JPH0257734B2 - - Google Patents
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- JPH0257734B2 JPH0257734B2 JP59175390A JP17539084A JPH0257734B2 JP H0257734 B2 JPH0257734 B2 JP H0257734B2 JP 59175390 A JP59175390 A JP 59175390A JP 17539084 A JP17539084 A JP 17539084A JP H0257734 B2 JPH0257734 B2 JP H0257734B2
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- circuit
- pull
- output terminal
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-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C07—ORGANIC CHEMISTRY
- C07D—HETEROCYCLIC COMPOUNDS
- C07D311/00—Heterocyclic compounds containing six-membered rings having one oxygen atom as the only hetero atom, condensed with other rings
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/353—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of field-effect transistors with internal or external positive feedback
- H03K3/354—Astable circuits
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F3/00—Non-retroactive systems for regulating electric variables by using an uncontrolled element, or an uncontrolled combination of elements, such element or such combination having self-regulating properties
- G05F3/02—Regulating voltage or current
- G05F3/08—Regulating voltage or current wherein the variable is DC
- G05F3/10—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics
- G05F3/16—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices
- G05F3/20—Regulating voltage or current wherein the variable is DC using uncontrolled devices with non-linear characteristics being semiconductor devices using diode- transistor combinations
- G05F3/205—Substrate bias-voltage generators
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/01—Details
- H03K3/011—Modifications of generator to compensate for variations in physical values, e.g. voltage, temperature
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K3/00—Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
- H03K3/02—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
- H03K3/027—Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use of logic circuits, with internal or external positive feedback
- H03K3/03—Astable circuits
- H03K3/0315—Ring oscillators
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- Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、半導体記憶装置などに用いられる基
板バイアス発生器の発振回路に関する。
板バイアス発生器の発振回路に関する。
半導体記憶装置などではチツプ(半導体基板)
の電位を負に保持することが行なわれており、そ
して該電位を外部から供給すると端子ピンが1箇
増加するので、チツプ内で発生するようにしてお
り、該負電位を発生するものが基板バイアス発生
器である。基板バイアス発生器には一般に第1図
に示す如きチヤージポンプ回路が用いられる。コ
ンデンサC、ドレイン・ゲートを短絡されてダイ
オードとして動作するMOSトランジスタQ1,Q2
が該基板バイアス発生器10を構成する。この発
生器10は入力端が発振器20の出力端6に接続
され、出力端7が基板に接続される。動作は、ノ
ード6がH(ハイ)レベルならC,Q2,VSSの経
路で電流が流れてコンデンサCは6側が正に充電
され、次にノード6がL(ロー)レベルになると
7,Q1,Cの経路で電流が流れ、ノード6のH、
Lに応じて上記動作が繰り返され、基板から電流
(チヤージ)が抽出されて該基板は負になる、と
いうものである。
の電位を負に保持することが行なわれており、そ
して該電位を外部から供給すると端子ピンが1箇
増加するので、チツプ内で発生するようにしてお
り、該負電位を発生するものが基板バイアス発生
器である。基板バイアス発生器には一般に第1図
に示す如きチヤージポンプ回路が用いられる。コ
ンデンサC、ドレイン・ゲートを短絡されてダイ
オードとして動作するMOSトランジスタQ1,Q2
が該基板バイアス発生器10を構成する。この発
生器10は入力端が発振器20の出力端6に接続
され、出力端7が基板に接続される。動作は、ノ
ード6がH(ハイ)レベルならC,Q2,VSSの経
路で電流が流れてコンデンサCは6側が正に充電
され、次にノード6がL(ロー)レベルになると
7,Q1,Cの経路で電流が流れ、ノード6のH、
Lに応じて上記動作が繰り返され、基板から電流
(チヤージ)が抽出されて該基板は負になる、と
いうものである。
ノード6の電位をH、Lにする発振器20は、
奇数個のCMOSインバータなどで構成される。
12,14,16,18,22は該CMOSイン
バータで、PチヤネルMOSトランジスタQp、N
チヤネルMOSトランジスタQnを電源VCC,VSS間
に直列に接続してなる。24は遅延(時定数)回
の抵抗素子、26は同容量素子で、抵抗素子24
は図示のようにゲートがVCCへ接続されたNチヤ
ネルMOSトランジスタと、ゲートがVSSへ接続さ
れたPチヤネルMOSトランジスタを並列に接続
してなる。また容量素子26はPチヤネルMOS
キヤパシタとNチヤネルMOSキヤパシタを並列
に接続してなる。
奇数個のCMOSインバータなどで構成される。
12,14,16,18,22は該CMOSイン
バータで、PチヤネルMOSトランジスタQp、N
チヤネルMOSトランジスタQnを電源VCC,VSS間
に直列に接続してなる。24は遅延(時定数)回
の抵抗素子、26は同容量素子で、抵抗素子24
は図示のようにゲートがVCCへ接続されたNチヤ
ネルMOSトランジスタと、ゲートがVSSへ接続さ
れたPチヤネルMOSトランジスタを並列に接続
してなる。また容量素子26はPチヤネルMOS
キヤパシタとNチヤネルMOSキヤパシタを並列
に接続してなる。
動作は、例えばノード6がHなら、インバータ
12で反転されてノード1はL、同様にしてノー
ド2はH、時定数回路24,26による遅延を受
けたのちノード4はL、ノード5はHとなる。従
つてノード6はLとなり、これは上記と矛盾して
いるから各ノードは逐次反転されることになり、
以下これが繰り返される。つまり発振が行なわれ
る。
12で反転されてノード1はL、同様にしてノー
ド2はH、時定数回路24,26による遅延を受
けたのちノード4はL、ノード5はHとなる。従
つてノード6はLとなり、これは上記と矛盾して
いるから各ノードは逐次反転されることになり、
以下これが繰り返される。つまり発振が行なわれ
る。
発振回路20の発振周波数は遅延回路24,2
6の時定数により定まり、基板バイアス発生に適
当な周波数にするには該時定数をかなり大きくし
なければならない。しかし、この時定数が大きい
と、ノード4,5,6,1,2間の遅延は微小な
ので、例えばノード2がLになつてノード3が
徐々にLになり、これがインバータ16によりL
判定されて該インバータ16の出がHになると、
この変化は直ちに一循してノード2をHにしてし
まう。従つてノード3のL変化はVSSまで行くこ
となく停止してしまい、今度はHに変化し始め
る。このHへの変化も、インバータ16により判
定されるとそれが直ちにノード2へ伝わつて該ノ
ード2をLへ持ち上げてしまい、これによりノー
ド3のH変化はVCCへ行くことなく停止してしま
う。以下これが繰り返され、結局ノード3はイン
バータのH、L判定点(閾値で、一般にはVCC/
2)を僅かに上、下するだけになる。これでは、
キヤパシタ26が充分充放電されず、従つて充分
な遅延がとれず、非常に大きな時定数の遅延回路
を用いないと所望の発振周波数が得られない。
6の時定数により定まり、基板バイアス発生に適
当な周波数にするには該時定数をかなり大きくし
なければならない。しかし、この時定数が大きい
と、ノード4,5,6,1,2間の遅延は微小な
ので、例えばノード2がLになつてノード3が
徐々にLになり、これがインバータ16によりL
判定されて該インバータ16の出がHになると、
この変化は直ちに一循してノード2をHにしてし
まう。従つてノード3のL変化はVSSまで行くこ
となく停止してしまい、今度はHに変化し始め
る。このHへの変化も、インバータ16により判
定されるとそれが直ちにノード2へ伝わつて該ノ
ード2をLへ持ち上げてしまい、これによりノー
ド3のH変化はVCCへ行くことなく停止してしま
う。以下これが繰り返され、結局ノード3はイン
バータのH、L判定点(閾値で、一般にはVCC/
2)を僅かに上、下するだけになる。これでは、
キヤパシタ26が充分充放電されず、従つて充分
な遅延がとれず、非常に大きな時定数の遅延回路
を用いないと所望の発振周波数が得られない。
本発明はかゝる点を改善し、キヤパシタの充放
電を充分行なわせて遅延を充分とれるようにしよ
うとするものである。
電を充分行なわせて遅延を充分とれるようにしよ
うとするものである。
本発明の発振回路は、ループ状に縦続接続され
た奇数段のインバータと、前記インバータの段間
に挿入された遅延回路と、該遅延回路の出力端の
電位がその次段インバータの高レベル判定点を越
えたとき該出力端を一時的にプルアツプし、該出
力端の電位がその次段インバータの低レベル判定
点より下つたとき該出力端を一時的にプルダウン
する回路とを具備することを特徴とするものであ
るが、次に実施例を参照しながら構成、作用を説
明する。
た奇数段のインバータと、前記インバータの段間
に挿入された遅延回路と、該遅延回路の出力端の
電位がその次段インバータの高レベル判定点を越
えたとき該出力端を一時的にプルアツプし、該出
力端の電位がその次段インバータの低レベル判定
点より下つたとき該出力端を一時的にプルダウン
する回路とを具備することを特徴とするものであ
るが、次に実施例を参照しながら構成、作用を説
明する。
第1図は本発明の実施例を示し、従来回路と異
なる点は遅延回路24,26の出力端がプルアツ
プおよびプルダウン回路30を接続した点であ
る。この回路30は、電源VCCとノード3との間
に直列に接続された2個のPチヤネルMOSトラ
ンジスタ32,34と、ノード3と電源VSSとの
間に接続された2個のNチヤネルMOSトランジ
スタ36,38からなり、Pチヤネルトランジス
タ32,34のゲートはノード1,4に、Nチヤ
ネルトランジスタ36,38のゲートもノード
1,4に接続される。
なる点は遅延回路24,26の出力端がプルアツ
プおよびプルダウン回路30を接続した点であ
る。この回路30は、電源VCCとノード3との間
に直列に接続された2個のPチヤネルMOSトラ
ンジスタ32,34と、ノード3と電源VSSとの
間に接続された2個のNチヤネルMOSトランジ
スタ36,38からなり、Pチヤネルトランジス
タ32,34のゲートはノード1,4に、Nチヤ
ネルトランジスタ36,38のゲートもノード
1,4に接続される。
動作を説明すると、ノード3がインバータ16
のH判定レベルへ上昇すると該インバータの出力
即ちノード4のレベルはLになり、Pチヤネルト
ランジスタ34をオンにする。上記のノード3が
Hレベルへ上昇中ということはノード2がHレベ
ル、従つてノード1はLレベルであるということ
であり、従つてPチヤネルトランジスタ32はオ
ンである。ノード1,4がLならばNチヤネルト
ランジスタ36,38はオフであり、従つてノー
ド3はVCCへ急速にプルアツプされる。ノード4
のLレベルは直ちに伝達されてノード1をHレベ
ルにし、トランジスタ32をオフにするから、ノ
ード3のプルアツプはノード4のレベル変化がノ
ード5,6を通つて1へ伝えられるまでの僅かな
時間であるが、トランジスタ32,34のgmを
大にしておけばこの僅かな時間でノード3をVCC
近傍へプルアツプすることが可能である。
のH判定レベルへ上昇すると該インバータの出力
即ちノード4のレベルはLになり、Pチヤネルト
ランジスタ34をオンにする。上記のノード3が
Hレベルへ上昇中ということはノード2がHレベ
ル、従つてノード1はLレベルであるということ
であり、従つてPチヤネルトランジスタ32はオ
ンである。ノード1,4がLならばNチヤネルト
ランジスタ36,38はオフであり、従つてノー
ド3はVCCへ急速にプルアツプされる。ノード4
のLレベルは直ちに伝達されてノード1をHレベ
ルにし、トランジスタ32をオフにするから、ノ
ード3のプルアツプはノード4のレベル変化がノ
ード5,6を通つて1へ伝えられるまでの僅かな
時間であるが、トランジスタ32,34のgmを
大にしておけばこの僅かな時間でノード3をVCC
近傍へプルアツプすることが可能である。
ノード3がインバータ3のL判定レベルへ下降
するとノード4はHレベルになり、Nチヤネルト
ランジスタ38がオンになる。そしてノード3が
Lレベルへ下降中ということはノード2がLレベ
ル、ノード1はHレベルであるからNチヤネルト
ランジスタ36はオンであり、従つてノード3は
VSSへプルダウンされる。このプルダウンはノー
ド4のL→H変化がノード1に伝わつて該ノード
がH→L変化すると停止するが、トランジスタ3
6,38のgmを大にすればその僅かな時間にノ
ード3をVSSへ充分プルダウンすることができる。
するとノード4はHレベルになり、Nチヤネルト
ランジスタ38がオンになる。そしてノード3が
Lレベルへ下降中ということはノード2がLレベ
ル、ノード1はHレベルであるからNチヤネルト
ランジスタ36はオンであり、従つてノード3は
VSSへプルダウンされる。このプルダウンはノー
ド4のL→H変化がノード1に伝わつて該ノード
がH→L変化すると停止するが、トランジスタ3
6,38のgmを大にすればその僅かな時間にノ
ード3をVSSへ充分プルダウンすることができる。
第2図はノード1〜4のレベル変化を示す。ノ
ード4がHのとき、ノード1はL、ノード2はH
であるからノード3はレベル上昇中である。時点
t1でノード4がH→L変化すると、プルアツプ
が行なわれ、ノード3はVCCへ持ち上げられる。
その後ノード4のH→L変化がノード1へ伝わつ
て該ノードはHになり、プルアツプは中断、ノー
ド2はLになつてノード3のレベルは下降を始め
る。時点t2でノード4がL→H変化すると、ノ
ード3のプルダウン、ノード2はH、ノード3は
VCCへ向けて上昇となる。以下上記動作を繰り返
す。
ード4がHのとき、ノード1はL、ノード2はH
であるからノード3はレベル上昇中である。時点
t1でノード4がH→L変化すると、プルアツプ
が行なわれ、ノード3はVCCへ持ち上げられる。
その後ノード4のH→L変化がノード1へ伝わつ
て該ノードはHになり、プルアツプは中断、ノー
ド2はLになつてノード3のレベルは下降を始め
る。時点t2でノード4がL→H変化すると、ノ
ード3のプルダウン、ノード2はH、ノード3は
VCCへ向けて上昇となる。以下上記動作を繰り返
す。
ノード3をプルアツプ、プルダウンするにはト
ランジスタ34,38があればよいが、これらの
トランジスタのみではノード3はプルアツプ又は
プルダウンされた状態にラツチされてしまい、発
振しない。トランジスタ32,36はこのラツチ
がかゝるのを阻止するもの、或いはプルアツプ、
プルダウンが行なわれる時間を決定するものであ
る。ノード4,5,6,1間に遅延回路を装入す
れば上記時間を長くすることができる。またプル
アツプ、プルダウン回路は一方のみ設けることも
考えられるが、両方設ければ遅延回路出力端を
VCC及びVSSへ充分振ることができ、有効である。
ランジスタ34,38があればよいが、これらの
トランジスタのみではノード3はプルアツプ又は
プルダウンされた状態にラツチされてしまい、発
振しない。トランジスタ32,36はこのラツチ
がかゝるのを阻止するもの、或いはプルアツプ、
プルダウンが行なわれる時間を決定するものであ
る。ノード4,5,6,1間に遅延回路を装入す
れば上記時間を長くすることができる。またプル
アツプ、プルダウン回路は一方のみ設けることも
考えられるが、両方設ければ遅延回路出力端を
VCC及びVSSへ充分振ることができ、有効である。
〔発明の効果〕
以上説明したように本発明によれば、遅延回路
の出力端に、レベル変化時に所定時間動作するプ
ルアツプ、プルダウン回路を設けたので、CR遅
延回路を充分に動作させることができ、遅延時間
を充分とれる、遅延回路のキヤパシタを小にし得
る、発振周波数が安定するなどの利点が得られ
る。
の出力端に、レベル変化時に所定時間動作するプ
ルアツプ、プルダウン回路を設けたので、CR遅
延回路を充分に動作させることができ、遅延時間
を充分とれる、遅延回路のキヤパシタを小にし得
る、発振周波数が安定するなどの利点が得られ
る。
第1図は本発明の実施例を示す回路図、第2図
は各部のレベル変化を示す波形図である。 図面で24は抵抗素子、26は容量素子、1
2,14,16,18,22は奇数個のインバー
タ、10はチヤージポンプ回路、30はプルアツ
プ、プルダウン回路である。
は各部のレベル変化を示す波形図である。 図面で24は抵抗素子、26は容量素子、1
2,14,16,18,22は奇数個のインバー
タ、10はチヤージポンプ回路、30はプルアツ
プ、プルダウン回路である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ループ状に縦続接続された奇数段のインバー
タと、前記インバータの段間に挿入された遅延回
路と、 該遅延回路の出力端の電位がその次段インバー
タの高レベル判定点を越えたとき該出力端を一時
的にプルアツプし、該出力端の電位がその次段イ
ンバータの低レベル判定点より下つたとき該出力
端を一時的にプルダウンする回路とを具備するこ
とを特徴とする発振回路。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59175390A JPS6153759A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 発振回路 |
| DE8585305810T DE3576622D1 (de) | 1984-08-23 | 1985-08-15 | Oszillatorschaltung unter verwendung einer ein verzoegerungselement enthaltender inverterschleife. |
| EP85305810A EP0176214B1 (en) | 1984-08-23 | 1985-08-15 | Oscillator circuit using inverter loop with delay element |
| US06/766,308 US4617529A (en) | 1984-08-23 | 1985-08-16 | Ring oscillator with delay element and potential pulling circuit |
| KR1019850006043A KR890005227B1 (ko) | 1984-08-23 | 1985-08-22 | 지연 소자를 갖춘 인버터 루우프를 사용한 발진회로 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59175390A JPS6153759A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 発振回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6153759A JPS6153759A (ja) | 1986-03-17 |
| JPH0257734B2 true JPH0257734B2 (ja) | 1990-12-05 |
Family
ID=15995262
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59175390A Granted JPS6153759A (ja) | 1984-08-23 | 1984-08-23 | 発振回路 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4617529A (ja) |
| EP (1) | EP0176214B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6153759A (ja) |
| KR (1) | KR890005227B1 (ja) |
| DE (1) | DE3576622D1 (ja) |
Families Citing this family (29)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4710653A (en) * | 1986-07-03 | 1987-12-01 | Grumman Aerospace Corporation | Edge detector circuit and oscillator using same |
| US4884041A (en) * | 1987-06-05 | 1989-11-28 | Hewlett-Packard Company | Fully integrated high-speed voltage controlled ring oscillator |
| JPH0666026B2 (ja) * | 1988-03-18 | 1994-08-24 | 富士写真フイルム株式会社 | ネガフィルムの装着異常検出方法 |
| US4978927A (en) * | 1989-11-08 | 1990-12-18 | International Business Machines Corporation | Programmable voltage controlled ring oscillator |
| FR2668668B1 (fr) * | 1990-10-30 | 1994-02-04 | Samsung Electronics Co Ltd | Generateur de tension de substrat pour un dispositif a semiconducteurs. |
| US5578954A (en) * | 1993-06-02 | 1996-11-26 | National Semiconductor Corporation | Self-timing four-phase clock generator |
| US5398001A (en) * | 1993-06-02 | 1995-03-14 | National Semiconductor Corporation | Self-timing four-phase clock generator |
| US5365204A (en) * | 1993-10-29 | 1994-11-15 | International Business Machines Corporation | CMOS voltage controlled ring oscillator |
| GB2289178B (en) * | 1993-11-09 | 1998-05-20 | Motorola Inc | Circuit and method for generating a delayed output signal |
| JP2663397B2 (ja) * | 1994-04-07 | 1997-10-15 | 高エネルギー加速器研究機構長 | 電圧制御発振回路及びこれを用いた信号検出器 |
| US5668488A (en) * | 1994-11-17 | 1997-09-16 | Advanced Micro Devices, Inc. | Input buffer for a high density programmable logic device |
| US5521556A (en) * | 1995-01-27 | 1996-05-28 | American Microsystems, Inc. | Frequency converter utilizing a feedback control loop |
| US5621360A (en) * | 1995-08-02 | 1997-04-15 | Intel Corporation | Voltage supply isolation buffer |
| JPH09297642A (ja) * | 1996-05-02 | 1997-11-18 | Fujitsu Ltd | インターフェイス回路 |
| US5793238A (en) * | 1996-11-01 | 1998-08-11 | Cypress Semiconductor Corp. | RC delay with feedback |
| JP2000049571A (ja) * | 1998-07-29 | 2000-02-18 | Nec Corp | 電圧制御発振器 |
| KR20000022571A (ko) * | 1998-09-22 | 2000-04-25 | 김영환 | 알씨 지연시간 안정화 회로 |
| US6753708B2 (en) * | 2002-06-13 | 2004-06-22 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Driver circuit connected to pulse shaping circuitry and method of operating same |
| US6759880B2 (en) | 2002-06-13 | 2004-07-06 | Hewlett-Packard Development Company, L.P. | Driver circuit connected to a switched capacitor and method of operating same |
| KR100558600B1 (ko) * | 2005-02-02 | 2006-03-13 | 삼성전자주식회사 | 반도체 장치의 지연회로 |
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