JPH0253145A - 自動試験制御方式 - Google Patents

自動試験制御方式

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JPH0253145A
JPH0253145A JP63203258A JP20325888A JPH0253145A JP H0253145 A JPH0253145 A JP H0253145A JP 63203258 A JP63203258 A JP 63203258A JP 20325888 A JP20325888 A JP 20325888A JP H0253145 A JPH0253145 A JP H0253145A
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JP
Japan
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Pending
Application number
JP63203258A
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English (en)
Inventor
Shinji Sasaki
信次 佐々木
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
Application filed by Fujitsu Ltd filed Critical Fujitsu Ltd
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Publication of JPH0253145A publication Critical patent/JPH0253145A/ja
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (概要) オペレータの操作を再現して処理のシミュレーションを
行ない、その処理を検証する自動試験制御方式に関し、 表示データを自動検証できるようにすることを目的とし
、 検証用データを記憶させる検証用データ記憶手段と、処
理手段の処理結果として得られた処理データを記憶する
処理データ記憶手段と、前記検証用データと前記処理デ
ータを比較して検証する処理データ試験手段と、少なく
とも該処理データ試験手段の検証結果を出力できる出力
手段とを備えたものである。
(産業上の利用分野) 本発明は、与えられたキー情報に基づき処理を行なう自
動試験制御方式に関する。
くわしくは、各種の作業、例えば障害時の詳細チエツク
、操作の改善、開発時のデバッグ、あるいは教育時の操
作指導等を行なう場合に、オペレータの操作により入力
されたキーコードを順に記憶し、その記憶内容を呼び出
してオペレータの操作を再現して処理のシミュレーショ
ンを行ない、そのシミュレーション時に処理を自動検証
する自動試験制御方式に関するものである。
(従来の技術) 本願発明者は特願昭60−9594号で本実の基礎とな
る自動試験制御方式についての出願をしている。この方
式では、第10図に示すように、キーボード等のキー人
力手段1と、このキー人力手段”1を代行させる疑似入
力手段2と、キー人力手段1から入力されたキーコード
を蓄積しておくキーコード蓄積手段3と、キーコード蓄
積手段3からキーコードを呼び出し疑似入力手段2によ
り入力を再現して自動検証する自動試験制御手段4と、
キー人力手段1から指示されて編集処理する編集処理手
段5と、この編集処理手段5の編集処理の結果に従って
表示するCRTデイスプレィ等の表示手段6と、この表
示手段6と同様にして前記編集処理手段5の編集処理に
従って必要な印字をする印刷手段7と、前記編集処理手
段5の編集処理の結果により接続回線を介して通信する
通信手段8と、処理手順や処理結果を記憶させるフロッ
ピィディスク等の記憶手段9とからなり、キーコード蓄
積手段3に蓄積されたキーコードに基づいて、自動試験
制御手段4が処理を再現し、その再現時に内容を自動検
証する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来の自動試験制御方式では、自動試験制御手段4
が処理内容の自動検証を行なうが、処理結果の一部とし
ての表示手段6による表示データを自動的に検証するこ
とができない。このため画面上の表示データを検証する
には、その表示データを印刷手段7によりハードコピー
させ、検証済みのハードコピーと対比させて、目視によ
り比較検討する必要があり、非効率で不正確な検証方法
にならざるを得ないという問題点があった。
本発明は、上記問題点に鑑みて成されたものであり、そ
の解決を目的として設定される技術的課題は、表示デー
タを自動検証できるようにした、自動試験制御方式を提
供することにある。
(課題を解決するための手段) 本発明は、上記課題を解決するための具体的な手段とし
て、自動試験制御方式を構成するにあたり、第1図に示
すように、与えられたキー情報に基づいて処理を行なう
処理手段13から出力される処理データを照合し検証す
る方式であって、検証用データを記憶させる検証用デー
タ記憶手段14と、前記処理手段13の処理結果として
得られた処理データを記憶する処理データ記憶手段15
と、前記検証用データと前記処理データを比較して検証
する処理データ試験手段16と、少なくとも該処理デー
タ試験手段16の検証結果を出力できる出力手段17と
を備えたものである。
(作用) 本発明は上記構成により、出力手段17により表示され
る処理データを、処理データ試験手段16によって検証
用データ記憶手段14に格納された検証用データと処理
手段13でキー情報に従って処理され出力された処理デ
ータとを照合し、検証させることによって、処理データ
を効率良く、正確に、しかも高速に検証することができ
るようになる。
(実施例) 本自動試験制御方式を第1実施例により詳しく述べると
、その構成は第2図に示すように、キーボード11を接
続した自動試験制御手段12と、この自動試験制御手段
12からキー情報等の各種データを入力する処理手段1
3と、検証用データを格納する記憶手段14と、前記処
理手段13から出力された処理データを記憶する処理デ
ータ記憶手段15と、前記自動試験制御手段12に設け
られて前記記憶手段14に格納させた検証用データと前
記処理データ記憶手段15に記憶させた処理データを比
較して検証する処理データ試験手段16とを備えるとと
もに、前記自動試験制御手段12には、前記キーボード
11からの入力により前記自動試験制御手段12に対す
る指示かまたは前記処理手段13に対する指示かを識別
し、必要な処理を設定する環境設定手段18と、この環
境設定手段18からデータを受けてデータの記憶処理を
行なうキーコード等蓄積処理手段19と、前記環境設定
手段18によって識別、設定される指示における共通処
理を行なうキーコード等制御手段20と、このキーコー
ド等制御手段20を介して伝達されたデータにより処理
の自動検証を行なう処理試験手段21とを設け、また前
記自動試験制御手段12に設けられた前記キーコード等
蓄積処理手段19の処理に従って、キーコード、ハード
コピー命令、自動検証命令等の各種データを記憶させる
記憶手段22を設け、さらに前記処理手段13には、前
記キーコード等制御手段20を介して伝達されたデータ
により所望の仕事を行なう文書作成更新処理手段23と
、この文書作成更新処理手段23のデータを受けて処理
結果を印刷させるか記憶させるか前記キーコード等制御
手段20を介して伝達されたデータにより選択し実行す
るハードコピー処理手段24と、キーコード等制御手段
20を介して伝達されたデータにより文書作成更新処理
手段21等で作成された文書等を所定の形式で格納処理
するファイル処理手段25と、前記キーコート等制御手
段20を介して伝達されたデータにより回線26を介し
て通信を行なう通信処理手段27とを設け、しかも前記
処理手段13に設けた文書作成更新処理手段23のデー
タを受けて処理結果を表示するCRTデイスプレィある
いは液晶デイスプレィ等の表示を行なう出力手段17と
、ハードコピー処理手段24よりデータを受けてプリン
トアウトする印刷手段28と、このファイル処理手段2
5の処理に従って文書等を記憶する記憶手段29とを設
ける。
このように構成した第1実施例の作用を説明すると、第
3図に示すように、キーボード11から入力したデータ
により記憶手段22に格納されているキーコード等の蓄
積データを読み出し、これらのデータに基づき処理手段
13が作成した文章あるいは図等の処理データを出力手
段17により出力(表示)して、処理結果をオペレータ
に知らせるとともに、記憶手段22に格納されているハ
ードコピー命令あるいは自動検証命令を読み出しくステ
ップ30)、ハードコピーするか否か判別して(ステッ
プ31)、ハードコピーする場合には出力(表示)した
処理データをハードコピー命令に従って印刷するか記憶
保存するか弁別しくステップ32)、印刷する場合には
印刷手段28により印刷しくステップ33)、記憶保存
する場合にはハードコピー処理手段24を介して処理デ
ータ記憶手段15に処理データを表示パターンのまま記
憶させ(ステップ34)、ハードコピーしない場合には
データの比較をするか否か判別しくステップ35)、比
較する場合には自動検証命令に従ワて、処理データ試験
手段16が、処理データ記憶手段15に記憶させた処理
データと検証用データ記憶手段14に格納されている検
証用データとを比較対照して所定の処理データが得られ
ているか各アトリビュート部およびデータ部をビット単
位に比較して自動検証する(ステップ36)。その後、
記憶手段から環境設定手段18を経由してキーコード等
のデータが、キーコード等制御手段20へ転送され(ス
テップ37)、キーコード等入力待ちの各手段へキーコ
ード等を転送して処理を続行する(ステップ38)。
このように第1実施例では、自動的に処理データを検証
用データと照合し検証させたことによって、処理データ
を効率良く、正確に、しかも高速に検証することができ
るようになる。
次に、本発明の第2実施例として、検証用表示データ、
表示データ、およびその他のデータを格納するために一
つの大容量の記憶手段を共用するワードプロセッサを使
用し、そのワードプロセッサにより作成した表示データ
を自動検証する場合について図示説明する。
装置構成としては、第4図に示すように、キーボード4
1を接続したワープロ本体としての編集処理手段42に
、CRTデイスプレィを使用した表示手段43と、熱転
写プリンタを使用した印刷手段44と、通信回線45を
接続した通信手段46と、処理された全てのデータをフ
ァイルするフロッピーディスク装置またはハードディス
ク装置を使用した記憶装置47とを接続する。この装置
のキーボード41と編集処理手段42との間に、疑似キ
ーボード51とキーコード等を蓄積して格納する記憶手
段52とを接続させた自動試験制御手段53を着脱自在
に接続する。また、必要があれば、表示データあるいは
検証用データをハードコピー同様のパターンで格納する
フロッピーディスク装置またはハードディスク装置を使
用した専用の記憶装置54を編集処理手段42に接続す
ることにしても良い。
この装置を用いた自動試験制御方式は、第5図に示すよ
うに、編集処理手段42には表示手段43に接続して文
書類を作成し表示させる文書作成更新処理手段55と、
印刷手段44に接続して文書作成更新処理手段55のデ
ータを印刷させる文書類印刷処理手段−56と、通信手
段46に接続して文書作成更新処理手段55のデータを
通信させる通信処理手段57と、文書類あるいは表示デ
ータまたは検証用表示データを格納する記憶手段47.
あるいは54からなるファイル手段58に接続して格納
させるデータに応じ記憶場所を割り付けてデータを格納
させるファイル・ハードコピー処理手段59とを備える
自動試験制御手段53には、キーボード41と接続する
環境設定手段61と、環境設定手段6゛1に接続し記憶
手段52ヘキーコート、ハードコピー命令、および自動
検証命令等を格納させて蓄積させるキーコード等蓄積処
理手段62と、環境設定手段61に接続するとともに編
集処理手段42の共通バス42aに接続するキーコート
等制御手段63と、共通バス42aに接続しキーボード
41から入力された指示に基づく処理を自動検証する処
理自動試験手段64と、共通バス42aに接続し表示デ
ータを自動検証するハードコピー自動試験手段65とを
備える。
このように構成した第2実施例を用いて、第6図乃至第
9図に示すように、表示データを自動検証する。
記憶手段52から格納しているハードコピー命令80あ
るいは自動検証命令等を読み出す(ステップ70)。ハ
ードコピー命令80には、ハードコピーか自動検証かを
判別するための命令識別子80aと、その実行に必要な
装置すなわち印刷手段44かファイル手段58を指定す
る装置指定80bと、表示画面上のハードコピー出力範
囲を指定する指定範囲80cと、その指定範囲80cの
データとしてX軸とY軸の位置で起点を指定する起点値
80dおよびX軸とY軸の位置で終点を指定する終点値
80eと、自動検証時に検証対象の表示データを識別す
る際に使用する通番を付するコピ一番号80fとを組み
合せており、それぞれの指令因子によって必要な実行を
行わせる。自動検証命令等には、自動検証命令の他に、
アトリビュート部81aとデータ部81bが一体のバイ
ナリデータに表現された表示データ(被検証用ハードコ
ピーデータ)81の索引用データとして、コピ一番号8
2a、データ長さ82b、格納アドレス82C,および
検証結果82dを含む被検証データ用インデックス82
、およびアトリビュート部83aとデータ部83bが一
体のバイナリデータに表現された検証用表示データ(検
証用ハードコピーデータ)83の索引用データとして、
コピ一番号84a、データ長さ84b、および格納アド
レス84cを含む検証データ用インデックス84を含む
次に、ハードコピー命令80の命令識別子80aの指示
に従って、ハードコピーするか否か判別する(ステップ
71)。ハードコピーする場合にはハードコピー命令の
装置指定80bに従って印刷するかまたは記憶保存する
かを弁別する(ステップ72)。印刷する場合には、印
刷手段44により範囲指定80cに従って表示データ8
1を印刷する(ステップ73)。表示データ81につい
て表示画面上の範囲を局部的にハードコピーする場合に
は、起点値80dのX軸とY軸、および終点値80eの
X軸とY軸の位置を指定するにあたり、表示画面よりも
狭い範囲を指定することによって局所的な範囲のハード
コピーが得られる。
記憶保存する場合には、範囲指定80cに指定された範
囲を自動検証範囲として、ファイル・ハードコピー処理
手段59を介してファイル手段58に、表示データ81
を表示パターンのまま記憶させる(ステップ74)。表
示データ81をファイル手段58に記憶させ、あるいは
読み出す際に、記憶密度を高くするため、データの表現
を、繰り返し識別子85a、繰り返し回数85b、繰り
返しパターン85c等の組み合せからなる圧縮データ8
5に変えて記憶させ、圧縮データ85を元のバイナリデ
ータ形式の表示データ81に伸張して読み出すように制
御する。
ハードコピーしない場合には、自動検証命令に従って、
データの比較をするか否か判別する(ステップ75)。
比較する場合には、ハードコピー自動試験手段65がフ
ァイル手段58に記憶させた表示データ81と、同じく
ファイル手段58にあらかじめ格納されている検証用表
示データ83とを対照し、所定の表示データが得られて
いるかを、それぞれのアトリビュート部81aと83a
およびデータ部81bと83bを、ビット単位に比較し
て自動検証する(ステップ76)。
その後、環境設定手段61を経由して、各データがキー
コード等制御手段63へ転送され(ステップ77)、キ
ーコート等を入力待ちの各手段へ、キーコード等を転送
して処理を続行する(ステップ78)。
このように第2実施例では、記憶手段52に記憶させた
表示データとファイル手段58に格納されている検証用
表示データとをハードコピー自動試験手段65により比
較対照させて自動検証させるようにしたことにより、そ
の表示の最小単位であるドツト単位の検証ができ、正確
で効率良く表示データの自動検証ができるようになる。
このため従来では目視によって検証したことによって見
落しされる場合があったが、機械化できたことによって
防止できるようになり、検証品質が向上し、処理が高速
化できて、検証作業にかかる工数が大幅に削減できる。
また、表示データについては表示画面上の範囲を指定し
て局部的な検証もでき、不必要な部分の検証を省略する
ことができて、さらに処理時間の短縮ができる。
(発明の効果) 以上のように本発明では、処理データ記憶手段15に記
憶させた処理データと検証用データ記憶手段14に格納
されている検証用データとを処理データ試験手段16に
より比較対照させて自動検証させるようにしたことによ
り、正確で効率良く処理データの自動検証ができる。こ
のため従来よりも検証品質が向上し、処理が高速化でき
て、検証作業にかかる工数が大幅に削減できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による自動試験制御方式を示す原理説
明図、 第2図は、本発明による自動試験制御方式の第1実施例
を示す構成図、 第3図は、第1実施例による表示データの自動試験手順
を示す流れ図、 第4図は、第2実施例の装置を示す構成図、第5図は、
第2実施例の方式を示す構成図、第6図は、第2実施例
による表示データの自動試験手順を示す流れ図、 第7図は、第2実施例のハードコピー命令を示す説明図
、 第8図は、第2実施例の表示データおよび索引用データ
を示す説明図、 第9図は、第2実施例の表示データ入出力時の圧縮・伸
長制御を示す説明図、 第10図は、従来方式の装置を示す構成図。 13・・・処理手段 14・・・検証用データ記憶手段 15・・・処理データ記憶手段 16・・・処理データ試験手段 17・・・出力手段 本発明1てより1初賦駁剖卿力藏臼・す康裡設門田第 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  与えられたキー情報に基づいて処理を行なう処理手段
    (13)から出力される処理データを照合し検証する方
    式であって、 検証用データを記憶させる検証用データ記憶手段(14
    )と、 前記処理手段(13)の処理結果として得られた処理デ
    ータを記憶する処理データ記憶手段(15)と、 前記検証用データと前記処理データを比較して検証する
    処理データ試験手段(16)と、該処理データ試験手段
    (16)の検証結果を少なくとも出力できる出力手段(
    17)と を備えたことを特徴とする自動試験制御方式。
JP63203258A 1988-08-17 1988-08-17 自動試験制御方式 Pending JPH0253145A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63203258A JPH0253145A (ja) 1988-08-17 1988-08-17 自動試験制御方式

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JP63203258A JPH0253145A (ja) 1988-08-17 1988-08-17 自動試験制御方式

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JPH0253145A true JPH0253145A (ja) 1990-02-22

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ID=16471049

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JP63203258A Pending JPH0253145A (ja) 1988-08-17 1988-08-17 自動試験制御方式

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JP (1) JPH0253145A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2006272127A (ja) * 2005-03-29 2006-10-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 集塵装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6312236B2 (ja) * 1982-05-20 1988-03-17 Asahi Glass Co Ltd

Patent Citations (1)

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JPS6312236B2 (ja) * 1982-05-20 1988-03-17 Asahi Glass Co Ltd

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JP2006272127A (ja) * 2005-03-29 2006-10-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd 集塵装置

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