JPS5860141A - レンジフ−ドフアン - Google Patents
レンジフ−ドフアンInfo
- Publication number
- JPS5860141A JPS5860141A JP15685381A JP15685381A JPS5860141A JP S5860141 A JPS5860141 A JP S5860141A JP 15685381 A JP15685381 A JP 15685381A JP 15685381 A JP15685381 A JP 15685381A JP S5860141 A JPS5860141 A JP S5860141A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- port
- hood
- pipe body
- ventilation
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24C—DOMESTIC STOVES OR RANGES ; DETAILS OF DOMESTIC STOVES OR RANGES, OF GENERAL APPLICATION
- F24C15/00—Details
- F24C15/20—Removing cooking fumes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ventilation (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフード°内に送風装置を配設して成るレンジフ
ードに関する。
ードに関する。
最近の家屋において社室の気密性が向上する傾向にアリ
、従ってレンジ7−ドフアンにて室内空気を排出すゐ際
には、室内が負圧状態となり勝ちで、送風装置に加わる
負荷が大きくなると共に排気効率も悪くなる問題が生じ
る。
、従ってレンジ7−ドフアンにて室内空気を排出すゐ際
には、室内が負圧状態となり勝ちで、送風装置に加わる
負荷が大きくなると共に排気効率も悪くなる問題が生じ
る。
そこで本発明は、室内空気の強制排気とともに室外空気
の改入れも行ない得、よって上記問題を解決し得ること
を主たる目的としている。
の改入れも行ない得、よって上記問題を解決し得ること
を主たる目的としている。
以下本発明の第一実施例につき第1図乃至第7図を参照
して説明す石。まず第1図乃至第5図において、1は7
−ドで、背板部1.左側板部及び右側板部を構成す、る
フード本体2と、このフード本体2゛の前面に着脱可能
に取付けられて前板部を構成する前闇板5とから成り、
該7−ド1の丁面開口は吸気口4とされている。そして
該フード1におけるフード本体2の背板部2aには略中
央部位に第1の排気口5が形成されていると共に該第1
の排気口Sの左、右上方部位に薄肉部6.6が矩形棒状
に形成され、又、フード本体2の左、右側板部2’b、
2oKは夫々第2の排気ロア1第3の排気口8が形成さ
れており、この第2及び第3の排気ロア及び8は着脱可
能な端板9,9によって閉塞されている。さらに上記薄
肉部6.6により囲繞された部分は打抜き容易な板部1
0,10とされている。一方フード1における前面板3
の上部位には多数の透孔からなる通気口11が形成され
ておシ、さらに該前面板3の上部位裏面には其処を通気
室12とするL字形の壁板15が取着されているd而し
て#壁板13の垂直板部1Shの左右部位には前記薄肉
部6#6に対向して薄肉部14.14が矩形枠状に形成
されており、そして該薄肉部14.14にて囲繞された
部分を打抜き容易な連通口形成用板部15.15として
いる。
して説明す石。まず第1図乃至第5図において、1は7
−ドで、背板部1.左側板部及び右側板部を構成す、る
フード本体2と、このフード本体2゛の前面に着脱可能
に取付けられて前板部を構成する前闇板5とから成り、
該7−ド1の丁面開口は吸気口4とされている。そして
該フード1におけるフード本体2の背板部2aには略中
央部位に第1の排気口5が形成されていると共に該第1
の排気口Sの左、右上方部位に薄肉部6.6が矩形棒状
に形成され、又、フード本体2の左、右側板部2’b、
2oKは夫々第2の排気ロア1第3の排気口8が形成さ
れており、この第2及び第3の排気ロア及び8は着脱可
能な端板9,9によって閉塞されている。さらに上記薄
肉部6.6により囲繞された部分は打抜き容易な板部1
0,10とされている。一方フード1における前面板3
の上部位には多数の透孔からなる通気口11が形成され
ておシ、さらに該前面板3の上部位裏面には其処を通気
室12とするL字形の壁板15が取着されているd而し
て#壁板13の垂直板部1Shの左右部位には前記薄肉
部6#6に対向して薄肉部14.14が矩形枠状に形成
されており、そして該薄肉部14.14にて囲繞された
部分を打抜き容易な連通口形成用板部15.15として
いる。
16は送風装置で、゛第4図にも示す如く、ケーシング
17とファン18及び駆動モータ19から周知の如く構
成されており、ケーシング17の吐出口には臼体20が
取着されている。而してこの送風装置16はフード1内
にその目体20が第1の排気口5を通して外方へ突出さ
れる様に配設されている。第3図において、21は矩形
筒状をなす通気管体で、そO対角方向の両角部には取付
板22.22が所定方向に延出する様に取着され、又前
後両端部にはV′−ル材23.23(後熾部のものは第
5図に図示)が取着されている。
17とファン18及び駆動モータ19から周知の如く構
成されており、ケーシング17の吐出口には臼体20が
取着されている。而してこの送風装置16はフード1内
にその目体20が第1の排気口5を通して外方へ突出さ
れる様に配設されている。第3図において、21は矩形
筒状をなす通気管体で、そO対角方向の両角部には取付
板22.22が所定方向に延出する様に取着され、又前
後両端部にはV′−ル材23.23(後熾部のものは第
5図に図示)が取着されている。
次に上記の様に構成したレンジフードファンをta5図
の如く室壁Aに設置する手順につき述べる。
の如く室壁Aに設置する手順につき述べる。
例えば室壁Aの排出口Bの左方部に自然吸入口Cを1け
た場合、予め、板部1G、10のうち左方のものを打抜
いて開口!4(第6図参照)を形成すると共に連通口形
成用板部15.15のうち開口24と対向するところの
左方の4のを打′抜いて連通口25(第7図参照)を形
成し、そして通気管体21をフード1内の左上方の隅部
に取付板22.22でのねじ止めによル取付け、以て開
口24と連通口25とを連通する。これにて開口24と
通気口11とが該通気管体21により連通される。而し
て、排出口Bに第1の排気口5を、又自然吸入口OK開
口24を夫々合わせっつ7−ド1を室11AK設置する
。
た場合、予め、板部1G、10のうち左方のものを打抜
いて開口!4(第6図参照)を形成すると共に連通口形
成用板部15.15のうち開口24と対向するところの
左方の4のを打′抜いて連通口25(第7図参照)を形
成し、そして通気管体21をフード1内の左上方の隅部
に取付板22.22でのねじ止めによル取付け、以て開
口24と連通口25とを連通する。これにて開口24と
通気口11とが該通気管体21により連通される。而し
て、排出口Bに第1の排気口5を、又自然吸入口OK開
口24を夫々合わせっつ7−ド1を室11AK設置する
。
この設置状態(第5図)で、送風装置116を運転する
と、フード1下方に存するレンジ(図示せず)から室外
る油煙等を主とした室内空気が矢印りで示す如く吸気口
4及びケニシング17の吸入口17aを順に通して吸入
されそして臼体20及び排出口Bを通して室外に排出さ
れ゛る。一方この室内空気排出に伴い室内が負圧気味と
なることから室外空気が矢印Eで示す如く自然吸入口C
,4119024、通気管体21内、連通口251通気
室12及び通気口11を[K通して室内に自然吸入され
る。
と、フード1下方に存するレンジ(図示せず)から室外
る油煙等を主とした室内空気が矢印りで示す如く吸気口
4及びケニシング17の吸入口17aを順に通して吸入
されそして臼体20及び排出口Bを通して室外に排出さ
れ゛る。一方この室内空気排出に伴い室内が負圧気味と
なることから室外空気が矢印Eで示す如く自然吸入口C
,4119024、通気管体21内、連通口251通気
室12及び通気口11を[K通して室内に自然吸入され
る。
一方、自然吸入口Cを室壁Aの排出口Bの右方部位に設
ぜる場合、板部10.10のうち右方のものを、又連通
日用板部15 、1.5のうち右方のものを夫々打抜い
て、開口及び連通口を形成し、そしてこれらを連通すべ
く通気管体21をフード1内の右上方の隅部に取付けた
上で、前述と同様にしてフード1を室壁Aに設置する。
ぜる場合、板部10.10のうち右方のものを、又連通
日用板部15 、1.5のうち右方のものを夫々打抜い
て、開口及び連通口を形成し、そしてこれらを連通すべ
く通気管体21をフード1内の右上方の隅部に取付けた
上で、前述と同様にしてフード1を室壁Aに設置する。
との設置形態においても上述と同様の作用を得ることが
できる。
できる。
この様に本実施例によれば、開口24を形成す石打抜き
容易な板部10を設けると共に該開口24を通気口11
に連通させる通気管体21を設けて、室外空気をフード
1内を通して室内に自然吸入させる様にし六ので、送風
装置16の運転時に室内が負圧伏線とされることを防止
し得、シって送風装f16に加わる負荷を小ならしめ得
、又、送風装置1bycよる強制排気に、これKよる自
然吸気が伴うので、排気効率延いては換気効率を向上し
得る。さらに本実施例によれば、板部1oを複数設けて
開口24を適宜の部位に設は得る様にし慶ので、自然吸
入口Cの形成位置を適宜選択でき、従って室11AK自
然吸入口Cを設けるにつき家屋の構造等に左右され゛ず
、総じて家屋に対する適応性に優れたものとなし得る。
容易な板部10を設けると共に該開口24を通気口11
に連通させる通気管体21を設けて、室外空気をフード
1内を通して室内に自然吸入させる様にし六ので、送風
装置16の運転時に室内が負圧伏線とされることを防止
し得、シって送風装f16に加わる負荷を小ならしめ得
、又、送風装置1bycよる強制排気に、これKよる自
然吸気が伴うので、排気効率延いては換気効率を向上し
得る。さらに本実施例によれば、板部1oを複数設けて
開口24を適宜の部位に設は得る様にし慶ので、自然吸
入口Cの形成位置を適宜選択でき、従って室11AK自
然吸入口Cを設けるにつき家屋の構造等に左右され゛ず
、総じて家屋に対する適応性に優れたものとなし得る。
次に第8図及び第9図は本発明の第二実施例を示すもの
′cToす、該第二実施例においては次の点が上記第−
実糟何と異なる。即ち、壁@15の垂直板部IJIaK
は上記第一実施例にシける板部15 、15に代えて連
通口26.26を形成し、又フード1の前[1!3の裏
WKは通気室12において通気口11を左部分と右部分
とく部分する仕切板27を取着している。而してこの第
二実施例において、板部10.10のうち例えば左方を
打抜いてフード1の背板部2&の左部に開口C図示せず
)を形成す号と共に、この開口と左方の連通口26とを
連蓮すべく通気!体21を7−ド1内の左上方の隅部に
敗付けると1通気口11の左部分が上記通気管体21に
連通され、又通気口の右部分が右方の連通口26を介し
送風・装置16の吸入口17aに連通される。
′cToす、該第二実施例においては次の点が上記第−
実糟何と異なる。即ち、壁@15の垂直板部IJIaK
は上記第一実施例にシける板部15 、15に代えて連
通口26.26を形成し、又フード1の前[1!3の裏
WKは通気室12において通気口11を左部分と右部分
とく部分する仕切板27を取着している。而してこの第
二実施例において、板部10.10のうち例えば左方を
打抜いてフード1の背板部2&の左部に開口C図示せず
)を形成す号と共に、この開口と左方の連通口26とを
連蓮すべく通気!体21を7−ド1内の左上方の隅部に
敗付けると1通気口11の左部分が上記通気管体21に
連通され、又通気口の右部分が右方の連通口26を介し
送風・装置16の吸入口17aに連通される。
この場合、室内空気は第8図に゛矢印Fで示す如く吸気
口4と通気口11の右部分とから7−ド1内に吸入され
て室外に排出され、一方これに伴い室外空気は矢印Gで
示す如く通気口11の左部分から室内に自然吸入される
。尚、板部10.10のうち右方のものを打抜き且つ通
気管体21を7右方Kl!付ける様にすれば、通気口1
1の左部分にて室内空気の吸入がなされる一方通気口1
1の右部分から室外空気の室内への自然吸入、がなされ
る。
口4と通気口11の右部分とから7−ド1内に吸入され
て室外に排出され、一方これに伴い室外空気は矢印Gで
示す如く通気口11の左部分から室内に自然吸入される
。尚、板部10.10のうち右方のものを打抜き且つ通
気管体21を7右方Kl!付ける様にすれば、通気口1
1の左部分にて室内空気の吸入がなされる一方通気口1
1の右部分から室外空気の室内への自然吸入、がなされ
る。
この様な第二実施例によれば、上記第一実施例が奏する
効果に加見、通気口11を通気管体21に通じさせる部
分と送風装置16の吸入口17aに通じさせる部分とに
仕切る仕切板27をフード1に設けたので、通気口11
を自然吸気の他に室内空気の吸入に4利用し得、従って
室内全体の換気に便利ならしめ得る効果を奏する。
効果に加見、通気口11を通気管体21に通じさせる部
分と送風装置16の吸入口17aに通じさせる部分とに
仕切る仕切板27をフード1に設けたので、通気口11
を自然吸気の他に室内空気の吸入に4利用し得、従って
室内全体の換気に便利ならしめ得る効果を奏する。
尚本発明は上記し且つ図面に示した各実施例に限定され
ず、要旨を逸脱しない範囲で適宜変更して実施できる。
ず、要旨を逸脱しない範囲で適宜変更して実施できる。
本発明は以上説明し九様に、吸気口及び排気口を有する
フードの内部に送風装置を配設し誼送風装置O運転によ
り室内空気を前記吸気口から吸入して前記排気口から排
出するレンジ7−ドフアyにおいて、前記フードの鍵板
部に通気口を形成し、前記ツー)°の前板部を除く部位
に複数の打抜き容易な板部を形成し、前記フード内に前
記板部の打抜きによシ該フーFK形成された一つの開口
と前記通気口とを連通ずる通気管体を設けたと・とを特
徴とするものであ秒、これにて、送風装置による室内空
気の排気時に自然吸気を図り得、よって送風装置に加わ
る負荷を小ならしめ得ると共に排気効率を高め得るとい
う効果を主として、複数の板部の選択によりフードの適
宜部位に自然吸気用の開口を形成できるので、室壁にお
ける自然吸入口の形成位置も適宜設定し得、よって家曜
に対する適応性に優れるといった効果も奏するレンジフ
ード7アンを提供し得る。
フードの内部に送風装置を配設し誼送風装置O運転によ
り室内空気を前記吸気口から吸入して前記排気口から排
出するレンジ7−ドフアyにおいて、前記フードの鍵板
部に通気口を形成し、前記ツー)°の前板部を除く部位
に複数の打抜き容易な板部を形成し、前記フード内に前
記板部の打抜きによシ該フーFK形成された一つの開口
と前記通気口とを連通ずる通気管体を設けたと・とを特
徴とするものであ秒、これにて、送風装置による室内空
気の排気時に自然吸気を図り得、よって送風装置に加わ
る負荷を小ならしめ得ると共に排気効率を高め得るとい
う効果を主として、複数の板部の選択によりフードの適
宜部位に自然吸気用の開口を形成できるので、室壁にお
ける自然吸入口の形成位置も適宜設定し得、よって家曜
に対する適応性に優れるといった効果も奏するレンジフ
ード7アンを提供し得る。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第7図は本発明の第一実施例を示し、第1図
は前′方から見た斜視図、第2図は後方から見た斜視図
、第5図は分解斜視図、第4図は拡大縦断側面図、第′
5図は設置状態で示す拡大縦断側面図、第6図及び第7
図は設置手順を説明するための夫々後方からの斜視図及
び前方からの分解斜視図であり、そして第8図及び第9
図は本発明の第二実施例を示す夫々第5図相当図及び第
7図相当図である。 図中、1はフード、3は前面板C前板部)、4は吸気口
、5は第1の排気口、7は第2の排気口、8は第5の排
気口、10は板部、11は通気口、16は送風装置、1
7aは吸入口、21は通気管体、24は開口、27社仕
切板である。 出−人 東京芝浦電気株式会社 慨 2 区 8 Q 2b慎 3
図
は前′方から見た斜視図、第2図は後方から見た斜視図
、第5図は分解斜視図、第4図は拡大縦断側面図、第′
5図は設置状態で示す拡大縦断側面図、第6図及び第7
図は設置手順を説明するための夫々後方からの斜視図及
び前方からの分解斜視図であり、そして第8図及び第9
図は本発明の第二実施例を示す夫々第5図相当図及び第
7図相当図である。 図中、1はフード、3は前面板C前板部)、4は吸気口
、5は第1の排気口、7は第2の排気口、8は第5の排
気口、10は板部、11は通気口、16は送風装置、1
7aは吸入口、21は通気管体、24は開口、27社仕
切板である。 出−人 東京芝浦電気株式会社 慨 2 区 8 Q 2b慎 3
図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、 吸気口及び排気口を有するフードの内部に送風装
置を配設し該送風装置の運転によシ室内空気を前記吸気
口から吸入して前記排気口から排出するものにおいて、
前記7一ド0前板部に通気口を形成し、前記フードの前
板部を除く部位に複数の打抜き容易な板部を形成し、前
記フード内に前記板部の打抜きにより該フードに形成さ
れた一つの開口と前記通気口とをi通する通気管体を設
けたことを特徴とするレンジ7−ド7アン。 1 フードは通気口を通気管体と通じさせる部分と送風
装置の吸入口に通じさせる部分とに仕切る仕切板を具備
することを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載のレ
ンジフードファン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15685381A JPS5860141A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | レンジフ−ドフアン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15685381A JPS5860141A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | レンジフ−ドフアン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5860141A true JPS5860141A (ja) | 1983-04-09 |
Family
ID=15636803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15685381A Pending JPS5860141A (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | レンジフ−ドフアン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5860141A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196345A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | 給排気用換気扇 |
| CN102980225A (zh) * | 2011-09-07 | 2013-03-20 | 陈辉 | 一种静音型高效率、低碳排放的近吸式抽油烟机 |
| CN102980226A (zh) * | 2011-09-07 | 2013-03-20 | 陈辉 | 一种静音型高效的近吸式餐饮业抽油烟机 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15685381A patent/JPS5860141A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6196345A (ja) * | 1984-10-15 | 1986-05-15 | Mitsubishi Electric Corp | 給排気用換気扇 |
| CN102980225A (zh) * | 2011-09-07 | 2013-03-20 | 陈辉 | 一种静音型高效率、低碳排放的近吸式抽油烟机 |
| CN102980226A (zh) * | 2011-09-07 | 2013-03-20 | 陈辉 | 一种静音型高效的近吸式餐饮业抽油烟机 |
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