JPH0250419A - プラズマcvd成膜装置 - Google Patents
プラズマcvd成膜装置Info
- Publication number
- JPH0250419A JPH0250419A JP19984888A JP19984888A JPH0250419A JP H0250419 A JPH0250419 A JP H0250419A JP 19984888 A JP19984888 A JP 19984888A JP 19984888 A JP19984888 A JP 19984888A JP H0250419 A JPH0250419 A JP H0250419A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- electrode
- plasma cvd
- wafer
- cvd film
- film forming
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はプラズマCVD成膜技術に関し、特に、半導体
ウェハを保持する電極を存し、半導体ウェハの主面に集
積回路製造用のプラズマCVD膜を生成する炉体型のプ
ラズマCVD成膜技術に関するものである。
ウェハを保持する電極を存し、半導体ウェハの主面に集
積回路製造用のプラズマCVD膜を生成する炉体型のプ
ラズマCVD成膜技術に関するものである。
一般に、半導体集積回路装置の製造過程にふいて、半導
体ウェハの主面にプラズマCVD膜を生成する場合、C
VD成膜用の炉体内に収容される半導体ウェハを平行平
板型の電極に保持してcVD成膜処理を行っている。こ
の電極はいわゆるボートと呼ばれているものであり、そ
の全体が導電体で作られている。
体ウェハの主面にプラズマCVD膜を生成する場合、C
VD成膜用の炉体内に収容される半導体ウェハを平行平
板型の電極に保持してcVD成膜処理を行っている。こ
の電極はいわゆるボートと呼ばれているものであり、そ
の全体が導電体で作られている。
ナオ、プラズマCVD成膜技術については、株式会社工
業調査会、昭和61年11月18日発行、「電子材料J
1986年別冊、P60〜P 67 i:記載されて
いる。
業調査会、昭和61年11月18日発行、「電子材料J
1986年別冊、P60〜P 67 i:記載されて
いる。
ところが、前記した従来技術においては、電極(ボート
)が全体的に導電体で形成されているため、プラズマC
VD膜の生成過程において、半導体ウェハ以外に、電極
の全体にも生成物が付着してしまう。
)が全体的に導電体で形成されているため、プラズマC
VD膜の生成過程において、半導体ウェハ以外に、電極
の全体にも生成物が付着してしまう。
そのため、その生成物が後で電極面から剥がれ落ちてし
まい、半導体ウェハに異物として付着する。
まい、半導体ウェハに異物として付着する。
このような異物付着が起こると、半導体ウェハの不良を
生じ、ひいては半導体集積回路の製品不良を引き起こす
原因となってしまう。
生じ、ひいては半導体集積回路の製品不良を引き起こす
原因となってしまう。
本発明の目的は、半導体ウェハを保持する電極に付着す
る生成物を減少させ、かつその生成物の剥がれにより発
生する異物を減少させることにある。
る生成物を減少させ、かつその生成物の剥がれにより発
生する異物を減少させることにある。
本発明の前記ならびにその他の目的と新規な特徴は、本
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
明細書の記述および添付図面から明らかになるであろう
。
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、次の通りである。
を簡単に説明すれば、次の通りである。
すなわち、本発明のプラズマCVD成膜装置は、半導体
ウェハを保持する電極の保持部を導電体、それ以外の部
分を絶縁体で構成するものである。
ウェハを保持する電極の保持部を導電体、それ以外の部
分を絶縁体で構成するものである。
また、ウェハ保持部が電極に複数設けられる場合、各ウ
ェハ保持部は導電連結手段で互いに導電接続され、かつ
外部導電路に導電接続される構造とすることができる。
ェハ保持部は導電連結手段で互いに導電接続され、かつ
外部導電路に導電接続される構造とすることができる。
さらに、電極のウェハ保持部は、半導体ウェハの外形と
ほぼ同様な外形の導電体で形成することができる。
ほぼ同様な外形の導電体で形成することができる。
上記した手段によれば、電極のウェハ保持部が導電体で
構成され、それ以外の部分が絶縁体で構成されており、
ウェハ保持部具外の絶縁体部分には生成物が付着しにく
いので、生成物の剥離による異物の発生を減少させるこ
とができる。
構成され、それ以外の部分が絶縁体で構成されており、
ウェハ保持部具外の絶縁体部分には生成物が付着しにく
いので、生成物の剥離による異物の発生を減少させるこ
とができる。
電極のウェハ保持部が半導体ウェハの外形とほぼ同様な
外形とされることにより、ウェハ保持部の周囲の電極部
分を省略でき、生成物の付着面積が減少するので、生成
物の付着をさらに大幅に減少させることができる。
外形とされることにより、ウェハ保持部の周囲の電極部
分を省略でき、生成物の付着面積が減少するので、生成
物の付着をさらに大幅に減少させることができる。
〔実施例1〕
第1図は本発明の一実施例であるプラズマCVD成膜装
置に用いられる電極部の概略斜視図、第2図はその概略
平面図である。
置に用いられる電極部の概略斜視図、第2図はその概略
平面図である。
本実施例においては、一般にボートと呼ばれる電極1は
複数枚を平行に組み合わせた平行平板型の構造であり、
その複数個所に半導体ウェハ2(第2図)を略垂直方向
に保持するためのウェハ保持部3 (第1図)を有して
いる。
複数枚を平行に組み合わせた平行平板型の構造であり、
その複数個所に半導体ウェハ2(第2図)を略垂直方向
に保持するためのウェハ保持部3 (第1図)を有して
いる。
このウェハ保持のため、電極1のウェハ保持部3の下側
には、1枚の半導体ウェハ2について各2本のウェハ保
持ピン4が突設されており、各半導体ウェハ2は2本の
ウェハ保持ビン4に載置した状態で保持される。
には、1枚の半導体ウェハ2について各2本のウェハ保
持ピン4が突設されており、各半導体ウェハ2は2本の
ウェハ保持ビン4に載置した状態で保持される。
そして、半導体ウェハ2を保持した電極1は図示しない
炉体型のプラズマCVD成膜装置の炉内に収容され、プ
ラズマCVD膜の生成が行われる。
炉体型のプラズマCVD成膜装置の炉内に収容され、プ
ラズマCVD膜の生成が行われる。
本実施例の電極1は、前記ウェハ保持部3のみがたとえ
ば炭素板などの導電体で作られており、該ウェハ保持部
3以外の部分は、たとえば石英などの絶縁体で作られた
絶縁体部分5として構成されている。
ば炭素板などの導電体で作られており、該ウェハ保持部
3以外の部分は、たとえば石英などの絶縁体で作られた
絶縁体部分5として構成されている。
そして、導電性のウェハ保持部3どうしは、たとえば絶
縁体部分5の表面に形成された印刷配線の如き導電連結
手段6で互いに導電接続されている。
縁体部分5の表面に形成された印刷配線の如き導電連結
手段6で互いに導電接続されている。
また、各電極Iはその両端において導電バー7で互いに
機械的に連結されている。この導電バー7は各電極1の
機械的連結機能の他に、導電性のウェハ保持部3を外部
的に導電接続する導電路としての機能をも果たしている
。
機械的に連結されている。この導電バー7は各電極1の
機械的連結機能の他に、導電性のウェハ保持部3を外部
的に導電接続する導電路としての機能をも果たしている
。
そのため、導電バー7は両端側のウェハ保持部3と導電
路8を介して導電接続されている。
路8を介して導電接続されている。
さらに、導電バー7の両端は導電部材9を介して導電板
10に導電可能に連結されている。導電板lOは導電性
のプロセスチニーブ(図示せず)の上に載置される。
10に導電可能に連結されている。導電板lOは導電性
のプロセスチニーブ(図示せず)の上に載置される。
したがって、本実施例では、導電性のウェハ保持部3は
導電連結手段6.導電路8.導電バー7゜導電部材9.
導電板10.さらにはプロセスチューブ(図示せず)を
介して、外部に導電可能である。
導電連結手段6.導電路8.導電バー7゜導電部材9.
導電板10.さらにはプロセスチューブ(図示せず)を
介して、外部に導電可能である。
次に、本実施例の作用について説明する。
すなわち、本実施例においてプラズマCVD処理される
半導体ウェハ2は、電極lのウエノ\保持ピン4の上に
載置することにより、ウェハ保持部3に保持された状態
で、たとえば図示しない炉体型のプラズマCVD成膜装
置の炉内に搬入され、プラズマCVD膜の生成を行う。
半導体ウェハ2は、電極lのウエノ\保持ピン4の上に
載置することにより、ウェハ保持部3に保持された状態
で、たとえば図示しない炉体型のプラズマCVD成膜装
置の炉内に搬入され、プラズマCVD膜の生成を行う。
その際、本実施例における電極1はウエノ\保持部3以
外の部分のうち、その大部分である絶縁体部分5が導電
体ではなくて絶縁体で作られているので、該絶縁体部分
5にはプラズマCVD膜の付着が少なくなる。
外の部分のうち、その大部分である絶縁体部分5が導電
体ではなくて絶縁体で作られているので、該絶縁体部分
5にはプラズマCVD膜の付着が少なくなる。
その結果、電極1の全体として付着するプラズマCVD
膜の付着量は、該電極1の全体が導電体で作られている
場合に比べて相当減少し、その付着物が剥離することに
より半導体ウェハ2に異物として付着することが低減さ
れる。
膜の付着量は、該電極1の全体が導電体で作られている
場合に比べて相当減少し、その付着物が剥離することに
より半導体ウェハ2に異物として付着することが低減さ
れる。
〔実施例2〕
第3図は本発明の他の実施例であるプラズマCVD成膜
装置に用いられる電極部の概略斜視図である。
装置に用いられる電極部の概略斜視図である。
本実施例においては、電極1のウェハ保持部3の側方お
よび上方の絶縁体部分は除去され、電極lは、半導体ウ
ェハ2の外形とほぼ同様な外形を持つ導電体よりなるウ
ェハ保持部3のみが残された形状となっている。
よび上方の絶縁体部分は除去され、電極lは、半導体ウ
ェハ2の外形とほぼ同様な外形を持つ導電体よりなるウ
ェハ保持部3のみが残された形状となっている。
そして、絶縁体部分5はウェハ保持部3の下部のみにお
いて残されている。
いて残されている。
したがって、本実施例2では、電極1全体の面積が実施
例1よりも小さいので、プラズマCVD膜の生成時にお
ける生成物の電極1への付着、ひいてはその剥離による
異物の発生をさらに低減させることができるという利点
が得られる。
例1よりも小さいので、プラズマCVD膜の生成時にお
ける生成物の電極1への付着、ひいてはその剥離による
異物の発生をさらに低減させることができるという利点
が得られる。
以上本発明者によってなされた発明を実施例に基づき具
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
体的に説明したが、本発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更可能
であることはいうまでもない。
たとえば、実施例2における絶縁体部分5を全部省略し
、これを導電体に代えて、たとえばウェハ保持部3と同
一材料で一体に作れば、電極1は全体を導電体で形成し
たものでありながら、その面積が従来のものよりもかな
り小さいので、生成物の付着およびその剥離による異物
の発生を低減できる。また、この場合には、導電連結手
段6や導電路8を省略できるという利点もある。
、これを導電体に代えて、たとえばウェハ保持部3と同
一材料で一体に作れば、電極1は全体を導電体で形成し
たものでありながら、その面積が従来のものよりもかな
り小さいので、生成物の付着およびその剥離による異物
の発生を低減できる。また、この場合には、導電連結手
段6や導電路8を省略できるという利点もある。
以上の説明では主として本発明者によってなされた発明
をその利用分野であるシリコン(Sl)の半導体ウェハ
におけるプラズマCVD膜の生成に適用した場合につい
て説明したが、これに限定されるものではなく、たとえ
ばシリコン以外の半導体材料で作られた半導体ウェハに
も広く適用できる。
をその利用分野であるシリコン(Sl)の半導体ウェハ
におけるプラズマCVD膜の生成に適用した場合につい
て説明したが、これに限定されるものではなく、たとえ
ばシリコン以外の半導体材料で作られた半導体ウェハに
も広く適用できる。
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。
(1)、半導体ウェハを保持する電極を有する炉体型の
プラズマCVDFli、膜装置であって、前記電極が、
ウェハ保持部を導電体で構成され、前記ウェハ保持部以
外の部分を絶縁体で構成されてなることにより、電極の
絶縁体部分にはプラズマCVD成膜時の生成物が付着し
にくいので、電極全体としての生成物付着量が減少し、
ひいてはその付着生成物の剥離による異物の発生、半導
体ウェハへの再付着を減少させることができる。
プラズマCVDFli、膜装置であって、前記電極が、
ウェハ保持部を導電体で構成され、前記ウェハ保持部以
外の部分を絶縁体で構成されてなることにより、電極の
絶縁体部分にはプラズマCVD成膜時の生成物が付着し
にくいので、電極全体としての生成物付着量が減少し、
ひいてはその付着生成物の剥離による異物の発生、半導
体ウェハへの再付着を減少させることができる。
(2)、前記(1)により、半導体ウェハを用いて製造
される半導体集積回路装置の製品歩留りを向上させるこ
とができる。
される半導体集積回路装置の製品歩留りを向上させるこ
とができる。
(3)、電極のウェハ保持部を半導体ウェハの外形とほ
ぼ同様な外形の導電体で構成することにより、ウェハ保
持部の周囲の電極部分を大幅に省略できるので、・電極
の生成物付着面積が大幅に減少し、生成物の電極への付
着、およびその剥離による異物の発生をさらに大幅に低
減できる。
ぼ同様な外形の導電体で構成することにより、ウェハ保
持部の周囲の電極部分を大幅に省略できるので、・電極
の生成物付着面積が大幅に減少し、生成物の電極への付
着、およびその剥離による異物の発生をさらに大幅に低
減できる。
(4)、前記(3)の場合に、電極の全体が導電体で作
られている構造とすることにより、生成物の付着量およ
びその剥離による異物発生量の減少に加えて、ウェハ保
持部どうしを外部に導電接続するための特別な導電連結
手段を設けることが不要になるという利点も得られる。
られている構造とすることにより、生成物の付着量およ
びその剥離による異物発生量の減少に加えて、ウェハ保
持部どうしを外部に導電接続するための特別な導電連結
手段を設けることが不要になるという利点も得られる。
第1図は本発明の一実施例であるプラズマCVD成膜装
置に用いられる電極部の概略斜視図、第2図はその概略
平面図、 第3図は本発明の他の実施例であるプラズマCVD成膜
装、置に用いられる電極部の概略斜視図である。 1・・・電極、2・・・半導体ウェハ 3・・・ウェハ
保持部、4・・・ウェハ保持ピン、5・・・絶縁体部分
、6・・・導電連結手段、7・・・導電パー 8・・・
導電路、9・・・導電部材、10・・・導電板。
置に用いられる電極部の概略斜視図、第2図はその概略
平面図、 第3図は本発明の他の実施例であるプラズマCVD成膜
装、置に用いられる電極部の概略斜視図である。 1・・・電極、2・・・半導体ウェハ 3・・・ウェハ
保持部、4・・・ウェハ保持ピン、5・・・絶縁体部分
、6・・・導電連結手段、7・・・導電パー 8・・・
導電路、9・・・導電部材、10・・・導電板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、半導体ウェハを保持する電極を有する炉体型のプラ
ズマCVD成膜装置であって、前記電極が、ウェハ保持
部を導電体で構成され、前記ウェハ保持部以外の部分を
絶縁体で構成されてなることを特徴とするプラズマCV
D成膜装置。 2、前記電極には、前記ウェハ保持部が複数設けられ、
各ウェハ保持部は導電連結手段で互いに導電接続され、
かつ外部導電路に導電接続されていることを特徴とする
請求項1記載のプラズマCVD成膜装置。 3、前記電極の前記ウェハ保持部は、半導体ウェハの外
形とほぼ同様な外形の導電体で形成されていることを特
徴とする請求項1記載のプラズマCVD成膜装置。 4、前記電極の全体が導電体で形成されていることを特
徴とする請求項3記載のプラズマCVD成膜装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19984888A JPH0250419A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | プラズマcvd成膜装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19984888A JPH0250419A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | プラズマcvd成膜装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0250419A true JPH0250419A (ja) | 1990-02-20 |
Family
ID=16414655
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19984888A Pending JPH0250419A (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | プラズマcvd成膜装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0250419A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6267075B1 (en) * | 1998-07-09 | 2001-07-31 | Yield Engineering Systems, Inc. | Apparatus for cleaning items using gas plasma |
| JP2008116340A (ja) * | 2006-11-06 | 2008-05-22 | Hitachi High-Technologies Corp | ディスクの表面欠陥検査方法および検査装置 |
| WO2013111358A1 (ja) * | 2012-01-25 | 2013-08-01 | 株式会社島津製作所 | 基板移載システム及び基板移載方法 |
| WO2013179489A1 (ja) * | 2012-06-01 | 2013-12-05 | 株式会社島津製作所 | 基板移載装置及び基板移載方法 |
| JP2014216383A (ja) * | 2013-04-23 | 2014-11-17 | 株式会社島津製作所 | 基板移載システム及び基板移載方法 |
| JP2016139703A (ja) * | 2015-01-28 | 2016-08-04 | 株式会社島津製作所 | 基板支持具 |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP19984888A patent/JPH0250419A/ja active Pending
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6267075B1 (en) * | 1998-07-09 | 2001-07-31 | Yield Engineering Systems, Inc. | Apparatus for cleaning items using gas plasma |
| JP2008116340A (ja) * | 2006-11-06 | 2008-05-22 | Hitachi High-Technologies Corp | ディスクの表面欠陥検査方法および検査装置 |
| WO2013111358A1 (ja) * | 2012-01-25 | 2013-08-01 | 株式会社島津製作所 | 基板移載システム及び基板移載方法 |
| JPWO2013111358A1 (ja) * | 2012-01-25 | 2015-05-11 | 株式会社島津製作所 | 基板移載システム及び基板移載方法 |
| WO2013179489A1 (ja) * | 2012-06-01 | 2013-12-05 | 株式会社島津製作所 | 基板移載装置及び基板移載方法 |
| JPWO2013179489A1 (ja) * | 2012-06-01 | 2016-01-18 | 株式会社島津製作所 | 基板移載装置及び基板移載方法 |
| JP2014216383A (ja) * | 2013-04-23 | 2014-11-17 | 株式会社島津製作所 | 基板移載システム及び基板移載方法 |
| JP2016139703A (ja) * | 2015-01-28 | 2016-08-04 | 株式会社島津製作所 | 基板支持具 |
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