JPH0257563A - 変性防止密封袋 - Google Patents
変性防止密封袋Info
- Publication number
- JPH0257563A JPH0257563A JP20570588A JP20570588A JPH0257563A JP H0257563 A JPH0257563 A JP H0257563A JP 20570588 A JP20570588 A JP 20570588A JP 20570588 A JP20570588 A JP 20570588A JP H0257563 A JPH0257563 A JP H0257563A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- bag
- filter
- size
- sealed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Bag Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はきのこ類、高級野菜、食肉、穀物、加工食品、
農業用種子類などの流通、保存に際し、鮮度を保持して
品質の低下を防止する変性防止密封袋に関する。
農業用種子類などの流通、保存に際し、鮮度を保持して
品質の低下を防止する変性防止密封袋に関する。
従来、きのこ類、高級野菜、食肉、穀物、加工食品など
の食品、農業用種子、球根などの保存にあたっては、微
生物や害虫の卵などの侵入を防止する目的で密封する方
法が用いられていたが、この方法では内部から発生する
有害ガスを排除することができない。内容物は呼吸をし
ている場合もあり、変質の過程でエチレンガスや炭酸ガ
ス、アンモニアガス、その他の臭気成分を発生するもの
もある。このような成分は微量であっても更に内容物の
変質を加速する作用があるため、発生ガス放散のために
むしろ開封して保存した方がよい場合もあった。しかし
ながら、空気流通の間隙を残して包装する方法は雑菌の
混入が避けられず、微生物による汚染、変質を早めるこ
とも事実である。
の食品、農業用種子、球根などの保存にあたっては、微
生物や害虫の卵などの侵入を防止する目的で密封する方
法が用いられていたが、この方法では内部から発生する
有害ガスを排除することができない。内容物は呼吸をし
ている場合もあり、変質の過程でエチレンガスや炭酸ガ
ス、アンモニアガス、その他の臭気成分を発生するもの
もある。このような成分は微量であっても更に内容物の
変質を加速する作用があるため、発生ガス放散のために
むしろ開封して保存した方がよい場合もあった。しかし
ながら、空気流通の間隙を残して包装する方法は雑菌の
混入が避けられず、微生物による汚染、変質を早めるこ
とも事実である。
更に、これらのガスを吸収して変質の加速を防止するた
めに各種のガス吸収剤を内封して密封することもあった
。このように有害ガス吸収剤と共に密封する方法は作業
が煩雑であると共に、温度が上昇すると発生ガスを吸収
しきれずに急速に鮮度が低下していく。
めに各種のガス吸収剤を内封して密封することもあった
。このように有害ガス吸収剤と共に密封する方法は作業
が煩雑であると共に、温度が上昇すると発生ガスを吸収
しきれずに急速に鮮度が低下していく。
特開昭58−20671号公報にはやすり状粗面を転写
して穿孔したフィルムからなる袋で生鮮植物を包装し、
鮮度を保つ方法が開示されている。
して穿孔したフィルムからなる袋で生鮮植物を包装し、
鮮度を保つ方法が開示されている。
しかしながら、特開昭58−20671号公報の方法は
一応の効果が得られているものの、やすり状粗面を転写
して得られた孔は大きく、肉眼で判別しがたくともルー
ペで見れば明らかに判別できるものであり、このように
大きな穿孔であると空気と共に雑菌も自由に通過するこ
とができる。
一応の効果が得られているものの、やすり状粗面を転写
して得られた孔は大きく、肉眼で判別しがたくともルー
ペで見れば明らかに判別できるものであり、このように
大きな穿孔であると空気と共に雑菌も自由に通過するこ
とができる。
或いは、酸素吸収剤、エチレン吸収剤、臭気成分吸収剤
などを内封して密封する方法はこれらの薬剤を内容物と
完全に分離して内封する必要があり、作業が煩雑である
にもかかわらず、袋内に広く分散封入することができず
、大量の内容物の場合には効果が局所的であった。また
、この方法は空気の流通が不充分で内容物がむれて変性
を早める傾向があった。
などを内封して密封する方法はこれらの薬剤を内容物と
完全に分離して内封する必要があり、作業が煩雑である
にもかかわらず、袋内に広く分散封入することができず
、大量の内容物の場合には効果が局所的であった。また
、この方法は空気の流通が不充分で内容物がむれて変性
を早める傾向があった。
そこで、酸素及び炭酸ガスの通過が自由であって、しか
も微生物を通過させず、かつ悪性のガス吸収剤を特に封
入しなくとも、これを封入したと同様の効果を有する各
種食品或いは種子類、動植物組織の密封袋が求められて
いた。
も微生物を通過させず、かつ悪性のガス吸収剤を特に封
入しなくとも、これを封入したと同様の効果を有する各
種食品或いは種子類、動植物組織の密封袋が求められて
いた。
本発明は上記課題を解決することを目的とし、その構成
は、有害ガス吸収剤の微粉末を熱可塑性プラスチックに
配合して製造したフィルムの周囲を融着してなる密封袋
であって、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0.
01μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔を
有するフィルターで被覆したことを特徴とする。
は、有害ガス吸収剤の微粉末を熱可塑性プラスチックに
配合して製造したフィルムの周囲を融着してなる密封袋
であって、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0.
01μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔を
有するフィルターで被覆したことを特徴とする。
本発明に使用する袋素材は、ポリエチレン、ポリプロピ
レンなどの内容物を密封できて、熱融着できるフィルム
が好ましい。本発明にあってはこのようなフィルム素材
に各種のガス吸収作用を有する薬剤を練込んだものが使
用される。これらの有害ガス吸収剤としては大谷石など
のクリストバル石を微粉砕し、5iCh、TiO2、F
e2O3、NazOなどの金属酸化物を添加して焼結し
、更に特殊酸素処理を行ったものが好ましい。或いは活
性炭、けいそう土などの多孔質吸着剤なども使用される
が、透明な多孔質素材が好ましい。これらを練込んだプ
ラスチックは内容物から発生するエチレン1.アンモニ
アその他の有害ガスを吸収して内容物の変性を防止する
作用を有する。
レンなどの内容物を密封できて、熱融着できるフィルム
が好ましい。本発明にあってはこのようなフィルム素材
に各種のガス吸収作用を有する薬剤を練込んだものが使
用される。これらの有害ガス吸収剤としては大谷石など
のクリストバル石を微粉砕し、5iCh、TiO2、F
e2O3、NazOなどの金属酸化物を添加して焼結し
、更に特殊酸素処理を行ったものが好ましい。或いは活
性炭、けいそう土などの多孔質吸着剤なども使用される
が、透明な多孔質素材が好ましい。これらを練込んだプ
ラスチックは内容物から発生するエチレン1.アンモニ
アその他の有害ガスを吸収して内容物の変性を防止する
作用を有する。
このような有害ガス吸収剤はプラスチックに対して0.
5〜20重景%、好ましくは1〜10重量%配合する。
5〜20重景%、好ましくは1〜10重量%配合する。
0.5重量%以下では有害ガス吸収効果が充分でなく、
20重量%を越えるとプラスチックの成膜性、熱融着性
その他の特性が失われる。
20重量%を越えるとプラスチックの成膜性、熱融着性
その他の特性が失われる。
密封袋には開口部を穿設する。開口部は角形、丸形など
であり、大きさは内容物の種類、袋の大きさにより変動
する。この開口部を完全に覆う大きさの微細孔を有する
フィルターを用いて孔の周囲を融着、接着その他の方法
で通気性を遮断して密封する。酸素、炭酸ガスなどの気
体はフィルターの微細孔を通して袋内部と流通すること
ができる。開口部は礼状に限らず帯状に長(設けてもよ
い。この場合には開口部に跨がってフィルターを被せ、
開口部の両縁にフィルターを密着させればよい。また、
開口部を2箇所以上設けてもよい。
であり、大きさは内容物の種類、袋の大きさにより変動
する。この開口部を完全に覆う大きさの微細孔を有する
フィルターを用いて孔の周囲を融着、接着その他の方法
で通気性を遮断して密封する。酸素、炭酸ガスなどの気
体はフィルターの微細孔を通して袋内部と流通すること
ができる。開口部は礼状に限らず帯状に長(設けてもよ
い。この場合には開口部に跨がってフィルターを被せ、
開口部の両縁にフィルターを密着させればよい。また、
開口部を2箇所以上設けてもよい。
微細孔を有するフィルターとしてはカビ、ビールス、細
菌、胞子などの微生物を通過させない、すなわち、0.
01μ以上の微粒子、好ましくは、0.02μ以上、よ
り好ましくは0.05μ以上の微粒子を通過させない微
細な間隙を有するフィルターであればよい。しかし、空
気の流通を円滑に行わせるため気体の通過抵抗が小さい
ことが望ましく、制御された大きさの均一な孔が連続し
ている単層のフィルターが好ましい。例えば、米国、セ
ラニーズ社製のジュラガード(商品名)はポリプロピレ
ン製のポーラスフィルムであって、0.02〜0.04
μ×0.2〜0.4μ程度の単層の貫通孔を有するフィ
ルターであり、中でも疎水性の素材を使用すると、微生
物は水との親和性が大きいため、微生物が通過しがたく
同一孔径であっても雑菌の遮断効果が一段と増強される
。
菌、胞子などの微生物を通過させない、すなわち、0.
01μ以上の微粒子、好ましくは、0.02μ以上、よ
り好ましくは0.05μ以上の微粒子を通過させない微
細な間隙を有するフィルターであればよい。しかし、空
気の流通を円滑に行わせるため気体の通過抵抗が小さい
ことが望ましく、制御された大きさの均一な孔が連続し
ている単層のフィルターが好ましい。例えば、米国、セ
ラニーズ社製のジュラガード(商品名)はポリプロピレ
ン製のポーラスフィルムであって、0.02〜0.04
μ×0.2〜0.4μ程度の単層の貫通孔を有するフィ
ルターであり、中でも疎水性の素材を使用すると、微生
物は水との親和性が大きいため、微生物が通過しがたく
同一孔径であっても雑菌の遮断効果が一段と増強される
。
本発明は、内容物を単に気密に封入するものではなく、
微生物を通過させず、有害ガスを排出し、細胞が呼吸で
きるための酸素や炭酸ガスを自由に通過させる微細な穿
孔を有するフィルターを設けた密封袋内に封入すると共
に、袋素材自体に有害ガス吸収機能を付与したことによ
り、ガス吸収剤を内部に封入しなくとも袋素材全体が吸
収剤の効果を有する。したがって、無菌であって、空気
の流通が自由な作用と、有害ガスを袋素材全体で吸収す
る作用との相乗効果によって内容物の変質を効果的に防
止することができる。また、保冷を併用すれば、腐敗変
質しがちな内容物であっても一層長期間鮮度を保つこと
ができる。
微生物を通過させず、有害ガスを排出し、細胞が呼吸で
きるための酸素や炭酸ガスを自由に通過させる微細な穿
孔を有するフィルターを設けた密封袋内に封入すると共
に、袋素材自体に有害ガス吸収機能を付与したことによ
り、ガス吸収剤を内部に封入しなくとも袋素材全体が吸
収剤の効果を有する。したがって、無菌であって、空気
の流通が自由な作用と、有害ガスを袋素材全体で吸収す
る作用との相乗効果によって内容物の変質を効果的に防
止することができる。また、保冷を併用すれば、腐敗変
質しがちな内容物であっても一層長期間鮮度を保つこと
ができる。
5iOz87%、Al2O,5%、Fezo、11.5
%、1%以下のCaO,Na、0、Tie、、Mg0S
K、Oを含む天然のクリストバル石を粉砕し、これに少
量のTie、及びFe2O!を添加して焼結した微粉末
に酸素を吸収させた有害ガス吸収剤約4%を原料ポリプ
ロピレンに練込み、押出して厚さ40μの透明なフィル
ムを得た。
%、1%以下のCaO,Na、0、Tie、、Mg0S
K、Oを含む天然のクリストバル石を粉砕し、これに少
量のTie、及びFe2O!を添加して焼結した微粉末
に酸素を吸収させた有害ガス吸収剤約4%を原料ポリプ
ロピレンに練込み、押出して厚さ40μの透明なフィル
ムを得た。
このフィルムを用いて、周囲50cn+、深さ50c1
11の袋を製造し、この袋の底から約1/3の位置に径
2cmの円形の開口部を穿設した。この開口部に1辺の
長さが40II+のほぼ正方形の疎水性ジュラガード(
商標名、セラニーズ社製、ポリプロピレン単層微細孔フ
ィルム)を融着して有害ガス吸収性密封袋とした。した
がって、この袋の開口部はジュラガードによって完全に
覆われた。
11の袋を製造し、この袋の底から約1/3の位置に径
2cmの円形の開口部を穿設した。この開口部に1辺の
長さが40II+のほぼ正方形の疎水性ジュラガード(
商標名、セラニーズ社製、ポリプロピレン単層微細孔フ
ィルム)を融着して有害ガス吸収性密封袋とした。した
がって、この袋の開口部はジュラガードによって完全に
覆われた。
周年栽培した椎茸を上記密封袋に収納し、袋口を融着し
た。この密封椎茸は20℃で保存しても2週間満足な鮮
度を保ち、香気が失われていなかった。
た。この密封椎茸は20℃で保存しても2週間満足な鮮
度を保ち、香気が失われていなかった。
別に同一の大きさ、形状で微細孔を設けないポリ塩化ビ
ニリデン製の袋に同時に採取した椎茸を同量密封したと
ころ、2日後にかさの裏側部分が褐変した。また、同一
大きさで同一形状の微細孔を設けた通常のポリプロピレ
ン製袋に密封した場合には10日後にかさの裏側部分が
褐変した。
ニリデン製の袋に同時に採取した椎茸を同量密封したと
ころ、2日後にかさの裏側部分が褐変した。また、同一
大きさで同一形状の微細孔を設けた通常のポリプロピレ
ン製袋に密封した場合には10日後にかさの裏側部分が
褐変した。
本発明により、空気を供給しながら雑菌の侵入を排除し
、有害ガスを袋素材の全体から排除できる密封袋を提供
することができ、長く鮮度を保ちがたい内容物を安全に
保存することができる。
、有害ガスを袋素材の全体から排除できる密封袋を提供
することができ、長く鮮度を保ちがたい内容物を安全に
保存することができる。
Claims (1)
- 有害ガス吸収剤の微粉末を熱可塑性プラスチックに配合
して製造したフィルムの周囲を融着してなる密封袋であ
って、一部に開口部が設けられ、該開口部を、0.01
μ以上の径を有する微粒子を通過させない微細孔を有す
るフィルターで被覆したことを特徴とする変性防止密封
袋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20570588A JPH0257563A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 変性防止密封袋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20570588A JPH0257563A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 変性防止密封袋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257563A true JPH0257563A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16511336
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20570588A Pending JPH0257563A (ja) | 1988-08-20 | 1988-08-20 | 変性防止密封袋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0257563A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5415562A (en) * | 1992-09-14 | 1995-05-16 | Yazaki Corporation | Pressure welding connector |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287852A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-14 | 新日本エンジニヤリング有限会社 | 通気性のある保存袋 |
-
1988
- 1988-08-20 JP JP20570588A patent/JPH0257563A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62287852A (ja) * | 1986-06-03 | 1987-12-14 | 新日本エンジニヤリング有限会社 | 通気性のある保存袋 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5415562A (en) * | 1992-09-14 | 1995-05-16 | Yazaki Corporation | Pressure welding connector |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN104803078A (zh) | 多功能集成保鲜袋及制备方法 | |
| CN109929174A (zh) | 一种具备抗菌功能的纳米保鲜产品及其制备方法 | |
| JP3230853B2 (ja) | 青果物鮮度保持包装用フィルム | |
| JPS6094056A (ja) | ブロツコリ−保存袋 | |
| JPH0257563A (ja) | 変性防止密封袋 | |
| CN204916516U (zh) | 多功能集成保鲜袋 | |
| JPH0761480A (ja) | 脱臭乾燥剤 | |
| JP2639828B2 (ja) | きのこの栽培袋 | |
| WO2020080542A1 (ja) | 鮮度保持フィルム及び鮮度保持容器 | |
| WO2020080541A1 (ja) | 鮮度保持フィルム及び鮮度保持容器 | |
| JP3117556B2 (ja) | 枝豆入り包装体 | |
| JPH024673A (ja) | 雑菌遮断性密封袋 | |
| JP3117558B2 (ja) | ブロッコリー入り包装体 | |
| JPH05329947A (ja) | 青果物鮮度保持包装用フィルム | |
| JP2601588B2 (ja) | もやし入り包装体 | |
| JP3073215U (ja) | 包装食品の品質保持剤 | |
| JP3154442B2 (ja) | スライスネギ入り包装体 | |
| JPH073908Y2 (ja) | 密封してなる有臭性食品 | |
| JPH0536845Y2 (ja) | ||
| JP3087920U (ja) | 包装食品の品質保持剤 | |
| JPH032235A (ja) | イソチオシアン酸エステルを含有する高分子成形品 | |
| JP3154443B2 (ja) | スライスタマネギ入り包装体 | |
| JPH0516959Y2 (ja) | ||
| JP3117559B2 (ja) | モロヘイヤ入り包装体 | |
| JPH0826362A (ja) | 加工うに類保存容器 |