JPH025444A - ボンディング装置 - Google Patents
ボンディング装置Info
- Publication number
- JPH025444A JPH025444A JP15473388A JP15473388A JPH025444A JP H025444 A JPH025444 A JP H025444A JP 15473388 A JP15473388 A JP 15473388A JP 15473388 A JP15473388 A JP 15473388A JP H025444 A JPH025444 A JP H025444A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tool
- chip
- bonding
- tape
- temperature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Wire Bonding (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はT A B(T&pe Automateal
Bonding)方式くよるICチップのボンディン
グ装置に係り、特にICチップの損傷防止に有効なチッ
プ予熱方式〔従来の技術〕 従来のこの種装置では、特開昭62−97541号に記
載のように、ICチップを塔載し吸着するステージ側に
予熱用ヒータを設げ、熱電対を用いて温度を計測し、ス
テージ温度を一定に保つことにより、ボンディング前に
ICチップの予備加熱を行っていた。
Bonding)方式くよるICチップのボンディン
グ装置に係り、特にICチップの損傷防止に有効なチッ
プ予熱方式〔従来の技術〕 従来のこの種装置では、特開昭62−97541号に記
載のように、ICチップを塔載し吸着するステージ側に
予熱用ヒータを設げ、熱電対を用いて温度を計測し、ス
テージ温度を一定に保つことにより、ボンディング前に
ICチップの予備加熱を行っていた。
上記従来技術では、ICチップを塔載したステージを加
熱していたため、ステージからのふく射熱でテープリー
ドが広範囲にわたりて加熱されることにより、テープが
熱膨張し、その結果、テープリードのリードピッチが拡
大して、ICチップ上のAuバンプとテープリードとの
間に位置ずれが生じていた。また、工Cチップを予備加
熱する目的は、Auバンプを軟化させて熱圧着時の加圧
によるICチップの損傷を防止することKあるが、Au
バンプはICチップの上面に設けられているので、IC
チップの下面より加熱していたのでは、熱伝導によりI
Cチップ上面が所要の温度になるまでに時間がかかり、
熱損失も多く、効率が悪い。
熱していたため、ステージからのふく射熱でテープリー
ドが広範囲にわたりて加熱されることにより、テープが
熱膨張し、その結果、テープリードのリードピッチが拡
大して、ICチップ上のAuバンプとテープリードとの
間に位置ずれが生じていた。また、工Cチップを予備加
熱する目的は、Auバンプを軟化させて熱圧着時の加圧
によるICチップの損傷を防止することKあるが、Au
バンプはICチップの上面に設けられているので、IC
チップの下面より加熱していたのでは、熱伝導によりI
Cチップ上面が所要の温度になるまでに時間がかかり、
熱損失も多く、効率が悪い。
このように従来技術は、効率が悪いばかりでなく、予備
加熱することによりてテープリードの位置ずれが生じ、
テープリードとバンプの位置合せが困難となる問題があ
った。
加熱することによりてテープリードの位置ずれが生じ、
テープリードとバンプの位置合せが困難となる問題があ
った。
本発明の目的は、テープリードの位置ずれを生じさせず
に、効率良く、バンプを加熱軟化させ、ICチップに損
傷を与えることの少ないボンディングが行える装置を提
供することにある。
に、効率良く、バンプを加熱軟化させ、ICチップに損
傷を与えることの少ないボンディングが行える装置を提
供することにある。
上記目的は、ボンディング用ツールを位置制御してツー
ルをテープリードに接触する手前の所定高さ位置に保持
する第1の手段と、上記所定高さ位置でツールを所定温
度に加熱し、そのふく射熱によりバンプを軟化させるの
に必要な温度までICチップを予備加熱する第2の手段
と、予備加熱時にICチップを塔載したステージの温度
を計測する第3の手段と、上記第3の手段からの情報に
よって、ステージ温度が所定温度に達したときにボンデ
ィング用ツールを再度駆動し、テープリードとバンプ九
ツールを押し付けボンディング完了させる第4の手段と
を具備することにより達成される。
ルをテープリードに接触する手前の所定高さ位置に保持
する第1の手段と、上記所定高さ位置でツールを所定温
度に加熱し、そのふく射熱によりバンプを軟化させるの
に必要な温度までICチップを予備加熱する第2の手段
と、予備加熱時にICチップを塔載したステージの温度
を計測する第3の手段と、上記第3の手段からの情報に
よって、ステージ温度が所定温度に達したときにボンデ
ィング用ツールを再度駆動し、テープリードとバンプ九
ツールを押し付けボンディング完了させる第4の手段と
を具備することにより達成される。
本発明のボンディング装置は、第1の手段によりボンデ
ィング用ツールを位置制御してツールをテープリードに
接触する手前の所定高さ位置に保持し、この位置で第2
の手段によりツールを所定温度に加熱して、ツールのボ
ンディング面からのふく射熱によりICチップを予備加
熱する。そして、ICチップからの熱伝導により加熱さ
れたステージの温度を第3の手段により計測して、その
情報を第4の手段に伝え、第4の手段により、ステージ
温度が所定温度に達したことを確認した後、ツールを再
度駆動し、テープリードとICチップのAuバンプを熱
圧着する。
ィング用ツールを位置制御してツールをテープリードに
接触する手前の所定高さ位置に保持し、この位置で第2
の手段によりツールを所定温度に加熱して、ツールのボ
ンディング面からのふく射熱によりICチップを予備加
熱する。そして、ICチップからの熱伝導により加熱さ
れたステージの温度を第3の手段により計測して、その
情報を第4の手段に伝え、第4の手段により、ステージ
温度が所定温度に達したことを確認した後、ツールを再
度駆動し、テープリードとICチップのAuバンプを熱
圧着する。
このようにボンディング用ツールのふく射熱によりIC
チップを上方から予備加熱することによって、ICチッ
プのAuバンプが軟化し、熱圧着時の加圧によるICチ
ップの損傷を軽減できるとともに、ICチップとほぼ同
一面積のツールボンディング面のふく射熱により、テー
プリードと。
チップを上方から予備加熱することによって、ICチッ
プのAuバンプが軟化し、熱圧着時の加圧によるICチ
ップの損傷を軽減できるとともに、ICチップとほぼ同
一面積のツールボンディング面のふく射熱により、テー
プリードと。
ICチップの上面だけを局所的に加熱できるので、ポリ
イミド材で作られたテープを加熱することが少なく、テ
ープが熱膨張して、Auバンプとテープリードの位置ず
れが大きく発生し、位置が合わなくなることがない。
イミド材で作られたテープを加熱することが少なく、テ
ープが熱膨張して、Auバンプとテープリードの位置ず
れが大きく発生し、位置が合わなくなることがない。
以下、本発明の一実施例を第1図および第2図により説
明する。
明する。
第1図は本発明によるボンディング装置の一実施例の斜
視図である。1はツール駆動用モータ、2はモータ1に
取付けられた位置制御用エンコーダ、3はモータ1の出
力軸である。4.6は出力軸30回転運動を上下方向の
運動に変換する1対のリンクであり、軸5を介してツー
ルホルダ7に連絡されている。ツールホルダ7にはボン
ディング用ツール8が取付けられ、ツール8にはヒータ
18と熱電対19が取付げられている。10はテープガ
イドであり、中央部にツール8のボンディング面9より
わずかに大きい穴11が明いている。
視図である。1はツール駆動用モータ、2はモータ1に
取付けられた位置制御用エンコーダ、3はモータ1の出
力軸である。4.6は出力軸30回転運動を上下方向の
運動に変換する1対のリンクであり、軸5を介してツー
ルホルダ7に連絡されている。ツールホルダ7にはボン
ディング用ツール8が取付けられ、ツール8にはヒータ
18と熱電対19が取付げられている。10はテープガ
イドであり、中央部にツール8のボンディング面9より
わずかに大きい穴11が明いている。
テープ送り機構およびテープ位置合せ機構(図示せず)
によって位置合せされたテープ12がテープガイド10
の下面に接触し、テープ12に明げられた穴14の周囲
にテープリード13が所定のピッチで配置されている。
によって位置合せされたテープ12がテープガイド10
の下面に接触し、テープ12に明げられた穴14の周囲
にテープリード13が所定のピッチで配置されている。
さらにその下方にあるステージ17の上面にICチップ
15が真空吸着穴20を介して吸着され、チップ位置合
せ機構(図示せず)Kよって、ツールボンディング面9
とテープリード13とICチップ15上のAuバンプ1
6が位置合せされる。22は熱電対であり、ステージ1
7の上部に設けられた穴21に装着されている。
15が真空吸着穴20を介して吸着され、チップ位置合
せ機構(図示せず)Kよって、ツールボンディング面9
とテープリード13とICチップ15上のAuバンプ1
6が位置合せされる。22は熱電対であり、ステージ1
7の上部に設けられた穴21に装着されている。
第2図は本実施例のシステム構成図である。本図に示す
ように、モータ1とエンコーダ2は位置・トルク制御器
23に接続され、ヒータ18と熱電対19および熱電対
22は温度制御器24に接続されている。また、位置・
トルク制御器23と温度制御器24はホスト制御装置2
5に接続され、信号の授受を行うようになっている。図
中、エンコーダ2と位置・トルク制御器23は前記第1
の手段に、ヒータ18と熱電対19および温度制御器2
4は前記第2の手段に、熱電対22は前記第3の手段に
、ホスト制御装置25は前記第4の手段に、それぞれ対
応している。装置全体の動作は、ホスト制御装置25に
設定したシーケンスに従って進行する。
ように、モータ1とエンコーダ2は位置・トルク制御器
23に接続され、ヒータ18と熱電対19および熱電対
22は温度制御器24に接続されている。また、位置・
トルク制御器23と温度制御器24はホスト制御装置2
5に接続され、信号の授受を行うようになっている。図
中、エンコーダ2と位置・トルク制御器23は前記第1
の手段に、ヒータ18と熱電対19および温度制御器2
4は前記第2の手段に、熱電対22は前記第3の手段に
、ホスト制御装置25は前記第4の手段に、それぞれ対
応している。装置全体の動作は、ホスト制御装置25に
設定したシーケンスに従って進行する。
以上の構成において、モータ1を運転し、出力軸3を矢
印A方向に回動させることにより、リンク4.6および
軸5を介して、ツールホルダ7とツール8が矢印B方向
に下降する。同時に、エンコーダ2の出力を位置・トル
ク制御器23で読み、ツール8がテープリード15に接
触する手前の所定高さ位置に達したときに、−旦モータ
1の運転を停止させる。この位置で、ツール8をヒータ
18によって加熱し、熱電対19によってツール温度を
計測し、温度制御器24によってヒータ18に加える電
圧を制御することにより、ツール8を所定の温度に維持
する。このとき、ツールボンディング面9のふく射熱に
よってテープリード13とICチップ15が予備加熱さ
れ、ICチップ上のAuバンプ16が軟化するに至る。
印A方向に回動させることにより、リンク4.6および
軸5を介して、ツールホルダ7とツール8が矢印B方向
に下降する。同時に、エンコーダ2の出力を位置・トル
ク制御器23で読み、ツール8がテープリード15に接
触する手前の所定高さ位置に達したときに、−旦モータ
1の運転を停止させる。この位置で、ツール8をヒータ
18によって加熱し、熱電対19によってツール温度を
計測し、温度制御器24によってヒータ18に加える電
圧を制御することにより、ツール8を所定の温度に維持
する。このとき、ツールボンディング面9のふく射熱に
よってテープリード13とICチップ15が予備加熱さ
れ、ICチップ上のAuバンプ16が軟化するに至る。
同時に、ICチップ15からの熱伝導により加熱された
スf −ジ17の上面の温度を熱電対22によって計測
し、その情報を温度制御器24で電気信号に変換してホ
スト制御装置25に伝達する。この情報によって、ホス
ト制御装置25は、ステージ温度が所定温度に達したと
きに再度モータ1を運転し、ツール8をさらに下降させ
て、ボンディング面9よりテープリード13を介してA
uバンプ16に適当な荷重を加え、ボンディングを完了
する。
スf −ジ17の上面の温度を熱電対22によって計測
し、その情報を温度制御器24で電気信号に変換してホ
スト制御装置25に伝達する。この情報によって、ホス
ト制御装置25は、ステージ温度が所定温度に達したと
きに再度モータ1を運転し、ツール8をさらに下降させ
て、ボンディング面9よりテープリード13を介してA
uバンプ16に適当な荷重を加え、ボンディングを完了
する。
本発明によれば、ボンディング用ツールのふ(射熱を利
用して上方からICチップを予備加熱するようにしたた
め、効率良くAuバンプを加熱軟化させることができ、
ステージ加熱用ヒータおよびその制御装置を必要としな
いので、経済的であり、さらにツールボンディング面の
ふく射熱によってテープリードとICチップ上面だけを
局所的に加熱することができるので、テープが熱膨張し
て、テープリードピッチが拡大し、Auバングとの位置
ずれを生じることが少なく、ボンディング歩留りの向上
を図ることができる等の効果がある。
用して上方からICチップを予備加熱するようにしたた
め、効率良くAuバンプを加熱軟化させることができ、
ステージ加熱用ヒータおよびその制御装置を必要としな
いので、経済的であり、さらにツールボンディング面の
ふく射熱によってテープリードとICチップ上面だけを
局所的に加熱することができるので、テープが熱膨張し
て、テープリードピッチが拡大し、Auバングとの位置
ずれを生じることが少なく、ボンディング歩留りの向上
を図ることができる等の効果がある。
第1図は本発明によるボンディング装置の一実施例の斜
視図、第2図はそのシステム構成図である。 1・・・ツール駆動用モータ、2・・・位置制御用エン
コーダ、8・・・ボンディング用ツール、9・・・ツー
ルボンディング面、12・・・テープ、13・・・テー
プリード、15・・・ICチップ、16・・・Auバン
プ、17・・・ステージ、18・・・ヒータ、19・・
・熱電対、20・・・真空吸着穴、22・・・熱電対、
23・・・位置・1・ −一7 2・−エシコー7 3− ゛ノー ル q・〜ホ″゛シデ°イ〉ブ面 10 テーラ0力゛イト 12・・ チーフロ 3パテーフ0リ −ド 15・ 工Oテ・ファ b・ Auバ〉フ0 17 ステージ′ 18・と−プ 19、?2= 熱1す4
視図、第2図はそのシステム構成図である。 1・・・ツール駆動用モータ、2・・・位置制御用エン
コーダ、8・・・ボンディング用ツール、9・・・ツー
ルボンディング面、12・・・テープ、13・・・テー
プリード、15・・・ICチップ、16・・・Auバン
プ、17・・・ステージ、18・・・ヒータ、19・・
・熱電対、20・・・真空吸着穴、22・・・熱電対、
23・・・位置・1・ −一7 2・−エシコー7 3− ゛ノー ル q・〜ホ″゛シデ°イ〉ブ面 10 テーラ0力゛イト 12・・ チーフロ 3パテーフ0リ −ド 15・ 工Oテ・ファ b・ Auバ〉フ0 17 ステージ′ 18・と−プ 19、?2= 熱1す4
Claims (1)
- 1、テープ上に配置したテープリードとICチップに設
けたバンプとを熱圧着するボンディング装置において、
ボンディング用ツールを位置制御してツールをテープリ
ードに接触する手前の所定高さ位置に保持する第1の手
段と、上記所定高さ位置でツールを所定温度に加熱し、
そのふく射熱によりバンプを軟化させるのに必要な温度
までICチップを予備加熱する第2の手段と、予備加熱
時にICチップを塔載したステージの温度を計測する第
3の手段と、上記第3の手段からの情報によりて、ステ
ージ温度が所定温度に達したときにボンディング用ツー
ルを再度駆動し、テープリードとバンプにツールを押し
付けボンディング完了させる第4の手段とを具備するこ
とを特徴とするボンディング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15473388A JPH025444A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ボンディング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15473388A JPH025444A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ボンディング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH025444A true JPH025444A (ja) | 1990-01-10 |
Family
ID=15590747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15473388A Pending JPH025444A (ja) | 1988-06-24 | 1988-06-24 | ボンディング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH025444A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091804A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子部品圧着方法及び装置 |
| JP2010028041A (ja) * | 2008-07-24 | 2010-02-04 | Shibaura Mechatronics Corp | 電子部品の実装装置及び実装方法 |
-
1988
- 1988-06-24 JP JP15473388A patent/JPH025444A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008091804A (ja) * | 2006-10-05 | 2008-04-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電子部品圧着方法及び装置 |
| JP2010028041A (ja) * | 2008-07-24 | 2010-02-04 | Shibaura Mechatronics Corp | 電子部品の実装装置及び実装方法 |
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