JPH0254464B2 - - Google Patents

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JPH0254464B2
JPH0254464B2 JP538684A JP538684A JPH0254464B2 JP H0254464 B2 JPH0254464 B2 JP H0254464B2 JP 538684 A JP538684 A JP 538684A JP 538684 A JP538684 A JP 538684A JP H0254464 B2 JPH0254464 B2 JP H0254464B2
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JP
Japan
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seal
port
ports
valve
valve body
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OSAME KOGYO KK
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OSAME KOGYO KK
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16KVALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
    • F16K11/00Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves
    • F16K11/02Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit
    • F16K11/022Multiple-way valves, e.g. mixing valves; Pipe fittings incorporating such valves with all movable sealing faces moving as one unit comprising a deformable member

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Multiple-Way Valves (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 技術分野 本発明は、三ポート三位置切換弁に関し、特に
弁自体の中の液溜りを防止し得る構成の切換弁に
関する。
従来技術 従来より種々の構造をもつ方向制御弁が知られ
ているが、三以上のポートを有し2以上の方向に
流体の流れ方向を切り換えるようにした方向制御
弁にあつては構造の複雑性等が原因で弁自体の中
に液溜りを生ずるのが通常である。
このような液溜りは普通何ら支障のないもので
あるが、弁の用途によつてはこの液溜りを最小に
したいという要請がある。例えば高価な医薬液や
微生物媒溶液等を取り扱う場合である。
液溜りを効果的に防止する構造の弁としては、
ダイヤフラム弁が知られている。これは二ポート
二位置切換弁であつて、各ポートに接続される水
平配管に対して弁姿勢を約40〜50゜傾斜せしめる
ことにより、弁体の堰の一端のレベルを上記ポー
トおよび水平配管の底面レベルに合わせることに
より入口側ポートに供給された液のほとんどを堰
を越えて出口側ポートに出すようにしたものであ
る。
ところが、このダイヤフラム弁においても液溜
りを防止した三ポート三位置切換式のものは知ら
れていない。
本発明の目的 したがつて、本発明の目的は、弁自体の中に液
溜りをほとんど生じることのない三ポート三位置
切換弁を提供することである。
本発明の要旨 本発明は上記目的を達成するため以下の通り構
成した。
すなわち、本発明は従来のダイヤフラム弁のダ
イヤフラムの開閉運動による変位形状、すなわち
凹凸形状をシールの固定形状として利用するとと
もに、このシール部材を弁体のシール座に対して
回動自在とすることにより弁体に構成した3つの
ポートを1つずつ選択的に閉鎖する一方他の2つ
のポートを導通せしめるように構成した。
さらに詳述すれば、弁体の底面部に、円周シー
ル座と底面部中心から円周シール座に向つてかつ
等角度間隔を有して放射状に伸びる3つの堰とを
形成するとともに、該各堰上面にはシール座を形
成し、各堰間には夫々ポートを形成し、上記底面
部中心に対する垂直軸方向に移動自在かつ該垂直
軸回りに回転自在でさらに大略円盤状のシール部
材を上記弁体内に設けるとともに、該シール部材
のシール面側に、上記円周シール座に密着する円
状シール部と、隣接する2つの堰のシール座に密
着する大略V字状の突条シール部とを形成し、か
つ該V字状シール部および上記円状シール部の一
部で囲まれる大角側部分を上記底面部に対して窪
ませるように構成した。
上記構成によれば、シール部材を弁体のシール
座より一旦離しながら弁体に対して回転させるこ
とにより、具体的には120゜づつ回転させることに
より、シール座のV字状シール部で各ポートを選
択的に閉鎖する一方、他の2つのポートを連結さ
せることができる。この場合、シール部材は、そ
の円状シール部の一部とV字状シール部とで囲ま
れる大角部分が窪んでいるためV字状シール部が
密着していない1つの堰のシール座と接すること
なくその間に大きな空間が形成され、よつて上記
他の2つのポートは都合よく導通するのである。
上記構成の弁は、実際使用するに当り次のよう
に配設すれば液溜りが解消される。
すなわち、2つのポート(第2、第3ポート)
が鉛直方向(上下方向)において、同レベルにな
るように配置する一方、残りのポート(第1ポー
ト)が第2、第3ポートより適度に高くなるよう
に、つまり弁体の底面部が傾斜するように、弁の
姿勢を保持する。このようにすれば、第1ポート
を入口側、第2、第3ポートを選択的に出口側と
するときには、第1ポートからの液は、第1ポー
トと第2、第3ポートとの間の堰を乗り越えて液
溜りを生ずることなく第2、第3ポート側に出る
ことができる。また、第2、第3ポートの何れか
一方を入口側、何れか他方を出口側とする際は、
従来のダイヤフラム弁と同様に、第2、第3ポー
ト間の堰の外周側端が第2、第3ポートの底面と
同レベルになるため、何れの側から何れの側へも
液溜りを生ずることなく流れる。
以上の如くして、上記構成は所期の目的を達成
できる。
実施例 以下に、図示の実施例について詳細に説明す
る。
第1図に、この三ポート三位置切換弁を実際の
取付姿勢にした状態、すなわち水平軸Xに対して
角度β(約40゜)程度傾斜せしめた状態、における
縦断面図を、また、第2図に第1図において矢印
−線方向に見た弁の平面図を示している。
第1、第2図において、1は弁体、2は該弁体
1に固定したボンネツト、6は該ボンネツト2内
に装着した回転軸、13は該回転軸6の内端に固
定された弁を示し、回転軸6の外端外周に固定し
たハンドル4を軸心Y回りに回転せしめることに
より弁13を弁体1内で回転させて弁体1内に形
成した3つのポートA,B,C(ポートA,B,
Cは第4図,,によく示されている)を1
つずつ選択的に閉鎖するように大略構成してい
る。
上記弁体1は大略椀状に湾曲した底面部1jを
有し、底面部1jに、第4図,,によく示
される円周シール座1hと底面部中心1f−0か
ら円周シール座1hに向つて放射状に伸びる3つ
の堰1f−,1f−,1f−を形成してい
る。3の堰1f−,,は互いに120゜の等間
隔を隔てて配置されており、その各上面にはシー
ル座1iを夫々形成している。
各堰1f−,,の間には夫々ポートA,
B,Cを形成している。そして、この各ポート
A,B,Cに対して連結する管1a,1b,1c
を設けている。今、説明の便宜上、ポートA,
B,Cを順に第1ポート、第2ポート、第3ポー
トとし、管1a,1b,1cを順に第1管、第2
管、第3管とする。
第1図の状態において、前記した如く弁自体が
傾斜せしめられているので、底面部1jも傾斜
し、従つて、第1ポートAおよび第1管1aは他
の第2、第3ポートB,Cおよび第2、第3管1
b,1cより上位に位置している。そして、この
状態において各管1a,1b,1cは夫々水平に
伸びている。尚、各管1a,1b,1cはその端
部周囲に外周ネジ1dを有し、この外周ネジ1d
に接続すべき管(図示せず)をネジ係合するよう
にしている。
上記弁体1は、その底面部1jの周囲に立ち上
がり周壁1eを備えており、この周壁1eの外周
には外周ネジ1gを備えている。一方、前記ボン
ネツト2の下端部外周には肩部2aを形成してい
る。ボンネツト2の下端部は弁体1の周壁1eに
ナツト3を介して固定されている。すなわち、こ
のナツト3はその上部内周にフランジ3aを備え
るとともに該フランジ3aの下方内面に内周ネジ
3bを備えており、フランジ3aをボンネツトの
肩部2aに係合させて円周ネジ3aをボンネツト
の外周ネジ1gにネジ締めするようになつてい
る。
上記回転軸6の外周には2つの回転スリーブ
5,7を嵌め込んでいる。第1回転スリーブ5は
相対的に上位に位置しており、第3図によく示さ
れるように、止めネジ14を介してハンドル4に
固定している。従つて、ハンドル4を回転すると
これと共に第1回転スリーブ5が回転軸6に対し
て回転する一方、第2回転スリーブ7は、第1図
および第8図によく示されるように、3つの止め
ネジ9を介して回転軸6に固定しており、従つ
て、この第2回転スリーブ7は回転軸6と共に回
転する。
第1、第2回転スリーブ5,7は、第7図によ
く示すように、対向端面に夫々歯5a,7aを備
えており、これらの歯は互いに噛み合つている。
つまり、ハンドル4の回転力は、第1回転スリー
ブ5→第2回転スリーブ7→回転軸6という順序
で伝達される。
第2回転スリーブ7とボンネツト2との間には
カム手段11を設けている。このカム手段11
は、ボンネツト2に3つの止めネジ12で固定し
たカムケース11aと該カムケース11aに固定
したカム蓋11bとで構成しており、カムケース
11aとカム蓋11bとの間にかつ第2回転スリ
ーブ7の周囲にカム溝11cを形成している。こ
のカム溝11cの形状は、第8図の展開図に明ら
かである。すなわち、カム蓋11bは、等間隔毎
すなわち120゜毎に下方に突出する突出部11dを
有し、一方カムケース11aは、上記各突出部1
1dに対応する位置に窪み部11eを有してい
る。
一方、第2回転スリーブ7を回転軸6に固定す
るための3つの各止めネジ9の自由端にはカムフ
オロワーとしてのローラ10を回転自在に装着し
ており、この各ローラ10を上記カム溝11c内
に配置している。従つて、回転軸6が回転せしめ
られると、ローラ10とカム溝11cとの協働に
より回転軸6自体が第1回転スリーブ5,7に対
して軸心Y沿いにかつ第2回転スリーブ7と共に
上下動することになる。この際、第2回転スリー
ブ7の歯7aは第1回転軸回転スリーブ5の歯5
aに対して噛み合つたままで軸心方向に摺動す
る。
上記の如くして、回転軸6はボンネツト2に対
して360゜回転せしめられるのであるが、この回転
軸6を、第8図に示した3つの位置すなわち、各
ローラ10がカム溝11eに対して下降した位
置、に位置保持するため、節度装置8を設けてい
る。すなわち、この節度装置は、ボンネツト2の
所定位置に嵌め込まれた円筒状ハウジング8aを
有し、このハウジング8a内にハウジング8aの
内端開口より内側に突出する突子8dと、該突子
8dを内方に付勢するスプリング8cと該スプリ
ング8cをハウジング8a内に安定させる止めネ
ジ8bとを備えている。一方、第2回転スリーブ
7の外周面所定位置3ケ所には、第7図によく示
されるように、上記突子8dが嵌合するノツチ7
bを形成している。従つて、この嵌合位置は3ケ
所存しかつ各位置は第8図について説明した3つ
の下降位置に一致している。
さて、回転軸6の内端には連結部材13iを介
して前記弁13を固定している。弁13は、上方
から順にホルダ13a,クツシヨンゴム13bお
よびシール部材13cを積層してなる。
上記シール部材13cは、第5図,によく
示すように、大略円盤状で、底面部の周囲に立ち
上がり周壁13hを備えており、この周壁13h
の上端をホルダー13aの外周面に固定してい
る。
シール部材13cの上記底面部は非常に興味あ
る形状としている。すなわち、その下面すなわち
シール側面に、円状シール部13jを形成すると
ともに、中心部より上記円状シール部13jに向
けて放射状に伸びる大略V字状の突条シール部1
3f,13gを形成している。V字状シール部1
3gのなす角度αは120゜に設定している。そし
て、さらに、シール部材13cの底面部のV字状
シール部13f,13gおよび円周シール部13
jで囲まれた大角部分、すなわち小角αに対して
大角γをなす部分、を弁体の底面部1jに対し
て、すなわちハンドル4側に、窪ませて、凹部1
3dを形成している。
尚、図中、15a,15は回転軸6と第1回転
スリーブ5間および第1回転スリーブ5とボンネ
ツト2間のOリング、16はハンドル4とボンネ
ツト2間のスラストシートである。
さて上記構造において、今、ハンドル4が第1
〜3図の位置にあるとすれば(ハンドル4の上面
にはハンドルの回転位置を示す矢印Pを付してい
る)、シール部材13cは第4図および第8図
に示す位置になる。すなわち、シール部材13c
の円状シール部13jおよびV字状シール部13
f,13gが弁体1の円周シール座1hおよび2
つの堰1f−,1f−の各シール座に密着し
て、第2ポートBを閉鎖している。この状態にお
いては、他の2つのポートA,Cは互いに連通し
ている。このことは、第1,3図を合わせて見れ
ば明らかであろう。すなわち、シール部材13c
の大角領域の凹部13dはポートA,C間の堰1
f−を十分な間隔を保持して跨いでいるのであ
る。したがつて、今第1管1a側から液を導入す
れば、液は第1ポートAから第3ポートCに流れ
て第3管1cに流れることになる。
そして、回転軸6が第1図矢印R方向に120゜回
転せしめられると、シール部材13cのV字状シ
ール部13f,gは第4図に示した位置に変位
する。この場合、回転軸6は、その回転初期にお
いてローラ10がカム溝11cに沿つて若干押し
上げられるので、シール部材13cが弁体1のシ
ール座1h,1iより離れた状態で回転し、120゜
の回転の終り直前において、再びローラ10がカ
ム溝11cに沿つて元の状態に押し上げられるの
で、シール部材13cは再び弁体1のシール座1
h,1iに密着する。
第4図においては、V字状シール部13g,
13fは堰1f−,1f−の各シール座に密
着して第3ポートCを閉鎖する。従つて、他の2
つのポートA,Bは互いに連通することになる。
同様に、回転軸6をさらに矢印R方向に120゜回
転すれば、シール部材13cは第4図に示す位
置を占めることになる。すなわち、この場合は、
第1ポートAが閉鎖され、第2、第3ポートが互
いに導通する。
以上の如くして、この弁は3つの位置に切り換
えて選択的に1つのポートを閉鎖し、他の2つの
ポートを互いに導通させることができる。
ところで、第1ポートAは第2、第3ポート
B,Cより高い位置にあるため、第1ポートAよ
り液を第2又は第3ポートB,Cに流す場合は、
液は堰1f−,1f−を十分に乗り越えて第
2、第3ポート側に流れることができる。従つ
て、液溜りは生じない。また、第2、第3ポート
間で液を流す場合においても、第1,6図によく
示されるように、弁体1の底面部1jが傾斜して
いるため、堰1f−の外周側端が第2、第3ポ
ートB,C又は第2、第3管1b,1cの各底面
と同一レベルになり、従つて、液は第2、第3ポ
ート間を十分流れ、ここにも液溜りが生じない。
上記実施例によれば、上記の如く、弁自体の中
に液溜りを生ずることがなく、従つて本発明の所
期の目的を速成できる上、カム手段と節度装置を
採用することにより、弁13を3位置に正確に位
置せしめるとともにシール部材13cをシール座
に確実に圧着させることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の1実施例を示し、第1図は三ポ
ート三位置切換弁の縦断面図、第2図は第1図に
おいて−線方向に見た切換弁の平面図、第3
図は第2図−線縦断面図、第4図は第2図
においてボンネツト等を取り外して示す平面図、
第4図,は第4図と同様の図でシール部材
の位置を120゜づつ変えて示す平面図、第5図,
はシート部材を下方より見た斜視図および底面
図、第6図は第1図においてボンネツト等を取り
外しかつ一部を破断して示す側面図、第7図は第
1図−線断面図、第8図は弁を軸心Y回りに
展開して示す説明図である。 1……弁体、1a……管、1b……第2管、1
c……第3管、1d……外周ネジ、1e……立上
がり周壁、1f(,,)……堰、1f−0
……中心部、1g……外周ネジ、1h……円周シ
ール座、1i……シール座、1j……底面部、2
……ボンネツト、2a……肩部、3……ナツト、
3a……フランジ、3b……内周ネジ、4……ハ
ンドル、5……第1回転スリーブ、5a……歯、
6……回転軸、7……第2回転スリーブ、7a…
…歯、7b……ノツチ、8……節度装置、8a…
…ハウジング、8b……ネジ、8c……スプリン
グ、8d……突子、9……止めネジ、10……ロ
ーラ、11……カム手段、11a……カムケー
ス、11b……カム蓋、11c……カム溝、11
d……突出部、11e……窪み部、12……止め
ネジ、13……弁、13a……ホルダー、13b
……クツシヨンゴム、13c……シール部材、1
3d……凹部、13f,13g……突条シール
部、13b……立ち上がり周壁、13i……連結
部材、13j……円状シール、14……止めネ
ジ、15a,15b……Oリング、16……スラ
ストシート、A,B,C……ポート、α,β,γ
……角度、P,Q……矢印。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 弁体の底面部に、円周シール座と底面部中心
    から円周シール座に向つてかつ等角度間隔を有し
    て放射状に伸びる3つの堰とを形成するととも
    に、該各堰上面にはシール座を形成し、各堰間に
    は夫々ポートを形成し、上記底面部中心に対する
    垂直軸方向に移動自在かつ該垂直軸回りに回転自
    在でさらに大略円盤状のシール部材を上記弁体内
    に設けるとともに、該シール部材のシール面側
    に、上記円周シール座に密着する円状シール部
    と、隣接する2つの堰のシール座に密着する大略
    V字状の突条シール部とを形成し、かつ該V字状
    シール部および上記円状シール部の一部で囲まれ
    る大角側部分を上記底面部に対して窪ませたこと
    を特徴とする三ポート三位置切換弁。
JP538684A 1984-01-13 1984-01-13 三ポ−ト三位置切換弁 Granted JPS60151471A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP538684A JPS60151471A (ja) 1984-01-13 1984-01-13 三ポ−ト三位置切換弁

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JP538684A JPS60151471A (ja) 1984-01-13 1984-01-13 三ポ−ト三位置切換弁

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Publication Number Publication Date
JPS60151471A JPS60151471A (ja) 1985-08-09
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JP538684A Granted JPS60151471A (ja) 1984-01-13 1984-01-13 三ポ−ト三位置切換弁

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS6455446U (ja) * 1987-10-02 1989-04-05
US6237637B1 (en) * 2000-03-23 2001-05-29 Itt Manufacturing Enterprises, Inc. Housing for diverter valve

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JPS60151471A (ja) 1985-08-09

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