JPH0253840B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0253840B2 JPH0253840B2 JP50282A JP50282A JPH0253840B2 JP H0253840 B2 JPH0253840 B2 JP H0253840B2 JP 50282 A JP50282 A JP 50282A JP 50282 A JP50282 A JP 50282A JP H0253840 B2 JPH0253840 B2 JP H0253840B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- data processing
- detection device
- processing device
- microprocessor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、周波数信号を出力する検出装置と、
この検出装置からの信号を受けるデータ処理装置
とを含んで構成されるデイジタル計測システムに
関するものである。更に詳しくは、本発明は、検
出装置とデータ処理装置との間を結ぶ信号線の数
を少なくし、信頼性と保守性を向上させたデイジ
タル計測システムに関するものである。
この検出装置からの信号を受けるデータ処理装置
とを含んで構成されるデイジタル計測システムに
関するものである。更に詳しくは、本発明は、検
出装置とデータ処理装置との間を結ぶ信号線の数
を少なくし、信頼性と保守性を向上させたデイジ
タル計測システムに関するものである。
第1図は、従来公知のこの種のシステムの構成
ブロツク図である。図においては検出装置、
はデータ処理装置、Clは両者を結ぶケーブルであ
る。検出装置内には、例えば圧力に応じてその
共振周波数が変る機械振動子1と、この機械振動
子を含んで自動振式の発振ループを形成する発振
回路2と、機械振動子1の温度係数や非直線性、
あるいはスケーリングフアクタ等の諸定数を予め
記憶させたリードオンメモリ(ROM)3と、機
械振動子1からの周波数信号が、例えば温度の影
響を受ける場合、温度補償を行うため温度信号を
得るための温度検出器4とを含んでいる。データ
処理装置内には、コンピユータ20があつて、
ケーブルClを介して検出装置側からの信号が印
加されるとともに、検出装置内のROM3にデ
ータバスDBによつて結合している。
ブロツク図である。図においては検出装置、
はデータ処理装置、Clは両者を結ぶケーブルであ
る。検出装置内には、例えば圧力に応じてその
共振周波数が変る機械振動子1と、この機械振動
子を含んで自動振式の発振ループを形成する発振
回路2と、機械振動子1の温度係数や非直線性、
あるいはスケーリングフアクタ等の諸定数を予め
記憶させたリードオンメモリ(ROM)3と、機
械振動子1からの周波数信号が、例えば温度の影
響を受ける場合、温度補償を行うため温度信号を
得るための温度検出器4とを含んでいる。データ
処理装置内には、コンピユータ20があつて、
ケーブルClを介して検出装置側からの信号が印
加されるとともに、検出装置内のROM3にデ
ータバスDBによつて結合している。
このように構成される従来装置においては、デ
ータ処理装置内にあるコンピユータ20は、検
出装置側から送られてくる圧力に関連する周波
数信号fi、温度信号Tiを受けるとともに、データ
バスDBを介してROM3をアクセスし、各種定
数を読み出し、温度に影響されない圧力値を演算
する。このために、検出装置と、データ処理装
置との間を何本かの信号線で結ぶ必要がある。
ータ処理装置内にあるコンピユータ20は、検
出装置側から送られてくる圧力に関連する周波
数信号fi、温度信号Tiを受けるとともに、データ
バスDBを介してROM3をアクセスし、各種定
数を読み出し、温度に影響されない圧力値を演算
する。このために、検出装置と、データ処理装
置との間を何本かの信号線で結ぶ必要がある。
しかしながら、各装置,間の信号線の数が
多いことは、各装置とケーブルとの間のコネクタ
の数も多いことであつて、信頼性、保守の面から
問題となるうえに、コストが高くなる欠点があ
る。
多いことは、各装置とケーブルとの間のコネクタ
の数も多いことであつて、信頼性、保守の面から
問題となるうえに、コストが高くなる欠点があ
る。
ここにおいて、本発明は、これらの問題点や欠
点をなくすることを目的としてなされたものであ
る。
点をなくすることを目的としてなされたものであ
る。
本発明に係るシステムは、検出装置側にマイク
ロプロセツサを設置し、検出装置側から、データ
処理装置側に規格化されたパルス列信号を伝送す
るようにした点は、ひとつの特徴がある。ここで
パルス列信号とは、パルス幅信号、パルス周波数
信号、パルス周期信号を包括して指称する。
ロプロセツサを設置し、検出装置側から、データ
処理装置側に規格化されたパルス列信号を伝送す
るようにした点は、ひとつの特徴がある。ここで
パルス列信号とは、パルス幅信号、パルス周波数
信号、パルス周期信号を包括して指称する。
第2図は、本発明に係るシステムの構成プロツ
ク図である。このシステムでは、圧力を検出し、
この圧力に関連したパルス幅信号を出力する場合
を例示してある。このシステムにおいては、検出
装置側にマイクロプロセツサ7を設置するとと
もに、このマイクロプロセツサ7に、発振回路2
からの周波数信号をfiをカウンタ6を介して印加
し、また、温度検出手段4からの温度信号Tiを
A/D変換器5を介して印加したものである。ま
た、このマイクロプロセツサ7には、圧力を検出
する機械振動子1の温度係数や非直線性あるいは
スケーリングフアクタ等の機械振動子1に関係す
る諸データや諸定数を予め記憶させたROM3
と、演算手順等のプログラムあるいは諸データを
記憶させるRAM8とが結合している。データ処
理装置側には、コンピユータ20が設置されて
おり、検出装置側に信号線l1を介してクロツク
信号CLKを伝送するとともに、検出装置側か
ら信号線l2を介してパルス列信号Puを受信してい
る。このコンピユータ20は、ここでは検出装置
とだけ結合する場合を示しているが、実際に
は、他のいくつかの検出装置とも結合し、諸デー
タを処理して、必要データを表示したり、また操
作端等を制御する。
ク図である。このシステムでは、圧力を検出し、
この圧力に関連したパルス幅信号を出力する場合
を例示してある。このシステムにおいては、検出
装置側にマイクロプロセツサ7を設置するとと
もに、このマイクロプロセツサ7に、発振回路2
からの周波数信号をfiをカウンタ6を介して印加
し、また、温度検出手段4からの温度信号Tiを
A/D変換器5を介して印加したものである。ま
た、このマイクロプロセツサ7には、圧力を検出
する機械振動子1の温度係数や非直線性あるいは
スケーリングフアクタ等の機械振動子1に関係す
る諸データや諸定数を予め記憶させたROM3
と、演算手順等のプログラムあるいは諸データを
記憶させるRAM8とが結合している。データ処
理装置側には、コンピユータ20が設置されて
おり、検出装置側に信号線l1を介してクロツク
信号CLKを伝送するとともに、検出装置側か
ら信号線l2を介してパルス列信号Puを受信してい
る。このコンピユータ20は、ここでは検出装置
とだけ結合する場合を示しているが、実際に
は、他のいくつかの検出装置とも結合し、諸デー
タを処理して、必要データを表示したり、また操
作端等を制御する。
第3図は、第2図装置に用いられている圧力を
検出するための機械振動子センサの一例を示す構
成説明図で、Aは斜視図、Bは縦断面図、CはB
図におけるC−C断面図である。
検出するための機械振動子センサの一例を示す構
成説明図で、Aは斜視図、Bは縦断面図、CはB
図におけるC−C断面図である。
これらの図において、機械振動子1は、ここで
は一端が閉じた円筒形状で構成されており、この
円筒形振動子1の内側と、外側に測定圧力Pi,
Poが導びかれるようになつている。円筒形振動
子1の側壁には、駆動用の圧電素子11と、振動
検出用の圧電素子12とが設けられており、円筒
形振動子1は、これらの圧電素子11,12を介
して発振回路2と閉ループを形成しており、その
共振周波数が、圧力PiとPoの差圧に応じて変化
する。円筒形振動子1は、フランジ10を有して
おり、このフランジ10が、ベース15にネジ1
6によつて固定され、また、周囲は容器18によ
つて覆われている。
は一端が閉じた円筒形状で構成されており、この
円筒形振動子1の内側と、外側に測定圧力Pi,
Poが導びかれるようになつている。円筒形振動
子1の側壁には、駆動用の圧電素子11と、振動
検出用の圧電素子12とが設けられており、円筒
形振動子1は、これらの圧電素子11,12を介
して発振回路2と閉ループを形成しており、その
共振周波数が、圧力PiとPoの差圧に応じて変化
する。円筒形振動子1は、フランジ10を有して
おり、このフランジ10が、ベース15にネジ1
6によつて固定され、また、周囲は容器18によ
つて覆われている。
このように構成されるシステムの動作を次に第
4図の波形図を参照しながら説明する。
4図の波形図を参照しながら説明する。
データ処理装置において、コンピユータ20
は、信号線l1を介して、第4図イに示すような一
定周期τのクロツクパルスCLKを検出装置側
に送る。検出装置側において、マイクロプロセ
ツサ7は、データ処理装置I側から送られたクロ
ツクパルスCLKに同期して、各種の演算及びパ
ルス列信号を出力する動作を行う。すなわち、マ
イクロプロセツサ7には、機械振動子1の共振周
波数fi(第4図ロ参照)に対応するデイジタル信
号がカウンタ6から印加され、また、温度に関連
するデイジタル信号がA/D変換器5から印加さ
れている。マイクロプロセツサ7は、これらの各
入力信号と、ROM3をアクセスして読み出した
各種データ、定数を用いて、所定の演算を行い、
温度に影響されないまたニアライズされた差圧を
演算する。また、この演算結果をクロツクパルス
CLKに同期し、規格化された、例えば第4図ハ
に示すようなパルス幅信号Puに変換する。ここ
で、規格化されたパルス幅信号とは、そのデユー
テイレシオ(t/τ)が、例えば0.1〜0.9の範囲
で、演算結果に応じて変化するようなパルス幅信
号を言う。また、パルス列信号としてパルス周波
数信号の場合であれば、ある特定の周波数の範囲
で、伝送すべき演算結果に応じてその周波数が変
化するような信号をいう。
は、信号線l1を介して、第4図イに示すような一
定周期τのクロツクパルスCLKを検出装置側
に送る。検出装置側において、マイクロプロセ
ツサ7は、データ処理装置I側から送られたクロ
ツクパルスCLKに同期して、各種の演算及びパ
ルス列信号を出力する動作を行う。すなわち、マ
イクロプロセツサ7には、機械振動子1の共振周
波数fi(第4図ロ参照)に対応するデイジタル信
号がカウンタ6から印加され、また、温度に関連
するデイジタル信号がA/D変換器5から印加さ
れている。マイクロプロセツサ7は、これらの各
入力信号と、ROM3をアクセスして読み出した
各種データ、定数を用いて、所定の演算を行い、
温度に影響されないまたニアライズされた差圧を
演算する。また、この演算結果をクロツクパルス
CLKに同期し、規格化された、例えば第4図ハ
に示すようなパルス幅信号Puに変換する。ここ
で、規格化されたパルス幅信号とは、そのデユー
テイレシオ(t/τ)が、例えば0.1〜0.9の範囲
で、演算結果に応じて変化するようなパルス幅信
号を言う。また、パルス列信号としてパルス周波
数信号の場合であれば、ある特定の周波数の範囲
で、伝送すべき演算結果に応じてその周波数が変
化するような信号をいう。
変換されたパルス幅信号Puは、信号線l2を介し
てデータ処理装置側に伝送され、データ処理装
置においては、このパルス幅信号Puを処理す
ることによつて、圧力を知る。ここで、検出装置
側から送られてくるパルス幅信号Puは、既に
温度補償や非直線の補償等が検出装置側でなさ
れており、しかもクロツクパルスCLKに同期し、
かつ規格化されたものであるから、データ処理装
置側においては、簡単なデータ処理、例えばパ
ルス幅信号をアナログ信号に変換する等の処理
で、差圧信号を得ることができる。
てデータ処理装置側に伝送され、データ処理装
置においては、このパルス幅信号Puを処理す
ることによつて、圧力を知る。ここで、検出装置
側から送られてくるパルス幅信号Puは、既に
温度補償や非直線の補償等が検出装置側でなさ
れており、しかもクロツクパルスCLKに同期し、
かつ規格化されたものであるから、データ処理装
置側においては、簡単なデータ処理、例えばパ
ルス幅信号をアナログ信号に変換する等の処理
で、差圧信号を得ることができる。
第5図は、検出装置とデータ処理装置との
間を光をフアイバーケーブルclで結ぶようにし
た、他の例を示す要部構成図である。この例で
は、光フアイバーケーブルClの両端にそれぞれビ
ームスプリツタ9,21を配置させ、クロツクパ
ルスCLKをデータ処理装置側から光フアイバ
ーケーブルClを介して光信号で送るとともに、検
出装置側からの規格化されたパルス列信号を同
じ光フアイバーケーブルClを介して、データ処理
装置側に伝送するようにしたものである。
間を光をフアイバーケーブルclで結ぶようにし
た、他の例を示す要部構成図である。この例で
は、光フアイバーケーブルClの両端にそれぞれビ
ームスプリツタ9,21を配置させ、クロツクパ
ルスCLKをデータ処理装置側から光フアイバ
ーケーブルClを介して光信号で送るとともに、検
出装置側からの規格化されたパルス列信号を同
じ光フアイバーケーブルClを介して、データ処理
装置側に伝送するようにしたものである。
なお、上記の実施例では、第3図に示すような
構成の機械振動子によつて差圧を検出する場合に
ついて説明したが、他の構成の振動式センサであ
つて、他の物理量を検出するようにしたものでも
よい。また、ここでは、検出装置は、温度検出
手段4を含むものであるが、この場合、この温度
信号をも、規格化されたパルス列信号として、デ
ータ処理装置側に例えば時分割で伝送するよう
にしてもよい。また、パルス列信号は、マイクロ
プロセツサ7によつて制御されるパルス列信号発
生手段から出力されるような構成でもよい。
構成の機械振動子によつて差圧を検出する場合に
ついて説明したが、他の構成の振動式センサであ
つて、他の物理量を検出するようにしたものでも
よい。また、ここでは、検出装置は、温度検出
手段4を含むものであるが、この場合、この温度
信号をも、規格化されたパルス列信号として、デ
ータ処理装置側に例えば時分割で伝送するよう
にしてもよい。また、パルス列信号は、マイクロ
プロセツサ7によつて制御されるパルス列信号発
生手段から出力されるような構成でもよい。
以上説明したように、本発明によれば、検出装
置側とデータ処理装置側とを結ぶ信号線の数及び
コネクタの数を少なくでき、保守が容易であつて
安価で、しかも信頼性の高いデイジタル計測シス
テムが実現できる。
置側とデータ処理装置側とを結ぶ信号線の数及び
コネクタの数を少なくでき、保守が容易であつて
安価で、しかも信頼性の高いデイジタル計測シス
テムが実現できる。
第1図は従来公知のシステムの構成ブロツク
図、第2図は本発明に係るシステムの構成ブロツ
ク図、第3図は第2図装置に用いられている機械
振動子センサの一例を示す構成説明図で、Aは斜
視図、Bは縦断面図、CはB図のC−C断面図、
第4図は動作波形図、第5図は本発明の他のシス
テムの要部構成図である。 ……検出装置、……データ処理装置、Cl…
…ケーブル、1……機械振動子、2……発振回
路、3……ROM、6……カウンタ、7……マイ
クロプロセツサ、8……RAM。
図、第2図は本発明に係るシステムの構成ブロツ
ク図、第3図は第2図装置に用いられている機械
振動子センサの一例を示す構成説明図で、Aは斜
視図、Bは縦断面図、CはB図のC−C断面図、
第4図は動作波形図、第5図は本発明の他のシス
テムの要部構成図である。 ……検出装置、……データ処理装置、Cl…
…ケーブル、1……機械振動子、2……発振回
路、3……ROM、6……カウンタ、7……マイ
クロプロセツサ、8……RAM。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 検出装置と、この検出装置側からの信号を受
けるデータ処理装置を含むシステムであつて、前
記検出装置は、測定物理量に対応した周波数信号
を出力する振動式センサと、この振動式センサか
らの測定物理量に関連する信号を入力するマイク
ロプロセツサと、このマイクロプロセツサに結合
し前記振動式センサに関する諸データをあらかじ
め記憶させたメモリ手段とを含み、前記マイクロ
プロセツサは前記データ処理装置側から伝送され
たクロツクパルスを受け、前記測定物理量に関連
する信号に前記メモリ手段から読み出したデータ
を用いて所定の演算を行い、演算結果を前記クロ
ツクパルスに同期しかつ規格化されたパルス列信
号に変換して前記データ処理装置側に伝送する動
作をなすデイジタル計測システム。 2 検出装置とデータ処理装置とを結ぶ信号線を
ひとつの光フアイバーで構成し、この光フアイバ
ーを介してデータ処理装置側からクロツクパルス
を光信号で送るとともに、検出装置側からパルス
列信号を光信号で伝送するようにした特許請求の
範囲第1項記載のデイジタル計測システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50282A JPS58119096A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | デイジタル計測システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP50282A JPS58119096A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | デイジタル計測システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58119096A JPS58119096A (ja) | 1983-07-15 |
| JPH0253840B2 true JPH0253840B2 (ja) | 1990-11-19 |
Family
ID=11475529
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP50282A Granted JPS58119096A (ja) | 1982-01-05 | 1982-01-05 | デイジタル計測システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58119096A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6279595A (ja) * | 1985-10-03 | 1987-04-11 | 三菱電機株式会社 | 光伝送器 |
-
1982
- 1982-01-05 JP JP50282A patent/JPS58119096A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58119096A (ja) | 1983-07-15 |
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