JPH02504111A - 光効果の発生装置 - Google Patents

光効果の発生装置

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JPH02504111A JP62505086A JP50508687A JPH02504111A JP H02504111 A JPH02504111 A JP H02504111A JP 62505086 A JP62505086 A JP 62505086A JP 50508687 A JP50508687 A JP 50508687A JP H02504111 A JPH02504111 A JP H02504111A
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    • F21LIGHTING
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    • F21S10/007Lighting devices or systems producing a varying lighting effect using rotating transparent or colored disks, e.g. gobo wheels
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    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 光効果の発生装置 本発明は2つの同軸に配置された、開口をもつ円板を具え、1−)が回転運動さ れ、少なくとも1つの光源によって照らされる光効果の発生装置に関する。
互いに回転できる複数の円板の後方に光源が配置され、円板が透明または開口を もりた、光効果の発生装置は公知である、このような装置によって流動する光効 果が作られる。
歌または音楽がラウドスピーカを通して放送される催し物では、光効果を出すこ とがしばしば望まれる、これは従来ラウドスピーカから離れて置かれ、絶えずt 流を変化させる1個の異色光源によりて行われた。
しかしこれには複雑な電子的調整が必要である。
本発明の課題は、はじめに述べた光効果の発生装置に関して、一方では回転円板 の駆動を簡単化し他方ではラウドスピーカに必要なスペースを莫買的に広げるこ となく、ラウドスピーカと結合で幹る装置を提供す転円板がラウドスピーカの膜 の開口に接して配置されており、両円板の相対運動のため、膜の振動によって作 動する手段が存在する装置を提案するものである。
本発明はラウドスピーカの作動時にラウドスピーカの膜が振動し電気モータや他 の類似装置を要することなく回転円板の回転運動が起きる状態を完全に利用する 。
本発明の範囲内で前記手段は、特に少なくとも1つの駆動ブラシをもりている。
これは回転円板または膜に固定され、その自由端で膜または回転円板と摩擦的に 接する。このような駆動ブラシの好適な構成では、ブラシの摩擦によって特にラ ウドスピーカの周波数が60〜120Hzの範囲で回転円板に所望の回転運動が 起ぎることがわかった。
光効果の発生装置とラウドスピーカの間の結合は、共通のケース内に収納できる 利点があり、このためにラウドスピーカを収容するケースを拡大する必要はない 。
本発明の装置は、ラウドスピーカ放送と同時に光効果を得る、あらゆる場所例え ば歌または音楽の放送、マイクロホン放送、ディスコまたは類似の演奏の場合に も応用できる。
本発明の有利な実施態様によれば回転円板はラウドスピーカの腹の開口をおおい 、それによフて大きな効果が得られる。
本発明の範囲で駆動ブラシはらせん状に曲げられ針金状のものである、二〇実施 態様では針金の自由端は回転円板の表面に正接してラウドスピーカ膜の振動を回 転円板の回転運動に変える。
このため、回転円板は膜に向いたすべての側に駆動ブラシをつけたリングを具え るのが好都合である。このリングは駆動ブラシが円板に作用する全範囲で円板を 強化するため、円板の変形が防止でき、本発明の装置の完全な機能に必要な駆動 ブラシの接触面が保証される。この駆動ブラシはエポキシ接着剤で膜に接着させ るのがよい、これによりて例えば金属線からなる駆動ブラシと膜との間の確実な 結合が保証される。
本発明の他の特徴によれば回転円板に接する膜の自由端は、吸音性材料、例えば ゴムまたはゴム類似の材料でつくられる。これによって回転円板の回転時の雑音 を防ぐことができる。
本発明のさらに他の有利な実m=様では駆動ブラシは繊維束、特には炭素繊維か らなり、膜の軸に対し斜めに設けられる。この、繊維束は特に回転円板に固定さ れ、その自由端は膜の外リングに接する。このような繊維束は、膜または円板の 機械的雑音を伴わずに膜の振動を確実に回転板に伝える。
光源はラウドスピーカの膜の内側に配置でき、その+*膜に光反射性のライニン グを施すのがよい、実際上大きなラウドスピーカを使用する場合は光源を膜の内 側に取り付けるため十分なスペースが必要であるが、二のようにすれば、光源の 取付けに余計なスペースが必要でなくなるので好都合である。しかもこのような 場合、膜は同時に反射板としても役立つ、光源から出される光は、この場合円板 の光通過孔を通フて外方へ投光され、回転円板が回転する間両円板の変化する重 なりによって所望の光効果を生じさせる。しかし光源を膜またはラウドスピーカ を収容するケースの外側に配置してもよい、このときは円板の視聴者に向いた側 は光源、例えば投光器によって照らされる。このようなとき他の回転円板は、そ の視聴者に向いた側に光反射ライニングを施していなければならない、この場合 も、回転円板の回転運動によりて、光の種々な反射が起り、所望の光効果が得ら れる0回転円板はその縁部に開口または切抜ぎがありそれに少なくとも1つの光 源から投光されることによりても光効果が付加される。
以下本発明を図面に示す実施例によフて説明する。
第1図は本発明装置の第1の実施態様を第2図の1−1 )1断面で示し、第2 図は外側円板を切欠いた内側円板の一部を示す本発明装置の平面図で、第3図は 第2図の111−111 @断面図、s4図は本発明装置の纂2の実施態様で第 1図と類似する断面図である。
′f&1図から′s3図までの装置は、1liI2をもつラウドスピーカ1を示 している。ラウドスピーカ1の縁部3と腹2の外リング】6は装置のケース25 の一部をなす枠4に固定さh @ 2は回転円板5と固定円板6によっておおわ れている。両円板5.6には開口18または19があり、これら円板は穴あき円 板またはラウドスピーカ枠となる。固定円板6はフランジ7で粋4に支えられピ ボット穴8で回転円板5の軸受けに支承され、ラクトスピーカ1または装置の軸 17のまわりを回転する。
PA2の内側には光源lOが配置される0回転円板5が回転するとき、両円板5 .6の開口18.19の交互の重なりによって外方へ光効果を発散する。これら の円板の開口はさらにラウドスピーカ1からの音を出す役をする。
回転円板5を回転運動させるため複数の駆動ブラシ11が設けられる。これはら せん形に曲フた針金状で膜2の円すい台状部分から外方へ突出したリング13に 接着剤、例えばエポキシ接着剤で固定される。各駆動ブラシ11の自由端は吸音 材料からなるキャップ14をもち、回転円板5に密接し、膜2の方向へ突出する リング15に接している。
ラウドスピーカ】が作動して生じる膜2の振動によりて、特に60〜+2fHI zの周波数の場合%maブラシ11の運動がキャップ14を経てリング15との 摩擦によって円板5上に容り、円板5は軸17*わりを回転する。このため電気 モータまたは類似の駆動は必要でない。
N4図に示す実施態様では、同様に円板500回転駆動ブラシ21が役立つ、こ れは刷毛状の炭素wA維束かうなるものである。これらの炭素繊維束は1ケのソ ケット22で円板5に固定され、各炭素繊維束の軸は軸17に斜めに置かれる。
炭素繊維束で形成される駆動ブラシ21の自由端は膜2の外リング16に接する 。
これらの外リング16は比較的硬質であるが、膜2の振動を駆動ブラシ21上に 伝達する。3〜4個のブラシが規則的間隔で外リング16の周囲に配置するのが よい、光源10としてケース25中ではあるが、膜2の外側に配置された光ダイ オードが高効率で合目的に各種の色を出す。
これらの光ダイオードはケース25の周囲に斜めに置かれ、軸17または軸受け 8の方向へ発光する0回転円板5はその周囲に曲折部23をもちこの範囲に開口 または切り抜@24が作られそこを通して光源10から送出される光の交互の入 射が円板5の内側へ作られる。これによつて、多色の光源10を使用する場合特 に一層の効果が得られる。光!10は固いが取外しができる外円板6によフてカ バーされケース25と結合して保護されている。
本発明の変りた実施態様では、膜2の内側に光源10を設けずに、外側例えば少 なくとも1つの投光器20(第1図)によりて照射されその光は円板6の外側上 に投射される9円板6に向いた回転円板5の表面は光効果ライニングが設けられ 、投光器20から送られる光が反射し、同様の光効果を発揮する。
光源10から送出される光を完全に利用するため膜2にも光反射ライニングを設 けることができる。
ロ轡          力1          噛;平成 1年 7月25 日 光効果の発生装置 の振動が起こり両方の円板が回転する。このような公知の装置では構造上および スペースを要する点でコストがかかるという欠点がある。
百円板の回転運動は音の振動に依存するが、回転運動のためには音の振動を再生 するラウドスピーカによらない別の振動システムが必要であるばかりでなく振動 運動を回転運動に変換するため費用のかかる構成要素が必要となる0本発明の課 題、はじめに述べた光効果の発生装置に関して、一方では回転円板の駆動を簡単 化し他方ではラウドスピーカに必要なスペースを実質的に広げることなく、ラウ ドスピーカと結合できる装置を提供することにある。この課題を解決するため、 本発明は開口をもつ2つの円板がラウドスピーカの膜の関口に配置されており、 回転円板または膜に固定され、その自由端が膜または回転円板に摩擦的に接触し ている夕なくとも1つの駆動ブラシが、膜の振動によりて円板の回転運動を起こ す手段を提案するものである。
本発明の装置では、tJsA特許第232304号と同様に回転円板を駆動する ため音の振動を用いるが、この駆動はラウドスピーカの膜の振動によって直接導 かれ、ラウドスピーカの膜の振動がi動ブラシを介する円板との摩擦によって伝 達される。
請求の範囲 1、2つの同軸に配置された、円板(5,6)を具え、その1つ(5)が音の振 動で作動する手段によって回転運動され、少なくとも1つは光源によって照らさ れる光効果の発生装置において、開口をもつ2つの円板(5,6)がラウドスピ ーカ(1)の膜(2)の開口に配置されており前記手段が回転円板(5)または 膜(2)に固定され、その自由端で膜(2)または回転円板(5)と摩擦的に接 し、膜の振動によって円板(5)を回転運動させる少なくとも1つの駆動ブラシ をもつことを特徴とする光効果の発生装置。
2、 回転円板(5)がラウドスピーカ(1)の膜の開口をカバーすることを特 徴とする請求項1に記載の装置。
3、 駆動ブラシ(11)がらせん状に曲がった針金の形からなることを特徴と する請求項1に記載の装置。
4、  M(2)に向いた回転円板(5)の各側にリング(15)が固定され、 これに駆動ブラシ(11)の自由端が接していることを特徴とする請求項1〜3 のいずれかに記載の装置 5、 駆動ブラシ(1工)が好ましくはエボシキ杓脂接着剤で膜(2)に接着さ れていることを特徴とする請求項1〜4のいずれかに記載の装置。
6、 回転円板(5)に接する駆動ブラシ(11)の自由端が1例えばゴムまた はゴム類似の吸音材料からなるキャップをもつことな特徴とする請求項1〜5の いずれかに記載の装置。
7、 駆動ブラシ(21)が繊維束、好ましくは炭素繊維からなり膜(2)の軸 に斜めに配置されていることを特徴とする請求項1に記載の装置。
8、 繊維束が回転円板(5)に固定され、その自由端で膜(2)の外リング( 16)に接していることを特徴とする請求項7に記載の装置。
9、 光111(10)がラウドスピーカ(1) (7)Ili (2)の内側 に配置され、好ましくは膜(2)が光反射ライニングをもつことを特徴とする請 求項1〜8のいずれかに記載の装置。
10、  円板の視聴者に向いた側が光源(2o)で照らされ1回転する他の円 板が視聴者に向いた側に光反射ライニングをもつことを特徴とする請求項1〜8 のいずれかに記載の装置。
11、  回転円板(5)がその−に開口または切抜き部(24)がある折曲げ 部(23)をもち、それに少なくとも1つの光源(10)から光が照らされるこ とを特徴とする請求項1〜10のいずれかに記載の装置。
臣 を llI  審 糾 失 国際調査報告

Claims (12)

    【特許請求の範囲】
  1. 1.2つの同軸に配置された、開口をもつ円板(5,6)を具え、その1つ(5 )が回転運動され、少なくとも1つの光源(10)によって照らされる光効果の 発生装置において、回転円板(5)がラウドスピーカ(1)の膜(2)の開口に 配置されており、両円板(5,6)の相対運動のため、膜の振動によって作動す る手段(11,21)が存在することを特徴とする光効果の発生装置。
  2. 2.前記手段が少なくとも1つの駆動ブラシ(11)をもち、回転円板(5)ま たけ膜(2)に固定され、その自由端が膜(2)または回転円板(5)に摩擦的 に接することを特徴とする請求項1の装置。
  3. 3.回転円板(5)がラウドスピーカ(1)の膜の開口をカバーすることを特徴 とする請求項1または2に記載の装置。
  4. 4.駆動ブラシ(11)がらせん状に曲つた針金からなることを特徴とする請求 項1.2.3いずれかに記載の装置。
  5. 5.膜(2)に向いた回転円板(5)の各側にリンク(15)が固定され、これ に駆動ブラシ(11)の自由端が接していることを特徴とする請求項1〜4のい ずれかに記載の装置。
  6. 6.駆動ブラシ(11)が好ましくはエポキシ接着剤で膜(2)に接着されてい ることを特徴とする請求項1〜5のいずれかに記載の装置。
  7. 7.回転円板(5)に接する駆動ブラシ(11)の自由端が、例えばゴムまたは ゴム類似の吸音材料からなるキヤッブをもつことを特徴とする請求項1〜6のい ずれかに記載の装置。
  8. 8.駆動ブラシ(21)が好ましくは炭素繊維からなり膜(2)の軸に斜めに配 置されることを特徴とする請求項2または3に記載の装置。
  9. 9.繊維束が回転円板(5)に固定され、自由端で膜(2)の外リング(16) に接していることを特徴とする請求項8に記載の装置。
  10. 10.光源(10)がラウドスピーカ(1)の膜(2)の内側に配置され、好ま しくは膜(2)が光反射ライニングをもつことを特徴とする請求項1〜9のいず れかに記載の装置。
  11. 11.円板の視聴者に向いた側が光源(20)で照らされ回転する他の円板が視 聴者に向いた側に光反射ライニングをもつことを特徴とする請求項1〜9のいず れかに記載の装置。
  12. 12.回転円板(5)がその縁に開口または切抜き部(24)がある折曲部(2 3)をもち、それに少なくとも1つの光源(10)から光が照らされることを特 徴とする請求項1〜11のいずれかに記載の装置。
JP62505086A 1987-02-02 1987-08-27 光効果の発生装置 Granted JPH02504111A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
AT205/87 1987-02-02
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JPH02504111A true JPH02504111A (ja) 1990-11-29
JPH0434918B2 JPH0434918B2 (ja) 1992-06-09

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JP (1) JPH02504111A (ja)
KR (1) KR920010815B1 (ja)
AT (1) AT385342B (ja)
AU (1) AU610521B2 (ja)
DE (1) DE3767166D1 (ja)
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