JPH0255424A - 符号化装置 - Google Patents
符号化装置Info
- Publication number
- JPH0255424A JPH0255424A JP63206790A JP20679088A JPH0255424A JP H0255424 A JPH0255424 A JP H0255424A JP 63206790 A JP63206790 A JP 63206790A JP 20679088 A JP20679088 A JP 20679088A JP H0255424 A JPH0255424 A JP H0255424A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- signal
- encoding
- unit
- control
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概 要〕
テレビ信号等の画像符号化装置の制御方式に関し、
上記装置の符号化部を増設した時、処理能力の劣化を防
ぎ柔軟な対応のできる画像符号化装置を提供することを
目的とし、 書き込んだ入力信号データを記憶し、第2の制御部から
の読み出し制御信号により読み出して、指定された符号
化部に向けて出力する記憶部と、記憶部から読み出した
信号データの符号化処理を行う複数の符号化部と、制御
部の出力の制御信号により、符号化部の起動と状態監視
、及び出力信号データのタイミング調整を行い、かつ記
憶部に対して信号データの読み出し制御信号を出力する
第2の制御部と、記憶部の起動及び第2の制御部に対し
て符号化部の起動を行うための制御信号を出力するとと
もに、記憶部に対して信号データの書き込みのための制
御信号を出力する制御部とで構成する。
ぎ柔軟な対応のできる画像符号化装置を提供することを
目的とし、 書き込んだ入力信号データを記憶し、第2の制御部から
の読み出し制御信号により読み出して、指定された符号
化部に向けて出力する記憶部と、記憶部から読み出した
信号データの符号化処理を行う複数の符号化部と、制御
部の出力の制御信号により、符号化部の起動と状態監視
、及び出力信号データのタイミング調整を行い、かつ記
憶部に対して信号データの読み出し制御信号を出力する
第2の制御部と、記憶部の起動及び第2の制御部に対し
て符号化部の起動を行うための制御信号を出力するとと
もに、記憶部に対して信号データの書き込みのための制
御信号を出力する制御部とで構成する。
本発明は、テレビ信号等の画像符号化装置の制御方式の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
この際、上記装置の符号化部を増設した時、処理能力の
劣化を防ぎ柔軟な対応のできる画像符号化装置が要望さ
れている。
劣化を防ぎ柔軟な対応のできる画像符号化装置が要望さ
れている。
第4図は従来例の画像符号化装置の構成を示すブロック
図である。
図である。
第4図において、例えばテレビ会議等において、テレビ
カメラにより撮像した画像信号は前処理部2に入力され
、アナログ/ディジクル変換される。
カメラにより撮像した画像信号は前処理部2に入力され
、アナログ/ディジクル変換される。
その後輝度信号と変調色信号とに分離され、フレームメ
モリ部3に一旦格納される。
モリ部3に一旦格納される。
制御部1からの制御信号により、符号化部4の処理速度
に応してフレームメモリ部3から読み小規模が大きくな
ってしまう。一方、テレビ会議あるいはテレビ電話等宅
内装置では、小型化及び省電力化が要請されている。又
、各回線インタフェースに対応する伝送速度は64Kb
/s、1281[b/s等のように多種に及ぶ。
に応してフレームメモリ部3から読み小規模が大きくな
ってしまう。一方、テレビ会議あるいはテレビ電話等宅
内装置では、小型化及び省電力化が要請されている。又
、各回線インタフェースに対応する伝送速度は64Kb
/s、1281[b/s等のように多種に及ぶ。
このような伝送速度に応じた画像符号化装置を構成する
うえで符号化器(以下CODと称する)の処理能力を考
慮すると、実現する一つの方法としてCODを増設して
並列処理する方式が考えられる。
うえで符号化器(以下CODと称する)の処理能力を考
慮すると、実現する一つの方法としてCODを増設して
並列処理する方式が考えられる。
この場合、制御部では制御ユニットが増加することにな
る。その結果、従来の方式においてはソフトウェアの全
面変更と共に制御部の処理能力の限界を越え、画像符号
化装置の正確な動作が期待できなくなるという問題点が
あった。
る。その結果、従来の方式においてはソフトウェアの全
面変更と共に制御部の処理能力の限界を越え、画像符号
化装置の正確な動作が期待できなくなるという問題点が
あった。
したがって本発明の目的は、上記装置の符号化部を増設
した時、処理能力の劣化を防ぎ柔軟な対応のできる画像
符号化装置の制御方式を提供することにある。
した時、処理能力の劣化を防ぎ柔軟な対応のできる画像
符号化装置の制御方式を提供することにある。
したデータを高能率符号化方式を用いて符号化して、出
力をラインインタフェース部5に入力する。
力をラインインタフェース部5に入力する。
ラインインタフェース部5において、上記符号化を行っ
た画像信号データを、他のデータや音声信号データと共
に多重化して伝送路に送出する。
た画像信号データを、他のデータや音声信号データと共
に多重化して伝送路に送出する。
受信側では多重化分離部(図示しない)において受信し
た多重化した信号データを分離し、復号化部(図示しな
い)において復号化して元のデータに戻す。そして後処
理部(図示しない)において、ディジタル信号データか
ら元のアナログ信号に戻す。
た多重化した信号データを分離し、復号化部(図示しな
い)において復号化して元のデータに戻す。そして後処
理部(図示しない)において、ディジタル信号データか
ら元のアナログ信号に戻す。
制御部1は画像符号化装置を構成する各機能部(2,3
,4及び5)の制御を行い、各機能部を起動させるため
のパラメータ設定等を行うと共に各機能部の状態の監視
を行うことにより、画像符号化処理の円滑化を図ってい
る。
,4及び5)の制御を行い、各機能部を起動させるため
のパラメータ設定等を行うと共に各機能部の状態の監視
を行うことにより、画像符号化処理の円滑化を図ってい
る。
(発明が解決しようとする課題〕
画像符号化装置では大量のデータを高速に処理する必要
があるため、ハードウェアのみでは回路〔課題を解決す
るための手段〕 上記問題点は第1図に示す構成によって解決される。
があるため、ハードウェアのみでは回路〔課題を解決す
るための手段〕 上記問題点は第1図に示す構成によって解決される。
即ち第1図において、300は書き込んだ入力信号デー
タを記憶し、第2の制御部600からの読み出し制御信
号により読み出して、指定された符号化部400−1〜
400−nに向けて出力する記憶部である。
タを記憶し、第2の制御部600からの読み出し制御信
号により読み出して、指定された符号化部400−1〜
400−nに向けて出力する記憶部である。
400−1〜400−nは記憶部から読み出した信号デ
ータの符号化処理を行う複数の符号化部である。
ータの符号化処理を行う複数の符号化部である。
600は制御部100の出力の制御信号により、符号化
部の起動と状態監視、及び出力信号データのタイミング
調整を行い、かつ記憶部に対して信号データの読み出し
制御信号を出力する第2の制御部である。
部の起動と状態監視、及び出力信号データのタイミング
調整を行い、かつ記憶部に対して信号データの読み出し
制御信号を出力する第2の制御部である。
100は記憶部の起動及び第2の制御部に対して符号化
部の起動を行うための制御信号を出力するとともに、記
憶部に対して信号データの書き込みのための制御信号を
出力する制御部である。
部の起動を行うための制御信号を出力するとともに、記
憶部に対して信号データの書き込みのための制御信号を
出力する制御部である。
〔作 用〕
第1図において、制御部100からの制御信号により記
憶部300は起動し、信号データが書き込まれる。同時
に第2の制御部600では符号化部4001〜400−
nの起動を行い、準備の完了した符号化部(例えば10
0−1 ”)を指定して読み出し制御信号を記憶部30
0に対して送出する。
憶部300は起動し、信号データが書き込まれる。同時
に第2の制御部600では符号化部4001〜400−
nの起動を行い、準備の完了した符号化部(例えば10
0−1 ”)を指定して読み出し制御信号を記憶部30
0に対して送出する。
記憶部ではこれを受信して記憶した信号データから所定
の信号データを読み出し、指定された符号化部(400
−1)に向けて出力する。符号化部(4001)9では
上記信号データを受信し、符号化処理を開始する。
の信号データを読み出し、指定された符号化部(400
−1)に向けて出力する。符号化部(4001)9では
上記信号データを受信し、符号化処理を開始する。
次に又、制御部100から第2の制御部600に別の符
号化開始の制御信号が送出される。第2の制御部600
ではごれを受信すると、例えば符号化部400−2が準
備完了である時記憶部300に対して符号化部400−
2を指定して、読み出し制御信号を送出する。記憶部3
00でこれを受信し、記憶した信号データから所定の信
号データを読み出して、指定された符号化部400−2
に向けて出力する。符号第3図+a+において、C0N
TIOから符号化処理の開始を示す信号(CODST)
をサブCPU部60に送出する。
号化開始の制御信号が送出される。第2の制御部600
ではごれを受信すると、例えば符号化部400−2が準
備完了である時記憶部300に対して符号化部400−
2を指定して、読み出し制御信号を送出する。記憶部3
00でこれを受信し、記憶した信号データから所定の信
号データを読み出して、指定された符号化部400−2
に向けて出力する。符号第3図+a+において、C0N
TIOから符号化処理の開始を示す信号(CODST)
をサブCPU部60に送出する。
サブCPU部60では例えばC0D40−1で符号化処
理のための準備が完了していれば、準備完了を示す信号
(CODAVL)をC0NT10ニ返送する。その後、
C0NT10からはあらためて開始の信号(CODST
)を送出する。
理のための準備が完了していれば、準備完了を示す信号
(CODAVL)をC0NT10ニ返送する。その後、
C0NT10からはあらためて開始の信号(CODST
)を送出する。
サブCPU部60で信号(CODST)を受信した後、
フレームメモリ部30に読み出し制御信号を送出して、
フレームメモリ部30に記憶した画面1フレ一ム分のデ
ータのうち、例えば左上1/4に対応するデータを読み
出し、C0D40−1に送出するようにする。
フレームメモリ部30に読み出し制御信号を送出して、
フレームメモリ部30に記憶した画面1フレ一ム分のデ
ータのうち、例えば左上1/4に対応するデータを読み
出し、C0D40−1に送出するようにする。
同時に、符号化部40内のC0D40−1に開始の信号
(CODST)を送出する。
(CODST)を送出する。
C0D40−1で信号(CODST)を受信し、準備完
了を示す信号(CODAVL)をサブCPU部60に返
送する。サブCPU部60ではこれを受信し、C0D4
0−1が準備完了であることを示す信号(CODAVL
)をC0NTIOに送出すると共に、開始を示す信号を
C0D40−1に送出する。C0D40−1ではこれを
受信した後、画像信号デ化部400−2では上記信号デ
ータを受信し、符号化処理を開始する。
了を示す信号(CODAVL)をサブCPU部60に返
送する。サブCPU部60ではこれを受信し、C0D4
0−1が準備完了であることを示す信号(CODAVL
)をC0NTIOに送出すると共に、開始を示す信号を
C0D40−1に送出する。C0D40−1ではこれを
受信した後、画像信号デ化部400−2では上記信号デ
ータを受信し、符号化処理を開始する。
符号化部400−3以下に対しても、同様にして行う。
次に例えば符号化部400−2において符号化処理が終
了した時、第2の制御部600では符号化部400−1
の符号化処理の終了を待って、符号化部4001.40
0−2 、・・・の順にタイミング調整を行い、符号化
した信号データを出力する。
了した時、第2の制御部600では符号化部400−1
の符号化処理の終了を待って、符号化部4001.40
0−2 、・・・の順にタイミング調整を行い、符号化
した信号データを出力する。
第2図は本発明の実施例の装置の構成を示すブロック図
である。
である。
第3図は実施例の方式を説明する図である。
企図を通じて同一符号は同一対象物を示す。
第2図において、本発明が従来例と異なる点は、メイン
制御部(以下C0NTと称する)10と符号化部40の
間にサブCPU部60を設け、CODを増加してもCO
Dの動作がC0NTIOからは直接見えない構成とした
ことにある。
制御部(以下C0NTと称する)10と符号化部40の
間にサブCPU部60を設け、CODを増加してもCO
Dの動作がC0NTIOからは直接見えない構成とした
ことにある。
一タの高能率符号化処理等を開始する。
次に再びC0NTIOから開始の信号(CODST)が
サブCPU部60に送出されると、サブCPU部60で
はこれを受信し、C0D40−2が準備完了であること
を示す信号(C,0DAVL)をC0NTIOに返送す
る。C0NTIOではあらためて開始の信号(CODS
T)を送出する。サブCPU部60では信号(CODS
T)を受信した後、フレームメモリ部30に読み出し制
御信号を送出し、フレームメモリ部30に記憶した画面
1フレ一ム分のデータのうち、例えば右上1/4に対応
するデータを読み出し、C0D40−2に送出するよう
にする。
サブCPU部60に送出されると、サブCPU部60で
はこれを受信し、C0D40−2が準備完了であること
を示す信号(C,0DAVL)をC0NTIOに返送す
る。C0NTIOではあらためて開始の信号(CODS
T)を送出する。サブCPU部60では信号(CODS
T)を受信した後、フレームメモリ部30に読み出し制
御信号を送出し、フレームメモリ部30に記憶した画面
1フレ一ム分のデータのうち、例えば右上1/4に対応
するデータを読み出し、C0D40−2に送出するよう
にする。
同時にC0I140−2に開始の信号(CODST)を
送出する。C0D40−2では信号(CODST)を受
信した後符号化処理を開始する。C0D40−3以下に
ついても同様にして行う。
送出する。C0D40−2では信号(CODST)を受
信した後符号化処理を開始する。C0D40−3以下に
ついても同様にして行う。
次に第3図(blにおいて、C0D40−1において符
号化処理を終了した時終了を示す信号(CODEND)
をサブCPU部60に送出する。サブCPU部60では
これを受信し、確認を示す信号をC0D40−1に返送
すると共にC0NT10にもC0D40−1の動作の終
了を示す信号(CODEND)を送出する。C0NTI
Oではこれを受信し、確認を示す信号をサブCPU60
に返送する。
号化処理を終了した時終了を示す信号(CODEND)
をサブCPU部60に送出する。サブCPU部60では
これを受信し、確認を示す信号をC0D40−1に返送
すると共にC0NT10にもC0D40−1の動作の終
了を示す信号(CODEND)を送出する。C0NTI
Oではこれを受信し、確認を示す信号をサブCPU60
に返送する。
次に例えばC0D40−8において符号化処理を終了し
た時も、C0D40−1の場合と同様にして終了及び確
認の信号の送受を行う。そしてサブCP11部60にお
いて、画面1フレ一ム分のデータが入力画像信号データ
と走査の時間順序が合うようにタイミング調整を行った
後、後段のラインインタフェース部50に向けて送出す
る。
た時も、C0D40−1の場合と同様にして終了及び確
認の信号の送受を行う。そしてサブCP11部60にお
いて、画面1フレ一ム分のデータが入力画像信号データ
と走査の時間順序が合うようにタイミング調整を行った
後、後段のラインインタフェース部50に向けて送出す
る。
以上説明したように本発明によれば、汎用CPUを中心
に置いたソフトウェアヘースの装置制御部の構成のため
、従来のようなハードウェアのみによる回路に比べて制
御の複雑化や入出力信号数の増減に容易に対処すること
ができる。
に置いたソフトウェアヘースの装置制御部の構成のため
、従来のようなハードウェアのみによる回路に比べて制
御の複雑化や入出力信号数の増減に容易に対処すること
ができる。
更に、上記装置の符号化部の増設という変更時にともな
う処理能力の劣化を防ぐことが可能となる。
う処理能力の劣化を防ぐことが可能となる。
第1図は本発明の原理図、
第2図は本発明の実施例の装置の構成を示すブロック図
、 第3図は実施例の方式を説明する図、 第4図は従来例の画像符号化装置の構成を示すブロック
図である。 図において 100は制御部、 300は記憶部、 400−1〜400−nは符号化部、 600は第2の制御部 を示す。
、 第3図は実施例の方式を説明する図、 第4図は従来例の画像符号化装置の構成を示すブロック
図である。 図において 100は制御部、 300は記憶部、 400−1〜400−nは符号化部、 600は第2の制御部 を示す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 書き込んだ入力信号データを記憶し、第2の制御部(6
00)からの読み出し制御信号により読み出して、指定
された符号化部(400−1〜400−n)に向けて出
力する記憶部(300)と、 該記憶部から読み出した信号データの符号化処理を行う
複数の符号化部(400−1〜400−n)と、制御部
(100)の出力の制御信号により、該符号化部の起動
と状態監視、及び出力信号データのタイミング調整を行
い、かつ該記憶部に対して信号データの読み出し制御信
号を出力する第2の制御部(600)と、 該記憶部の起動及び該第2の制御部に対して該符号化部
の起動を行うための制御信号を出力するとともに、該記
憶部に対して信号データの書き込みのための制御信号を
出力する制御部(100)とを有することを特徴とする
符号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206790A JPH0255424A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 符号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63206790A JPH0255424A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 符号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0255424A true JPH0255424A (ja) | 1990-02-23 |
Family
ID=16529138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63206790A Pending JPH0255424A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 符号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0255424A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607561A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | Fujitsu Ltd | 通信制御装置におけるコ−ド圧縮制御方式 |
| JPS63180275A (ja) * | 1987-01-22 | 1988-07-25 | Nec Corp | 符号変換器 |
-
1988
- 1988-08-20 JP JP63206790A patent/JPH0255424A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS607561A (ja) * | 1983-06-28 | 1985-01-16 | Fujitsu Ltd | 通信制御装置におけるコ−ド圧縮制御方式 |
| JPS63180275A (ja) * | 1987-01-22 | 1988-07-25 | Nec Corp | 符号変換器 |
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