JPH0254793A - めっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法 - Google Patents

めっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法

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JPH0254793A
JPH0254793A JP20549988A JP20549988A JPH0254793A JP H0254793 A JPH0254793 A JP H0254793A JP 20549988 A JP20549988 A JP 20549988A JP 20549988 A JP20549988 A JP 20549988A JP H0254793 A JPH0254793 A JP H0254793A
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JP
Japan
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plating
steel sheet
solution
plated steel
steel plate
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JP20549988A
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Toshio Yokoyama
俊夫 横山
Akira Matsuda
明 松田
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JFE Steel Corp
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Kawasaki Steel Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈産業上の利用分野〉 本発明は自動車用表面処理鋼板等に使用するめっき密着
性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法に関す
る。
〈従来の技術〉 亜鉛−ニッケル合金被覆を電気めっきする方法の従来技
術は、特表昭58−500486号に示されているよう
に、合金被覆を電気めっきする前にストリップを電解液
により強力に無電解前処理する。 すなわち電解液の中
を通過させたり電解液をスプレーする方法がある。
前者は第1図に示すように電解処理槽2の前にストリッ
プを電解液で無電解処理する槽1つまり電解液の中にス
トリップ10を浸漬させる槽を設け、カウンターフロー
4等を取付けて相対流速2 m / s以上を確保し、
ストリップ走行速度に対して少なくとも5秒の間、浸漬
させる方法がある。
後者は第2図に示すように、電解処理[2の前でポンプ
6を用いてストリップ10に電解液スプレー5でスプレ
ーし、この時相対流速2 m / s以上になるように
するとともに、ストリップ走行速度に対して、少なくと
も5秒の間スプレーしておく方法である。
〈発明が解決しようとする課題〉 前記、従来技術の問題点としては、ストリップ走行速度
が速くなると無電解前処理時間が短くなり、5秒以下に
なるとめっき密着性が劣化すること、および、ストリッ
プ走行速度を速くしても5秒以上の無電解前処理時間を
確保するためには長い距離の設備が必要となり、経済的
に不利である等があった。
そこで本発明は、無電解前処理における従来の問題点を
改善し、めっき密着性に優れ、経済的にも有利なめっき
鋼板の、製造方法を得ることを目的とする。
く課題を解決するための手段〉 前記問題点を検討した結果、本発明者らは、以下のこと
を見出した。
すなわち、本発明は、Zn−Ni合金めっき清仮を製造
するに際し、Niイオンを含まず、Zn濃度20g/、
Q以上を含有する溶液で鋼板のめっき表面を湿潤させ・
、 さらにZn−Ni電解液で、前記湿潤表面をNiが1 
m g / m ”以上析出するように無電解処理し、 その後にZn−Ni電解液で電解処理することを特徴と
するめっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の
製造方法を提供する。
本発明において、前記溶液がZnCILz溶液であるめ
っき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方
法がよい。
また、前記鋼板のめつき表面の湿潤をスプレーで行なう
めっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造
方法は操作が簡単である。
また、前記鋼板の両面に、片面ずつ順次にZn−Niめ
っきを行なう場合、Zn−Niめっき槽に入る前にめっ
きすべき一方の面を前記溶液で湿潤させ、前記一方の面
がめっきされている時に他方の面を前記溶液で湿潤させ
るめっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製
造方法がある。
そして、前記無電解処理はめっき槽内で非通電して行う
めっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造
方法が好ましい。
さらに前記無電解処理は、Zn−Niめっき液の鋼板へ
のスプレーにより行なうめっき密着性に優れたZn−N
i合金めっき鋼板の製造方法がよい。
以下、本発明について詳細に説明する。
本発明は、Zn−Niめっき鋼板を製造するにあたり、
鋼板がZn−Ni電解液で何等かの処理をする前に、N
iイオンを含まないZ n ?a度20g/J2以上の
溶液で湿潤する。
次に無電解処理として電気めっきする前に前記鋼板をZ
n−Ni系めっき溶液で浸潤し、Niを付着、析出させ
る。  この後に電気めっきすることによりめりき密着
性がよく、経済的にも優れたZn−Niめっき鋼板を得
ることができる。
本発明に用いる鋼板は、特に限定されず、高張力冷延鋼
板等が例として挙げられる。
また、鋼板前処理として脱脂、酸洗等を行なうとよい。
本発明において、はじめにNiイオンを含まない、Zn
濃度20g/、Q以上の溶液で鋼板を湿潤する。
この時用いる溶液は、Znイオンを含有し、かつNiを
含有しない溶液であればよい。 例えば、塩化亜鉛溶液
、硫酸亜鉛溶液等が挙げら4する。
一例として、塩化亜鉛溶液のZn濃度とZn付着量との
関係を調べた。 鋼板を塩化亜鉛溶液に漬け、浸漬時間
は5秒とし、Zn付着量を蛍光X線(Rigaku社製
system 3530)で相対評価した。
結果を第3図に示す。 これによると、Zn濃度が20
g/j2以上であれば、明らかに鋼板表面にZnが付着
し、その付着量はZ n ?14度が60g/u以上高
くなっても増加しないことがわかった。
また、湿潤方法としては、スプレー 塗布、浸漬等の方
法があるが、本めっき槽の構成からも、スプレーの方法
が最も簡単にかつ経済的に湿潤することができる。
次に、無電解処理として前記操作で亜鉛が付着した鋼板
に、Zn−Ni系電気めっき溶液を湿潤させ、Niを鋼
板に付着析出させる。
Zn−Ni系めっき溶液としては、塩化亜鉛−塩化ニッ
ケル溶液、硫酸亜鉛−硫酸ニッケル溶液等が例示される
。 又、この溶液中にこの他に塩化カリウム、硫酸ナト
リウム等が電解のために含まれていても、何らさしつか
えない。
また、湿潤方法は、前記したように、とのような方法で
もかまわないが、この場合も前記同様にスプレ一方法が
最も簡単で、裏面への回り込み量が少ない。
また、スプレーをした後、電源のはいっていないめっき
槽に浸漬することで、めっきラインを止めず、長時間浸
漬、Nt置換をより多くすることができる また、Ni置換を行なった後、電気めっきを行なう。 
このめっき溶液はZn−Ni系めっき溶液であれば特に
限定されない。
電流密度は、一般にめっきする時に用いられる大きさで
あればよく、およそ50〜200mA/m2が適当であ
る。
次に前記Zn−Ni系電気めっき溶液に湿潤する際の浸
漬時間とNi置換析出量との関係を、鋼板表面のZnの
付着量刑に調べた。 結果を第4図に示す。
また、Ni置換析出量と、前記操作によって得たZn−
Niめっき鋼板におけるめっき密着性の相関を調べ、結
果を第5図に示した。
第5図より、N1(7)直換析出ユか多い方が、めっき
密着性が優れていることがわかる。 特にNi置換析出
量が1 m g/ m 2以上あるとほぼ安定して良好
なめっき密着性が得られることがわかる。
そのため、第4図にて、N111換析出量を1mg/m
’以上得ようとするために、鋼板表面のZnの付RUT
が多い場合には浸漬時間は短かくて済むが、Znの付着
量が少ない場合には浸漬時間が長く必要であることかわ
かる。
これら前記の操作を−めっきラインで行なう場合の一概
略図を第6図に示す。 つまり、まずラインのはじめに
Z n 9度が20 g/u以上の溶液をめっきしよう
とする鋼板にZnCA2溶液スプレー7で示すようにス
プレーし、次に無電解処理として電解めっ@液を5で示
すようにスプレーし、さらに電極OFFにした電気めっ
き浴中に浸漬しく点線11で示す)、浸漬時間が5秒以
上経ったところで(実線12で示す)でめっきがはじま
るようにすれば本発明におけるZn−Ni合金めっき鋼
板が製造される。
そして本発明において、両面めっきをする際、めっきラ
イン、時間ともに短かくめっきできるようにしたのが、
第7図に示すめっきラインの概略図である。
つまり、一方の面をめフきしているラインにおいて、そ
の鋼板がめつき浴から次のめっき浴に移動するロール9
上にある時に、Z n 9Q度が20g/u以上の溶液
をスプレー等で鋼板の他方の面を湿潤させ、さらに電解
液スプレー5をして他面をめっとする。
この他方の面をめっきする時、その面にはロール9上で
ZnCλ2溶液がスプレー7され、すでに一方の面をめ
っきする際に電解液中に浸漬しているために、無電解処
理と同様の過程を経ていると考えられ、他方の面をめっ
きする時あえて無電解処理を行なわなくてもよい。
〈実施例〉 以下、実施例に基づいて、本発明をさらに具体的に説明
する。
(実施例1) 本発明に於いて、Niイオンを含まないZnCj2.溶
液中にめっき鋼板を5秒間浸漬させ、ZnCJl!2溶
液の濃度を変えた時のZn付着量を蛍光X線(Riga
ku社製system 3530)で調べた。
結果を第3図に示す。 結果より、Zn濃度が20g/
J1以上あり、かつ鋼板の浸漬時間か5秒あれば、本発
明において十分なZn付着量を得ることができることが
わかった。
(実施例2) 次に、Znが付着している鋼板をZn−Ni電気めっき
溶液に浸漬し、溶液の浸漬時間とNiの析出量をZnの
付着量刑に調へた。
めっき液の組成は塩化亜鉛200 g / Il、塩化
ニッケル・6水和物60 g/JZ、塩化カリウム3o
、og/flとする。 またZnの付着量はZnCu2
 (Zn濃度50 g/uまたは1゜g/fL)に5秒
浸漬させた鋼板と全く浸漬させない鋼板とを用いて比較
した。
結果を第4図に示す。
結果よりZnCj22の濃度が高く、すなわち、鋼板に
Znが多量に付着している方が、又浸漬時間が長い方が
Ni置換析出量が多い事がわかる。
(実施例3) 次に前記Ni置換析出量とめっき密着性の関係を調べた
Ni置換析出量は、前記操作を経、蛍光X線より析出量
を求めたものを用い、その上にめフきを施した。
また、電気めフき条件としては、下記のとおりであ゛る
(1)めっき液 Z n C112200g /l1%
 N  i  Cj2z  ・ 8H20,60g/l
1、KCIL、300g/l (2)電流密度 100A/dm2 (3)ライン速度 80mpm また、めっき密着性は、次のようにして5段階評価して
定めた。
めっき密着性は180度曲げのいわゆるOTベンド試験
を行ない定めた。 つまり、曲げ部にセロテープを貼り
付けてこれを剥かし、そのセロテープを目視判定したも
のである。
5・・・¥1]離なし 4・・・うすい剥離部 50%以下 3・・・うすい剥離部 50%以上 2・・・はっきりした♀す前部 50%以下1・・・は
っきりした!IJ 前部 50%以上結果を第5図に示
す。
めっき密着性は、Ni置換析出量が約1mg/ m 2
以上あるとめワき密着性が上がることがわかる。
(実施例4) ZnCn2溶液のZn濃度とライン速度とを変化させた
時のNi置換析出量とめっき密着性とを調べ、結果を第
1表に示す。 尚、Ni置換析出量は蛍光X線(R13
aku社製Modelsystem 3530)で、め
っき密着性は実施例3と同様に評価した。
また、ZnCl1t溶液をスプレーしなかった場合、ラ
イン速度を変化させた場合のNi置換析出量、めっき密
着性の各評価を比較例として同第1表中に示した。
第1表 注)評価方法 5・・・剥離なし 4・・・うすい剥離部 50%以下 3・・・うすい剥離部 50%以上 2・・・はっきりした剥離部 50%以下1・・・はっ
きりした剥離部 50%以上第1表においてわかるよう
に、ライン速度を早くしても、本発明におけるNi置換
を十分にしておけば、めっき密着性の優れたZn−Ni
めっき鋼板を得ることができる。
(実施例5) 下記めっき条件において、ラジアルセルを4セル使用し
、片面Zn−Ni合金めっきを20 g / m 2施
した。
(1)めっき液 ZnCf12.200g/℃、NiC
l2・ 6H20,60g/l、KCJ2.300 g
/jZ (2)電流密度 100A/dm2 (3)ライン速度 80mpm 第6図に示すように無電解前処理として、電解液スプレ
ー5を使用し、および第1電解槽のM、8iOFFにし
、電解液に浸漬させた。 この無電解前処理の前に、本
発明のZ n CJZ、溶液スプレー7を施した。
ライン速度を変化させた場合の無電解前処理時間とめつ
き密着性の関係を第8図に示す。
また同図上に従来例も示した。
無電解前処理の前にZnCl2.溶液を鋼板にスプレー
する本発明例ではライン速度が高速となって無電解前処
理時間が短くても良好なめっき密着性が得られている。
(実施例6) 次に両面めっきにおける本発明の方法を示す。
実施例5と同様に、ラジアルセル4セルを使用し、片面
にZn−Ni合金めっきを20 g / m 2施す。
 この時第7図中に示したように、めっき鋼板がトップ
セルに来た時に、Z n Cn 2 + K C11溶
を夜をロールスプレーでスプレーする。 ZnCnz+
KCj2溶液は、(Zn濃度65g/Il、に濃度10
0g/A)を使用したその他のめっき条件を下記に示す
(1)めっき液 ZnCf2z   210g/l 、
 N  i  CIL2  ・ 6 H20、65g/
l  、KCJ2、3 5 0  g/It (2)電流密度 75 A / d m 2(3)ライ
ン速度 60mpm 前記、両面めっき方法によフて行なりためつき鋼板のめ
っき密着性について、ライン速度による変化を比較し、
結果を第2表に示す。
第2表 第2表より、本発明における両面めっきを行なう際、ラ
イン速度を変えても、本発明例においてはめっき密着性
は、いずれも優れていることがわかる。
〈発明の効果〉 本発明はZn−Ni合金めっき鋼板を製造するに際し、
無電解前処理の前に鋼板をZnCu2溶液で湿潤し、無
電解前処理時に鋼板表面にNiを析出させておくことで
、無電解前処理の時間が短くても良好なめフき密着性を
有するZn−Ni合金めっき鋼板を得ることができるよ
うになった。
【図面の簡単な説明】
第1図は、Zn−Ni合金被覆を電気めっきでする際の
従来技術の一例を示す図である。 第2図は、Zn−Ni合金被覆を電気めっきでする際の
従来技術の他の例を示す図である。 第3図は、鋼板をZ n Cfl 2溶液で湿潤し、Z
nを付着させる際のZn濃度とZn付着量との関係を示
す図である。 第4図は、鋼板をZn−Ni電気めっき溶液へ浸漬させ
るその浸漬時間とNi習換析出量との関係を示す図であ
る。 第5図は、本発明におけるNi置換析出量とその上にめ
っきした際のめっき密着性との相関を示す図である。 第6図は、本発明におけるNi−Znめっきの一例を示
す線図である。 第7図は、本発明におけるZn−Ni両面めっきの他の
例を示す線図である。 第8図は、無電解前処理時間とめっきの密特性との相関
を示す図である。 符号の説明 1・・・無電解処理槽、 2・・・電解処理槽、 3・・・電極、 4・・・カウンターフロー 5・・・電解液スプレー 6・・・ポンプ、 7・・・ZnCjlL□溶液スプレー 9・・・上部ロール、 10・・・ストリップ、 11・・・無電解部分、 12・・・電解部分

Claims (6)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)Zn−Ni合金めっき鋼板を製造するに際し、N
    iイオンを含まず、Zn濃度20g/l以上を含有する
    溶液で鋼板のめっき表面を湿潤させ、 さらにZn−Ni電解液で、前記湿潤表面をNiが1m
    g/m^2以上析出するように無電解処理し、 その後にZn−Ni電解液で電解処理することを特徴と
    するめっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の
    製造方法。
  2. (2)前記溶液がZnCl_2溶液である請求項1記載
    のめっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製
    造方法。
  3. (3)前記鋼板のめっき表面の湿潤をスプレーで行なう
    請求項1または2記載のめっき密着性に優れたZn−N
    i合金めっき鋼板の製造方法。
  4. (4)前記鋼板の両面に、片面ずつ順次にZn−Niめ
    っきを行なう場合、Zn−Niめっき槽に入る前にめっ
    きすべき一方の面を前記溶液で湿潤させ、前記一方の面
    がめっきされている時に他方の面を前記溶液で湿潤させ
    る請求項1ないし3のいずれかに記載のめっき密着性に
    優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法。
  5. (5)前記無電解処理はめっき槽内で非通電にして行う
    請求項1ないし4のいずれかに記載のめっき密着性に優
    れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法。
  6. (6)前記無電解処理は、Zn−Niめっき液の鋼板へ
    のスプレーにより行なう請求項1ないし5のいずれかに
    記載のめっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板
    の製造方法。
JP20549988A 1988-08-18 1988-08-18 めっき密着性に優れたZn−Ni合金めっき鋼板の製造方法 Pending JPH0254793A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0546472U (ja) * 1991-11-27 1993-06-22 共同印刷株式会社 磁気記録媒体
JP2002256483A (ja) * 2001-03-02 2002-09-11 Daihatsu Motor Co Ltd Cvt用プーリーへのめっき方法

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