JPH0256874B2 - - Google Patents

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JPH0256874B2
JPH0256874B2 JP58037963A JP3796383A JPH0256874B2 JP H0256874 B2 JPH0256874 B2 JP H0256874B2 JP 58037963 A JP58037963 A JP 58037963A JP 3796383 A JP3796383 A JP 3796383A JP H0256874 B2 JPH0256874 B2 JP H0256874B2
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JP
Japan
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pattern
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pixel
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JP58037963A
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English (en)
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JPS59163948A (ja
Inventor
Yoshinobu Tonomura
Kimitomo Kobayashi
Hiroshi Ogawa
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NTT Inc
Original Assignee
Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication date
Application filed by Nippon Telegraph and Telephone Corp filed Critical Nippon Telegraph and Telephone Corp
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Publication of JPS59163948A publication Critical patent/JPS59163948A/ja
Publication of JPH0256874B2 publication Critical patent/JPH0256874B2/ja
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    • GPHYSICS
    • G06COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
    • G06TIMAGE DATA PROCESSING OR GENERATION, IN GENERAL
    • G06T3/00Geometric image transformations in the plane of the image
    • G06T3/40Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting
    • G06T3/4007Scaling of whole images or parts thereof, e.g. expanding or contracting based on interpolation, e.g. bilinear interpolation
    • HELECTRICITY
    • H04ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
    • H04NPICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
    • H04N1/00Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
    • H04N1/387Composing, repositioning or otherwise geometrically modifying originals
    • H04N1/393Enlarging or reducing

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Multimedia (AREA)
  • Signal Processing (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Theoretical Computer Science (AREA)
  • Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
  • Image Processing (AREA)
  • Editing Of Facsimile Originals (AREA)
  • Controls And Circuits For Display Device (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (1) 発明の属する分野の説明 本発明は、ドツト文字出力処理装置、特にドツ
ト文字で構成される文字等を縦/横に拡大してフ
アクシミリ等のドツトイメージ出力装置に出力す
る場合において、高品質な画面を得るドツト文字
出力処理装置に関するものである。
(2) 従来の技術の説明 文字コード形態で表現されている文書をフアク
シミリ等のドツトイメージ出力装置に出力する場
合には、文字コードを文字パタンに変換するコー
ド/パタン(C/P)変換処理が必要となる。
C/P変換処理で用いるドツト文字には16×16、
18×16、24×24、32×32等各種あるが、これらの
ドツト文字を用いてフアクシミリ等のドツトイメ
ージ出力装置に出力する場合、縦/横のバランス
がとれた所望の大きさの文字を得るために、ドツ
ト文字の1ドツトに対応させる縦/横の画素数
(拡大率と呼ぶ)を調整することが行われる。た
とえば18×16ドツト文字を約4mm角の寸法で縦
3.85ライン/mm、横8画素/mmの分解能を有する
フアクシミリに出力する場合には、18×16ドツト
文字の各ドツトを縦1倍、横2倍に拡大する。ま
た同じ18×16ドツト文字を約8mm角の寸法で縦
7.7ライン/mm、横8画素/mmの分解能を有する
フアクシミリに出力する場合には、18×16ドツト
文字の各ドツトを縦/横とも4倍に拡大する。し
かしドツト文字のドツトマトリクスサイズが小さ
い場合や、マトリクスサイズが大きくても拡大率
が大きい場合には、ドツト文字に含まれる斜線が
かすれて見えたり、階段状が目立ち、文字品質を
悪くする欠点があつた。第1図は18×16ドツト文
字の例を示し、第2図は第1図のドツト文字の1
ドツトを縦/横とも4倍に拡大した場合の文字パ
タンを示しているが、いずれも斜線がかすれて見
えたり、斜線の凸凹が目立ち、文字品質が必らず
しも良くない。
(3) 発明の目的 本発明はこれらの欠点を除去するために、ドツ
ト文字の各ドツト毎にその周辺ドツトを参照し、
周辺ドツトの論理条件に応じて各ドツトを拡大率
に応じた置換画素パタンに置き換えることによ
り、拡大処理と同時に墨画素の付加あるいは除去
を伴う補間処理を行うことを特徴とし、ドツト文
字に含まれる斜線を平滑化して出力文字品質を向
上させることを目的としたものである。
(4) 発明の構成および作用の説明 本発明はそれに限られるものではないが、第2
図に示すごとく第1図の18×16ドツト文字を縦/
横4倍に拡大した文字パタンの平滑化処理を例に
とり、本発明による処理装置を説明する。
第3図a,bは第1図のドツト文字中に含まれ
る平滑化処理対象の斜線例を示した図であり、1
はドツト文字のドツトの単位(拡大率によつて大
きさが異なる)、2はフアクシミリ出力文字の画
素の単位を対応して示したものである。また第3
図cに示す如くドツト3〜6はドツトから置き換
えた画素パタン中の画素の属性を示したものであ
り、3は白画素、4は黒ドツトを単純拡大した画
素パタン中の黒画素、5は白ドツトから置き換え
た補間のための画素パタン(補間画素パタンと呼
ぶ)中の黒画素、6は黒ドツトから置き換えた補
間画素パタン中の黒画素を示したものである。
本発明では、ドツト文字に含まれる斜線に対
し、文字品質を悪くする2つのタイプの部分に着
目して、補間処理を行う。すなわち第3図aに示
すように斜線は斜線の上側と下側の2つの部分に
分けることができ、本発明では第3図bに示すよ
うに斜線の上側については黒ドツトにはさまれる
白ドツトを、斜線の下側については斜線の角の部
分に当る黒ドツトを、補間処理として一部分黒画
素にした拡大率対応の補間画素パタンに置き換え
る。斜線の上側に対する処理は黒画素の付加によ
る補間、斜線の下側に対する処理は黒画素の除去
による補間を行つていることになる。一方補間処
理をしない場合には処理ドツトを単純に拡大した
画素パタン(単純拡大画素パタンと呼ぶ)に置き
換える。以下の説明では、補間画素パタンと単純
拡大画素パタンを合わせて置換画素パタンと呼
ぶ。
次に補間処理を行うか行わないか、あるいは行
う場合どのように補間するかを判定する補間論理
条件について説明する。第4図は補間論理条件を
設けるための参照範囲を説明したものであり、a
〜n、Zはそれぞれドツト文字の1ドツト1(p
×q画素分)に対応し、Zは特に処理の対象とな
るドツトを表わしている。本発明ではドツト文字
の3×5ドツト(a〜n、Z)を参照し、補間論
理条件に合致する場合には中心ドツトZを補間画
素パタンに置き換える。補間論理条件と合致しな
い場合には単純拡大画素パタンに置き換える。補
間画素パタン中の黒画素位置(補間位置)は、処
理ドツトZの4つの隅部分にあり、これらの位置
はe,g,j,hのドツトの論理、すなち処理ド
ツトZを中心とする3×3文字ドツトの参照によ
る論理で判定できるが、補間処理により、(1)直角
であるべき角を丸める恐れのある場合、(2)白ドツ
トをつぶす恐れのある場合には補間処理をしない
ことが必要となるため、3×5文字ドツトの如く
参照範囲を広げて論理条件を設ける。この補間条
件は上記(1)、(2)を考慮すれば文字パタンの特徴に
応じて柔軟に設定できる。第5図a,bは補間論
理条件の例を3×5の参照ドツトに対応して示し
たもので、第5図a図示の場合、補間位置が左上
1ケ所、左上/左下の2ケ所の場合について示し
たものである。また各ドツトの表現については第
5図b図示の如く、7は白ドツト(p×p画素
分)、8は黒ドツト、9は白または黒どちらでも
良いドツト文字(Don′t careドツト)を示す。
10は補間処理として白ドツトを補間画素パタン
に置き換える場合、11は黒ドツトを補間画素パ
タンに置き換える場合を、補間位置の説明のため
に示したものである。例えば図示ドツト1aにつ
いてドツト1bの如く置き換えを行うに当つて
は、第4図図示の参照範囲でみて、第5図図示パ
ターンh,l,m,nのいずれかが現われたとき
処理ドツトZについてドツト1bの形の文字ドツ
トに置き換える。但し、図示パターンpが現われ
たときにはこの置き換えは行なわない。他の場合
も同様である。他の補間位置に関する補間論理条
件は第5図の条件を補間位置に応じて上/下ある
いは左/右対称にして得られる。
次に置換画素パタンおよびその出力について説
明する。本発明ではドツト文字の各ドツトを例え
ば4×4画素分のものを8×8画素分のものに拡
大する如く、拡大率に応じた画素パタンに置き換
えることにより、拡大および補間処理を行うが、
この処理のためにあらかじめ用途に応じた最大拡
大率に対応する置換画素パタンを用意する。置換
画素パタンは、一部を黒画素にしたいくつかの補
間画素パタンおよび黒または白ドツトを単純に拡
大した拡大画素パタンからなり、上記3×5の参
照範囲に対応する論理判定によりこれらの画素パ
タンのうち1つが選ばれる。そして選ばれた画素
パタンを別途与えられる拡大率に応じてサンプル
することにより処理ドツトに置き換える画素パタ
ンを出力するようにする。第6図は置換画素パタ
ンの例であり、処理ドツトの左上を補間する場合
に用いる置換画素パタンを示したものである。第
6図の置換画素パタンは拡大率が最大8の場合ま
で利用することができる。また第6図中の矢印は
サンプルを行う位置を示したものであり、12〜
15は縦、16〜19は横に対するサンプル位置
を、それぞれ矢印の数に等しい拡大率について示
したものである。即ち、例えば1文字ドツトが4
×4画素分のものを得るには、図示13で示す矢
印位置と17で示す矢印位置との各交点に対応す
る画素を抽出すれば、左上隅が黒となる形で4×
4画素分のパターンが得られる。したがつてこの
ように置換画素パタンの内容あるいはサンプル位
置を適切に選ぶことにより、拡大率が小さい場合
でも、大きい場合でも、また縦/横で拡大率が異
なる場合でも、効果的な補間が実現できる。
第7図に示す文字パタンを第5図で代表される
補間処理条件と、第6図で代表される補間画素パ
タンおよび13,17で示すサンプル位置により
処理した例を示したものである。
次に本発明による実施例について述べる。第8
図は実施例を示すブロツク図であり、20はドツ
ト文字を格納するバツフアメモリ、21〜22は
ドツト文字の1行分を格納するラインメモリ、2
3〜25は第4図の参照ドツトに対応するシフト
レジスタ、26はクロツク入力端子、27は拡大
率の入力端子、28は補間画素パタンを格納して
おくROM、29はシフトジスタ23〜25の出
力をアドレス入力としてROM28に対するアド
レスを出力するROM、30はROM29の出力
により選択されたアドレスに対応するROM28
のデータについて端子27から入力される拡大率
に従つてサンプルするサンプル制御回路、31は
ROM28の出力を格納するバツフアメモリであ
る。これらで構成される第8図のブロツク図の動
作について以下説明する。
まず端子26にクロツクを与え、更に端子27
に縦/横の拡大率を与えると、バツフアメモリ2
0からドツト文字のパタンが行毎、ドツト単位で
ラインメモリ21,22、シフトレジスタ23〜
25に転送される。ROM29は入力クロツク毎
にシフトレジスタ23〜25の出力をアドレス入
力として読み取り、パタンROM28のアドレス
情報をサンプル制御回路30に出力する。次にサ
ンプル制御回路30は、ROM29によつて選択
されたアドレスに対応するROM28の内容を、
端子27から入力された縦/横の拡大率に従つた
適切なタイミングでサンプルしながら順次読み出
し、バツフアメモリ31に出力する。
以上のようにして、入力クロツク毎にバツフア
メモリ20に格納されているドツト文字の1ドツ
トを読取り、縦/横の拡大率に応じた拡大および
補間処理を行い、処理ドツトに対応して当該処理
ドツトを置き換えるべき画素パタンを出力する。。
なお本発明は、その原理上ドツト文字の種類(字
体、ドツトマトリクスサイズ)やドツトイメージ
出力装置の種類を選ばないため、上記説明で用い
た18×16ドツト文字をフアクシミリに出力する場
合に適用が限られるものではない。
(5) 効果の説明 以上説明したように、本発明によれば、ドツト
マトリクスで構成された文字等のドツトパタンを
フアクシミリ等のドツトイメージ出力装置に出力
する場合、縦/横のバランスのとれた所望の大き
さの文字を得るために指定される任意の拡大率に
対し、補間処理による平滑化により、斜線のかす
れや階段状の目立たない高品質な出力を得ること
ができ、しかも比較的簡単なハードウエア構成で
順次処理による高速処理が可能である利点を有し
ている。また本発明はドツト文字の種類(字体、
ドツトマトリクスサイズ)やドツトイメージ出力
装置の種類を選ばないという利点を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は18×16ドツト文字を示した図、第2図
は第1図のドツト文字を縦/横とも4倍に拡大し
た文字パタンを示した図、第3図aは第1図のド
ツト文字中に含まれる斜線の一例、第3図bは第
3図aに対する補間処理結果を示した説明図、第
3図Cは各文字ドツトの種類を説明する説明図、
第4図は本発明の処理に必要な3×5の参照ドツ
トを示した説明図、第5図a,bは本発明の処理
に必要な補間画素論理条件の例を示した説明図、
第6図は本発明の処理に必要な置換画素パタンの
例、第7図は本発明による処理例、第8図は本発
明の実施例のブロツク図を示す。 図中、a〜n,Z……参照ドツト中の文字ドツ
ト、1……文字ドツト、2……画素の単位、3…
…白黒画素、4……黒ドツトに置き換える単純拡
大画素パタン中の黒画素、5……白ドツトに置き
換える補間画素パタン中の黒画素、6……黒ドツ
トに置き換える補間画素パタン中の黒画素、7…
…白文字ドツト、8……黒文字ドツト、9……
Don′t care文字ドツト、12〜15……横サン
プル位置、16〜19……縦サンプル位置、20
……バツフアメモリ、21,22……ラインメモ
リ、23〜25……シフトレジスタ、26……ク
ロツク入力端子、27……拡大率入力端子、28
……置換画素パタンROM、29……置換画素パ
タンアドレス選択ROM、30……サンプル制御
回路、31……バツフアメモリ。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ドツトマトリクスで構成されたドツトパタン
    を、出力装置対応の画素パタンに変換するドツト
    文字出力処理装置において、 ドツト文字を行毎にドツト単位で読み出す第1
    の手段と、 第1の手段で読み出されたドツトパタンからp
    ×qドツト分の部分パタンを取り出す第2の手段
    と、 拡大および補間処理を行うための複数種類の画
    素パタンを夫々拡大率最大の画素パタンをもつて
    あらかじめ格納しておく第3の手段と、 第2の手段により取り出した参照ドツトの論理
    条件から第3の手段により格納された複数種類の
    置換画素パタンの1つを選択する第4の手段と、 縦/横の拡大率を入力する第5の手段と、 第4の手段によつて前記拡大率最大の画素パタ
    ンをもつ置換画素パタンの1つを選択すると共に
    第5の手段により入力される拡大率に従つて当該
    置換画素パタンをサンプリングして出力せしめる
    第6の手段とを有し、 第1の手段によつてp×qの部分パタンに対応
    する参照範囲を1ドツトずつ順次移動させながら
    当該参照範囲の中心ドツトに対応して当該ドツト
    に対する置換画素パタンを出力することにより、
    ドツト文字の縦/横の拡大処理と同時に黒画素の
    付加あるいは除去を伴う補間処理とを行う ことを特徴とするドツト文字出力処理装置。
JP58037963A 1983-03-08 1983-03-08 ドット文字出力処理装置 Granted JPS59163948A (ja)

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JPS59163948A JPS59163948A (ja) 1984-09-17
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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0824337B2 (ja) * 1985-02-07 1996-03-06 沖電気工業株式会社 画像処理方法
JPS62151350A (ja) * 1985-12-25 1987-07-06 Canon Inc 印刷装置
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JP2695955B2 (ja) * 1989-03-20 1998-01-14 株式会社日立製作所 光記録装置
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JPS5591022A (en) * 1978-12-28 1980-07-10 Nec Corp Interpolation system for character pattern

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