988-05-05 |
| DE3636938A1 (de) | 1988-05-11 |
| EP0330658A1 (de) | 1989-09-06 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH05508298A (ja) | 高電圧dc電源 | |
| US4977491A (en) | High frequency transformer with a printed circuit winding in particular for a very high voltage power supply | |
| US3704390A (en) | Combined capacitor-inductor reactor device having transformer characteristics | |
| US5107411A (en) | Interference free, pulse type transformer | |
| US6100781A (en) | High leakage inductance transformer | |
| JPH02501016A (ja) | X線発生器用のフィラメント変圧器 | |
| US4536734A (en) | Transformer winding sheet insulator with spacer member | |
| JPS5874021A (ja) | 電気負荷の電圧給電装置 | |
| EP0307036B1 (en) | Transformer | |
| KR101456525B1 (ko) | 양방향 고주파 변압기 | |
| JP2839655B2 (ja) | 静止誘導電気機器 | |
| KR20040024724A (ko) | 트랜스포머 및 이를 구비하는 전기 기기 | |
| JPH03280409A (ja) | 平面トランス | |
| JPS6373511A (ja) | 箔巻変圧器 | |
| KR19990076917A (ko) | 고주파 변압기 | |
| JP7220072B2 (ja) | 静止誘導電器用鉄心 | |
| JPH0897055A (ja) | 電源トランス | |
| JPS6015306Y2 (ja) | トランス | |
| US1477396A (en) | Stationary induction apparatus | |
| US2242359A (en) | Iron-core transformer construction | |
| JPS6311687Y2 (ja) | ||
| JPS58166708A (ja) | 変圧器巻線構造 | |
| JPS61144007A (ja) | 電磁装置 | |
| JPH11297550A (ja) | 高電圧発生コイル | |
| JPH07130564A (ja) | フライバックトランス |