JPH0258408A - レベル調整回路 - Google Patents
レベル調整回路Info
- Publication number
- JPH0258408A JPH0258408A JP20808288A JP20808288A JPH0258408A JP H0258408 A JPH0258408 A JP H0258408A JP 20808288 A JP20808288 A JP 20808288A JP 20808288 A JP20808288 A JP 20808288A JP H0258408 A JPH0258408 A JP H0258408A
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- JP
- Japan
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- transistor
- circuit
- output
- resistance
- capacitor
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- Pending
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- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はレベル調整回路に関し、特に、テレビジョン受
@機のg声検波器の出力レベルを調整してスイッチ及び
マトリクス回路に与えるものに好適のレベル調整回路に
関する。
@機のg声検波器の出力レベルを調整してスイッチ及び
マトリクス回路に与えるものに好適のレベル調整回路に
関する。
(従来の技術)
近時、テレビジョン受@機においては、主信号と副信2
3とからなる&声多唄信号の処理回路を備えたものが多
い。ステレオ放送受信時にj3いては、例えば、検波器
からの主信号はL−R信号(但し、しは左出力、Rは右
出力である。)であり、副信号はL+R信号である。こ
れらの信号は夫々レベルが調整されスイッチ及びマトリ
クス回路により合成されてし信号及びR信号が取り出さ
れる。
3とからなる&声多唄信号の処理回路を備えたものが多
い。ステレオ放送受信時にj3いては、例えば、検波器
からの主信号はL−R信号(但し、しは左出力、Rは右
出力である。)であり、副信号はL+R信号である。こ
れらの信号は夫々レベルが調整されスイッチ及びマトリ
クス回路により合成されてし信号及びR信号が取り出さ
れる。
第2図は検波器からの主信号及び副信号のレベルを調整
してスイッチ及びマトリクス回路に供給する従来のレベ
ル調整回路を示す回路図であり、集積回路(IC)化さ
れている。
してスイッチ及びマトリクス回路に供給する従来のレベ
ル調整回路を示す回路図であり、集積回路(IC)化さ
れている。
前段回路のエミッタホロワ出力トランジスタQlのベー
スには出力信号tzQlが導入される。トランジスタQ
1のコレクタtよ電圧源VCCに接続され、エミッタは
電流源J1を介して基t¥−電位点に接続されると共に
1.(I11子1に接続されている。端子1は外イ」け
された可変抵抗V1(1を介して阜準電位点に接続され
ており、可変抵抗VR4の摺動端と端子2との間には結
合コンデンサC1が接続゛されている。出力信号110
1は端子1に入カイ3号Vtとして現れ、可変抵抗VR
IによりMnされ、結合コンデンサC1を介して端子2
に人力される。
スには出力信号tzQlが導入される。トランジスタQ
1のコレクタtよ電圧源VCCに接続され、エミッタは
電流源J1を介して基t¥−電位点に接続されると共に
1.(I11子1に接続されている。端子1は外イ」け
された可変抵抗V1(1を介して阜準電位点に接続され
ており、可変抵抗VR4の摺動端と端子2との間には結
合コンデンサC1が接続゛されている。出力信号110
1は端子1に入カイ3号Vtとして現れ、可変抵抗VR
IによりMnされ、結合コンデンサC1を介して端子2
に人力される。
端子2に導入された信号はトランジスタQ2のベースに
供給される。トランジスタQ2のエミッタは抵抗R1,
R2を介して七を動対をなすl・ランジスタQ3のエミ
ッタに接続され、抵抗[く1゜R2の接続点は電流源1
2を介して基準電位点に)B続される。トランジスタQ
2 、Q3の」レクタは負荷抵抗R3、R4を介して接
続され、抵抗3゜R4の接続点には電圧源Vccから心
象電圧が供給される。1−ランジスタQ2 、Q3のベ
ースには夫々抵抗R5、R6を介してバイアス端子Bか
らバイアスVBが供給される。’14T−2に供給され
た信号は差動増幅器により増幅され、トランジスタQ3
のコレクタから次段の回路に二出力(11月17 Q7
が出力される。
供給される。トランジスタQ2のエミッタは抵抗R1,
R2を介して七を動対をなすl・ランジスタQ3のエミ
ッタに接続され、抵抗[く1゜R2の接続点は電流源1
2を介して基準電位点に)B続される。トランジスタQ
2 、Q3の」レクタは負荷抵抗R3、R4を介して接
続され、抵抗3゜R4の接続点には電圧源Vccから心
象電圧が供給される。1−ランジスタQ2 、Q3のベ
ースには夫々抵抗R5、R6を介してバイアス端子Bか
らバイアスVBが供給される。’14T−2に供給され
た信号は差動増幅器により増幅され、トランジスタQ3
のコレクタから次段の回路に二出力(11月17 Q7
が出力される。
このように、前段回路の出力信号υo1(=入力信シコ
vi>をセ)太し、可変抵抗VR1の抵抗値によって定
まるO乃至1の利得を与えて次段回路に供給しており、
このレベル調整においては、」ンデン會すC1による容
量結合であるので、前段回路のオフセラ1〜は次段回路
に伝達されない。
vi>をセ)太し、可変抵抗VR1の抵抗値によって定
まるO乃至1の利得を与えて次段回路に供給しており、
このレベル調整においては、」ンデン會すC1による容
量結合であるので、前段回路のオフセラ1〜は次段回路
に伝達されない。
しかしながら、結合コンγンリーC71J外付は部品r
あるので、端子1及び端子2の23111−fを1.9
ける必要があ、す、また、バイアス仝ん子[3を設iJ
て1−ランジスタQ2 、Q3にバイアスVeを供給し
なければならないという問題があった。
あるので、端子1及び端子2の23111−fを1.9
ける必要があ、す、また、バイアス仝ん子[3を設iJ
て1−ランジスタQ2 、Q3にバイアスVeを供給し
なければならないという問題があった。
(発明が解決しようとづる課題)
このように、−1−述した従来のレベル調整回路にJj
いては、前段t11j路の出力信号をト:ン人するため
に2個の端子が必要であり、また、バイアスV[3を心
数と−づるという問題点があった。
いては、前段t11j路の出力信号をト:ン人するため
に2個の端子が必要であり、また、バイアスV[3を心
数と−づるという問題点があった。
本発明はかかる問題点に鑑みでなされたちのCあって、
次段回路に前段回路の直流オフセットをりえることなく
レベル調整が可能であり、しかも、端子数を減少させる
と共に、バイアスを不要とすることにより回路を筒中な
ものにりることが−C・きるレベル調整回路を提供する
ことを目的とJる。
次段回路に前段回路の直流オフセットをりえることなく
レベル調整が可能であり、しかも、端子数を減少させる
と共に、バイアスを不要とすることにより回路を筒中な
ものにりることが−C・きるレベル調整回路を提供する
ことを目的とJる。
[発明の構成]
(課題を解決づるための1段)
本発明は、+Wj段回路の出力を導入しレベル調整して
次段回路に供給りるレベル調整回路において、可変抵抗
及びコンデンサによる直列回路を介して基準電位点に接
続され、前記前段回路の出力が抵抗を介して導入される
Gん了と、前記前段回路の出力がベースに導入される第
1のトランジスタと、この第1のトランジスタと共に差
シ」増幅器を構成し、ベースが前記端子に接続され前記
前段回路の出力が前記抵抗及び直列回路により抵抗分割
されて導入され、]レレフから前記可変抵抗の抵抗値に
基づいた出力を前記次段回路に供給づる第2のトランジ
スタとを具備したものである。
次段回路に供給りるレベル調整回路において、可変抵抗
及びコンデンサによる直列回路を介して基準電位点に接
続され、前記前段回路の出力が抵抗を介して導入される
Gん了と、前記前段回路の出力がベースに導入される第
1のトランジスタと、この第1のトランジスタと共に差
シ」増幅器を構成し、ベースが前記端子に接続され前記
前段回路の出力が前記抵抗及び直列回路により抵抗分割
されて導入され、]レレフから前記可変抵抗の抵抗値に
基づいた出力を前記次段回路に供給づる第2のトランジ
スタとを具備したものである。
(作用)
本発明にJ3いて1;!、第2のトランジスタには前段
回路の出力が抵抗、iiJ変抵抗抵抗〕ンrン→ノによ
り分割されて入力される。前段回路の出力の周波数が1
−分に高い場合には、二1ンデンリ−のインピーダンス
は略Oとなり、第2のトランジスタのコレクタからは抵
抗及び可変抵抗の抵抗値に1.%つくレベルの出力が得
られる。一方、前段回路の出力の直流成分に対しては、
コンデンサのインピーダンスが1分に大きいので、第1
及び第2の1〜ランジスタのベースのレベルは同一とな
り、第2のトランジスタのコレクタには直流成l)に対
する出力【ま現れない。
回路の出力が抵抗、iiJ変抵抗抵抗〕ンrン→ノによ
り分割されて入力される。前段回路の出力の周波数が1
−分に高い場合には、二1ンデンリ−のインピーダンス
は略Oとなり、第2のトランジスタのコレクタからは抵
抗及び可変抵抗の抵抗値に1.%つくレベルの出力が得
られる。一方、前段回路の出力の直流成分に対しては、
コンデンサのインピーダンスが1分に大きいので、第1
及び第2の1〜ランジスタのベースのレベルは同一とな
り、第2のトランジスタのコレクタには直流成l)に対
する出力【ま現れない。
(実施例)
以下、図面に基づいて本発明の詳細な説明する。第1図
は本発明に係るレベル調整回路の一実施例を示す回路図
である。第1図において第2図と同一の構成要素に【ま
同一の符;−;を付しである。
は本発明に係るレベル調整回路の一実施例を示す回路図
である。第1図において第2図と同一の構成要素に【ま
同一の符;−;を付しである。
前段回路の出力トランジスタQ1のベースには出力信号
f/ Oiが導入され、コレクタ1.i電圧源Vccに
接続され、エミッタは電流源11を介して(を準電位点
に接続される。トランジスタQ1のエミッタには人力信
号U i、 (= L701 )が現れる。1〜ラン
ジスタQ1のエミッタは抵抗R10を介してトランジス
タ02のベースに接続されると共に、抵抗R11を介し
−C端子3に接続される。トランジスタ02は1−ラン
ジスタQ3と共に差fIJ増幅器を構成しくおり、1〜
ランジスタQ2 、Q3の]エミッタは抵抗R1,R2
を介して)a続されており、抵抗R+ 、R2の接続点
は電流源I2を介してL(準電位愚に接続されている。
f/ Oiが導入され、コレクタ1.i電圧源Vccに
接続され、エミッタは電流源11を介して(を準電位点
に接続される。トランジスタQ1のエミッタには人力信
号U i、 (= L701 )が現れる。1〜ラン
ジスタQ1のエミッタは抵抗R10を介してトランジス
タ02のベースに接続されると共に、抵抗R11を介し
−C端子3に接続される。トランジスタ02は1−ラン
ジスタQ3と共に差fIJ増幅器を構成しくおり、1〜
ランジスタQ2 、Q3の]エミッタは抵抗R1,R2
を介して)a続されており、抵抗R+ 、R2の接続点
は電流源I2を介してL(準電位愚に接続されている。
hランジスタQ2.Q3の一ルククには電圧源Vccか
ら抵抗R3、R,1を人々介しC′市市電電圧供給され
ており、1−ランジスタQ3のベースは仝:七了3に接
続されている。端子31.玉外(=j ilされたOJ
変抵抗V R2及びコンデンサ02が接続されている6
1−ランジスタQ3のコレクタから図示しない次段回路
に出力信号i702が供給される・次に、このように構
成された実施例回路の43作について説明する。
ら抵抗R3、R,1を人々介しC′市市電電圧供給され
ており、1−ランジスタQ3のベースは仝:七了3に接
続されている。端子31.玉外(=j ilされたOJ
変抵抗V R2及びコンデンサ02が接続されている6
1−ランジスタQ3のコレクタから図示しない次段回路
に出力信号i702が供給される・次に、このように構
成された実施例回路の43作について説明する。
前段回路の出力信号υo1はトランジスタQ1のエミッ
タに人力信号11 Lとして現れる。入力信号ULは抵
抗RIOを介してトランジスタQ2のベースに印加され
ると共に、抵抗R11を介して端子3に印加される。こ
こで、トランジスタQ2 、 Q3のベース電圧を夫々
t’B2.UB3とりる。へカイ二号vtの周波数が十
分高い揚台には、コンデンサC2のインピーダンスは十
分小さくなり、端子3の電圧U83は下記(1)式にて
示される。
タに人力信号11 Lとして現れる。入力信号ULは抵
抗RIOを介してトランジスタQ2のベースに印加され
ると共に、抵抗R11を介して端子3に印加される。こ
こで、トランジスタQ2 、 Q3のベース電圧を夫々
t’B2.UB3とりる。へカイ二号vtの周波数が十
分高い揚台には、コンデンサC2のインピーダンスは十
分小さくなり、端子3の電圧U83は下記(1)式にて
示される。
R11+R兎2
但し、R11は抵抗R11の抵抗値であり、RVR2は
可変抵抗VR2の抵抗値である。
可変抵抗VR2の抵抗値である。
従って、抵抗R1乃至R4の抵抗(fiを夫々R1乃至
[く4とし、R1−R2=Re、R3=R4=RLとす
ると、i〜ランジスタQ3のコレクタから出力される出
力信号11 o2は下記(2)式にて示される。
[く4とし、R1−R2=Re、R3=R4=RLとす
ると、i〜ランジスタQ3のコレクタから出力される出
力信号11 o2は下記(2)式にて示される。
Re
実施例回路においてはg B2 = ty 、:である
。従って、」l記(1)、(2)式から下記(3)式が
導かれる。
。従って、」l記(1)、(2)式から下記(3)式が
導かれる。
2 Re RIL+−RvR2
上記(3)式から明らかなように、可変抵抗VR2の抵
抗V4Rw2を変化させることにより、出力信号1ノ0
2のレベルを調整づることができる。
抗V4Rw2を変化させることにより、出力信号1ノ0
2のレベルを調整づることができる。
一方、周波数が十分小さい場合の」ンデン(tC2のイ
ンピーダンスは十分大きいのて゛、直流分に対しては、
t’B5−04となり、出力信gi、 o2はOどなる
。従って、iij段回路の直流オフセットは次段回路に
はうえられ4丁い。
ンピーダンスは十分大きいのて゛、直流分に対しては、
t’B5−04となり、出力信gi、 o2はOどなる
。従って、iij段回路の直流オフセットは次段回路に
はうえられ4丁い。
このように、本実施例においでは、1 e増幅器を構成
するトランジスタQ2のベースには前段回路から入力信
号tJLを供給し、1ヘランジスタQ3のベースには、
入力信′?it) iを抵抗R11、可変抵抗VR2及
びコンデン+jC2により分;’;’I L7で供給す
る。コンデンサC2のインピーダンスは入力信r> 1
1 iの周波数により異なる。このため、直流成分に関
しては相互」ンダクタンスg m 1.Lg m =
0となり、十分高い周波数に対しては相互コレクタR1
1+RVR2 オフセットによる影響が出力信号U。2に現れることな
く、レベルの調整が可能である。更に、従来回路では、
次段回路としてスイッチ及びマl−リクス回路が接続さ
れた場合には、クロストークが発生づることがあったが
、バイアスを供給する必要がないことから、クロストー
クを防止することができるという効果もある。
するトランジスタQ2のベースには前段回路から入力信
号tJLを供給し、1ヘランジスタQ3のベースには、
入力信′?it) iを抵抗R11、可変抵抗VR2及
びコンデン+jC2により分;’;’I L7で供給す
る。コンデンサC2のインピーダンスは入力信r> 1
1 iの周波数により異なる。このため、直流成分に関
しては相互」ンダクタンスg m 1.Lg m =
0となり、十分高い周波数に対しては相互コレクタR1
1+RVR2 オフセットによる影響が出力信号U。2に現れることな
く、レベルの調整が可能である。更に、従来回路では、
次段回路としてスイッチ及びマl−リクス回路が接続さ
れた場合には、クロストークが発生づることがあったが
、バイアスを供給する必要がないことから、クロストー
クを防止することができるという効果もある。
なお、本実施例は音声信号のレベル調整に限定されるも
のではなく、映像処理回路においても採用づることがで
き、その応用範囲は極めて広い。
のではなく、映像処理回路においても採用づることがで
き、その応用範囲は極めて広い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、後段回路にオフセ
ットのtl ′J!’を与えることなく、レベル調整が
可能であり、しかも、端子数が1端子であり、バイアス
を供給する必要がないので、回路を簡単な構成にするこ
とができ、集積回路化に好適である。
ットのtl ′J!’を与えることなく、レベル調整が
可能であり、しかも、端子数が1端子であり、バイアス
を供給する必要がないので、回路を簡単な構成にするこ
とができ、集積回路化に好適である。
第1図は本発明に係るレベル調整回路の一実施例を示す
回路図、第2図は従来のレベル調整回路を示す1回路図
である。 3・・・端子、01〜Q3・・・トランジスタ、11.
12・・・電流源、 R1−R4、RIO,R11・・・抵抗、VR2・・・
可変抵抗、C2・・・コンデンサ。 代理人 弁理士 則 近 憲 体向
宇 治 弘第1rIII
回路図、第2図は従来のレベル調整回路を示す1回路図
である。 3・・・端子、01〜Q3・・・トランジスタ、11.
12・・・電流源、 R1−R4、RIO,R11・・・抵抗、VR2・・・
可変抵抗、C2・・・コンデンサ。 代理人 弁理士 則 近 憲 体向
宇 治 弘第1rIII
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 前段回路の出力を導入しレベル調整して次段回路に供給
するレベル調整回路において、 可変抵抗及びコンデンサによる直列回路を介して基準電
位点に接続され、前記前段回路の出力が抵抗を介して導
入される端子と、 前記前段回路の出力がベースに導入される第1のトラン
ジスタと、 この第1のトランジスタと共に差動増幅器を構成し、ベ
ースが前記端子に接続され前記前段回路の出力が前記抵
抗及び直列回路により抵抗分割されて導入され、コレク
タから前記可変抵抗の抵抗値に基づいた出力を前記次段
回路に供給する第2のトランジスタとを具備したことを
特徴とするレベル調整回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20808288A JPH0258408A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | レベル調整回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20808288A JPH0258408A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | レベル調整回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258408A true JPH0258408A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16550344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20808288A Pending JPH0258408A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | レベル調整回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258408A (ja) |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP20808288A patent/JPH0258408A/ja active Pending
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