JPH0259864A - 医用画像フアイル装置 - Google Patents
医用画像フアイル装置Info
- Publication number
- JPH0259864A JPH0259864A JP63211063A JP21106388A JPH0259864A JP H0259864 A JPH0259864 A JP H0259864A JP 63211063 A JP63211063 A JP 63211063A JP 21106388 A JP21106388 A JP 21106388A JP H0259864 A JPH0259864 A JP H0259864A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical disk
- recorded
- medical image
- image
- magnetic disk
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Measuring And Recording Apparatus For Diagnosis (AREA)
- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的1
(産業上の利用分野)
本発明は、医用画像を光ディスク又は磁気ディスクにフ
ァイルする医用画像ファイル装置に関する。
ァイルする医用画像ファイル装置に関する。
(従来の技術)
CT装置やCR装置等の各種画像発生装置(モダリティ
)で得られた医用画像をモグリティ側からオンラインで
伝送して、光ディスク又は磁気ディスク等の記憶媒体を
備えた医用画像ファイル装置にファイル(収録)して管
理することが行われている。このように光ディスク又は
磁気ディスクに医用画像をファイルして保存する場合、
光ディスクは長期保存用すなわちデータベース用、磁気
ディスクは短期保存用に使い分けがなされている。
)で得られた医用画像をモグリティ側からオンラインで
伝送して、光ディスク又は磁気ディスク等の記憶媒体を
備えた医用画像ファイル装置にファイル(収録)して管
理することが行われている。このように光ディスク又は
磁気ディスクに医用画像をファイルして保存する場合、
光ディスクは長期保存用すなわちデータベース用、磁気
ディスクは短期保存用に使い分けがなされている。
(発明が解決しようとする課題)
ところで従来の医用画像ファイル装置では、光ディスク
に医用画像を伝送する場合に光ディスクが何らかの原因
で収録不可能状態になっているときには、再度伝送する
操作を繰返す必要があるので操作が煩雑になるという問
題がある。例えば光ディスクが空エリアがない、他で使
用中、セットされていない等の状態にあるときは、収録
不可能状態なので医用画像は収録することができずエラ
ーとなる。このため一定時間後収録可能状態にあること
を確認した後再度オンラインで伝送する操作を繰返さね
ばならない。これによりモダリティ側に負担を与えるこ
とになり、また再度伝送しようとしても必ずしもモダリ
ティ側に伝送すべき医用画像が保管されているとは限ら
ず、操作ミス等で消失してしまっている場合もある。さ
らに装置全体の信頼性の低下にも結びつくことになる。
に医用画像を伝送する場合に光ディスクが何らかの原因
で収録不可能状態になっているときには、再度伝送する
操作を繰返す必要があるので操作が煩雑になるという問
題がある。例えば光ディスクが空エリアがない、他で使
用中、セットされていない等の状態にあるときは、収録
不可能状態なので医用画像は収録することができずエラ
ーとなる。このため一定時間後収録可能状態にあること
を確認した後再度オンラインで伝送する操作を繰返さね
ばならない。これによりモダリティ側に負担を与えるこ
とになり、また再度伝送しようとしても必ずしもモダリ
ティ側に伝送すべき医用画像が保管されているとは限ら
ず、操作ミス等で消失してしまっている場合もある。さ
らに装置全体の信頼性の低下にも結びつくことになる。
本発明はこのような事情に対処してなされたもので、従
来問題を解決することができる医用画像ファイル装置を
捉供することを目的とするもので必る。
来問題を解決することができる医用画像ファイル装置を
捉供することを目的とするもので必る。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
上記目的を達成するために本発明は、磁気ディスクに医
用画像をファイルすると共に同一画像が光ディスクに7
7フイルされたか否かを示すフラグが設定された記録テ
ーブルを付加する制御手段を備えるようにしたものであ
る。
用画像をファイルすると共に同一画像が光ディスクに7
7フイルされたか否かを示すフラグが設定された記録テ
ーブルを付加する制御手段を備えるようにしたものであ
る。
(作 用)
光ディスクへ収録した画像をデータベースとして管理す
る医用画像ファイル装置において、磁気ディスクに医用
画像が収録された上で光ディスクにも同一画像が収録さ
れたか否かを示すフラグを設定する。磁気ディスクに設
定されたこのフラグを確認することにより、同一画像が
光ディスクに収録されたか否かを知ることができる。こ
れによって収録されていない場合にはその医用画像を磁
気ディスクから光ディスクに転送することができる。従
ってファイル装置側において必要な医用画像のみを光デ
ィスクに収録することができるので、モダリティ側に負
担を与えることはなくなる。
る医用画像ファイル装置において、磁気ディスクに医用
画像が収録された上で光ディスクにも同一画像が収録さ
れたか否かを示すフラグを設定する。磁気ディスクに設
定されたこのフラグを確認することにより、同一画像が
光ディスクに収録されたか否かを知ることができる。こ
れによって収録されていない場合にはその医用画像を磁
気ディスクから光ディスクに転送することができる。従
ってファイル装置側において必要な医用画像のみを光デ
ィスクに収録することができるので、モダリティ側に負
担を与えることはなくなる。
(実施例)
以下図面を参照して本発明実施例を説明する。
第1図は本発明の医用画像ファイル装置の実施例を示す
ブロック図で、マイクロプロセッサから成る中央演算処
理装置(CPU)1は全体の制御動作を司っており、こ
のCPU1の制御の基に各種の画像発生装置(モダリテ
ィ)2で得られた各種医用画像は伝送ライン3.1/F
(インターフェース)4.データバス5を介して画像メ
モリ6に一度収録される。続いてCPU1の制御の基に
画像メモリ6の医用画像はデータバス5に出力され、必
要に応じてI/F7,9を介して各々磁気ディスク8又
は光ディスク10に、あるいは両ディスク8,10に収
録される。第2図はこのように画像メモリ6から出力さ
れた医用画像が必要なディスクに収録される場合の態様
を示すもので、第2図(a)は医用画像が磁気ディスク
8にのみ収録される場合、第2図(b)は医用画像が光
ディスク10にのみ収録される場合、第2図(C)は医
用画像が磁気ディスク8及び光ディスク10に収録され
る場合を示している。
ブロック図で、マイクロプロセッサから成る中央演算処
理装置(CPU)1は全体の制御動作を司っており、こ
のCPU1の制御の基に各種の画像発生装置(モダリテ
ィ)2で得られた各種医用画像は伝送ライン3.1/F
(インターフェース)4.データバス5を介して画像メ
モリ6に一度収録される。続いてCPU1の制御の基に
画像メモリ6の医用画像はデータバス5に出力され、必
要に応じてI/F7,9を介して各々磁気ディスク8又
は光ディスク10に、あるいは両ディスク8,10に収
録される。第2図はこのように画像メモリ6から出力さ
れた医用画像が必要なディスクに収録される場合の態様
を示すもので、第2図(a)は医用画像が磁気ディスク
8にのみ収録される場合、第2図(b)は医用画像が光
ディスク10にのみ収録される場合、第2図(C)は医
用画像が磁気ディスク8及び光ディスク10に収録され
る場合を示している。
このように医用画像の収録が行われる場合、各画像に対
応して磁気ディスク8内には第3図に示すようなフォー
マットのPCB (ファイルコントロールブロック)レ
コードが付加され、このPCBレコードの一部には当該
画像が光ディスク10に収録されているか否かの目安を
示すフラグ部13が設定される。このフラグ部13は例
えば7乃至8バイトの間に1バイト長設定される。この
フラグの内容は次表1に示すように磁気ディスク8及び
光ディスク10への医用画像の収録結果に応じて決定さ
れる。
応して磁気ディスク8内には第3図に示すようなフォー
マットのPCB (ファイルコントロールブロック)レ
コードが付加され、このPCBレコードの一部には当該
画像が光ディスク10に収録されているか否かの目安を
示すフラグ部13が設定される。このフラグ部13は例
えば7乃至8バイトの間に1バイト長設定される。この
フラグの内容は次表1に示すように磁気ディスク8及び
光ディスク10への医用画像の収録結果に応じて決定さ
れる。
一方磁気ディスク8への収録が成功した上で光ディスク
10への収録が成功したときはO′が表示され、また光
ディスク10への収録が失敗したときは“F’or“■
′が表示される。ここで冒′は該当した医用画像のID
、氏名の不一致が原因で失敗した場合、“[′は“ビ以
外の原因で失敗した場合を示している。
10への収録が成功したときはO′が表示され、また光
ディスク10への収録が失敗したときは“F’or“■
′が表示される。ここで冒′は該当した医用画像のID
、氏名の不一致が原因で失敗した場合、“[′は“ビ以
外の原因で失敗した場合を示している。
表1
従ってこのフラグの内容を確認することによって、各医
用画像が光ディスク10に収録されているか否かを知る
ことができる。例えばケースNo、 1のようにO′が
表示されている場合のみが光ディスク10(と共に磁気
ディスク8)に収録されていることになる。このように
して光ディスク、10への収録の失敗(ケースNo、
3に相当)が判明した場合には、後でCPU1の制御の
基に手動で磁気ディスク8から光ディスク10に該当し
た医用画像を転送することができる。
用画像が光ディスク10に収録されているか否かを知る
ことができる。例えばケースNo、 1のようにO′が
表示されている場合のみが光ディスク10(と共に磁気
ディスク8)に収録されていることになる。このように
して光ディスク、10への収録の失敗(ケースNo、
3に相当)が判明した場合には、後でCPU1の制御の
基に手動で磁気ディスク8から光ディスク10に該当し
た医用画像を転送することができる。
尚、磁気ディスク8に単独に医用画像を収録する場合も
その収録結果をフラグで次表2のように示すことができ
る。
その収録結果をフラグで次表2のように示すことができ
る。
例えばケースN011のように・・が表示されている場
合のみが磁気ディスク8に収録されていることがわかる
。尚、″はブランク−文字(スペース)を表している。
合のみが磁気ディスク8に収録されていることがわかる
。尚、″はブランク−文字(スペース)を表している。
また※は磁気ディスク8への収録が失敗したことにより
、フラグが立たないことはもちろんPCBレコードその
ものが設定されないことを意味している。
、フラグが立たないことはもちろんPCBレコードその
ものが設定されないことを意味している。
第4図は第3図に示したような1画像に対応したPCB
レコードが連続して磁気ディスク8内に設定されたテー
ブルを示すものでRecl、2゜3・・・は複数の各画
像に対応していることになる。
レコードが連続して磁気ディスク8内に設定されたテー
ブルを示すものでRecl、2゜3・・・は複数の各画
像に対応していることになる。
尚、磁気ディスク8又は光ディスク10に収録された各
医用画像は必要に応じてcpulの制御の基に読み出さ
れて1./F11を介してデイプレイ12に表示される
。
医用画像は必要に応じてcpulの制御の基に読み出さ
れて1./F11を介してデイプレイ12に表示される
。
次に本実施例の作用を第5図のフローチャー1〜を参照
して説明する。
して説明する。
先ずステップAにおいて光ディス、り10への医用画像
の収録の要否が判断され、要の場合ステップ日へと進む
。否の場合はステップDへとジャンプする。ステップB
においてCPUIの制御の基に画像メモリ6から取出さ
れた医用画像がI/F9を介して光ディスク10へ収録
される。続いてステップCにおいて光ディスク10へ収
録成功か否かの判断が行われ、収録成功の場合はステッ
プDへと進む。収録失敗の場合はステップEへとジャン
プする。
の収録の要否が判断され、要の場合ステップ日へと進む
。否の場合はステップDへとジャンプする。ステップB
においてCPUIの制御の基に画像メモリ6から取出さ
れた医用画像がI/F9を介して光ディスク10へ収録
される。続いてステップCにおいて光ディスク10へ収
録成功か否かの判断が行われ、収録成功の場合はステッ
プDへと進む。収録失敗の場合はステップEへとジャン
プする。
ステップDにおいて磁気ディスク8への収録の要否が判
断され、要の場合はステップEへと進む。
断され、要の場合はステップEへと進む。
否の場合はステップJの後にジャンプする。ステップF
においてCPU1の制御の基に画像メモリ6から取出さ
れた医用画像I/F7を介して磁気ディスク8へ収録さ
れる。続いてステップFにおいて磁気ディスク8へ収録
成功か否かの判断が行われ、収録成功の場合はステップ
Gへと進む。収録失敗の場合はステップJの後にジャン
プする。
においてCPU1の制御の基に画像メモリ6から取出さ
れた医用画像I/F7を介して磁気ディスク8へ収録さ
れる。続いてステップFにおいて磁気ディスク8へ収録
成功か否かの判断が行われ、収録成功の場合はステップ
Gへと進む。収録失敗の場合はステップJの後にジャン
プする。
ステップGにおいて光ディスク10への収録結果が前記
表19表2を基に判断される。磁気ディスク8及び光デ
ィスク10への収録が成功している場合は表1のケース
1に該当するのでステップHに進み、磁気ディスク8の
みの収録が成功して光デイスク収録が失敗している場合
は表1のケース3に該当しているのでステップ■に進む
。また磁気ディスク8に単独で収録が成功している場合
は表2のケース1に該当しているのでステップJに進む
。
表19表2を基に判断される。磁気ディスク8及び光デ
ィスク10への収録が成功している場合は表1のケース
1に該当するのでステップHに進み、磁気ディスク8の
みの収録が成功して光デイスク収録が失敗している場合
は表1のケース3に該当しているのでステップ■に進む
。また磁気ディスク8に単独で収録が成功している場合
は表2のケース1に該当しているのでステップJに進む
。
このように本実施例によれば、モダリティ側で得られた
医用画像を伝送ラインを介してファイル装置に伝送して
その磁気ディスク8及び光ディスク10に収録覆る場合
、磁気ディスク8に第3図に示すように磁気ディスク8
にファイルされたのと同一画像が光ディスクにファイル
されたか否かを示すフラグが設定された記録テーブルを
付加することで、このフラグの内容を確認することによ
りどの画像が光ディスク]Oに収録されていないかを容
易に知ることができる。従って光ディスク10に収録さ
れていない画像については後で手動で磁気ディスク8か
ら光ディスク10に転送して収録することができる。こ
れによりファイル装置側において必要な医用画像のみを
光ディスク10に収録することができるので、モダリテ
ィ側に負担を与えることはなくなる。またモダリティ側
からの再伝送が不要なので医用画像を消失してしまうお
それもなく、これらによって装置全体の信頼性を損ねる
ことが防止される。
医用画像を伝送ラインを介してファイル装置に伝送して
その磁気ディスク8及び光ディスク10に収録覆る場合
、磁気ディスク8に第3図に示すように磁気ディスク8
にファイルされたのと同一画像が光ディスクにファイル
されたか否かを示すフラグが設定された記録テーブルを
付加することで、このフラグの内容を確認することによ
りどの画像が光ディスク]Oに収録されていないかを容
易に知ることができる。従って光ディスク10に収録さ
れていない画像については後で手動で磁気ディスク8か
ら光ディスク10に転送して収録することができる。こ
れによりファイル装置側において必要な医用画像のみを
光ディスク10に収録することができるので、モダリテ
ィ側に負担を与えることはなくなる。またモダリティ側
からの再伝送が不要なので医用画像を消失してしまうお
それもなく、これらによって装置全体の信頼性を損ねる
ことが防止される。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、磁気ディスクに光デ
ィスクへの医用画像の収録結果を示すフラグを含んだ記
録テーブルを設けるようにしたので、このフラグを確認
することにより光ディスクへの収録失敗が明確になり、
光ディスクへの収録が失敗したときは磁気ディスクへの
収録が行われるため、必要な医用画像をモダリティ側に
負担を与えることなく光ディスクに容易に収録すること
ができる。
ィスクへの医用画像の収録結果を示すフラグを含んだ記
録テーブルを設けるようにしたので、このフラグを確認
することにより光ディスクへの収録失敗が明確になり、
光ディスクへの収録が失敗したときは磁気ディスクへの
収録が行われるため、必要な医用画像をモダリティ側に
負担を与えることなく光ディスクに容易に収録すること
ができる。
第1図は本発明の医用画像ファイル装置の実施例を示す
ブロック図、第2図(a)乃至(C)は医用画像のファ
イル態様の説明図、第3図及び第4図は本実施例装置に
おいて磁気ディスクに設けられる記録テーブルのフォー
マット、第5図は本実施例の作用を説明するフローチャ
ートで必る。 1・・・CPtJ (中央演算処理装置)、2・・・モ
ダリティく画像発生装置〉、3・・・伝送ライン、6・
・・画像メモリ、8・・・磁気ディスク、10・・・光
ディスク、13・・・フラグ部。 Fc5bコード \ (G) (b) 第 図
ブロック図、第2図(a)乃至(C)は医用画像のファ
イル態様の説明図、第3図及び第4図は本実施例装置に
おいて磁気ディスクに設けられる記録テーブルのフォー
マット、第5図は本実施例の作用を説明するフローチャ
ートで必る。 1・・・CPtJ (中央演算処理装置)、2・・・モ
ダリティく画像発生装置〉、3・・・伝送ライン、6・
・・画像メモリ、8・・・磁気ディスク、10・・・光
ディスク、13・・・フラグ部。 Fc5bコード \ (G) (b) 第 図
Claims (1)
- 各種画像発生装置で得られた医用画像を光ディスク又は
磁気ディスクにファイルする医用画像ファイル装置にお
いて、磁気ディスクに前記医用画像をファイルする手段
と、同一画像が光ディスクにファイルされたか否かを示
すフラグが設定された記録テーブルを付加する制御手段
を備えたことを特徴とする医用画像ファイル装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211063A JPH0259864A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 医用画像フアイル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63211063A JPH0259864A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 医用画像フアイル装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0259864A true JPH0259864A (ja) | 1990-02-28 |
Family
ID=16599784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63211063A Pending JPH0259864A (ja) | 1988-08-24 | 1988-08-24 | 医用画像フアイル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0259864A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56140455A (en) * | 1980-03-31 | 1981-11-02 | Ricoh Co Ltd | File memory of large capacity |
| JPS62154173A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Canon Inc | 電子画像フアイルシステム |
| JPS636667A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像フアイリング装置 |
-
1988
- 1988-08-24 JP JP63211063A patent/JPH0259864A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56140455A (en) * | 1980-03-31 | 1981-11-02 | Ricoh Co Ltd | File memory of large capacity |
| JPS62154173A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-09 | Canon Inc | 電子画像フアイルシステム |
| JPS636667A (ja) * | 1986-06-27 | 1988-01-12 | Fuji Photo Film Co Ltd | 画像フアイリング装置 |
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