JPH0259891B2 - - Google Patents
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- JPH0259891B2 JPH0259891B2 JP60083261A JP8326185A JPH0259891B2 JP H0259891 B2 JPH0259891 B2 JP H0259891B2 JP 60083261 A JP60083261 A JP 60083261A JP 8326185 A JP8326185 A JP 8326185A JP H0259891 B2 JPH0259891 B2 JP H0259891B2
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- JP
- Japan
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- corrugated
- polyethylene pipe
- frame
- manhole
- rigid polyethylene
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- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 claims description 46
- -1 polyethylene Polymers 0.000 claims description 46
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 claims description 46
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 10
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 claims description 9
- 238000009415 formwork Methods 0.000 claims description 8
- 238000010276 construction Methods 0.000 claims description 3
- 210000000569 greater omentum Anatomy 0.000 claims description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D29/00—Independent underground or underwater structures; Retaining walls
- E02D29/12—Manhole shafts; Other inspection or access chambers; Accessories therefor
- E02D29/124—Shaft entirely made of synthetic material
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D29/00—Independent underground or underwater structures; Retaining walls
- E02D29/12—Manhole shafts; Other inspection or access chambers; Accessories therefor
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Underground Structures, Protecting, Testing And Restoring Foundations (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、地中埋設工事において、マンホー
ルやハンドホール等の地中箱に波付硬質ポリエチ
レン管を布設する際使用する、波付硬質ポリエチ
レン管布設用型枠とその布設工事法に関するもの
である。
ルやハンドホール等の地中箱に波付硬質ポリエチ
レン管を布設する際使用する、波付硬質ポリエチ
レン管布設用型枠とその布設工事法に関するもの
である。
(従来の技術)
従来より、波付硬質ポリエチレン管をマンホー
ル等に布設する際、マンホールの壁を貫通した穴
に波付硬質ポリエチレン管を挿入し、治具等で固
定して、マンホールの穴を覆うように外壁面と波
付硬質ポリエチレン管に、木製の仮枠を作つて、
モルタールを流し込んで硬化させていた。更に、
波付硬質ポリエチレン管をマンホールの近くで、
杭等で支持していた。養生期間を経て硬化した
後、仮枠を撤去していた。
ル等に布設する際、マンホールの壁を貫通した穴
に波付硬質ポリエチレン管を挿入し、治具等で固
定して、マンホールの穴を覆うように外壁面と波
付硬質ポリエチレン管に、木製の仮枠を作つて、
モルタールを流し込んで硬化させていた。更に、
波付硬質ポリエチレン管をマンホールの近くで、
杭等で支持していた。養生期間を経て硬化した
後、仮枠を撤去していた。
(発明が解決しようとする問題点)
波付硬質ポリエチレン管は、波形のらせん状の
ため、特に仮枠を製作する際に、貫通部の切り抜
きに時間と労力を要し、出来映えが悪いとモルタ
ールを流し込んだ際、その隙間から漏れてしまつ
た。
ため、特に仮枠を製作する際に、貫通部の切り抜
きに時間と労力を要し、出来映えが悪いとモルタ
ールを流し込んだ際、その隙間から漏れてしまつ
た。
又、布設する波付硬質ポリエチレン管の数が多
い程、仮枠の製作や杭の打ち込み、支持等に多大
な手間を要し、作業の省力化が図れなかつた。
い程、仮枠の製作や杭の打ち込み、支持等に多大
な手間を要し、作業の省力化が図れなかつた。
この発明は、この問題を解決したものであり、
波付硬質ポリエチレン管を布設する際、仮枠や杭
の製作、取り付け、撤去等の作業をなくし、作業
の省力化を図つたものである。
波付硬質ポリエチレン管を布設する際、仮枠や杭
の製作、取り付け、撤去等の作業をなくし、作業
の省力化を図つたものである。
(問題点を解決するための手段)
(イ) 函形の枠1の側面2に、適当な間隔に切れ目
3を設けて、打ち抜き部4を形成する。
3を設けて、打ち抜き部4を形成する。
(ロ) 枠1の背面5の中央部に、波付硬質ポリエチ
レン管12の外周にねじ込み可能な波付き管6
を一体形成し、波付き管6の内側に合わせて、
枠1の背面5を貫通させる。
レン管12の外周にねじ込み可能な波付き管6
を一体形成し、波付き管6の内側に合わせて、
枠1の背面5を貫通させる。
本発明は、以上の構成よりなる波付硬質ポリエ
チレン管布設用型枠とその布設工事法に関するも
のである。
チレン管布設用型枠とその布設工事法に関するも
のである。
(作用)
本発明を使用する時は、例えば、第2図のよう
に、波付硬質ポリエチレン管12の端より、本発
明の波付硬質ポリエチレン管布設用型枠の波付き
管6側よりねじ込んで、マンホール8の壁厚より
も余裕を持つた位置迄移動させる。波付硬質ポリ
エチレン管12の端部よりベルマウス13をねじ
込んで入れ、ベルマウス13の端部と波付硬質ポ
リエチレン管12の外周面に防水テープ14を巻
く。
に、波付硬質ポリエチレン管12の端より、本発
明の波付硬質ポリエチレン管布設用型枠の波付き
管6側よりねじ込んで、マンホール8の壁厚より
も余裕を持つた位置迄移動させる。波付硬質ポリ
エチレン管12の端部よりベルマウス13をねじ
込んで入れ、ベルマウス13の端部と波付硬質ポ
リエチレン管12の外周面に防水テープ14を巻
く。
マンホール8の穴11に、ベルマウス13を取
り付けた波付硬質ポリエチレン管12を挿入し、
実開昭58−103332号公報に示すベルマウス取付用
治具15を用いて施工する。
り付けた波付硬質ポリエチレン管12を挿入し、
実開昭58−103332号公報に示すベルマウス取付用
治具15を用いて施工する。
すなわち、波付硬質ポリエチレン管12をマン
ホール8の穴11に通し、予め心棒16が貫通す
るようにあけた挿通口20を設けたベニヤ板や鋼
板等の当て板19をマンホール8の内壁面9に密
接させ、心棒16を挿通口20にくぐらせ、おね
じに座金17とナツト18をかけ、ベルマウス1
3の端面が当て板19に密接するように、ナツト
18を締め付ける。
ホール8の穴11に通し、予め心棒16が貫通す
るようにあけた挿通口20を設けたベニヤ板や鋼
板等の当て板19をマンホール8の内壁面9に密
接させ、心棒16を挿通口20にくぐらせ、おね
じに座金17とナツト18をかけ、ベルマウス1
3の端面が当て板19に密接するように、ナツト
18を締め付ける。
次に、本発明の波付硬質ポリエチレン管布設用
型枠を回しながら、枠1の端面7がマンホール8
の外壁面10に密接する迄ねじ込む。枠1の側面
2に設けた打ち抜き部4の何れかが真上に来るよ
うに調整し、多少締め勝手になるようにする。打
ち抜き部4を軽く叩いて取り除く。打ち抜き窓
4′よりモルタールを流し込んで、マンホール8
の穴11と波付硬質ポリエチレン管12、ベルマ
ウス13との間に隙間なく詰める。
型枠を回しながら、枠1の端面7がマンホール8
の外壁面10に密接する迄ねじ込む。枠1の側面
2に設けた打ち抜き部4の何れかが真上に来るよ
うに調整し、多少締め勝手になるようにする。打
ち抜き部4を軽く叩いて取り除く。打ち抜き窓
4′よりモルタールを流し込んで、マンホール8
の穴11と波付硬質ポリエチレン管12、ベルマ
ウス13との間に隙間なく詰める。
養生期間を経てモルタールが硬化した後、マン
ホール8の内壁面9に取り付けた当て板19やベ
ルマウス取付用治具15を逆転させて取り外す。
波付硬質ポリエチレン管12とベルマウス13
は、第3図に示すように布設され、本発明の波付
硬質ポリエチレン管布設用型枠は打ちつ放しであ
る。
ホール8の内壁面9に取り付けた当て板19やベ
ルマウス取付用治具15を逆転させて取り外す。
波付硬質ポリエチレン管12とベルマウス13
は、第3図に示すように布設され、本発明の波付
硬質ポリエチレン管布設用型枠は打ちつ放しであ
る。
又、第5図のように、波付硬質ポリエチレン管
12の外周にねじ込み可能な、らせん溝23を形
成したねじ込み当て板22を用いて、波付硬質ポ
リエチレン管12をマンホール8の内壁面9に密
接させ、ねじ込み当て板22をねじ込んでマンホ
ール8の内壁面9に密接させ、波付硬質ポリエチ
レン管布設用型枠とねじ込み当て板22によつ
て、マンホール8に支持する。
12の外周にねじ込み可能な、らせん溝23を形
成したねじ込み当て板22を用いて、波付硬質ポ
リエチレン管12をマンホール8の内壁面9に密
接させ、ねじ込み当て板22をねじ込んでマンホ
ール8の内壁面9に密接させ、波付硬質ポリエチ
レン管布設用型枠とねじ込み当て板22によつ
て、マンホール8に支持する。
第2図と同様に、打ち抜き窓4′よりモルター
ルを流し込み、養生期間を経て、ねじ込み当て板
22を逆転させて取り外し、内壁面9に合わせて
波付硬質ポリエチレン管12を鋸やカツター等で
切断する。図示しないベルマウスを波付硬質ポリ
エチレン管12内にねじ込む。
ルを流し込み、養生期間を経て、ねじ込み当て板
22を逆転させて取り外し、内壁面9に合わせて
波付硬質ポリエチレン管12を鋸やカツター等で
切断する。図示しないベルマウスを波付硬質ポリ
エチレン管12内にねじ込む。
第2図及び第5図の方法により、本発明の波付
硬質ポリエチレン管布設用型枠によつて、波付硬
質ポリエチレン管12を布設することができる。
硬質ポリエチレン管布設用型枠によつて、波付硬
質ポリエチレン管12を布設することができる。
波付硬質ポリエチレン管布設用型枠は、波付き
管6の波状のらせん溝が波付硬質ポリエチレン管
12の外周にねじ込まされるため、ずれたり、モ
ルタールがこぼれたりすることはない。
管6の波状のらせん溝が波付硬質ポリエチレン管
12の外周にねじ込まされるため、ずれたり、モ
ルタールがこぼれたりすることはない。
(実施例)
以下、第1図に基づいて説明すると、
(イ) 函形の枠1の全側面2に、適当なる間隔に切
れ目3を設け、方形状に打ち抜き部4を形成す
る。
れ目3を設け、方形状に打ち抜き部4を形成す
る。
(ロ) 枠1の背面5の中央部に、波付硬質ポリエチ
レン管12の外周にねじ込み可能で、適当な長
さを有する波付き管6を一体形成し、且つ、波
付き管6の内側は、枠1の背面5と貫通させ
る。
レン管12の外周にねじ込み可能で、適当な長
さを有する波付き管6を一体形成し、且つ、波
付き管6の内側は、枠1の背面5と貫通させ
る。
又、本発明の他の実施例として、第4図に示す
ように、函形の枠1を円形の枠21に形成したも
のであり、外壁面2′に適当な間隔をもつて打ち
抜き部4を形成する。
ように、函形の枠1を円形の枠21に形成したも
のであり、外壁面2′に適当な間隔をもつて打ち
抜き部4を形成する。
又、函形の枠1は、第1図のような四角形や第
4図に示す円形状、又は図示しない六角形、八角
形等、多角形にも及ぶものである。
4図に示す円形状、又は図示しない六角形、八角
形等、多角形にも及ぶものである。
(発明の効果)
この発明は、ベルマウス取付用治具と当て板、
又は、ねじ込み当て板を併用することにより、波
付硬質ポリエチレン管をマンホールに支持でき、
波付硬質ポリエチレン管とマンホールの穴との間
にモルタールを流し込むのに、その都度木製の仮
枠を製作する必要も、杭を打つて波付硬質ポリエ
チレン管をマンホール近くで支持する必要もな
い。
又は、ねじ込み当て板を併用することにより、波
付硬質ポリエチレン管をマンホールに支持でき、
波付硬質ポリエチレン管とマンホールの穴との間
にモルタールを流し込むのに、その都度木製の仮
枠を製作する必要も、杭を打つて波付硬質ポリエ
チレン管をマンホール近くで支持する必要もな
い。
又、波付硬質ポリエチレン管やマンホールの外
壁面に密接しているため、モルタールが漏れるこ
とは一切ない。
壁面に密接しているため、モルタールが漏れるこ
とは一切ない。
本発明の枠の端面がマンホールの外壁面に密接
し、波付き管が波付硬質ポリエチレン管にねじ込
みのため、波付硬質ポリエチレン管をマンホール
の壁面に対して、垂直に布設できるものである。
し、波付き管が波付硬質ポリエチレン管にねじ込
みのため、波付硬質ポリエチレン管をマンホール
の壁面に対して、垂直に布設できるものである。
仮枠や杭を製作、支持するのに費やした時間と
労力を大幅に削減することができる。その上、マ
ンホールと一体布設のため、作業の大幅な省力化
が図れる。
労力を大幅に削減することができる。その上、マ
ンホールと一体布設のため、作業の大幅な省力化
が図れる。
本発明は、電気工事の他、土木工事におけるホ
ースや鋼管、ヒユーム管等の布設にも使用できる
ものである。
ースや鋼管、ヒユーム管等の布設にも使用できる
ものである。
第1図は、本発明の半断面斜視図である。第2
図は、本発明を用いた波付硬質ポリエチレン管の
布設状態を示す一部断面縦断面図である。第3図
は、本発明を使用して波付硬質ポリエチレン管を
布設した完成を示す縦断面図である。第4図は、
本発明の波付硬質ポリエチレン管布設用型枠の他
の実施例を示す半断面斜視図である。第5図は、
本発明の他の実施例に、ねじ込み当て板19を使
用しての布設状態を示す半断面斜視図である。 1は枠、2は側面、3は切れ目、4は打ち抜き
部、4′は打ち抜き窓、5は背面、6は波付き管、
7は端面、8はマンホール、9は内壁面、10は
外壁面、12は波付硬質ポリエチレン管、19は
当て板。
図は、本発明を用いた波付硬質ポリエチレン管の
布設状態を示す一部断面縦断面図である。第3図
は、本発明を使用して波付硬質ポリエチレン管を
布設した完成を示す縦断面図である。第4図は、
本発明の波付硬質ポリエチレン管布設用型枠の他
の実施例を示す半断面斜視図である。第5図は、
本発明の他の実施例に、ねじ込み当て板19を使
用しての布設状態を示す半断面斜視図である。 1は枠、2は側面、3は切れ目、4は打ち抜き
部、4′は打ち抜き窓、5は背面、6は波付き管、
7は端面、8はマンホール、9は内壁面、10は
外壁面、12は波付硬質ポリエチレン管、19は
当て板。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 函形の枠1の側面2に、適当なる間隔をもつ
て切れ目3を設けて打ち抜き部4を形成し、枠1
の背面5の中央部に、波付硬質ポリエチレン管の
外周に、ねじ込み可能な波付き管6を一体形成
し、且つ波付き管6の内側に合わせて、枠1の背
面5を貫通させたことを特徴とする波付硬質ポリ
エチレン管布設用型枠。 2 波付硬質ポリエチレン管布設用型枠の波付き
管6を波付硬質ポリエチレン管12の外周にねじ
込んで、枠1の端面7をマンホール8の外壁面1
0に密接させ、且つ、マンホール8の内壁面9に
密接する当て板19等を用い、更に、波付硬質ポ
リエチレン管12の固定手段を施して、枠1の打
ち抜き窓4′よりモルタールを流し込んで、硬化
した後、当て板19等や波付硬質ポリエチレン管
12の固定手段を取り外す波付硬質ポリエチレン
管布設用型枠の布設工事法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60083261A JPS61242228A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 波付硬質ポリエチレン管布設用型枠とその布設工事法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60083261A JPS61242228A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 波付硬質ポリエチレン管布設用型枠とその布設工事法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61242228A JPS61242228A (ja) | 1986-10-28 |
| JPH0259891B2 true JPH0259891B2 (ja) | 1990-12-13 |
Family
ID=13797402
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60083261A Granted JPS61242228A (ja) | 1985-04-18 | 1985-04-18 | 波付硬質ポリエチレン管布設用型枠とその布設工事法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61242228A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63136038U (ja) * | 1987-02-24 | 1988-09-07 | ||
| JPH01151621A (ja) * | 1987-12-08 | 1989-06-14 | Mitsui Fudousan Kensetsu Kk | 埋設管渠の接続工法 |
| JPH02139944U (ja) * | 1989-04-26 | 1990-11-22 | ||
| JPH086029B2 (ja) * | 1989-10-11 | 1996-01-24 | 日本ポリウレタン工業株式会社 | 内装用表皮材 |
| JPH10292883A (ja) * | 1997-02-19 | 1998-11-04 | Chubu Bika Kigyo Kk | 排水パイプ設置用ジョイント、および排水パイプ設置工法 |
| JP3823276B2 (ja) * | 1997-05-12 | 2006-09-20 | 東拓工業株式会社 | ハンドホールまたはマンホール用接続管体とブロック体及びハンドホールまたはマンホール |
| CN104452816A (zh) * | 2014-12-08 | 2015-03-25 | 康泰塑胶科技集团有限公司 | 高强度防漏型塑料检查井及其制备方法 |
-
1985
- 1985-04-18 JP JP60083261A patent/JPS61242228A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61242228A (ja) | 1986-10-28 |
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