JPH0256669A - 文書作成装置 - Google Patents
文書作成装置Info
- Publication number
- JPH0256669A JPH0256669A JP63207323A JP20732388A JPH0256669A JP H0256669 A JPH0256669 A JP H0256669A JP 63207323 A JP63207323 A JP 63207323A JP 20732388 A JP20732388 A JP 20732388A JP H0256669 A JPH0256669 A JP H0256669A
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- Japan
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- document
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野1
この発明は、ワードプロセッサ、パーソナルコンピュー
タ等の文書作成装置に関する。
タ等の文書作成装置に関する。
[発明の概要]
この発明は、ワードプロセッサ等において、例えば「l
Oページ参照」というような参照データを含む文書を編
集することによって参照データで示される参照先のペー
ジ数が変化した場合には、それに応じて参照データを自
動的に変更するようにしたものである。
Oページ参照」というような参照データを含む文書を編
集することによって参照データで示される参照先のペー
ジ数が変化した場合には、それに応じて参照データを自
動的に変更するようにしたものである。
[従来の技術]
従来、ワードプロセッサにおいて、入力作成した文書デ
ータは文書メモリ等に記憶保持されており、この文書デ
ータに対して後で変更、追加、削除等を行うとそれに応
じて当該文書データが編集される。
ータは文書メモリ等に記憶保持されており、この文書デ
ータに対して後で変更、追加、削除等を行うとそれに応
じて当該文書データが編集される。
ところで、マニュアル書のような文書には、例えば「8
8ページ参照」のように、他のページ内の項目を参照す
べきことを示す参照データが含まれていることが多いい
が、このような文書に対して追加、削除、変更等を行う
と、その内容が編集されて参照先のページ数が例えば8
8ページから89ページのように変化することがある。
8ページ参照」のように、他のページ内の項目を参照す
べきことを示す参照データが含まれていることが多いい
が、このような文書に対して追加、削除、変更等を行う
と、その内容が編集されて参照先のページ数が例えば8
8ページから89ページのように変化することがある。
このような場合、従来のワードプロセッサにおいては、
テキスト画面に文書データを表示させながら参照データ
を1つずつ捜し出してゆき、そして、参照データを見つ
け出すと、その参照データが正しいか否かの確認を行う
、この場合、参照先のページ内容をテキスト画面に表示
させてそのページ数の確認を行う、この結果1文書編集
によって参照先のページ数が変化していることを確認す
ると、゛再び参照データを含む文書をテキスト画面に表
示させたのち、キーボードから正しい参照データを入力
することにより、参照データの変更を行うようにしてい
た。
テキスト画面に文書データを表示させながら参照データ
を1つずつ捜し出してゆき、そして、参照データを見つ
け出すと、その参照データが正しいか否かの確認を行う
、この場合、参照先のページ内容をテキスト画面に表示
させてそのページ数の確認を行う、この結果1文書編集
によって参照先のページ数が変化していることを確認す
ると、゛再び参照データを含む文書をテキスト画面に表
示させたのち、キーボードから正しい参照データを入力
することにより、参照データの変更を行うようにしてい
た。
[発明が解決しようとする課題]
このように谷型データを含む文書を修正することによっ
てその内容が1a集されると、参照データが正しいか否
かの確認を行い、正しくなければ参照データを入力し直
さなければならない為、マニュアル書のように参照デー
タを多数含む文書においては、その作業が極めて煩雑で
面倒なものとなると共に、入力ミスや入力忘れ等を起す
おそれがあった。
てその内容が1a集されると、参照データが正しいか否
かの確認を行い、正しくなければ参照データを入力し直
さなければならない為、マニュアル書のように参照デー
タを多数含む文書においては、その作業が極めて煩雑で
面倒なものとなると共に、入力ミスや入力忘れ等を起す
おそれがあった。
この発明の課題は、参照データを含む文書を編集するこ
とによって参照先のページ数等が変化した場合には、そ
れに応じて対応する参照データを自動的に変更すること
ができるようにすることである。
とによって参照先のページ数等が変化した場合には、そ
れに応じて対応する参照データを自動的に変更すること
ができるようにすることである。
[課題を解決するための手段]
この発明の手段は次の通りである。
文書データ記憶手段l(第1図の機能ブロック図を参照
、以下同じ)は、他の項目を参照すべきことを示す参照
データおよび参照先項目を含む文書データを記憶する内
部メモリ(文書メモリを構成するRAM)や外部記憶媒
体(例えば、RAMカードやフロッピーディスク等)で
ある、ここで、参照データとは88ページ参照、第12
章参照、第1θ図参照のように、他の項目を参照すべき
ことを示すデータである。
、以下同じ)は、他の項目を参照すべきことを示す参照
データおよび参照先項目を含む文書データを記憶する内
部メモリ(文書メモリを構成するRAM)や外部記憶媒
体(例えば、RAMカードやフロッピーディスク等)で
ある、ここで、参照データとは88ページ参照、第12
章参照、第1θ図参照のように、他の項目を参照すべき
ことを示すデータである。
編集手段2は文書データ記憶手段1に記憶されている文
書データを修正(追加、変更、削除等)することによっ
て文書データ記憶手段1の内容を編集する。
書データを修正(追加、変更、削除等)することによっ
て文書データ記憶手段1の内容を編集する。
更新手段3は編集手段2によって文書データ記憶手段1
内の文書データが編集された際に、それに応じて参照先
項目に対応する更新データの更新を行う、ここで、更新
データとは参照先項目が存在するページ数あるいは参照
先項目の項目名(第1章等)または参照先項目が図面で
あればその図番等である。
内の文書データが編集された際に、それに応じて参照先
項目に対応する更新データの更新を行う、ここで、更新
データとは参照先項目が存在するページ数あるいは参照
先項目の項目名(第1章等)または参照先項目が図面で
あればその図番等である。
変更手段4は文書データ記憶手段l内の参照データを更
新手段3によって更新された更新データに変更する。
新手段3によって更新された更新データに変更する。
[作 用]
この発明の手段の作用は次の通りである。
いま、文書データ記憶手段lには予め作成した文書デー
タ、例えば参照データを含むマニュアル書のような文書
データが記憶保持されているものとする。
タ、例えば参照データを含むマニュアル書のような文書
データが記憶保持されているものとする。
しかして、文書データ記憶手段l内の文書データを修正
すると、編集手段2は文書データ記憶手段l内の文書デ
ータを編集すると共に、更新手段3は参照先項目に対応
する更新データの更新を行う、いま、参照データが「P
88参照」のようにページ数であるときに、87ページ
の後にlページ分の文書を追加したものとする。この場
合、参照先項目が含まれているページ数が88ページか
ら89ページに変更される為、更新手段3はそのページ
数「89」の算出を行う、これによって算出されたペー
ジ皐に基づいて変更手段4は参照データの変更を行う為
、参照データは「P88参照」から「P89参照」に変
来される。
すると、編集手段2は文書データ記憶手段l内の文書デ
ータを編集すると共に、更新手段3は参照先項目に対応
する更新データの更新を行う、いま、参照データが「P
88参照」のようにページ数であるときに、87ページ
の後にlページ分の文書を追加したものとする。この場
合、参照先項目が含まれているページ数が88ページか
ら89ページに変更される為、更新手段3はそのページ
数「89」の算出を行う、これによって算出されたペー
ジ皐に基づいて変更手段4は参照データの変更を行う為
、参照データは「P88参照」から「P89参照」に変
来される。
したがって、参照データを含む文書を編集することによ
って参照先のページ数等の更新データが変化した場合で
も、それに対応する参照データを自動的に変更すること
ができる。
って参照先のページ数等の更新データが変化した場合で
も、それに対応する参照データを自動的に変更すること
ができる。
[実施例]
以下、第2図〜第4図を参照して一実施例を説明する。
第2図は日本語ワードプロセッサの基本的な構成を示し
たブロック回路図である。
たブロック回路図である。
CPUIIはROM12に予め格納されているシステム
プログラム等にしたがってこのワードプロセッサの各種
の動作を制御する。即ち、CPU11はキー人力部13
から入力された文書データをキー制御部14を介して取
り込んで1表示制御部15に与え1表示部16のテキス
ト画面に表示させたり、必要に応じてかな漢字変換を行
って文書メモリ17に格納する。また、CPUIIはキ
ー人力部13からの印刷指令に応答して文書メモリ17
から文書データを読み出してプリンタ制御部18に与え
、プリンタ19から印字出力させる。
プログラム等にしたがってこのワードプロセッサの各種
の動作を制御する。即ち、CPU11はキー人力部13
から入力された文書データをキー制御部14を介して取
り込んで1表示制御部15に与え1表示部16のテキス
ト画面に表示させたり、必要に応じてかな漢字変換を行
って文書メモリ17に格納する。また、CPUIIはキ
ー人力部13からの印刷指令に応答して文書メモリ17
から文書データを読み出してプリンタ制御部18に与え
、プリンタ19から印字出力させる。
また、CPUIIは文書メモリ17内に格納されている
文書データに対してキー人力部13から文書の追加、削
除、変更等が行われると、それに応じて文書メモリ17
内の文書データを編集するが、この場合、参照データ(
以下、参照ページと称する)を含む文書データの編集時
には、マーク制御部20を起動させる。
文書データに対してキー人力部13から文書の追加、削
除、変更等が行われると、それに応じて文書メモリ17
内の文書データを編集するが、この場合、参照データ(
以下、参照ページと称する)を含む文書データの編集時
には、マーク制御部20を起動させる。
ワークメモリ21は、プログラム領域21−1、文書メ
モリ領域21−2.マーク登録領域21−3を有し、プ
ログラム領域21−1はフロッピーディスク装!22か
ら外部記憶制御部23を介してロードされたプログラム
が格納され、また、文書メモリ領域21−2は文書メモ
リ17から読み出された文書データが格納され、更に。
モリ領域21−2.マーク登録領域21−3を有し、プ
ログラム領域21−1はフロッピーディスク装!22か
ら外部記憶制御部23を介してロードされたプログラム
が格納され、また、文書メモリ領域21−2は文書メモ
リ17から読み出された文書データが格納され、更に。
マーク登録領域21−3はキー入力部13上のマークキ
ーMKの操作に伴って入力されたマークデータが格納さ
れる領域である。ここで、マークデータとは、他のペー
ジの項目を参照すべきことを示す参照ページおよび参照
先項目を含む文書において、参照ページであることを示
す為に参照ページの前に付加されるマークや参照先項目
であることを示す為に参照先項目の前に付加されるマー
クを意味している。
ーMKの操作に伴って入力されたマークデータが格納さ
れる領域である。ここで、マークデータとは、他のペー
ジの項目を参照すべきことを示す参照ページおよび参照
先項目を含む文書において、参照ページであることを示
す為に参照ページの前に付加されるマークや参照先項目
であることを示す為に参照先項目の前に付加されるマー
クを意味している。
次に、本実施例の動作を説明する。
いま、第3図(A)に示すように他のページ内の項目を
参照すべきことを示す参照ページrP88」および第3
図(B)に示すように参照ページ内の参照先項目「イメ
ージデータを保存する。・・・・・・」を含む複数ペー
ジ分の文書データ(マニュアル書)において、87ペー
ジと88ページの間に1ペ一ジ分の文書を追加する場合
を例に挙げて説明する。なお、第3図は文書データの表
示状態を概念的に示したものである。
参照すべきことを示す参照ページrP88」および第3
図(B)に示すように参照ページ内の参照先項目「イメ
ージデータを保存する。・・・・・・」を含む複数ペー
ジ分の文書データ(マニュアル書)において、87ペー
ジと88ページの間に1ペ一ジ分の文書を追加する場合
を例に挙げて説明する。なお、第3図は文書データの表
示状態を概念的に示したものである。
この場合、ページ追加を行う前に1文書中台まれている
参照ページおよび参照先項目の前に所定のマークを付加
する。即ち、参照ページの前にカーソルを位置させた状
態において、マークキーMKを1回操作したのちマーク
番号(参照データが何番目であるかを示す番号)をWl
数すると、例えば第3図CC’)に示すように、参照ペ
ージ「P88」の前にマークデータ「本l」が付加され
て反転表示される。また、参照先項目の前にカーソルを
位置させた状態において、マークキーMKを2回操作し
たのちマーク番号(参照先項目が何番目であるかを示す
番号)を置数すると、例えば。
参照ページおよび参照先項目の前に所定のマークを付加
する。即ち、参照ページの前にカーソルを位置させた状
態において、マークキーMKを1回操作したのちマーク
番号(参照データが何番目であるかを示す番号)をWl
数すると、例えば第3図CC’)に示すように、参照ペ
ージ「P88」の前にマークデータ「本l」が付加され
て反転表示される。また、参照先項目の前にカーソルを
位置させた状態において、マークキーMKを2回操作し
たのちマーク番号(参照先項目が何番目であるかを示す
番号)を置数すると、例えば。
第3図(D)に示すように参照先項目「イメージデータ
を保存する。・・・・・・」の前にマークデータ[木本
l」が付加されて反転表示される。
を保存する。・・・・・・」の前にマークデータ[木本
l」が付加されて反転表示される。
このようにしてマークデータを入力すると、マークデー
タはワークメモリ21内のマーク登録償城21−3に登
録される。
タはワークメモリ21内のマーク登録償城21−3に登
録される。
しかして、87ページと88ページの間に1ペ一ジ分の
文書を追加する為に、キー人力部13から追加分の文書
データを入力する。ここで、ワークメモリ21内の文書
メモリ領域21−2には。
文書を追加する為に、キー人力部13から追加分の文書
データを入力する。ここで、ワークメモリ21内の文書
メモリ領域21−2には。
編集前の文書データが全て格納されており、キー人力部
13から追加分の文書データが、入力されると、文書メ
モリ領域21−2内においてその文書データは87ペー
ジと88ページの間に格納される。
13から追加分の文書データが、入力されると、文書メ
モリ領域21−2内においてその文書データは87ペー
ジと88ページの間に格納される。
これによってマーク制御部20は特定キーの操作に応答
して第4図のフローチャートにしたがった動作を実行す
る。即ち、ワークメモリ21内のカウンタnに初期値r
lJをセットする(ステップS1)、そして、このカウ
ンタnの値によって指定されるマークデータ「木本n」
を文書メモリ領域21−2から検索し、マークデータ「
木本n」が存在するページ数を予め設定されている書式
情報にしたがって算出する(ステップS2)。
して第4図のフローチャートにしたがった動作を実行す
る。即ち、ワークメモリ21内のカウンタnに初期値r
lJをセットする(ステップS1)、そして、このカウ
ンタnの値によって指定されるマークデータ「木本n」
を文書メモリ領域21−2から検索し、マークデータ「
木本n」が存在するページ数を予め設定されている書式
情報にしたがって算出する(ステップS2)。
いま、カウンタnの値はrlJ、したがって、マークデ
ータ「木本1」が付加されている参照先項目が存在する
ページ数の算出を行う、この場合、87ページと88ペ
ージの間に1ペ一ジ分の文書が追加されたので、マーク
データ「木本l」が付加されている参照先項目が存在す
るページ数は88ページから89ページに変化する(第
3図(F)参照)、シたがって、この場合には89ペー
ジが算出される。
ータ「木本1」が付加されている参照先項目が存在する
ページ数の算出を行う、この場合、87ページと88ペ
ージの間に1ペ一ジ分の文書が追加されたので、マーク
データ「木本l」が付加されている参照先項目が存在す
るページ数は88ページから89ページに変化する(第
3図(F)参照)、シたがって、この場合には89ペー
ジが算出される。
次に、カウンタnの値によって指定されるマークデータ
「本n」を文書メモリ領域21−2から検索し、このマ
ークデータr木n」が付加されている参照データをステ
ップS2で算出したページ数に変更する(ステップS3
)、いま、カウンタnの値はrtJ、したがって、マー
クデータ「本l」が付加されている参照データrP88
JがステップS2で算出されたrP88Jに変更される
(第3図(E)参照)。
「本n」を文書メモリ領域21−2から検索し、このマ
ークデータr木n」が付加されている参照データをステ
ップS2で算出したページ数に変更する(ステップS3
)、いま、カウンタnの値はrtJ、したがって、マー
クデータ「本l」が付加されている参照データrP88
JがステップS2で算出されたrP88Jに変更される
(第3図(E)参照)。
そして、次のステップS4に進み、カウンタnの値にr
lJを加算するインクリメント処理を行ったのち、この
マーク番号に対応するマークデータがマーク登録領域2
1−3に登録されているかを調べる(ステップS5)、
ここで、カウンタnの値に対応する番号のマークデータ
がマーク登録領域21−3に登録されていればステップ
S2に度って上述の動作を綴り返す。
lJを加算するインクリメント処理を行ったのち、この
マーク番号に対応するマークデータがマーク登録領域2
1−3に登録されているかを調べる(ステップS5)、
ここで、カウンタnの値に対応する番号のマークデータ
がマーク登録領域21−3に登録されていればステップ
S2に度って上述の動作を綴り返す。
なお、上記実施例は参照データとしてページ数を示した
が、参照データはページ数に限らず、第1章、第2章・
・・・・・、第1図、第2図・・・・・・、表1、表2
・・・・・・等であってもよい、この場合、項目。
が、参照データはページ数に限らず、第1章、第2章・
・・・・・、第1図、第2図・・・・・・、表1、表2
・・・・・・等であってもよい、この場合、項目。
図1表の削除、追加等によって参照先項目の図番や装動
が変化した場合にはそれに応じて参照データを変更すれ
ばよい。
が変化した場合にはそれに応じて参照データを変更すれ
ばよい。
[発明の効果1
この発明は、参照データを含む文書を編集することによ
って参照先のページ数等の更新データが変化した場合で
も、それに対応する参照データを自動的に変更すること
ができるので、その変更を確実に、効率良く行うことが
可能となり1文書データ編集時のオペレータの負担を軽
減することができる。
って参照先のページ数等の更新データが変化した場合で
も、それに対応する参照データを自動的に変更すること
ができるので、その変更を確実に、効率良く行うことが
可能となり1文書データ編集時のオペレータの負担を軽
減することができる。
! !・・・・・・CPU、 12・・・・・・ROM
、 13・・・・・・キー人力部、14・・・・・・
キー制御部、17・旧・・文書メモリ、20・・・・・
・マーク制御部、21・・・・・・ワークメモリ。
、 13・・・・・・キー人力部、14・・・・・・
キー制御部、17・旧・・文書メモリ、20・・・・・
・マーク制御部、21・・・・・・ワークメモリ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 他のページ内の項目を参照すべきことを示す参照データ
および参照先項目を含む文書データを記憶する文書デー
タ記憶手段と、 この文書データ記憶手段内の文書データを編集する編集
手段と、 この編集手段によって前記文書データ記憶手段内の文書
データが編集された際にそれに応じて前記参照先項目に
対応する更新データの更新を行う更新手段と、 前記文書データ記憶手段内の参照データを前記更新手段
によって更新された更新データに変更する変更手段と、 を具備したことを特徴とする文書作成装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207323A JPH0256669A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 文書作成装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63207323A JPH0256669A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 文書作成装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0256669A true JPH0256669A (ja) | 1990-02-26 |
Family
ID=16537861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63207323A Pending JPH0256669A (ja) | 1988-08-23 | 1988-08-23 | 文書作成装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0256669A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025516375A (ja) * | 2022-05-11 | 2025-05-27 | 北京字跳▲網▼絡技▲術▼有限公司 | データブロックの制御方法、装置及びシステム、電子機器、記憶媒体 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011917A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-22 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6017522A (ja) * | 1983-07-11 | 1985-01-29 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
-
1988
- 1988-08-23 JP JP63207323A patent/JPH0256669A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6011917A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-22 | Canon Inc | 文字処理装置 |
| JPS6017522A (ja) * | 1983-07-11 | 1985-01-29 | Toshiba Corp | 文書作成装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2025516375A (ja) * | 2022-05-11 | 2025-05-27 | 北京字跳▲網▼絡技▲術▼有限公司 | データブロックの制御方法、装置及びシステム、電子機器、記憶媒体 |
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