JPH0257925A - 入力モード自動切換機能付き光パワーメータ - Google Patents
入力モード自動切換機能付き光パワーメータInfo
- Publication number
- JPH0257925A JPH0257925A JP20964888A JP20964888A JPH0257925A JP H0257925 A JPH0257925 A JP H0257925A JP 20964888 A JP20964888 A JP 20964888A JP 20964888 A JP20964888 A JP 20964888A JP H0257925 A JPH0257925 A JP H0257925A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- input mode
- optical power
- power meter
- switching element
- Prior art date
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- Granted
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- Photometry And Measurement Of Optical Pulse Characteristics (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、被測定光を入力して入射光パワーに比例しな
光電流を電圧変換して入射光パワー表示する光パワーメ
ータに係わり、特に、前記被測定光の入力モードが連続
光又はチップ光から成る場合にこの入力モードを自動的
に切換えて測定できるように構成した入力モード自動切
換機能付き光パワーメータに関するものである。
光電流を電圧変換して入射光パワー表示する光パワーメ
ータに係わり、特に、前記被測定光の入力モードが連続
光又はチップ光から成る場合にこの入力モードを自動的
に切換えて測定できるように構成した入力モード自動切
換機能付き光パワーメータに関するものである。
[従来の技術]
以下に従来の技術を図面を用いて説明する。尚、以下に
おいてはデジタル式を例にとって説明する。
おいてはデジタル式を例にとって説明する。
第2図は従来のデジタル式光パワーメータの基本回路構
成ブロック図である。
成ブロック図である。
第2図においては、入力モードが連続光又は例えば27
0H,でチッピングされたチップ光から成る被測定光で
あるレーザー光Laが例えばsiフォトダイオード等か
ら成る光センサDに入射する。光センサDは、このレー
ザー光t、aの入射光パワーに比例した光電流を発生し
、増幅回路Aとレンジ抵抗群Rから成る光電流/電圧変
換回路1に出力する。光電流/電圧変換回路1の電圧出
力は、レーザー光Laが連続光の場合には切換要素SW
の一方の可動接点a側を通してアナログデジタル変換器
(以下rA/DJという)2に入力する(尚、この光パ
ワーメータがデジタル式の構成となっていない場合、即
ち、アナログ式の場合は、A/Dは不要である)、一方
、レーザー光Laがチップ光の場合′には、コンデンサ
Cを通してバンドパスフィルタ(以下rBPF、という
)3に入力し、所定の周波数(この場合は前記2708
2)成分が抽出されて整流ブロック4に導かれ、直流に
変換されて切換要素SWの他方の可動接点bl¥1を通
してA/D2に入力する。A/D2の出力は演算・制御
回路(ここではデジタル式の回路構成となっているがA
/Dが無い場合は当然アナログ式の回路構成となる)5
に導かれて演算処理され、例えば表示器6でレーザー光
Laの入射光パワーが表示される。7は例えば入力レン
ジ切換操作スイッチや入力モード切換操作手動スイッチ
7aを有し、夫々の操作信号を演算・制御回路5に出力
する操作スイッチ部である。この結果、演算・制御回路
5から電流/電圧変換回路1に入力レンジ切換信号θが
出力され、操作スイッチ部7から(又は演算・制御回路
5を介して)切換要素SWに入力モード切換信号φiが
出力され、夫々制御される。
0H,でチッピングされたチップ光から成る被測定光で
あるレーザー光Laが例えばsiフォトダイオード等か
ら成る光センサDに入射する。光センサDは、このレー
ザー光t、aの入射光パワーに比例した光電流を発生し
、増幅回路Aとレンジ抵抗群Rから成る光電流/電圧変
換回路1に出力する。光電流/電圧変換回路1の電圧出
力は、レーザー光Laが連続光の場合には切換要素SW
の一方の可動接点a側を通してアナログデジタル変換器
(以下rA/DJという)2に入力する(尚、この光パ
ワーメータがデジタル式の構成となっていない場合、即
ち、アナログ式の場合は、A/Dは不要である)、一方
、レーザー光Laがチップ光の場合′には、コンデンサ
Cを通してバンドパスフィルタ(以下rBPF、という
)3に入力し、所定の周波数(この場合は前記2708
2)成分が抽出されて整流ブロック4に導かれ、直流に
変換されて切換要素SWの他方の可動接点bl¥1を通
してA/D2に入力する。A/D2の出力は演算・制御
回路(ここではデジタル式の回路構成となっているがA
/Dが無い場合は当然アナログ式の回路構成となる)5
に導かれて演算処理され、例えば表示器6でレーザー光
Laの入射光パワーが表示される。7は例えば入力レン
ジ切換操作スイッチや入力モード切換操作手動スイッチ
7aを有し、夫々の操作信号を演算・制御回路5に出力
する操作スイッチ部である。この結果、演算・制御回路
5から電流/電圧変換回路1に入力レンジ切換信号θが
出力され、操作スイッチ部7から(又は演算・制御回路
5を介して)切換要素SWに入力モード切換信号φiが
出力され、夫々制御される。
[発明が解決しようとする課題]
ところで、この従来の技術にあって、入力レンジ切換に
関しては操作スイッチ部7で操作セッテングされた条件
に基づいて制御回路5で自動レンジ切換が行なわれるが
、入力モード切換については操作スイッチ部7に設けら
れた入力モード切換操作手動スイッチ7aでその都度手
動操作して行う必要があり操作が煩わしい、という問題
がある。
関しては操作スイッチ部7で操作セッテングされた条件
に基づいて制御回路5で自動レンジ切換が行なわれるが
、入力モード切換については操作スイッチ部7に設けら
れた入力モード切換操作手動スイッチ7aでその都度手
動操作して行う必要があり操作が煩わしい、という問題
がある。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、入射
モード切換を、操作スイッチ部の操作による手動操作に
頼ることなく、入力モードを識別して自動的に切換るこ
とで、使用者の繁雑さを解消した使用感覚のすぐれた入
力モード自動切換機能付き光パワーメータを提供するも
のである。
てなされたものであり、その目的とするところは、入射
モード切換を、操作スイッチ部の操作による手動操作に
頼ることなく、入力モードを識別して自動的に切換るこ
とで、使用者の繁雑さを解消した使用感覚のすぐれた入
力モード自動切換機能付き光パワーメータを提供するも
のである。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するために、本発明の入力モード自動切
換機能付き光パワーメータは、入力モードが連続光又は
チップ光から成る被測定光を入力し、該被測定光の入射
光パワーに比例した光電流を電圧変換し、前記連続光の
場合には切換要素の一方の接点を通して演算・制御回路
で演算制御されて入射光パワー表示され、前記チップ光
の場合にはコンデンサを通してバンドパスフィルタで所
定の周波数成分が抽出された上で直流変換されて前記切
換要素の他方の接点を通して前記演算・制#回路で演算
制御されて入射光パワー表示される光パワーメータにお
いて、前記バンドパスフィルタで所定の周波数成分が抽
出され直流変換された出力レベルを前記連続光かチップ
光かを識別する識別電圧レベルと比較して前記切換要素
を前記入力モードに対応して自動的に切換える構成とじ
たことを特徴とするものである。
換機能付き光パワーメータは、入力モードが連続光又は
チップ光から成る被測定光を入力し、該被測定光の入射
光パワーに比例した光電流を電圧変換し、前記連続光の
場合には切換要素の一方の接点を通して演算・制御回路
で演算制御されて入射光パワー表示され、前記チップ光
の場合にはコンデンサを通してバンドパスフィルタで所
定の周波数成分が抽出された上で直流変換されて前記切
換要素の他方の接点を通して前記演算・制#回路で演算
制御されて入射光パワー表示される光パワーメータにお
いて、前記バンドパスフィルタで所定の周波数成分が抽
出され直流変換された出力レベルを前記連続光かチップ
光かを識別する識別電圧レベルと比較して前記切換要素
を前記入力モードに対応して自動的に切換える構成とじ
たことを特徴とするものである。
[実施例]
実施例について図面を参照して説明する。
尚、以下の図面において、第2図と重複する部分は同一
番号を付してその説明は省略する。
番号を付してその説明は省略する。
第1図は本発明の具体的な実施例である入力モード自動
切換機能付き光パワーメータの回路構成ブロック図であ
る。
切換機能付き光パワーメータの回路構成ブロック図であ
る。
第1図において、8はBPF3で所定の周波数(ここで
は前記した周波数に対応する270H2とする)成分が
抽出され整流ブロック4で直流変換された直流電圧の出
力レベルを連続光かチップ光かを識別するために適切に
設定された識別電圧レベルvRと電圧比較器Qで比較・
識別し、この比較信号を演算・制御回路50に出力する
入力モード識別回路である。演算・制御回路50は、比
較信号に基づいて切換要素SWを入力モードに対応して
自動的に切換える信号を出力する。尚、この場合、操作
スイッチ部70には、基本的には第2図の時のように入
力モード切換操作手動スイッチ7aを設ける必要はない
が、もしもの場合を考えて、入力モード切換操作手動ス
イッチ7aを自動/手動切換え機能付のものとして設置
するようにしてもよい。
は前記した周波数に対応する270H2とする)成分が
抽出され整流ブロック4で直流変換された直流電圧の出
力レベルを連続光かチップ光かを識別するために適切に
設定された識別電圧レベルvRと電圧比較器Qで比較・
識別し、この比較信号を演算・制御回路50に出力する
入力モード識別回路である。演算・制御回路50は、比
較信号に基づいて切換要素SWを入力モードに対応して
自動的に切換える信号を出力する。尚、この場合、操作
スイッチ部70には、基本的には第2図の時のように入
力モード切換操作手動スイッチ7aを設ける必要はない
が、もしもの場合を考えて、入力モード切換操作手動ス
イッチ7aを自動/手動切換え機能付のものとして設置
するようにしてもよい。
このように構成した結果として、入力モードが、連続光
の場合には光電流/電圧変換回路1の出力は直流電圧と
なり、コンデンサC,BPF3及び整流ブロック4を通
して出力される電圧レベルは、故意にオフセット電圧を
加えていない限り、ゼロとなる。従って入力モード識別
回路8の電圧比較器Qからの比較信号はローレベルとな
るから演算・制御回路50は切換要素SWを可動接点a
側に切換えて連続光をA/D2に導く、一方、入力モー
ドか、チップ光の場合には光電流/電圧変換回路1の出
力はコンデンサC,BPF3及び整流ブロック4を通し
て出力される電圧レベルは所定の出力レベルを有する直
流成分となっている。従って入力モード識別回路8の電
圧比較器Qからの比較信号はハイレベルとなるから演算
・制御回路50は切換要素SWを可動接点blIIIに
切換えてチップ光をA/D2に導く。
の場合には光電流/電圧変換回路1の出力は直流電圧と
なり、コンデンサC,BPF3及び整流ブロック4を通
して出力される電圧レベルは、故意にオフセット電圧を
加えていない限り、ゼロとなる。従って入力モード識別
回路8の電圧比較器Qからの比較信号はローレベルとな
るから演算・制御回路50は切換要素SWを可動接点a
側に切換えて連続光をA/D2に導く、一方、入力モー
ドか、チップ光の場合には光電流/電圧変換回路1の出
力はコンデンサC,BPF3及び整流ブロック4を通し
て出力される電圧レベルは所定の出力レベルを有する直
流成分となっている。従って入力モード識別回路8の電
圧比較器Qからの比較信号はハイレベルとなるから演算
・制御回路50は切換要素SWを可動接点blIIIに
切換えてチップ光をA/D2に導く。
このように、入力モード識別回路8を用いることで入力
モードが簡単に識別できるので、この識別信号を演算・
制御回路に取込むことで切換要素SWを入力モードにも
とづく側に選択・切換えることが自動的できる。
モードが簡単に識別できるので、この識別信号を演算・
制御回路に取込むことで切換要素SWを入力モードにも
とづく側に選択・切換えることが自動的できる。
尚、本発明は第1図に限定されるものではない。
例えば、A/D入力を定期的に切換要素SWの他方の可
動接点b1m(この場合チップ光11!I)に切換えて
その出力をA/D変換測定しても表示機能等多機能に影
響を与えない場合は、このb接点聞出カレベルのA/D
変換結果を知ることで入力モードを自動識別するように
構成してもよい、この場合には第1図の入力モード識別
回路8と演算・制御回路の切換えに関する構成部分とが
前記A / I)変換測定部分となる。又、入力レンジ
切換に関しては、演算・制御口Bll!Iにその機能を
もたせるようにすれば、入力モードの切換操作機能を削
除できるので操作スイッチ部70は省略することができ
る。
動接点b1m(この場合チップ光11!I)に切換えて
その出力をA/D変換測定しても表示機能等多機能に影
響を与えない場合は、このb接点聞出カレベルのA/D
変換結果を知ることで入力モードを自動識別するように
構成してもよい、この場合には第1図の入力モード識別
回路8と演算・制御回路の切換えに関する構成部分とが
前記A / I)変換測定部分となる。又、入力レンジ
切換に関しては、演算・制御口Bll!Iにその機能を
もたせるようにすれば、入力モードの切換操作機能を削
除できるので操作スイッチ部70は省略することができ
る。
[発明の効果]
本発明は、以上説明したように、入力モードを自動切換
えとすることで機器の機能及び繁雑性が無くなるので操
作性を向上させることができる、という効果を奏する。
えとすることで機器の機能及び繁雑性が無くなるので操
作性を向上させることができる、という効果を奏する。
第1図は本発明の具体的な実施例である入カモド自動切
換a能付き光パワーメータの回路構成ブロック図、第2
図は従来のデジタル式光パワーメータの基本回路構成ブ
ロック図である。
換a能付き光パワーメータの回路構成ブロック図、第2
図は従来のデジタル式光パワーメータの基本回路構成ブ
ロック図である。
Claims (1)
- 入力モードが連続光又はチップ光から成る被測定光を入
力し、該被測定光の入射光パワーに比例した光電流を電
圧変換し、前記連続光の場合には切換要素の一方の接点
を通して演算・制御回路で演算制御されて入射光パワー
表示され、前記チップ光の場合にはコンデンサを通して
バンドパスフィルタで所定の周波数成分が抽出された上
で直流変換されて前記切換要素の他方の接点を通して前
記演算・制御回路で演算制御されて入射光パワー表示さ
れる光パワーメータにおいて、前記バンドパスフィルタ
で所定の周波数成分が抽出され直流変換された出力レベ
ルを前記連続光かチップ光かを識別する識別電圧レベル
と比較して前記切換要素を前記入力モードに対応して自
動的に切換える構成としたことを特徴とする入力モード
自動切換機能付き光パワーメータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964888A JPH0774760B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 入力モード自動切換機能付き光パワーメータ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20964888A JPH0774760B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 入力モード自動切換機能付き光パワーメータ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0257925A true JPH0257925A (ja) | 1990-02-27 |
| JPH0774760B2 JPH0774760B2 (ja) | 1995-08-09 |
Family
ID=16576280
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20964888A Expired - Lifetime JPH0774760B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 入力モード自動切換機能付き光パワーメータ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0774760B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100431068B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2004-05-12 | 주식회사 옵텔콤 | 광파장 자동 식별기능을 구비한 광파워메타 |
| JP2007186837A (ja) * | 2006-01-15 | 2007-07-26 | Fumie Miyamoto | 帽子 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP20964888A patent/JPH0774760B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100431068B1 (ko) * | 2002-05-03 | 2004-05-12 | 주식회사 옵텔콤 | 광파장 자동 식별기능을 구비한 광파워메타 |
| JP2007186837A (ja) * | 2006-01-15 | 2007-07-26 | Fumie Miyamoto | 帽子 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0774760B2 (ja) | 1995-08-09 |
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