JPH0766997B2 - 電子部品用セラミック基板 - Google Patents
電子部品用セラミック基板Info
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- JPH0766997B2 JPH0766997B2 JP63210321A JP21032188A JPH0766997B2 JP H0766997 B2 JPH0766997 B2 JP H0766997B2 JP 63210321 A JP63210321 A JP 63210321A JP 21032188 A JP21032188 A JP 21032188A JP H0766997 B2 JPH0766997 B2 JP H0766997B2
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K1/00—Printed circuits
- H05K1/02—Details
- H05K1/03—Use of materials for the substrate
- H05K1/0306—Inorganic insulating substrates, e.g. ceramic, glass
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0097—Processing two or more printed circuits simultaneously, e.g. made from a common substrate, or temporarily stacked circuit boards
Landscapes
- Structure Of Printed Boards (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電子機器に使用されるチップ部品等の電子部
品用セラミック基板に関するものである。
品用セラミック基板に関するものである。
従来の技術 従来のこの種の分割溝入りセラミック基板は第5図に示
すような構造であった。第5図はチップ部品を作るため
のセラミック基板の概略図を示しており、11はセラミッ
ク基板、12は縦方向の第2の分割用スリット、13は横方
向の第1の分割用スリットである。14はセラミック基板
11の周縁の枠部分15に縦、横の第1、第2の分割用スリ
ット12,13が長くはみ出しているところを示している。
第6図は第5図の横方向から2つに割った時の縦方向か
ら見た拡大断面を示し、lは縦方向の分割用スリット12
のスリット深さであり、全列同じ深さで形成されてい
る。
すような構造であった。第5図はチップ部品を作るため
のセラミック基板の概略図を示しており、11はセラミッ
ク基板、12は縦方向の第2の分割用スリット、13は横方
向の第1の分割用スリットである。14はセラミック基板
11の周縁の枠部分15に縦、横の第1、第2の分割用スリ
ット12,13が長くはみ出しているところを示している。
第6図は第5図の横方向から2つに割った時の縦方向か
ら見た拡大断面を示し、lは縦方向の分割用スリット12
のスリット深さであり、全列同じ深さで形成されてい
る。
第7図は、第5図の枠部分15を含んで横方向の第1の分
割用スリット13により分割した短冊状の基板を表わし、
更にその部分は縦方向に分割される前の両端1列目、2
列目を表わしているセラミック基板の図であり、16は分
割される前の1列目の小基板、17は分割される前の2列
目の小基板であり、枠部分15、小基板16,17がつながっ
ている。
割用スリット13により分割した短冊状の基板を表わし、
更にその部分は縦方向に分割される前の両端1列目、2
列目を表わしているセラミック基板の図であり、16は分
割される前の1列目の小基板、17は分割される前の2列
目の小基板であり、枠部分15、小基板16,17がつながっ
ている。
第8図は、第7図の短冊状の基板を縦方向の第2の分割
用スリット12にそって分割し、小基板になったものをチ
ップ部品として製品化したときの構造図を表わし、それ
は異形を伴っている。
用スリット12にそって分割し、小基板になったものをチ
ップ部品として製品化したときの構造図を表わし、それ
は異形を伴っている。
第9図は、第8図の矢印方向からみた異形を伴ったチッ
プ部品の形状を表わしている。18は抵抗体を覆っている
保護膜である。この様に従来のセラミック基板では分割
性の面において、チップ部品の縦方向の第2の分割工法
上小基板数が少ないと分割性は悪くなり、その影響が第
7図に示すように両端1列目と2列目の2つの小基板に
分割する時に発生し、製品化した場合、第9図に示すよ
うな異形を生じたり、割れずに双子になるものが発生
し、分割不良率(異形、双子不良)が高くなり、またそ
れによって、分割寸法のバラツキが大きくなり、それが
後工程での機械トラブル(つまり、挿入ミス)を発生さ
せ、全体の稼動率をも著しく悪化させるという原因にな
っていた。更に、第9図のように、チップ部品の異形に
よる実装マウント時のトラブルも生じるという多数の欠
点があった。
プ部品の形状を表わしている。18は抵抗体を覆っている
保護膜である。この様に従来のセラミック基板では分割
性の面において、チップ部品の縦方向の第2の分割工法
上小基板数が少ないと分割性は悪くなり、その影響が第
7図に示すように両端1列目と2列目の2つの小基板に
分割する時に発生し、製品化した場合、第9図に示すよ
うな異形を生じたり、割れずに双子になるものが発生
し、分割不良率(異形、双子不良)が高くなり、またそ
れによって、分割寸法のバラツキが大きくなり、それが
後工程での機械トラブル(つまり、挿入ミス)を発生さ
せ、全体の稼動率をも著しく悪化させるという原因にな
っていた。更に、第9図のように、チップ部品の異形に
よる実装マウント時のトラブルも生じるという多数の欠
点があった。
発明が解決しようとする課題 このような従来のセラミックの短冊状の基板で両端1列
目、2列目の分割性を良くするためには、両端1列目、
2列目の分割用スリットの深さを深くすれば、その部分
の分割性は良くなり分割寸法バラツキも小さくなるが、
分割用スリットを深くした分、セラミック基板の抗折強
度が低下し、基板運搬時や、基板に印刷する場合、印圧
によって基板割れが多発し印刷不良率の悪化や、基板カ
ケくずによる印刷マスクの損傷が発生するため、新たな
問題が発生してくる。
目、2列目の分割性を良くするためには、両端1列目、
2列目の分割用スリットの深さを深くすれば、その部分
の分割性は良くなり分割寸法バラツキも小さくなるが、
分割用スリットを深くした分、セラミック基板の抗折強
度が低下し、基板運搬時や、基板に印刷する場合、印圧
によって基板割れが多発し印刷不良率の悪化や、基板カ
ケくずによる印刷マスクの損傷が発生するため、新たな
問題が発生してくる。
また、設備面において、両端1列目、2列目の分割性を
良くするためには、分割圧力を高めればよいが、この場
合、設備の各分割部品摩耗が早くなり、交換寿命が短く
設備の維持費がよりかかってしまうと共に、交換時間が
増えた分設備停止で生産性が減退してしまうという二重
三重の問題点が発生してくる。
良くするためには、分割圧力を高めればよいが、この場
合、設備の各分割部品摩耗が早くなり、交換寿命が短く
設備の維持費がよりかかってしまうと共に、交換時間が
増えた分設備停止で生産性が減退してしまうという二重
三重の問題点が発生してくる。
本発明は、上述した様な短冊状の基板の両端1列目、2
列目の分割不良率の悪化や、摩耗部品交換回数増加によ
る稼動率の低下を解決するためのセラミック基板を提供
することを目的としている。
列目の分割不良率の悪化や、摩耗部品交換回数増加によ
る稼動率の低下を解決するためのセラミック基板を提供
することを目的としている。
課題を解決するための手段 以上のような問題点を解決するために本発明は、第1の
分割用スリットにより分割した短冊状の基板を、更に分
割して小基板を形成する第2の分割用スリットの両端側
の2本の深さを他の第2の分割用スリットより深くした
ものである。
分割用スリットにより分割した短冊状の基板を、更に分
割して小基板を形成する第2の分割用スリットの両端側
の2本の深さを他の第2の分割用スリットより深くした
ものである。
作用 この構成によれば、短冊状の基板の両端1列目、2列目
の第1の分割用スリットの深さを他より深くして、両端
1列目、2列目の小基板が異形、双子を伴わない、高品
質の分割を可能とするとともに、第1の分割用スリット
のはみ出し寸法を分割することによって短くできて小基
板の取数を増やすことのできるものである。
の第1の分割用スリットの深さを他より深くして、両端
1列目、2列目の小基板が異形、双子を伴わない、高品
質の分割を可能とするとともに、第1の分割用スリット
のはみ出し寸法を分割することによって短くできて小基
板の取数を増やすことのできるものである。
実施例 以下、本発明のチップ固定抵抗器用セラミック基板の実
施例を用いて図面を参照しながら説明する。第1図は本
発明の一実施例によるセラミック基板1であり、縦方向
の第2の分割用スリット2のうち両端1列目、2列目の
分割用スリット2aの深さを他の分割用スリット2bより深
くし、更に第2の分割用スリット2、横方向の第1の分
割用スリット3の枠部分4へのはみ出し寸法を短くした
ものである。なお、この第1図は、セラミック基板1を
横方向の第1の分割用スリット3で半分に割った図であ
る。第2図は、第1図において枠部分を含んで横方向に
第1の分割用スリット3により分割した後の短冊状の基
板の状態を表わし、更に、その部分は縦方向に第2の分
割がされる前の両端1列目、2列目を表わしている。5
は分割される前の1列目の小基板、6は2列目の小基
板、7は3列目の小基板で、枠部分4、小基板5,6,7が
つながっている。
施例を用いて図面を参照しながら説明する。第1図は本
発明の一実施例によるセラミック基板1であり、縦方向
の第2の分割用スリット2のうち両端1列目、2列目の
分割用スリット2aの深さを他の分割用スリット2bより深
くし、更に第2の分割用スリット2、横方向の第1の分
割用スリット3の枠部分4へのはみ出し寸法を短くした
ものである。なお、この第1図は、セラミック基板1を
横方向の第1の分割用スリット3で半分に割った図であ
る。第2図は、第1図において枠部分を含んで横方向に
第1の分割用スリット3により分割した後の短冊状の基
板の状態を表わし、更に、その部分は縦方向に第2の分
割がされる前の両端1列目、2列目を表わしている。5
は分割される前の1列目の小基板、6は2列目の小基
板、7は3列目の小基板で、枠部分4、小基板5,6,7が
つながっている。
第3図は第2図の縦方向の第2の分割用スリット2にそ
って分割した小基板になったものをチップ部品として製
品化した時の構造図を表わし、分割した小基板5,6,7は
異形を伴っていない。
って分割した小基板になったものをチップ部品として製
品化した時の構造図を表わし、分割した小基板5,6,7は
異形を伴っていない。
第4図は第3図の矢印方向から見た異形を伴わないチッ
プ部品の形状を表わしている。8は抵抗体を覆っている
保護膜である。本発明は、第1図に示した様に基板の縦
方向のみ両端1列目、2列目の分割用スリット2aの深さ
を縦方向他列の分割用スリット2bの深さより30μm程度
深くし、かつその分割用スリット2aの深さを深くしたこ
とにより、分割しやすく、両端1列目、2列目の分割不
良の発生を防止するとともに、第1の分割用スリット3
のはみ出し寸法(横方向左右はみ出し寸法)を両端それ
ぞれ(例えば本実施例においては2.20mm)短くし、小基
板の取数の向上を図るものである。
プ部品の形状を表わしている。8は抵抗体を覆っている
保護膜である。本発明は、第1図に示した様に基板の縦
方向のみ両端1列目、2列目の分割用スリット2aの深さ
を縦方向他列の分割用スリット2bの深さより30μm程度
深くし、かつその分割用スリット2aの深さを深くしたこ
とにより、分割しやすく、両端1列目、2列目の分割不
良の発生を防止するとともに、第1の分割用スリット3
のはみ出し寸法(横方向左右はみ出し寸法)を両端それ
ぞれ(例えば本実施例においては2.20mm)短くし、小基
板の取数の向上を図るものである。
以下、本発明のセラミック基板について具体的実施例を
述べる。
述べる。
本発明のセラミック基板2000枚を1ロット200枚とし、1
0ロットをチップ抵抗器製造ラインに投入した時の印刷
基板割れ件数と、セラミック基板の縦方向両端1列目、
2列目を小基板に分割する時に発生する第2の分割用ス
リット溝2における分割不良発生率の各ロットの総分割
不良を100%とした場合にその占める割合を確認し、従
来のセラミック基板使用品と比較した。
0ロットをチップ抵抗器製造ラインに投入した時の印刷
基板割れ件数と、セラミック基板の縦方向両端1列目、
2列目を小基板に分割する時に発生する第2の分割用ス
リット溝2における分割不良発生率の各ロットの総分割
不良を100%とした場合にその占める割合を確認し、従
来のセラミック基板使用品と比較した。
但し、印刷及び分割条件は同じである。
その結果を表−1に示す。
印刷基板割れ件数について、本発明及び従来品共全く発
生しなかった。更に、本発明のセラミック基板の縦方向
両端1列目、2列目の分割不良発生率は5〜9%とな
り、従来品は30〜40%占めていたものが大幅に減少し
た。すなわち、分割不良形状について、第9図のような
異形で不良になっていたものが、第4図のように異形を
伴わない良品が得られるようになった。
生しなかった。更に、本発明のセラミック基板の縦方向
両端1列目、2列目の分割不良発生率は5〜9%とな
り、従来品は30〜40%占めていたものが大幅に減少し
た。すなわち、分割不良形状について、第9図のような
異形で不良になっていたものが、第4図のように異形を
伴わない良品が得られるようになった。
発明の効果 以上のように本発明の電子部品用セラミック基板は、セ
ラミック基板の縦方向両端1列目、2列目の第2の分割
用スリットの深さを他の第2の分割用スリットの深さよ
り深くすることにより、チップ部品の縦方向の第2の分
割時の小基板数が少ないと分割しにくかった箇所(縦方
向両端1列目、2列目の小基板)について、品質の高い
安定した製品が生産できるとともに第1の分割用スリッ
トのはみ出し寸法も短くできて、電子部品用セラミック
基板1枚当りの小基板の取数を向上させることが可能と
なるという効果が得られる。
ラミック基板の縦方向両端1列目、2列目の第2の分割
用スリットの深さを他の第2の分割用スリットの深さよ
り深くすることにより、チップ部品の縦方向の第2の分
割時の小基板数が少ないと分割しにくかった箇所(縦方
向両端1列目、2列目の小基板)について、品質の高い
安定した製品が生産できるとともに第1の分割用スリッ
トのはみ出し寸法も短くできて、電子部品用セラミック
基板1枚当りの小基板の取数を向上させることが可能と
なるという効果が得られる。
第1図は本発明の一実施例によるセラミック基板を示す
斜視図、第2図は第1図の枠部分を含んで横方向に第1
次分割した時の短冊状のセラミック基板の斜視図、第3
図は第2図を縦方向の第2の分割用スリット溝にそって
分割し小基板になったものをチップ部品として製品化し
た時の斜視図、第4図は第3図の矢印方向から見たチッ
プ部品の側面図、第5図は従来のセラミック基板を示す
斜視図、第6図は第5図の横方向から2つに割った時の
縦方向から見た拡大断面図、第7図は第5図の枠部分を
含んで横方向に第1次分割した短冊状のセラミック基板
の斜視図、第8図は第7図を縦方向の第2の分割用スリ
ットにそって分割し小基板になったものをチップ部品と
して製品化した時の斜視図、第9図は第8図の矢印方向
から見たチップ部品の側面図である。 1……セラミック基板、2……第2の分割用スリット、
3……第1の分割用スリット、5,6,7……小基板。
斜視図、第2図は第1図の枠部分を含んで横方向に第1
次分割した時の短冊状のセラミック基板の斜視図、第3
図は第2図を縦方向の第2の分割用スリット溝にそって
分割し小基板になったものをチップ部品として製品化し
た時の斜視図、第4図は第3図の矢印方向から見たチッ
プ部品の側面図、第5図は従来のセラミック基板を示す
斜視図、第6図は第5図の横方向から2つに割った時の
縦方向から見た拡大断面図、第7図は第5図の枠部分を
含んで横方向に第1次分割した短冊状のセラミック基板
の斜視図、第8図は第7図を縦方向の第2の分割用スリ
ットにそって分割し小基板になったものをチップ部品と
して製品化した時の斜視図、第9図は第8図の矢印方向
から見たチップ部品の側面図である。 1……セラミック基板、2……第2の分割用スリット、
3……第1の分割用スリット、5,6,7……小基板。
Claims (1)
- 【請求項1】縦横方向に第1、第2の分割用スリットを
それぞれ複数本形成し、第1の分割用スリットにより分
割して短冊状に、さらに第2の分割用スリットにより分
割して小基板を形成する電子部品用セラミック基板にお
いて、上記複数の第2の分割用スリットの両端側の少な
くとも2本の分割用スリットを他の第2の分割用スリッ
トよりも深く形成したことを特徴とした電子部品用セラ
ミック基板。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210321A JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63210321A JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0258884A JPH0258884A (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0766997B2 true JPH0766997B2 (ja) | 1995-07-19 |
Family
ID=16587490
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63210321A Expired - Fee Related JPH0766997B2 (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 電子部品用セラミック基板 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0766997B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0710024B2 (ja) * | 1990-06-29 | 1995-02-01 | ローム株式会社 | 電子部品用基板 |
| JP2565724Y2 (ja) * | 1992-11-10 | 1998-03-18 | アイワ株式会社 | プリント基板装置 |
| JP2948522B2 (ja) * | 1996-02-13 | 1999-09-13 | ローム株式会社 | チップ状電子部品の製造方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6018418Y2 (ja) * | 1979-02-07 | 1985-06-04 | 日本特殊陶業株式会社 | セラミック基板のスナップ溝の構造 |
| JPS5821195U (ja) * | 1981-08-05 | 1983-02-09 | ヤマハ株式会社 | 自動採譜装置 |
| JPH0440241Y2 (ja) * | 1984-11-21 | 1992-09-21 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63210321A patent/JPH0766997B2/ja not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0258884A (ja) | 1990-02-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20070719 Year of fee payment: 12 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20080719 Year of fee payment: 13 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |