JPH0258884A - 電子部品用セラミック基板 - Google Patents
電子部品用セラミック基板Info
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- JPH0258884A JPH0258884A JP63210321A JP21032188A JPH0258884A JP H0258884 A JPH0258884 A JP H0258884A JP 63210321 A JP63210321 A JP 63210321A JP 21032188 A JP21032188 A JP 21032188A JP H0258884 A JPH0258884 A JP H0258884A
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- Japan
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- substrate
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-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0306—Inorganic insulating substrates, e.g. ceramic, glass
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0097—Processing two or more printed circuits simultaneously, e.g. made from a common substrate, or temporarily stacked circuit boards
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、電子機器に使用されるチップ部品等の電子部
品用セラミック基板に関するものである。
品用セラミック基板に関するものである。
従来の技術
従来のこの種の分割溝入りセラミック基板は第5図に示
すような構造であった。第5図はチップ部品を作るため
のセラミック基板の概略図を示しており、11はセラミ
ック基板、12は縦方向の分割用スリット、13は横方
向の分割用スリットである。14はセラミック基板11
の周縁の枠部分15に縦、横の分割用スリン)12,1
3が長くはみ出しているところを示している。第6図は
第5図の横方向から2つに割った時の縦方向から見た拡
大断面を示し、lは縦方向の分割用スリット12のスリ
ット深さであり、全列同じ深さで形成されている。
すような構造であった。第5図はチップ部品を作るため
のセラミック基板の概略図を示しており、11はセラミ
ック基板、12は縦方向の分割用スリット、13は横方
向の分割用スリットである。14はセラミック基板11
の周縁の枠部分15に縦、横の分割用スリン)12,1
3が長くはみ出しているところを示している。第6図は
第5図の横方向から2つに割った時の縦方向から見た拡
大断面を示し、lは縦方向の分割用スリット12のスリ
ット深さであり、全列同じ深さで形成されている。
第7図は、第6図の枠部分16を含んで横方向に分割し
た時の1列を表わし、更にその部分は縦方向に分割され
る前の両端1列目、2列目を表わしているセラミック基
板の図であり、16は分割される前の1列目の小基板、
17は分割される前の2列目の小基板であり、枠部分1
6.小基板16.17がつながっている。
た時の1列を表わし、更にその部分は縦方向に分割され
る前の両端1列目、2列目を表わしているセラミック基
板の図であり、16は分割される前の1列目の小基板、
17は分割される前の2列目の小基板であり、枠部分1
6.小基板16.17がつながっている。
第8図は、第7図を縦方向分割用スリット12にそって
分割し、小基板になったものをチップ部品として製品化
したときの構造図を表わし、それは異形を伴っている。
分割し、小基板になったものをチップ部品として製品化
したときの構造図を表わし、それは異形を伴っている。
第9図は、第8図の矢印方向から見た異形を伴ったチッ
プ部品の形状を表わしている。18は抵抗体である。こ
の様に従来のセラミック基板では分割性の面において、
チップ部品の縦方向分割工法上小基板数が少ないと分割
性は悪くなり、その影響が第7図に示すように両端1列
目と2列目の2つの小基板に分割する時に発生し、製品
化した場合第9図に示すような異形を生じたり、割れず
に双子になるものが発生し、分割不良率(異形。
プ部品の形状を表わしている。18は抵抗体である。こ
の様に従来のセラミック基板では分割性の面において、
チップ部品の縦方向分割工法上小基板数が少ないと分割
性は悪くなり、その影響が第7図に示すように両端1列
目と2列目の2つの小基板に分割する時に発生し、製品
化した場合第9図に示すような異形を生じたり、割れず
に双子になるものが発生し、分割不良率(異形。
双子不良)が高くなり、またそれによって、分割寸法の
バラツキが大きくなり、それが後工程での機械トラブル
(つまり、挿入ミス)を発生させ、全体の稼動率をも著
しく悪化させるという原因になっていた。更に、第9図
のように、チップ部品の異形による実装マウント時のト
ラブルも生じるという多数の欠点があった。
バラツキが大きくなり、それが後工程での機械トラブル
(つまり、挿入ミス)を発生させ、全体の稼動率をも著
しく悪化させるという原因になっていた。更に、第9図
のように、チップ部品の異形による実装マウント時のト
ラブルも生じるという多数の欠点があった。
発明が解決しようとする課題
このような従来のセラミック基板で両端1列目。
2列目の分割性を良くするためには、両端1列目。
2列目の分割用スリットの深さを深くすれば、その部分
の分割性は良くなり分割寸法バラツキも小さくなるが、
分割スリットを深くした分、セラミック基板の抗折強度
が低下し、基板運搬時や、基板に印刷する場合、印圧に
よって基板割れが多発し印刷不良率の悪化や、基板カケ
ぐずによる印刷マスクの損傷が発生するため、新たな問
題が発生してぐる。
の分割性は良くなり分割寸法バラツキも小さくなるが、
分割スリットを深くした分、セラミック基板の抗折強度
が低下し、基板運搬時や、基板に印刷する場合、印圧に
よって基板割れが多発し印刷不良率の悪化や、基板カケ
ぐずによる印刷マスクの損傷が発生するため、新たな問
題が発生してぐる。
また、設備面において、両端1列目、2列目の分割性を
良くするためには、分割圧力を高めればよいが、この場
合、設備の各分割部品摩耗が早くなり、交換寿命が短く
設備の維持費がよりかかってしまうと共に、交換時間が
増えた分設備停止で生産性が減退してしまうという二重
三重の問題点が発生してくる。
良くするためには、分割圧力を高めればよいが、この場
合、設備の各分割部品摩耗が早くなり、交換寿命が短く
設備の維持費がよりかかってしまうと共に、交換時間が
増えた分設備停止で生産性が減退してしまうという二重
三重の問題点が発生してくる。
本発明は、上述した様な基板の両端1列目、2列目の分
割不良率の悪化や、摩耗部品交換回数増加による稼動率
の低下を解決するだめのセラミック基板を提供すること
を目的とする。
割不良率の悪化や、摩耗部品交換回数増加による稼動率
の低下を解決するだめのセラミック基板を提供すること
を目的とする。
課題を解決するための手段
以上のような問題点を解決するために本発明は、少なく
とも2種類のスリット深さで分割用スリットを形成し、
基板の縦方向の両端1列目、2列目の分割用スリットの
深さを縦方向の他動の分割用スリットの深さより深くし
たものである。また、セラミック基板の基板抗折強度を
維持するために、縦、横方向の枠部分への分割用スリッ
トのはみ出し寸法を短くしたものである。
とも2種類のスリット深さで分割用スリットを形成し、
基板の縦方向の両端1列目、2列目の分割用スリットの
深さを縦方向の他動の分割用スリットの深さより深くし
たものである。また、セラミック基板の基板抗折強度を
維持するために、縦、横方向の枠部分への分割用スリッ
トのはみ出し寸法を短くしたものである。
作用
この構成によれば、縦方向の両端1列目、2列目の分割
用スIJ 71−の深さを縦方向他動より深くし、それ
に伴うセラミック基板の基板抗折強度低下の防止策(枠
への分割スリット溝はみ出し寸法を短くすること)とを
1組み合せることにより分割しにくかった縦方向両端1
列目、2列目の小基板が異形、双子を伴わない、また他
の問題点(セラミック基板の基板抗折強度低下によるそ
の部分での基板割れ)を有さない小基板となり、その結
果、チップ部品において、縦方向の分割性が良く、製品
寸法のバラツキの小さい信頼性の高い製品が得られるこ
とができる。
用スIJ 71−の深さを縦方向他動より深くし、それ
に伴うセラミック基板の基板抗折強度低下の防止策(枠
への分割スリット溝はみ出し寸法を短くすること)とを
1組み合せることにより分割しにくかった縦方向両端1
列目、2列目の小基板が異形、双子を伴わない、また他
の問題点(セラミック基板の基板抗折強度低下によるそ
の部分での基板割れ)を有さない小基板となり、その結
果、チップ部品において、縦方向の分割性が良く、製品
寸法のバラツキの小さい信頼性の高い製品が得られるこ
とができる。
実施例
以下、本発明をチップ固定抵抗器用セラミック基板の実
施例を用いて図面を参照しながら説明する。第1図は本
発明の一実施例によるセラミック基板1であり、縦方向
の分割用スリット2のうち両端1列目、2列目の分割用
スリット2aの深さを縦方向他動の分割スリン)2bよ
り深くし、更に縦方向の分割用スリット2.横方向の分
割用スリット3の枠部分4へのはみ出し寸法を短くして
いる。なお、この第1図は、セラミック基板1を横方向
の分割用スリット3で半分に割った図である。第2図は
、第1図において枠部分を含んで横方向に分割した1列
を表わし、更に、その部分は縦方向に分割される前の両
端1列目、2列目を表わしている。6は分割される前の
1列目の小基板、6ば2列目の小基板、7は3列目の小
基板で、枠部分4.小基板6,6.7がつながっている
。
施例を用いて図面を参照しながら説明する。第1図は本
発明の一実施例によるセラミック基板1であり、縦方向
の分割用スリット2のうち両端1列目、2列目の分割用
スリット2aの深さを縦方向他動の分割スリン)2bよ
り深くし、更に縦方向の分割用スリット2.横方向の分
割用スリット3の枠部分4へのはみ出し寸法を短くして
いる。なお、この第1図は、セラミック基板1を横方向
の分割用スリット3で半分に割った図である。第2図は
、第1図において枠部分を含んで横方向に分割した1列
を表わし、更に、その部分は縦方向に分割される前の両
端1列目、2列目を表わしている。6は分割される前の
1列目の小基板、6ば2列目の小基板、7は3列目の小
基板で、枠部分4.小基板6,6.7がつながっている
。
第3図は第2図の縦方向の分割用スリット2にそって分
割し小基板になったものをチップ部品として製品化した
時の構造図を表わし、分割した小基板5,6.7は異形
を伴っていない。
割し小基板になったものをチップ部品として製品化した
時の構造図を表わし、分割した小基板5,6.7は異形
を伴っていない。
第4図は第3図の矢印方向から見た異形を伴わないチッ
プ部品の形状を表わしている。8は抵抗体である。本発
明は、第1図に示した様に基板の縦方向のみ両端1列目
、2列目の分割用スリット2aの深さを縦方向他動の分
割用スリット2bの深さより30μm程度深くし、かつ
その分割用スリット2&の深さを深くしたことによるセ
ラミック基板の基板抗折強度低下を防ぐために、縦、横
方向の枠部分への分割用スリット2,3のはみ出し寸法
を、横方向左右はみ出し寸法は各2.20MM短くし、
縦方向上下はみ出し寸法は各1.52ffff短くした
もので、基板の縦方向両端1列目、2列目の分割不良の
発生や、現状分割条件を変更して、稼動させることによ
って発生する設備的な諸問題を解消することができる。
プ部品の形状を表わしている。8は抵抗体である。本発
明は、第1図に示した様に基板の縦方向のみ両端1列目
、2列目の分割用スリット2aの深さを縦方向他動の分
割用スリット2bの深さより30μm程度深くし、かつ
その分割用スリット2&の深さを深くしたことによるセ
ラミック基板の基板抗折強度低下を防ぐために、縦、横
方向の枠部分への分割用スリット2,3のはみ出し寸法
を、横方向左右はみ出し寸法は各2.20MM短くし、
縦方向上下はみ出し寸法は各1.52ffff短くした
もので、基板の縦方向両端1列目、2列目の分割不良の
発生や、現状分割条件を変更して、稼動させることによ
って発生する設備的な諸問題を解消することができる。
以下、本発明のセラミック基板について具体的実施例を
述べる。
述べる。
本発明のセラミック基板2000枚を10ット200枚
とし、10ロツトヲチツプ抵抗器製造ラインに投入した
時の印刷基板割れ件数と、セラミック基板の縦方向両端
1列目、2列目を小基板に分割する時に発生する分割不
良発生率の各ロフトの総分割不良を100%とした場合
にその占める割合を確認し、従来のセラミック基板使用
品と比較した。
とし、10ロツトヲチツプ抵抗器製造ラインに投入した
時の印刷基板割れ件数と、セラミック基板の縦方向両端
1列目、2列目を小基板に分割する時に発生する分割不
良発生率の各ロフトの総分割不良を100%とした場合
にその占める割合を確認し、従来のセラミック基板使用
品と比較した。
但し、印刷及び分割条件は同じである。
その結果を表−1に示す。
印刷基板割れ件数について、本発明及び従来品共全く発
生しなかった。更に、本発明のセラミック基板の縦方向
両端1列目、2列目の分割不良発生率は5〜9%となり
、従来品は30〜4o%占めていたものが大幅に減少し
た。すなわち、分割不良形状について、第9図のような
異形で不良になっていたものが、第4図のように異形を
伴わない良品が得られるようになった。
生しなかった。更に、本発明のセラミック基板の縦方向
両端1列目、2列目の分割不良発生率は5〜9%となり
、従来品は30〜4o%占めていたものが大幅に減少し
た。すなわち、分割不良形状について、第9図のような
異形で不良になっていたものが、第4図のように異形を
伴わない良品が得られるようになった。
(以下 余 白)
表−1
発明の効果
以上のように本発明のセラミック基板は、セラミツ、り
基板の縦方向両端1列目、2列目の分割用スリットの深
さを縦方向他動の分割用スリットの深さより深くするこ
とにより、チップ部品の縦方向の分割時小基板数が少な
いと分割しにくかった箇所(縦方向両端1列目、2列目
の小基板)について、現状の分割条件、印刷条件で容易
に品質の高い安定した製品が生産できるという効果が得
られる。
基板の縦方向両端1列目、2列目の分割用スリットの深
さを縦方向他動の分割用スリットの深さより深くするこ
とにより、チップ部品の縦方向の分割時小基板数が少な
いと分割しにくかった箇所(縦方向両端1列目、2列目
の小基板)について、現状の分割条件、印刷条件で容易
に品質の高い安定した製品が生産できるという効果が得
られる。
第1図は本発明の一実施例によるセラミック基板を示す
斜視図、第2図は第1図の枠部分金倉んで横方向に分割
した時の1列を表わした斜視図、第3図は第2図を縦方
向分割スリット溝にそって分割し小基板になったものを
チップ部品として製品化した時の斜視図、第4図は第3
図の矢印方向から見たチップ部品の側面図、第6図は従
来のセラミック基板を示す斜視図、第6図は第5図の横
方向から2つに割った時の縦方向から見た拡大断面図、
第7図は第6図の枠部分を含んで横方向に分割した1列
を表わす斜視図、第8図は第7図を縦方向の分割用スリ
ットにそって分割し小基板になったものをチップ部品と
して製品化した時の斜視図、第9図は第8図の矢印方向
から見たチップ部品の側面図である。 1・・・・・・セラミック基板、2.3・・・・・・分
割用スリット、5,6.7・・・・・・小基板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名図 図 乙 図 1− セラミック蟇荻
斜視図、第2図は第1図の枠部分金倉んで横方向に分割
した時の1列を表わした斜視図、第3図は第2図を縦方
向分割スリット溝にそって分割し小基板になったものを
チップ部品として製品化した時の斜視図、第4図は第3
図の矢印方向から見たチップ部品の側面図、第6図は従
来のセラミック基板を示す斜視図、第6図は第5図の横
方向から2つに割った時の縦方向から見た拡大断面図、
第7図は第6図の枠部分を含んで横方向に分割した1列
を表わす斜視図、第8図は第7図を縦方向の分割用スリ
ットにそって分割し小基板になったものをチップ部品と
して製品化した時の斜視図、第9図は第8図の矢印方向
から見たチップ部品の側面図である。 1・・・・・・セラミック基板、2.3・・・・・・分
割用スリット、5,6.7・・・・・・小基板。 代理人の氏名 弁理士 粟 野 重 孝 ほか1名図 図 乙 図 1− セラミック蟇荻
Claims (1)
- 表面に多数個の小基板に分割するための分割用スリット
を有し、かつ少なくとも2種類のスリット深さの分割用
スリットを形成したことを特徴とする電子部品用セラミ
ック基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210321A JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210321A JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258884A true JPH0258884A (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0766997B2 JPH0766997B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=16587490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63210321A Expired - Fee Related JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766997B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462985A (ja) * | 1990-06-29 | 1992-02-27 | Rohm Co Ltd | 電子部品用基板 |
| JPH0644167U (ja) * | 1992-11-10 | 1994-06-10 | アイワ株式会社 | プリント基板装置 |
| JPH08241808A (ja) * | 1996-02-13 | 1996-09-17 | Rohm Co Ltd | チップ状電子部品の製造方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116042U (ja) * | 1979-02-07 | 1980-08-15 | ||
| JPS5821195U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-09 | ヤマハ株式会社 | 自動採譜装置 |
| JPS6192003U (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-14 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63210321A patent/JPH0766997B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55116042U (ja) * | 1979-02-07 | 1980-08-15 | ||
| JPS5821195U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-09 | ヤマハ株式会社 | 自動採譜装置 |
| JPS6192003U (ja) * | 1984-11-21 | 1986-06-14 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0462985A (ja) * | 1990-06-29 | 1992-02-27 | Rohm Co Ltd | 電子部品用基板 |
| JPH0644167U (ja) * | 1992-11-10 | 1994-06-10 | アイワ株式会社 | プリント基板装置 |
| JPH08241808A (ja) * | 1996-02-13 | 1996-09-17 | Rohm Co Ltd | チップ状電子部品の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0766997B2 (ja) | 1995-07-19 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070719 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080719 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |