JPH0253908A - 発光繊維 - Google Patents
発光繊維Info
- Publication number
- JPH0253908A JPH0253908A JP20096088A JP20096088A JPH0253908A JP H0253908 A JPH0253908 A JP H0253908A JP 20096088 A JP20096088 A JP 20096088A JP 20096088 A JP20096088 A JP 20096088A JP H0253908 A JPH0253908 A JP H0253908A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- raw material
- fiber
- light
- fibers
- luminescent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Artificial Filaments (AREA)
- Spinning Methods And Devices For Manufacturing Artificial Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は化学繊維に発光性を付与させた発光繊維、さら
に詳しくは、化学繊維を成形するに際し、所望の化学繊
維の原料(基本原料)に発光性の物質を混入して製品原
料とし、これを成形して、製造された化学繊維に発光性
を付与させた発光繊維に関するものである。
に詳しくは、化学繊維を成形するに際し、所望の化学繊
維の原料(基本原料)に発光性の物質を混入して製品原
料とし、これを成形して、製造された化学繊維に発光性
を付与させた発光繊維に関するものである。
く用語の説明〉
本願発明の明細書中に用いられている化学繊維とは、
(イ)たとえば、ポリエステルやポリプロピレンのよう
に石油などを原料として、化学的冗合成された物質から
造り出される合成繊維、 (ロ)たとエバ、レーヨンのように、木材やコツトンプ
リンターに含まれている繊維素を一度薬品でとカルで原
料とし、これを再生して造る再生繊維、(ハ)たとえば
、アセテートのようにセルロースやたん白質のような天
然材料に化学薬品を作用させたものを原料として造る半
合成繊維、 に)たとえば、ガラスなどの無機物から造られた無機繊
維、 上記(イ)〜に)の全てを包含する意味として使用され
ている。
に石油などを原料として、化学的冗合成された物質から
造り出される合成繊維、 (ロ)たとエバ、レーヨンのように、木材やコツトンプ
リンターに含まれている繊維素を一度薬品でとカルで原
料とし、これを再生して造る再生繊維、(ハ)たとえば
、アセテートのようにセルロースやたん白質のような天
然材料に化学薬品を作用させたものを原料として造る半
合成繊維、 に)たとえば、ガラスなどの無機物から造られた無機繊
維、 上記(イ)〜に)の全てを包含する意味として使用され
ている。
また、繊維の用語概念匠は、極細のものから、太い紐状
のものも包含するものである。
のものも包含するものである。
〈従来の技術〉
従来、合成樹脂粉末原料に蓄光顔料粉末を混入して製品
原料とし、これを常法で成形して発光合成樹脂製品とす
る技術は一般に知られている。
原料とし、これを常法で成形して発光合成樹脂製品とす
る技術は一般に知られている。
また、従来、繊維の中て空洞をもたせた中空の化学繊維
も開発されている。この中空繊維は、見かげより軽(、
断熱効果が良く、かつ、感触が良くなることが知られて
おり、服地や毛布、ふとん綿などに使われている。この
ように、従来の中空繊維は上記の目的のために開発され
たものである。
も開発されている。この中空繊維は、見かげより軽(、
断熱効果が良く、かつ、感触が良くなることが知られて
おり、服地や毛布、ふとん綿などに使われている。この
ように、従来の中空繊維は上記の目的のために開発され
たものである。
〈発明が解決しようとする課題〉
発光製品の従来の技術は、樹脂粉末原料に蓄光顔料粉末
を適量混入(7この際、所望に応じて適量の酸化防止剤
も合わせて混入する)し、この顔料混入の原料で常法に
より成形し、製品としている。
を適量混入(7この際、所望に応じて適量の酸化防止剤
も合わせて混入する)し、この顔料混入の原料で常法に
より成形し、製品としている。
この製品は発光性を有しているが、次のような点におい
て改良し得る点を有している。
て改良し得る点を有している。
即ち、上記従来品は、外部から光を照射すると、この光
を蓄えて発光するが、これは、専ら製品中の蓄光顔料の
作用だゆで光るものである。したがって、従来技術のも
のは発光度が比較的小となる問題点を有している。
を蓄えて発光するが、これは、専ら製品中の蓄光顔料の
作用だゆで光るものである。したがって、従来技術のも
のは発光度が比較的小となる問題点を有している。
ところで、発光度の大小は製品原料中における蓄光顔料
の含有率により変えられるようにも思える。しかし、蓄
光顔料の混入料を多くしても、これにより高め得る発光
度には限度があり、また、原料中の顔料の比率が多すぎ
ると、樹脂製品の品質を低下させる問題点が生じる。
の含有率により変えられるようにも思える。しかし、蓄
光顔料の混入料を多くしても、これにより高め得る発光
度には限度があり、また、原料中の顔料の比率が多すぎ
ると、樹脂製品の品質を低下させる問題点が生じる。
本発明は上記のような点に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、製品原料中に含まれる蓄光顔
料の比率を変えることなく、発光度を大巾に高めること
ができろ発光繊維を提供しようとするものである。
その目的とするところは、製品原料中に含まれる蓄光顔
料の比率を変えることなく、発光度を大巾に高めること
ができろ発光繊維を提供しようとするものである。
〈課題を解決する1こめの手段〉
本発明は、繊維の中に空洞をもたせて中空にすることに
より、非中空のものと比較して発光度が大巾に増大する
ことを見出し、発明を完成するに到ったものである。
より、非中空のものと比較して発光度が大巾に増大する
ことを見出し、発明を完成するに到ったものである。
即ち、本願の2・1の発明は、軸線方向に向けて空洞を
もたせた中空の化学繊維であって、上記化学繊維は所望
の基本原料に適量の蓄光顔料を混入して成る製品原料で
常法により成形されてし・ろことを特徴とするものであ
る。
もたせた中空の化学繊維であって、上記化学繊維は所望
の基本原料に適量の蓄光顔料を混入して成る製品原料で
常法により成形されてし・ろことを特徴とするものであ
る。
本願の牙2の発明は、上記矛1の発明において、製品原
料は基本原料に適量の蓄光顔料とアルミ系金属粉末を混
入して成ることを特徴とするものである。
料は基本原料に適量の蓄光顔料とアルミ系金属粉末を混
入して成ることを特徴とするものである。
く作 用〉
本発明の発光繊維に外部から光を照射すると、この光は
繊維に含有されている蓄光顔料に蓄えられて発光するが
、この光の輝は空洞部の作用によって増進されるので、
発光度は大巾に犬になる。
繊維に含有されている蓄光顔料に蓄えられて発光するが
、この光の輝は空洞部の作用によって増進されるので、
発光度は大巾に犬になる。
このことは実験により偶然発見したものであるが、繊維
を中空に形成することにより発光度が増大するのは次の
ような理由によるものと考えられる。
を中空に形成することにより発光度が増大するのは次の
ような理由によるものと考えられる。
即ち、蓄光顔料が発光すると、この光は空洞部内で屈折
等の作用を受けて乱反射し、これが発光度の増進の原因
になるものと思慮する。
等の作用を受けて乱反射し、これが発光度の増進の原因
になるものと思慮する。
また、F−2の発明にあっては、蓄光顔料から発光され
る光は繊維に含有されているアルミ系金属粉末によって
、さらに増進されろ。したがって、発光度は矛1の発明
のものより、さらに増大する。
る光は繊維に含有されているアルミ系金属粉末によって
、さらに増進されろ。したがって、発光度は矛1の発明
のものより、さらに増大する。
= 4
このことも実験てよって発見したものであるが、この発
光度の増進はアルミ系金属粉末VCよって光が乱反射さ
れることに帰因するものと思われる。
光度の増進はアルミ系金属粉末VCよって光が乱反射さ
れることに帰因するものと思われる。
〈実施例〉
以下、図面を参照して本発明の実施例について説明する
。矛/図〜矛グ図は本発明の1実施例を示す発光繊維で
ある。化学繊維1は軸線方向に向けた空洞2をもたせた
中空のパイプ状に形成されている。上記化学繊維は、た
とえば、ポリエステル、ポリプロピレン、或いはレーヨ
ンその他の所望の基本材料に蓄光顔料を混入して製品原
料とし、これを常法により成形所望の径の繊維としたも
のである。
。矛/図〜矛グ図は本発明の1実施例を示す発光繊維で
ある。化学繊維1は軸線方向に向けた空洞2をもたせた
中空のパイプ状に形成されている。上記化学繊維は、た
とえば、ポリエステル、ポリプロピレン、或いはレーヨ
ンその他の所望の基本材料に蓄光顔料を混入して製品原
料とし、これを常法により成形所望の径の繊維としたも
のである。
上記繊維10基本原料の種類および繊維の径は極細から
大径のものまで、その用途等に応じて任意に決めるもの
である。
大径のものまで、その用途等に応じて任意に決めるもの
である。
また、上記蓄光顔料は市販のものを自由に選択して採用
するものである。
するものである。
そして、その具体的製造は、たとえば次のように行なえ
ば良いものである。即ち、矛7図に示すように、所望の
基本原料(粉末)Aに適量の蓄光顔料(粉末)Bを同図
(ハ)のように混入(この際、所望に応じて適量の酸化
防止剤も合わせて混入する)し、これを同図に)のよう
に攪拌混合して製品原料Cとする。この製品原料Cを公
知の成型機で常法により成形して化学繊維1とする。
ば良いものである。即ち、矛7図に示すように、所望の
基本原料(粉末)Aに適量の蓄光顔料(粉末)Bを同図
(ハ)のように混入(この際、所望に応じて適量の酸化
防止剤も合わせて混入する)し、これを同図に)のよう
に攪拌混合して製品原料Cとする。この製品原料Cを公
知の成型機で常法により成形して化学繊維1とする。
上記製品原料C中の原料Aに対する顔料Bの配合比率は
、重量比で100:50・〜30等、その用途等に応じ
て自由に選定できるものである。
、重量比で100:50・〜30等、その用途等に応じ
て自由に選定できるものである。
本実施例の発光繊維は上記のよ5に構成したもので、こ
の発光繊維は、1ことえば3・3図示のように織成して
織布aを製造したり、或いはオ・り図示のように、捩り
合わせてローブbを製造する等、その用途は限定されろ
ことな(広(適用し得るものである。
の発光繊維は、1ことえば3・3図示のように織成して
織布aを製造したり、或いはオ・り図示のように、捩り
合わせてローブbを製造する等、その用途は限定されろ
ことな(広(適用し得るものである。
オフ図は本発明の別実施例を示iものである。
上記別実施例の繊維1は、断面の形状が円形をなしてい
るが、本実施例では、軸線方向に向けて空洞2をもたせ
て中空に形成した化学繊維1の断面形状を異形、すなわ
ち、各角部に突起条体3を形成した、はy三角形状に形
成して厄っている。他の構成および用途等については上
述の実施例と全く同様である。
るが、本実施例では、軸線方向に向けて空洞2をもたせ
て中空に形成した化学繊維1の断面形状を異形、すなわ
ち、各角部に突起条体3を形成した、はy三角形状に形
成して厄っている。他の構成および用途等については上
述の実施例と全く同様である。
なお、繊維]の断面形状は五角形、星形等、任意に変更
しても良いものである。
しても良いものである。
本実施例は上記のように構成したもので、該実施例のよ
うに、繊維1の断面形状を異形に形成すると、該形状て
よる特有の乱発射作用がある。しTこがって、断面形状
が円形のものと比較し、蓄光顔料の光の発光度は、さら
に増大する。
うに、繊維1の断面形状を異形に形成すると、該形状て
よる特有の乱発射作用がある。しTこがって、断面形状
が円形のものと比較し、蓄光顔料の光の発光度は、さら
に増大する。
3・6図は本願の別発明の1実施例を示す発光繊維であ
る。説明を簡単にするため、オ/図の実施例と同一の構
成部分には同一符号を付して詳細な説明は省略する。本
実施例は、所望の基本原料に蓄光顔料とアルミ系金属粉
末を混入して製品原料とし、これを常法により形成して
所望の径の化学繊維1としたもので、この繊維1にはア
ルミ系金属の粉末4が全体的に点在している。
る。説明を簡単にするため、オ/図の実施例と同一の構
成部分には同一符号を付して詳細な説明は省略する。本
実施例は、所望の基本原料に蓄光顔料とアルミ系金属粉
末を混入して製品原料とし、これを常法により形成して
所望の径の化学繊維1としたもので、この繊維1にはア
ルミ系金属の粉末4が全体的に点在している。
上記アルミ系金属粉末としては、アルミ箔を適当な手段
で粉砕して粉末化したものや、アルシミ金−′7 属を同様にして粉砕したものなどを採用する。他の構成
並びに用途等はオフ図の実施例と全く同様である。
で粉砕して粉末化したものや、アルシミ金−′7 属を同様にして粉砕したものなどを採用する。他の構成
並びに用途等はオフ図の実施例と全く同様である。
そして、矛乙図示の実施例の繊維の具体的製造は、たと
えば次のように行なえば良いものである。
えば次のように行なえば良いものである。
即ち、牙と図て示すように、所望の基本原料(粉末)A
に適量の蓄光顔料(粉末)Bとアルミ系金属(粉末)D
を同図に)のように、混入(この際、所望に応じて適量
の酸化防止剤も合わぜて混入)し、これを同図(ホ)の
ように攪拌混合して製品原料Eとする。この製品原料E
を上記と同様に常法てより成形して化学繊維1とする。
に適量の蓄光顔料(粉末)Bとアルミ系金属(粉末)D
を同図に)のように、混入(この際、所望に応じて適量
の酸化防止剤も合わぜて混入)し、これを同図(ホ)の
ように攪拌混合して製品原料Eとする。この製品原料E
を上記と同様に常法てより成形して化学繊維1とする。
上記製品原料E中の基本原料Aに対する粉末B。
Dの配合比率は任意に選定、できるもので、たとえば、
その1例として、上記各粉末A、B 、Dの割合を重量
比で100 : 50 : 10とした例を挙げること
ができる。但し、この比率は繊維の種類や用途等に応じ
て任意に変更できるものである。
その1例として、上記各粉末A、B 、Dの割合を重量
比で100 : 50 : 10とした例を挙げること
ができる。但し、この比率は繊維の種類や用途等に応じ
て任意に変更できるものである。
なお、本実施例の場合も、繊維1の断面形状をオフ図の
実施例と同様に多角形状等、異形に形成しても良いもの
である。
実施例と同様に多角形状等、異形に形成しても良いもの
である。
〈発明の効果〉
本発明は上記のように構成したものであるから本発明に
よれば次のような効果を期待することができる。
よれば次のような効果を期待することができる。
(1)常法てより成形して発光性を付与させた化学繊維
を造るものであるから製造が簡単である。
を造るものであるから製造が簡単である。
(2)基本原料に対する蓄光顔料の混合比率を変えるこ
となく、成形した繊維の発光度を非中空のものと比較し
て大巾に増大させることができる。
となく、成形した繊維の発光度を非中空のものと比較し
て大巾に増大させることができる。
矛/図は本発明に係る発光繊維の1実施例を示す斜視図
、矛2図は同じくその拡大縦断面図、矛示す縦断面図、
矛乙図は本願の別発明の1実施例を示す縦断面図、牙7
図(イ)〜に)および矛と図(イ)〜(ホ)は製品原料
の製造工程を示す説明図である。 1・・・・ 化学繊維 = 9 − 2・・・・・・空洞 A・・・・・・基本原料 B・・・・・蓄光順相 D・・−・・アルミ系金属粉末 C,E・・・・・・製品原料
、矛2図は同じくその拡大縦断面図、矛示す縦断面図、
矛乙図は本願の別発明の1実施例を示す縦断面図、牙7
図(イ)〜に)および矛と図(イ)〜(ホ)は製品原料
の製造工程を示す説明図である。 1・・・・ 化学繊維 = 9 − 2・・・・・・空洞 A・・・・・・基本原料 B・・・・・蓄光順相 D・・−・・アルミ系金属粉末 C,E・・・・・・製品原料
Claims (2)
- (1)軸線方向に向けて空洞をもたせた中空の化学繊維
であって、上記化学繊維は所望の基本原料に適量の蓄光
顔料を混入して成る製品原料で常法により成形されてい
ることを特徴とする発光繊維。 - (2)軸線方向に向けて空洞をもたせた中空の化学繊維
であって、上記化学繊維は所望の基本原料に適量の蓄光
顔料とアルミ系金属粉末を混入して成る製品原料で常法
により成形されていることを特徴とする発光繊維。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200960A JP2563829B2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 発光繊維 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63200960A JP2563829B2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 発光繊維 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0253908A true JPH0253908A (ja) | 1990-02-22 |
| JP2563829B2 JP2563829B2 (ja) | 1996-12-18 |
Family
ID=16433172
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63200960A Expired - Fee Related JP2563829B2 (ja) | 1988-08-11 | 1988-08-11 | 発光繊維 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2563829B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7357986B2 (en) | 2001-02-21 | 2008-04-15 | Honeywell International Inc. | Security articles |
| JP2009120988A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Moruza Kk | 模様紙及び模様紙の製造方法 |
| WO2012012813A1 (en) * | 2010-07-27 | 2012-02-02 | Lenzing Ag | Fluorescent fibres and their use |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947646A (ja) * | 1972-09-11 | 1974-05-08 | ||
| JPS52135617U (ja) * | 1976-03-31 | 1977-10-15 | ||
| JPS61183974U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-17 | ||
| JPS61198281U (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-11 | ||
| JPS6392720A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-23 | Nobuhide Maeda | 遠赤外線放射性芯鞘型複合繊維 |
-
1988
- 1988-08-11 JP JP63200960A patent/JP2563829B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4947646A (ja) * | 1972-09-11 | 1974-05-08 | ||
| JPS52135617U (ja) * | 1976-03-31 | 1977-10-15 | ||
| JPS61183974U (ja) * | 1985-05-09 | 1986-11-17 | ||
| JPS61198281U (ja) * | 1985-05-25 | 1986-12-11 | ||
| JPS6392720A (ja) * | 1986-10-03 | 1988-04-23 | Nobuhide Maeda | 遠赤外線放射性芯鞘型複合繊維 |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7357986B2 (en) | 2001-02-21 | 2008-04-15 | Honeywell International Inc. | Security articles |
| JP2009030224A (ja) * | 2001-02-21 | 2009-02-12 | Honeywell Internatl Inc | セキュリティ製品 |
| USRE42188E1 (en) | 2001-02-21 | 2011-03-01 | Honeywell International Inc. | Security articles |
| JP2009120988A (ja) * | 2007-11-14 | 2009-06-04 | Moruza Kk | 模様紙及び模様紙の製造方法 |
| WO2012012813A1 (en) * | 2010-07-27 | 2012-02-02 | Lenzing Ag | Fluorescent fibres and their use |
| CN103002760A (zh) * | 2010-07-27 | 2013-03-27 | 连津格股份公司 | 荧光纤维及其用途 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2563829B2 (ja) | 1996-12-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN1061676C (zh) | 磷光合成树脂材料,其生产方法以及成型制品 | |
| US4781647A (en) | Toy doll construction with phosphorescent hair fibers | |
| AU7407994A (en) | Liposomal antisense methyl phosphonate oligonucleotides and methods for their preparation and use | |
| US6390797B1 (en) | Apparatus for manufacturing multicolored soap bars | |
| JPH0253908A (ja) | 発光繊維 | |
| JP3716284B2 (ja) | 人造繊維およびその製品 | |
| CA2106421A1 (en) | Mixed Cross-Section Carpet Yarn | |
| US3908509A (en) | Fuse and its method of manufacture | |
| JPH08226032A (ja) | 発光性糸の製造方法 | |
| KR890014831A (ko) | 난연화(難燃化)식물섬유 재료 및 그 제조방법 | |
| JPS60166396A (ja) | 製紙スラツジを原料とする燃料の製造方法 | |
| KR20000058478A (ko) | 고휘도의 장잔광성 발광원사의 제조방법 | |
| KR100298256B1 (ko) | 운모쇄석을함유하는기능성벽지및그제작방법 | |
| JPH03897A (ja) | 難燃紙または難燃ボードの製造方法 | |
| RU2082690C1 (ru) | Сырьевая смесь для получения строительного материала | |
| JPH09310235A (ja) | 抗菌性、脱臭性、防カビ性および防虫性を有すると共に、遠赤外線放射特性を有する複合レーヨンと絹繊維とを混紡または交撚して紡糸する加工糸の製造方法 | |
| KR100341929B1 (ko) | 연사실의 방수코팅방법 | |
| JPH08176922A (ja) | 発光繊維 | |
| KR100375462B1 (ko) | 분필 제조방법 | |
| KR100420485B1 (ko) | 화장품용 발광체-실리카 복합분체 및 그의 제조 방법 | |
| US593106A (en) | Oskar knofler | |
| JP2000314100A (ja) | 紙製品の抄紙条件を紙製品から特定する方法 | |
| JP2000273768A (ja) | 機能性を有するマルチフィラメント糸とその製造方法及び繊維構造物 | |
| JPS63211220A (ja) | 白色線香 | |
| JPS63120199A (ja) | ガラス繊維混抄紙の製造方法 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |