JPH0252183B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0252183B2 JPH0252183B2 JP60250034A JP25003485A JPH0252183B2 JP H0252183 B2 JPH0252183 B2 JP H0252183B2 JP 60250034 A JP60250034 A JP 60250034A JP 25003485 A JP25003485 A JP 25003485A JP H0252183 B2 JPH0252183 B2 JP H0252183B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hood
- ventilation fan
- partition plate
- outer shell
- air chamber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はレンジの上方をカバーするフードに
換気の主体である換気扇本体を組込んだレンジ用
換気扇の製造方法に関するものである。
換気の主体である換気扇本体を組込んだレンジ用
換気扇の製造方法に関するものである。
[従来の技術]
上記この種の換気扇としては、従来、例えば第
1図によつて示すように、排気口101を備え、
下面を吸気口102として開放したフード103
の内部に仕切板104を設け、この仕切板104
によつてフード内を上下方向に区分し、渦巻状の
外殻内にフアンモーター105を組込んだ、それ
自体完結した構成の換気扇本体106をフード内
に取付けて、換気扇本体106の吐出口を仕切板
104にあけた連絡孔107から排気口101側
に臨ませたものがある。
1図によつて示すように、排気口101を備え、
下面を吸気口102として開放したフード103
の内部に仕切板104を設け、この仕切板104
によつてフード内を上下方向に区分し、渦巻状の
外殻内にフアンモーター105を組込んだ、それ
自体完結した構成の換気扇本体106をフード内
に取付けて、換気扇本体106の吐出口を仕切板
104にあけた連絡孔107から排気口101側
に臨ませたものがある。
[発明が解決しようとする問題点]
上記した従来の換気扇においては、完結構造の
フード103と、完結構造の換気扇本体106と
を単純に組付けた単純な組合わせの総体として構
成され、フード103と換気扇本体106とが構
成的に連絡し、一種の結合体となつていないため
に、部品点数および材料の無駄が多く、コストが
割高であるうえ、製造自体もかなり面倒なもので
ある。
フード103と、完結構造の換気扇本体106と
を単純に組付けた単純な組合わせの総体として構
成され、フード103と換気扇本体106とが構
成的に連絡し、一種の結合体となつていないため
に、部品点数および材料の無駄が多く、コストが
割高であるうえ、製造自体もかなり面倒なもので
ある。
本発明は、上記した従来の問題点を解消するこ
とを目的としたレンジ用換気扇を提供するもので
ある。
とを目的としたレンジ用換気扇を提供するもので
ある。
[問題点を解決するための手段]
この発明に係るレンジ用換気扇の製造方法は、
排気口と吸気口とをもつフードのフード内を排気
口の臨む空気溜室と吸気口側の空気室とに仕切板
を設けて区分し、この仕切板に前記フードの空気
室に設けられる換気扇本体における外殻内に渦巻
き配備させた弾性板の対向する二つの自由端を保
持させる保持片を対向状に形成するとともに仕切
板の保持片を形成した当該部を開口させて、換気
扇本体の吐出口をこの開口部において空気溜室に
連絡させるものである。
排気口と吸気口とをもつフードのフード内を排気
口の臨む空気溜室と吸気口側の空気室とに仕切板
を設けて区分し、この仕切板に前記フードの空気
室に設けられる換気扇本体における外殻内に渦巻
き配備させた弾性板の対向する二つの自由端を保
持させる保持片を対向状に形成するとともに仕切
板の保持片を形成した当該部を開口させて、換気
扇本体の吐出口をこの開口部において空気溜室に
連絡させるものである。
[作用]
この発明においては換気扇本体を連絡する開口
部が換気扇本体の組付けに供する保持片の形成と
ともに開口し、開口部と保持片の形成に手間がか
からないうえ部品点数も少なくなる。
部が換気扇本体の組付けに供する保持片の形成と
ともに開口し、開口部と保持片の形成に手間がか
からないうえ部品点数も少なくなる。
[発明の実施例]
次に本発明の構成を図面に示す実施例に基づい
て具体的に説明する。
て具体的に説明する。
第2図以降の各図によつて示す本発明の製造方
法を適用して得られたレンジ用換気扇は、レンジ
の上方をカバーするフード1とこのフード1内に
換気流を形成する換気の主体となる換気扇本体2
との結合総体と規定されるべきもので、完結した
構造体の単なる組合わせ総体でないことに特長を
もつものである。フード1は通常において壁構造
Wなど固定の支持物の壁面に当接させる背面部3
と、天板部4及び前面を除く左右の側面部5より
なるフードベース6と、このフードベース6の前
面にねじ付けされ、フード1の前面を構成する前
面板7とを主体に構成されている。フード1の左
右の側面部5と、背面部3にはそれぞれ上部寄り
に一個ずつの排気口8が形成され、いずれか一個
の排気口8を選択して排気のために供させること
ができる。なお、図示例では標準的な場合として
背面部3を壁構造Wに対する取付面とし、この背
面部3の排気口8を排気のために供させた状態を
示している。フード1の排気口8は、上述のよう
に選択的であるが、フード1の下端の開口端であ
る吸気口9は非選択的に常にレンジの上方におい
て開口し、換気のための空気をフード1内に取入
れるために機能する。フード1内は、フード1の
天板部4から背面部3の排気口8下部にわたつて
介在させた仕切板10によつて、排気口8の臨む
空気溜室S1と、吸気口9と直接連絡する空気室
S2とに区分されている。この仕切板10は、前
側については斜め後方に斜設され、後側について
はほぼ水平に背面部3にまで延びている。そし
て、前面側については特に当該部が取外し可能に
別体構成され、ねじで結合されている。仕切板1
0の後側の水平部分には角孔11が形成され、換
気扇本体2による排気流がこの角孔11を通して
空気溜室S1に吹き出されるのである。この角孔
11は、仕切板10の当該部を第5図に示すよう
に切り曲げることにより形成され、かつこの角孔
11の形成とともに換気扇本体2の関連部材であ
る一対の保持片12,13と、逆流防止用のシヤ
ツター14を取付けるための取付枠15の一部分
とが形成される。すなわち、一対の保持片12,
13は角孔11を開口させる部分を左右に空気室
S2側へ切り曲げ、取付枠15の一部について
は、角孔11を開口させる部分を前後に空気溜室
S1側へ切り曲げて形成し、これらの形成によつ
て角孔11自体も形成されるのである。一対の保
持片12,13は相同でなく、その一方のものは
自由端に切り起こしによるくいつき部16が形成
される。取付枠15は、その前後側については角
孔11の開設に伴う切り曲げにより形成される
が、左右側については保持片12,13の形成に
より欠落しているので、これを補う左右の各要素
17を設けて角形の枠構成とされ、シヤツター1
4の回動軸がこの取付枠15に対して枢支されて
いる。なお、仕切板10の前面側を開放できる構
成としたのは、このシヤツター14の点検を容易
にするためである。上述のフード1に対しその内
部に構成される換気扇本体2は、フード1の空気
室S2側の背面部3に対して、そのモーター18
及び外殻19がねじ固定されているのである。モ
ーター18はマウント20を介して前方へ回転軸
が延び出すようにねじ固定され、その回転軸端に
羽根21が装着される。外殻19は、前面側に吸
込ベルマウス部22をもち、取付側の面と、仕切
板10側の面との解放した不完全形態の矩形状
で、仕切板10の水平部分の空気室S2側の面に
当接させてフード1の背面部3にモーター18と
羽根21とを囲い込むようにねじ固定することで
完結した構造となる。すなわち、フード1の背面
部3は外殻19の構成の一部ともなるのである。
従つて、外殻19自体は、フード1側に依存する
構造を欠いた簡易なもので良い。この状態で外殻
19とフード1の空気溜室S1とは角孔11を通
じて連通している。そして、外殻19内には、羽
根21を周回するように弾性板を渦巻状に曲げ形
成したケーシング23が配備されるのである。こ
のケーシング23は、その自由端をそれぞれ角孔
11の左右の縁部に配し、一方の自由端について
は保持片12と外殻19との隙間に挟み込ませ、
他方の自由端については他の保持片13に、その
端部に形成したくいつき部16にくわえ込ませて
それぞれ保持させ、その形状の安定が計られてい
る。なお、第5図における一点鎖線は、仕切板1
0の角孔11のブランク抜き時の形状を示し、破
線は切り曲げ後の形状を示している。
法を適用して得られたレンジ用換気扇は、レンジ
の上方をカバーするフード1とこのフード1内に
換気流を形成する換気の主体となる換気扇本体2
との結合総体と規定されるべきもので、完結した
構造体の単なる組合わせ総体でないことに特長を
もつものである。フード1は通常において壁構造
Wなど固定の支持物の壁面に当接させる背面部3
と、天板部4及び前面を除く左右の側面部5より
なるフードベース6と、このフードベース6の前
面にねじ付けされ、フード1の前面を構成する前
面板7とを主体に構成されている。フード1の左
右の側面部5と、背面部3にはそれぞれ上部寄り
に一個ずつの排気口8が形成され、いずれか一個
の排気口8を選択して排気のために供させること
ができる。なお、図示例では標準的な場合として
背面部3を壁構造Wに対する取付面とし、この背
面部3の排気口8を排気のために供させた状態を
示している。フード1の排気口8は、上述のよう
に選択的であるが、フード1の下端の開口端であ
る吸気口9は非選択的に常にレンジの上方におい
て開口し、換気のための空気をフード1内に取入
れるために機能する。フード1内は、フード1の
天板部4から背面部3の排気口8下部にわたつて
介在させた仕切板10によつて、排気口8の臨む
空気溜室S1と、吸気口9と直接連絡する空気室
S2とに区分されている。この仕切板10は、前
側については斜め後方に斜設され、後側について
はほぼ水平に背面部3にまで延びている。そし
て、前面側については特に当該部が取外し可能に
別体構成され、ねじで結合されている。仕切板1
0の後側の水平部分には角孔11が形成され、換
気扇本体2による排気流がこの角孔11を通して
空気溜室S1に吹き出されるのである。この角孔
11は、仕切板10の当該部を第5図に示すよう
に切り曲げることにより形成され、かつこの角孔
11の形成とともに換気扇本体2の関連部材であ
る一対の保持片12,13と、逆流防止用のシヤ
ツター14を取付けるための取付枠15の一部分
とが形成される。すなわち、一対の保持片12,
13は角孔11を開口させる部分を左右に空気室
S2側へ切り曲げ、取付枠15の一部について
は、角孔11を開口させる部分を前後に空気溜室
S1側へ切り曲げて形成し、これらの形成によつ
て角孔11自体も形成されるのである。一対の保
持片12,13は相同でなく、その一方のものは
自由端に切り起こしによるくいつき部16が形成
される。取付枠15は、その前後側については角
孔11の開設に伴う切り曲げにより形成される
が、左右側については保持片12,13の形成に
より欠落しているので、これを補う左右の各要素
17を設けて角形の枠構成とされ、シヤツター1
4の回動軸がこの取付枠15に対して枢支されて
いる。なお、仕切板10の前面側を開放できる構
成としたのは、このシヤツター14の点検を容易
にするためである。上述のフード1に対しその内
部に構成される換気扇本体2は、フード1の空気
室S2側の背面部3に対して、そのモーター18
及び外殻19がねじ固定されているのである。モ
ーター18はマウント20を介して前方へ回転軸
が延び出すようにねじ固定され、その回転軸端に
羽根21が装着される。外殻19は、前面側に吸
込ベルマウス部22をもち、取付側の面と、仕切
板10側の面との解放した不完全形態の矩形状
で、仕切板10の水平部分の空気室S2側の面に
当接させてフード1の背面部3にモーター18と
羽根21とを囲い込むようにねじ固定することで
完結した構造となる。すなわち、フード1の背面
部3は外殻19の構成の一部ともなるのである。
従つて、外殻19自体は、フード1側に依存する
構造を欠いた簡易なもので良い。この状態で外殻
19とフード1の空気溜室S1とは角孔11を通
じて連通している。そして、外殻19内には、羽
根21を周回するように弾性板を渦巻状に曲げ形
成したケーシング23が配備されるのである。こ
のケーシング23は、その自由端をそれぞれ角孔
11の左右の縁部に配し、一方の自由端について
は保持片12と外殻19との隙間に挟み込ませ、
他方の自由端については他の保持片13に、その
端部に形成したくいつき部16にくわえ込ませて
それぞれ保持させ、その形状の安定が計られてい
る。なお、第5図における一点鎖線は、仕切板1
0の角孔11のブランク抜き時の形状を示し、破
線は切り曲げ後の形状を示している。
しかして、フード1と換気扇本体2とは完結し
た総体となり、吸気口9から汚濁した室内の空気
を吸込み、空気室S2、換気扇本体2、空気溜室
S1を経て排気口8に至る換気流を形成すること
ができ、換気機能を果たすことができるのであ
る。
た総体となり、吸気口9から汚濁した室内の空気
を吸込み、空気室S2、換気扇本体2、空気溜室
S1を経て排気口8に至る換気流を形成すること
ができ、換気機能を果たすことができるのであ
る。
上記の実施例によるレンジ用換気扇の製造方法
はフードの一部と換気扇本体の一部の構成が共通
で、しかも換気扇本体の吐出側を臨ませる、フー
ド内を仕切る仕切板に形成した開口部の形成部分
をそのまま換気扇本体の外殻内に渦巻き配備され
る弾性板を保持する保持片として形成したもので
あるから、重複する構造の共通化によつて製造を
容易なものとなしうるうえ材料の削減をも企図す
ることができ、これによりコストの大幅な低減を
可能なこととなしうる。特に開口部の材料で、開
口部の形成とともに保持片を形成したことによ
り、材料の無駄がそれだけなくなり、しかも部品
点数も削減できるのである。
はフードの一部と換気扇本体の一部の構成が共通
で、しかも換気扇本体の吐出側を臨ませる、フー
ド内を仕切る仕切板に形成した開口部の形成部分
をそのまま換気扇本体の外殻内に渦巻き配備され
る弾性板を保持する保持片として形成したもので
あるから、重複する構造の共通化によつて製造を
容易なものとなしうるうえ材料の削減をも企図す
ることができ、これによりコストの大幅な低減を
可能なこととなしうる。特に開口部の材料で、開
口部の形成とともに保持片を形成したことによ
り、材料の無駄がそれだけなくなり、しかも部品
点数も削減できるのである。
[発明の効果]
以上、実施例による説明からも明らかなように
本発明のレンジ用換気扇の製造方法は、排気口と
吸気口とをもつフードのフード内を排気口の臨む
空気溜室と吸気口側の空気室とに仕切板を設けて
区分し、この仕切板に前記フードの空気室に設け
られる換気扇本体における外殻内に渦巻き配備さ
せた弾性板の対向する二つの自由端を保持させる
保持片を対向状に形成するとともに仕切板の保持
片を形成した当該部を開口させて、換気扇本体の
吐出口をこの開口部において空気溜室に連絡させ
るものであるから、換気扇本体を連絡する開口部
が換気扇本体の組付けに供する保持片の形成とと
もに開口し、開口部と保持片の形成に手間がかか
らないうえ部品点数も少なくなる。
本発明のレンジ用換気扇の製造方法は、排気口と
吸気口とをもつフードのフード内を排気口の臨む
空気溜室と吸気口側の空気室とに仕切板を設けて
区分し、この仕切板に前記フードの空気室に設け
られる換気扇本体における外殻内に渦巻き配備さ
せた弾性板の対向する二つの自由端を保持させる
保持片を対向状に形成するとともに仕切板の保持
片を形成した当該部を開口させて、換気扇本体の
吐出口をこの開口部において空気溜室に連絡させ
るものであるから、換気扇本体を連絡する開口部
が換気扇本体の組付けに供する保持片の形成とと
もに開口し、開口部と保持片の形成に手間がかか
らないうえ部品点数も少なくなる。
第1図は従来例としてのレンジ用換気扇の縦断
側面図、第2図は本発明の適用例としてのレンジ
用換気扇の縦断側面図、第3図は、その前面板を
取外した状態の正面図、第4図は、換気扇本体の
外殻と弾性板及び仕切板の相互関係を示す説明
図、第5図は第4図におけるA矢視図である。図
において、1はフード、2は換気扇本体、8は排
気口、9は吸気口、10は仕切板、11は角孔、
12,13は保持片、14はシヤツター、15は
取付枠、16はくいつき部、18はモーター、1
9は外殻、21は羽根、23はケーシング、S1
は空気溜室、S2は空気室である。なお、図中同
一符号は同一又は相当部分を示す。
側面図、第2図は本発明の適用例としてのレンジ
用換気扇の縦断側面図、第3図は、その前面板を
取外した状態の正面図、第4図は、換気扇本体の
外殻と弾性板及び仕切板の相互関係を示す説明
図、第5図は第4図におけるA矢視図である。図
において、1はフード、2は換気扇本体、8は排
気口、9は吸気口、10は仕切板、11は角孔、
12,13は保持片、14はシヤツター、15は
取付枠、16はくいつき部、18はモーター、1
9は外殻、21は羽根、23はケーシング、S1
は空気溜室、S2は空気室である。なお、図中同
一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1 排気口8と吸気口9とをもつフード1のフー
ド内を排気口8の臨む空気溜室S1と吸気口9側
の空気室S2とに仕切る仕切板10に切り曲げに
よる角孔11を開設するとともに、この角孔11
の開設に伴う左右の切り曲げ部分をそれぞれ前記
空気室S2側に曲げ起こして保持片12,13と
なし、前記フード1の空気室S2に設けられる換
気扇本体2における外殻19内に渦巻き配備させ
た弾性板の対向する二つの自由端の一方を、前記
保持片12の一つと前記外殻19との隙間に挟み
込ませて保持させ、他方の自由端を他の保持片1
3に切り起こしたくいつき部16に弾性力を利用
して差し込み保持させて羽根を周回するケーシン
グ23に成形したことを特徴とするレンジ用換気
扇の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60250034A JPS61114039A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | レンジ用換気扇の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60250034A JPS61114039A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | レンジ用換気扇の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61114039A JPS61114039A (ja) | 1986-05-31 |
| JPH0252183B2 true JPH0252183B2 (ja) | 1990-11-09 |
Family
ID=17201843
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60250034A Granted JPS61114039A (ja) | 1985-11-08 | 1985-11-08 | レンジ用換気扇の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61114039A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6820609B2 (en) * | 2002-04-03 | 2004-11-23 | Vent-A-Hood Ltd. | Low-profile ventilation hood |
-
1985
- 1985-11-08 JP JP60250034A patent/JPS61114039A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61114039A (ja) | 1986-05-31 |
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