JPH0250835B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0250835B2 JPH0250835B2 JP57087270A JP8727082A JPH0250835B2 JP H0250835 B2 JPH0250835 B2 JP H0250835B2 JP 57087270 A JP57087270 A JP 57087270A JP 8727082 A JP8727082 A JP 8727082A JP H0250835 B2 JPH0250835 B2 JP H0250835B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nozzle
- scale
- pressure water
- pressure
- tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23K—SOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
- B23K13/00—Welding by high-frequency current heating
- B23K13/01—Welding by high-frequency current heating by induction heating
- B23K13/02—Seam welding
- B23K13/025—Seam welding for tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は熱延コイルを酸洗しないで黒皮のまま
使用(以下この材料を黒皮材と称する)する電縫
管ミルの電縫溶接装置に関する。
使用(以下この材料を黒皮材と称する)する電縫
管ミルの電縫溶接装置に関する。
黒皮材は酸洗工程が無いため素材費が安く、ま
た約6mm以上の厚肉材は酸洗不可のため殆んどの
電縫管ミルでは黒皮材を素材として使用してい
る。しかし、黒皮材を使用した場合は、酸洗材を
使用した場合に比較してスポツト状の溶接欠陥
(以下スポツト欠陥と称す)が発生し易い。この
原因は調査の結果、成形途中で剥離したスケール
がスケルプエツジ部、ワークコイル、及びインピ
ーダ上に堆積し、何らかの原因で溶接部に夾雑す
るためである。このため従来法では、第1図に示
すように、管状スケルプ1を管2に造管する際に
インピーダ5の上を洗浄するインピーダ洗浄ノズ
ル10、ワークコイル3を洗浄するワークコイル
洗浄ノズル9または溶接点6とスケルプエツジ7
をブローするV点ブロー8を組合わせて10Kg/cm2
未満の圧力の水又はエアを用いて洗浄後、溶接ロ
ール4により加圧溶接を行なつていた。また第6
図は従来法におけるワークコイルの代わりにコン
タクトチツプを用いた場合の図であり、符号20
はコンタクトチツプである。しかしながらこれら
の方法では、余り強くブローすると管状スケル
プ1および管2内にたまつているスケールを含む
水溶性フオーミング油の乱れを生じる。小径サ
イズではスケールの堆積し易いインピーダ5とス
ケルプエツジ7の距離が小さくなる。スケール
を含む管2内のフオーミング油が溶接熱のため沸
騰し溶接点6側に逆流する等の現象があり、スケ
ールを溶接部に噛込み易く、スポツト欠陥の発生
を防止することは不可能であつた。現状のNDI
はスポツト欠陥の検出精度が悪く、スポツト欠陥
を検出し、リジエクトするためには極めて能率の
悪い条件で検査する必要があり、万一見逃した場
合は重大欠陥となり需要家に多大の損害を与える
ことになる。
た約6mm以上の厚肉材は酸洗不可のため殆んどの
電縫管ミルでは黒皮材を素材として使用してい
る。しかし、黒皮材を使用した場合は、酸洗材を
使用した場合に比較してスポツト状の溶接欠陥
(以下スポツト欠陥と称す)が発生し易い。この
原因は調査の結果、成形途中で剥離したスケール
がスケルプエツジ部、ワークコイル、及びインピ
ーダ上に堆積し、何らかの原因で溶接部に夾雑す
るためである。このため従来法では、第1図に示
すように、管状スケルプ1を管2に造管する際に
インピーダ5の上を洗浄するインピーダ洗浄ノズ
ル10、ワークコイル3を洗浄するワークコイル
洗浄ノズル9または溶接点6とスケルプエツジ7
をブローするV点ブロー8を組合わせて10Kg/cm2
未満の圧力の水又はエアを用いて洗浄後、溶接ロ
ール4により加圧溶接を行なつていた。また第6
図は従来法におけるワークコイルの代わりにコン
タクトチツプを用いた場合の図であり、符号20
はコンタクトチツプである。しかしながらこれら
の方法では、余り強くブローすると管状スケル
プ1および管2内にたまつているスケールを含む
水溶性フオーミング油の乱れを生じる。小径サ
イズではスケールの堆積し易いインピーダ5とス
ケルプエツジ7の距離が小さくなる。スケール
を含む管2内のフオーミング油が溶接熱のため沸
騰し溶接点6側に逆流する等の現象があり、スケ
ールを溶接部に噛込み易く、スポツト欠陥の発生
を防止することは不可能であつた。現状のNDI
はスポツト欠陥の検出精度が悪く、スポツト欠陥
を検出し、リジエクトするためには極めて能率の
悪い条件で検査する必要があり、万一見逃した場
合は重大欠陥となり需要家に多大の損害を与える
ことになる。
この発明は上記のように従来法では発生の防止
が不可能であつた黒皮材のスポツト欠陥をほぼ完
全に防止可能な電縫管の溶接装置を提供するもの
である。すなわちこの発明の電縫管溶接装置は、
熱延コイルを酸洗しない黒皮のままのスケルプを
素材とする電縫管ミルにおいて、フインパスロー
ルとワークコイルまたは、コンタクトチツプ間の
位置で、管条スケルプの外側に外面高圧水ノズル
と内面側には、導入管を介して内面高圧ノズルと
を設け、内面側にはさらに前記内面高圧ノズルか
ら噴射された水または水溶液をスケルプエツジ部
に導く内面せきを設けて、前記外面高圧水ノズル
と前記内面高圧ノズルとからフインパスロール方
向に向けて10Kg/cm2以上の高圧液を吹きつけてス
ケールを除去することを特徴とする黒皮材の電縫
管溶接装置である。
が不可能であつた黒皮材のスポツト欠陥をほぼ完
全に防止可能な電縫管の溶接装置を提供するもの
である。すなわちこの発明の電縫管溶接装置は、
熱延コイルを酸洗しない黒皮のままのスケルプを
素材とする電縫管ミルにおいて、フインパスロー
ルとワークコイルまたは、コンタクトチツプ間の
位置で、管条スケルプの外側に外面高圧水ノズル
と内面側には、導入管を介して内面高圧ノズルと
を設け、内面側にはさらに前記内面高圧ノズルか
ら噴射された水または水溶液をスケルプエツジ部
に導く内面せきを設けて、前記外面高圧水ノズル
と前記内面高圧ノズルとからフインパスロール方
向に向けて10Kg/cm2以上の高圧液を吹きつけてス
ケールを除去することを特徴とする黒皮材の電縫
管溶接装置である。
次にこの発明を図面にもとづいて説明する。第
2図は、管状スケルプ1をフインパスロール11
等の成形ロールによつて成形後ワークコイル3に
よつて主としてスケルプエツジ7を高周波誘導加
熱し、溶接ロール4で圧接して管2を造管してい
る状況を示す管軸方向断面図であり第3図は第2
図のA−A断面図、第4図は第2図はB−B断面
図である。スポツト欠陥の防止のためにV点ブロ
ー8、ワークコイル洗浄ノズル9、及びインピー
ダ洗浄ノズル10を使用することは従来法に同じ
であるが、本発明ではフインパスロール11とワ
ークコイル3間に外面高圧水ノズル17と内面高
圧水ノズル15を設けて管状スケルプの剥離して
スポツト欠陥の原因になるスケールをフインパス
ロール側に吹飛して除去し、インピーダ5及び溶
接点6側に剥離したスケールを持込まないことが
特徴である。高圧水には水および/または、水溶
性油を用いて、吹付角度は管軸方向に対して30〜
70゜で使用する。これは角度が小さすぎるとデス
ケーリング能力が落ちてくるし、大きすぎると剥
離したスケールが下流側に飛散するためである。
2図は、管状スケルプ1をフインパスロール11
等の成形ロールによつて成形後ワークコイル3に
よつて主としてスケルプエツジ7を高周波誘導加
熱し、溶接ロール4で圧接して管2を造管してい
る状況を示す管軸方向断面図であり第3図は第2
図のA−A断面図、第4図は第2図はB−B断面
図である。スポツト欠陥の防止のためにV点ブロ
ー8、ワークコイル洗浄ノズル9、及びインピー
ダ洗浄ノズル10を使用することは従来法に同じ
であるが、本発明ではフインパスロール11とワ
ークコイル3間に外面高圧水ノズル17と内面高
圧水ノズル15を設けて管状スケルプの剥離して
スポツト欠陥の原因になるスケールをフインパス
ロール側に吹飛して除去し、インピーダ5及び溶
接点6側に剥離したスケールを持込まないことが
特徴である。高圧水には水および/または、水溶
性油を用いて、吹付角度は管軸方向に対して30〜
70゜で使用する。これは角度が小さすぎるとデス
ケーリング能力が落ちてくるし、大きすぎると剥
離したスケールが下流側に飛散するためである。
高圧水の圧力は、第5図に示すように10Kg/cm2
以上あれば洗浄効果のためにスポツト欠陥の防止
に効果があるが、デスケーリングにより確実な効
果を期待するためには30Kg/cm2以上が必要であ
る。
以上あれば洗浄効果のためにスポツト欠陥の防止
に効果があるが、デスケーリングにより確実な効
果を期待するためには30Kg/cm2以上が必要であ
る。
これは、成形前のスケールは非常にタイトであ
り100Kg/cm2以上の高圧水でも殆んどデスケール
できないが、成形後は成形加工によりスケールが
剥離し易い状態になるため30Kg/cm2以上もあれば
溶接時に問題になるスケールを完全に除去できる
ことによる。
り100Kg/cm2以上の高圧水でも殆んどデスケール
できないが、成形後は成形加工によりスケールが
剥離し易い状態になるため30Kg/cm2以上もあれば
溶接時に問題になるスケールを完全に除去できる
ことによる。
内面高圧水ノズル15は、インピーダ5を支持
する支持管12の円周上に設けられ、管状スケル
プ1の全周に高圧水を吹付ける。内面洗浄用高圧
水は、導入管16から送り込まれ、支持管12と
支持管12をとり巻く外管13間のすきまを実線
矢印の方向に送られ、内面高圧水ノズル15から
吹出される。吹出された高圧水はデスケーリング
後スケールと共に内面せき18の径小部14と管
状スケルプ1間を高速で流れ、傾斜面19に沿つ
て実線矢印の方向に進み、スケルプエツジ7,
7′から管外に排出される。
する支持管12の円周上に設けられ、管状スケル
プ1の全周に高圧水を吹付ける。内面洗浄用高圧
水は、導入管16から送り込まれ、支持管12と
支持管12をとり巻く外管13間のすきまを実線
矢印の方向に送られ、内面高圧水ノズル15から
吹出される。吹出された高圧水はデスケーリング
後スケールと共に内面せき18の径小部14と管
状スケルプ1間を高速で流れ、傾斜面19に沿つ
て実線矢印の方向に進み、スケルプエツジ7,
7′から管外に排出される。
従つて管内の剥離し易いスケールは全て管外に
除去され、インピーダ5の方向に流れない。内面
せき18には、スポンジ等の耐摩耗性弾性体を用
い、径小部14は高圧水の流速を保ちスケールを
押し流すために管状スケルプ1との間隔が数mmに
なるように設けられ、傾斜面19は高圧水の流れ
によつてスケールが管外に押し出されるよう管軸
方向との角度が60゜以下になるよう設ける。なお、
内面せきは要するに高圧水によりスケールがスケ
ルプエツジ7,7′間から除去するための機能が
あれば良いので必ずしもこの形状にこだわらな
い。
除去され、インピーダ5の方向に流れない。内面
せき18には、スポンジ等の耐摩耗性弾性体を用
い、径小部14は高圧水の流速を保ちスケールを
押し流すために管状スケルプ1との間隔が数mmに
なるように設けられ、傾斜面19は高圧水の流れ
によつてスケールが管外に押し出されるよう管軸
方向との角度が60゜以下になるよう設ける。なお、
内面せきは要するに高圧水によりスケールがスケ
ルプエツジ7,7′間から除去するための機能が
あれば良いので必ずしもこの形状にこだわらな
い。
外面側洗浄用の高圧水は、スポツト欠陥の防止
対策としては外面側高圧水ノズル17によりスケ
ルプエツジ7,7′近傍をデスケーリングすれば
良いがワークコイルにスケールが付着するとワー
クコイルの焼損を招くので全周をデスケーリング
するノズルを設ける方が望ましい。
対策としては外面側高圧水ノズル17によりスケ
ルプエツジ7,7′近傍をデスケーリングすれば
良いがワークコイルにスケールが付着するとワー
クコイルの焼損を招くので全周をデスケーリング
するノズルを設ける方が望ましい。
以下この発明の実施例を示す。
(1) 実施条件
供試材 API 5AN−80 黒皮材
60.3φ×4.83t
造管条件 ワークコイル距離 160mm
造管速度 45m/分
高圧水条件
・高圧水:日本バーカーSF101 3%水溶液
・圧力:0,10,30,50Kg/cm2
・外面高圧水ノズル:スケルプエツジ部近傍
のみ吹付け ・流量:200/分(外面+内面) ・吹付角度:45゜(外面、内面共) ・内面高圧水ノズル:管内面全周吹付け 中間せき ・径小部と管状スケルプ間ギヤツプ:2mm ・傾斜面角度:45゜ ・材質:ネオスポンジ (2) 結果 第5図に示したように、30Kg/cm2以上の高圧水
洗浄によりスポツト欠陥の発生が防止できた。
のみ吹付け ・流量:200/分(外面+内面) ・吹付角度:45゜(外面、内面共) ・内面高圧水ノズル:管内面全周吹付け 中間せき ・径小部と管状スケルプ間ギヤツプ:2mm ・傾斜面角度:45゜ ・材質:ネオスポンジ (2) 結果 第5図に示したように、30Kg/cm2以上の高圧水
洗浄によりスポツト欠陥の発生が防止できた。
以上のようにこの発明によれば従来の方法では
発生防止が不可能であつた黒皮材のスケール噛込
みによるスポツト欠陥を防止することができ、ま
た、従来の全ての電縫管ミルに適用可能である。
この発明の説明にはワークコイルによる誘導加熱
の場合を述べたが第6図に示すようなコンタクト
チツプによる直接通電加熱による場合でも全く同
じように使用できることは言うまでもない。
発生防止が不可能であつた黒皮材のスケール噛込
みによるスポツト欠陥を防止することができ、ま
た、従来の全ての電縫管ミルに適用可能である。
この発明の説明にはワークコイルによる誘導加熱
の場合を述べたが第6図に示すようなコンタクト
チツプによる直接通電加熱による場合でも全く同
じように使用できることは言うまでもない。
第1図は従来の溶接装置を示す管軸方向断面
図、第2図はこの発明による溶接装置の管軸方向
断面図、第3図は第2図のA−A線断面図、第4
図は第2図のB−B線断面図、第5図はこの発明
の実施効果を示す図である。第6図は従来法にお
けるワークコイルの代わりにコンタクトチツプを
用いた場合の図である。 1は管状スケルプ、2は管、3はワークコイ
ル、4は溶接ロール、5はインピーダ、6は溶接
点、7はスケルプエツジ、8はV点ブロー、9は
ワークコイル洗浄ノズル、10はインピーダ洗浄
ノズル、11はフインパスロール、12は支持
管、13は外管、14は径小部、15は内面高圧
水ノズル、16は導入管、17は外面高圧水ノズ
ル、18は内面せき、19は傾斜面、20はコン
タクトチツプ。
図、第2図はこの発明による溶接装置の管軸方向
断面図、第3図は第2図のA−A線断面図、第4
図は第2図のB−B線断面図、第5図はこの発明
の実施効果を示す図である。第6図は従来法にお
けるワークコイルの代わりにコンタクトチツプを
用いた場合の図である。 1は管状スケルプ、2は管、3はワークコイ
ル、4は溶接ロール、5はインピーダ、6は溶接
点、7はスケルプエツジ、8はV点ブロー、9は
ワークコイル洗浄ノズル、10はインピーダ洗浄
ノズル、11はフインパスロール、12は支持
管、13は外管、14は径小部、15は内面高圧
水ノズル、16は導入管、17は外面高圧水ノズ
ル、18は内面せき、19は傾斜面、20はコン
タクトチツプ。
Claims (1)
- 1 熱延コイルを酸洗しない黒皮のままのスケル
プを素材とする電縫管ミルにおいて、フインパス
ロールとワークコイルまたは、コンタクトチツプ
間の位置で、管条スケルプの外側に外面高圧水ノ
ズルと内面側には、導入管を介して内面高圧ノズ
ルとを設け、内面側にはさらに前記内面高圧ノズ
ルから噴射された水または水溶液をスケルプエツ
ジ部に導く内面せきを設けて、前記外面高圧水ノ
ズルと前記内面高圧ノズルとからフインパスロー
ル方向に向けて10Kg/cm2以上の高圧液を吹きつけ
てスケールを除去することを特徴とする黒皮材の
電縫管溶接装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8727082A JPS58205688A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 黒皮材の電縫管溶接装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8727082A JPS58205688A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 黒皮材の電縫管溶接装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58205688A JPS58205688A (ja) | 1983-11-30 |
| JPH0250835B2 true JPH0250835B2 (ja) | 1990-11-05 |
Family
ID=13910067
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8727082A Granted JPS58205688A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 黒皮材の電縫管溶接装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58205688A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0825035B2 (ja) * | 1990-11-08 | 1996-03-13 | 日本鋼管株式会社 | 電縫管のガスシール溶接方法 |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP8727082A patent/JPS58205688A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58205688A (ja) | 1983-11-30 |
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