JPS5885660A - 受話器用増幅器 - Google Patents
受話器用増幅器Info
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- JPS5885660A JPS5885660A JP18476181A JP18476181A JPS5885660A JP S5885660 A JPS5885660 A JP S5885660A JP 18476181 A JP18476181 A JP 18476181A JP 18476181 A JP18476181 A JP 18476181A JP S5885660 A JPS5885660 A JP S5885660A
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- Japan
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- amplifier
- circuit
- diode
- constant current
- line
- Prior art date
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 4
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 101100538446 Aspergillus terreus (strain NIH 2624 / FGSC A1156) trt2 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100538447 Aspergillus terreus (strain NIH 2624 / FGSC A1156) trt3 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101100538448 Aspergillus terreus (strain NIH 2624 / FGSC A1156) trt4 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 101150113941 trt1 gene Proteins 0.000 abstract 1
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04M—TELEPHONIC COMMUNICATION
- H04M1/00—Substation equipment, e.g. for use by subscribers
- H04M1/60—Substation equipment, e.g. for use by subscribers including speech amplifiers
- H04M1/6016—Substation equipment, e.g. for use by subscribers including speech amplifiers in the receiver circuit
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Signal Processing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は電話機の受話器用増幅器に係り、特に交換機か
らの距離に応じて出力レベルを自動的に調整する受話器
用増幅器の改良に関する。
らの距離に応じて出力レベルを自動的に調整する受話器
用増幅器の改良に関する。
この種の受話器用増幅器(以下受話アンプ)では電話回
線による交流伝送損失により電話回線の長さが扱い程交
換機よ艶受話アンプ入力に到達する信号レベルが低下し
受話アンプの出力レベルが低下する欠点があった。従来
はこのような欠点を除き受話アンプの出力レベルを電話
回線の長さに関係なく一定にする九め、送話器用増幅器
(以下送話アンプ)の電源回路に抵抗を通じてダイオー
ドブリッジを接続し送品アンプの電源回路の電圧値によ
り変化するダイオードブリッジのインピーダンスによっ
て出力を調整するような受話アンプが考えられている。
線による交流伝送損失により電話回線の長さが扱い程交
換機よ艶受話アンプ入力に到達する信号レベルが低下し
受話アンプの出力レベルが低下する欠点があった。従来
はこのような欠点を除き受話アンプの出力レベルを電話
回線の長さに関係なく一定にする九め、送話器用増幅器
(以下送話アンプ)の電源回路に抵抗を通じてダイオー
ドブリッジを接続し送品アンプの電源回路の電圧値によ
り変化するダイオードブリッジのインピーダンスによっ
て出力を調整するような受話アンプが考えられている。
しかし距離が近づき受話アンプとダイオードブリッジの
接続点(被制#端子)の電圧値が送品アンプの電源回路
の電圧値を起えると受話アンプの出力調整を行なうこと
ができないという欠点がありた。
接続点(被制#端子)の電圧値が送品アンプの電源回路
の電圧値を起えると受話アンプの出力調整を行なうこと
ができないという欠点がありた。
本発明は制御電源とインピーダンス可変回路の電源を分
離することにより上記欠点を除去し、被制御端子の電圧
にかかわらず出力調整を行なうことができる受話アンプ
を提供する亀のである。
離することにより上記欠点を除去し、被制御端子の電圧
にかかわらず出力調整を行なうことができる受話アンプ
を提供する亀のである。
本発明の受話アンプでは、送話アンプにおいて線路端子
より供給される電圧を平滑する平滑回路と、前記平滑回
路の電圧により電流値が定tbaれる電流量が1対2の
比をもつ電流、引込形の第1および第2の定電流回路と
、前記第1の定電流回路と受話アンプと線路端子の接続
点に逆方向に直列KI[I続され−た第1のダイオード
と、前記第1のダイオードにより前記第1の定電流回路
に流入する電気量と同量の電流がそれぞれ流れ出す第3
および第4の定電51@路と、前記第3および第2の定
電流回路の間に順方向に直列に接続された第2のダイオ
ードと、#記第4および@2の定電流回路の間に順方向
に直列に接続された第3のダイオードを含み、11tI
紀第2および第3のダイオード端子間のインピーダンス
変化を用い、受話アンプの出力調整を行なうように構成
することにより、電話回線の距離に応じた出力調整を可
能にした受話アンプが得られる。
より供給される電圧を平滑する平滑回路と、前記平滑回
路の電圧により電流値が定tbaれる電流量が1対2の
比をもつ電流、引込形の第1および第2の定電流回路と
、前記第1の定電流回路と受話アンプと線路端子の接続
点に逆方向に直列KI[I続され−た第1のダイオード
と、前記第1のダイオードにより前記第1の定電流回路
に流入する電気量と同量の電流がそれぞれ流れ出す第3
および第4の定電51@路と、前記第3および第2の定
電流回路の間に順方向に直列に接続された第2のダイオ
ードと、#記第4および@2の定電流回路の間に順方向
に直列に接続された第3のダイオードを含み、11tI
紀第2および第3のダイオード端子間のインピーダンス
変化を用い、受話アンプの出力調整を行なうように構成
することにより、電話回線の距離に応じた出力調整を可
能にした受話アンプが得られる。
次にこの発明を図面を参照して説明する。第1図は従来
の通話回路網の構成図である。線路端子Ll、L2には
、抵抗FLl、抵抗R2および側音平衡回路ZBが直列
に接続され、この抵抗alと抵抗R2の接続点と線路端
子L2との間に送話アンプTAが接続される。送話アン
プTAはメインアンプA1とプリアンプA2. CR平
滑回路N1を含む。CR平滑回路Nlは抵抗R3とコン
デンサC2によシ構成されこのOR平滑回路Nlの出力
がプリアンプA2および線路等化回路RLCの電源端子
C,G間に直流電源として供給される。
の通話回路網の構成図である。線路端子Ll、L2には
、抵抗FLl、抵抗R2および側音平衡回路ZBが直列
に接続され、この抵抗alと抵抗R2の接続点と線路端
子L2との間に送話アンプTAが接続される。送話アン
プTAはメインアンプA1とプリアンプA2. CR平
滑回路N1を含む。CR平滑回路Nlは抵抗R3とコン
デンサC2によシ構成されこのOR平滑回路Nlの出力
がプリアンプA2および線路等化回路RLCの電源端子
C,G間に直流電源として供給される。
さらに線路端子L1.L2の間には受話アンプルAが定
電流源lを介して接続され、この受話アンプfLAの入
力は、抵抗R2と平衡回路網ZBの接続点よりコンデン
サC1を介して結合される。また受話アンプRAはアン
プA3と線路等化回路RLCを含む。線路等化回路B、
1.Cは電源端子C・Gの間に抵抗RCI、Re2とダ
イオードDBl〜DR4によるダイオードブリッジで構
成され、電源端子C,G間に供給される直流電圧により
ダイオードDRI〜DA4に流れる直流電流は制御され
る。したがってダイオードブリッジの被制御出力端子A
−Hのインピーダンスは電源端子C・0間へ供給される
直流電圧の増加により減少する。
電流源lを介して接続され、この受話アンプfLAの入
力は、抵抗R2と平衡回路網ZBの接続点よりコンデン
サC1を介して結合される。また受話アンプRAはアン
プA3と線路等化回路RLCを含む。線路等化回路B、
1.Cは電源端子C・Gの間に抵抗RCI、Re2とダ
イオードDBl〜DR4によるダイオードブリッジで構
成され、電源端子C,G間に供給される直流電圧により
ダイオードDRI〜DA4に流れる直流電流は制御され
る。したがってダイオードブリッジの被制御出力端子A
−Hのインピーダンスは電源端子C・0間へ供給される
直流電圧の増加により減少する。
線路等化回路1’LLcの被制御端子人・Bはアンプλ
3の入力端子に接続され前記OR平滑回路N1の出力電
圧(以下制御電圧Ec) (D変化に応じて受話の入力
1km整し線路等化を行なう。すなわち線路等化回路几
り、Cは受話アンプの入力抵抗几4゜fL5で構成され
る抵抗減衰器の抵抗R5への並列可変抵抗器として動作
する。このような従来的によりて得られる特性は第3図
(b)に示すようにある船離までは一定の受話レベルが
得られる。しかし受話アンプの電源は定電圧化されてお
り、受話アンプKAの端子間の電圧は一定値を保つので
受話アンプFLAと定電流源の接続点Bの電圧は線路端
子tiより一定の電位差を保ち、近距離で線路端子Ll
、L2間の電圧が大色くなると線路等化回路f’LL
Co被制御端子A・Bの線路端子L2に対する電圧レベ
ルが高くなり制御電圧Eclシ高くなる。したがってダ
イオードDRt・DR2が逆バイアスとなシ線路等化回
路R,L、Cの被制御端子A−Hのインピーダンスは制
御電圧Ecにより変化しなくなり、受話アンプR,Aの
出力ll参’を行なわなくなる。
3の入力端子に接続され前記OR平滑回路N1の出力電
圧(以下制御電圧Ec) (D変化に応じて受話の入力
1km整し線路等化を行なう。すなわち線路等化回路几
り、Cは受話アンプの入力抵抗几4゜fL5で構成され
る抵抗減衰器の抵抗R5への並列可変抵抗器として動作
する。このような従来的によりて得られる特性は第3図
(b)に示すようにある船離までは一定の受話レベルが
得られる。しかし受話アンプの電源は定電圧化されてお
り、受話アンプKAの端子間の電圧は一定値を保つので
受話アンプFLAと定電流源の接続点Bの電圧は線路端
子tiより一定の電位差を保ち、近距離で線路端子Ll
、L2間の電圧が大色くなると線路等化回路f’LL
Co被制御端子A・Bの線路端子L2に対する電圧レベ
ルが高くなり制御電圧Eclシ高くなる。したがってダ
イオードDRt・DR2が逆バイアスとなシ線路等化回
路R,L、Cの被制御端子A−Hのインピーダンスは制
御電圧Ecにより変化しなくなり、受話アンプR,Aの
出力ll参’を行なわなくなる。
次にこの発明の一実施例を第2図を参照して説明する。
第2図における主要部は第1図と同じであるが線路等化
回路R,I、Cに顕著な構成上の相違がある。線路等価
回路比LCにおいて、ダイオードD4とトランジスタT
Iが第1の定電流回路を、ダイオードD4とトランジス
タT2が第2の定電流回路を、ダイオードD3とトラン
ジスタT3、ダイオードD3とトランジスタT4がそれ
ぞれ第3、第4の定電流回路を構成し、ダイオードDI
。
回路R,I、Cに顕著な構成上の相違がある。線路等価
回路比LCにおいて、ダイオードD4とトランジスタT
Iが第1の定電流回路を、ダイオードD4とトランジス
タT2が第2の定電流回路を、ダイオードD3とトラン
ジスタT3、ダイオードD3とトランジスタT4がそれ
ぞれ第3、第4の定電流回路を構成し、ダイオードDI
。
D2がインピーダンス可変素子として働く。また抵抗k
Leは定電6[を制御する抵抗、抵抗ROは線路端子L
l、L2間電圧と電電圧線の長さが一定でないためにこ
れを補正する抵抗器である。制御電圧Ecによりダイオ
ードD4を流れる電流が定まりトランジスタ′rlを通
じダイオードD4を流れるのと同じ電流量がダイオード
D3およびトランジスタTa、TjK流れる、またトラ
ンジスOで結局ダイオードDI、D2にはダイオードD
4に流れるのと同量の電流が流れることになる。
Leは定電6[を制御する抵抗、抵抗ROは線路端子L
l、L2間電圧と電電圧線の長さが一定でないためにこ
れを補正する抵抗器である。制御電圧Ecによりダイオ
ードD4を流れる電流が定まりトランジスタ′rlを通
じダイオードD4を流れるのと同じ電流量がダイオード
D3およびトランジスタTa、TjK流れる、またトラ
ンジスOで結局ダイオードDI、D2にはダイオードD
4に流れるのと同量の電流が流れることになる。
したがって線路端子Ll、L2間の電圧が変化し制御電
圧Ecが変化することによシ、ダイオードDi、D2を
流れる電流が変化し被制御出力A・B閣のインピーダン
スが変化し先の説明と同様に受話アンプの出力レベルが
調整できることになる。
圧Ecが変化することによシ、ダイオードDi、D2を
流れる電流が変化し被制御出力A・B閣のインピーダン
スが変化し先の説明と同様に受話アンプの出力レベルが
調整できることになる。
仁の場合トランジスタT 3 、 ’i’ 4のエミッ
タは線路端子L7に接続されており、ダイオードDI。
タは線路端子L7に接続されており、ダイオードDI。
D2はトランジスタT2.T3.T4のコレクタにWi
k続されて制御電圧Ec電源とは完全に分離されており
ダイオードDI、D2のアノード(被制御出力A−B)
電圧筒に関係なく、制御電圧gcにより線路等化回路K
L、Cの被制御出力A−Bのインピーダンス社変化する
ことになる。したがって本実施列によって得られる特性
は第3図(C)に示すようになり近距離において本出力
調整が可能となる%黴がある1 以上説明したように本発明を使用すると、電話回線に接
続したとき受話アンプの出力レベルが電話回線の長さに
無関係に一定にでき動作が安定になる。ま九コンデンサ
類や高抵抗などを使用しないためIC化に非常に有利な
受話アンプが得られる。
k続されて制御電圧Ec電源とは完全に分離されており
ダイオードDI、D2のアノード(被制御出力A−B)
電圧筒に関係なく、制御電圧gcにより線路等化回路K
L、Cの被制御出力A−Bのインピーダンス社変化する
ことになる。したがって本実施列によって得られる特性
は第3図(C)に示すようになり近距離において本出力
調整が可能となる%黴がある1 以上説明したように本発明を使用すると、電話回線に接
続したとき受話アンプの出力レベルが電話回線の長さに
無関係に一定にでき動作が安定になる。ま九コンデンサ
類や高抵抗などを使用しないためIC化に非常に有利な
受話アンプが得られる。
第1図は従来例の回路図、第2図は本発明の一実施例の
回路図、第3図(a)は受話アンプ入力到達レベルを示
す図、第3図(b) 、 (C)は各々電話回線に接続
した場合の受話アンプの出力レベルを示す図である。 なお図において5L1eL2・・・・・・線路4子、C
I、C2・・・・・・コンデ/す、Zi・・・・・・側
音平衡回路網、fL1〜R5,RCt、RC2,RC,
Ro・・・・・・抵抗、D1〜D4 、DBI〜DR4
・・・・・・ダイオード、Tl〜T4・・・・・・トラ
ンジスタ、人1・・・・・°出カアンプ、A2.A3・
・・・・・OPアンプ4 工・・・・・・定電流源、で
ある。 多13 図 (θ) 第3図(b) vl 3 図(C)
回路図、第3図(a)は受話アンプ入力到達レベルを示
す図、第3図(b) 、 (C)は各々電話回線に接続
した場合の受話アンプの出力レベルを示す図である。 なお図において5L1eL2・・・・・・線路4子、C
I、C2・・・・・・コンデ/す、Zi・・・・・・側
音平衡回路網、fL1〜R5,RCt、RC2,RC,
Ro・・・・・・抵抗、D1〜D4 、DBI〜DR4
・・・・・・ダイオード、Tl〜T4・・・・・・トラ
ンジスタ、人1・・・・・°出カアンプ、A2.A3・
・・・・・OPアンプ4 工・・・・・・定電流源、で
ある。 多13 図 (θ) 第3図(b) vl 3 図(C)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 送話器用増幅器と受話器用増幅器とを備え、2個の線路
端子の間に2個の抵抗と側音平衡回路網が直列に接続さ
れ、前記2個の抵抗の接続点と前記側音平衡回路網と線
路端子との接続点との間に。 前記送Wt3S用増幅器の出力および電源回路がW!続
され、前記受話器用増幅器の電源が定電流を介して前記
線路端子に接続され、前記受話器用増幅器の入力が前記
抵抗の一端と前記側音平衡回路網の接続点にコンデンサ
を介して接続され、前配送鈷器用増幅および受話器用増
幅器が線路端子に信号に重畳して供給される直流電流を
電源として動作するように構成され九電話機通話回路網
において、前記送話器用増幅器の電源回路の電圧によプ
電流値が定まり流れる電流量がほぼ1対2の比をもつ電
流引込形の第1および第2の定電流回路と、前記第1の
定電流回路と前記受鈷増幅器と線路端子の接続点に逆方
向に直列に接続された第1のダイオードと%前記第1の
ダイオードにより前記第1の定電流回路K11t人する
電流量と同量の電流がそれぞれ流れ出す第3および第4
の定電流回路と。 前記第3および第2の定電流回路の間に順方向に直ダI
IK接続された第2のダイオードと、H記第4および第
2の定電流回路の間に順方向に直列に接続された第3の
ダイオードを有し、前記第2およθ第3のダイオードの
アノード端子間のインピーダンスが前記受話器用増幅器
の出力を調整するように接続することによって、前記線
路端の直流電圧の大きさに応じて出力レベルを制御する
ことを特徴とする受話器用増幅器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476181A JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18476181A JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5885660A true JPS5885660A (ja) | 1983-05-23 |
| JPH025349B2 JPH025349B2 (ja) | 1990-02-01 |
Family
ID=16158863
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18476181A Granted JPS5885660A (ja) | 1981-11-18 | 1981-11-18 | 受話器用増幅器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5885660A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163448U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-10-09 |
-
1981
- 1981-11-18 JP JP18476181A patent/JPS5885660A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163448U (ja) * | 1985-03-18 | 1986-10-09 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH025349B2 (ja) | 1990-02-01 |
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