JPH02502702A - 距離スキー又はツアスキー用のスキービンデイング - Google Patents
距離スキー又はツアスキー用のスキービンデイングInfo
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- JPH02502702A JPH02502702A JP1507743A JP50774389A JPH02502702A JP H02502702 A JPH02502702 A JP H02502702A JP 1507743 A JP1507743 A JP 1507743A JP 50774389 A JP50774389 A JP 50774389A JP H02502702 A JPH02502702 A JP H02502702A
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A63—SPORTS; GAMES; AMUSEMENTS
- A63C—SKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
- A63C9/00—Ski bindings
-
- A—HUMAN NECESSITIES
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- A63C—SKATES; SKIS; ROLLER SKATES; DESIGN OR LAYOUT OF COURTS, RINKS OR THE LIKE
- A63C9/00—Ski bindings
- A63C9/20—Non-self-releasing bindings with special sole edge holders instead of toe-straps
Landscapes
- Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、距離スキー又はツアスキー用のスキービンディングであって、スキー
板上に固定するための支承台及び、スキー靴の前側の端部範囲を受容するための
固定シェルを有しており、上記スキー靴はその前側のt@部範囲に平面図でみて
ほぼU字形の湾曲片を有していて、このUの字の横ウェブがスキー靴先端から離
れていて該スキー靴先端との間に開口を形成しており、この場合スキービンディ
ング内へスキー靴がセットされた状態で該スキー靴の靴底縁部が上側及び下側で
固定シェルに当接しており、上記固定シェルは、スキービンディングの開放位置
では、スキー靴の前にあって支承台の壁内に支承されている水平横軸を中心とし
て上方へ旋回する方向にばね負荷されており、かつスキー靴によって下方へ旋回
せしめられることによって閉鎖位蓋へセット可能であり、該閉鎖位置ではスキー
ビンディングの少なくとも1つの係止ビンがスキー靴にある上記開口l;下側か
ら侵入しており、かっさらl:別の水平の横軸を中心にして旋回可能な爪が溝と
協働する突起により係止され、これにより固定シェル及び係止ビンが互いに相対
的に固定される形式のものに関する。
例えばAT−PS第386127号明細書によれば、このような形式の装置が公
知になっており、実地において既に好評を博している。これまでに観察されl;
唯一の小さな欠点は、時として凍結氷片又は硬い雪片が固定シェルの閉鎖行程経
路の最後の部分↓;存在していると、このような障害物が取除かれない限り、又
は著しく大きな力をかけない限り、スキー靴にあるul形湾曲片をスキー板に支
持された係止ビン上へ完全に移動させることができないということにある。
従って本発明の課題は、上に述べた欠点を排陳し、かつ、スキービンディングの
性能が、固定シェルを実際に完全に下まで押し下げることができるか否かに無関
係に、保証されるようにすることにある。
この課題を解決するために本発明によれば、少なくとも1つのさらに別の溝及び
又はさらに3りの、爪j二係止可能な突起により、スキービンディングの少なく
とも1つのさらに別の閉鎖位置が規定され、この閉鎖位置では固定シェルのtg
が、高さ方向でみて、支承台のベース板から、爪の最初の第1の係止位置におけ
るよりもより大きな距離にある。
ヨーロッパ特許出願第176951号明細書にも、重用の2つの係止装置を備え
た装置が開示されているが、しかしこの装置は本発明の上記の課題を解決するも
のではない、即ち、この公知の装置における2つの係止位置は一方はビンディン
グの使用位置に他方は開放位置に相応するものである。これに反して、2つの閉
鎖位置を設けること、それも、最初の第1の閉鎖位置は氷が係止ビンと固定シェ
ルとの完全な接近を妨げるときにもえられるようにすること、はこれまで提案さ
れなかった。
本発明の思想は、爪にある1つの突起にこれと択一的に協働する2つの、固定シ
ェルにある溝が所属する形式においても、或いは逆に、爪にある2つの突起が交
互に固定シェルにある1つの溝に係止する形式l:8いても明らかに同じ作用効
果を以って実現することができる。
本J!明によるビンディングの構成によれば、距離スンがまだ完全には押込まれ
ていない係止位置に達しているにすぎないときにも、迅速に距離スキーのコース
へ出ていくことができ、2乃至3歩後に、はじめ障害となった氷片は取諏かれ、
係止ビンと同じ旋回部分に配置されている爪は、係止ビンがスキー靴の前にある
開口内へできるだけ入り込む位置へ係止する。
さらに本発明の細部を図面1;つき詳しく説明する。
第1図は踏込み位置における本発明によるスキービンディングの第2図I−I線
による縦断面図、第2図は滑行位置におけるスキービンディングの平面図、第3
@はスキー靴をセットしたスキービンディングの固定シェルの平面図、第4図は
滑行位置におけるスキービンディングの縦断面図(第1係止位置)、第5図は滑
行位置におけるスキービンディングの縦断面図(第2係止位置)である。
図面は距離スキー板又はツアスキー板1用のスキービンディング及びこれl:所
属するスキー靴100を示す。スキー板1の上面には部位2に設けられるねじに
より支承台10が組付けられている。この支承台は2つの壁12を有するベース
板11から成り、これらの壁はベース板11の、スキー板トップ側の前端部から
はじまってベース板11のほぼ中心まで延びていて、この範囲に水平の横軸20
を支持している。
横軸20には旋回部分30が設けられており、これはそのts31でベース板1
1上にのっている。E’H31は横軸20側とは反対側の端部に係止ビン32を
有している。旋回軸20にはさらに固定シェル40が設けられていて、その!E
部41は係止ビン32用の切欠き41bを有している。固定シェル40の側!4
2はその前側の部分で、溝43a及び43bを有する横ウェブ43に結合してい
る。側壁42の上側には案内条片45が統いている。
旋回部分30の、横軸20から上方へ突出している突出部はその上端部に横軸5
0を支持しており、この横軸には2腕レバーとして構成されl;爪60が枢着さ
れており、これはその、固定シェル40側の腕が、係止突起を形成する突出部6
1で終っており、かつ第2の腕の、スキー板111とは反対側に凹部62を有し
ている。
固定シェル40と旋回部分30とを互いに押し開く方向1;付勢している、横軸
20を取囲むばね70のために、旋回部分30の底1!+31には相応する中空
室が設けられている。横軸50を取囲んでいる脚付さばね80は爪60を固定シ
ェル40に対して閉鎖方向に付勢している。
支承台lOの前側の部分には弾性エレメント90が嵌込まれている。これは旋回
部分30に支持されている1弾性エレメント90は孔を有していて、ビンディン
グをスキー板1上に組付けるさいに円滑にねじを挿入することができるようにな
っている。
ビンディング内にセットされるスキー靴100(第3[!l参照)はその前側範
囲に靴底延長部を有しており、この靴底延長部が固定レニル40内へ押込まれる
押込部を形成しており、この靴r!E延長部はさらI;突出部101aと、該突
出部内に脚部102aのところで一緒にキャスティングされている、横ウェブ1
02bを有するU字形湾曲片と、から成っている。
本発明の!!!、!!は第4図及び345図にもっともよく現われている。氷片
又は硬雪塊が、係止ビン32で終っている、爪60を支持している山形の旋回部
分30の底部31の下側に付着すると、爪60はその突出部61で、まず、ウェ
ブ43の、閉鎖方向でみて最初の第1の溝43aだけに係止する。この状態では
旋回部分30の底部31は固定シェル40の底部41から僅かに下方へ突出して
いる。係止ピン32もまだ開口103の上側の終端位置には達していない。この
開口103はスキー靴100の傾斜した前側の面と横ウェブ102bとによって
形成されている開口である。上記の位置状態はしかしスキーヤ−に不都合な影響
を与えない。それというのはビンディングは閉じられており、従ってスキー靴1
00はビンディングの固定シェル山番;固定されているからである。固定シェル
40の底部41は、スキーヤ−の各滑行歩行ステップ中氷片又は硬雪片から成る
障害物13上に当っており、該障害物は一般には2,3歩のステップの後にビン
ディングから取除かれ若しくは押し出される。この状態では爪60の突出fll
+61は、閉鎖方向でみて、ウェブ43の次の第2の溝43b内へ係止し、これ
l:より、第5図I;示す最終位R1;達し、この位置では、係止ピン32はス
キー靴】00のところにある開口103内へ完全に押込まれ、かつ旋回部分30
の底部31及び固定シェル40の底部41は、スキー靴100が下ろされた位置
(滑走位置)において、互いに整合してほぼ一平面をなす。
スキービンディングの後側に続く案内板110にはスキー靴100用の案内溝1
11が設けられている。
このような案内板の構造及び機能はそれ自体としては公知であり、従ってこれら
についてはこれ以上言及しない。
本発明は図示されかつ記述された実施例に制限されるものではない。必要の場合
には、はじめに述べたように、かつまた請求の範囲l二記載されているようj:
、種々異なる係止位置を規定するより多数の溝を設けることも可能である。さら
にまた、やはり既に述べたようにかつまた請求の範囲l:記載されているように
、溝に係止するより多数の突起を設けることも可能である、多数の突起と多数の
溝との協働的作用もまた特許の保護のもとに入るべきものである。
FIG、 1
FI6.2
FI6.1−
FI6.5
国際調査報告
国際調査報告
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 距離スキー又はツアスキー用のスキービンディングであって、スキー板上に固定 するための支承台及び、スキー靴の前側の端部範囲を受容するための固定シェル を有しており、上記スキー靴はその前側の端部範囲に平面図でみてほぼU字形の 湾曲片を有していて、このUの字の横ウエブがスキー靴先端から離れていて該ス キー靴先端との間に開口を形成しており、この場合スキービンディング内ヘスキ ー靴がセットされた状態で該スキー靴の靴底縁部が上側及び下側で固定シェルに 当接しており、上記固定シエルは、スキービンディングの開放位置では、スキー 靴の前にあって支承台の壁内に支承されている水平横軸を中心として上方へ旋回 する方向にばね負荷されており、かつスキー靴によって下方へ旋回せしめられる ことによって閉鎖位置へセット可能であり、該閉鎖位置ではスキービンディング の少なくとも1つの係止ピンがスキー靴にある上記閉口に下側から侵入しており 、かつさらに別の水平の横軸を中心にして旋回可能な爪が溝と協働する突起によ り係止され、これにより固定シェル及び係止ピンが互いに相対的に固定される形 式のものにおいて、少なくとも1つのさらに別の溝(43b)及び又はさらに別 の、爪(60)に係止可能な突起により、スキービンディングの少なくとも1つ のさらに別の閉鎖位置が規定され、この閉鎖位置では固定シエル(40)の底部 (41)が、高さ方向でみて、支承台(10)のベース板(11)から、爪(6 0)の最初の第1の係止位置におけるよりもより大さな距離にあることを特徴と する、距離スキー又はツアスキー用のスキービンディング。
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