JPH0252780A - 記録装置における安全装置 - Google Patents
記録装置における安全装置Info
- Publication number
- JPH0252780A JPH0252780A JP63203247A JP20324788A JPH0252780A JP H0252780 A JPH0252780 A JP H0252780A JP 63203247 A JP63203247 A JP 63203247A JP 20324788 A JP20324788 A JP 20324788A JP H0252780 A JPH0252780 A JP H0252780A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing unit
- heater
- interlock switch
- switch
- main body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Accessory Devices And Overall Control Thereof (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Control Or Security For Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、ヒータを使用する定着ユニットを備えた複写
機、プリンタ、ファックス等の記録装置における安全装
置に関する。
機、プリンタ、ファックス等の記録装置における安全装
置に関する。
(従来の技術)
例えば、複写機の定着ユニットのヒータ電源は、第2図
に示すような配線構成となっている。これは、AC電源
1からの交流入力がインターロックスイッチ2を介して
定着ユニット3のヒータ3Hを点灯する。また、交流入
力の一部は電源ユニット4により直流変換され、制御部
5に供給される。
に示すような配線構成となっている。これは、AC電源
1からの交流入力がインターロックスイッチ2を介して
定着ユニット3のヒータ3Hを点灯する。また、交流入
力の一部は電源ユニット4により直流変換され、制御部
5に供給される。
この制御部5は、上記インターロックスイッチ2の動作
を制御するソリッドステートリレー(SSR)6.上記
定着ユニット3のサーミスタ3T。
を制御するソリッドステートリレー(SSR)6.上記
定着ユニット3のサーミスタ3T。
複写機カバーの開閉により動作するカバーオープンスイ
ッチ7に接続されている。
ッチ7に接続されている。
上記定着ユニット3のヒータ3Hとインターロックスイ
ッチ2.およびサーミスタ3Tと制御部5の接続コード
は、コネクタ8で本体側と着脱しうるようになっている
。
ッチ2.およびサーミスタ3Tと制御部5の接続コード
は、コネクタ8で本体側と着脱しうるようになっている
。
上記インターロックスイッチ2は、第3図に示すように
、複写機9の前カバー9Aの内側端部に設けた係合凸部
9Bと係合したときONする。また、カバーオープンス
イッチ7も、前カバー9Aの内側他端部に設けた係合凸
部9Cと係合したときONする。
、複写機9の前カバー9Aの内側端部に設けた係合凸部
9Bと係合したときONする。また、カバーオープンス
イッチ7も、前カバー9Aの内側他端部に設けた係合凸
部9Cと係合したときONする。
また、上記5SR6は、サーミスタ3Tの抵抗値により
設定温度(定着ユニットの定着ローラ表面温度)になる
までONL、てヒータ3Hを点灯する、そして、設定温
度に達すると、サーミスタ3Tの抵抗値変化から制御部
5がこれを検出し、5SR6の動作をOFFする制御を
行う。したがって、定着ローラの表面温度は、サーミス
タと制御部により所定温度範囲に保たれる。
設定温度(定着ユニットの定着ローラ表面温度)になる
までONL、てヒータ3Hを点灯する、そして、設定温
度に達すると、サーミスタ3Tの抵抗値変化から制御部
5がこれを検出し、5SR6の動作をOFFする制御を
行う。したがって、定着ローラの表面温度は、サーミス
タと制御部により所定温度範囲に保たれる。
また、複写機9の前カバー9Aが開いたとき、カバーオ
ープンスイッチ7がOFFして制御部5へ信号を送り、
複写機の他ユニットに対し動作停止等を行うとともに、
インターロックスイッチ2をOF F L、、ヒータ3
HへのAC電源1からの交流入力を切断するようにして
、オペレータに対する安全対策がはかられている。
ープンスイッチ7がOFFして制御部5へ信号を送り、
複写機の他ユニットに対し動作停止等を行うとともに、
インターロックスイッチ2をOF F L、、ヒータ3
HへのAC電源1からの交流入力を切断するようにして
、オペレータに対する安全対策がはかられている。
(発明が解決しようとする課題)
上述したように、複写機のACitt源1のコードは、
第3図に示すように、後カバー9Dからハーネス10に
よって5SR6,インターロックスイッチ2.コネクタ
8および定着ユニット3(ヒータ3H)へとACライン
が前カバー9Aまで可成り長い距離配線される構成とな
っている。このため、ACラインノイズによって複写機
内のユニットが誤動作することがあった。すなわち、A
Cラインが長く複写機内を配線されると、各種センサ、
DC電源線と交叉する屏が多くなり、これが影響して機
械が誤動作する。
第3図に示すように、後カバー9Dからハーネス10に
よって5SR6,インターロックスイッチ2.コネクタ
8および定着ユニット3(ヒータ3H)へとACライン
が前カバー9Aまで可成り長い距離配線される構成とな
っている。このため、ACラインノイズによって複写機
内のユニットが誤動作することがあった。すなわち、A
Cラインが長く複写機内を配線されると、各種センサ、
DC電源線と交叉する屏が多くなり、これが影響して機
械が誤動作する。
本発明は、このような機内に配線するACラインを極力
短くして誤動作の発生確率を少なくし、ACラインの短
縮化によるコストダウンをはかることを目的とする。
短くして誤動作の発生確率を少なくし、ACラインの短
縮化によるコストダウンをはかることを目的とする。
(構成および作用)
本発明は上記目的を達成するため、ヒータを使用する定
着ユニットを備えた記録装置において、上記ヒータをO
N、OFFするためのインターロックスイッチを上記定
着ユニットを記録装置本体へセット、リセットすること
により直接作動させる位置に配設したことを特徴とする
。
着ユニットを備えた記録装置において、上記ヒータをO
N、OFFするためのインターロックスイッチを上記定
着ユニットを記録装置本体へセット、リセットすること
により直接作動させる位置に配設したことを特徴とする
。
本発明は、定着ユニットを記録装置本体へセットまたは
リセットすることにより、直接に定着ユニットのヒータ
電源をON、OFFするインターロックスイッチを配設
したので、交流電源から定着ユニット(ヒータ)へのA
Cラインの配線距離が従来に比べ著しく短縮化された。
リセットすることにより、直接に定着ユニットのヒータ
電源をON、OFFするインターロックスイッチを配設
したので、交流電源から定着ユニット(ヒータ)へのA
Cラインの配線距離が従来に比べ著しく短縮化された。
したがって、ACラインノイズに基づくセンサ、DC電
源等への悪影響を少なくシ、誤動作を防止することがで
きる。
源等への悪影響を少なくシ、誤動作を防止することがで
きる。
(実施例)
第1図は、本発明の一タ施例の構成を示す斜視外観図で
ある。定着ユニット3に対する配線構成は、上述した第
2図とほぼ同じであるが、本発明は、前カバー9Aが開
放されたとき、カバーオープンスイッチ7からの信号に
より、制御部5がソリッドステートリレー(SSR)6
をOFFとする制御信号を出力するように制御動作する
。そして、定着ユニット3のヒータ3Hに対するインタ
ーロックスイッチは、定着ユニットを複写機本体9ヘセ
ツトまたはリセットしたとき、直接に該インターロック
スイッチ2をON、OFFする位置、つまり後カバー9
D側近くに配置し、従来(第3図)のように前カバー9
A側に配設しない。
ある。定着ユニット3に対する配線構成は、上述した第
2図とほぼ同じであるが、本発明は、前カバー9Aが開
放されたとき、カバーオープンスイッチ7からの信号に
より、制御部5がソリッドステートリレー(SSR)6
をOFFとする制御信号を出力するように制御動作する
。そして、定着ユニット3のヒータ3Hに対するインタ
ーロックスイッチは、定着ユニットを複写機本体9ヘセ
ツトまたはリセットしたとき、直接に該インターロック
スイッチ2をON、OFFする位置、つまり後カバー9
D側近くに配置し、従来(第3図)のように前カバー9
A側に配設しない。
したがって、ソリッドステートリレー6とインターロッ
クスイッチ2とは、最も近接した位置に配置されてハー
ネス10で接続される。同様に、ハーネス10を介して
インターロックスイッチ2と定着ユニット3のヒータと
がコネクタ8で結合される。
クスイッチ2とは、最も近接した位置に配置されてハー
ネス10で接続される。同様に、ハーネス10を介して
インターロックスイッチ2と定着ユニット3のヒータと
がコネクタ8で結合される。
いま、前カバー9Aを開けるとカバーオープンスイッチ
7が動作し、その信号が制御部5へ伝送される。制御部
よりソリッドステートリレー6をOFFする信号が出力
され、交流入力は切断され、ヒータ3Hは消灯する。
7が動作し、その信号が制御部5へ伝送される。制御部
よりソリッドステートリレー6をOFFする信号が出力
され、交流入力は切断され、ヒータ3Hは消灯する。
また、前カバーを開放した状態でジャム紙を取除けると
きはよいが、もし定着ユニットにジャム紙が入っている
場合は、定着ローラを回すか、定着ユニット全体を本体
からリセットする必要がある。このとき、本体と接続さ
れたコネクタ8が抜けると同時に、インターロックスイ
ッチ2もOFFとなり、定着ユニット3への交流入力を
切断する。
きはよいが、もし定着ユニットにジャム紙が入っている
場合は、定着ローラを回すか、定着ユニット全体を本体
からリセットする必要がある。このとき、本体と接続さ
れたコネクタ8が抜けると同時に、インターロックスイ
ッチ2もOFFとなり、定着ユニット3への交流入力を
切断する。
また、上記前カバー9Aを開き、ソリッドステートリレ
ー6が制御部5よりの信号でOFF状態になるべきとこ
ろ、破損のためON状態のままであっても、定着ユニッ
トをリセットすることで、上記の通り直接インターロッ
クスイッチ2をOFFとするので、オペレータがコネク
タに手を触れても安全が確保される。また、前カバー9
Aを閉じれば、制御部5は他に異常がなければソリッド
ステートリレー6をONL、ヒータ3Hを点灯させる。
ー6が制御部5よりの信号でOFF状態になるべきとこ
ろ、破損のためON状態のままであっても、定着ユニッ
トをリセットすることで、上記の通り直接インターロッ
クスイッチ2をOFFとするので、オペレータがコネク
タに手を触れても安全が確保される。また、前カバー9
Aを閉じれば、制御部5は他に異常がなければソリッド
ステートリレー6をONL、ヒータ3Hを点灯させる。
なお、定着ユニット3のセット、リセットでON、OF
Fするインターロックスイッチ2のレバーは、オペレー
タの指で触れた程度では動作しないようになっており、
定着ユニットが本体にセットされた状態のとき、その高
温部(ヒータローラ)に触れない位置に配設されている
。
Fするインターロックスイッチ2のレバーは、オペレー
タの指で触れた程度では動作しないようになっており、
定着ユニットが本体にセットされた状態のとき、その高
温部(ヒータローラ)に触れない位置に配設されている
。
以上は複写機の場合について述べたが、ヒータによる定
着ユニットを内蔵した他のプリンタ、ファックス等の記
録装置についても同様に作用させ。
着ユニットを内蔵した他のプリンタ、ファックス等の記
録装置についても同様に作用させ。
安全対策をとることができる。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明は、記録装置の定着ユニッ
トを記録装置本体へセット、リセットすることにより、
直接定着ユニットのヒータをON。
トを記録装置本体へセット、リセットすることにより、
直接定着ユニットのヒータをON。
OFFするインターロックスイッチを作動させるように
したので、該スイッチの動作を確実ならしめ、かつAC
ラインの短縮化とともにカバーオープンスイッチの動作
によるソリッドステートリレーの併用動作により、安全
対策が従来に増し更に確実となった6 また、インターロックスイッチは一般に二重スプリング
構造となっているので、従来のように前カバーでON、
OFFさせると、動作力が弱いこともあって確実性が劣
っていたが、定着ユニットで動作させる本発明による方
法であると、確実に行うことができる。
したので、該スイッチの動作を確実ならしめ、かつAC
ラインの短縮化とともにカバーオープンスイッチの動作
によるソリッドステートリレーの併用動作により、安全
対策が従来に増し更に確実となった6 また、インターロックスイッチは一般に二重スプリング
構造となっているので、従来のように前カバーでON、
OFFさせると、動作力が弱いこともあって確実性が劣
っていたが、定着ユニットで動作させる本発明による方
法であると、確実に行うことができる。
第1図は本発明の一実施例の構成を示す斜視外観図、第
2図は記録装置の定着ユニット関連の配線図、第3図は
従来の複写機における安全装置を示す斜視外観図である
。 1・・・AC電源、 2・・・インターロックスイッ
チ、 3・・・定着ユニット、 3H・・・ヒータ
、 3T・・・サーミスタ、 4・・・電源ユニット、
5・・・制御部、 6・・・ソリッドステートリレ
ー(S S R)、 7・・・カバーオープンスイッ
チ、 8・・・コネクタ、 9・・・複写機、 9A・
・・前カバー 9B、9C・・・係合凸部、 9D・
・・後カバー、 10・・・ハーネス。 第 1図
2図は記録装置の定着ユニット関連の配線図、第3図は
従来の複写機における安全装置を示す斜視外観図である
。 1・・・AC電源、 2・・・インターロックスイッ
チ、 3・・・定着ユニット、 3H・・・ヒータ
、 3T・・・サーミスタ、 4・・・電源ユニット、
5・・・制御部、 6・・・ソリッドステートリレ
ー(S S R)、 7・・・カバーオープンスイッ
チ、 8・・・コネクタ、 9・・・複写機、 9A・
・・前カバー 9B、9C・・・係合凸部、 9D・
・・後カバー、 10・・・ハーネス。 第 1図
Claims (1)
- ヒータを使用する定着ユニットを備えた記録装置におい
て、上記ヒータをON、OFFするためのインターロッ
クスイッチを上記定着ユニットを記録装置本体へセット
、リセットすることにより直接作動させる位置に配設し
たことを特徴とする記録装置の安全装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63203247A JPH0252780A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 記録装置における安全装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63203247A JPH0252780A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 記録装置における安全装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0252780A true JPH0252780A (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=16470868
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63203247A Pending JPH0252780A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | 記録装置における安全装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0252780A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11184332A (ja) * | 1997-12-19 | 1999-07-09 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
| US7203443B2 (en) * | 2003-03-20 | 2007-04-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Fixing unit which heats heating member with induction heating, and image forming apparatus which includes the fixing unit |
| JP2016012052A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器 |
| JP2016012051A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器 |
| JP2019128440A (ja) * | 2018-01-24 | 2019-08-01 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| US12429800B2 (en) | 2023-02-07 | 2025-09-30 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with fixing device having lever and fixed handle |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP63203247A patent/JPH0252780A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH11184332A (ja) * | 1997-12-19 | 1999-07-09 | Ricoh Co Ltd | 画像記録装置 |
| US7203443B2 (en) * | 2003-03-20 | 2007-04-10 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Fixing unit which heats heating member with induction heating, and image forming apparatus which includes the fixing unit |
| JP2016012052A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器 |
| JP2016012051A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 京セラドキュメントソリューションズ株式会社 | 電子機器 |
| JP2019128440A (ja) * | 2018-01-24 | 2019-08-01 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 |
| US12429800B2 (en) | 2023-02-07 | 2025-09-30 | Brother Kogyo Kabushiki Kaisha | Image forming apparatus with fixing device having lever and fixed handle |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7735883B2 (en) | Latch device | |
| GR950300066T1 (en) | Control and regulation of doors driven by an electromechanical motor. | |
| US8025320B2 (en) | Latch device | |
| KR20180014783A (ko) | 차량 도어 래치를 제어하기 위한 방법 | |
| JPH0252780A (ja) | 記録装置における安全装置 | |
| JP3911933B2 (ja) | 安全装置 | |
| US20060131452A1 (en) | Electric motor operated kitchen device | |
| JPH0114647B2 (ja) | ||
| SE520335C2 (sv) | Säkerhetskrets vid inlärning av robot | |
| JP2002202698A (ja) | 保守安全装置 | |
| JP2957179B2 (ja) | プリンタ | |
| JP3061557B2 (ja) | ガス機器の制御回路 | |
| JPS5934304B2 (ja) | 電子写真方式の画像記録装置 | |
| JPH0419166A (ja) | 熱転写型プリンタ | |
| JP3691455B2 (ja) | シャッター開閉制御装置 | |
| KR0155288B1 (ko) | 로보트제어기의 비상정지 제어장치 | |
| KR900005430Y1 (ko) | 오버런 방지책 채택시의 전원 공급회로 | |
| JPS6026333A (ja) | 複写機用制御装置 | |
| JPS5853551Y2 (ja) | 電子複写機等の定着温度低下検出装置 | |
| JP3899633B2 (ja) | 開閉体の制御システム | |
| JPS626268A (ja) | 複写機ドアスイツチ装置 | |
| JP2629916B2 (ja) | 自動炊飯器 | |
| JPH07151387A (ja) | 転倒スイッチ組込型燃焼機の燃焼制御装置 | |
| JPS61230160A (ja) | 複写機のスイツチ機構 | |
| JPS5951367A (ja) | 複写機のユニツト装着異常検出装置 |