JPH0259043A - 簡易放電反応装置 - Google Patents
簡易放電反応装置Info
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- JPH0259043A JPH0259043A JP21309688A JP21309688A JPH0259043A JP H0259043 A JPH0259043 A JP H0259043A JP 21309688 A JP21309688 A JP 21309688A JP 21309688 A JP21309688 A JP 21309688A JP H0259043 A JPH0259043 A JP H0259043A
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 17
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- 229910010293 ceramic material Inorganic materials 0.000 claims description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01J—CHEMICAL OR PHYSICAL PROCESSES, e.g. CATALYSIS OR COLLOID CHEMISTRY; THEIR RELEVANT APPARATUS
- B01J19/00—Chemical, physical or physico-chemical processes in general; Their relevant apparatus
- B01J19/08—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor
- B01J19/087—Processes employing the direct application of electric or wave energy, or particle radiation; Apparatus therefor employing electric or magnetic energy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、沿面放電を対象とした放電反応装置に関する
ものである。
ものである。
従来、この種の放電反応装置は、一方の膜状電極(アー
ス又は高圧電極)を誘電体部材の内部に埋め込み、該誘
電体部材の片面又は外表面に線状の他の電極(高圧又は
アース)をメタライズし、更に該線状電極の消耗を防止
するため、線状電極の上にセラミックの薄膜を焼付はコ
ーティングした構造となっている。そして前記膜状電極
と線状電極の間に高電圧を印加することにより、沿面放
電を発生させるようになっている。
ス又は高圧電極)を誘電体部材の内部に埋め込み、該誘
電体部材の片面又は外表面に線状の他の電極(高圧又は
アース)をメタライズし、更に該線状電極の消耗を防止
するため、線状電極の上にセラミックの薄膜を焼付はコ
ーティングした構造となっている。そして前記膜状電極
と線状電極の間に高電圧を印加することにより、沿面放
電を発生させるようになっている。
しかしながら上記従来構成の放電反応装置は、製作上、
焼成回数が複数回となり制作費用が増加するばかりでな
く、放電反応装置の大部分が薄いセラミックスでできて
いるため、破損し易く大型化しにくく、更に放熱が十分
でなく反応効率が低い等の不都合があった。
焼成回数が複数回となり制作費用が増加するばかりでな
く、放電反応装置の大部分が薄いセラミックスでできて
いるため、破損し易く大型化しにくく、更に放熱が十分
でなく反応効率が低い等の不都合があった。
本発明は上述の点に鑑みてなされたもので、上配下都合
を除去し、破損しがたく大型化が可能で、且つ高い放熱
が得られる安価な放電反応装置を提供することにある。
を除去し、破損しがたく大型化が可能で、且つ高い放熱
が得られる安価な放電反応装置を提供することにある。
上記課題を解決するため本発明は、簡易放電反応装置を
、放熱作用を有し且つアース電極となる導熱性板状金属
電極の両面に肉厚1m以下のセラミック材の誘電体板材
を密着させ、該誘電体板材の外表面に高圧電極となる線
状金属電極を配置し、且つ線状電極を該誘電体板材に押
しつける力を該線状電極の一部をバネ作用が生じる形状
にするか、またはバネ作用を有する別部材を用いて得る
ように構成し、導熱性板状金属電極と線状金属電極との
間に高電圧を印加し、沿面放電を発生させるように構成
した。
、放熱作用を有し且つアース電極となる導熱性板状金属
電極の両面に肉厚1m以下のセラミック材の誘電体板材
を密着させ、該誘電体板材の外表面に高圧電極となる線
状金属電極を配置し、且つ線状電極を該誘電体板材に押
しつける力を該線状電極の一部をバネ作用が生じる形状
にするか、またはバネ作用を有する別部材を用いて得る
ように構成し、導熱性板状金属電極と線状金属電極との
間に高電圧を印加し、沿面放電を発生させるように構成
した。
簡易放電反応装置を上記の如く構成することにより、高
い放熱機能を有し構造強度な板状金属電極のアース電極
を用い、誘電体板材として安価な市販セラミック板材を
用い、更に線状金属電極として安価な市販の細い棒状電
極を活用することができるので、製作工程に焼成がなく
、構造上強固となるから大型化が可能で、且つ放熱性に
優れ、安価な簡易放電反応装置となる。
い放熱機能を有し構造強度な板状金属電極のアース電極
を用い、誘電体板材として安価な市販セラミック板材を
用い、更に線状金属電極として安価な市販の細い棒状電
極を活用することができるので、製作工程に焼成がなく
、構造上強固となるから大型化が可能で、且つ放熱性に
優れ、安価な簡易放電反応装置となる。
以下、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。
第1図及び第2図は本発明に係る簡易放電反応装置の基
本構造を示す図で、第1図は正面図、第2図は側面図で
ある。図中、1は放熱機能を有する板状金属体からなる
アース電極1であり、該アース電極1には取付用フラン
ジ1−1が一体に形成されている。アース電極1の両表
面に厚さ1■以下の板状の誘電体2を密着して配置し、
その更に外面に金属の線材又は細い棒材から形成きれた
高圧電極3が重ねられている。高圧電極3は第3図に示
すように、コイル状のバネ部3−1を有したクリップ状
に形成しである。このクリップ状の高EEt極3のクリ
ップ3−3.3−3の間隔S。をアース電極1の厚さS
より小さく形成することによって、バネ部3−1の弾力
により誘電体2上の所望の位置に高圧電極3を固着でき
る。これにより、従来のようにメタライズや焼成及びネ
ジ等を用いることなく、高圧電極3を誘電体2の所定位
置に固着することができる。
本構造を示す図で、第1図は正面図、第2図は側面図で
ある。図中、1は放熱機能を有する板状金属体からなる
アース電極1であり、該アース電極1には取付用フラン
ジ1−1が一体に形成されている。アース電極1の両表
面に厚さ1■以下の板状の誘電体2を密着して配置し、
その更に外面に金属の線材又は細い棒材から形成きれた
高圧電極3が重ねられている。高圧電極3は第3図に示
すように、コイル状のバネ部3−1を有したクリップ状
に形成しである。このクリップ状の高EEt極3のクリ
ップ3−3.3−3の間隔S。をアース電極1の厚さS
より小さく形成することによって、バネ部3−1の弾力
により誘電体2上の所望の位置に高圧電極3を固着でき
る。これにより、従来のようにメタライズや焼成及びネ
ジ等を用いることなく、高圧電極3を誘電体2の所定位
置に固着することができる。
上記構造の放電反応装置において、アース電極1と高圧
電極3の間に交流又はパルス状高電圧を付加すれば、高
圧電極3の近辺に沿面放電が起こり、周辺のガスに反応
させることができる。
電極3の間に交流又はパルス状高電圧を付加すれば、高
圧電極3の近辺に沿面放電が起こり、周辺のガスに反応
させることができる。
上記構造の放電反応装置においては、アース電極1、誘
電体2及び高圧電極3のいずれもが極めて単純な形状で
、各部材を組み立てるためのメタライズや焼成及びネジ
等も不要となる。更に、各部材用素材は市販の板材又は
線材が使えるので、部材の製作及び組立が簡便で低価格
の放電体が実現する。また、放電反応装置の中央に配置
されたアース電極1には放熱性の優れた板状金属体を用
いるから、放電反応効率を高めるのに重要である放熱性
を高めることができる。また、このアース電極1が板状
金属体で構成されるので、その補強作用により、誘電体
2を薄く且つ大面積にしても割れ等の損傷が起こりにく
く、また薄くすることにより放熱性を高めことができる
と共に、放電電圧を下げることもできる。
電体2及び高圧電極3のいずれもが極めて単純な形状で
、各部材を組み立てるためのメタライズや焼成及びネジ
等も不要となる。更に、各部材用素材は市販の板材又は
線材が使えるので、部材の製作及び組立が簡便で低価格
の放電体が実現する。また、放電反応装置の中央に配置
されたアース電極1には放熱性の優れた板状金属体を用
いるから、放電反応効率を高めるのに重要である放熱性
を高めることができる。また、このアース電極1が板状
金属体で構成されるので、その補強作用により、誘電体
2を薄く且つ大面積にしても割れ等の損傷が起こりにく
く、また薄くすることにより放熱性を高めことができる
と共に、放電電圧を下げることもできる。
また、板状金属体からなるアース電極1に取付用フラン
ジ1−1を一体的に形成することにより、取付が容易に
なる。また、誘電体2の大面積化が可能であるから、高
圧電極3を複数としオゾン発生量を増すこともできる。
ジ1−1を一体的に形成することにより、取付が容易に
なる。また、誘電体2の大面積化が可能であるから、高
圧電極3を複数としオゾン発生量を増すこともできる。
第4図は高圧電極3の他の構成例を示す図であり、金属
の線材又は細い棒材の中央部分を巻回してバネ部3−2
を形成た構造である。ここでも線材又棒材の間の間隔S
0はアース電極1の厚さSより小さく形成する。
の線材又は細い棒材の中央部分を巻回してバネ部3−2
を形成た構造である。ここでも線材又棒材の間の間隔S
0はアース電極1の厚さSより小さく形成する。
第5図及び第6図は、それぞれ本発明に係る他の簡易放
電反応装置の基本構造を示す側面図である。本放電反応
装置においては、図示するように誘電体2の外表面の所
定位置に高圧電極3,3を固定するために、該高圧電極
3,3とは別部材のバネ材4又はバネ材5を用いている
。
電反応装置の基本構造を示す側面図である。本放電反応
装置においては、図示するように誘電体2の外表面の所
定位置に高圧電極3,3を固定するために、該高圧電極
3,3とは別部材のバネ材4又はバネ材5を用いている
。
また、誘電体2の外表面の所定位置に高圧電極3,3を
固定する方法としては、上記例に限定されるものではな
く、例えばバネ座金とネジを用いて高圧電極3を誘電体
2の所定位置に押し付けるようにして固定することも可
能である。
固定する方法としては、上記例に限定されるものではな
く、例えばバネ座金とネジを用いて高圧電極3を誘電体
2の所定位置に押し付けるようにして固定することも可
能である。
なお、上記構造の放電反応装置において、沿面放電はア
ース電極1と重なる範囲の高圧電極3゜3の周囲に起こ
るが、この領域を必ずしも全長にわたって誘電体2と接
触させる必要はなく、放電領域となる高圧電極3を波形
に成形し、部分的に誘電体2を接するようにすることも
可能である。
ース電極1と重なる範囲の高圧電極3゜3の周囲に起こ
るが、この領域を必ずしも全長にわたって誘電体2と接
触させる必要はなく、放電領域となる高圧電極3を波形
に成形し、部分的に誘電体2を接するようにすることも
可能である。
上記第1図及び第2図に示す構造の放電反応装置におい
て、アース電極1を厚さ3閣のアルミニウム製とし、誘
電体2を30画角の厚さ0.5−のアルミナ材板とし、
高圧電極3を太さ2mのチタン棒とした場合、露点−1
0℃の空気原料で220mg/hのオゾンを得ることが
でき、また湿度34%の空気原料で136mg/hのオ
ゾンを得た。
て、アース電極1を厚さ3閣のアルミニウム製とし、誘
電体2を30画角の厚さ0.5−のアルミナ材板とし、
高圧電極3を太さ2mのチタン棒とした場合、露点−1
0℃の空気原料で220mg/hのオゾンを得ることが
でき、また湿度34%の空気原料で136mg/hのオ
ゾンを得た。
以上説明したように本発明によれば、導熱性に優れた板
状金属体からなるアース電極の両面に肉厚の薄い耐熱性
に優れた誘電体板材を密着させ、誘電体板材の外表面に
線状金属材からなる高圧電極を押圧配置して固定し、且
つ高圧電極を誘電体板材に押しつける押圧力を該線状金
属からなる高圧電極の一部をバネ作用が生じる形状に形
成して得るか、又はバネ作用を有する別部材を用いて得
るように構成するから、下記のような優れた効果が得ら
れる。
状金属体からなるアース電極の両面に肉厚の薄い耐熱性
に優れた誘電体板材を密着させ、誘電体板材の外表面に
線状金属材からなる高圧電極を押圧配置して固定し、且
つ高圧電極を誘電体板材に押しつける押圧力を該線状金
属からなる高圧電極の一部をバネ作用が生じる形状に形
成して得るか、又はバネ作用を有する別部材を用いて得
るように構成するから、下記のような優れた効果が得ら
れる。
■誘電体には厚膜基板用の市販の誘電体がそのまま使用
できる等、全て部材の素材は安価の市販品を使用するこ
とができ、メタライズや焼成等の工程を必要としない。
できる等、全て部材の素材は安価の市販品を使用するこ
とができ、メタライズや焼成等の工程を必要としない。
■装置の組立てが極めて容易になる。
■上記■より、低価格の放電反応装置を実現させうる。
■放熱部材が設けであるため、表裏両面で放電させ、且
つ高い放電密度とすることが可能で、且つ小型化ができ
る。
つ高い放電密度とすることが可能で、且つ小型化ができ
る。
■アース電極が補強部材を兼ねるので、誘電体の破壊が
起きにくく、誘電体の大面積化及び取付に便利な形状と
することが容易となる。
起きにくく、誘電体の大面積化及び取付に便利な形状と
することが容易となる。
第1図は本発明に係る簡易放電反応装置の基本構造を示
す正面図、第2図はその側面図、第3図及び第4図はそ
れぞれ高圧電極の形状を示す斜視図、第5図及び第6図
はそれぞれ本発明に係る他の簡易放電反応装置の基本構
造を示す側面図である。 図中、1・・・・アース電極、2・・・・誘電体、3・
・・・高圧電極、4・・・・バネ材、5・・・・バネ材
。
す正面図、第2図はその側面図、第3図及び第4図はそ
れぞれ高圧電極の形状を示す斜視図、第5図及び第6図
はそれぞれ本発明に係る他の簡易放電反応装置の基本構
造を示す側面図である。 図中、1・・・・アース電極、2・・・・誘電体、3・
・・・高圧電極、4・・・・バネ材、5・・・・バネ材
。
Claims (2)
- (1)導熱性に優れた板状金属体からなるアース電極の
両面に肉厚の薄い耐熱性に優れた誘電体板材を密着させ
、該誘電体板材の外表面に線状金属材からなる高圧電極
を押圧配置して固定し、且つ該高圧電極を前記誘電体板
材に押しつける押圧力を該線状金属からなる高圧電極の
一部をバネ作用が生じる形状に形成して得るか、又はバ
ネ作用を有する別部材を用いて得るように構成し、前記
アース電極と高圧電極との間に高電圧を印加し、沿面放
電を発生させることを特徴とする簡易放電反応装置。 - (2)前記該誘電体板材は厚さ1mm以下のセラミック
材からなることを特徴とする請求項(1)記載の簡易放
電反応装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21309688A JPH0617209B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 簡易放電反応装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21309688A JPH0617209B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 簡易放電反応装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259043A true JPH0259043A (ja) | 1990-02-28 |
| JPH0617209B2 JPH0617209B2 (ja) | 1994-03-09 |
Family
ID=16633498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21309688A Expired - Lifetime JPH0617209B2 (ja) | 1988-08-26 | 1988-08-26 | 簡易放電反応装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0617209B2 (ja) |
-
1988
- 1988-08-26 JP JP21309688A patent/JPH0617209B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0617209B2 (ja) | 1994-03-09 |
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