JPH0251065A - 計器制御回路 - Google Patents
計器制御回路Info
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- JPH0251065A JPH0251065A JP20006188A JP20006188A JPH0251065A JP H0251065 A JPH0251065 A JP H0251065A JP 20006188 A JP20006188 A JP 20006188A JP 20006188 A JP20006188 A JP 20006188A JP H0251065 A JPH0251065 A JP H0251065A
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- signal
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- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 241001442234 Cosa Species 0.000 description 2
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 2
- 238000007493 shaping process Methods 0.000 description 2
- 230000000087 stabilizing effect Effects 0.000 description 2
- 244000089409 Erythrina poeppigiana Species 0.000 description 1
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 1
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- Measuring Frequencies, Analyzing Spectra (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は計器制御回路に係り、特に自動車用指示計に使
用される計器制御回路に関する。
用される計器制御回路に関する。
従来の技術
従来のこの種の回路では例えば特開昭57−14826
4号に示されるように入力端子より入力された被測定信
号を変換器によりアナログ信号に変換した模メータの針
の動きを滑らかにするため、アナログ信号をCRフィル
タを介して平滑化した後、駆動回路を介してメータの針
を駆動する構成であった。
4号に示されるように入力端子より入力された被測定信
号を変換器によりアナログ信号に変換した模メータの針
の動きを滑らかにするため、アナログ信号をCRフィル
タを介して平滑化した後、駆動回路を介してメータの針
を駆動する構成であった。
発明が解決しようとする課題
しかるに、例えば、自amのエンジン回転数を表示する
場合、アイドリンク等の低回転時には回転信号を充分に
平滑にして安定な指示が求められ、エンジンの回転数が
高回転数のため破損の危険性のあるいわゆるレッドゾー
ン近傍では回転数に対して速やかに応答するような特性
が要求され、また、表示手段に交差コイル式計器を使用
した場合、電源が切れた後、指針を速やかに零に戻す必
要があるにもかかわらず、従来の回路は簡単なCRフィ
ルタによりこのようなIIJIIを行なっていたため、
高回転時と低回転時とで前述のような制御は不可能で、
さらに従来の回路では遅延回路内のバックアップ用コン
デンサの放電により表示手段の帰零動作を行なわせてい
たため、バック7ツ1用コンデンサの容量が比較的人容
最のものが必要となりコストが高く、大きなスペースが
必要となり、またCRフィルタの抵抗及びコンデンサの
抵抗値及び容量のばらつきや温度による変動、経時変化
による抵抗、コンデンサの劣化によりフィルタの特性が
変動し指示が不安定となってしまう等の問題点があった
。
場合、アイドリンク等の低回転時には回転信号を充分に
平滑にして安定な指示が求められ、エンジンの回転数が
高回転数のため破損の危険性のあるいわゆるレッドゾー
ン近傍では回転数に対して速やかに応答するような特性
が要求され、また、表示手段に交差コイル式計器を使用
した場合、電源が切れた後、指針を速やかに零に戻す必
要があるにもかかわらず、従来の回路は簡単なCRフィ
ルタによりこのようなIIJIIを行なっていたため、
高回転時と低回転時とで前述のような制御は不可能で、
さらに従来の回路では遅延回路内のバックアップ用コン
デンサの放電により表示手段の帰零動作を行なわせてい
たため、バック7ツ1用コンデンサの容量が比較的人容
最のものが必要となりコストが高く、大きなスペースが
必要となり、またCRフィルタの抵抗及びコンデンサの
抵抗値及び容量のばらつきや温度による変動、経時変化
による抵抗、コンデンサの劣化によりフィルタの特性が
変動し指示が不安定となってしまう等の問題点があった
。
本発明は上記の点に鑑みてなされたものでフィルタ特性
を可変でき、かつ、ばらつき及び変動の無い計器制御回
路を提供することを目的とする。
を可変でき、かつ、ばらつき及び変動の無い計器制御回
路を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は被測定間に応じて入力されるパルス信号を計数
し、ディジタル信号を出力する計数手段と、計数手段の
出力ディジタル信号に応じて表示手段に被測定量に応じ
た表示を行なわせる駆動手段とよりなる計器制御回路に
おいて、前記計数手段と前記駆動手段との間に設けられ
、前記ディジタル信号の変化を平滑にし、前記表示手段
の表示を安定させるディジタルフィルタと、前記ディジ
タルフィルタの応答特性を可変する特性可変手段とを具
備してなる。
し、ディジタル信号を出力する計数手段と、計数手段の
出力ディジタル信号に応じて表示手段に被測定量に応じ
た表示を行なわせる駆動手段とよりなる計器制御回路に
おいて、前記計数手段と前記駆動手段との間に設けられ
、前記ディジタル信号の変化を平滑にし、前記表示手段
の表示を安定させるディジタルフィルタと、前記ディジ
タルフィルタの応答特性を可変する特性可変手段とを具
備してなる。
作用
計数手段からのディジタル信号は計数手段と駆動手段と
の間に設けられたディジタルフィルタによりその変化が
平滑され、表示手段の表示を安定化している。このとき
、ディジタルフィルタは特性可変手段により入力される
ディジタル信号に応じてその応答特性をディジタル信号
に応じて予め設定した特性に可変し被測定間に適した応
答特性が得られる。
の間に設けられたディジタルフィルタによりその変化が
平滑され、表示手段の表示を安定化している。このとき
、ディジタルフィルタは特性可変手段により入力される
ディジタル信号に応じてその応答特性をディジタル信号
に応じて予め設定した特性に可変し被測定間に適した応
答特性が得られる。
実施例
第1図は本発明の一実施例のブロック図を示す。
図中、1は計数手段、2は駆動回路、3は帰零用のAN
D回路、4はフィルタ回路を示す。
D回路、4はフィルタ回路を示す。
本実施例は交差コイル式の回転数計に使用したものであ
る。交差コイル式計器は例えば第8図に示すような構成
とされている。s i nAコイル10及びC03Aコ
イル11は機械的交差角が90°となるように配置され
ている一対のコイルであり、これらのコイルの内部空間
には可動磁石14が配置されている。
る。交差コイル式計器は例えば第8図に示すような構成
とされている。s i nAコイル10及びC03Aコ
イル11は機械的交差角が90°となるように配置され
ている一対のコイルであり、これらのコイルの内部空間
には可動磁石14が配置されている。
指針@15は可動磁石14の中心部より延出され、この
指針軸15の先端には指針16が取り付けられている。
指針軸15の先端には指針16が取り付けられている。
5inAコイル10及びcosAコイル11は計数手段
、フィルタ回路4.駆動手段2等よりなる制御回路17
より信号が通電される。この駆動信号は第9図に示すよ
うな互いに電気角で90°に対応する位相差を有し、電
気角Aに対して正弦波及び余弦波を特徴とする特性、台
形波、三角波等で交流的に変化する電流、実効電流又は
電圧、実効電圧等の駆動信号が夫々供給される。この2
相の駆動信号は例えば車速、エンジン回転数等の被測定
量の増加に応じて位相が進むよう構成されている。
、フィルタ回路4.駆動手段2等よりなる制御回路17
より信号が通電される。この駆動信号は第9図に示すよ
うな互いに電気角で90°に対応する位相差を有し、電
気角Aに対して正弦波及び余弦波を特徴とする特性、台
形波、三角波等で交流的に変化する電流、実効電流又は
電圧、実効電圧等の駆動信号が夫々供給される。この2
相の駆動信号は例えば車速、エンジン回転数等の被測定
量の増加に応じて位相が進むよう構成されている。
また計数手段1は入力端子12から入力される入力信号
の波形をパルス状に整形する波形整形回路5と波形整形
回路5の出力パルス信号を一定の時間角にカウントし、
そのカウント数を例えば8ビツトのディジタル信号で出
力する周波数カウント回路6とより構成されている。
の波形をパルス状に整形する波形整形回路5と波形整形
回路5の出力パルス信号を一定の時間角にカウントし、
そのカウント数を例えば8ビツトのディジタル信号で出
力する周波数カウント回路6とより構成されている。
また、駆動手段2はディジタル信号に応じて、第9図に
示すような特性を示す正弦波信号を発生し、5inA駆
動回路8及びcosA駆動回路9を介してs + nA
コイル10及びcosAコイル11に供給する構成とさ
れている。計数手段1と駆動手段2とは帰零用のAND
回路3及びフィルタ回路4とを介して接続される。
示すような特性を示す正弦波信号を発生し、5inA駆
動回路8及びcosA駆動回路9を介してs + nA
コイル10及びcosAコイル11に供給する構成とさ
れている。計数手段1と駆動手段2とは帰零用のAND
回路3及びフィルタ回路4とを介して接続される。
計数手段1の出力信号となる周波数カウンタ回路6の出
力ディジタル信号はAND回路3の一方の端子に供給さ
れ、AND回路3の他方の端子には端子13より入力さ
れる帰零信号の反転信号が供給される。AND回路3の
出力信号は第2図に示すようにディジタルフィルタ18
と特性可変手段であるサンプリング信号発生回路19と
よりなるフィルタ回路4に供給される。このため、帰零
信号が入力されるとフィルタ回vs4の入力は強Ill
的に零となり帰零動作が行なわれる。
力ディジタル信号はAND回路3の一方の端子に供給さ
れ、AND回路3の他方の端子には端子13より入力さ
れる帰零信号の反転信号が供給される。AND回路3の
出力信号は第2図に示すようにディジタルフィルタ18
と特性可変手段であるサンプリング信号発生回路19と
よりなるフィルタ回路4に供給される。このため、帰零
信号が入力されるとフィルタ回vs4の入力は強Ill
的に零となり帰零動作が行なわれる。
ディジタルフィルタ18は第2図に示すように加算器2
0及び遅延器21及び乗算器22より構成され、サンプ
リング信号発生回路19より供給されるサンプリング信
号の周波数に応じてフィルタの応答特性が第10図、第
11図に示すように変化する。またサンプリング信号発
生回路19は周波数カウント回路6からのカウント値を
所定の値と比較して回転数が高回転か、低回転かを検出
する比較回路23と回転数が高回転か、低回転か、帰零
状態にあるかを検出し、N値信号を設定するN11i!
設定回路24と所定の周波数の信号を発振する発振回路
25と発振回路25からの信号とN値設定回路24から
の信号とにより高回転、低回転、帰零に応じたフィルタ
の特性にするような周波数のサンプリング信号を発生す
るf/Nカウント回路26とよりなる。サンプリング信
号発生回路19より出力されるサンプリング信号の周波
数は第12図に示すような対応となる。また、夫々の場
合のフィルタの応答の特性は第13図に示すようになる
。
0及び遅延器21及び乗算器22より構成され、サンプ
リング信号発生回路19より供給されるサンプリング信
号の周波数に応じてフィルタの応答特性が第10図、第
11図に示すように変化する。またサンプリング信号発
生回路19は周波数カウント回路6からのカウント値を
所定の値と比較して回転数が高回転か、低回転かを検出
する比較回路23と回転数が高回転か、低回転か、帰零
状態にあるかを検出し、N値信号を設定するN11i!
設定回路24と所定の周波数の信号を発振する発振回路
25と発振回路25からの信号とN値設定回路24から
の信号とにより高回転、低回転、帰零に応じたフィルタ
の特性にするような周波数のサンプリング信号を発生す
るf/Nカウント回路26とよりなる。サンプリング信
号発生回路19より出力されるサンプリング信号の周波
数は第12図に示すような対応となる。また、夫々の場
合のフィルタの応答の特性は第13図に示すようになる
。
第13図に示すようにディジタルフィルタ18の特性は
低回転の場合は応答が鈍く、高回転の場合はその応答が
低回転時に比し鋭く、帰零時にはさらに応答が鋭くなり
、指針の帰零動作が速やかに行なわれる。
低回転の場合は応答が鈍く、高回転の場合はその応答が
低回転時に比し鋭く、帰零時にはさらに応答が鋭くなり
、指針の帰零動作が速やかに行なわれる。
また、各回路には第4図に示すような回路により電源及
び帰零信号が供給される。遅延回路27は電+1128
をオン・オフするスイッチ29がオフされた復も電源を
各回路に供給し、帰零動作が行なわれるようにするもの
で、電圧低下検出回路30はスイッチ29がオフとされ
て電圧が所定の値より低下すると帰零信号を出力するも
のである。
び帰零信号が供給される。遅延回路27は電+1128
をオン・オフするスイッチ29がオフされた復も電源を
各回路に供給し、帰零動作が行なわれるようにするもの
で、電圧低下検出回路30はスイッチ29がオフとされ
て電圧が所定の値より低下すると帰零信号を出力するも
のである。
なお、本実施例では交差コイル式S1器に適用したが、
駆動手段及び表示手段を変えることにより可動コイル式
計器や蛍光表示管等を使用し、文字等で表示を行なうデ
ィジタルメータにも適応できる。
駆動手段及び表示手段を変えることにより可動コイル式
計器や蛍光表示管等を使用し、文字等で表示を行なうデ
ィジタルメータにも適応できる。
また、計数手段1の周波数カウント回路6は第5図に示
すように周期カウント回路31とその出力を除算する除
算回路32とで構成してもよい。
すように周期カウント回路31とその出力を除算する除
算回路32とで構成してもよい。
さらに、サンプリング信号発生回路19のf/Nカウン
ト回路26の代わりに第6図に示すようにサンプリング
周波数fS=fXNとなるようなシンセサイザ回路33
を用いT モヨイ。
ト回路26の代わりに第6図に示すようにサンプリング
周波数fS=fXNとなるようなシンセサイザ回路33
を用いT モヨイ。
なお、本実施例ではディジタルフィルタ18はもっとも
簡単な1次フィルタで構成したが2次以上のより高次の
フィルタで構成してもよく、また、第7図に示すように
複数のフィルタで構成することも可能である。なお、第
7図中34〜44は乗算器、45〜52は加算器、53
〜55は遅延回路を示す。さらに、フィルタの応答特性
の変更はディジタルフィルタ18の構成要素である乗算
器22の定数aを変化させてもよい。
簡単な1次フィルタで構成したが2次以上のより高次の
フィルタで構成してもよく、また、第7図に示すように
複数のフィルタで構成することも可能である。なお、第
7図中34〜44は乗算器、45〜52は加算器、53
〜55は遅延回路を示す。さらに、フィルタの応答特性
の変更はディジタルフィルタ18の構成要素である乗算
器22の定数aを変化させてもよい。
また、入力回転数に対するフィルタの応答特性は低回転
と高回転との2値の区分ばかりでなく連続的に変化させ
たり、部分的に変化させる構成も可能である。
と高回転との2値の区分ばかりでなく連続的に変化させ
たり、部分的に変化させる構成も可能である。
なお、本実施例では回転数計に適用したが、これに限る
ことはなく、速度計等の他計器として使用することも可
能である。
ことはなく、速度計等の他計器として使用することも可
能である。
発明の効果
」二連の如く、本発明によれば、フィルタの応答特性を
入力ディジタル信号に応じて可変できるため、計器の表
示を児やすく、かつ、より精密に制御でき、また、ディ
ジタルフィルタで構成することにより、フィルタを構成
する素子のバラツキ、変動、劣化の影響を受けずに被測
定値のより正確な表示が可能となる等の特徴を有する。
入力ディジタル信号に応じて可変できるため、計器の表
示を児やすく、かつ、より精密に制御でき、また、ディ
ジタルフィルタで構成することにより、フィルタを構成
する素子のバラツキ、変動、劣化の影響を受けずに被測
定値のより正確な表示が可能となる等の特徴を有する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図、第2図、第3
図、第4図は夫々本発明の一実施例の要部のブロック図
、第5図、第6図、第7図は夫々本発明の一実施例の要
部の伯の実施例のブロック図、第8図、第9図は交差コ
イル式計器の構成を説明するための図、第10図、第1
1図は本発明の一実施例のディジタルフィルタの動作を
説明するための図、第12図は本発明の一実施例の特性
可変手段の動作を説明するための図、第13図は本発明
の一実施例のフィルタ回路の特性を示す図である。 1・・・計数手段、2・・・駆動手段、4・・・フィル
タ回路、18・・・ティジタルフィルタ、19・・・サ
ンプリング信号発生回路。
図、第4図は夫々本発明の一実施例の要部のブロック図
、第5図、第6図、第7図は夫々本発明の一実施例の要
部の伯の実施例のブロック図、第8図、第9図は交差コ
イル式計器の構成を説明するための図、第10図、第1
1図は本発明の一実施例のディジタルフィルタの動作を
説明するための図、第12図は本発明の一実施例の特性
可変手段の動作を説明するための図、第13図は本発明
の一実施例のフィルタ回路の特性を示す図である。 1・・・計数手段、2・・・駆動手段、4・・・フィル
タ回路、18・・・ティジタルフィルタ、19・・・サ
ンプリング信号発生回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 被測定量に応じて入力されるパルス信号を計数し、ディ
ジタル信号を出力する計数手段と、該計数手段の出力デ
ィジタル信号に応じて表示手段に該被測定量に応じた表
示を行なわせる駆動手段とよりなる計器制御回路におい
て、 前記計数手段と前記駆動手段との間に設けられ前記ディ
ジタル信号の変化を平滑にし、前記表示手段の表示を安
定させるディジタルフィルタと、前記ディジタルフィル
タの応答特性を前記ディジタル信号に応じて予め設定し
た特性に可変する特性可変手段とを具備してなることを
特徴とする計器制御回路。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200061A JPH0754327B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 計器制御回路 |
| US07/388,588 US4988944A (en) | 1988-08-12 | 1989-08-02 | Cross coil type instrument |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200061A JPH0754327B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 計器制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0251065A true JPH0251065A (ja) | 1990-02-21 |
| JPH0754327B2 JPH0754327B2 (ja) | 1995-06-07 |
Family
ID=16418190
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63200061A Expired - Lifetime JPH0754327B2 (ja) | 1988-08-12 | 1988-08-12 | 計器制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0754327B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05126877A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-21 | Nippon Seiki Co Ltd | 指示計器 |
| JPH05180872A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-23 | Nippon Seiki Co Ltd | 指示計器 |
| WO2001094891A1 (fr) * | 2000-06-09 | 2001-12-13 | Nippon Seiki Co., Ltd | Procede d'entrainement a regulation |
| JP2005265707A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Honda Motor Co Ltd | 車両用メータ装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551724U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-05 | ||
| JPS5969792A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | スズキ株式会社 | 電子式表示装置 |
-
1988
- 1988-08-12 JP JP63200061A patent/JPH0754327B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5551724U (ja) * | 1978-09-30 | 1980-04-05 | ||
| JPS5969792A (ja) * | 1982-10-15 | 1984-04-20 | スズキ株式会社 | 電子式表示装置 |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05126877A (ja) * | 1991-10-31 | 1993-05-21 | Nippon Seiki Co Ltd | 指示計器 |
| JPH05180872A (ja) * | 1991-12-27 | 1993-07-23 | Nippon Seiki Co Ltd | 指示計器 |
| WO2001094891A1 (fr) * | 2000-06-09 | 2001-12-13 | Nippon Seiki Co., Ltd | Procede d'entrainement a regulation |
| JP2005265707A (ja) * | 2004-03-19 | 2005-09-29 | Honda Motor Co Ltd | 車両用メータ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0754327B2 (ja) | 1995-06-07 |
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