JPH0260276B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0260276B2 JPH0260276B2 JP15494584A JP15494584A JPH0260276B2 JP H0260276 B2 JPH0260276 B2 JP H0260276B2 JP 15494584 A JP15494584 A JP 15494584A JP 15494584 A JP15494584 A JP 15494584A JP H0260276 B2 JPH0260276 B2 JP H0260276B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- time
- circuit
- detection circuit
- turned
- Prior art date
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- Expired
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 21
- 230000004622 sleep time Effects 0.000 claims description 19
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 2
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 2
- 230000002354 daily effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 1
- 230000003340 mental effect Effects 0.000 description 1
- 230000036578 sleeping time Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G04—HOROLOGY
- G04G—ELECTRONIC TIME-PIECES
- G04G13/00—Producing acoustic time signals
- G04G13/02—Producing acoustic time signals at preselected times, e.g. alarm clocks
- G04G13/021—Details
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Electromechanical Clocks (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は睡眠時間を報知するアラーム時計に関
するものである。
するものである。
従来、睡眠時間を報知する時計はなく、就床時
刻から起床時刻までの時間を計算して睡眠時間を
割り出している。
刻から起床時刻までの時間を計算して睡眠時間を
割り出している。
健康管理のため常に睡眠時間を把握しておくこ
とが必要であるが、毎日暗算によつて睡眠時間を
割り出すのは甚だ面到である。
とが必要であるが、毎日暗算によつて睡眠時間を
割り出すのは甚だ面到である。
本発明はこの煩しさを解消するために、アラー
ムの鳴止め操作に伴つて睡眠時間を表示または音
声によつて報知するようにしたものである。
ムの鳴止め操作に伴つて睡眠時間を表示または音
声によつて報知するようにしたものである。
本発明は、検出回路によつて消灯が検出された
時間からアラームの鳴止め操作時までまたはアラ
ーム時刻までの時間を求め、これを睡眠時間とし
て鳴止め操作に伴つて報知する報知装置を設けた
ものである。
時間からアラームの鳴止め操作時までまたはアラ
ーム時刻までの時間を求め、これを睡眠時間とし
て鳴止め操作に伴つて報知する報知装置を設けた
ものである。
第1図において、1は発振器、2は分周器、3
はモータ4の駆動回路、モータ4はは時刻表示用
指針(図示せず)の歩進用のものである。5,
6,7は音声発生回路で、音声発生回路5からは
消灯時にアラームが非セツトのときに「アラーム
セツトはよろしいですか」等のアラームセツトを
促すメツセージを生じ、音声発生回路6からは消
灯時にアラームがセツトされていたときに「アラ
ームセツトO。K。」等のアラームセツトを確認
するメツセージを生じる。音声発生回路7は「〇
時間〇分お休みになられました」等の睡眠時間を
報知するメツセージを生じる。8はアラーム回
路、9は発音装置、10は計時回路で、消灯時か
ら鳴止め操作時までの時間を計時する。11はラ
ツチ回路、12は幅5秒程度のパルスを生じるワ
ンシヨツト回路、13は発光装置である。14〜
18はゲート回路、19はインバータ、20,2
1は微分回路である。22はフオトトランジス
タ、23は抵抗、24は微分回路、25はレベル
検出回路、26は例えば10秒を設定したタイマ回
路、27はゲート回路で、これらによつて検出回
路を構成している。28はアラームセツトスイツ
チ、29はアラームスイツチである。
はモータ4の駆動回路、モータ4はは時刻表示用
指針(図示せず)の歩進用のものである。5,
6,7は音声発生回路で、音声発生回路5からは
消灯時にアラームが非セツトのときに「アラーム
セツトはよろしいですか」等のアラームセツトを
促すメツセージを生じ、音声発生回路6からは消
灯時にアラームがセツトされていたときに「アラ
ームセツトO。K。」等のアラームセツトを確認
するメツセージを生じる。音声発生回路7は「〇
時間〇分お休みになられました」等の睡眠時間を
報知するメツセージを生じる。8はアラーム回
路、9は発音装置、10は計時回路で、消灯時か
ら鳴止め操作時までの時間を計時する。11はラ
ツチ回路、12は幅5秒程度のパルスを生じるワ
ンシヨツト回路、13は発光装置である。14〜
18はゲート回路、19はインバータ、20,2
1は微分回路である。22はフオトトランジス
タ、23は抵抗、24は微分回路、25はレベル
検出回路、26は例えば10秒を設定したタイマ回
路、27はゲート回路で、これらによつて検出回
路を構成している。28はアラームセツトスイツ
チ、29はアラームスイツチである。
つぎに動作について説明する。いまアラームセ
ツトスイツチ28が閉じていてアラームがセツト
されているとする。これによつてゲート回路1
5,16が開いている。一般に就寝前には照明が
点灯しており、これを消灯して就床するものであ
る。照明が点灯している状態ではフオトトランジ
スタ22がオンになつており、消灯するとフオト
トランジスタ11がオンからオフに急激に変化し
て微分回路24から微分パルスが発生する。この
微分パルスによつてタイマ回路26が動作し、10
秒後にパルスが発生する。一方、レベル検出回路
25は周囲が一定レベル以上と暗いときに出力を
生じるもので、この出力とタイマ回路26からの
パルスとが同時に生じたときに消灯と見做すもの
である。例えば、本時計装置の前を人が横切つて
影の中に入ると、急激に暗くなるため微分回路2
4からパルスが発生してしまうが、この場合には
暗い時間は瞬間的であり、10秒後にタイマ回路2
6からパルスが発生したときは既に明るくなつて
いてレベル検出回路25からの出力が生じていな
い。したがつて、このような場合には消灯と見做
されず、微分パルスが発生してから10秒後におい
ても暗いときに初めて消灯と見做すものである。
ツトスイツチ28が閉じていてアラームがセツト
されているとする。これによつてゲート回路1
5,16が開いている。一般に就寝前には照明が
点灯しており、これを消灯して就床するものであ
る。照明が点灯している状態ではフオトトランジ
スタ22がオンになつており、消灯するとフオト
トランジスタ11がオンからオフに急激に変化し
て微分回路24から微分パルスが発生する。この
微分パルスによつてタイマ回路26が動作し、10
秒後にパルスが発生する。一方、レベル検出回路
25は周囲が一定レベル以上と暗いときに出力を
生じるもので、この出力とタイマ回路26からの
パルスとが同時に生じたときに消灯と見做すもの
である。例えば、本時計装置の前を人が横切つて
影の中に入ると、急激に暗くなるため微分回路2
4からパルスが発生してしまうが、この場合には
暗い時間は瞬間的であり、10秒後にタイマ回路2
6からパルスが発生したときは既に明るくなつて
いてレベル検出回路25からの出力が生じていな
い。したがつて、このような場合には消灯と見做
されず、微分パルスが発生してから10秒後におい
ても暗いときに初めて消灯と見做すものである。
こうして消灯が検出されると、ゲート回路27
からパルスが生じ、これがゲート回路16を介し
て音声発生回路6に供給され、「アラームセツト
O。K。」というメツセージが生じ、発音装置9
から報知される。
からパルスが生じ、これがゲート回路16を介し
て音声発生回路6に供給され、「アラームセツト
O。K。」というメツセージが生じ、発音装置9
から報知される。
一方、ゲート回路27からの上記パルスによつ
て計時回路10がリセツトされる。計時回路10
は分周器2からのパルスを受けており、上記消灯
時から計時を開始、すなわち睡眠時間の計時を開
始する。
て計時回路10がリセツトされる。計時回路10
は分周器2からのパルスを受けており、上記消灯
時から計時を開始、すなわち睡眠時間の計時を開
始する。
翌朝アラーム時刻に、アラームスイツチ29が
閉じると、ゲート回路15の出力によつてアラー
ム回路8からアラーム信号が生じ、発音装置9か
らアラーム音が発生する。そこでアラームセツト
スイツチ28を開いて鳴止めを行なうと、微分回
路20からパルスが生じゲート回路18を介して
ラツチ回路11に供給される。そのため、このと
きの計時回路10の内容、すなわち、睡眠時間が
ラツチ回路11にラツチされ、これによつて音声
発生回路7から「〇時間〇分お休みになられまし
た」というメツセージが生じ、発音装置9から報
知される。
閉じると、ゲート回路15の出力によつてアラー
ム回路8からアラーム信号が生じ、発音装置9か
らアラーム音が発生する。そこでアラームセツト
スイツチ28を開いて鳴止めを行なうと、微分回
路20からパルスが生じゲート回路18を介して
ラツチ回路11に供給される。そのため、このと
きの計時回路10の内容、すなわち、睡眠時間が
ラツチ回路11にラツチされ、これによつて音声
発生回路7から「〇時間〇分お休みになられまし
た」というメツセージが生じ、発音装置9から報
知される。
つぎにアラームのセツトを忘れて就床した場合
の動作について説明する。アラームセツトスイツ
チ28を開いたまま寝ようとして消灯すると、ゲ
ート回路27からのパルスがゲート回路14を介
して音声発生回路5に供給される。音声発生回路
5からは「アラームセツトはよろしいですか」と
いうメツセージが生じ、発音装置9から報知され
る。一方、ゲート回路14からの上記パルスによ
つてワンシヨツト回路12から5秒程度のパルス
が生じ、発光装置13が点灯する。この発光装置
13はアラームセツトスイツチ28の操作部材
(図示せず。)近傍にあり、消灯後でも操作部材の
所在がわかり、容易にアラームセツトが行なえ
る。こうして消灯後にアラームセツトが行なわれ
ると、微分回路21からのパルスによつて計時回
路10がリセツトされて睡眠時間の計時を開始す
る。
の動作について説明する。アラームセツトスイツ
チ28を開いたまま寝ようとして消灯すると、ゲ
ート回路27からのパルスがゲート回路14を介
して音声発生回路5に供給される。音声発生回路
5からは「アラームセツトはよろしいですか」と
いうメツセージが生じ、発音装置9から報知され
る。一方、ゲート回路14からの上記パルスによ
つてワンシヨツト回路12から5秒程度のパルス
が生じ、発光装置13が点灯する。この発光装置
13はアラームセツトスイツチ28の操作部材
(図示せず。)近傍にあり、消灯後でも操作部材の
所在がわかり、容易にアラームセツトが行なえ
る。こうして消灯後にアラームセツトが行なわれ
ると、微分回路21からのパルスによつて計時回
路10がリセツトされて睡眠時間の計時を開始す
る。
以後の動作は上記と全く同じである。
なお昼間等明るいときに就床するときは微分回
路24からパルスは生じない。したがつてこの場
合は、アラームセツトスイツチ28を閉じてアラ
ームセツトを行なつたときを就床とし見なして計
時回路10をリセツトし、計時をスタートする。
路24からパルスは生じない。したがつてこの場
合は、アラームセツトスイツチ28を閉じてアラ
ームセツトを行なつたときを就床とし見なして計
時回路10をリセツトし、計時をスタートする。
第2図は全電子時計に用いた例を示してあり、
同図において、30は現在時刻の計時回路、31
はアラーム時刻設定回路、32は一致回路であ
る。33,34はラツチ回路で、それぞれには消
灯時の時刻および鳴止め時の時刻がラツチされ
る。
同図において、30は現在時刻の計時回路、31
はアラーム時刻設定回路、32は一致回路であ
る。33,34はラツチ回路で、それぞれには消
灯時の時刻および鳴止め時の時刻がラツチされ
る。
35は演算回路で、消灯時から鳴止め時までの時
間を算出するものである。第1図と同一番号は同
一のものを示す。
間を算出するものである。第1図と同一番号は同
一のものを示す。
以上の構成において、消灯によるゲート回路2
7からのパルスによつてラツチ回路33にこのと
きの現在時刻、すなわち就床時刻がラツチされ
る。このときアラームがセツトされているか否か
によつて上記と全く同様に音声発生回路5,6の
いずれかからメツセージが生じる。
7からのパルスによつてラツチ回路33にこのと
きの現在時刻、すなわち就床時刻がラツチされ
る。このときアラームがセツトされているか否か
によつて上記と全く同様に音声発生回路5,6の
いずれかからメツセージが生じる。
アラームがセツトされた状態で翌朝のアラーム
時刻になると、一致回路32から出力が生じ、ゲ
ート回路15からの出力によつてアラーム回路8
からアラーム信号が生じ、アラーム音が発生す
る。
時刻になると、一致回路32から出力が生じ、ゲ
ート回路15からの出力によつてアラーム回路8
からアラーム信号が生じ、アラーム音が発生す
る。
そこでアラームセツトスイツチ28を開いて鳴
止めを行なうと、微分回路20からパルスが発生
し、ゲート回路18を通過する。このパルスによ
つてこのときの現在時刻、すなわち起床時刻がラ
ツチ回路34にラツチされ、演算回路35で就床
時刻から起床時刻までの時間、すなわち睡眠時間
が算出される。これによつて音声発生回路7から
睡眠時間を報知するメツセージが生じ、発音装置
9から報知される。
止めを行なうと、微分回路20からパルスが発生
し、ゲート回路18を通過する。このパルスによ
つてこのときの現在時刻、すなわち起床時刻がラ
ツチ回路34にラツチされ、演算回路35で就床
時刻から起床時刻までの時間、すなわち睡眠時間
が算出される。これによつて音声発生回路7から
睡眠時間を報知するメツセージが生じ、発音装置
9から報知される。
なお上記の各実施例では、音声によつて睡眠時
間を報知したが、表示によつて報知するようにし
てもよい。
間を報知したが、表示によつて報知するようにし
てもよい。
また上記の各実施例では、消灯時から鳴止め操
作時までの時間を睡眠時間として報知したが、消
灯時からアラーム時刻までの時間を報知するよう
にしてもよい。
作時までの時間を睡眠時間として報知したが、消
灯時からアラーム時刻までの時間を報知するよう
にしてもよい。
なお周囲の明るさは頻繁に変化するが、明から
暗に変わつてもその変化が緩やかな場合には、微
分回路24からパルスは発生しない。一般に、日
常生活で明から暗に急激に変化するのは消灯時ぐ
らいものであり、不要なときに音声を生じる危険
性は非常に少ない。
暗に変わつてもその変化が緩やかな場合には、微
分回路24からパルスは発生しない。一般に、日
常生活で明から暗に急激に変化するのは消灯時ぐ
らいものであり、不要なときに音声を生じる危険
性は非常に少ない。
本発明によれば、消灯を検出し、この消灯時か
ら鳴止め時またはアラーム時刻までの時間を睡眠
時間として鳴止め操作に伴つて報知するようにし
たので、何ら特別の操作をしなくても睡眠時間を
知ることができる。
ら鳴止め時またはアラーム時刻までの時間を睡眠
時間として鳴止め操作に伴つて報知するようにし
たので、何ら特別の操作をしなくても睡眠時間を
知ることができる。
また消灯の検出時にアラームがセツトされてい
るか否かを判別して、その旨を報知することによ
り、アラームのセツト忘れを防止することができ
る。
るか否かを判別して、その旨を報知することによ
り、アラームのセツト忘れを防止することができ
る。
さらに、アラームの非セツトが判別されたとき
に一定時間の間発光素子を点灯することにより、
このときは既に消灯されていて暗いものであるが
時計の所在がわかり、簡単にアラームセツトが行
なえる。
に一定時間の間発光素子を点灯することにより、
このときは既に消灯されていて暗いものであるが
時計の所在がわかり、簡単にアラームセツトが行
なえる。
第1図は本発明の一実施例を示した論理回路
図、第2図は他の実施例を示した論理回路図であ
る。 5,6,7……音声発生回路、9……発音装
置、10……計時回路、11……ラツチ回路、1
2……ワンシヨツト回路、13……発光装置、2
2……フオトトランジスタ、23……抵抗、24
……微分回路、25……レベル検出回路、26…
…タイマ回路、27……ゲート回路、28……ア
ラームセツトスイツチ、29……アラームスイツ
チ、30……計時回路、31……アラーム時刻設
定回路、32……一致回路、33,34……ラツ
チ回路、35……演算回路。
図、第2図は他の実施例を示した論理回路図であ
る。 5,6,7……音声発生回路、9……発音装
置、10……計時回路、11……ラツチ回路、1
2……ワンシヨツト回路、13……発光装置、2
2……フオトトランジスタ、23……抵抗、24
……微分回路、25……レベル検出回路、26…
…タイマ回路、27……ゲート回路、28……ア
ラームセツトスイツチ、29……アラームスイツ
チ、30……計時回路、31……アラーム時刻設
定回路、32……一致回路、33,34……ラツ
チ回路、35……演算回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 消灯等によつて周囲が急激に暗くなつたとき
に出力を生じる検出回路と、この検出回路から出
力が発生したときからアラームの鳴止め操作時ま
でまたはアラーム時刻までの時間を求める時間検
出回路と、この時間検出回路によつて求められた
時間をアラームの鳴止め操作に伴つて睡眠時間と
して報知する報知装置とからなるアラーム時計。 2 消灯等によつて周囲が急激に暗くなつたとき
に出力を生じる検出回路と、この検出回路からの
出力の発生によつてアラームがセツトされている
か否かを判別する判別回路と、この判別回路の出
力によつてアラームのセツト状態に関する情報を
報知する第1の報知装置と、上記検出回路から出
力が発生したときからアラームの鳴止め操作時ま
でまたはアラーム時刻までの時間を求める時間検
出回路と、この時間検出回路によつて求められた
時間をアラームの鳴止め操作に伴つて睡眠時間と
して報知する第2の報知装置とからなるアラーム
時計。 3 消灯等によつて周囲が急激に暗くなつたとき
に出力を生じる検出回路と、この検出回路からの
出力の発生によつてアラームがセツトされている
か否かを判別する判別回路と、この判別回路の出
力によつてアラームのセツト状態に関する情報を
報知する第1の報知装置と、上記判別回路によつ
てアラームの非セツトが判別されたとき一定時間
の間点灯する発光素子と、上記検出回路から出力
が発生したときからアラームの鳴止め操作時まで
またはアラーム時刻までの時間を求める時間検出
回路と、この時間検出回路によつて求められた時
間をアラームの鳴止め操作に伴つて睡眠時間とし
て報知する第2の報知装置とからなるアラーム時
計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15494584A JPS6131989A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | アラ−ム時計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15494584A JPS6131989A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | アラ−ム時計 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6131989A JPS6131989A (ja) | 1986-02-14 |
| JPH0260276B2 true JPH0260276B2 (ja) | 1990-12-14 |
Family
ID=15595357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15494584A Granted JPS6131989A (ja) | 1984-07-25 | 1984-07-25 | アラ−ム時計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6131989A (ja) |
-
1984
- 1984-07-25 JP JP15494584A patent/JPS6131989A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6131989A (ja) | 1986-02-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |