JPH0253354A - Isdn端末 - Google Patents
Isdn端末Info
- Publication number
- JPH0253354A JPH0253354A JP20528888A JP20528888A JPH0253354A JP H0253354 A JPH0253354 A JP H0253354A JP 20528888 A JP20528888 A JP 20528888A JP 20528888 A JP20528888 A JP 20528888A JP H0253354 A JPH0253354 A JP H0253354A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- communication means
- speed dial
- data communication
- dial key
- destination address
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims abstract description 62
- 230000000881 depressing effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 241000270730 Alligator mississippiensis Species 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 101150009089 tifa gene Proteins 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音声通信1回線交換データ通信、パケット交
換データ通信機能を有する131)N端末に関する。
換データ通信機能を有する131)N端末に関する。
従来、この種の端末は、音声通信9回線交換データ通信
、パケット交換データ通信といった通信手段毎にそれぞ
れ別々の発呼用キーを有し、発呼時は各発呼用キーを押
下した上でテンキーあるいはスピードダイヤルキーを押
下するという操作を行っていた。
、パケット交換データ通信といった通信手段毎にそれぞ
れ別々の発呼用キーを有し、発呼時は各発呼用キーを押
下した上でテンキーあるいはスピードダイヤルキーを押
下するという操作を行っていた。
このため、発呼操作を行う場合、まず相手先との通信手
段を選択し、音声通信発呼キー、回線交換データ通信発
呼キーあるいはパケット交換データ通信発呼キーを押下
し、さらに相手先アドレスを調べた上でテンキーを押下
するかあるいはスピードダイヤルキーを押下することで
はじめて発呼処理が完了するため、操作がわずられしい
だけでなく、オペレーションミスを犯すことがあった。
段を選択し、音声通信発呼キー、回線交換データ通信発
呼キーあるいはパケット交換データ通信発呼キーを押下
し、さらに相手先アドレスを調べた上でテンキーを押下
するかあるいはスピードダイヤルキーを押下することで
はじめて発呼処理が完了するため、操作がわずられしい
だけでなく、オペレーションミスを犯すことがあった。
本発明の目的は、スピードダイヤル情報に相手先アドレ
スたりてなく、昌声通Giか回線交換データ通信かパケ
ット交換データ通信かを区>fiJする通信手段識別デ
ータを登録しておくことで、スピードダイヤルキー群下
だり゛C発ff!2!1理ができるl5DN端末を提供
づることにある。
スたりてなく、昌声通Giか回線交換データ通信かパケ
ット交換データ通信かを区>fiJする通信手段識別デ
ータを登録しておくことで、スピードダイヤルキー群下
だり゛C発ff!2!1理ができるl5DN端末を提供
づることにある。
本発明のl5DN端末は、
音声通信手段1回線交換データ通信:r段およびバクッ
ト交換データ通信手段と、 複数のスピードダイ−フル1−と、 複数の相手先アドレスと、該相手先)lドレス毎に富山
通信か回線交換データ通信かパケット交換データ通信か
を区別するための通信手段識別データとを各スピードダ
イヤルキーに対応して保持するメモリと、 前記スピードダイXフルキーの1つが押下されると、該
スピードダイヤルキーに対応する前記メモリ上の通信手
段識別データと相手先アドレスをリードし、リードした
該通信手段識別データにより前記3種の通信手段のいず
れかを起動するとともにリードした前記相手先アドレス
により発呼処理を行う発呼手段とを有している。
ト交換データ通信手段と、 複数のスピードダイ−フル1−と、 複数の相手先アドレスと、該相手先)lドレス毎に富山
通信か回線交換データ通信かパケット交換データ通信か
を区別するための通信手段識別データとを各スピードダ
イヤルキーに対応して保持するメモリと、 前記スピードダイXフルキーの1つが押下されると、該
スピードダイヤルキーに対応する前記メモリ上の通信手
段識別データと相手先アドレスをリードし、リードした
該通信手段識別データにより前記3種の通信手段のいず
れかを起動するとともにリードした前記相手先アドレス
により発呼処理を行う発呼手段とを有している。
(作用)
したがって、スピードダイヤルキーを押下するだけで発
呼処理ができる。
呼処理ができる。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のl5DN端末の一実施例のブロック図
である。
である。
この131)N端末は、音声通信手段1と、回線交換デ
ータ通信手段2と、バクット交換データ通信手段3と、
スピードダイヤルキー群4と、メモリ5と、発呼手段6
とを含んで構成されている。
ータ通信手段2と、バクット交換データ通信手段3と、
スピードダイヤルキー群4と、メモリ5と、発呼手段6
とを含んで構成されている。
メモリ5はスピードダイヤルP −r、T Aのスピー
ドダイヤルキー数分の相手先情報エリアを有し、各相手
先情報エリアには通信手段識別データと相手先アドレス
が格納される。スピードダイヤル−1= −群4の第ユ
番目のスピードダイヤルキーが押下されると、発呼手段
6はメモリ5の第1番目の相手先情報エリアをリードし
、該相手先情報の通信手段識別データにより音声通信手
段11回線交換データ通信f段2、およびバクット交換
データ通信手段3のいずれかを起動し、リードした上記
相手先アドレスをもとに発呼処理を行う。
ドダイヤルキー数分の相手先情報エリアを有し、各相手
先情報エリアには通信手段識別データと相手先アドレス
が格納される。スピードダイヤル−1= −群4の第ユ
番目のスピードダイヤルキーが押下されると、発呼手段
6はメモリ5の第1番目の相手先情報エリアをリードし
、該相手先情報の通信手段識別データにより音声通信手
段11回線交換データ通信f段2、およびバクット交換
データ通信手段3のいずれかを起動し、リードした上記
相手先アドレスをもとに発呼処理を行う。
第2図は発呼手段6の制御手順を示寸゛ノローチャート
である。スピードダイヤルキーが押下されると起動され
、押下されたスピードダイXフルキーに対応するメモ′
す5の相手先情報エリアをリードする(ステップ11)
。次に、リードした相手先情報エリアの通信手段識別デ
ータをチエツクし、(ステップ12)、該データが音声
通信となっていれば音声通信手段1を起動しリードした
相手先アドレスにもとづいて音声発呼処理を行ない(ス
テップ13)、該ゲータが回線交換データ通信となって
いれば回線交換データ通信手段2を起動′しリードした
相手先アドレスにもとづいて回線交換データ発呼処理を
行ない(ステップ14)、該データがバウット交換デー
タ通信となっていればパケット交換データ通信手段3を
起動しリードした相手先アドレスレ:もとづいてバウッ
ト交換データ発呼処理を行う(ステップ15)。
である。スピードダイヤルキーが押下されると起動され
、押下されたスピードダイXフルキーに対応するメモ′
す5の相手先情報エリアをリードする(ステップ11)
。次に、リードした相手先情報エリアの通信手段識別デ
ータをチエツクし、(ステップ12)、該データが音声
通信となっていれば音声通信手段1を起動しリードした
相手先アドレスにもとづいて音声発呼処理を行ない(ス
テップ13)、該ゲータが回線交換データ通信となって
いれば回線交換データ通信手段2を起動′しリードした
相手先アドレスにもとづいて回線交換データ発呼処理を
行ない(ステップ14)、該データがバウット交換デー
タ通信となっていればパケット交換データ通信手段3を
起動しリードした相手先アドレスレ:もとづいてバウッ
ト交換データ発呼処理を行う(ステップ15)。
以上説明したように本発明は、スピードダイXフルキー
に相手先アドレスだけでなく、音声通信か回線交換デー
タ通信かパケット交換データ通信かを識別するための通
信手段識別情報を登録しておくことにより、スピードダ
イセルキーを押下するだけで相手先へ所望の通信手段で
接続Jることん(可能となり、発呼操作が容易で、オペ
レージコンミスもなくなるという効果がある。
に相手先アドレスだけでなく、音声通信か回線交換デー
タ通信かパケット交換データ通信かを識別するための通
信手段識別情報を登録しておくことにより、スピードダ
イセルキーを押下するだけで相手先へ所望の通信手段で
接続Jることん(可能となり、発呼操作が容易で、オペ
レージコンミスもなくなるという効果がある。
第1図は本発明の1sDN端末の一実TIfA例のブロ
ック図、第2図は発呼手段6の制御手順を示すフローチ
ャートである。 1・・・音声通信手段、 2・・・回線交換データ通信手段、 3・・・バク゛ット交換データ通信手段、4・・・スピ
ードダイヤルキー群、 5・・・メモリ、 6・・・発呼手段。
ック図、第2図は発呼手段6の制御手順を示すフローチ
ャートである。 1・・・音声通信手段、 2・・・回線交換データ通信手段、 3・・・バク゛ット交換データ通信手段、4・・・スピ
ードダイヤルキー群、 5・・・メモリ、 6・・・発呼手段。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、音声通信手段、回線交換データ通信手段およびパケ
ット交換データ通信手段と、 複数のスピードダイヤルキーと、 複数の相手先アドレスと、該相手先アドレス毎に音声通
信か回線交換データ通信かパケット交換データ通信かを
区別するための通信手段識別データとを各スピードダイ
ヤルキーに対応して保持するメモリと、 前記スピードダイヤルキーの1つが押下されると、該ス
ピードダイヤルキーに対応する前記メモリ上の通信手段
識別データと相手先アドレスをリードし、リードした該
通信手段識別データにより前記3種の通信手段のいずれ
かを起動するとともにリードした前記相手先アドレスに
より発呼処理を行う発呼手段とを有するISDN端末。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20528888A JPH0253354A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | Isdn端末 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20528888A JPH0253354A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | Isdn端末 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253354A true JPH0253354A (ja) | 1990-02-22 |
Family
ID=16504493
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20528888A Pending JPH0253354A (ja) | 1988-08-17 | 1988-08-17 | Isdn端末 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0253354A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176082A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Isdn端末装置 |
-
1988
- 1988-08-17 JP JP20528888A patent/JPH0253354A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05176082A (ja) * | 1991-12-26 | 1993-07-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Isdn端末装置 |
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