JPH0258618A - 集排水管および集排水装置 - Google Patents
集排水管および集排水装置Info
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- JPH0258618A JPH0258618A JP21011688A JP21011688A JPH0258618A JP H0258618 A JPH0258618 A JP H0258618A JP 21011688 A JP21011688 A JP 21011688A JP 21011688 A JP21011688 A JP 21011688A JP H0258618 A JPH0258618 A JP H0258618A
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- Japan
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- drainage
- water
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- Investigation Of Foundation Soil And Reinforcement Of Foundation Soil By Compacting Or Drainage (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
U産業上の利用分野]
本発明はグラウンド、ゴルノ@等の昭宋IJ1水■ヤ各
種の水排除処理土に配設され、地表面または地中の水を
集約して排水するに好適な集排水管あよび集排水装置に
関するものである、。
種の水排除処理土に配設され、地表面または地中の水を
集約して排水するに好適な集排水管あよび集排水装置に
関するものである、。
[従来の技術]
公園、グラウンド、造成地、林業治山工事の暗渠排水工
、道路、鉄道等の路盤排水干、ゴルフ場のグリーン、バ
ンカー等の排水工、トンネルの湧水処理]−1軟弱地盤
の浸透水IJI除、”L ”J’には水を集めて排出す
る集排水管が用いられている。
、道路、鉄道等の路盤排水干、ゴルフ場のグリーン、バ
ンカー等の排水工、トンネルの湧水処理]−1軟弱地盤
の浸透水IJI除、”L ”J’には水を集めて排出す
る集排水管が用いられている。
第14図はその一例を示すもの(・′、集排水管1aは
8字を横にしたような管体20を複数個連結したものか
らなり、さらに全体をフイルタネツ1〜21て被包した
bのから形成される。フィルタネット21を通過した水
は管体20の間隙部から内部に入り、その長f方向に治
って排水するよう(形成される。
8字を横にしたような管体20を複数個連結したものか
らなり、さらに全体をフイルタネツ1〜21て被包した
bのから形成される。フィルタネット21を通過した水
は管体20の間隙部から内部に入り、その長f方向に治
って排水するよう(形成される。
フィルタネツ1〜21は管体20内に土砂か侵入し、内
部に堆積することを防止するためのものである。
部に堆積することを防止するためのものである。
使用に当たっては図示のごとく板状に配設する場合の他
、これをのり巻き状にしたり、広面積の敷設場所に対し
ては多数枚のものを地中に敷設して配置するものか一般
に採用されている。
、これをのり巻き状にしたり、広面積の敷設場所に対し
ては多数枚のものを地中に敷設して配置するものか一般
に採用されている。
[発明が解決しようとする課題]
従来の集排水管1aは集水1−る部分か細く、排水かし
にくいと共に、管内かつまりや覆い問題点を有していた
。また、集U1水管1aを合流ゴる場合はこれらの端部
を連結色・十に拮戟し、端部から落ドする水を連結管内
に々人するように構成されているため合流部にあける水
はけか円滑に行われない問題点か生じていた。また、図
示のごとき集排水管1aと他の排水管、例えば円筒管を
連結することが難しいという問題点もあった。
にくいと共に、管内かつまりや覆い問題点を有していた
。また、集U1水管1aを合流ゴる場合はこれらの端部
を連結色・十に拮戟し、端部から落ドする水を連結管内
に々人するように構成されているため合流部にあける水
はけか円滑に行われない問題点か生じていた。また、図
示のごとき集排水管1aと他の排水管、例えば円筒管を
連結することが難しいという問題点もあった。
本発明はこれらの問題点を解決するもので、集υ1水が
円滑に行われ、強麿を有し、施1か筒中(あるとともに
、同形または他の形状の管体と容易に連結できる集排水
管およびこの集JJI水管を備えた集排水装置を提供す
ることを目的とするものである。
円滑に行われ、強麿を有し、施1か筒中(あるとともに
、同形または他の形状の管体と容易に連結できる集排水
管およびこの集JJI水管を備えた集排水装置を提供す
ることを目的とするものである。
[課題を解法ツるための手段]
本発明によれば、中央部に向かって下り傾斜する横板と
これに連結刃−る縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内
部に連通する間隙部を形成してなる複数個の区画室を有
し、該区画室は中央部に向かつて下り傾斜して配設され
、かつ、少なくとも1つの縦板の上部に密閉された空気
通路を有してなることを特徴とする集U1−水管、並び
に、中央部に向かって下り傾斜する横板とこれに連結す
る縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内部に連通する間
隙部を形成してなる複数個の区画室を有し、該区画室は
中央部に向かって下り傾斜して配設され、かつ、少なく
とも1つの縦板の上部に密閉された空気通路とを形成し
てなる集排水管と、分離して一線上に沿って配設される
集排水管間に跨設されまたは前記集排水管と他の形式の
パイプ間に1されるパイプ継手とを有刃ることを特徴と
ガる集U(水装置が提供されるものである。
これに連結刃−る縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内
部に連通する間隙部を形成してなる複数個の区画室を有
し、該区画室は中央部に向かつて下り傾斜して配設され
、かつ、少なくとも1つの縦板の上部に密閉された空気
通路を有してなることを特徴とする集U1−水管、並び
に、中央部に向かって下り傾斜する横板とこれに連結す
る縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内部に連通する間
隙部を形成してなる複数個の区画室を有し、該区画室は
中央部に向かって下り傾斜して配設され、かつ、少なく
とも1つの縦板の上部に密閉された空気通路とを形成し
てなる集排水管と、分離して一線上に沿って配設される
集排水管間に跨設されまたは前記集排水管と他の形式の
パイプ間に1されるパイプ継手とを有刃ることを特徴と
ガる集U(水装置が提供されるものである。
[作用]
水は主に横板の間隙から区画室内部に入り外側に向かう
下り傾斜面に沿ってパイゾ継手内で中央の区画室側に集
められる。空気通路内の空気か区画室内に導通ずるよう
に構成されるため区画室内の水は排水側に送られること
になる。集排水管のパイプ継手形状を管体形状に合わせ
たものにづ−ることにより集排水管どうしおよび伯の管
体と連結でき広範囲の場所に敷設することかできる。
下り傾斜面に沿ってパイゾ継手内で中央の区画室側に集
められる。空気通路内の空気か区画室内に導通ずるよう
に構成されるため区画室内の水は排水側に送られること
になる。集排水管のパイプ継手形状を管体形状に合わせ
たものにづ−ることにより集排水管どうしおよび伯の管
体と連結でき広範囲の場所に敷設することかできる。
[実施例]
以−ド、本発明の実施例を図面に基づ′ぎ説明する。
第1図に示す如く、集υi水装置1は一方向に沿って配
設される集排水管2,2とこれの間にr設されるパイプ
継手3とから構成される。もちろん、後記するように、
集排水管2とこれと異なる他の形状の管体、例えば円筒
管4とを連結するパイプ継手3a(第5図)から構成さ
れる場合も含む。
設される集排水管2,2とこれの間にr設されるパイプ
継手3とから構成される。もちろん、後記するように、
集排水管2とこれと異なる他の形状の管体、例えば円筒
管4とを連結するパイプ継手3a(第5図)から構成さ
れる場合も含む。
集排水装置1は第1図の下方に示す如き形状のものの他
、図の上方に示すフィルタネッ1〜5で被包するものも
ある。フィルタネット5は集排水管2内に土砂等が侵入
するのを防止するためのものである。
、図の上方に示すフィルタネッ1〜5で被包するものも
ある。フィルタネット5は集排水管2内に土砂等が侵入
するのを防止するためのものである。
第2図に集排水管2の断面形状を示す。集排水管2は対
称形状のものからなり、中央に空気通路6を密閉形状に
形成する縦管7が設(ブられ、その左右には複数個の区
画室8a、8b、8c、8d。
称形状のものからなり、中央に空気通路6を密閉形状に
形成する縦管7が設(ブられ、その左右には複数個の区
画室8a、8b、8c、8d。
8eが形成される。区画室8a等は主に横板9a。
9b、9cと縦板10a、 10b、 10c、 10
dから囲まれて形成される。詳しくは区画室8aは縦管
7と横板9aと縦板10aおよび底板11aにより囲ま
れて形成され、区画室8a、 8cもほぼ同様のbのか
ら形成される。但し、区画室8d、5elJl形の底板
11dで囲まれる所が他のものと相juする。
dから囲まれて形成される。詳しくは区画室8aは縦管
7と横板9aと縦板10aおよび底板11aにより囲ま
れて形成され、区画室8a、 8cもほぼ同様のbのか
ら形成される。但し、区画室8d、5elJl形の底板
11dで囲まれる所が他のものと相juする。
横+f9a、9b、9cの一端部には(区画室Ba。
8b、3c(7)内部に連結する間隙部12a、12b
。
。
12cが形成され、底板11dの両端には同じく区画室
8a、 8eに連通する間隙部12d、 12eがそれ
ぞれ形成される。
8a、 8eに連通する間隙部12d、 12eがそれ
ぞれ形成される。
横1&9a、9b、9cおよび底板11a、llb。
11c、lldは中央部に向かって下る傾斜線に沿って
配置されるため、区画室8b、8G、8d、8eはパイ
プ継手3泣置においてそれぞれ中央側の区画室Ba側に
向かってそれらの内部に溜まったた水を流水覆るように
形成される。また、横板9a、9b、9cか傾斜しでい
るため、この上に落ちた水は間隙部12a、12b、1
2cを通って区画室88.8b、8C内に浸水するよう
にして形成される。また、間隙部12d、12eは下方
からの水をここから侵入ざぜるだめのものである。また
、縦板10a、10bと横板9a、9bとの連結位置は
横板9a、9bの間隙部12a、12b側か他の側より
も長くなるような位置て連結されている。これは横板9
aJ−に均等な抑圧か作用した場合、横板9a、9bが
間隙部12a、12bをより大きくする方向に撓み易く
するだめの配慮である。すなわち、集排水管2を地中に
埋設した場合に間隙部12a。
配置されるため、区画室8b、8G、8d、8eはパイ
プ継手3泣置においてそれぞれ中央側の区画室Ba側に
向かってそれらの内部に溜まったた水を流水覆るように
形成される。また、横板9a、9b、9cか傾斜しでい
るため、この上に落ちた水は間隙部12a、12b、1
2cを通って区画室88.8b、8C内に浸水するよう
にして形成される。また、間隙部12d、12eは下方
からの水をここから侵入ざぜるだめのものである。また
、縦板10a、10bと横板9a、9bとの連結位置は
横板9a、9bの間隙部12a、12b側か他の側より
も長くなるような位置て連結されている。これは横板9
aJ−に均等な抑圧か作用した場合、横板9a、9bが
間隙部12a、12bをより大きくする方向に撓み易く
するだめの配慮である。すなわち、集排水管2を地中に
埋設した場合に間隙部12a。
12bが開き、区画室8a、Bb内に水か侵入し易くす
るようにしたためである。
るようにしたためである。
第33図に同一形状の集排水管2,2間にvj設される
パイプ継手3は集排水管2,2をその形状に沿ってそっ
くり被包覆るだめの輪郭部13と、集排水管2の肖入深
さを所定位置に位置決めするだめの位置決め突起15等
とから形成される。また、突起の代りに段部を設(プで
位置決めするようにしてもよい。パイプ継手3は、集排
水管2が両側開口から挿入する管継ぎ作業を行い易いよ
うにJるために、継手の入り口を少し人L」径にし、中
に進むにつれて[]径か狭くなるようにテーパをつけて
もよい。この場合、このテーパで集排水管の員入深さが
位置決めC゛きるのであれば、前述の位置決め突起や段
部は必ずしも必要ではない。なお、第3図中14は空隙
部、16はギャップである。
パイプ継手3は集排水管2,2をその形状に沿ってそっ
くり被包覆るだめの輪郭部13と、集排水管2の肖入深
さを所定位置に位置決めするだめの位置決め突起15等
とから形成される。また、突起の代りに段部を設(プで
位置決めするようにしてもよい。パイプ継手3は、集排
水管2が両側開口から挿入する管継ぎ作業を行い易いよ
うにJるために、継手の入り口を少し人L」径にし、中
に進むにつれて[]径か狭くなるようにテーパをつけて
もよい。この場合、このテーパで集排水管の員入深さが
位置決めC゛きるのであれば、前述の位置決め突起や段
部は必ずしも必要ではない。なお、第3図中14は空隙
部、16はギャップである。
以上のI造のパイプ継手3を集排水管2に挿着すると空
気通路6が空隙部14に連通する。従って、輪郭部内の
空気が各区画室88等に侵入することになる。空気通路
6内への空気の導入は図示しない連通口を介して行われ
る。
気通路6が空隙部14に連通する。従って、輪郭部内の
空気が各区画室88等に侵入することになる。空気通路
6内への空気の導入は図示しない連通口を介して行われ
る。
以上の構造の集排水管2,2を第1図に示すパイプ継手
3で連結し、これを地中に埋設覆る。
3で連結し、これを地中に埋設覆る。
地中内の水は間隙部12a、12b、12c、 12d
。
。
12eを介し、それぞれの区画室8a、8b、8c。
8d、 8e内に侵入する。区画室8aの面積が十分に
大きいためパイプ継手3で合流した水は区画室8a内に
入り流れる。前記した如く、空気通路6内の空気はパイ
プ継手3の空隙部14を介し各区画室Ba等内に導入さ
れるため、各区画室88等内の水は長手方向に流される
とともに、パイプ継手内では傾斜形状により中央側の大
きい区画室8a側に侵入する。従って、侵入水は主に区
画室8aに溜まりながら長手方向に進み排出ぎれること
になる。
大きいためパイプ継手3で合流した水は区画室8a内に
入り流れる。前記した如く、空気通路6内の空気はパイ
プ継手3の空隙部14を介し各区画室Ba等内に導入さ
れるため、各区画室88等内の水は長手方向に流される
とともに、パイプ継手内では傾斜形状により中央側の大
きい区画室8a側に侵入する。従って、侵入水は主に区
画室8aに溜まりながら長手方向に進み排出ぎれること
になる。
第4図および第5図は前記した形状の集排水管2と円筒
管4とを連結ダ−るためのパイプ継手3aの形状を示づ
。第5図に承り如く、パイプ継手3aは図の右半分が集
抽水管2の断面形状に見合った輪郭部13aからなり、
左半分が円筒管4が挿入しjqる形状のパイプ輪郭部1
7から形成される。もらろんパイプ輪郭部17は円筒管
4の外形に合致する各種形状のものか形成される。
管4とを連結ダ−るためのパイプ継手3aの形状を示づ
。第5図に承り如く、パイプ継手3aは図の右半分が集
抽水管2の断面形状に見合った輪郭部13aからなり、
左半分が円筒管4が挿入しjqる形状のパイプ輪郭部1
7から形成される。もらろんパイプ輪郭部17は円筒管
4の外形に合致する各種形状のものか形成される。
以上の構造のパイプ継手3aを用いることにより集排水
管2内に侵入した水は、パイプ継手3aを介し円筒管4
内に円滑に送られ、排水することができる。
管2内に侵入した水は、パイプ継手3aを介し円筒管4
内に円滑に送られ、排水することができる。
なお、本発明の集排水管は、熱可塑性樹脂の押出成形に
より容易に大量生産が可能で、かつ、構成部材が非常に
少なく施工が容易でおり、従来品に比較し、大巾にコス
トの低減が図れる。また、各区画室に区画する縦板が多
数あるため、土圧に対する抵抗か大きく強靭である。
より容易に大量生産が可能で、かつ、構成部材が非常に
少なく施工が容易でおり、従来品に比較し、大巾にコス
トの低減が図れる。また、各区画室に区画する縦板が多
数あるため、土圧に対する抵抗か大きく強靭である。
本発明の集υ[水管の別の実施例を第7図に示す。
第1図および第2図の実施例では底板の両端に下方から
の水を侵入させるだめの間隙と区画室を設Cプだが、第
7図の実施例では中央の区画室8aの両側に段(〕でい
る所が異なる。第E3図(a)は第7図の集す[水管の
」部に係合せしめて、集排水管の横rjJ方向の変形を
防什すると共に間隙の寸法を一定の値以上に維持させる
ために集排水管の何箇所かに設G)られる補強リブ材の
正面図、第8図(b)はその側面図である。
の水を侵入させるだめの間隙と区画室を設Cプだが、第
7図の実施例では中央の区画室8aの両側に段(〕でい
る所が異なる。第E3図(a)は第7図の集す[水管の
」部に係合せしめて、集排水管の横rjJ方向の変形を
防什すると共に間隙の寸法を一定の値以上に維持させる
ために集排水管の何箇所かに設G)られる補強リブ材の
正面図、第8図(b)はその側面図である。
第9図は第7図の集H1水管どうじを連結するためのパ
イプ継手の平面図、第10図は第9図のAA断面図であ
る。1;からの水を侵入させるための間隙か中央の区画
室88の両側にあるために、パイプ継手内で下流側に接
続される集排水管の区画室8dへの水の流入を1ift
1F−yるための閉1部22か設けられている。閉止
部には閉止を確実ならしめるために集すl水管の区画室
8dの区画室が当接刀1す る位置にバラ4ング何を設け(1:)よい。
イプ継手の平面図、第10図は第9図のAA断面図であ
る。1;からの水を侵入させるための間隙か中央の区画
室88の両側にあるために、パイプ継手内で下流側に接
続される集排水管の区画室8dへの水の流入を1ift
1F−yるための閉1部22か設けられている。閉止
部には閉止を確実ならしめるために集すl水管の区画室
8dの区画室が当接刀1す る位置にバラ4ング何を設け(1:)よい。
第9図J3よび第10図にJ3いc、23は]−流側の
集り[水管の6人深さのイ☆置決めをi−jうための位
置決め段部である。
集り[水管の6人深さのイ☆置決めをi−jうための位
置決め段部である。
また、第11図は第7図の東IJ+水管と円筒管を連結
するためのパイプ継手を示M平面図、り(12図IJ、
そのl側面図、第13図はG側面図(ある。
するためのパイプ継手を示M平面図、り(12図IJ、
そのl側面図、第13図はG側面図(ある。
集り[水管2を実際に地中に埋、12りる場合には埋設
場所の面積、形状、用途に合ゎC色々の埋設方法か採用
されるが、」記のように本発明の集U]水管は強′fy
Jなため、比較的地表面(J近い位置に即Δ2しでも地
表面上を通る外Elに1−分H・1えることがてきる1
、従って、あまり深いイ装置にJψ設しなくとしよく、
埋設作業か比較的やリヤ)りい。また、集子J1水管1
は単体として埋設されるのみならす、第6図に示す如く
、枚数側のものを(k状に埋設し、支管18を介し本管
19GC巣約してJJ+水することができる。集排水管
1の埋設レイアウトを適宜設定することにより、広範囲
の面積の部分の東fiJ+水がイj効に行うことかでき
る。
場所の面積、形状、用途に合ゎC色々の埋設方法か採用
されるが、」記のように本発明の集U]水管は強′fy
Jなため、比較的地表面(J近い位置に即Δ2しでも地
表面上を通る外Elに1−分H・1えることがてきる1
、従って、あまり深いイ装置にJψ設しなくとしよく、
埋設作業か比較的やリヤ)りい。また、集子J1水管1
は単体として埋設されるのみならす、第6図に示す如く
、枚数側のものを(k状に埋設し、支管18を介し本管
19GC巣約してJJ+水することができる。集排水管
1の埋設レイアウトを適宜設定することにより、広範囲
の面積の部分の東fiJ+水がイj効に行うことかでき
る。
上記実施例にa3いて、集117水管2の形状を図示の
如きものとしたが、区画室8a等の数は図示のものに限
定するものでないことはもらろんである。
如きものとしたが、区画室8a等の数は図示のものに限
定するものでないことはもらろんである。
また、パイプ継手も図示のものに限定けず、連結する管
体形状に合わせ適宜形状のものか採用される。
体形状に合わせ適宜形状のものか採用される。
[発明の効果]
以上の説明によって明らかな如く、本発明にJ、れば集
刊水が確実に行われ、強度を有し、施1か簡単であると
共に、同形状または他の形状の管体と容易に連結して排
水を行うことかてぎる効果か上げられる。
刊水が確実に行われ、強度を有し、施1か簡単であると
共に、同形状または他の形状の管体と容易に連結して排
水を行うことかてぎる効果か上げられる。
第1図は本発明にかかる集排水装置の一実施例の全体構
造を示す斜視図、第2図は実施例の集排水管の横断面図
、第3図は実施例のパイプ継手の横断面図、第4図は集
す]水管と円筒管とを連結する場合のパイプ継手を示す
平面図、第5図は第4図の側面図、第6図は集排水管の
埋設レイアラ1〜の一例を示す配置図、第7図は本発明
の別の実施例を示す集排水管の414断面図、第8図(
a)は補強リブ何の正面図、第8図(b)はぞの側面図
である。 第9図は第7図の集排水管どうしを連結するためのパイ
プ継手の平面図、第10図は第9図のA−A断面図、第
11図は第7図の集iJl水雀・と円筒色・とを連結す
るだめのパイプ継手を示夛平面図、第12図は第11図
の左側面図、第13図は第1図のイj側面図である。第
14図は従来の集排水管の構造を示す斜視図である。 1.1a・・・集排水管、2・・・集IJi水管、3.
3a・・・パイプ継手、5・・・ノイルタネッ]・、6
・・・空気通路、7・・・縦管、 8a、8b、8c、8d、 8e−・・区画室9a、9
b、9cm・・横板、 1(la、 10b、 IOC,Od−・・縦板、11
a、llb、llc、 1d−・・底板、12a、1
2b、12c、2d、12e・・・間隙部、13、13
a・・・輪郭部、4・・・空隙部、15・・・イ☆置決
め突起、6・・・ギャップ、17・・・パイプ輪郭部、
8・・・支管、19・・・本管、20・・・管体、 21・・・補強リブ材、 22・・・閉止部 23・・・位置決め段部
造を示す斜視図、第2図は実施例の集排水管の横断面図
、第3図は実施例のパイプ継手の横断面図、第4図は集
す]水管と円筒管とを連結する場合のパイプ継手を示す
平面図、第5図は第4図の側面図、第6図は集排水管の
埋設レイアラ1〜の一例を示す配置図、第7図は本発明
の別の実施例を示す集排水管の414断面図、第8図(
a)は補強リブ何の正面図、第8図(b)はぞの側面図
である。 第9図は第7図の集排水管どうしを連結するためのパイ
プ継手の平面図、第10図は第9図のA−A断面図、第
11図は第7図の集iJl水雀・と円筒色・とを連結す
るだめのパイプ継手を示夛平面図、第12図は第11図
の左側面図、第13図は第1図のイj側面図である。第
14図は従来の集排水管の構造を示す斜視図である。 1.1a・・・集排水管、2・・・集IJi水管、3.
3a・・・パイプ継手、5・・・ノイルタネッ]・、6
・・・空気通路、7・・・縦管、 8a、8b、8c、8d、 8e−・・区画室9a、9
b、9cm・・横板、 1(la、 10b、 IOC,Od−・・縦板、11
a、llb、llc、 1d−・・底板、12a、1
2b、12c、2d、12e・・・間隙部、13、13
a・・・輪郭部、4・・・空隙部、15・・・イ☆置決
め突起、6・・・ギャップ、17・・・パイプ輪郭部、
8・・・支管、19・・・本管、20・・・管体、 21・・・補強リブ材、 22・・・閉止部 23・・・位置決め段部
Claims (5)
- (1)中央部に向かつて下り傾斜する横板とこれに連結
する縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内部に連通する
間隙部を形成してなる複数個の区画室を有し、該区画室
は中央部に向かって下り傾斜して配設され、かつ、少な
くとも1つの縦板の上部に密閉された空気通路を有して
なることを特徴とする集排水管。 - (2)前記横板に連結する縦板が、横板の前記間隙部を
有する側に長いアームを形成すべく横板の中心より少し
はずれた位置に連結するものである特許請求の範囲第1
項記載の集排水管。 - (3)中央部に向かつて下り傾斜する横板とこれに連結
する縦板とで囲まれ前記横板の傾斜端に内部に連通する
間隙部を形成してなる複数個の区画室を有し、該区画室
は中央部に向かつて下り傾斜して配設され、かつ、少な
くとも1つの縦板の上部に密閉された空気通路を有して
なる集排水管と、分離して一線上に沿って配設される集
排水管間に跨設されまたは前記集排水管と他の形式のパ
イプ間に跨設されるパイプ継手とを有することを特徴と
する集排水装置。 - (4)前記集排水管がフィルタネットで被包されたもの
からなる特許請求の範囲第3項記載の集排水装置。 - (5)前記パイプ継手が前記排水管と他の形状の排水管
とを連結すべく、その両側に前記集排水管に近似する断
面形状のものと他形状の前記排水管に連結可能な断面形
状とを有するものとを一体的に設けたものからなる特許
請求の範囲第3項に記載の集排水管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21011688A JPH0258618A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 集排水管および集排水装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21011688A JPH0258618A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 集排水管および集排水装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258618A true JPH0258618A (ja) | 1990-02-27 |
Family
ID=16584062
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21011688A Pending JPH0258618A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 集排水管および集排水装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0258618A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5934828A (en) * | 1997-02-04 | 1999-08-10 | Yung-An Tu | Drainage method and strap draining materials therefor |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP21011688A patent/JPH0258618A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5934828A (en) * | 1997-02-04 | 1999-08-10 | Yung-An Tu | Drainage method and strap draining materials therefor |
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