JPH02501350A - 骨に附着の肉片を分離する装置 - Google Patents
骨に附着の肉片を分離する装置Info
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
骨に耐着の肉片を分離する装置
技術分野
本発明は、架台に設けてあって直立の軸線を有し下方からプレスピストンを導入
でき圧縮のための対向受けで上端を閉鎖できる圧縮チャンバ内で肉片の耐着した
骨を圧縮することによって、骨に耐着した肉片を上記骨から分離する装置であっ
て、圧縮チャンバの壁が、圧縮圧によってペースト状態に移行された肉片を通過
する開口を有するが、骨を通過せず圧縮チャンバの壁が、ピストンによって対向
受けに密封当接した状態で上昇させ得る形式のものに関する。
胃景技術
この種の装置は、略称“セパレータ”としてよ(知られている・ この場合、圧
縮チャンバへの肉片耐着の骨の充填は上方から行われ、圧縮後に残存する骨片も
プレスピストンによって上方へ排出される。このプロセスは1対向受けが、圧縮
すべき骨の装入のためまたは圧縮された骨片の排出のため圧縮チャンバの上端を
解放するよう移動ができることが前提となる。しかしながら、上記工程の実施後
、対向受けは、圧縮中に圧縮圧を受容できるよう、再び作動位置に置かなければ
ならない。この場合、亜属軸線のまわりの対向受けの旋回によって、作動位置と
非作動位置との間の対向受けの移行を行うのが合目的的である。対向受けの作動
位置において圧縮チャンバを密封するため、圧縮チャンバの充填後に且つ圧H’
A作の開始前に圧縮チャンバの壁を上昇する。このため、冒頭に述べた公知の装
置には、圧縮チャンバの壁に結合されたピストンを備えた固有の液圧シリンダユ
ニットが設けである。しかしながら、この場合、上記液圧ユニットおよびその制
御機構は高コストであると云う欠点がある。
発明の開示
本発明の目的は、上記欠点を回避し、コストが低減され、装置の作動が簡単化さ
れ、従って、より確案となるよう、冒頭に述べた種類の装置を改良することにあ
る。
この目的は、本発明にもとづき、圧縮チャンバの壁の上昇に使用するピストンと
して上記壁またはこの壁に作用する構造部材が摩擦当接するプレスピストンを使
用することによって、達成される。この場合、本発明は、公知の構造に設置され
た双方の液圧シリンダユニットを1つの共通のユニットに統合できなければなら
ないと云う知見から出発する。これは、圧縮チャンバの上端まで圧縮チャンバの
壁に対向受けに密封当接する限り、プレスピストンがjI[擦によって上記壁を
上方へ駆動する形式の上記構造によって達成される。次いで、プレスピストンは
ストロークを続けるが、圧縮チャンバは静止し、肉片の耐着した骨に残存肉片回
収のため作用する圧縮プロセスが始まる。上記圧縮プロセスが終了し、圧縮圧が
診かれると直ちに、プレスピストンが再び下降する。圧縮チャンバまたはその壁
に、自重作用によって下降し、上記壁の上端は、対向受けから離れ、かくして、
旋回して、次の排出プロセスのために圧縮チャンバの上端面を解放できる。冒頭
に述べた公知の構造とは異なり、完全な液圧ピストンeシリンダユニットは、そ
の制御管路を含めて、不要であり、従9て、装置の操作が同様に簡単化される。
本発明の好ましい実施例にもとづき、圧縮チャンバの壁は、プレスピストンを摩
擦はめ合い状態で囲む、特に、合成樹脂から成る駆動リングによって摺動される
。これは、公差に関する理由から、プレスピストンによる圧縮チャンバの壁の直
接駆動よりも好ましい。合成樹脂製駆動リングを使用すれば、合成ri脂材料の
選択によって所きる。この場合、駆動リングが、半径方向スリットを有し、従っ
て、閉じたリングでなげれば、特に育利である。
この場合、リングの環部分をプレスピストンに弾住的に当接させることが考えら
れるが、締付機構(例えば、締付ネジ)によりてリング端を相互に結合するのが
更に好ましく、かくして、所望の摩擦を容易に設定できる。
既述の如く、 圧縮された骨片の排出を同じくプレスピストンによって実施する
のが合目的的である。このため、本発明の枠内において、圧縮チャンバの璧の上
昇を制限する少くとも1つのストッパを圧縮チャンバの外壁に結合する。特に好
ましい実施例の場合、本発明にもとづき、プレスピストンの運動方向へ相互に間
隔をおいて設けた2つのストッパの間に外周面を置き、プレスピストンを通過さ
せる有孔板を圧縮チャンバの壁と駆動リングとの間に設け、上記間隔は、圧縮チ
ャンバのストローク長さと少くとも等大とする。片側の負荷を避けるため、複数
のこのようなストッパ対を圧縮チャンバの壁の内周方向へ分布させて設けるのが
合目的的である。
本発明の対象の実施例を図面に示した。
図面の簡単な説明
第1図は、圧縮チャンバの壁を降下した状態の装置の本質的部分の部分切欠側面
図、第2図に、第1図の線11−11に沿う断面図(若干の部材は除去しである
)、第3図は、圧縮チャンバの壁を対向受けまで上昇した状態を示す第1図と同
様の部分切欠側面図、第4図は対向受けの配置を示す平面図である。
発明を実施するための最良の形態
装置は、液圧シリンダ2を固定した架台1を有する。
プレスピストン3は、上記シリンダ2から引出し、軸線5が垂直をなすよう架台
1に設けた圧縮チャンバ4に送入できる。円筒形横断面を育する圧縮チャンバ4
の上端6は、圧縮のた゛めの対向受け7で閉鎖できる。圧縮チャンバ4の管状壁
8は、孔形状またはスリット形状の多数の開口を有し、圧縮圧によってペースト
状態に移行された肉片は、上記開口9を介して外部へ出る。しかしながら、骨は
上記開口を通過できない。従って、上記受8は、開口9とともに、骨から肉片を
分離する孔フィルタまたはスリットフィルタを形成する。肉片は、開口9を介し
て、各側がそれぞれ璧8および外側パイプ11によって形成された環状スペース
10に入る。上記環状スペース10内に肉片を捕集できる。肉片は、上記環状ス
ペースから、受容槽に至るホースを接続できる複数の半径方向出口12を介して
出る。
圧縮チャンバ4の壁8は、ある程度、即ち、第1図の下限位置とN3図の上限位
置との間で扁さ調節できる。
下限位@(見1図)では、璧8は、璧8の上端6が対向受け7およびこの対向受
けから下方へ突出し調心に役立つ延長部38よりも低くなるよう、下降されてお
り、従って、圧縮すべき骨14(第3図)を圧縮チャンバ4に上方から導入でき
るよう、対向受け7を2重矢印13(第4図)の方向へ旋回できる。この場合、
上記位置にある圧縮チャンバ4の上端6に続いて、圧縮すべき骨のための水平な
または圧縮チャンバに対して僅かに傾斜した受け面15(第4図)を設け、骨が
不胸に落下しないよう、縁の隆起I6によって上記受は面を区画するのが合目的
的である。
上記受は面15上の骨を手で矢印17(第4図の方向へ圧縮チャンバ4へ向って
容易に摺動させることができる。上記摺動操作時に骨がより良く圧縮チャンバに
摺動されるよう湾曲した縁19を有する移行板18を圧縮チャンバ4の上端6に
結合するのが合目的的である。上記移行板18には、受は面15に対向する側に
、圧縮チャンバ4から出た圧縮された骨を矢印21の方向へ、即ち、受容容器に
排出できるシュート20を設けることができる。
対向受け7は、垂直軸線22(第3.4図)のまわりに旋回自在な水平な横部材
から構成されている。上記軸線22は、軸受40によって水平面内で旋回自在な
よう対向受け7を軸支した支柱23の対称軸線であるのが合目的的である。同様
の支柱24が、装置の別の側に設けてあり、対向受け7の有効位lにおいて上記
受けのフック状自由端26と係合する凹み25を育する。上記自由端26は、第
4図に実線で示した有効位置に対向受け7を固定するロック機構としても役立つ
作動取手27を備えて′11)る。対向受けとができる。支柱23.24は、圧
縮時、圧縮圧を受容し、対応して強く設計されており、対向受け7の脱落の阻止
のため、拡大された頭部41を備えている。
圧縮チャンバ4またはその壁の上述の昇降には、壁8または外側バイブ11に固
定された有孔板29に下方から当接する合成樹脂(例えば、氷すエチレン)製駆
動リング28が役立つ。このため、外側パイプ】1の下端の2ランジ31と係合
する複数のクランプ部材30を有孔板29の周縁に分布させて設けるのが合目的
的である。駆動リング28は、リングを完全に分離する半径方向スリット32を
有する。
リングの相互に隣接する双方の端部は、締付ネジ33(第1図)から成る締付機
構によって統合される。締付ネジ33を調節して、プレスピストン3の壁34に
対する駆動リング28の当接摩擦状態を所望の如く調節できる。
有孔板29の外周面に沿って、有孔板29の運動方向へ相互に離隔した2つのス
トッパ36.37、即ち、有孔板(29)の上方のストッパ36および有孔板の
下方のストッパ37をそれぞれ設けた複数のストッパホルダ35が固定されてい
る。ストッパ36.37の相互間隔は、圧縮チャンバ4の壁8のストローク畏さ
と少くとも等大であり、幾分大きく構成するのが好ましい。上記ストッパ38.
37は、壁8の運動の制限に役立つ。
装置の運転時、圧縮チャンバ4の壁8が完全に下降した場合、対向受け7は、受
は面15から離れる方向へ第4図に破線で示した非作動位置に旋回される。次い
で、圧縮チャンバ4のこのように解放された開口に、矢印17(第4図)の方向
へ、肉片の耐着した圧縮すべき骨14が送入される。圧縮チャンバ4が十分に充
填されると直ちに、対向受け7をN4図に実線で示した作動位置に違するまで矢
印13の方向へ逆旋回する。手動取手271;よって上記位置にロック後、シリ
ンダ2内のプレスピストン3が上昇されるよう、液圧制御機構を作動する。上記
ピストンと摩擦結合された駆動リング28によって、圧縮チャンバの壁8の上端
6が対向受け7に密封当接するまで、有孔板29、圧縮チャンバの壁8および外
側パイプにも上方へ駆動される。調心のため、横部材から形成された対向受け7
は、円すい形周面42を有し、圧縮チャンバ4の閉鎖部材43を形成、圧縮チャ
ンバ4の上昇時にチャンバ上端内に入る延長部38を備えている。圧縮チャンバ
の壁8の上端6が上記閉鎖部材43に密封当接すると直ちに、圧縮チャンバ4が
上方へ密閉され、圧縮チャンバの璧8を更に上昇できなくなる。従って、プレス
ピストン3を更に上昇した場合、駆動リング28は静止し、骨14の圧縮が開始
され、肉片は、開口9を介して環状スペース10に入り、次いで、出口12から
出る。骨が十分に圧縮されると、シリンダ2が切換えられ、プレスピストン3が
下降される。この下降運動の開始時、プレスピストン3は駆動リング28を駆動
する。圧縮チャンバ8、有孔板29および外側パイプ11は、有孔板29が下部
ストッパ37にぶつかるまで、自重の作用によって上記運動に追従する。次0で
、プレスピストン3が更に引きもどされるが、壁8は静止する。次いで、解ロッ
クナれば、対向受け7を第4図に破線で示した非作動位置に旋回できる。この旋
回が行われると直ちに、シリンダ2の対応するトリガによってプレスピストン3
が再び上昇される。この場合、プレスピストンは、上記上昇運動の開始時、有孔
板29が上記ストッパ36に当接するまで、壁8を上方へ駆動する。有孔板が上
部ストッパに当接すると直ちに、プレスピストン3が、壁8に対して上方へ指動
し、圧縮された骨14から成る残漬を圧縮チャンバ4の上端6から上方へ摺動し
、排出する。次いで、プレスピストン3は、再び引きもどされ、壁8を下部出発
位置に駆動する。プレスピストン3が最下位置に達すると直ちに、作票サイクル
が完了し、圧縮すべき骨を圧縮チャンバに再び充填できる。
容易に作動できるよう、外側パイプ】1から側方へ突出する取手39を締付ネジ
33に設けるのが合目的的である。
FIG、 ]
11.1 L2、 1−1−
一 I −・
laz t6吋
補装置の写(翻訳文)提出書(特許法第184条の8)平成1年6月30日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1.架台(1)に設けてあって直立の軸線(5)を有し下方からプレスピストン (3)を導入でき圧縮のための対向受け(7)によって上端を閉鎖できる圧縮チ ャンバ(4)内で肉片の附着した骨を圧縮することによって、骨に附着した肉片 を上記骨から分離する装置であって、圧縮チャンバ(4)の壁(8)が、圧縮圧 によってペースト状態に移行された肉片を通過する開口(9)を有するが、骨を 通過せず、圧縮チャンバ(4)の壁(8)が、ピストンによって対向受け(7) に密封当接した状態で上昇きせ得る形式のものにおいて、圧縮チャンバ(4)の 壁(8)の上昇に役立つピストンが、上記壁(8)またはこの壁に作用する構成 部材が摩擦当接するプレスピストン(3)であることを特徴とする装置。 2.壁(8)が、プレスピストン(3)を摩擦はめ合い状態で囲む構造部材を形 成する駆動リング(28)によって摺動されることを特徴とする請求の範囲第1 項記載の装置。 3.駆動リング(28)が、少くとも1つの半径方向スリット(32)を有する ことを特徴とずる請求の範囲第2項記載の該置。 4.スリットによって分離されたリング端またはリングセクタが、少くとも1つ の締付機構、例えば、締付ネジ(33)によって相互に結合されていることを特 徴とする請求の範囲第3項記載の装置。 5.壁(8)の昇降を制限するためストッパ(36、37)が設けてあることを 特徴とする請求の範囲第1〜4項の1つに記載の装置。 6.壁(8)と駆動リング(28)との間には、プレスピストン(3)によって 貫通される有孔板(29)が設けてあり、上記有孔板の外周面が、プレスピスト ン(3)の運動方向へ相互に間隔を置いて設けた2つのストッパ(38、37) の間にあり、上記間隔が、壁(8)のストローク長さと少くとも等大であること を特徴とする請求の範囲第5項記載の装置。 7.複数のこのようなストッパ対(36、37)が、圧縮チャンバ(4)の壁( 8)の円周方向へ分布させて設けてあることを特徴とする請求の範囲第6項記載 の装置。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT487A AT391404B (de) | 1987-01-02 | 1987-01-02 | Vorrichtung zum abtrennen des an knochen anhaftenden fleisches |
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| AT229/87 | 1987-02-05 | ||
| AT22987A AT387132B (de) | 1987-02-05 | 1987-02-05 | Vorrichtung zum abtrennen des an knochen anhaftenden fleisches |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
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| JPH0411178B2 JPH0411178B2 (ja) | 1992-02-27 |
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ID=25591063
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
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| JP (1) | JPH02501350A (ja) |
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- 1987-12-30 JP JP63501120A patent/JPH02501350A/ja active Granted
- 1987-12-31 CA CA000555719A patent/CA1274720A/en not_active Expired
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Also Published As
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|---|---|
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| EP0339036B1 (de) | 1991-10-30 |
| JPH0411178B2 (ja) | 1992-02-27 |
| DE3774280D1 (de) | 1991-12-05 |
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