JPH0254968B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0254968B2 JPH0254968B2 JP59071372A JP7137284A JPH0254968B2 JP H0254968 B2 JPH0254968 B2 JP H0254968B2 JP 59071372 A JP59071372 A JP 59071372A JP 7137284 A JP7137284 A JP 7137284A JP H0254968 B2 JPH0254968 B2 JP H0254968B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- diode
- voltage
- agc
- amplifier
- operational amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
発明の属する技術分野
本発明は、AGC増幅回路に関し、詳しくは、
入力信号レベルが変動したときに、出力信号レベ
ルの変動を抑制するAGC増幅回路において、特
に入力信号レベルに対応したAGC電圧の温度特
性の改善手段に関する。
入力信号レベルが変動したときに、出力信号レベ
ルの変動を抑制するAGC増幅回路において、特
に入力信号レベルに対応したAGC電圧の温度特
性の改善手段に関する。
従来技術の説明
従来のAGC増幅回路には、種々の回路が提案
されているが、その中でで特にダイオードの微少
電流領域における順方向抵抗を利用したAGC増
幅回路は、その回路構成が比較的簡単なために広
く用いられている。
されているが、その中でで特にダイオードの微少
電流領域における順方向抵抗を利用したAGC増
幅回路は、その回路構成が比較的簡単なために広
く用いられている。
第1図は前記ダイオードの微少電流領域におけ
る順方向抵抗特性を利用した従来のAGC増幅回
路を示す図である。入力端子1に与えられた入力
電圧EINは直列抵抗器11を介して増幅器2に入
力する。この増幅器2に入力した入力電圧EINは、
増幅されて、出力端子3から出力電圧EOUTとして
出力される。この出力電圧EOUTは、検波器4で正
側の電圧のみが取り出されたのち、ローパスフイ
ルタ5を通過し、AGC出力端子6はAGC出力電
圧VAGCが出力されるとともに抵抗器16を介し
て演算増幅器7の反転入力端子に入力する。この
演算増幅器7の反転入力端子と出力端子との間に
は抵抗器15が接続され、更に非反転入力端子と
大地間には抵抗器17が接続されている。このた
めに演算増幅器7は反転増幅器として動作する。
従つて、この演算増幅器7の反転入力端子に入力
した前記AGC出力電圧VAGCは演算増幅器7の出
力端子から負の電圧−E1として出力される。こ
の負の電圧−E1は、電流安定用抵抗器14及び
高周波に対して高インピーダンスを有する高周波
チヨークコイル13を介して、減衰用ダイオード
12のカソード極に印加される。前記減衰用ダイ
オード12のカソード極は前記直列抵抗器11と
増幅器2との接続点に及び前記減衰用ダイオード
12のアノード極は接地点にそれぞれ接続されて
いる。従つて、減衰用ダイオード12は演算増幅
器7の出力電圧−E1によつて順方向のバイアス
電流が通流するとになる。そして、その減衰用ダ
イオード12の抵抗値の大きさは順方向バイアス
電流値の大きさに反比例する。
る順方向抵抗特性を利用した従来のAGC増幅回
路を示す図である。入力端子1に与えられた入力
電圧EINは直列抵抗器11を介して増幅器2に入
力する。この増幅器2に入力した入力電圧EINは、
増幅されて、出力端子3から出力電圧EOUTとして
出力される。この出力電圧EOUTは、検波器4で正
側の電圧のみが取り出されたのち、ローパスフイ
ルタ5を通過し、AGC出力端子6はAGC出力電
圧VAGCが出力されるとともに抵抗器16を介し
て演算増幅器7の反転入力端子に入力する。この
演算増幅器7の反転入力端子と出力端子との間に
は抵抗器15が接続され、更に非反転入力端子と
大地間には抵抗器17が接続されている。このた
めに演算増幅器7は反転増幅器として動作する。
従つて、この演算増幅器7の反転入力端子に入力
した前記AGC出力電圧VAGCは演算増幅器7の出
力端子から負の電圧−E1として出力される。こ
の負の電圧−E1は、電流安定用抵抗器14及び
高周波に対して高インピーダンスを有する高周波
チヨークコイル13を介して、減衰用ダイオード
12のカソード極に印加される。前記減衰用ダイ
オード12のカソード極は前記直列抵抗器11と
増幅器2との接続点に及び前記減衰用ダイオード
12のアノード極は接地点にそれぞれ接続されて
いる。従つて、減衰用ダイオード12は演算増幅
器7の出力電圧−E1によつて順方向のバイアス
電流が通流するとになる。そして、その減衰用ダ
イオード12の抵抗値の大きさは順方向バイアス
電流値の大きさに反比例する。
直列抵抗器11に加えられた入力電圧EINのレ
ベルは直列抵抗器11を介して増幅器2に入力さ
れる。増幅器2は所定の増幅率で入力電圧EINを
増幅し、出力電圧EOUTを出力する。従つて、演算
増幅器7からの出力電圧−E1により、減衰用ダ
イオード12には順方向のバイアス電流が流れ
る。この結果、入力電圧EINは直列抵抗器11と
抵抗として作用する減衰用ダイオード12とで分
割され、増幅器2に入力され、その結果出力電圧
EOUTとして増幅器2から出力される。
ベルは直列抵抗器11を介して増幅器2に入力さ
れる。増幅器2は所定の増幅率で入力電圧EINを
増幅し、出力電圧EOUTを出力する。従つて、演算
増幅器7からの出力電圧−E1により、減衰用ダ
イオード12には順方向のバイアス電流が流れ
る。この結果、入力電圧EINは直列抵抗器11と
抵抗として作用する減衰用ダイオード12とで分
割され、増幅器2に入力され、その結果出力電圧
EOUTとして増幅器2から出力される。
今仮りに、入力電圧EINのレベルが増加したと
すると、それに伴つて出力電圧EOUTのレベルも増
加する。従つて、演算増幅器2から出力される電
圧のレベルも増加する。ゆえに、減衰用ダイオー
ド12に与えられる順方向バイアス電流も増加す
るに伴つて、その抵抗値が減少する。即ち、抵抗
として作用する減衰用ダイオード12の抵抗値
は、入力電圧EINのレベルが増加した場合には、
出力電圧EOUTのレベルの増加を抑制すべく減少す
る。同様に、入力電圧EINが減少した場合には、
前記減衰用ダイオード12の抵抗値は出力電圧
EOUTのレベルの減少を抑制する方向に増加する。
従つて、入力電圧EINのレベルが変動しても、出
力電圧EOUTのレベル変動は抑制されることにな
る。
すると、それに伴つて出力電圧EOUTのレベルも増
加する。従つて、演算増幅器2から出力される電
圧のレベルも増加する。ゆえに、減衰用ダイオー
ド12に与えられる順方向バイアス電流も増加す
るに伴つて、その抵抗値が減少する。即ち、抵抗
として作用する減衰用ダイオード12の抵抗値
は、入力電圧EINのレベルが増加した場合には、
出力電圧EOUTのレベルの増加を抑制すべく減少す
る。同様に、入力電圧EINが減少した場合には、
前記減衰用ダイオード12の抵抗値は出力電圧
EOUTのレベルの減少を抑制する方向に増加する。
従つて、入力電圧EINのレベルが変動しても、出
力電圧EOUTのレベル変動は抑制されることにな
る。
前記動作状態において、入力電圧EINのレベル
の大きさにより変化する出力端子6のAGCを利
用してメータを動作させたり、スケルチ回路を動
作させりしている。
の大きさにより変化する出力端子6のAGCを利
用してメータを動作させたり、スケルチ回路を動
作させりしている。
しかしながら、前記従来の回路において使用れ
る減衰用ダイオード12は温度依存特性を有して
いるために、温度変化によりAGC出力電圧VAGC
のレベルが変化するという欠点があつた。
る減衰用ダイオード12は温度依存特性を有して
いるために、温度変化によりAGC出力電圧VAGC
のレベルが変化するという欠点があつた。
発明の目的
本発明は前記のような事情を考慮してなされた
ものであり、従つて本発明の目的は、従来の回路
にわずかな部品を追加することにより、ダイオー
ドの温度依存特性によるAGC出力電圧VAGCの変
動の少ない新規なAGC増幅回路を提供すること
にある。
ものであり、従つて本発明の目的は、従来の回路
にわずかな部品を追加することにより、ダイオー
ドの温度依存特性によるAGC出力電圧VAGCの変
動の少ない新規なAGC増幅回路を提供すること
にある。
発明の構成
上記目的を達成する為に、本発明に係るAGC
増幅回路は、ダイオードの微少電流領域における
順方向抵抗特性を利用したAGC増幅回路におい
て、前記ダイオードに直流バイアスを加える手段
として演算増幅器を用い、この演算増幅器の反転
入力端子に前記ダイオードと同一特性の第2のダ
イオードに印加したダイオードバイアス電圧と前
記ダイオードバイアス電圧に対して逆バイアス電
圧をそれぞれ加えて構成される。
増幅回路は、ダイオードの微少電流領域における
順方向抵抗特性を利用したAGC増幅回路におい
て、前記ダイオードに直流バイアスを加える手段
として演算増幅器を用い、この演算増幅器の反転
入力端子に前記ダイオードと同一特性の第2のダ
イオードに印加したダイオードバイアス電圧と前
記ダイオードバイアス電圧に対して逆バイアス電
圧をそれぞれ加えて構成される。
発明の実施例の説明
以下図面を参照して本発明に係るAGC増幅回
路をその好ましい一実施例について具体的に説明
する。
路をその好ましい一実施例について具体的に説明
する。
第2図は本発明の一実施例を示す構成図であ
る。尚、第2図において、第1図の回路又は要素
と同一部分には第1図の符号と同一の符号を付し
て、その部分の説明は省略する。第2図に示す回
路において、第1図に示す回路との構成を異にす
る点は、演算増幅器7の反転入力端子に抵抗器1
8及び前記減衰用ダイオード12と同一特性の補
償用ダイオード20を介して接地されると共に、
抵抗器19を介して、正の電圧+EBを印加する
バイアス端子8に接続されていることである。
又、演算増幅器7の反転入力端子には抵抗器21
を介して負の電圧−EBを印加するバイアス端子
9にも接続されている。従つて、演算増幅器7は
正のバイアス電圧と負のバイアス電圧の加算増幅
器として動作する。
る。尚、第2図において、第1図の回路又は要素
と同一部分には第1図の符号と同一の符号を付し
て、その部分の説明は省略する。第2図に示す回
路において、第1図に示す回路との構成を異にす
る点は、演算増幅器7の反転入力端子に抵抗器1
8及び前記減衰用ダイオード12と同一特性の補
償用ダイオード20を介して接地されると共に、
抵抗器19を介して、正の電圧+EBを印加する
バイアス端子8に接続されていることである。
又、演算増幅器7の反転入力端子には抵抗器21
を介して負の電圧−EBを印加するバイアス端子
9にも接続されている。従つて、演算増幅器7は
正のバイアス電圧と負のバイアス電圧の加算増幅
器として動作する。
即ち、演算増幅器7の反転入力端子に正の電圧
+EB及び負の電圧−EBを印加しない場合には、
第2図に示す本発明の一実施例を示す回路は第1
図に示す従来の回路と同様の効果をもつ。
+EB及び負の電圧−EBを印加しない場合には、
第2図に示す本発明の一実施例を示す回路は第1
図に示す従来の回路と同様の効果をもつ。
次に演算増幅器7の反転入力端子に接続されて
いる抵抗器18はバイアス端子8の正のバイアス
電圧+EBに接続された抵抗器19により補償用
ダイオード20に順方向電流を流して得られる正
の補償電圧+EDが印加される。従つて、減衰用
ダイオード12の順方向バイアス電流は演算増幅
器7の反転入力端子に抵抗器18を介して正の補
償電圧+EDを印加しない場合に比して増加し、
それにともなつて、減衰用ダイオード12の抵抗
値が減少する。一方、演算増幅器7の反転入力端
子に抵抗器21を介して負の電圧−EBを印加す
ると演算増幅器7の反転入力端子に抵抗器18を
介して印加された正の補償電圧+EDと打ち消さ
れ、演算増幅器7の出力電圧は前記正の補償電圧
+EDを印加しない場合と同じになるが、前記温
度変化に対しては補償用ダイオード20の正の補
償電圧+EDの電圧変化が減衰用ダイオード12
の順方向バイアス電流を補償する。従つて、入力
電圧EINのレベルの大きさにより変化するAGC電
圧VAGCの温度変化を補償することができる。
いる抵抗器18はバイアス端子8の正のバイアス
電圧+EBに接続された抵抗器19により補償用
ダイオード20に順方向電流を流して得られる正
の補償電圧+EDが印加される。従つて、減衰用
ダイオード12の順方向バイアス電流は演算増幅
器7の反転入力端子に抵抗器18を介して正の補
償電圧+EDを印加しない場合に比して増加し、
それにともなつて、減衰用ダイオード12の抵抗
値が減少する。一方、演算増幅器7の反転入力端
子に抵抗器21を介して負の電圧−EBを印加す
ると演算増幅器7の反転入力端子に抵抗器18を
介して印加された正の補償電圧+EDと打ち消さ
れ、演算増幅器7の出力電圧は前記正の補償電圧
+EDを印加しない場合と同じになるが、前記温
度変化に対しては補償用ダイオード20の正の補
償電圧+EDの電圧変化が減衰用ダイオード12
の順方向バイアス電流を補償する。従つて、入力
電圧EINのレベルの大きさにより変化するAGC電
圧VAGCの温度変化を補償することができる。
発明の効果
以上説明したように、本発明によれば、ダイオ
ードの微少電流領域における順方向抵抗特性を利
用したAGC回路において、前記ダイオードに直
流バイアスを加える手段として演算増幅器を用
い、この演算増幅器の反転入力端子に前記ダイオ
ードと同一特性のダイオードに印加したダイオー
ドバイアス電圧を加えると共に、前記演算増幅器
の反転入力端子に前記ダイオードバイアス電圧に
対し逆バイアス電圧を加算したものであるから、
ダイオードの温度依存特性によるAGC出力電圧
の変動の少ないAGC増幅回路を提供することが
できる。
ードの微少電流領域における順方向抵抗特性を利
用したAGC回路において、前記ダイオードに直
流バイアスを加える手段として演算増幅器を用
い、この演算増幅器の反転入力端子に前記ダイオ
ードと同一特性のダイオードに印加したダイオー
ドバイアス電圧を加えると共に、前記演算増幅器
の反転入力端子に前記ダイオードバイアス電圧に
対し逆バイアス電圧を加算したものであるから、
ダイオードの温度依存特性によるAGC出力電圧
の変動の少ないAGC増幅回路を提供することが
できる。
第1図は従来のAGC増幅回路を示す図、第2
図は本発明に係るAGC増幅回路の一実施例を示
す構成図である。 1……入力端子、2……増幅器、3……出力端
子、4……検波器、5……ローパスフイルタ、6
……AGC出力端子、7……演算増幅器、8,9
……バイアス端子、11,15,16,17,1
8,19,21……抵抗器、12……減衰用ダイ
オード、13……高周波チヨークコイル、20…
…補償用ダイオード、14……電流安定用抵抗
器、EIN……入力電圧、EOUT……出力電圧、VAGC
……AGC出力電圧、+ED……補償電圧、−E1,+
EB,−EB……電圧。
図は本発明に係るAGC増幅回路の一実施例を示
す構成図である。 1……入力端子、2……増幅器、3……出力端
子、4……検波器、5……ローパスフイルタ、6
……AGC出力端子、7……演算増幅器、8,9
……バイアス端子、11,15,16,17,1
8,19,21……抵抗器、12……減衰用ダイ
オード、13……高周波チヨークコイル、20…
…補償用ダイオード、14……電流安定用抵抗
器、EIN……入力電圧、EOUT……出力電圧、VAGC
……AGC出力電圧、+ED……補償電圧、−E1,+
EB,−EB……電圧。
Claims (1)
- 1 ダイオードの微少電流領域における順方向抵
抗特性を利用したAGC増幅回路において、前記
ダイオードに直流バイアスを加える手段として演
算増幅器を用い、この演算増幅器の反転入力端子
に前記ダイオードと同一特性の第2のダイオード
に印加したダイオードバイアス電圧と前記ダイオ
ードバイアス電圧に対して逆バイアス電圧をそれ
ぞれ加えたことを特徴とするAGC増幅回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071372A JPS60214613A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | Agc増幅回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59071372A JPS60214613A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | Agc増幅回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60214613A JPS60214613A (ja) | 1985-10-26 |
| JPH0254968B2 true JPH0254968B2 (ja) | 1990-11-26 |
Family
ID=13458601
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59071372A Granted JPS60214613A (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | Agc増幅回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60214613A (ja) |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP59071372A patent/JPS60214613A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60214613A (ja) | 1985-10-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4327319A (en) | Active power supply ripple filter | |
| JP3678939B2 (ja) | 温度補償を行ったagc回路 | |
| US4039981A (en) | Variable impedance circuit | |
| US4571553A (en) | Amplifier circuit with distortion cancellation function | |
| US3147446A (en) | Stabilized drift compensated direct current amplifier | |
| US4255716A (en) | Automatic gain control circuit | |
| US3962650A (en) | Integrated circuit amplifier having controlled gain and stable quiescent output voltage level | |
| JPH0254968B2 (ja) | ||
| JP3075635B2 (ja) | 温度補償型増幅器 | |
| US4431973A (en) | Operational amplifier | |
| JPS626361B2 (ja) | ||
| JPH0447485B2 (ja) | ||
| JP3562977B2 (ja) | 減衰回路 | |
| KR890007395Y1 (ko) | 중간주파 증폭회로 | |
| JPS6336745Y2 (ja) | ||
| JPH05119856A (ja) | 半導体定電圧発生回路 | |
| JPS6336604A (ja) | 周波数変換器 | |
| JPH0567930A (ja) | 電圧増幅回路 | |
| JPH021949Y2 (ja) | ||
| JPH0537530Y2 (ja) | ||
| CA1165140A (en) | Temperature sensing circuit | |
| EP0082024A1 (en) | Improvements in and relating to electrical amplifier arrangements | |
| JPH0661874A (ja) | 線形送信回路 | |
| JPH0212053B2 (ja) | ||
| JPS6316053B2 (ja) |