JPH025349B2 - - Google Patents
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- JPH025349B2 JPH025349B2 JP18476181A JP18476181A JPH025349B2 JP H025349 B2 JPH025349 B2 JP H025349B2 JP 18476181 A JP18476181 A JP 18476181A JP 18476181 A JP18476181 A JP 18476181A JP H025349 B2 JPH025349 B2 JP H025349B2
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- current
- amplifier
- circuit
- constant current
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- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 8
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/60—Substation equipment, e.g. for use by subscribers including speech amplifiers
- H04M1/6016—Substation equipment, e.g. for use by subscribers including speech amplifiers in the receiver circuit
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電話器の受話器用増幅器に係り、特に
交換機からの距離に応じて出力レベルを自動的に
調整する受話器用増幅器の改良に関する。
交換機からの距離に応じて出力レベルを自動的に
調整する受話器用増幅器の改良に関する。
この種の受話器用増幅器(以下受話アンプ)で
は電話回線による交流伝送損失により電話回線の
長さが長い程交換器より受話アンプ入力に到達す
る信号レベルが低下し受話アンプの出力レベルが
低下する欠点があつた。従来はこのような欠点を
除き受話アンプの出力レベルを電話回線の長さに
関係なく一定にするため、送話器用増幅器(以下
送話アンプ)電源回路に抵抗を通じてダイオード
ブリツジを接続し送話アンプの電源回路の電圧値
により変化するダイオードブリツジのインピーダ
ンスによつて出力を調整すような受話アンプが考
えられている。しかし距離が近づき受話アンプと
ダイオードブリツジの接続点(被制御端子)の電
圧値が送話アンプの電源回路の電圧値を起えると
受話アンプの出力調整を行なうことができないと
いう欠点があつた。
は電話回線による交流伝送損失により電話回線の
長さが長い程交換器より受話アンプ入力に到達す
る信号レベルが低下し受話アンプの出力レベルが
低下する欠点があつた。従来はこのような欠点を
除き受話アンプの出力レベルを電話回線の長さに
関係なく一定にするため、送話器用増幅器(以下
送話アンプ)電源回路に抵抗を通じてダイオード
ブリツジを接続し送話アンプの電源回路の電圧値
により変化するダイオードブリツジのインピーダ
ンスによつて出力を調整すような受話アンプが考
えられている。しかし距離が近づき受話アンプと
ダイオードブリツジの接続点(被制御端子)の電
圧値が送話アンプの電源回路の電圧値を起えると
受話アンプの出力調整を行なうことができないと
いう欠点があつた。
本発明は制御電源とインピーダンス可変回路の
電源を分離することにより上記欠点を除去し、被
制御端子の電圧にかかわらず出力調整を行なうこ
とができる受話アンプを提供するものである。
電源を分離することにより上記欠点を除去し、被
制御端子の電圧にかかわらず出力調整を行なうこ
とができる受話アンプを提供するものである。
本発明の受話アンプでは、送話アンプにおいて
線路端子より供給される電圧を平滑する平滑回路
と、前記平滑回路の電圧により電流値が定まり流
れる電流量が1対2の比をもつ電流引込形の第1
および第2の定電流回路と、前記第1の定電流回
路と受話アンプと線路端子の接続点に逆方向に直
列に接続された第1のダイオードと、前記第1の
ダイオードにより前記第1の定電流回路に流入す
る電気量と同量の電流がそれぞれ流れ出す第3お
よび第2の定電流回路と、前記第3および第2の
定電流回路の間に順方向に直列に接続された第2
のダイオードと、前記第4および第2の定電流回
路の間に順方向に直列に接続された第3のダイオ
ードを含み、前記第2および第3のダイオード端
子間のインピーダンス変化を用い、受話アンプの
出力調整を行なうように構成することにより、電
話回線の距離に応じた出力調整を可能にした受話
アンプが得られる。
線路端子より供給される電圧を平滑する平滑回路
と、前記平滑回路の電圧により電流値が定まり流
れる電流量が1対2の比をもつ電流引込形の第1
および第2の定電流回路と、前記第1の定電流回
路と受話アンプと線路端子の接続点に逆方向に直
列に接続された第1のダイオードと、前記第1の
ダイオードにより前記第1の定電流回路に流入す
る電気量と同量の電流がそれぞれ流れ出す第3お
よび第2の定電流回路と、前記第3および第2の
定電流回路の間に順方向に直列に接続された第2
のダイオードと、前記第4および第2の定電流回
路の間に順方向に直列に接続された第3のダイオ
ードを含み、前記第2および第3のダイオード端
子間のインピーダンス変化を用い、受話アンプの
出力調整を行なうように構成することにより、電
話回線の距離に応じた出力調整を可能にした受話
アンプが得られる。
次にこの発明を図面を参照して説明する。第1
図は従来の通話回路網の構成図である。線路端子
L1,L2には、抵抗R1,抵抗R2および側音
平衡回路ZBが直列に接続され、この抵抗R1と抵
抗R2の接続点と線路端子L2との間に送話アン
プTAが接続される。送話アンプTAはメインア
ンプA1とプリアンプA2、CR平滑回路N1を
含む。CR平滑回路N1は抵抗R3とコンデンサ
C2により構成されこのCR平滑回路N1の出力
がプリアンプA2および線路等化回路RLCの電
源端子C・G間に直流電源として供給される。さ
らに線路端子L1,L2の間には受話アンプRA
が定電流源Iを介して接続され、この受話アンプ
RAの入力は、抵抗R2と平衡回路網ZBの接続点
よりコンデンサC1を介して結合される。また受
話アンプRAはアンプA3と線路等化回路RLCを
含む。線路等化回路RCAは電源端子C・Gの間
に抵抗RC1,RC2とダイオードDR1〜DR4に
よるダイオードブリツジで構成され、電源端子
C・G間に供給される直流電圧によりダイオード
DR1〜DR4に流れる直流電流は制御される。
したがつてダイオードブリツジの被制御出力端子
A・Bのインピーダンスは電源端子C・G間へ供
給される直流電圧の増加により減少する。線路等
化回路RLCの被制御端子A・BはアンプA3の
入力端子に接続され前記CR平滑回路N1出力電
圧(以下制御電圧Ec)の変化に応じて受話の入
力を調整し線路等化を行なう。すなわち線路等化
回路RLCは受話アンプの入力抵抗R4,R5で
構成される抵抗減衰器の抵抗R5への並列可変抵
抗器として動作する。電話回線が長くなるほど線
路端子L1−L2間の電圧レベルは小さくなるか
ら、受話アンプRAへの入力到達レベルは第3図
aに示すように、電話回線が長くなるに従つて低
下する。線路端子L1−L2間の電圧レベルは回
線が長くなるに従つて小さくなるが、受話アンプ
RA内の定電圧化回路によつて受話アンプRAの
端子間電圧、すなわち線路端子L1と端子Bとの
間の電圧は一定に保たれている。従つて、被制御
端子A、Bの直流電位は第3図aに示した直線と
ほぼ同じ傾きをもつて回線が長くなるに従い低下
する。一方、送話アンプTAからの制御電圧ECも
回線が長くなる従つて低下するが、その傾きは平
滑回路N1の働き等によつて被制御端子A、Bの
直流電位の傾きよりも小さい。このため、電話回
線がかなり長い遠距離において受話アンプRAの
出力レベルを一定にするような値に制御電圧EC
を設定すると電話回線が短い近離においては被制
御端子A、Bの電位が制御電圧ECよりも大きく
なる。すなわち、近距離においてはダイオード
DR1およびDR2は逆バイアスとされてカツトオフ
状態となり、被制御端子A−B間のインピーダン
スは制御電圧ECによらずほぼ一定となる。この
結果、第3図b示すように、電話回線がある程度
以上長い場合は受話アンプRAの出力レベルを一
定とする特性が得られるものの、近距離において
は受話アンプRAの出力レベルは線路端子L1、L5
間の電圧レベルの変化に応じて変化することにな
る。
図は従来の通話回路網の構成図である。線路端子
L1,L2には、抵抗R1,抵抗R2および側音
平衡回路ZBが直列に接続され、この抵抗R1と抵
抗R2の接続点と線路端子L2との間に送話アン
プTAが接続される。送話アンプTAはメインア
ンプA1とプリアンプA2、CR平滑回路N1を
含む。CR平滑回路N1は抵抗R3とコンデンサ
C2により構成されこのCR平滑回路N1の出力
がプリアンプA2および線路等化回路RLCの電
源端子C・G間に直流電源として供給される。さ
らに線路端子L1,L2の間には受話アンプRA
が定電流源Iを介して接続され、この受話アンプ
RAの入力は、抵抗R2と平衡回路網ZBの接続点
よりコンデンサC1を介して結合される。また受
話アンプRAはアンプA3と線路等化回路RLCを
含む。線路等化回路RCAは電源端子C・Gの間
に抵抗RC1,RC2とダイオードDR1〜DR4に
よるダイオードブリツジで構成され、電源端子
C・G間に供給される直流電圧によりダイオード
DR1〜DR4に流れる直流電流は制御される。
したがつてダイオードブリツジの被制御出力端子
A・Bのインピーダンスは電源端子C・G間へ供
給される直流電圧の増加により減少する。線路等
化回路RLCの被制御端子A・BはアンプA3の
入力端子に接続され前記CR平滑回路N1出力電
圧(以下制御電圧Ec)の変化に応じて受話の入
力を調整し線路等化を行なう。すなわち線路等化
回路RLCは受話アンプの入力抵抗R4,R5で
構成される抵抗減衰器の抵抗R5への並列可変抵
抗器として動作する。電話回線が長くなるほど線
路端子L1−L2間の電圧レベルは小さくなるか
ら、受話アンプRAへの入力到達レベルは第3図
aに示すように、電話回線が長くなるに従つて低
下する。線路端子L1−L2間の電圧レベルは回
線が長くなるに従つて小さくなるが、受話アンプ
RA内の定電圧化回路によつて受話アンプRAの
端子間電圧、すなわち線路端子L1と端子Bとの
間の電圧は一定に保たれている。従つて、被制御
端子A、Bの直流電位は第3図aに示した直線と
ほぼ同じ傾きをもつて回線が長くなるに従い低下
する。一方、送話アンプTAからの制御電圧ECも
回線が長くなる従つて低下するが、その傾きは平
滑回路N1の働き等によつて被制御端子A、Bの
直流電位の傾きよりも小さい。このため、電話回
線がかなり長い遠距離において受話アンプRAの
出力レベルを一定にするような値に制御電圧EC
を設定すると電話回線が短い近離においては被制
御端子A、Bの電位が制御電圧ECよりも大きく
なる。すなわち、近距離においてはダイオード
DR1およびDR2は逆バイアスとされてカツトオフ
状態となり、被制御端子A−B間のインピーダン
スは制御電圧ECによらずほぼ一定となる。この
結果、第3図b示すように、電話回線がある程度
以上長い場合は受話アンプRAの出力レベルを一
定とする特性が得られるものの、近距離において
は受話アンプRAの出力レベルは線路端子L1、L5
間の電圧レベルの変化に応じて変化することにな
る。
次にこの発明の一実施例を第2図を参照して説
明する。第2図における主要部は第1図と同じで
あるが線路等化回路RLCに顕著な構成上の相違
がある。線路等化回路RLCにおいて、ダイオー
ドD4とトランジスタT1が第1の定電流回路
を、ダイオードD4とトランジスタT2が第2の
定電流回路を、ダイオードD3とトランジスタT
3、ダイオードD3とトランジスタT4がそれぞ
れ第3、第4の定電流回路を構成し、ダイオード
D1,D2がインピーダンス可変素子として働
く。また抵抗RCは定電流値を制御する抵抗、抵
抗ROは線路端子L1,L2間電圧と電話回線の
長さが一定でないためにこれを補正する抵抗器で
ある。制御電圧ECによりダイオードD4を流れ
る電流が定まりトランジスタT1を通じダイオー
ドD4を流れるのと同じ電流量がダイオードD3
およびトランジスタT3,T4に流れる。またト
ランジスタT2にはトランジスタT1の倍の電流
が流れるので結局ダイオードD1,D2にはダイ
オードD4に流れるのと同量の電流が流れること
になる。したがつて線路端子L1,L2間の電圧
が変化し制御電圧ECが変化することにより、ダ
イオードD1,D2を流れる電流が変化し被制御
出力A・B間のインピーダンスが変化し先の説明
と同様に受話アンプの出力レベルが調整できるこ
とになる。この場合トランジスタT3,T4のエ
ミツタは線路端子L7に接続されており、ダイオ
ードD1,D2はトランジスタT2,T3,T4
のコレクタに接続されて制御電圧EC電源とは完
全に分離されておりダイオードD1,D2のアノ
ード(被制御端子A・B)電圧値に関係なく、制
御電圧ECにより線路等化回路RLC被制御端子
A・Bのインピーダンスは変化することになる。
したがつて本実施例によつて得られる特性は第3
図cに示ようになり近距離においても出力調整が
可能となる特徴がある。
明する。第2図における主要部は第1図と同じで
あるが線路等化回路RLCに顕著な構成上の相違
がある。線路等化回路RLCにおいて、ダイオー
ドD4とトランジスタT1が第1の定電流回路
を、ダイオードD4とトランジスタT2が第2の
定電流回路を、ダイオードD3とトランジスタT
3、ダイオードD3とトランジスタT4がそれぞ
れ第3、第4の定電流回路を構成し、ダイオード
D1,D2がインピーダンス可変素子として働
く。また抵抗RCは定電流値を制御する抵抗、抵
抗ROは線路端子L1,L2間電圧と電話回線の
長さが一定でないためにこれを補正する抵抗器で
ある。制御電圧ECによりダイオードD4を流れ
る電流が定まりトランジスタT1を通じダイオー
ドD4を流れるのと同じ電流量がダイオードD3
およびトランジスタT3,T4に流れる。またト
ランジスタT2にはトランジスタT1の倍の電流
が流れるので結局ダイオードD1,D2にはダイ
オードD4に流れるのと同量の電流が流れること
になる。したがつて線路端子L1,L2間の電圧
が変化し制御電圧ECが変化することにより、ダ
イオードD1,D2を流れる電流が変化し被制御
出力A・B間のインピーダンスが変化し先の説明
と同様に受話アンプの出力レベルが調整できるこ
とになる。この場合トランジスタT3,T4のエ
ミツタは線路端子L7に接続されており、ダイオ
ードD1,D2はトランジスタT2,T3,T4
のコレクタに接続されて制御電圧EC電源とは完
全に分離されておりダイオードD1,D2のアノ
ード(被制御端子A・B)電圧値に関係なく、制
御電圧ECにより線路等化回路RLC被制御端子
A・Bのインピーダンスは変化することになる。
したがつて本実施例によつて得られる特性は第3
図cに示ようになり近距離においても出力調整が
可能となる特徴がある。
以上説明したように本発明を使用すると、電話
回線に接続したとき受話アンプの出力レベルが電
話回線の長さに無関係に一定にでき動作が安定に
なる。またコンデンサ類や高抵抗などを使用しな
いためIC化に非常に有利な受話アンプが得られ
る。
回線に接続したとき受話アンプの出力レベルが電
話回線の長さに無関係に一定にでき動作が安定に
なる。またコンデンサ類や高抵抗などを使用しな
いためIC化に非常に有利な受話アンプが得られ
る。
第1図は従来例の回路図、第2図は本発明の一
実施例の回路図、第3図aは受話アンプ入力到達
レベルを示す図、第3図b,cは各々電話回線に
接続した場合の受話アンプの出力レベルを示す図
である。 なお図において、L1,L2……線路端子、C
1,C2……コンデンサ、ZB……側音平衡回路
網、R1〜R5,RC1,RC2,RC,RO……抵
抗、D1〜D4,DR1〜DR4……ダイオード、
T1〜T4……トランジスタ、A1……出力アン
プ、A2,A3……OPアンプ、I……定電流源、
である。
実施例の回路図、第3図aは受話アンプ入力到達
レベルを示す図、第3図b,cは各々電話回線に
接続した場合の受話アンプの出力レベルを示す図
である。 なお図において、L1,L2……線路端子、C
1,C2……コンデンサ、ZB……側音平衡回路
網、R1〜R5,RC1,RC2,RC,RO……抵
抗、D1〜D4,DR1〜DR4……ダイオード、
T1〜T4……トランジスタ、A1……出力アン
プ、A2,A3……OPアンプ、I……定電流源、
である。
Claims (1)
- 1 線路端子間の電圧に応じた制御電圧により定
まる電流値と同じ電流値の電流および2倍の電流
値の電流をそれぞれ引き込む電流引込形の第1お
よび第2の定電流回路、前記第1の定電流回路と
線路端子との間に接続され、前記第1の定電流回
路が引き込む電流と同じ電流値の電流をそれぞれ
掃き出す電流掃出形の第3および第4の定電流回
路、前記第3と第2の定電流回路の間に順方向に
接続された第1のダイオード、ならびに前記第4
と第2の定電流回路の間に順方向に接続された第
2のダイオードを有し、前記第1および第2のダ
イオードのインピーダンスの変化よつて、出力レ
ベルを制御するようにしたことを特徴とする受話
器用増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476181A JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476181A JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885660A JPS5885660A (ja) | 1983-05-23 |
| JPH025349B2 true JPH025349B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=16158863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18476181A Granted JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885660A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163448U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-10-09 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP18476181A patent/JPS5885660A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5885660A (ja) | 1983-05-23 |
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