JPH0250825A - 金属線材編織物表面を有するタイルパネル - Google Patents

金属線材編織物表面を有するタイルパネル

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JPH0250825A
JPH0250825A JP20103788A JP20103788A JPH0250825A JP H0250825 A JPH0250825 A JP H0250825A JP 20103788 A JP20103788 A JP 20103788A JP 20103788 A JP20103788 A JP 20103788A JP H0250825 A JPH0250825 A JP H0250825A
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JP20103788A
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Kenzo Okamoto
岡本 賢三
Shoichi Kitajima
北島 昭一
Hisanori Tanaka
田中 久機
Teruo Hayashi
林 晃夫
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ART KAWASHIMA KK
KAWASHIMA BUNKA JIGYODAN KK
TANAKAGEN KOGYO KK
Hiraoka and Co Ltd
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ART KAWASHIMA KK
KAWASHIMA BUNKA JIGYODAN KK
TANAKAGEN KOGYO KK
Hiraoka and Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、金属線材編織物表面を有するタイルパネルに
関するものである。更に詳しく述べるならば、本発明は
、金属線材繊維編織物によって構成された表面層を有し
、金属的剛直塵と弾性感に富み、かつ金属光沢と重量感
のある外観を有し、静電気帯電防止効果にすぐれ、しか
もクリーニング容易なタイルパネルに関するものである
〔従来の技術〕
従来床材用タイルパネルのうち、繊維材料からなる表面
層を有するものとして、タイルカーペットが知られてい
る。タイルカーペットは、従来の長尺カーペットに比較
して、各種色彩、模様の組合せが容易であり、運搬や施
工が簡便で、しかも損傷部分の交換が容易であるなどの
利点があり、その利用が拡大されつ5ある。
このような従来のタイルカーペットは、その表面を、天
然繊維(羊毛)や合成繊維(ナイロン、アクリル繊維な
ど)などからなる布帛層、特にパイル布帛層により形成
されている。従って、このような従来のタイルカーペッ
トは、その表面が視覚的、触覚的に比較的暖かな外観構
成を有するものであり、室内装飾におけるデザイン構成
−りの多様化により比較的冷い外観構成の床材が要求さ
れる場合これに不適当なものであった。また、従来のタ
イルカーペットには、静電気を帯電しやすく、またクリ
ーニングが回能であるなどの問題点があった。
上記のような問題点を解決するために金属板により表面
を形成したタイルパネルが考えられるが、このようなタ
イルパネルは、その表面が平面であって光沢や外観が単
純に過ぎ低俗な雰囲気を呈するため、高級優雅な装飾用
途を含む汎用タイルパネルとしては不満足なものである
特開昭54−1920号公報にはプラスチック製タイル
本体の表面、側面又は裏面上に、金属細帯又は金属線な
どの導電材料により枠状、縞状、格子状、又は網目状に
電気的接地媒体を装着した静電防止タイルが開示されて
いる。このタイルは、静電防止効果を達成することを第
一目的としているため電気的接地媒体の配置や、プラス
チックにより形成された表面層のた約、装飾用タイルパ
ネルとしては不適当なものであった。
柚聞昭56−146563号公報には、合成樹脂シート
の片面に、金属線と繊維との混紡糸で形成された導電性
シートを、その端部がはみ出るように貼着し、この導電
性シートを下側にして床面に貼着する導電性合成樹脂タ
イルが開示されている。このタイルにおいても、その表
面層は合成樹脂シートにより形成されており、金属様光
沢や外観を要求される用途には不適なものであった。
、特開昭57−97035号公報には、金属又は合成樹
脂製のタイル基板上にタイル状目地部を区画形成し、そ
の裏面に断熱材を添設したタイルパネルが開示されてい
る。このタイルパネルにおいて、その表面層は金属板、
又は合成樹脂板により形成されているため、その表面は
平板状であって、高級優雅な光沢や外観を要求される用
途には不適当なものであり、また、歩行時の荷重を変形
により吸収することができないので、歩行感がノ\−ド
で疲労が大きいものであった。
〔発明が解決しようとする課題〕
本発明は、優雅な金属性光沢と外観を有し、歩行時の荷
重の一部を変形により吸収可能であって、歩行感をソフ
トにし、疲労を少なくすることができ、しかも寸法安定
性、静電気帯電防止性およびクリーニング性にすぐれた
、金属線材編織物表面を有するタイルパネルを提供しよ
うとするものである。
〔課題を解決するための手段・作用〕
本発明の金属線材編織物表面を有するタイルパネルは、
金属線材の編織物からなる表面層と、この表面層の裏面
側に積層され、かつ可撓性重合体材料からなる裏打層と
を有することを特徴とするものである。
本発明のタイルパネルにおいてその表面層は、金属線材
の編織物より形成され、その裏打層は、可撓性(例えば
軟質)重合体材料により形成される。
第1図において、タイルパネル1は、金属線材編織物か
らなる表面層2と、その裏面に積層合体された可撓性重
合体材料からなる裏打層3とから構成されている。
この表面層を形成する絹織物の周縁端部の少なくとも1
部分は、裏打層の側縁端面に沿って伸び出し、その少な
くとも1部分を被覆する側面被覆部を形成していてもよ
い。
例えば第2図に示されているように、表面層2を形成す
る金属線材編織物の周縁端部の少なくとも1部分(第2
図では、二端部)が、裏打層3の側縁端面3aに沿って
下向きに伸び出て、この側縁端面の少なくとも一部分を
被覆する側面被覆部4を形成している。この側面被覆部
4は、多数のタイルパネルを床面に配列貼着すると、隣
接するタイルパネルの側面被覆部と接触し、連続導電体
を形成する。また、側面被覆部4がタイルパネルの少な
くとも2側縁端面上、好ましくは全側縁端面上に形成さ
れるようによると、裏打層を収容する空間を形成区画す
ることになり、表面層2と、裏打層3との積層合体操作
が容易になり、接着の外、表面層に裏打層を嵌合するこ
とにより積層合体してタイルパネルを得ることもできる
また側面被覆部4は、その被覆する裏打層側面3aの下
端に達するように伸びていてもよい。しかし、第2図に
示されているように、側面被覆部4の伸び出し長さβを
裏打層3の厚さl、よりも小さくして、側面被覆部4の
下端が裏打層側面3aの下端に達しないようにしておく
と、このタイルパネルが床面に貼着され、表面上からの
荷重により裏打層が圧縮されるとき、側面被覆部がこの
裏打層の変形を阻害することがなくなり、従って、良好
な歩行感を保持することができる。
側面被覆部の長さβについては格別の限定はなく、裏打
層の厚さ、用途、所望性能等に勘案して適宜に定めるこ
とができるが、一般には0.5〜8mm程度であること
が好ましく、2〜6mm程度であることがより好ましい
本発明の表面層に使用可能な金属線材の種類に格別の制
限はなく、所望の色、光沢、電気的、機械的、化学的性
能などを勘案して適宜のものを用いることができる。例
えば金属材料としてはアルミニウム、アルミニウム合金
、銅、銅合金(真鍮、市販グレードの青銅など)、燐青
銅、モリブデン、ニッケル、ニッケル合金(モネルメク
ル(Ni −C。
Cn)、ルネ41)、ニッケルークロム合金(インコネ
ノベインコネルーx1インコロイ、インコロイ804、
ニオネノベニッケルクロム銅)、プラチナ、銀、チタン
、タングステン、ステンレス鋼などからなる線材を利用
することができる。これら線材の太さについても、それ
が編織物に形成し得る限り格別の制限はないが、一般に
は、線径0.01〜2.0 mmのものが用いられる。
これら金属線材から編織物、好ましくは織物が形成され
る。この編織物の組織にも格別の限定はなく、タイルパ
ネルに要求される外観、光沢、性能等を勘案して適宜に
選択することができるが、その−例としては平織、平織
た−み織、綾織、又は綾たSみ織などがある。これらの
組織の平面図および断面正面図は第3AおよびB図、第
4AおよびB図、第5ΔおよびB図、並びに第6Aおよ
びB図に示されている通りであって、それぞれ経糸11
と緯12とからなるものである。
第3AおよびB図に示された平織においては、経糸およ
び緯糸として同−太さの金属線材が用いられ、経、緯糸
間に空隙が形成されている。
第4AおよびB図に示された平織た5み織においては、
経糸として、緯糸よりも太い金属線材が用いられ、経糸
は互に接触するように織り込まれていて、全体として経
糸および緯糸間に空隙がないものになっている。
第5AおよびB図に示された綾織において経糸および緯
糸は、互に同一の太さを有するものであり、経、緯糸間
に空隙が形成されている。
第6AおよびB図に示された綾た5み織においては経糸
が緯糸より太く、経糸は互に接触するように織り込まれ
ていて、全体として経糸および緯糸の間に空隙のないも
のとなっている。
表面層を形成する金属線材編織物の糸条密度に格別の限
定はなく線材の太さ、所望組織により適宜に定められる
が、一般には5糸条/25.4++++++以上の密度
で金属線材が配置されることが好ましく、7〜300糸
条/25.41[1111の密度を有することがより好
ましい。
本発明のタイルパネルにおいて裏打層は可撓性重合体材
料、例えば天然、および合成ゴム材料、および合成樹脂
材料、例えば軟質ポリ塩化ビニル樹脂材料、ポリウレタ
ン樹脂材料、エチレン−酢酸ビニル共重合体樹脂材料、
ポリオレフィン樹脂材料、天然ゴム、SBR,クロルス
ルフォン化ポリエチレン樹脂材料、およびビチューメン
などから任意に選ばれたものから形成することができる
また熱硬化性重合体を併用してもよい。裏打層は可撓性
重合体材料の充実体(非気孔性体)からなるものであっ
ても、多孔質体からなるものであってもよい。
表面層と裏打層とは適宜の方法により積層合体される。
例えば、表面層の裏面上に重合体材料の溶液、又は溶融
体を流延し、これを固定してもよいし、或は裏打層と表
面層とを接着剤により結着してもよい。また、裏打層は
、裏打層本体と、それに複合形成された弾性重合体材料
、例えば、ガラス繊維、ポリエステル繊維その他の各種
繊維からなる布帛(編織物、又は不織布)からなる外表
層、中間層、裏面層の少なくとも1層を有する複合層か
らなり、表面層が、この複合裏打層に接着層を介して、
積層合体されていてもよい。
本発明のタイルパネルにおいて、表面層が金属線材の編
織物により形成されているため、この表面層はその上方
からの圧縮力に応じてそれを吸収しつつ変形して、歩行
者の歩行感をソフトにすることができ、圧縮力が解除さ
れると、金属線材の弾性およびその組織組織に基づく形
状回復性によって、もとの状態に復することができる。
また、表面層表面において、金属線材固有の金属光沢(
光の反射)が、その組織組織にもとづく凹凸表面により
多方向性をもって複雑かつ深みをもって発現され、タイ
ルパネル全体として重厚感のある優雅な外観を呈するこ
とができる。
〔実施例〕
本発明のタイルパネルを、実施例により更に説明する。
実施例1 線径0.83mmのステンレス鋼線を用いて、経密度1
2本/25.4mm、緯密度12本/25.4mmの平
織組織織物を製造した。この平織物を寸法51.2cm
x51.2cmの正方形に裁断し、カレンダーロールに
供してその表面を平滑化しその四周縁端部0.4 cm
を折り曲げて、正方形寸法50.3 cm X 50.
3 cmの表面層枠体を形成した。この表面層枠体の表
面に電解研磨を施し、光沢加工(ブライト加工)を行っ
た。
別に、下記組成: ポリ塩化ビニル      100部(重量)D、 0
. P、70 カーボンブラック      10 Cd−Ba系安定剤       3 を有する軟質ポリ塩化ビニルシート(厚さ5mm)を寸
法: 50cmX 50cmの正方形に裁断し、その片
面に接着剤を塗布し、この接着剤層が表面層枠体の裏面
に接触するように、ポリ塩化ビニルシートを表面層枠体
に接着させ、タイルパネルを形成した。
得られた、ステンレス鋼線材平織を表面層とするタイル
パネルを、爽快、クールな雰囲気を要するジョールーム
の床材に用いて床面を形成したところ、ステンレス鋼線
材のやわらかく、深みのある金属光沢が表面層を形成す
る織物表面で屈折して、極めて重厚な外観を形成した。
また、このタイルパネルの表面において、照射された光
が乱反射し従来のタイルカーペット、又はタイルパネル
では得られなかった斬新な装飾効果が得られた。
更に、このタイルパネル上を歩行してみたところ、足踏
み感がソフトで疲れを感じさせないものであった。また
、その耐久性もすぐれており、汚れ除去も容易であり、
しかも帯電性がなく、寸法も安定していた。
〔発明の効果〕
本発明の金属線材編織物表面を有するタイルパネルは、
下記の効果を有するものである。
(i)クールな金属光沢を有する。
(11)表面層が金属線材の編織物組織を有するためユ
ニークな光乱反射をなし、このため重厚で嵩高な外観を
示す。
(iii )上記編織物表面層が可撓性重合体材料によ
る裏打層と積層合体されているた給、全体として良好な
足踏みフィツト感が得られる。
(1■)耐久性、帯電防止性、およびクリーニング性に
おいてすぐれている。
(v)従来のタイルパネルでは得られなかった斬新で、
かつ立体感のある装飾効果が得られる。
上記の効果により本発明の金属線材編織物表面を有する
タイルパネルは、タイルカーペット、壁装パネル、デイ
スプレィパネルなどの、室内外装飾用タイルパネルとし
て大きな利用価値を有するものである。
【図面の簡単な説明】
第1図、および第2図は、それぞれ、本発明のタイルパ
ネルの一実施態様の構成を示す断面説明図であり、 第3A、B図 、第4A、B図、第5A、B図および第
6A、B図は、それぞれ、本発明のタイルパネルの表面
層を形成する金属線材織物の一実施態様の組織を示す平
面図および正面断面図である。 1・・・タイルパネル、     2・・・表面層、3
・・・裏打層、       4・・・側面被覆部、1
1・・・経糸、       12・・・緯糸。 第5A図 ]] ]2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、金属線材の編織物からなる表面層と、この表面層の
    裏面側に積層され、かつ可撓性重合体材料からなる裏打
    層とを有する、金属線材編織物表面を有するタイルパネ
    ル。 2、前記表面層を形成する編織物の周縁端部の少なくと
    も一部分が、前記裏打層の側縁端面に沿って伸び出て、
    その少なくとも一部分を被覆する側面被覆部を形成して
    いる、請求項1記載のタイルパネル。 3、前記側面被覆部の伸び出し長さが、前記裏打層の厚
    さよりも小さい、請求項2記載のタイルパネル。
JP63201037A 1988-08-13 1988-08-13 金属線材編織物表面を有するタイルパネル Expired - Lifetime JPH0622985B2 (ja)

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JPH0622985B2 JPH0622985B2 (ja) 1994-03-30

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5590830A (en) * 1995-01-27 1997-01-07 York International Corporation Control system for air quality and temperature conditioning unit with high capacity filter bypass

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6080918U (ja) * 1983-11-08 1985-06-05 東燃株式会社 鋼箔ラス積層体
JPS6387151U (ja) * 1986-11-26 1988-06-07

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JPH0622985B2 (ja) 1994-03-30

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