JPH0255683B2 - - Google Patents

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JPH0255683B2
JPH0255683B2 JP56009735A JP973581A JPH0255683B2 JP H0255683 B2 JPH0255683 B2 JP H0255683B2 JP 56009735 A JP56009735 A JP 56009735A JP 973581 A JP973581 A JP 973581A JP H0255683 B2 JPH0255683 B2 JP H0255683B2
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JP
Japan
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furnace
waste
rubber
particles
exhaust gas
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JP56009735A
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Erikuson Rennaruto
Anderuson Eberuto
Nisutoremu Oore
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GKN Aerospace Sweden AB
Original Assignee
Volvo Flygmotor AB
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Publication date
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Publication of JPH0255683B2 publication Critical patent/JPH0255683B2/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23GCREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
    • F23G5/00Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor
    • F23G5/32Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor the waste being subjected to a whirling movement, e.g. cyclonic incinerators
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23GCREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
    • F23G5/00Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor
    • F23G5/02Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor with pretreatment
    • F23G5/033Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor with pretreatment comminuting or crushing
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23GCREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
    • F23G5/00Incineration of waste; Incinerator constructions; Details, accessories or control therefor
    • F23G5/44Details; Accessories
    • F23G5/46Recuperation of heat
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F23COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
    • F23GCREMATION FURNACES; CONSUMING WASTE PRODUCTS BY COMBUSTION
    • F23G7/00Incinerators or other apparatus for consuming industrial waste, e.g. chemicals
    • F23G7/12Incinerators or other apparatus for consuming industrial waste, e.g. chemicals of plastics, e.g. rubber

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Environmental & Geological Engineering (AREA)
  • Gasification And Melting Of Waste (AREA)
  • Control Of Steam Boilers And Waste-Gas Boilers (AREA)
  • Incineration Of Waste (AREA)
  • Processing And Handling Of Plastics And Other Materials For Molding In General (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は廃棄物を焼却しかつ廃棄物からエネ
ルギを回収するための装置に係り、より詳しくは
タイヤ再生工場からのゴム廃棄物を焼却するため
の装置に関する。この発明は、又、プラスチツク
廃棄物、粉炭あるいは有機物、水や油との有機物
の混合物、溶剤、タール、などの、他の粉体状も
しくは液体状の燃料及び廃棄物にも有効に用いる
事が出来る。
ゴム廃棄物、特にすり減つた自動車用タイヤは
大きな廃棄物処理問題を招いている。これは、ゴ
ムは一般に燃焼させ、取扱いあるいは再利用する
のが困難であるという理由によると共に、ゴム廃
棄物の量はきわめて厖大なものであると云う理由
にもよる。ゴムを破壊し再利用するために従来多
数の方法が試験された。これらの方法はゴムを焼
却、冷却、粉砕、熱分解、道路表面に再使用する
事、堤防に盛土として使用すること、などを含ん
でいる。
既存の焼却プラントはタイヤをそつくり焼却す
るかあるいは切断されたタイヤを焼却しうるよう
に構成されている。ここで焼却とは過剰の空気を
用いて火焔燃焼即ち酸化させることを意味してお
り、流動床を用いて熱分解したり燃焼させる事は
意味しないものとする。
既存の焼却プラントにおける火焔燃焼は極めて
過剰の空気を用いて800〜1000℃で行なわれる。
一般に、この燃焼は二つの段階で行なわれる。最
初の段階においては、ゴムは供給領域において熱
分解され、第二の段階においては熱分解ガスは過
剰な空気と補助燃料とが追加された領域において
完全に燃焼せられる。
炉は単室型又は複室型の炉で有り、たとえば異
なる領域に空気を供給しうるような炉や、回転炉
や、格子ならびにこれにつづいてアフタバーナー
が移動するような形式の炉が用いられる。
このような従来の焼却プラントは非常に大きな
装置である。しかしながらゴム廃棄物、たとえば
タイヤ再生工場などからの廃棄物の量が減少した
ような場合には、むしろ小型の焼却プラントが必
要とされる場合が有り、このような小型の焼却プ
ラントはゴム廃棄物を有効に使用し得ると共にプ
ラントの操業に必要なエネルギの大部分を提供す
る事が出来る。タイヤ再生工場において提供され
る廃棄物すなわちゴム屑は50Kg/hから数百Kg/
hにも達する。ゴム屑は微細なゴム粉末と、特殊
な切削機械において古いタイヤから切り出された
約1〜2cmの長さのゴム片、との混合物で有る。
このようなゴム屑は大きなエネルギを含有してい
て、その熱量は約9500KCal/Kgであり、したが
つてスチーム等を発生させるために極めて好適で
ある。
技術的な観点からすれば、このようなゴム廃棄
物をもつぱら既存の形式の焼却プラントで燃焼さ
せることは当然可能である。しかしながら、この
ためにはゴムは運搬しなければならずまたタイヤ
再生工場設備はゴム廃棄物の比較的大量のエネル
ギ含有量の損失を伴う。
本発明の焼却プラントにおいては、ゴムの焼却
にあたり、ゴム屑はまず最大粒子径1.5〜2mmの
粒子に粉砕される。粉砕されたゴム屑はついでグ
ラインダーの出口から吸い込まれて搬送用フアン
を介して送られ、炉内に圧送される。この炉の中
ではゴム屑は再循環された排ガスによつて点火さ
れ、完全に燃焼する。この炉はゴム粒子を出来る
だけ長時間滞留させうるような特殊な構造を有し
ており、このため1200〜1300℃の高温で強度の乱
流を伴つて強度の燃焼が行なわれる。
この炉はこの焼却プラントの心臓部であつて、
燃焼用空気を添加するための巧妙なエアレジスタ
ー(調節手段)を有するサイクロン型の炉であ
る。このため炉内への充分に制御された環流がえ
られると共に、高温の燃焼ガスは一次燃焼領域え
と還流される事が可能となり、点火並びに完全燃
焼が促進される。
前記の還流はエアレジスターによつて誘起され
るもので、このエアレジスターは燃焼用空気に卓
越した接線方向成分を与え、もつて燃料粒子が長
時間滞留することを可能ならしめる。滞留時間は
又出口絞り弁を用いて延長させることも可能であ
る。このような構造の炉は従来のロータリーカツ
タによつて最大1.5〜2mmに粉砕されたゴムをほ
ぼ90%燃焼させる事が可能である。焼却は1200〜
1300℃で行なわれると共に、通常ゴムを燃焼させ
るために用いる空気よりも小量の過剰空気を用い
て行う。
従前のサイクロンは粒子径の変化に対してきわ
めて敏感であるので、粒子径は0.5mmよりも小さ
くしなければならない。燃料の燃焼速度も又重要
なパラメータである。ゴムはその熱量が高いにも
かかわらず燃焼速度が遅いような燃料の一種であ
る。即ち、ゴムポリマーの架橋結合は破壊するの
が困難であつて、これは硫黄を加硫する事によつ
て架橋が行なわれている事に起因している。
焼却プラントにおいてはボイラーとの接続は又
重要であり、炉とボイラーとは共働して1個のユ
ニツトを形成する。ボイラーの底部に対して接線
方向に炉を取り付ける事により、回転流と乱流と
が形成され、このため残留する煤や粗い粒子は完
全に燃焼せしめられる。燃焼温度が高いので、よ
り小型のボイラーを用いても従来のゴム焼却プラ
ントの出力と同等の出力を得る事が出来る。
以下添附図面を参照にして本発明を詳細に説明
する。
ゴム屑は切削機械(図示せず)内のフアンによ
つて管1を介してサイクロン2に吹送られ、そし
てサイロ3内に貯蔵される。ゴム屑はサイロから
振動スクリユーフイーダ4によつてグラインダ5
に分配される。グラインダ5はゴムを粒子径1.5
〜2mmに削砕する。
削砕されたゴムはグラインダの出口から搬送フ
アン6によつて吸い込まれて炉7内へと圧送され
る。炉7の構造は後述する。ゴム粒子は炉7内で
点火され、完全燃焼が終るまでそこに滞留する。
この炉はスチームボイラー9の底部に対して接線
方向に配置されているので、熱風は強度に回転せ
しめられその結果粒子は完全に燃焼する。プライ
マリ燃料システム及び補助燃料システム10並び
に焼却炉は制御装置11によつて制御される。高
温の燃焼ガスはスチームを発生させ、200℃の温
度で排ガス浄化装置12から放出される。
排ガス浄化装置においては、排ガスは排ガスフ
アン13によつて吸い込まれて多段式サイクロン
またはフイルターを通り、粒子が分離される。排
ガスの量は吸い込み側のダンパによつて調整さ
れ、排ガスは高い煙突14から放出される。
本発明の焼却プラントに適する炉の一例を第2
図に示す。ゴム屑はスプレツダ15を介して吹込
まれ、ケーシング21の冷却にともない加熱され
た空気は約1400mmvpの圧力でパイプ16から接
線方向に付加される。空気はレジスター17を通
過し、そこで空気は砂時計の形をしたスクリーン
18によつて回転運動を付与される。ゴム屑と空
気とはスクリーン18内で混合され、この混合物
はらせん形を通路19をえがいて炉7内を進む。
炉の中央線に隣接して配置されたスプレツダ15
によつて、軽い粒子はラセン運動をしながら持運
ばれるが重い粒子は直接に還流領域へ行く。重い
粒子は点火され、そしてラセン運動によつて持ち
運ばれ得るようなサイズまで燃えて小さくなる。
したがつて粉末の分布は選択的とする事が出来
る。オイルバーナ8、点火バーナー、及び火焔モ
ニターはラセン形スクリーン内へ延長している。
ゴム屑はスクリーンのエツジのすぐ下の熱い火炎
によつて点火され、らせん形運動によつて炉内に
きわめて長時間滞留している。排ガスは炉の開口
20を通つて吹出されボイラー9の底部に接線方
向にあたる。炉の開口20は図示のごとく短いパ
イプからなり、炉7の中にその底部を貫通して突
出し、残留する粒径の大きな粒子の燃焼のための
空所を炉内に形成している。この空所に未燃焼の
大きな粒子が集められ、排ガスに捕らえられて燃
焼され、ボイラー9の底部分に接線方向に吹き込
むことのできる小さな粒子となる。未燃焼の粒子
すなわち粒径の大きな粒子の燃焼は排ガスがらせ
ん形通路にそつて上方に移動するにつれてボイラ
ー内で起る。この実施例に用いたプラントの諸元
は以下の通りである。
廃棄物サイロ 2.7m3 グラインダー 100Kg/h、4kW 搬送フアン 600mm.=p、4kW 9500kcal/Kgのゴム粉末を約40Kg/hで燃料と
して用い、炉は全負荷で運転した。
ボイラーに入る排ガスの温度は1200℃であり、
その出口温度は200℃であり、またガスの量は
1000Nm3/hであつた。ボイラーは20m2の加熱表
面と6バールの過蒸気圧を有し、500Kg/hの飽
和スチームがえられた。
燃焼用フアンは800m3/hの容量で約1400mvp
の圧力を提供した。排ガスは多段式サイクロンフ
イルターで浄化された。この多段式サイクロンフ
イルターは8つのサイクロンからなる。この排ガ
スは浄化されたのち15mの高さの煙突から放出さ
れた。
ゴム粒子の燃焼にあたつては、燃焼用フアンと
排ガス用フアンとをまずスタートさせ、その後で
プライマリオイルバーナ及び補助オイルバーナを
始動させた。若干の加熱期間をおいたのち、サイ
ロのバイブレータ、フイードスクリユーならびに
グラインダーを始動させ、燃焼用フアンを始動さ
せてゴムを炉内に吹き込んだ。これと同時にオイ
ルバーナは停止させた。スチームの最大操作圧力
が達成されるまで燃焼を継続させ、その後で自動
制御装置によつてバイブレータ、フイードスクリ
ユー及びグラインダーを停止させ、オイルバーナ
ーを作動させて圧力を維持した。スチームがまつ
たく消費されない場合には、バーナーは完全に閉
める。
タイヤ再生工場の操業に用いる事が出来るよう
にするため、ならびにゴム廃棄物の量が不充分な
時に燃料油のみによつて又は主として燃料油によ
つて運転出来るようにするため、オイルバーナー
には電動弁によつて調節される2つの調節位置を
設ける。これらの調節位置はスチームの圧力によ
つて制御する。この焼却プラントは手動制御装置
並びに自動制御装置の双方を有しており、これら
の制御装置は遮断器、スイツチ、表示ランプ、警
告ランプ、非常用遮断器からなる制御盤から操作
される。
高負荷と低負荷との間の切替えはボイラーの圧
力モニターを用いて行なう。このモニターは電磁
弁を閉開するもので、この閉開によりオイル導管
が絞られる。この電磁弁には低負荷用絞りを具え
た分岐導管が平行に接続されている。調節可能な
二つの極端位置を有する空気制御式の切替えダン
バは高負荷及び低負荷に応じて燃焼用空気の量を
制御する。
燃料油のみによる燃焼からゴム屑による燃焼へ
の切換えは制御盤のスイツチを用いて行なう。こ
のようにして、前述したごとく、炉は高負荷と低
負荷との間でボイラーの圧力によつて制御される
が、燃料用の高負荷用の電磁弁を開放しないで
も、このゴム焼却プラントは始動させる事が出
来、高負荷用の燃料オイルの量に相当するゴムを
炉に供給することが出来る。
本発明によれば、高熱量を有するにもかかわら
ずその焼却が困難なゴムやプラスチツクの廃棄物
はグラインダにより焼却し易い微小粒子に粉砕さ
れこの微小粒子は搬送フアンによつて直接炉内に
吹き込まれ、燃焼空気と混合されてらせん状に回
転しながら炉内を通過しその間にこのこの廃棄物
の微小粒子のほとんどが燃焼される。また未燃焼
の比較的大きな粒子は炉の出口付近の空所に集め
られボイラの中で全部燃焼されるような小さな粒
子となるまでこの空所に残る。そして炉内の燃焼
ガスはボイラの底部に接線方向に吹き込まれ上方
に向つてらせん状の経路を通り、その間に未燃焼
の粒子は燃焼しつくされ、非常にきれいな排気ガ
スとなつて外部に放出される。かくして焼却困難
なゴムやプラスチツクの廃棄物は、外部に粉塵を
撒き散らすことなく閉鎖空間内で完全に焼却さ
れ、きれいな排気ガスとなつて外気中に放出され
るとともに、その含有する高い熱量を十分に回収
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のゴム廃棄物焼却用エネルギ回
収用装置の概略図、第2図はゴム粒子を一次焼却
するための炉の断面図である。 3……廃棄物サイロ、4……フイードスクリ
ユ、5……グラインダ、6……搬送フアン、7…
…炉、9……スチームボイラ、10……補助燃料
装置、11……制御装置、12……排ガス浄化装
置、13……フアン、14……煙突、17……レ
ジスタ、18……スクリーン、19……らせん状
通路、20……炉の出口。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 廃棄物サイロ3と、廃棄物を微小粒子に粉砕
    するためのグラインダ5と、所望量の廃棄物をグ
    ラインダに供給するためのフイードスクリユ4
    と、補助燃料装置10と制御装置11を具えた炉
    7と、接線方向に進入する入来空気と混合された
    粒子を炉7に吹き送るための搬送フアン6と、そ
    の底部に前記炉が接線方向に装着されたスチーム
    ボイラー9と、排ガス放出用のフアン13と煙突
    14とを具えた排ガス浄化装置12、を具備して
    なり、前記炉7は、接線方向に入来する予め加熱
    された空気流をレジスタ17を介してパイプ16
    から砂時計状のスクリーン18のまわりにらせん
    形運動通路19に沿つて運動させて炉7から出口
    20へと導くことによつて廃棄物を長時間炉内に
    滞留させるように配置され、前記出口20は前記
    炉7の中に底部を通つて突出し残留する粗い粒子
    の燃焼のための空所を形成するパイプからなるこ
    とを特徴とする、ゴムおよびプラスチツク廃棄物
    を焼却してその含有エネルギを回収するための装
    置。
JP973581A 1980-01-28 1981-01-27 Method of and apparatus for recovering energy contained in waste by burning thereof Granted JPS56133523A (en)

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JPS56133523A JPS56133523A (en) 1981-10-19
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JP (1) JPS56133523A (ja)
DE (1) DE3101973A1 (ja)
FR (1) FR2474650B1 (ja)
GB (1) GB2068516B (ja)
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