JPH025842B2 - - Google Patents
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- JPH025842B2 JPH025842B2 JP8735082A JP8735082A JPH025842B2 JP H025842 B2 JPH025842 B2 JP H025842B2 JP 8735082 A JP8735082 A JP 8735082A JP 8735082 A JP8735082 A JP 8735082A JP H025842 B2 JPH025842 B2 JP H025842B2
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- Japan
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- track
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- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 230000009194 climbing Effects 0.000 claims description 3
- 230000015654 memory Effects 0.000 description 16
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001669679 Eleotris Species 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 1
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- Machines For Laying And Maintaining Railways (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、鉄道用軌道の水準整正の仕上りを記
録する軌道整正器の水準記録方法に関するもので
ある。
録する軌道整正器の水準記録方法に関するもので
ある。
従来より鉄道用軌道における左右軌道の高低差
すなわち水準を所定の量に整正する軌道整正機、
例えばマルチプルタイタンパが知られている。こ
のような整正機では、整正前及び整正後の水準を
記録しておくことが要求される場合がある。この
ためこの軌道整正機の前部及び後部にそれぞれ前
水準器及び後水準器を設け、両水準器間でこう上
装置及びタンピング装置により水準整正を行なう
と共に、各水準器の出力を記録することが考えら
れている。しかし両水準器が同一時点において出
力する値は、軌道上においては前・後水準器間距
離だけ離れた位置の水準であるため、この記録結
果から同一軌道位置での整正前後の水準を対比し
て読み取ることが困難で、その読み取り作業に時
間がかかるという不都合があつた。
すなわち水準を所定の量に整正する軌道整正機、
例えばマルチプルタイタンパが知られている。こ
のような整正機では、整正前及び整正後の水準を
記録しておくことが要求される場合がある。この
ためこの軌道整正機の前部及び後部にそれぞれ前
水準器及び後水準器を設け、両水準器間でこう上
装置及びタンピング装置により水準整正を行なう
と共に、各水準器の出力を記録することが考えら
れている。しかし両水準器が同一時点において出
力する値は、軌道上においては前・後水準器間距
離だけ離れた位置の水準であるため、この記録結
果から同一軌道位置での整正前後の水準を対比し
て読み取ることが困難で、その読み取り作業に時
間がかかるという不都合があつた。
本発明はこのような事情に鑑みなされたもので
あり、整正前後の水準を同一軌道位置に対応して
並べて記録でき、整正前後の水準の変化が読み取
り易い軌道整正機の水準記録装置を提供すること
を目的とする。
あり、整正前後の水準を同一軌道位置に対応して
並べて記録でき、整正前後の水準の変化が読み取
り易い軌道整正機の水準記録装置を提供すること
を目的とする。
本発明によればこの目的は、左右軌道の高低差
を検出する前水準器及び後水準器と、これら前・
後水準器間に設けられたこう上装置及びタンピン
グ装置とを備え、走行・停止を繰り返しながら軌
道の水準整正を行なう軌道整正方法において、前
水準機の出力を記録しつつ走行する一方、前・後
水準器の距離だけ遅れてこの記録した前水準器の
出力を読出し、軌道上の同一位置に対する前・後
水準器の出力を同一時間軸に対して並列に出力し
記録することを特徴とする軌道整正機の水準記録
方法、により達成される。以下図示の実施例に基
づき、本発明を詳細に説明する。
を検出する前水準器及び後水準器と、これら前・
後水準器間に設けられたこう上装置及びタンピン
グ装置とを備え、走行・停止を繰り返しながら軌
道の水準整正を行なう軌道整正方法において、前
水準機の出力を記録しつつ走行する一方、前・後
水準器の距離だけ遅れてこの記録した前水準器の
出力を読出し、軌道上の同一位置に対する前・後
水準器の出力を同一時間軸に対して並列に出力し
記録することを特徴とする軌道整正機の水準記録
方法、により達成される。以下図示の実施例に基
づき、本発明を詳細に説明する。
第1図は軌道整正機の側面図、第2図と第3図
はその−線断面図と−線断面図である。
これらの図で符号10は前車輸、12は後車輸で
あり、それぞれ左右に2個ずつ備える。14は車
体である。16,16a,16bは左右一対の軌
道、18は前車輸10の前方に配設された前水準
器、20は後車輸12間に配設された後水準器で
ある。前・後準器18,20はそれぞれ左右の小
車輸22,22a,22b,24,24a,24
bを連結する車軸26,28の傾きを検出するも
ので、例えば振り子の傾きをポテンシヨメータな
どによりアナログ信号として検出するように構成
される。後水準器20の車軸28の付近には走行
距離検出器30が配設され、この検出器30には
車軸28の回転が小歯車を介して伝達される。こ
の検出器30は車輸24の所定回転量に対応して
順次走行パルスPを出力する。すなわち軌道整正
機の所定量毎に、この走行パルスPは論理1のデ
ジタル信号を出力する。
はその−線断面図と−線断面図である。
これらの図で符号10は前車輸、12は後車輸で
あり、それぞれ左右に2個ずつ備える。14は車
体である。16,16a,16bは左右一対の軌
道、18は前車輸10の前方に配設された前水準
器、20は後車輸12間に配設された後水準器で
ある。前・後準器18,20はそれぞれ左右の小
車輸22,22a,22b,24,24a,24
bを連結する車軸26,28の傾きを検出するも
ので、例えば振り子の傾きをポテンシヨメータな
どによりアナログ信号として検出するように構成
される。後水準器20の車軸28の付近には走行
距離検出器30が配設され、この検出器30には
車軸28の回転が小歯車を介して伝達される。こ
の検出器30は車輸24の所定回転量に対応して
順次走行パルスPを出力する。すなわち軌道整正
機の所定量毎に、この走行パルスPは論理1のデ
ジタル信号を出力する。
第1図において32は前・後水準器18,20
間に設けられたこう上装置であり、左右の軌道1
6a,16bの高低差すなわち水準が、所定量と
なるように各軌道16a,16bを持ち上げる。
例えば左軌道16aを基準とする場合は、こう上
装置32は右軌道16bを、また右軌道16bを
基準とする時は左軌道をそれぞれ所定量持ち上げ
る。34はこう上装置32の後方に設けられたタ
ンピング装置であり、こう上装置32により持ち
上げられた軌道16の枕木下方をつき固める。
間に設けられたこう上装置であり、左右の軌道1
6a,16bの高低差すなわち水準が、所定量と
なるように各軌道16a,16bを持ち上げる。
例えば左軌道16aを基準とする場合は、こう上
装置32は右軌道16bを、また右軌道16bを
基準とする時は左軌道をそれぞれ所定量持ち上げ
る。34はこう上装置32の後方に設けられたタ
ンピング装置であり、こう上装置32により持ち
上げられた軌道16の枕木下方をつき固める。
この軌道整正機の前水準器18では未整正の軌
道の水準を、また後水準器20では整正後の水準
を検出するようになる。
道の水準を、また後水準器20では整正後の水準
を検出するようになる。
第4図は本発明に係る水準記録装置の構成図、
第5図はそこに使用されたデジタル演算器の動作
を示すフローチヤートである。第4図において、
40は前水準器18の出力であるアナログ信号A
をデジタル信号A0に変換するA/D変換器であ
る。このA/D変換器40はデジタル信号A0を
常時出力している。
第5図はそこに使用されたデジタル演算器の動作
を示すフローチヤートである。第4図において、
40は前水準器18の出力であるアナログ信号A
をデジタル信号A0に変換するA/D変換器であ
る。このA/D変換器40はデジタル信号A0を
常時出力している。
44はデジタル演算器であり、書き込み及び読
み出し可能な多数のメモリ(RAM)からなるメ
モリ手段を内蔵する。このメモリの必要数は、
前・後水準器18,20間の距離L内において走
行距離検出器30が出力する走行パルス数Nとさ
れ、例えばN=400個に設定され、各メモリには
0から400までの番地が決められている。演算器
44は、後記するように走行パルスPが論理1と
なる毎に前水準器18のデジタル信号A0を順次
I番地のメモリにA(I)として書き込み、また
距離L走行前のデジタル信号A(I−N)を順次
読出す。
み出し可能な多数のメモリ(RAM)からなるメ
モリ手段を内蔵する。このメモリの必要数は、
前・後水準器18,20間の距離L内において走
行距離検出器30が出力する走行パルス数Nとさ
れ、例えばN=400個に設定され、各メモリには
0から400までの番地が決められている。演算器
44は、後記するように走行パルスPが論理1と
なる毎に前水準器18のデジタル信号A0を順次
I番地のメモリにA(I)として書き込み、また
距離L走行前のデジタル信号A(I−N)を順次
読出す。
ここで演算器44の動作を第5図に従つて説明
する。先ずこの装置がスタートすると、ステツプ
100において初期条件が入力される。すなわちメ
モリの番地Iを0とすると共に、距離Lに対応す
る走行パルス数N=400を入力する。演算器44
が内蔵するメモリ手段はA/D変換器40が出力
しているデジタル信号A0すなわち前水準器18
のアナログ出力信号Aをデジタル変換したデジタ
ル信号A0を書き込み(ステツプ102)、これを0
番地のメモリにA(0)として記憶する(ステツ
プ104)。次にI=N(=400)か否か、すなわち走
行距離がLに達したか否か判別し(ステツプ
106)、I<N(=400)であれば走行ステツプPが
論理Iになるのを待つて(ステツプ108)、Iに1
を加える(ステツプ110)。以下ステツプ102〜110
の動作を繰り返えすことにより400個のメモリに、
距離L内で走行パルスPが出力される各位置にお
ける水準A0が順次A(1)、A(2)、…A(400)とし
て記憶される。すなわちこれらステツプ102〜110
は軌道整正機の最初の走行距離L内における水準
をメモリに記憶するものである。
する。先ずこの装置がスタートすると、ステツプ
100において初期条件が入力される。すなわちメ
モリの番地Iを0とすると共に、距離Lに対応す
る走行パルス数N=400を入力する。演算器44
が内蔵するメモリ手段はA/D変換器40が出力
しているデジタル信号A0すなわち前水準器18
のアナログ出力信号Aをデジタル変換したデジタ
ル信号A0を書き込み(ステツプ102)、これを0
番地のメモリにA(0)として記憶する(ステツ
プ104)。次にI=N(=400)か否か、すなわち走
行距離がLに達したか否か判別し(ステツプ
106)、I<N(=400)であれば走行ステツプPが
論理Iになるのを待つて(ステツプ108)、Iに1
を加える(ステツプ110)。以下ステツプ102〜110
の動作を繰り返えすことにより400個のメモリに、
距離L内で走行パルスPが出力される各位置にお
ける水準A0が順次A(1)、A(2)、…A(400)とし
て記憶される。すなわちこれらステツプ102〜110
は軌道整正機の最初の走行距離L内における水準
をメモリに記憶するものである。
I=N(=400)になると(ステツプ106)、その
時のIを0に戻す(ステツプ112)。
時のIを0に戻す(ステツプ112)。
次に演算器44は前記ステツプ104で0番地の
メモリに記憶した前水準器18のデジタル信号A
(0)を読出す(ステツプ114)。演算器44が内
蔵するメモリ手段はその時点での前水準器18の
デジタル信号A0を読み込み(ステツプ116)、そ
の値A0を0番地のメモリA(0)として新たに記
憶する(ステツプ118)。そして次の走行パルスP
が論理1になるのを待つて(ステツプ120)、前記
Iに1を加える(ステツプ122)。その後IがN
(=400)に達しないことを確認して(ステツプ
124)、以上の各ステツプ114〜124の動作を繰り返
えす。ステツプ124でI=N(=400)と判別する
と、Iを0に戻した後(ステツプ112)、ステツプ
114〜124の動作を繰り返えす。
メモリに記憶した前水準器18のデジタル信号A
(0)を読出す(ステツプ114)。演算器44が内
蔵するメモリ手段はその時点での前水準器18の
デジタル信号A0を読み込み(ステツプ116)、そ
の値A0を0番地のメモリA(0)として新たに記
憶する(ステツプ118)。そして次の走行パルスP
が論理1になるのを待つて(ステツプ120)、前記
Iに1を加える(ステツプ122)。その後IがN
(=400)に達しないことを確認して(ステツプ
124)、以上の各ステツプ114〜124の動作を繰り返
えす。ステツプ124でI=N(=400)と判別する
と、Iを0に戻した後(ステツプ112)、ステツプ
114〜124の動作を繰り返えす。
第4図において46はD/A変換器であり、前
記演算器44が第5図のステツプ114で出力する
前水準器18のデジタル信号A(I)を、アナロ
グ信号a(I)に変換する。48はアナログ式ペ
ン書きレコーダである。このレコーダ48はその
記録紙50を巻き上げるパルスモータ52を備
え、このパルスモータ52は前記走行パルスPに
同期して回転する。すなわちこのパルスモータ5
2は走行パルスPが論理1となる毎に、所定角度
だけ1ステツプづつ回転する。走行パルスPの積
算値は軌道整正機の走行距離に比例しているか
ら、記録紙50の巻取量もこの走行距離に比例す
ることになる。レコーダ48は2本のペン54,
56を備え、各ペン54,56は前記D/A変換
器46の出力であるアナログ信号a(I)及び後
水準器20のアナログ出力Bを、それぞれ同一時
間軸に対して並列に記録する。なおここに同一時
間軸とは、記録紙50の送り方向に直交する軸を
意味する。以上の実施例では、走行パルスPに基
づいて演算器44が前水準器18の出力を記憶し
たりメモリの内容を読出したりする一方、同一の
走行パルスPに基づきレコーダ48のパルスモー
タ52を1ステツプづつ回転させている。このた
め記録紙50には、整正前後の水準がステツプ状
に記録される。しかし本発明では、走行距離検出
器にパルス間隔が異なる2種類の走行パルスを発
生させ、短周期の走行パルスによつてパルスモー
タ52を回転するようにすることもできる。
記演算器44が第5図のステツプ114で出力する
前水準器18のデジタル信号A(I)を、アナロ
グ信号a(I)に変換する。48はアナログ式ペ
ン書きレコーダである。このレコーダ48はその
記録紙50を巻き上げるパルスモータ52を備
え、このパルスモータ52は前記走行パルスPに
同期して回転する。すなわちこのパルスモータ5
2は走行パルスPが論理1となる毎に、所定角度
だけ1ステツプづつ回転する。走行パルスPの積
算値は軌道整正機の走行距離に比例しているか
ら、記録紙50の巻取量もこの走行距離に比例す
ることになる。レコーダ48は2本のペン54,
56を備え、各ペン54,56は前記D/A変換
器46の出力であるアナログ信号a(I)及び後
水準器20のアナログ出力Bを、それぞれ同一時
間軸に対して並列に記録する。なおここに同一時
間軸とは、記録紙50の送り方向に直交する軸を
意味する。以上の実施例では、走行パルスPに基
づいて演算器44が前水準器18の出力を記憶し
たりメモリの内容を読出したりする一方、同一の
走行パルスPに基づきレコーダ48のパルスモー
タ52を1ステツプづつ回転させている。このた
め記録紙50には、整正前後の水準がステツプ状
に記録される。しかし本発明では、走行距離検出
器にパルス間隔が異なる2種類の走行パルスを発
生させ、短周期の走行パルスによつてパルスモー
タ52を回転するようにすることもできる。
この発明は以上のように、前水準器の出力をデ
ジタル信号として演算器のメモリに順次一時記憶
し、軌道整正機が前・後水準器間の距離だけ走行
した時点から、順次記憶されている前・後水準器
間距離前の前水準器の出力を読出し同一軌道位置
に対応する前水準器の出力と後水準器の出力とを
同一時間軸に対して並列に記録するように構成し
たものである。従つて同一軌道位置の整正前後の
水準を容易に読取ることができ、水準整正の良否
を簡単に判別できる。
ジタル信号として演算器のメモリに順次一時記憶
し、軌道整正機が前・後水準器間の距離だけ走行
した時点から、順次記憶されている前・後水準器
間距離前の前水準器の出力を読出し同一軌道位置
に対応する前水準器の出力と後水準器の出力とを
同一時間軸に対して並列に記録するように構成し
たものである。従つて同一軌道位置の整正前後の
水準を容易に読取ることができ、水準整正の良否
を簡単に判別できる。
第1図は本発明に係る軌道整正機の側面図、第
2図と第3図はその−線断面図と−線断
面図、第4図は水準記録装置の構成図、第5図は
演算器の動作を示す流れ図である。 16……軌道、18……前水準器、20……後
水準器、30……走行距離検出器、32……こう
上装置、34……タンピング装置、44……演算
器、46……D/A変換器、48……ペン書きレ
コーダ、P……走行パルス。
2図と第3図はその−線断面図と−線断
面図、第4図は水準記録装置の構成図、第5図は
演算器の動作を示す流れ図である。 16……軌道、18……前水準器、20……後
水準器、30……走行距離検出器、32……こう
上装置、34……タンピング装置、44……演算
器、46……D/A変換器、48……ペン書きレ
コーダ、P……走行パルス。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 左右軌道の高低差を検出する前水準器及び後
水準器と、これら前・後水準器間に設けられたこ
う上装置及びタンピング装置とを備え、走行・停
止を繰り返しながら軌道の水準整正を行なう軌道
整正方法において、 前水準機の出力を記録しつつ走行する一方、
前・後水準器の距離だけ遅れてこの記録した前水
準器の出力を読出し、軌道上の同一位置に対する
前・後水準器の出力を同一時間軸に対して並列に
出力し記録することを特徴とする軌道整正機の水
準記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57087350A JPS58204202A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 軌道整正機の水準記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57087350A JPS58204202A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 軌道整正機の水準記録方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58204202A JPS58204202A (ja) | 1983-11-28 |
| JPH025842B2 true JPH025842B2 (ja) | 1990-02-06 |
Family
ID=13912423
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57087350A Granted JPS58204202A (ja) | 1982-05-25 | 1982-05-25 | 軌道整正機の水準記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58204202A (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5646086A (en) * | 1979-09-25 | 1981-04-27 | Tokuyama Soda Kk | Adiabatic window material |
| JPS5854551Y2 (ja) * | 1979-12-10 | 1983-12-12 | ワイケイケイ株式会社 | 断熱サツシ |
-
1982
- 1982-05-25 JP JP57087350A patent/JPS58204202A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58204202A (ja) | 1983-11-28 |
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