JPH025901Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH025901Y2 JPH025901Y2 JP12500884U JP12500884U JPH025901Y2 JP H025901 Y2 JPH025901 Y2 JP H025901Y2 JP 12500884 U JP12500884 U JP 12500884U JP 12500884 U JP12500884 U JP 12500884U JP H025901 Y2 JPH025901 Y2 JP H025901Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tanks
- pump
- frame
- operating lever
- pipe line
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 239000000126 substance Substances 0.000 claims description 13
- 239000007921 spray Substances 0.000 claims description 3
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 3
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- 235000013311 vegetables Nutrition 0.000 description 2
- 240000007124 Brassica oleracea Species 0.000 description 1
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Landscapes
- Catching Or Destruction (AREA)
- Special Spraying Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は機体左右のタンクから導き出した薬液
をポンプで加圧して散布ノズルに供給するよう構
成もので、詳しくは狭い畝間を走行し乍らキヤベ
ツやレタス等の野菜の根元部に向けて除草剤や除
虫剤等の薬液を散布する歩行型散布機に関する。
をポンプで加圧して散布ノズルに供給するよう構
成もので、詳しくは狭い畝間を走行し乍らキヤベ
ツやレタス等の野菜の根元部に向けて除草剤や除
虫剤等の薬液を散布する歩行型散布機に関する。
従来は、第8図に示すように、両タンク06,
06を薬液供給用管路032を介して互いに連通
するとともに、前記ポンプ07からの余剰液戻し
管路034を前記両タンク06,06に連通接続
し、もつて、両タンクの重量バランスの崩れを抑
えた構成をとつていた。
06を薬液供給用管路032を介して互いに連通
するとともに、前記ポンプ07からの余剰液戻し
管路034を前記両タンク06,06に連通接続
し、もつて、両タンクの重量バランスの崩れを抑
えた構成をとつていた。
この場合には、夫々タンクに対して供給用、戻
り用の二系統の配管が必要で配管部品数の増大化
を招来するとともに、両管路の配管抵抗を夫々、
左右で同一のものにして左右タンクの重量バラン
スを保つ為に、配管長さの微妙な調整が必要であ
るが、配管数が多くなつている分難しいものにな
つていた。
り用の二系統の配管が必要で配管部品数の増大化
を招来するとともに、両管路の配管抵抗を夫々、
左右で同一のものにして左右タンクの重量バラン
スを保つ為に、配管長さの微妙な調整が必要であ
るが、配管数が多くなつている分難しいものにな
つていた。
本考案の目的はポンプからの余剰液戻し管路の
戻し側連通部位の効果的な選定によつて、配管数
の削減を図り乍ら、左右タンクの重量バランスの
崩れを抑えたものを提供する点にある。
戻し側連通部位の効果的な選定によつて、配管数
の削減を図り乍ら、左右タンクの重量バランスの
崩れを抑えたものを提供する点にある。
本考案による特徴構成は、前記両タンクを薬液
供給用管路を介して互いに連通するとともに、前
記ポンプからの余剰液戻し管路を前記供給用管路
に連通接続してある点にあり、その作用効果は次
の通りである。
供給用管路を介して互いに連通するとともに、前
記ポンプからの余剰液戻し管路を前記供給用管路
に連通接続してある点にあり、その作用効果は次
の通りである。
つまり、ポンプからの余剰液戻し管路の戻し側
連通部位を従来のように左右のタンクに選定する
のではなく、供給用管路に設定することによつ
て、余剰液戻し管を実質的に一つのものに構成す
ることができ、管路数を大幅に削減できるととも
に、余剰液を供給用管路に戻すだけであるから左
右タンクへの重量バランスに係る影響を抑えるこ
とができる。
連通部位を従来のように左右のタンクに選定する
のではなく、供給用管路に設定することによつ
て、余剰液戻し管を実質的に一つのものに構成す
ることができ、管路数を大幅に削減できるととも
に、余剰液を供給用管路に戻すだけであるから左
右タンクへの重量バランスに係る影響を抑えるこ
とができる。
その結果、配置構成が比較的広範囲に亘る配管
構造を簡略化でき、全体の機器配置構成を整然と
したものにできる。
構造を簡略化でき、全体の機器配置構成を整然と
したものにできる。
〔実施例〕
第1図及び第2図に示すように、エンジン1、
その後面に直結されたミツシヨンケケース2、下
端横一側に単一の推進車輪3を軸支した車輪ケー
ス4、ミツシヨンケース2から後方に延出した操
縦ハンドル5を備えた歩行型機体Aに対して、機
体A左右両横外側に位置する薬液貯留タンク6,
6、機体A後方にポンプ7を支持固定する主フレ
ーム8をミツシヨンケース2後面に連結固定する
とともに、この主フレーム8に機体安定用転輪
9,9を備えた車輪フレーム10をローリング調
節固定自在に取付け、更に、この車輪フレーム1
0にノズル支持フレーム11を上下調節固定自在
並びにローリング調節固定自在に取付けて歩行型
の散布機を構成してある。
その後面に直結されたミツシヨンケケース2、下
端横一側に単一の推進車輪3を軸支した車輪ケー
ス4、ミツシヨンケース2から後方に延出した操
縦ハンドル5を備えた歩行型機体Aに対して、機
体A左右両横外側に位置する薬液貯留タンク6,
6、機体A後方にポンプ7を支持固定する主フレ
ーム8をミツシヨンケース2後面に連結固定する
とともに、この主フレーム8に機体安定用転輪
9,9を備えた車輪フレーム10をローリング調
節固定自在に取付け、更に、この車輪フレーム1
0にノズル支持フレーム11を上下調節固定自在
並びにローリング調節固定自在に取付けて歩行型
の散布機を構成してある。
前記主フレーム8にはミツシヨンケース2の後
端から後方向きに突設されたPTO軸(図示せず)
と減速機構12を介して連動連結された圧送ポン
プ7及び薬液貯留タンク6,6を装備してある。
端から後方向きに突設されたPTO軸(図示せず)
と減速機構12を介して連動連結された圧送ポン
プ7及び薬液貯留タンク6,6を装備してある。
第2図及び第3図に示すように、左右端に機体
安定用転輪9,9を備え、かつ、この両転輪9,
9接地巾を可変可能に二重筒構成された車輪フレ
ーム10を、主フレーム8の後端に設けられた前
後軸心X周りにローリング作動可能に枢支してい
る。この車輪フレーム10に対して、前記前後軸
心Xを中心とした円弧状に沿つて複数個の係止孔
14Aを設けた固定板14を前記主フレーム8に
固定するとともに、この係止孔14Aに対する係
止ピン15をこの固定板14側に付勢した状態で
車輪フレーム10側筒ボス13に設け、更に、係
止ピン15を手元側レバー16とワイヤ機構17
で連結して、もつて、この手元レバー16の入切
操作によつて係止ピン15の係止状態を解除、か
つ、固定自在に構成し、車輪フレーム10を主フ
レーム8に対してローリング調節固定自在に取付
けてある。
安定用転輪9,9を備え、かつ、この両転輪9,
9接地巾を可変可能に二重筒構成された車輪フレ
ーム10を、主フレーム8の後端に設けられた前
後軸心X周りにローリング作動可能に枢支してい
る。この車輪フレーム10に対して、前記前後軸
心Xを中心とした円弧状に沿つて複数個の係止孔
14Aを設けた固定板14を前記主フレーム8に
固定するとともに、この係止孔14Aに対する係
止ピン15をこの固定板14側に付勢した状態で
車輪フレーム10側筒ボス13に設け、更に、係
止ピン15を手元側レバー16とワイヤ機構17
で連結して、もつて、この手元レバー16の入切
操作によつて係止ピン15の係止状態を解除、か
つ、固定自在に構成し、車輪フレーム10を主フ
レーム8に対してローリング調節固定自在に取付
けてある。
第3図及び第4図に示すように、車輪フレーム
10から垂下延設された横断面形状コの字形のブ
ラケツト18に対して横軸心周りで上下揺動可能
な上下一対のリンク部材19,19を支承すると
ともに、その遊端側同志を同じく横断面形状コの
字形の縦リンク部材20に相対揺動可能に枢支
し、この縦リンク部材20の後面にノズル支持フ
レーム11を取付けて、もつて、車輪フレーム1
0に対してノズル支持フレーム11を上下揺動可
能に構成してある。前記縦リンク部材20の内方
空間内に操作レバー21を前後軸心Y周りで左右
揺動自在に枢支載置するとともに、この縦リンク
部材20の横外側箇所において、縦リンク部材2
0の上下揺動をガイドするガイド部材22を車輪
フレーム10から延出したアーム10aの後端に
取付け、更に、ガイド溝内に設けられた複数の係
合孔23に対して、その係合方向にスプリング2
5付勢された係合ロツド24を操作レバー21か
ら延出し、もつて、操作レバー21のスプリング
25付勢力に抗した係合解除操作によつて、ノズ
ル支持フレーム11を車輪フレーム10に対して
上下調節固定自在に構成してある。
10から垂下延設された横断面形状コの字形のブ
ラケツト18に対して横軸心周りで上下揺動可能
な上下一対のリンク部材19,19を支承すると
ともに、その遊端側同志を同じく横断面形状コの
字形の縦リンク部材20に相対揺動可能に枢支
し、この縦リンク部材20の後面にノズル支持フ
レーム11を取付けて、もつて、車輪フレーム1
0に対してノズル支持フレーム11を上下揺動可
能に構成してある。前記縦リンク部材20の内方
空間内に操作レバー21を前後軸心Y周りで左右
揺動自在に枢支載置するとともに、この縦リンク
部材20の横外側箇所において、縦リンク部材2
0の上下揺動をガイドするガイド部材22を車輪
フレーム10から延出したアーム10aの後端に
取付け、更に、ガイド溝内に設けられた複数の係
合孔23に対して、その係合方向にスプリング2
5付勢された係合ロツド24を操作レバー21か
ら延出し、もつて、操作レバー21のスプリング
25付勢力に抗した係合解除操作によつて、ノズ
ル支持フレーム11を車輪フレーム10に対して
上下調節固定自在に構成してある。
第2図、第3図、及び、第5図に示すように、
左右両端部に長孔27を介して上下揺動調節自在
に連結された左右の散布ノズル26,26、フレ
ーム26Aと中央に位置固定された散布ノズル2
6を配設したノズル支持フレーム11を、前記縦
リンク部材20から延出の突出軸20Aにノズル
支持フレーム11側筒ボス28を介して遊嵌し、
もつて、ノズル支持フレーム11を車輪フレーム
10に対してローリング作動自在に、かつ、突出
軸20Aに作用する止ネジ兼用の操作レバー29
を設け、もつて、この操作レバー29の締付けに
よつてノズル支持フレーム11の姿勢を固定する
とともに、この操作レバー29を僅かに緩めるこ
とによつてこの操作レバー29とともにノズル支
持フレーム11をローリング作動可能である。従
つて、この操作レバー29を僅かに緩めた状態で
ノズル支持フレーム11を細かくローリング作動
させることによつて、畝に植付けられた野菜の根
元部ある一定高さの範囲に亘つて広範囲に薬剤を
散布することができる。
左右両端部に長孔27を介して上下揺動調節自在
に連結された左右の散布ノズル26,26、フレ
ーム26Aと中央に位置固定された散布ノズル2
6を配設したノズル支持フレーム11を、前記縦
リンク部材20から延出の突出軸20Aにノズル
支持フレーム11側筒ボス28を介して遊嵌し、
もつて、ノズル支持フレーム11を車輪フレーム
10に対してローリング作動自在に、かつ、突出
軸20Aに作用する止ネジ兼用の操作レバー29
を設け、もつて、この操作レバー29の締付けに
よつてノズル支持フレーム11の姿勢を固定する
とともに、この操作レバー29を僅かに緩めるこ
とによつてこの操作レバー29とともにノズル支
持フレーム11をローリング作動可能である。従
つて、この操作レバー29を僅かに緩めた状態で
ノズル支持フレーム11を細かくローリング作動
させることによつて、畝に植付けられた野菜の根
元部ある一定高さの範囲に亘つて広範囲に薬剤を
散布することができる。
第6図に示すように、左右一方のタンク6の吐
出口6Aに4方継手31を取付けるとともに、こ
の継手31に他方のタンク6からの第1供給用ホ
ース32を接続し、左右タンク6,6の吐出液を
この継手31で合流した後、この継手31とポン
プ7との間に設けられた第2供給用ホース33を
介して前記合流吐出液をポンプ7に吸入させるよ
うに薬液供給用管路を構成してある。又、このポ
ンプ7と前記4方継手31の残りの接続部とに薬
液戻り用ホース34を接続し、もつて、余剰戻し
管路を構成してある。
出口6Aに4方継手31を取付けるとともに、こ
の継手31に他方のタンク6からの第1供給用ホ
ース32を接続し、左右タンク6,6の吐出液を
この継手31で合流した後、この継手31とポン
プ7との間に設けられた第2供給用ホース33を
介して前記合流吐出液をポンプ7に吸入させるよ
うに薬液供給用管路を構成してある。又、このポ
ンプ7と前記4方継手31の残りの接続部とに薬
液戻り用ホース34を接続し、もつて、余剰戻し
管路を構成してある。
第7図に示すように、薬液供給用管路に二つの
3方継手35,35を介装し、一方に他のタンク
6からの第1供給用ホース32を接続するととも
に、他方に戻り用ホース34を接続したものでも
よい。
3方継手35,35を介装し、一方に他のタンク
6からの第1供給用ホース32を接続するととも
に、他方に戻り用ホース34を接続したものでも
よい。
図面は本考案に係る歩行散布機の実施例を示
し、第1図は全体側面図、第2図は全体平面図、
第3図は車輪フレーム、ノズル支持フレームを示
す斜視図、第4図は操作レバーを示す縦断正面
図、第5図は操作レバーを示す縦断側面図、第6
図は薬液供給構造を示す概略構成図、第7図は薬
液供給構造の別実施例を示す概略構成図、第8図
は薬液供給構造の従来例を示す概略構成図であ
る。 6……タンク、7……ポンプ、26……散布ノ
ズル。
し、第1図は全体側面図、第2図は全体平面図、
第3図は車輪フレーム、ノズル支持フレームを示
す斜視図、第4図は操作レバーを示す縦断正面
図、第5図は操作レバーを示す縦断側面図、第6
図は薬液供給構造を示す概略構成図、第7図は薬
液供給構造の別実施例を示す概略構成図、第8図
は薬液供給構造の従来例を示す概略構成図であ
る。 6……タンク、7……ポンプ、26……散布ノ
ズル。
Claims (1)
- 機体左右のタンク6,6から導き出した薬液を
ポンプ7で加圧した散布ノズル26に供給するよ
う構成した歩行型散布機であつて、前記両タンク
6,6を薬液供給用管路を介して互いに連通する
とともに、前記ポンプ7からの余剰液戻し管路を
前記供給用管路に連通接続してある歩行型散布
機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12500884U JPS6140168U (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 歩行型散布機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12500884U JPS6140168U (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 歩行型散布機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6140168U JPS6140168U (ja) | 1986-03-13 |
| JPH025901Y2 true JPH025901Y2 (ja) | 1990-02-13 |
Family
ID=30683702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12500884U Granted JPS6140168U (ja) | 1984-08-16 | 1984-08-16 | 歩行型散布機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6140168U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5070645B2 (ja) * | 2008-07-12 | 2012-11-14 | みのる産業株式会社 | 歩行型噴霧機 |
| JP7403905B1 (ja) * | 2022-03-07 | 2023-12-25 | 株式会社レグミン | 液体散布装置 |
-
1984
- 1984-08-16 JP JP12500884U patent/JPS6140168U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6140168U (ja) | 1986-03-13 |
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